俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
すいませんが、しばらくは
作品混合ハーレムが主になります。
◯君の匙加減なので、あんまり前と変わんないですけどね。
今回のエッチする子の内容物
ハイスクールD×D イリナ
閃忍カグラ 雪泉(パイズリ)
碧の軌跡 エリィ(補助役) セシル(補助役) リーシャ
最近、大分【二次元世界メーカー】としての能力に馴れたのか、寝てる時に神様からお褒めの言葉を頂いた。
「中々、手馴れてきたのぅ。ぬふふ。お主は神様候補として期待ぞい」
で、衝撃的な事を言われた。
何でも、俺の【創造力テスト】は中々、上位に入るらしく、このままキープ出来れば、【異世界の神様】に馴れると言うのだ。
「まあ、そうなればお主はこんな世界とはおさらばする事になる……ひひひ。それが天国か地獄かはお主の心持ち次第じゃて」
最後に不穏な事を言っていたが、後、良い情報をもらえた。
以前、俺が子宮内射精した女の子が本当に受精した様な感触があったが、それは俺の欲望が産み出した【卵】を子宮内に身籠ったらしい。
産卵された【卵】を俺が食べれば、神様としての力が上がると。
はあ、はあ……それはまたエッチだ。
今日から、俺は神様の試験という事で、自分の作った二次元世界に滞在する。
より偽りなく、より欲望をそのままに。
箱庭の二次元世界を増築、キャラを製造する。
なんだよ、それ……良いことばっかじゃん。
そんな所で、今日もまたサクセス・ワールド……
今回は綺麗なビーチが側にある学校で、色々な作品の二次元女の子とセックスする。
みんな、学校の先生と、生徒だ。
ゆるゆるな校則で好き勝手エッチな事をしまくる。
みんな仲良しで、俺みたいなキモオタと普通に会話する平和な世界……はあ、はあ……
さあ、入るよ……
【平然セックスが当たり前の世界】
気が付くと、俺は校庭に立っていた。
俺の学校と、その周囲に町、丘があり、学校に隣接する様にビーチがある。
「おはよー◯君、今日も遊ぼ!」
トン、と俺の肩を叩いたのは、ハイスクールD×Dのイリナだ。
おっぱいはGカップロケットおっぱい。
服装は、体操着にぴっちりとした紺のブルマ。
これがここの学生服となる様にした。
「お、おは、よ……」
俺は、イリナのいやらしいスタイルに即、勃起する。
「ねえねえ、今日は実技だけらしいよー」
「じ、実技?」
「そうそう、みんなで運動ゲームするの」
「はあ、はあ……た、例えば?」
「んー。ほら、◯君のチンチンおっぱいで挟んだりー? 股間の中にチンチン入れてもらって、白いおしっこ出してもらったりするんだよ」
「はあ、はあ……はあ、はあ……」
俺は、昇降口に着いて、下駄箱に靴を入れるイリナのおっぱいを恐る恐る触る。
さらっとした体操着の生地と、おっぱいの弾力が伝わる。
「◯君はさあ、すごいおっぱい好きだよねー。そんなに癖になるものなのかなぁ?」
「はあ、はあ……はあ、はあ……」
もみぃ……もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、と俺は話しているイリナのおっぱいを体操着越しに掴んで揉む。ノーブラなので、ダイレクトにイリナのおっぱいの弾力が伝わる。
「また触ってるね。面白いよね。こっちも股間が気持ち良くなっちゃうから飽きないもん」
もみ…もみ…もみ…もみ…もみ…もみ…
俺が直立しているイリナのおっぱいは、俺の手で根本から揉むと、前に伸長して、緩むと戻る。おっぱいが空間をピストンしている様だ。
「イリナ、おはよう。◯◯、今日はよろしくね」
「◯さん、イリナ、おはようごさいます!」
はあ、はあ……碧の軌跡のエリィ・マクダエルとリーシャ・マオ!
エリィはGカップボールおっぱい!
リーシャはHカップボールおっぱい!
