俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
射精は三回ほどしてしまいました。
もう出ません。
今回は、空の軌跡のエステル
閃の軌跡からシャロンとエマとサラ
になります。
みんなバストアップです。
特にエステル。
サラ教官、見た目かなり好みですね。
エリィには負けますが。
最近、軌跡シリーズが多いですね。
いつも通り、別枠で元ネタ画像見てシコシコして下さい。
はあ、はあ……!何でこうも軌跡シリーズのキャラは絶妙にえっちな気分になるんだ!
はあ、はあ……今日も休日だ!
たっぷりエッチするぞ……!
サクセス・ワールド!
俺の趣向は分かるだろ?
みんな巨乳化させる。
閃の軌跡、メイドのシャロン。おっぱいはGカップロケットおっぱい。
閃の軌跡、メガネは外したエマ。こちらもGカップロケットおっぱい。
閃の軌跡、教官のサラ。おっぱいはHカップロケットおっぱい。
空の軌跡、元気っ娘のエステル。こちらもおっぱいはGカップロケットおっぱい。
サラ以外、閃の軌跡のイベントにあった紺とグレーの競泳水着だ。
サラは教官用の赤と黒の競泳水着。
場所は温水プール。
水は、浮力や弾力を調整可能で、ゼリーやクッションの様な感触で浮くことも出来る。
きちんとした25メートルの長方形のプールで、脱衣所とシャワールームがある。トイレはシャワールームを進んだ先にある。
シチュエーションは、サラが先生を勤めて、皆で水泳の授業だ。
はあ、はあ……エッチしちゃうよ……
【エッチな事は当然で無反応】
気が付くと、俺は脱衣所にいた。
「◯◯、何、ボーっとしてるの? サラさんに怒られちゃうよ!?」
そこには、シャロン、エマ、そして、俺に話しかけてきたエステルがいた。
はあ、はあ……何で、そんなおっきなおっぱい丸出しなの……
「エ、エステル、ちょっと着替えやめて……」
「え? 何でよ?」
俺は、エステルが下半身まで競泳水着を履いた状態で、俺は着替えを止めさせる。
はあ、はあ……着替えてる時、すごいエステルの巨乳化させたGカップロケットおっぱい揺れてたよぉ……
俺は、首を傾けるエステルのおっぱいを根本から掴む。そこから大きめな乳輪まで、ゆっくりと引っ張る。
ぶゅっ!と母乳が垂れて、床に落ちる。
「はあ、はあ……母乳、出したね……子供生んでないのに……」
「女の子なら、皆、おっぱい揉まれると母乳出るでしょ? さ、さっさと着替えてプールに行こう!」
エステルは着替え直し、プールへ駆けていく。
「エステルさんの言う通りですよ。◯さん、やっぱり勉強で疲れてますか? 今日は水泳なんで、忘れて気持ちよく泳ぎましょう?」
エマが不安そうな顔で言って、エステルの後に続く。
「◯さん、これを」
続いて、シャロンがロッカーから取り出したジュースを渡す。
「栄養ドリンクです。水泳の合間にでも飲んで頂けたら」
お辞儀をして、シャロンもプールへ向かう。
皆、こんなキモオタに優しいなぁ……
はあ、はあ……僕のやる事、何でもしてくれるしね……
俺がドアを開けると、
「おそーい! ほら、◯◯、早く並びなさい!」
「サ、サラ教官……はあ、はあ……おっぱい大きくなってる……」
「私のおっぱいはこんなもんよ? あなた、勉強しすぎて疲れてるんじゃない? 今日は息抜きみたいなもんだから、気軽にしてなさい」
俺の普通ならドン引きの息遣いが荒い変態言葉に、サラは全く動じていない。
はあ、はあ……この、勃起チンチンで海パンをパンパンにしてるのに、皆、キモがらない!
「さあ、揃ったわね。先に準備運動をしましょう」
そういって、皆が屈伸を始める。
後ろにいる俺は、屈んだお尻が「早くチンチン入れて!」と誘っている様に見える。
勃起しすぎて、チンチンが痛くなってきたので、俺は海パンを脱いだ。
はあ、はあ……まずは、誰からエッチしようか……
体を動かす皆を品定めをする様に、俺はぐるぐると回って視姦する。
「◯◯も準備体操しないと、足を吊るわよ?」
体を前後屈で後ろに反らしているサラが言う。
はあ、はあ……皆、おっぱいが競泳水着のゴムの締め付けで縦長になってる!
