俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
ふいー、ストレス溜まる。
陰キャでぼっちな俺は今日も学校が終わったら、そそくさ帰る。
勉強もやらなきゃいけんけど、こんな精神状態じゃあ集中出来ない。
始めてだけど……【アレ】をやるか。
俺は、公衆便所に入り、勃起したチンチンを擦りながら念じる。
「サクセス・ワールド」
すると、目の前の空間が湾曲して、背景はRPGによくありそうな宿屋になる。
……説明しよう!
詰まらない人生を送っていた俺は、突然神様から【人間の創作力テスト】の被験者に選ばれた。
他にも何人かそういう人がいるらしいが、俺は【日常生活するエロ学生担当】らしい。
自分で言って、何だか分からんが、まあ細かい事はいいんだよ!
俺は、とりあえず、脳内で想像した二次元アニメ的な世界に入る事が出来る様になった。
但し、俺のイメージ不足でそれは知っている作品が前提だ。
まあ、何にせよ、俺はその想像上の世界の支配者となれる。
……健全な男子高校生なら、あとは分かるな?
「……と!おお、いるいる」
俺は、自然と心臓が高鳴っていた。
目の前には、タンクトップ姿のFF7のティファがいた。
棒立ちで、無表情。まるでキャラメイキング画面を見ているみたいだ。
「ティファ?」
「どうしたの?○君?♥」
ドキっ、ああ……あのティファが俺に向かって可愛い笑顔をしている……
はあ、はあ!た、試して、みるか……?
「ティ、ティファ、あ、あの……」
「はい♥ティファのGカップボールおっぱいを揉み揉みしたいんですね?♥」
う、うお!俺がお願いしようとした事を察知して答えた!じゃ、じゃあ本当に……
はあ、はあ!ティファ、揉んじゃうよ!?そのタンクトップパンパンにしたエッチなおっぱい揉んじゃうよ!?
俺は、恐る恐るティファに近付き、そのGカップボールおっぱいをゆっくりと揉む。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
「はあ!はあ!ヤバイ!弾力あって、この感触……すごいエッチだ!」
俺は、ティファのおっぱいの感触で痛いくらいチンチン勃起したので、学生ズボンを脱ぐ。
はあ!はあ!すごいや!こんなエッチな事してるのに、ティファは笑顔の表情が固定されたまんまで、何も言ってこない!
「あん♥おっぱい揉みながら、チンチンをティファの膣内でシコシコするんですね♥」
はあ!はあ!また、こっちのお願いした事を言ってくれた!
話が早いよ!ぼ、僕の童貞チンチン、ティファのおしっこ出るとこで卒業させてよ!
「○君♥チンチン入れて♥」
顔は優しい笑顔のまま、ティファは宿屋の窓に手を置いて、腰を屈める。
俺は、ティファのズボンとパンティをずり下ろして、チンチンを入れようとする。
この割れ目か?すごい!陰毛がない!流石自分が念じただけある!ははは!この世界なら何でもアリだ!
「ティファ、チンチン!」
ずりゅっと、俺のチンチンはティファのマンコに入ってゆく。
「お、おお、おおお!き、気持ちいい!」
それは、ティファが膣内で精製した愛液によってすんなりと入った。ぬちょぬちょとした気持ちいい感触と共に、ティファの股間からボタボタと愛液が垂れて、宿屋の床を濡らす。
「う、動くよ!」
パン、パン、パン、パン、パン、パン!
「あ、始めてのエッチ!しかも、憧れのティファと!はあ!はあ!ティファの膣の中、超気持ちいい!」
「……」
俺は、自分なりに必死に腰を動かすのに夢中だった。ティファが無言で笑顔のままなのは、そのせいだろう。
「でも、この方がなんかエッチだ!ふぅ、ふぅ!」
パン、パン、パン、パン、パン、パン!
人形みたいなティファの状態に、俺は興奮する。
やばい。出そうだ。だけど……
このぶるんぶるん揺れるGカップボールおっぱいを手持ちぶさたにするのは勿体無い!