「エリィ、リーシャ、おはよう!あ、◯君とエッチするから遅れるって、ロスヴァイセ先生に言っておいて」
「はあ、はあ……エッチするって……はあ、はあ……いいの!? イリナのブルマからずらし挿入しちゃうよ!?」
「してよ。気持ちいいから」
はあ、はあ……俺は、イリナの股間に勃起したチンチンを何度もつつき、摩擦でブルマがずれると、ぬちゃり!とチンチンを待ち構えてたかの様な愛液のぬめりと共に、イリナの膣内にみっちりと入る。
俺は、イリナのブルマに入れた体操着の上着を少し上げる。ブルマから出た体操着の下から手を入れて、がっつりとおっぱいを掴む。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、とイリナのおっぱいは体操着の中で俺に揉まれる。
そして、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!と、愛液の潤滑と、膣内の無数のヒダの快感が俺のチンチンを刺激する。
「おはようごさいます」
「あ、セシルさん、おはようごさいます」
はあ、はあ……碧の軌跡のセシル・ノイエス!おっぱいはHカップ吊り鐘おっぱい!
はあ、はあ……【年長組】は体操着はピンクになっている!
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「◯君もおはよう。イリナのおっぱい揉んでる◯君の手が体操着にくっきり浮き出てて、すごいエッチね」
「はあ、はあ……セシルさん、後でち、膣内射精」
「ふふ。たくさん股間を突いてね♪」
はあ、はあ……何で皆、こんなエッチに寛容なんだ……はあ、はあ……堪らない!
「あ、◯君、子宮にもう入れちゃうの?」
「あ、あ、興奮して、イク!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
イリナのおっぱいを下に引っ張りながら、むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
と、して子宮口のヒダをぬちゃり!と押し退けて、あ、あ、あ!イリナの子宮の中!エッチな温かさ!
チンチンからどびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「もぅ、白いおしっこ、気持ちよすぎだよ!腰が痙攣しちゃってる!◯君、ありがとう」
「はあ、はあ……イリナに平然とされながら、子宮内射精……うへへ」
俺がチンチンを膣内から出すと、ドロッとイリナの股間から俺の精子に受精されたイリナの卵子が地面に落ちる。
これが、女の子の胎内の中にあると神様の言っていた【卵】になるのか。
はあ、はあ……無害な受精!受精!
興奮する……
「さ、お互い気持ち良かったし、いこ!◯君!」
イリナと教室に入ると、大勢のおっぱい大きな二次元女の子が座っていた。
はあ、はあ……教壇にいるのは、ハイスクールD×Dのロスヴァイセ!おっぱいはHカップロケットおっぱい!
先生もピンクの体操着だ。
「エリィとリーシャから聞いたわ。登校直ぐにエッチな事するなんて、◯君えらいわ」
「はあ、はあ……あ、ありがとうございます」
「まあ、◯君好みの肌にみっちりと密着させて、おっぱいのラインがはっきり分かる様に設計した学生服(体操着)のお陰でもあるんですかね? 私達の体自体がおっぱいの形が重力に作用されなくて、乳袋というのをキープしているせいでもあるらしいですけど」
はあ、はあ……そうだよぉ……み、みんな、僕の白いおしっこ排泄器なんだ。
「さあ、◯君座って下さい」
「は、はい」
俺が座る隣には、閃忍カグラの雪泉がいた。おっぱいはバストアップでHカップボールおっぱい。はあ、はあ……おっぱいが顔以上ある……エッチだ。
「◯さん、勃起してるじゃないですか。パイズリしますか?」
俺が変態視姦していると、雪泉が平然と言う。
「パ、パイズリ……はあ、はあ……」
「さ、じゃあ机に乗って下さい」
雪泉がそう催促したので、俺は勃起したチンチンを雪泉に対面させる。
「こ、この机低くない?」
「? だって◯さんのチンチン、パイズリするのに丁度良い高さじゃないですか」
はあ、はあ……そうだよね。そうだよね!
