俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
チンチン痛い。
一限目と書きましたが、◯君の世界です。
がらりと変わるかも知れません。
今回エッチされる子
ハイスクールD×D ロスヴァイセ
閃忍カグラ 雪泉
碧の軌跡 セシル
さて、おさらいしよう。
俺は、自分の理想の二次元世界を作って、しばらく滞在する事になった。
今日は学校の授業中だ。
一時限は何をしよう。
はあ、はあ……
「はあ、はあ……どうしようかなぁ。ああ、そうだ」
俺は、ロスヴァイセ先生に顔を向ける。
「ち、膣内、我慢勝負はどうですか?」
「良いですね」
はあ、はあ……良いんだぁ……
「コ、コスプレ衣装とか」
「隣の空き部屋にあるので大丈夫ですよ?」
はあ、はあ……やったぁ……チンチンビクビクする衣装で、はあ、はあ!
「まずは、ロスヴァイセ先生……はあ、はあ……お手本を、お願いします」
「分かりました。衣装は何にします?」
「レ、レースクイーンの衣装で……はあ、はあ……白と青の……」
「はい。直ぐに着替えてくるから待ってて下さいね」
待つこと、僅か30秒。
「さあ、始めましょう」
出てきたのは、セパレートのレースクイーン衣装を着たロスヴァイセだった。
ぱっつん、ぱっつんにHカップボールおっぱいで服を膨らませている。
下は短いスカートになっており、下着は白いゴム製のパンツとなっている。
「はあ、はあ……エッチな衣装だなぁ。おっぱいはみ出そうだよぉ……」
俺は、衝動的にロスヴァイセのおっぱいを服越しに触っていた。
鷲掴みに、まずは正面から、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
はあ、はあ……おっぱいが、俺の手で沈んでくよぉ……弾力、性的に気持ちいいよぉ。
そして、後ろに回って、もみ、もみ、もみ、もみ、
はあ、はあ……顔よりおっきいおっぱいが、俺の手の力で縮むぅ……力抜いたらまた大きくなる……はあ、はあ、はあ……
ロスヴァイセは表情一つ変えず、俺におっぱいを触られまくる。
はあ、はあ……駄目だ。我慢汁がぁ……
「は、始めるよ、ロスヴァイセ……」
「先生を呼び捨てなんて、いけないですよ◯君」
教壇の上に、俺は乗る。ビンッ!と伸びた俺のチンチン……ロスヴァイセが俺のチンチンの前にその爆乳を対面させる。
「はあ、はあ……えいっ!」
「やんっ!」
俺は、両手で勢い良く胸を覆う衣装を下に引き下げる。
ぼよん、と上下したロスヴァイセのおっぱいの大きな乳輪が揺れる。
「はあ、はあ……ロスヴァイセ、おっぱい大きすぎだよぉ……エッチだよぉ……」
「◯君のチンチンもおっきくて、エッチですよ」
ぎゅむ!と俺は、ロスヴァイセのHカップボールおっぱいを掴んで、寄せる。谷間にあった俺のチンチンはロスヴァイセのおっぱいで包まれて見えなくなる。
ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!
と、俺は、おっぱいにチンチンを挟んで、何度もチンチンを上下させる。
「はい。皆さん、先ずはパイズリで◯君のチンチンを射精させる事からスタートです」
はあ、はあ……ロスヴァイセ、俺におっぱい握られて、チンチン挟まれて、谷間にチンチン擦らせてるのにっ!
はあ、はあ……なに食わぬ顔で説明してるよ……
「これは、皆の平等を期すためのコンディショニングです。ニュートラルな◯君のチンチンで膣内射精されましょう」
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
あ、あ、あ!駄目だ!ロスヴァイセのおっぱいの弾力の感触、おっぱいにチンチン擦られてる状態!平然とした変態言葉!はあ、は……あ、出る!