「サ、サラ教官……そのままの姿勢で体操止めてもらえませんか」
「? 分かったわ。皆、止まりなさい」
【即射】
あえて、早漏にする。
絶倫、常に精巣に精子をパンパンに補充するので問題ない。
俺が言った事は、皆従う。
はあ、はあ……本当に素晴らしい世界だ。
まずは、シャロン……
「◯さん、私のおっぱいを揉まれるのですか?」
俺が目の前に来ると、シャロンはさも当然の事の様に言う。
俺は、無言でチンチンを体を反らせたシャロンの股間に擦らせながら、おっぱいを上から競泳水着越しに鷲掴みして揉む。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
「シャロンのおっぱい、気持ちいいなぁ……」
しばらく、堪能した後、今度は脇から手を入れて、またシャロンのおっぱいを揉み続ける。
俺は、シャロンの股間の競泳水着のゴム生地にチンチンを擦っていた。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
すっ、すっ、すっ、すっ、すっ、すっ、すっ、
「あ、出る!」
射精の衝動で、おっぱいを握る俺の力なる。
びゅっ!と俺は、シャロンの腹に射精した。
「はあ、はあ……良いおっぱいだね」
「ありがとうございます」
次に、隣のエマへと移動する。
「エ、エマのおっぱいも大きいなぁ……」
「私のおっぱい、触られるんですね」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
と、シャロン同様、俺はチンチンをエマの股間付近で擦らせながら、競泳水着越しのおっぱいを揉む。
「生も楽しまないと……」
俺は、また競泳水着の脇から手を入れて、エマのおっぱいを揉み続ける。
チンチンの競泳水着に擦らせているチンチンの速度が早くなる。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
すっ、すっ、すっ、すっ、すっ、すっ、すっ、
「あっ……エマ、出る!」
「◯さん、白いおしっこ出すの好きですね」
射精の衝動で、俺のエマのおっぱいを握る力が強くなり、どぴゅっ!と腹に射精した。
次は……エステルだ。
「◯◯って、本当におっぱい好きだよね」
俺は、エステルの股間にチンチンを……擦らせはしなかった。
俺は、回り込んで、エステルの顔にチンチンを対面させる。
「あ、開けて」
エステルは口を開け、俺はチンチンをその喉奥に突っ込ませる。
ぐぽっ!と、エステルは俺のチンチンを呑み込むと、舌を絡ませてきた。
俺は、競泳水着の谷間の中に手を入れて、エステルのおっぱいを揉む。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!
「あ、エステル!飲んで!」
俺は、エステルのおっぱいをむぎゅうううううううう!と、掴んで、咽頭に精子を流し込もうと、チンチンの根本までエステルの口に差し込み、更に奥にチンチンを入れる。
「がはっ!ごぼっ!びゅっ!どひゅっ……ごくり」
俺の射精した精子は、エステルに飲み込まれるが、逆流した精子は鼻を伝って、鼻水の様に、エステルの鼻穴から溢れでる。
「何で私だけチンチン、口の中に入れるの?」
単純な疑問なのか、只、不思議そうに訪ねるエステル。
はあ、はあ……可愛いなぁ。次は膣内射精しようかなぁ……
でも……
「サ、サラ教官……」
一番、俺のチンチンを勃起させたのは、サラだ。
髪型と教官、お姉さんという感じが堪らない。
「じゅ、準備体操……続けて」
俺が言うと、皆、一斉に続きの準備体操をする。
体の回旋が始まると、俺のチンチンは更に伸びる。