むぎゅ!と、俺はティファのおっぱいを掴む。
「ああ!ティファ!おっぱいエッチだ!興奮して……あ、ああ!」
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
俺は、思わずティファのGカップボールおっぱいをきつく揉んで、更に目一杯に腰を動かす。
すると、興奮して伸びきったチンチンの亀頭がコツンと柔らかい壁の様なものに当たる。
「ティファの子宮口です♥」
お、お、お、おお!これが女の子の膣の最奥!望んでいたんだ!僕の小さいチンチンでも子宮口にコンコン出来るのを!
しかも、こんな気持ちいいエッチな刺激なんて!しかもエッチで可愛いティファの!
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あ、出る!」
むぎゅうううううううう!
どぶゅっ!ぶゅぶゅっ!
俺は、チンチンに駆け上がる衝動を解き放つ。
衝動に耐える様に、ティファのGカップボールおっぱいを握り締めて、射精する。
最初にしては、中々のハードプレイだった様な気がする。
「はあ、はあ……ご、ごめんね?痛くなかった?」
思わず、俺はティファに聞いてしまう。
こんなオナニーみたいな自分勝手なエッチ、女の子は嫌がるとか聞いた気がする。
でも……超気持ちよかった。
「ティファも超気持ちよかったですよ♥○君のチンチンから出た白いおしっこ射精されて、何度もイってます♥」
「ほ、本当に?」
と言ったが、確かに腰が痙攣して、ティファはめちゃくちゃ潮を吹いていた。
「あ♥○君が望んでるような激しいレイプエッチ♥オーケーです♥びゅんびゅん、オナニーしてティッシュに出す様に、ティファの子宮に射精して下さい♥」
さっきから全く崩れない笑顔でティファが言う。
はあ、はあ!何だよ!いいのかよ!そんな贅沢な交尾を、こんな可愛い子としまくっちゃっていいのかよ!
「何だ?さっき出たのに、またすごく勃起してきた!」
「○君がそう念じたからです♥ここでは、○君は何度も気に入った子とレイプ出来ちゃうんですよ♥」
……………………ティファの言葉を聞いた時、俺の何かが弾けとんだ。
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あ、ティファ!ティファ!」
「……」
俺は、無表情のティファと宿屋の至る所で中出しセックスをしていた。
定番のベッドで正常位、裸になったティファのGカップボールおっぱいを握り締めて中出し。
むぎゅうううううううう!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……どびゅっ!びゅびゅーーーーー!びゅーーーーー!
お風呂場で騎乗位セックス。
無表情だが、ティファが勝手に動いて俺のチンチンを膣内で絞り上げる。
勿論、揺れるGカップボールおっぱいを堪能した後、俺はがっつりとおっぱいを握り、引っ張り、最後には逆に押し倒して正常位でティファの子宮口に何度もチンチンを突き刺す。
「あ♥いやん!♥あ♥あ♥あ♥○君のチンチン、伸びてる♥あん♥きゃっ♥子宮口、気持ちいい♥」
「はあ、はあ、はあ!エッチ過ぎるよ、ティファ!」
むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
びゅびゅ、どぶゅっ!びゅっ、びゅっ、びゅーーーーー!びゅーーーーー!びゅーーーーー!
「きゃん♥子宮いっぱいに、○君の気持ちよくなるおしっこ♥」
「あ、ああ!おっぱい握り潰しながら、ティファの子宮口にぐりぐりとチンチン密着させて……射精出来てる!気持ち良すぎる!」
そんな事を、何度もして俺は元の自分の世界に帰ろうとする。
「リアルでも、頑張って下さいね♥」
……あんな激しいレイプエッチしたのに、満面の笑みで俺を送り迎えするなんて。
普通に好きになりそう。
日常に戻って、俺はすっきりとした気分で帰る。
……他の子でも試してみるか。
そう思ったら、また勃起してきた。
寝る前にまたあの世界に入るか。