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
……びゅっ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「必ず、おっぱいに白いおしっこ、射精されて……んっ!あんっ、出たわ!……下さいね。では、◯君が白いおしっこ出したので、立ちバックされます」
はあ、はあ……
俺が射精した後、ロスヴァイセは服装を直し、敢えて胸元を隠す。
【遠景モード】正面視点。
【断面図】
その脚をピンと開き、ぐしょぐしょに愛液が垂れている股間に、俺はチンチンを捩じ込む。
にゅるり!と、簡単にロスヴァイセの膣内に入った俺のチンチンは、ぬちゃり!ぬちゃり!ぬちゃり!とまずはゆっくりとチンチンを動かす。
俺は、ロスヴァイセの脇から手を伸ばし、服の中に手を入れる。
服に浮き出した俺の手形は、おっぱいを包み、むにゅう、むにゅう、と服の中で収縮、膨張を繰り返す。
はあ、はあ……ロスヴァイセの生おっぱい!弾力あって、超気持ちいいよぉ……
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちゃり!ぬちゃり!ぬちゃり!ぬちゃり!ぬちゃり!
「◯君は、おっぱいが好きなので、こんな風におっぱい掴まれながら、レイプされるのが、一番です」
「はあ、はあ、はあ……何で、平然と解説してるんだよぉっ! はあ、はあ……ロスヴァイセ!ロスヴァイセ!おっぱい溜まんないよぉ……銀髪で綺麗だよぉ……」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ロスヴァイセのスカートが激しく揺れて、ぬちゃり!ぬちゃり!ぬちゃり!ぬちゃり!ぬちゃり!
「あ、見て下さい。◯君の私のおっぱいを揉むスピードと強さが変わりましたね? 断面図のチンチンもどんどん伸びてますよ!」
あ、あ、あ! 服の中からロスヴァイセのおっぱい、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
チンチンを膣内擦られて、子宮口に当てて
、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
やばい!出るよ!ロスヴァイセのおっぱい堪能したい!おっぱいをきつく握り締めて、むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
はあ、はあ!
し、子宮口のヒダを押し退けて!
子宮の中に、びゅっ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「はは。◯君に子宮内射精で、白いおしっこ、出されちゃいました。とっても気持ちいいですね」
「はあ、はあ!ロスヴァイセ!ロスヴァイセ!可愛いよぉ……綺麗だよぉ……おっぱい、性的に気持ちいいよぉ……」
俺は、ロスヴァイセのお尻に腰を押し当てて、より、チンチンを子宮内への伸ばす。
「見て下さい。断面図の◯君のチンチンがどくっ、どくっ、て、痙攣しながら私の子宮の中でたくさん白いおしっこ射精してます。私の卵子が受精して、腰が痙攣していますね。これがとっても気持ちいいんです」
俺がチンチンを引き抜くと、またビクンッ!ビクンッ!と、ロスヴァイセの腰の痙攣し、股間の中からドロリと俺の精子がまとわりついた卵子の体液が地面に落ちる。
「以上で終わりです。◯君はエッチする場所はどこでも構わないので、好きに選んで下さい」
はあ、はあ……何だよ……こんなエッチな授業、溜まんないよぉ……
【遠景モード】正面視点。
【断面図】
「では、一番目、雪泉です。よろしくお願いします」
俺は、校庭へと移動して、鉄棒に雪泉を掴ませていた。