体をぐるぐると回す皆のおっぱいが、チンチンをどんどん膨張させる。
はあ、はあ……
俺は、チンチンをゆっくりとしこりながら、皆の揺れるおっぱいを触ったり、揉んだりした。
中でも、一番おっぱいを大きくしたサラのは堪らなかった。
俺もチンチンから射精しそうだったが、シャロン、エマ、エステル、サラは俺がエッチな事をする度に、競泳水着の股間を湿らせていた。
「……? やたら、私のおっぱいだけ執拗に揉むわね?」
俺は、体の回旋をしばらく続けさせて、回るサラのおっぱいをしばらく堪能していた。
俺がおっぱいを掴んでも上半身を大きく回す行為は止めないので、サラのHカップロケットおっぱいは、エッチに縦に、横に変形する。
チンチンからカウパーがたくさん溢れ、それを皆の股間に付けたりした。
また、準備体操を続けさせると、今度は皆がジャンプする。
弾むおっぱいが溜まらず、遂に俺はサラの前に立って、おっぱいを掴む。
掴んだサラのおっぱいは激しく上下に揺れ、俺の手の力で上に、下に伸びる。
溜まらず、チンチンを手で少し擦る。
「はあ、はあ……あ、ちょっと擦っただけで!うっ!」
俺は我慢して、破裂寸前の精巣から、尿線を伝って、びゅっ!とサラの競泳水着の股間の生地に射精する。
サラが股間を湿らせる愛液と混じって、ぽたり、ぽたり、と地面に精子が溢れる。
「はあ、はあ……サラ教官!チンチン!チンチン!」
【即射解除】
俺は、無理矢理サラを押し倒して、競泳水着のゴムを伸ばしてずらし挿入をする。
ぬちゃり!と、サラの愛液が俺のチンチンで埋め尽くされた膣内から噴出し、ビクンッ!と、サラの体は身動ぎする。
「◯◯、私に白いおしっこ、排泄するの?」
「は、はい……」
俺は、サラのおっぱいを押し潰す様に揉み、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!と、膣内のチンチンを動かす。
皆は、ジャンプをし続けていて、ばるん!ばるん!ぺちぺちとおっぱいを弾ませている。
「はあ、はあ……何だよ、おかしい光景だろ!何でみんな不思議がらないんだ!」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「不思議? 今日はやっぱり◯◯の様子がおかしわね。◯◯が私の子宮に白いおしっこ出そうとチンチンで何度も膣内擦ってるだけじゃない」
「はあ、はあ!そうですね!サラ教官、エッチ過ぎて溜まんないです」
サラのおっぱいを俺はがっしりと握り、競泳水着の生地ごと、手前に引っ張る。
ゴムが伸びて、サラのおっぱいは縦長に伸ばされる。
「はあ、はあ!サラ教官!おっぱい痛くないですか!?」
「痛くも何も、◯◯におっぱい引っ張られてるだけよ?◯◯、気持ち良さそうね」
俺は、サラののおっぱいを、ぐい、ぐい、ぐい、ぐい、ぐい、ぐい、と引っ張り、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
と、膣内を摩擦。子宮口に亀頭を何度もキスさせる。
「サラ教官の子宮口のコリコリした感触、気持ちいいよぉ……引っ張ってるおっぱいの感触気持ちいいよぉ……はあ、はあ!あ、子宮にっ!入る!」
ぬちゃり!と、俺のチンチンはサラの子宮口のヒダを押し退ける。
ぐい!ぐい!ぐい!ぐい!ぐい!ぐい!ぐい!と、サラのおっぱいを引っ張って、
ぐちょ!ぐちょ!ぐちょ!ぐちょ!ぐちょ!ぐちょ!と、サラの子宮口を何度も通過する。
「あ、白いおしっこ、出ます!」
サラのおっぱいをぐいいぃぃぃぃん!と最大限に引っ張り、びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!と、勢い良く射精!射精!射精!射精!