雪泉が体操着を捲ると、自己主張の激しい巨大なおっぱいが目の前に。
はあ、はあ……おっぱい、大きすぎ……おっぱい……絶対子供育てる為だけに神様はこんなの作んないよぉ
ぬめりと、俺のチンチンは雪泉のおっぱいの中に縦に入る。
雪泉は腕を折り曲げて、腕で自分のおっぱいを少し寄せる。
おっぱいの中にチンチンが入ると、潤滑液が分泌されるので、しゅっ、しゅっ、しゅっ、と膣内の様に気持ちが良い。
「はあ、はあ……雪泉のおっぱい、触る」
俺は、雪泉のおっぱいをがしっと掴み、チンチンに圧を加える。
変形する大きな乳輪が、だらしなく変形する。
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「はっ、はっ、はっ、はっ!」
「さて、◯君が授業を受ける姿勢になったので、HR始めましょう。起立!」
はあ、はあ……何でだよ!俺が雪泉とパイズリレイプしてるのに、何で皆、何にも気にしないで平然としてるんだよ!
はあ、はあ、はあ……
「◯さんのチンチンとおっぱい揉みって、何でこんな気持ちいいんでしょうね。本能的なものでしょうか?」
はあ、はあ……そうだね!君達の体と見た目は、本能的に受精したくなっちゃうんだよ!
雪泉のおっぱいを乳輪も巻き込んで掴みながら、三角形にして、むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
あ、射精!……どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「おっぱいの谷間、白いおしっこでドロドロですね。気持ちいいです」
ポタポタと俺の精子を垂れ流しながら、雪泉は言う。
「精子、残しておきます? 机の中のクリーナーシートで簡単に無くなりますけど?」
「はあ、はあ……先ずは手でとって飲んで……取りきれないやつは拭いてよ……」
「分かりました」
そう言って、雪泉は俺の精子を掬って、舌で舐めながら呑む。
はあ、はあ……興奮するなぁ
「◯さんの精子、甘くて美味しいんですよね」
はあ、はあ……そうだね!あまりにもイカくらいと萎えるから、甘いミルク味に愛液も母乳も精子などもしてるんだ!
はあ、はあ……因みに、尿は甘いストレートティー味だ。
「礼、着席!」
俺が雪泉のおっぱいに精子を出すと同時に立っていた生徒達は礼をして座る。
「では、HRだけど……特に大きな事は無いわね。今日は実技のみってだけぐらいかしら。皆さん、何かありますか?」
「はい。今日、イリナは登校中に◯君に子宮内射精されました。朝一番、とっても気持ち良かったので、みんなにもオススメしたいです!」
「そうね。私も朝起きていきなり◯君のチンチンから子宮に白いおしっこ出されたいわ。でも、◯君の意志を尊重しなきゃね」
「はい。そうですね」
はあ、はあ……何を言ってるんだ!?
俺が一方的にイリナをレイプしたんだぞ?
はあ、はあ……溜まんない。
エッチ、エッチ、エッチしたい……
「それでは、これから一時限を始めます。皆さん、立って」
すくっと皆が立ち上がる。
「誰とエッチしますか?どんなエッチしますか?」
「え、え……? ……うへへ。僕が授業を決めるんだね……?」
「? そうですよ。◯君の気が済んだら、一時限終わりです」
「はあ、はあ……じゃあね……」
視線を真っ直ぐに黒板を見つめる皆。
俺は……はあ、はあ……どうしようか。
俺は、椅子を退けて、リーシャの背後に付く。
股下が長いので、リーシャの股間の下に俺の勃起チンチンが挟まれる。
既にブルマは湿っていて、チンチンに愛液がぬめりと付く。
俺は、リーシャの体操着を捲りあげる。
ぼよん、と繊維から擦れて、跳ねるHカップロケットおっぱいに興奮する。
「はあ、はあ……」
俺は、リーシャのおっぱいをがっ、と根本から揉んで、むぎゅうっ!と前に押し上げる。
すると、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と断続的に射精する様におっぱいは身動ぎしながら、母乳が噴き出す。
はあ、はあ……とりあえず、リーシャのバックでエッチしよう。
「母乳出しながら、膣内射精するんですね?」
平然とぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳を出しながら、リーシャは言う。
はあ、はあ……!早速、気持ち良く授業しよう。
俺は、リーシャのブルマに無理矢理チンチンを押し当てるイリナの時と同様に、ぬちゃり!とチンチンは入り、膣内にみっちり充填、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!と、膣内の愛液を掻き出しながら、俺のチンチンは膣壁を何度も拡げさせる。
「◯◯、私のおっぱいも揉む?」
「ふふ。◯君、私もよ。おっぱい引っ張ってみる?」
隣に立っていたエリィとセシルが言う。
「はあ、はあ……良いの?こんな事して、いいの!?」
俺は、リーシャの膣内にぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!とチンチンを擦らせ、
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!と押し出す様におっぱいを握っている。
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と、リーシャが母乳を噴き出して、前のイリナの背中に当たる中、
「うん。◯◯、好き勝手に私とセシルさんのおっぱい触ってね」
はあ、はあ……天国だ。
じゃあ、エリィ、セシル、揉ませてもらうよ!