はあ、はあ……大勢の女の子が平然とこの光景を見ている……
閃忍カグラの雪泉。おっぱいはHカップボールおっぱい。
衣装は、白のチアガール衣装で、鉄棒握る手の間には、ボンボンを挟ませている。
パイズリは、前回見せたし、カットだ。
俺の世界を見ている人、ごめん。
「では、始めて下さい」
ロスヴァイセが言う。
俺は、まず雪泉のおっぱいをむにゅう、と掴みながら、チンチンをスカートの中の股間に入れる。
ぬちゃり!と、直ぐに俺のチンチンは雪泉の膣内を満たし、膣壁を拡げていた。
「◯さんのチンチン、入りました」
みんなに報告する雪泉。
はあ、はあ……何でいちいち言うんだよぉ……はあ、はあ……エッチだなぁ
「騎乗位で、◯さんのチンチンから子宮に白いおしっこ、出してもらいます」
はあ、はあ……俺は、脚をピンと拡げる。
俺の倒れる上半身は、脚を内股にして座る、体操着姿のセシルのHカップ吊り鐘おっぱいと手で支えられる。
はあ、はあ……柔らかいよぉ。俺は、思わず雪泉のおっぱいから手を離して、セシルのおっぱいをもみ、もみ、もみ、と数回揉んだ。
碧の軌跡のセシル。この人も、後でめちゃくちゃにエッチする。
早速、雪泉は鉄棒で体を持ち上げて、落とす。それを繰り返す。
ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ、と俺のチンチンを膣壁で摩擦してゆく。
俺は、雪泉のチアガール衣装の中に下から手を入れて、雪泉のおっぱいをもみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、と揉む。
「◯さんの雪泉、受精交尾が始まりました。私のおっぱいを鷲掴みで揉んで下さり、とっても気持ちいいです」
はあ、はあ……こっちも気持ちいいよぉ……雪泉のおっぱい、弾力すごいなぁ……はっ、はっ、はっ……
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「見て下さい。服の中に◯さんの手形が見えますでしょう?それが、私のチアガール衣装をパンパンにしたおっぱいを揉んで、私のおっぱいが縮んだり、元の大きさに戻ったりしています」
はあ、はあ……淡々と言ってるなぁ、はあ、はあ!駄目だ!興奮する!
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「あ、◯さんのチンチンが膣内を擦るスピード上げました。私のおっぱいを揉む強さも変わって、私のおっぱい、揉まれると縦長になってます。気持ちいいですね」
雪泉のおっぱいは、俺が押し潰す様に揉と、チアガール衣装のおっぱい谷間を上にせり上げる。
俺の手によって、激しく変化する雪泉のおっぱいに、はあ、はあ……興奮しちゃうよぉ……
「あ、断面図を見て下さい。私の子宮口まで到達して、コンコンしていた◯さんのチンチンが、子宮の中に入りそうです」
はあ、はあ!興奮するんだよぉ、雪泉ちゃぁん!
俺は、雪泉の言葉で興奮して、立ち上がる。
立ちバックとなり、雪泉はあたふたと内股、外股を繰り返し、俺がチンチンをズンッ!と押し込むと、内股に固定される。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!…………チンチンが子宮口のヒダを押し退けて、ぬちゃり!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!
「◯さんが立ちバックで私をレイプして、子宮口にチンチンが入りました。おっぱい揉まれて、子宮内レイプされて、私、気持ち良すぎて、内股です」
はあ、はあ……!スカート、ピラピラ揺れまくりだよぉ……!はぁ、はぁ、おっぱい気持ちいいよぉ……!あ、雪泉!