「それは良かったわ。あ、あったかい◯◯の白くて、ねばねばのおしっこが子宮にきたわね」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、チンチンを痙攣させながら、俺のチンチンはサラの股間に精子を流し込む。
サラの体だけが受精に興奮し、ビクンッ!ビクンッ!と腰を痙攣させながら精子と卵子が混じった液を股間から吐き出す。
「さあ、準備体操も終わったから、早速泳ぐわよ!」
サラは、俺との交尾でゴムがずらされ、膣の入り口が露になった股間を晒しながら言う。
「では、私からですね」
先頭に立ったシャロンが言う。
「じゃあ……◯◯、何の泳ぎにしたい?」
「はあ、はあ……平泳ぎで」
「そう。シャロン!◯◯に抱き付かれて」
呼ばれたシャロンと俺は、小さい飛び込み台に一緒に乗る。構えるシャロンの後ろで、俺は、シャロンの競泳水着の股間のゴムをずらして挿入する。
そして、俺は、脇から手を伸ばして、競泳水着の中に手を入れる。
這う蛇の様に、俺はシャロンのざらっとした乳輪目掛けて、手を動かし、ツンとした乳首の感触で、手の指を曲げる。
むにゅう、むにゅう、とシャロンのおっぱいを揉みながら、チンチンを若干動かしながら、俺は、シャロンと共にスタンバイする。
「はい、スタート」
「では」
サラの掛け声と共に、シャロンは俺を背負ってプールに飛び込む。
浮力が上がっている為、深く沈む事なく、シャロンは俺を背負いながら、かなりゆっくりと泳ぐ。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、と、俺は泳いでるシャロンのおっぱいを競泳水着の中で揉みながら、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!と、俺のチンチンでシャロンの子宮口を突く。
それでも、シャロンは手と足を扇に動かして、平然と泳いでいた。
「◯さんにエッチされながら泳ぐのは、やっぱり遅くなりますね」
「はあ、はあ……じゃあ、何で……はあ、はあ……こんなキモオタとおっぱい揉まれながらセックスしてるの?」
「何故と言われても、昔からそうじゃないですか。◯さんとエッチしながら、泳ぐのは普通の練習です」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「はあ、はあ……そうだったよね。はあ、はあ……シャロン……おっぱい柔らかくて、張りがあって、はあ、はあ……チンチンにクるよ」
「ふふ。ありがとうございます」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
【遠景モード】斜め上、水の透明度アップ
ああ、この角度、変態過ぎる光景でもう射精しそうだよ……水が透けてるから、俺のシャロンのおっぱいを揉みまくってる手形がくっきりと……はあ、はあ……俺がシャロンのパツパツに張ったおっぱいをあんなに変形させてるんだよな……ああ、駄目だ。
「はあ、はあ!シャロン、もう駄目だ!めちゃくちゃに犯す!」
俺のチンチンは限界まで伸びてゆき、シャロンの子宮口のヒダを押し退けて、高速でピストンする。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!………ぐちゃっ!と子宮に入り、ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!
シャロンのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
膣内駆け上がって、子宮に入り、どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「あ、あ、あ!この練習、変態過ぎて興奮する!」
「◯さん、射精しました。終了ですね」
【遠景モード】は横視点。平泳ぎの形で、俺の腰がシャロンのお尻に密着し、【断面図】では、その中のシャロンの膣内を俺のチンチンが通り、子宮の中で射精している光景が見える。
「◯◯のエッチ時間、5分37秒!まあ、平均より少し上かしら?」
はあ、はあ……何でエッチの時間計ってるの……はあ、はあ……異常な光景だよぉ。
「次はエマ?」
サラが言うと、エマは首を縦に振る。
そして、俺の所まで歩み寄り、手を差し伸べる。
「はい。◯さん、お疲れさまです。休憩します?」
「いや、いいよ。いつでも勃起出来る設定だし」
「そうですか。じゃあ、早速、一緒に飛び込み台に行きましょう」
俺は、エマの手に引かれ、案内される。
だが、フライングして、俺はエマに背面から抱き付き、競泳水着の股間のゴムをチンチンを無理矢理捩じ込んで、ずらし挿入する。
また競泳水着の中に手を入れて、むにゅう、むにゅう、とエマのおっぱいを揉む。
「はあ、はあ……サラ教官!せ、背泳ぎ」
「あら、エマは背泳ぎでエッチ時間計るのね。いいわ」
頷いたサラに、エマもこくりとする。
「水の中で◯さんはエッチしますけど、大丈夫ですか?」
「はあ、はあ……大丈夫だよ。呼吸出来るようにして、水の透明度も上げる。【遠景モード】で頭上視点を見て、エマのおっぱい背後からもみもみして、チンチンをぬちょ!ぬちょ!って股間に入れてるのを見るんだ!」
「そうですか。安心出来ますね」
はあ、はあ……何言ってるんだよ!
俺は、君をこれからレイプするって言ってるんだよ!