ぱっ、ぱっ、と二人の体操着を捲し上げ、
おっぱいの上に捲れた体操着が乗る。
【遠景モード】正面視点。
【断面図】
「◯◯、おっぱい伸びて、気持ちいいわ」
「◯君、そんなに伸ばしたら、潮噴いちゃうわ」
ぎゅう!ぎゅう!ぎゅう!ぎゅう!と、俺は、生おっぱいを晒して、棒立ちしているエリィとセシルのおっぱいを掴んで、引っ張っていた。大きめな乳輪から、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳を出しながら、二人はブルマを湿らせている。
そして、正面には、平然とした表情で激しくチンチンを膣内に打ち付けられ、腰をガクガクとさせながら、おっぱいをぶるん!ぶるん!と上下に揺らす、リーシャがいる。
ぎゅう!ぎゅう!ぎゅう!ぎゅう!ぎゅう!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「◯さん、リーシャの中でチンチン伸びてきましたね」
「はあ、はあ……エッチだ!エッチ過ぎる!溜まんないよ!コレ!」
俺がエリィとセシルのおっぱいを引き抜く様に引っ張ると、ぶゅっ、うううぅぅぅっ!と、精子みたいな粘性の母乳が出る。
はあ、はあ……
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「私のおっぱい、ぺちん、ぺちん、て跳ねてるますねぇ。面白いですね。生き物みたい」
「はあ、はあ……リーシャ、気持ちいい?」
「はい。断面図の◯さんのチンチンが、必死に私の子宮口突いて、愛液が膣内で分泌されてるの分かりますよね? 気持ち良すぎて、溜まんないんですよ」
はあ、はあ……あ、チンチンが伸びて!
リーシャの子宮口のヒダをぬちゃり!と押し退けて、ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!
「◯◯、おっぱい引っ張る力、強くなってるわね」
「◯君、私、ブルマから、すごい愛液漏れてるんだけど」
エリィとセシルのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
あ、あ、あ!リーシャの子宮にっ!
ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!……どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「あ、◯さんのチンチンが痙攣して、白いおしっこ出されちゃった。あったくて、とんでもなく気持ちいい……」
俺は、エリィとセシルのおっぱいを引っ張りながら、リーシャのお尻に腰を密着させて、チンチンを最大限に子宮へ突き上げる。
断面図では、リーシャに受精しようと、俺のチンチンが子宮奥の壁面に、必死に精子を発射している。
ビクンッ!ビクンッ!と俺のチンチンは脈動しながら、精子を出し、ドボドボとあっという間にリーシャの子宮を白一色に染め上げる。
「はあ、はあ……リーシャも可愛いなぁ……今度は、あの銀の衣装で膣内射精したい」
「◯さんが良かったら、いつでもどうぞ♪」
リーシャは机に手を置いて、首を俺の方へと曲げて言う。
俺のチンチンを引き抜くと、その姿勢で股間からぬちゃりと俺の精子と受精したリーシャの卵子が垂れる。
はあ、はあ……何で皆まだ黒板に視線を向けてるんだよ……ロスヴァイセ先生も、何で上機嫌な顔で教室の後ろを見つめてるんだ……はあ、はあ……何してもいい、何しても良いんだよね!?
俺は、またチンチンを勃起させて、次のエッチな事を考える。