「断面図、◯さんのチンチンがっ!子宮奥でっ!あっ」
俺は、雪泉のおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
子宮の中でチンチンから白いおしっこ、どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「子宮に白いおしっこ、出されちゃいました。あったくて、すごい気持ちいいです」
雪泉は、スカートを揺らしながら、ガクッ!ガクッ!と腰を痙攣させる。
俺は、本能的に出来るだけ雪泉の子宮奥に射精しようと、腰をお尻に押し当てる。
びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、精子の残りカスまで、雪泉の中で気持ち良く射精した。
しばらくして、俺はチンチンを膣内から引き抜く。
ビクンッ!ビクンッ!と痙攣した雪泉の股間の中から、俺の精子を受精した卵子の液がドロリと垂れてきた。
はあ、はあ……やばい、エッチ過ぎる授業だ……
「今度は、私なんですね。嬉しいです」
今回の授業、最後の相手は碧の軌跡のセシル・ノイエス。
おっぱいはHカップ吊り鐘おっぱい。
服装は、あのピンクのナース衣装を更にラインが分かるようにぴっちりとさせたアウターのみで、中には何も着せてない。
下は長いストッキングにした。
場所は、駅の改札前。
駅と言っても、どこも止まらずにこの世界を循環しているだけだ。
モブの通行人は、作業的に電車に乗っては、家に帰りを繰り返すだけ。
「さあ、始めましょう」
はあ、はあ……ここには、授業だが、生徒は俺とセシルだけ……
青姦を堂々としているみたいで興奮する。
「おはよう、セシルさん。また、子供を診てくれ」
「はい。いつもありがとうございます」
通行人は、時たま声を掛ける。
俺は、結構ビックリするが、それが余計に興奮する。
はあ、はあ……もう、授業関係無いじゃん!はぁ、はぁ、はぁ、セシルと、変態エッチするだけじゃん……
俺は、改札機の脇にある柵にセシルの手を掴ませる。
内股に、俺へと尻を向けるセシル……俺は、スカートを捲し上げ、ノーパンの尻を見る。
二次元らしい陰毛がない綺麗な交尾用の穴が見える。
俺は、勃起したチンチンをセシルの交尾用の穴に入れると、ぬちゃり!と穴に詰まった愛液が押し出され、ぷっ、ぷっ、と足の付け根から太ももに流れる。
「◯君のチンチンが膣内に入りました」
ニコニコと笑顔で言うセシル……はあ、はあ……溜まんないよぉ……
俺は、ナース服の中に脇から手を入れる。
服に手を捩じ込もうとすると、競泳水着並みのぴっちりとした弾力に、俺は驚く。
セシルの生肌を沈ませながら、俺の手は服の中に入ってゆく。
脇を通り過ぎると、他とは明らかに違う、横乳の欲情を促すおっぱいの弾力と柔らかさを感じる。
【遠景モード】正面視点。
【断面図】
俺の手は五つの指を這わせて、セシルのおっぱいの中心部へと進む。
ぴっちりとした服装なので、俺の這う手形がくっきりと見え……はあ、はあ……溜まんないや……
俺は、セシルのおっぱいを鷲掴み出来る所まで手を移動させ、むにゅう、むにゅう、とおっぱいをゆっくりと揉む。
「◯君のおっぱい掴む手が服越しで分かるわ。あ、もうチンチンが伸びて子宮口に近いです」
はあ、はあ……興奮する……
「セシルちゃん、今日も綺麗だね」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
誰だ、このエロ親父は。
「あ、どうも、おはようございます。今、レイプされてるんです。あはは、ありがとうございます」
「ああ、そうなの? いやぁ、セシルちゃん、おっぱい大きいよねぇ。男に襲われない様に気を付けるんだよ?」
「あはは、そうですねー」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
はあ、はあ……何だよ……この状態が分かんないのかよ……ああ、セシルのおっぱい揉み気持ちいい……こ、興奮するなぁ……はあ、はあ……
「◯君のおっぱい揉み揉みで、私のおっきなおっぱいが潰れて、戻ってを繰り返してます」
「はあ、はあ……セシル、溜まんないよ!」
「きゃっ!おっぱい左右に引っ張られてます!◯君のチンチン、子宮口にノックして、私はとっても気持ちいいです!」
むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!…………と、セシルの子宮口のヒダを俺のチンチンが押し退ける!
ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!