はあ、はあ……はあ、はあ……
「はい、スタート」
エマは俺を背負って、少しジャンプして、背面からプールに飛び込む。
ぱしゃり、と水が飛び散るが、俺にはクッションの様な柔らかい感触が背中に伝わる。
【遠景モード】頭上視点。
【断面図】
エマは、俺のチンチンがぬちょ!ぬちょ!と膣内を擦りやすい様に、足を平泳ぎの様な扇に動かして泳ぐ。
俺は、エマの競泳水着の中に入れた手を動かして、パンパンに膨れたGカップロケットおっぱいを沈ませ、力を緩ませると、またパンパンにエマのおっぱいは俺の手を競泳水着に締め付けて、俺の手形を残して、膨れる。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「◯さん、苦しくないですか?」
「はあ、はあ……大丈夫だよ。はあ、はあ……エマのおっぱいが俺の手で大きくなったり、小さくなったり……はあ、はあ……エマのおっぱい、気持ちいい」
「気持ちいいんですか? ありがとうございます」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
俺は、頭上視点を見ながら、ひたすらにエマのおっぱいを競泳水着の中から揉み、ずらし挿入したチンチンを子宮口に当てる。
「真面目なエマと水中変態エッチ!水中変態エッチ!はあ、はあ……」
俺は、水中のクッションの中で反動を付けて、エマのおっぱいの握る力を強めながら、前後するチンチンのスピードを早める。
ぱしゃ!ぱしゃ!と、下から上に突き上げる俺のチンチンは、エマの股間を水中から上空に何度も上下させる。
「はあ、はあ……俺の手がエマのおっぱいに張り付いて、俺のチンチンがエマの股間をぐいぐい押し上げる!あ、エマ!そろそろイクよ!」
「はい。子宮に出してください」
俺は、エマのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
として、子宮口にぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!……ぬちゃり!と子宮口のヒダを押し退けて、ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!
「あ、エマ!おしっこ出る!」
どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「やっと◯さんの白いおしっこ、出ましたね。お役に立てて、嬉しいです」
エマは、びゅっ、びゅっ、とエマの股間を上に何度も押し上げて俺のチンチンが精子を出しているにも関わらず、嬉しそうに優しく微笑む。
「◯◯のエッチ時間、6分19秒!シャロンよりも遅かったわね。平泳ぎの方がタイムは良かったかも知れないわ」
はあ、はあ……どうでも良い。
早く、次の相手を……
「次は、私ですね!」
俺が、ゆっくりとプールから上がると、エステルが元気に手を上げて言う。
今回は……はあ、はあ……そうだな。また平泳ぎにしようか。
はあ、はあ……エステルが懸命に泳いでる中で覆い被さって、ち、膣内射精!
「さ、一緒に乗ろう!◯◯!」
ぐいっ、と俺の手を引っ張り、エステルは俺と飛び込み台に乗る。
俺は、競泳水着の股間のゴムを引っ張り、凹みを勃起したチンチンで探る。
すると、ぬちゃり!とした感触を感じたと思ったら、ぬるりとエステルの膣内に俺のチンチンは吸い込まれる。
みっちりと俺のチンチンを包んだ膣肉の抱擁と共に、ビクンッ!とエステルの股間は身動ぎして、愛液を足に垂らす。
俺は、また脇から競泳水着の中に手を入れて、エステルの横乳まで進むと、途中でむにゅう、とエステルのおっぱいを揉む。
エステルのおっぱいの肉は、前に押し上げられ、俺が、エステルのおっぱいを揉む度に、おっぱいは前に突き出す様に伸びる。
「◯◯が私の膣内にチンチン入れて、おっぱいを搾り揉みしてる……サラさん、準備オーケーです!」
「ふふ。シャロンや、エマより早く出来るかしらね?」
「モチのロンですよ!◯◯、私のおっぱい、気持ちいいでしょ!?」
【遠景モード】正面視点。
エステルは、俺におっぱいを搾り揉みされて、前に乳肉を押し出され、脇から母乳を溢している。
そんな異常光景の中で、笑顔で俺に問い掛けるエステル。
はあ、はあ……興奮する……
「はあ、はあ……気持ちいいよぉ。エステルみたいな大きいおっぱい元気娘にチンチン、早く膣内射精したいよぉ」
「そう。エステルで気持ちよく排泄しましょうね」
俺の変態言葉に、サラは寧ろ嬉しそうに頷く。
はあ、はあ……ここは楽園だ……
「はい、スタート」
サラの掛け声と共に、エステルは俺を背負ってプールに飛び込む。
俺は、やはり少し揉みづらかったので、エステルのおっぱいを全体的に揉んで、湾曲させる事にした。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
【遠景モード】斜め上、水の透明度アップ
【断面図】をエステルにも見える様に
「はあ、はあ……エステルのおっきくしたGカップロケットおっぱい!……チンチンに、クるよぉ……」
「ふふ。おっぱい気持ちいいでしょ!ほら、断面図でも◯◯のチンチン、私の中でどんどん伸びてるもん!あ、もう私の子宮口にチンチンをキスさせてる!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「あ、25メートル泳ぎきっちゃったんですけど」
ぺと、と壁に手を付けたエステルは、きょとんとして言う。
「はあ、はあ……立って!エステル、立ちバックセックスする!」
「うん。分かった」
エステルは俺を背負ったまま立ち上がる。
そのまま立ちバックの姿勢となり、エステルのGカップロケットおっぱいを競泳水着の中で握りながら、俺は継続して腰を動かす。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
【遠景モード】横視点。
【断面図】
俺のチンチンを子宮口に衝突させる動きで、エステルの体はガクガクと揺れる。
そして、ゆっさ、ゆっさと俺の手で掴んでいるエステルのおっぱいも同時に揺れる。
「エステルと水中でおっぱい揉みながらワンワン交尾!おっぱい揉みながらワンワン交尾!」
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!と、俺はエステルのおっぱいを握り、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!とエステルの膣壁を擦っていると、ぬちゃり!と俺のチンチンが子宮口のヒダを押し退けて子宮に入る。
「あ、エステル!」
「ふふ。分かってるよー、チンチンから白いおしっこ、出すんでしょ?」
「あっ」
エステルのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
子宮口に入ったチンチンから、精子がどびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「はっ、はっ、はっ……」
俺は、ドクッ!ドクッ!ドクッ!と、脈動して駆け上がる精子の残り汁を、エステルのお尻に限界まで俺の腰を突きだして、射精する。
「◯◯のセックス時間は5分11秒ね。おめでとう。今日一番よ」
「やった!◯◯、ありがとう!」
「はあ、はあ……エステル、エッチで気持ち良かった……」
嬉しそうに手を繋ぐエステルの股間から、俺の精子とエステルの卵子が混じった液が水の中でもやを作り、水面に白濁したものを浮かせていた。
「サラ教官。こっちに……」
「どうしたの、◯◯?」
俺は、サラだけを個人的にトイレに呼び出す。
「はあ、はあ……僕のお、おしっこ、サラ教官にかけていいですか……」
「? ええ。いいわよ」
そういって、サラは中腰で顔面を俺のチンチンに向けていた。
はあ、はあ……いいのかよ!小便だぞ!汚いものだぞ!
はあ、はあ……駄目だ。チンチン大きくなってきた。違うおしっこ出そうだから早めに出そう!
しゅーーーー!しゅーーーー!
「っん、あっ」
俺は、サラの綺麗な顔面に、おもいっきり小便をする。
サラはそれを受け止めようと、少し前のめりになる。
俺は、顔面のみならず、競泳水着で締め上げたサラのおっぱいの谷間にチンチンを押し込んで放尿する。
「出終わった様ね」
俺のチンチンからおしっこが出終わると、安心した様な顔でサラは言う。
「サラ教官、白いおしっこも出したい……」
「丁度、トイレだものね。私で排泄しなさい」
【存在無視】
【ここにいる事は当然】
【サラは普通の学校の先生】
サラは男性用立ちショントイレに手を掛けて、前に屈み、競泳水着のハイレグがずれたままの俺の精子がこびりついた股間を晒す。
はあ、はあ……俺は、チンチンを既に俺の精子を出した股間に挿入する。
ぬちょ!っとすんなりと俺のチンチンは奥まで入り、それを子宮に出させる様にサラの膣壁が俺のチンチンをみっちりと密着する。
俺は、サラのHカップロケットおっぱいを包む競泳水着の生地の感触をおっぱいを撫でる様に堪能し、むにゅう、むにゅう、と揉みながら、ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ、とゆっくりとチンチンを膣内に擦らせる。
「ふう。今日は皆、羽根を伸ばせたかしら」