「◯君のチンチン、子宮に入ってっ!あっ」
「あ、あ!セシルうううぅぅぅっ!おっぱい気持ちいいよおおぉぉぉっ!」
俺は、セシルのおっぱいを左右に引っ張り、むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ってチンチン子宮に入れて、
どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「◯君のチンチンから、私の子宮に白いおしっこ出してます! 何回も膣壁擦られてながら、白いおしっこで卵子受精されてます!すごい気持ちいいです!」
「はあ、はあ!まだだよ!」
俺は、断面図でみっちりと精子で満たされた子宮内から、チンチンを引き抜き、ドロリとした受精卵子を垂らさせた後、再びセシルに挿入する。
小さくなったチンチンは、またセシルの膣内を何度も往復して、膣壁を何度も拡げる。
「はあ、はあ……そろそろ脱いでよ!」
俺は、セシルのナース衣装の襟首を掴んで、一気に左右に力を入れる。
すると、ボタンがピンっと取れ、改札前に落ちる。
ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
と、俺の手とナース服の拘束から開放されたセシルのおっぱいは乱暴に宙を舞う。
「◯君に服脱がされちゃいました。ちょっと恥ずかしいですね。私のおっきなおっぱい、すごい揺れて、お腹にぺちぺちしています」
「はあ、はあ……溜まんないよぉ……超エッチだよぉ」
「セシルお姉さん、今から、一緒に飯でも!」
突然、若い男が話し掛ける。
「あ、ごめんなさいね。今、◯君にレイプされてるの。あん。おっぱい揺れて気持ちいい……」
ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「そうですかぁ……」
諦めて帰っていく若い男……はあ、はあ!
セシルは、今、俺とラブラブレイプしてるんだよ!
俺は、がっしりとセシルのおっぱいを根本から握り、押し出す様に何回も揉む。
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と、通行人達に、ドロドロのセシルの母乳を吹き掛けながら、チンチンを膣内に擦らせるスピードを上げる。
「はあ、まだ気持ちの整理ついてないから、付き合うのは、ちょっと……◯君におっぱい搾り揉みされて、母乳射精されちゃってるわ。チンチンもどんどん伸びて気持ちいい」
セシルのおっぱいを絞り揉みでむぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
俺のチンチンが子宮口にコンコンされながら、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「はあ、はあ……正面視点、なんてエッチな光景だ」
俺は、はあ、はあ、はあ、はあ……セシルのおっぱいを乳輪を巻き込んで、覆うように掴み、そのまま、後ろに倒れる。
勿論、痛くはない。
背面騎乗の形となって、再びチンチンをセシルの膣内に擦り付ける。
【遠景モード】斜め頭上
「私、乳輪、変な形にさせられながら、おっぱい揉み揉みされて、下から子宮口何度も叩かれてます。すごい気持ちいいです」
セシルのおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!と、すると、歪んだ乳輪から、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!っと母乳が出て、俺のチンチンを膣内に!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「セシルさん、今日はまた内のスーパーで買い出してくれるとありがたいですわ」
「今日はどうしましょうかしら?機会がありましたら……◯君におっぱい揉み揉みされて、気持ちいい……あ、子宮口にっ」
はあ、はあ……溜まんないよぉ、駄目だ!
俺はセシルのおっぱいを鷲掴みして、むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
子宮口のヒダを押し退けて、セシルの子宮に、どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「そうですか、どうかご贔屓に!」
「ごめんなさいね……あ、◯君がすごいおっぱい強い力で、掴んでる。私に受精しようと、何回も、白いおしっこ出しながら、チンチン子宮で前後して……気持ち良すぎよ」
はあ、はあ……子宮内に出しすぎて、セシルの腹が多少膨れてる……はあ、はあ……エッチだよぅ……僕のエッチな白いおしっこで受精してよぅ……
「あん。◯君に白いおしっこ出され過ぎて、お腹膨れたわ。ふふ。すっごく気持ちいい……今回は私が好成績みたいね」
はあ、はあ……僕も気持ち良かったよ……チンチン抜くよ……
どぶゅちゅ、どぶ、どぶ、どぶと、俺がチンチンを抜くと、セシルの股間から、ドロドロとした受精卵が大量に流れ出る。
改札前一帯に流れ出た体液だが、誰も何も反応しない。
はあ、はあ、はあ……満足した。
次は、二限目だ……