「はあ、はあ……サラ教官……サラ教官……おっぱいと競泳水着の感触、エッチだよぉ……」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「あんな良い子達に巡り敢えて、嬉しいのだけど……ちゃんと先生をやれてるか心配だわ」
「はあ、はあ……サラ教官! こ、こんなサラ教官をべ、便器にしてる僕が良い子かなぁ?」
俺は、サラのおっぱいを揉んでいた手を離し、脇から競泳水着の中に手を入れる。
俺は手を乱暴に捩じ込み、がっ!とサラの左右のおっぱいを鷲掴みする。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
【遠景モード】横視点。
【断面図】
真剣に考え込んでいるサラが、俺に乱暴におっぱいを揉まれ、ぬちゃ、ぬちゃ、と激しくチンチンを膣内に擦られている。
全く無反応であるが、度々、ビクンッ!ビクンッ!とサラは腰を揺らし、股間から愛液を噴く。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「特に、◯◯は勉強しすぎだわ……あの子、真面目だから、今日みたいに羽根を伸ばす事を覚えてもらわないと」
「はあ、はあ……!こんな変態にそこまで思ってくれて、はあ、はあ……サラ教官、嬉しいです! 代わりに、いっぱい僕のおっぱい揉みとチンチンで気持ち良くなって下さい!」
俺が念じると、サラは片足を上げて、体を反らして【遠景モード】横視点の画面に見せる。
俺のサラの左右のおっぱいを競泳水着の中で揉む様がくっきり見える様になる。
はあ、はあ……俺は、おっぱいから手を離して、サラの肩ヒモを一気に脱がす。
ぶるん!とサラのHカップロケットおっぱいが揺れて、大きめの乳輪が出る。
揉まれて分泌され、溜まっていた母乳がデロデロとトイレの床に落ちる。
その光景に興奮した俺は更にチンチンが伸びる。
「今日、終わったら、皆で焼肉パーティーでもしようかしら」
真剣な表情で呟くサラの左右のおっぱいを、俺は根本から掴む。
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と、俺が、根本から押し出す様にサラのおっぱいを搾ると、母乳が噴き出す。
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「ふふ。喜んでくれるかな、◯◯」
「はあ、はあ……サラのおっぱい握って、ぶゅっ!握って、ぶゅっ!はあ、はあ……このおっぱいの感触と、乳腺伝ってくる母乳の感触が手に……本能的にサラに射精したくなる!」
徐々に俺のチンチンは伸びてゆき、サラの子宮口をぬちょ!ぬちょ!と押し退けようとする。
ぬちゃり!と、俺のチンチンは子宮口のヒダを押し退けて、竿をサラの膣壁で摩擦され、押し戻ったチンチンはヒダで亀頭を激しく快感の刺激を与えられる。
「あっ、あっ、あっ!サラ教官、子宮口に入って……あ、おっぱいの感触も!はあ、はあ……気持ちいい! おしっこ射精!おしっこ射精!」
「皆の明るい未来を願ってるわ」
サラのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
そしたら、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!っとなって、
俺のチンチンが子宮の中でどびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「はあ、はあ……愛してます、サラ教官!」
サラの子宮に浸入した俺のチンチンは、ドクッ!ドクッ!とサラに受精しようと次々に精子を吐き出す。
断面図の子宮は、あっという間に俺の精子で埋め尽くされ、膣内を通って、俺の精子とサラの卵子の複合体が股間から飛び散る。
同時にサラのおっぱいからも母乳が射精され、トイレの中は体液で塗れた。
【いいなり人形】
【即射】
今日はこれで最後だ。
お掃除セックスにする。
皆は無地のグレーのセパレートの水着に着替え、プールサイドで並んでうつ伏せになっていた。
無言で微笑しているこの状態は、まるで、キャラのメイキング画面だ。
俺は、まずは端にいるシャロンの腹に乗る。
「パイズリして下さい」
「はあ、はあ……」
俺は、シャロンのGカップロケットおっぱいを掴んで、チンチンに挟み込み、ぎゅむ、ぎゅむ、ぎゅむ、ぎゅむ、と、チンチンを顔に突き出す。
次第に水着がずれて、大きい乳輪がはみ出ると、俺は水着をひっぺがして、
ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!
ときつくおっぱいで挟んでしごく。
おっぱいが俺の手の圧で縦長に延びるのに興奮しながら、
どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
と、シャロンの顔に顔射される。
次はエマ。
「パイズリして下さい」
俺は、無言でエマのGカップロケットおっぱいを掴み、チンチンに挟み込む。
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
と、いきなり強くチンチンを挟み込み、水着をひっぺがす。
大きな乳輪が急激に縦長に変化するエマのおっぱいを眺めながら、
どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
と、エマに顔射。
次はエステル。
「パイズリして下さい」
太陽の様な明るい笑顔で、その一言だけ言う。
俺は水着をひっぺがして、エステルのGカップロケットおっぱいの大きな乳輪を眺める。少しおっぱいをぐりぐりとこねくり回してから、いきなり掴んで、チンチンに挟み込む。
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!と、縦長に変化するエステルのおっぱいと停止した様な明るい笑顔の非日常感に興奮する。
俺のチンチンの前後する動きで体だけ身動ぎするエステルに、
どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
思いっきり顔射した。
「はあ、はあ……最後だよ、サラ教官」
「パイズリして下さい」
俺は、サラの水着も直ぐにひっぺがす。
「はあ、はあ……一段と大きいね」
一番、巨乳に設定したサラのおっぱいは圧倒的だった。
俺は、サラのおっぱいを根本から掴んで、まずは揉む。
サラのおっぱいは乳首を立たせて、天井に向かって伸長し、俺の手の力を緩めると、元に戻る。
その様で、勃起したチンチンをがっ!と掴んだおっぱいで挟み込み、ぎゅむ、ぎゅむ、ぎゅむ、ぎゅむ、とサラの綺麗な顔に亀頭を何度も通り、
むぎゅうっ!とサラのおっぱいを握り込む力を強めて、ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!と、縦長に変形するサラのおっぱいに最高潮に興奮し、
どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
と、サラに顔射した。
微笑む、サラの表情に俺はまた勃起する。
「はあ、はあ……最後に、ラブラブエッチしよう……サラ教官」
【服従モード】
「あら? ああ、◯◯ね♥エッチするんでしょ?♥」
「はい……」
俺は、サラの脚を拡げて、チンチンを膣内に入れる。
ぬちゃり!と俺のチンチンは膣内にすんなりと入る。
「おっぱい、触ります」
「触って♥」
俺はチンチンを入れながら、サラのおっぱいを根本から掴み、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、と揉む。
すると、おっぱいは伸長して、母乳が垂れでる。
「あん♥気持ちいい♥おっぱいの母乳が◯◯に揉まれると、ぶゅっ!て出る♥母乳出て気持ちいい♥あ♥あ♥あ♥もぅ、チンチン動かしすぎ♥私、イッちゃうわ♥」
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「はあ♥はあ♥あん!♥あん!♥あん!♥無言で私のおっぱい揉んで、きゃん!♥チンチン子宮口にコンコン♥コンコン♥あっ♥あっ♥あっ♥そんなに、私が好きなの♥」
「はあ、はあ……サラ教官、いや、サラ!愛してる!愛してるよぉ!綺麗だ!はあ、はあ……サラ、おっぱい揉んで気持ちいい!」
「きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥◯◯、激しいっ♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥おっぱい強く揉み揉みしすぎ♥あっ♥子宮口入ったわぁ♥」
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!と、おっぱいを根本から掴んで、
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳が噴出!
俺はサラに愛情エッチ汁を子宮内にいれる為、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!としたチンチンが子宮口のヒダをぐちゃっ!と突破させ、ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!とサラの子宮内にチンチンを摩擦!
「あっ♥いやぁ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯◯のおっぱい掴む手とっ!♥きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥子宮内のチンチンが、気持ち良すぎっ……♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥」
「……あっ!サラ、出るよ!僕のチンチンから、君への愛情がっ!」
「はあ♥はあ♥出して♥◯◯、一生、愛してるうううぅぅぅっ!♥」
サラは俺におっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!と握られ、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳を噴き出しながら、
俺にチンチン子宮に突っ込まれて、どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
と、盛大に精子を子宮に出される!
「サラぁっ!あ、あ、あ!」
「あ♥やばぁい……♥超、気持ちいい、わぁ……!♥」
俺のチンチンから、びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、サラの子宮に何度も精子が着床し、子宮が精子で満たされる。
愛液が押し出され、デロっとした精子と卵子がサラの股間から漏れ出て、びゅっ!と潮が噴く。
「はあ、はあ……サラ、ありがとう」
そして俺は現実世界に帰る。
明日からは学校だが、気持ち良く寝れそうだ。