俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
存在無視は申し訳程度です。
酷い変態妄想だ。
はあ、はあ……フェアリーテイル、見れば見るほどエッチな子が多いなぁ。
エッチされる子
・フェアリーテイル
ルーシィ、ジュビア、ミラ
・ワンピース(人形プレイ)
ナミ、ロビン、ハンコック、ビビ
授業が終わった後には必ず中休みを入れる。中休みと言っても時間は自由だ。
俺の都合で夜にも出来る。
自由な世界だろ?
さて、念じて、新しいクラスを作ろう。
さあ、ここが新しいクラスだ。
さあ、扉を開けるぞ……
【平然セックスが当たり前の世界】
「どうぞー!いらっしゃいませ!」
はあ、はあ……可愛い女の子の声が聞こえる……
俺が扉を開けると、そこには学園祭の様な催しの教室があった。
学生服のモブどもが、店員と客で賑わっている。
「メニューは何になさいますか?」
あ、明るくおっぱいの谷間を晒していうのは、フェアリーテイルのルーシィだ。
おっぱいはHカップボールおっぱい。
黄色の装飾が入った青のチアガール衣装で、下にはブルマを履いている。
「メ、メニューって?」
「存在無視、時間停止をメインに、何でもエッチな事を取り揃えていますよー」
はあ、はあ……何だよ……エ、エッチな事って……
「そ、存在無視、で……」
「畏まりました! 相手は、誰がいいですかー?」
「ル、ルーシィ」
「はい!では、開始するので、気持ち良くルーシィに膣内射精して下さい!……あ、いらっしゃいませ!メニューはこちらになります。オススメは、ケーキですよー」
…………何だろう、本当に何か起きたのだろうか。
ルーシィは扉から出てくるモブに接客しているが……
「ここは、変態学園喫茶でーす!よろしくお願いしまーす!」
はあ、はあ……ルーシィが動く度、おっぱいが揺れる、揺れる……
いいんだよな?触っていいんだよな……
はあ、はあ……そうだ!声を掛けてみよう!
「お、おーい! ルーシィ!」
「はい、二名様ですね?」
「こちらになりまーす」
そう言って、ルーシィは客を案内する。
「ねぇ、ルーシィ!?」
「こちら様は三名ですか……あ、一つ空いたので、こちらにお座り下さい!」
案内するルーシィに、俺は、うざいくらいに手を振って、アピールする。
肩を叩いて、肩を揺らして……はあ、はあ……本当に気付いていない様に見える!
「はあ、はあ……ルーシィの、漫画で見たエッチなおっぱい……」
俺は、チアガールの服の中に下から手を入れる。
手に乳首が当たると、
「あ♥」
と、表情には変化が無いが、声が出た。
はあ、はあ……本当に、触っちゃうよ?
むにゅう、と俺はルーシィのGカップボールおっぱいを下から掴む。
「いやん♥あ、いらっしゃいませ!メニューは何に、あん!♥しますか?」
俺が、おっぱいを揉む度にいやらしい声が聞こえる。
「気付いてるでしょ? はあ、はあ……気付いてるんでしょ!?」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
「あ、やん♥千香ちゃん? あん♥安くするから、あっ♥どうぞ!」
はあ、はあ……飽くまで無視を貫くなんて、イケない子だなぁ
俺は、ルーシィのスカートを捲し上げ、ぴっちりとお尻を締め付けるブルマの股間にチンチンをグリグリと押し当てる。
「あっ!♥」
ぬちゃり!とブルマのゴムがずれて、俺のチンチンはルーシィの膣内に挿入される。
はあ、はあ……こんな都合の良いゴム、現実じゃあ、あり得ないぞ……
ボタ、ボタ、とルーシィの股間から愛液が流れて、俺のチンチンは膣壁を押し広げて、コリコリとしたエッチで気持ちいい感触を亀頭の先端に感じる。
みっちりとルーシィのエッチする為の穴を俺のチンチンが埋め尽くした証拠だ。
俺は、ぬちょ、ぬちょ、とルーシィのおっぱいを揉みながら、膣内をチンチンで擦らせる。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ、
「あん!♥あん!♥いらっしゃ、あんっ!♥いませ!あっ、きゃん!♥くつろぎに、いやん♥どうぞー!あ♥あ♥あ♥」
言葉の合間に、甲高い声を挙げながら、ルーシィは平然と接客をしている。
「はあ、はあ……耐えるなぁ、もっと激しく、はっ、はっ、はっ!」
俺は、チアガール衣装を捲し上げる。大きすぎるルーシィのおっぱいの上に服は乗り、俺の手で鷲掴みされたルーシィの歪んだおっぱいと大きな乳輪が露になる。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「あ♥ああん♥い、あんっ!♥いらっしゃい、ませ!きゃん!♥あんっ!♥注文はどちらになります、っん♥かぁ?」
ひたすらに接客を続けるルーシィのおっぱいは、激しく俺に揉まれ、客に何度も乳肉が俺の指の間からはみ出る様を見せる。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「はぁあ、気持ちいい!ルーシィのおっぱい、揉んでて、性的に超気持ちいい!チンチン伸びる!ルーシィの子宮に白いおしっこ、出したくなる!」
「きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥あ、哲くん?いやんっ!♥どうしたの、あんっ!♥真剣な表情でっ!あん!♥」
「ル、ルーシィちゃん!今日の夕方、体育館裏に!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「えっ!あんっ!♥別に良いけど……きゃっ!♥あん!♥あん!♥分かった。あっ♥あっ♥待ってるね!ああん!♥」
はあ、はあ……ふ、ひひ……ルーシィはもう、俺のチンチンから白いおしっこ出されて受精しちゃうよぉ……はあ、はあ、おっぱい 大きいなぁ。漫画で見て、揉んでみたいと思ったのに、はあ、はあ!もっとエッチで変態な事してる!
俺は、ルーシィのおっぱいを真ん中からむぎゅう!と掴む。
横から見たら、真ん中がくびれたおっぱいが乳首をプルプルと上下させている。
そして、ルーシィの乳腺を伝って母乳が噴出する。
むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!
と、俺がルーシィのおっぱいを掴んで、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳が客に引っ付きながら、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!と、ルーシィの膣内をより速く擦る!子宮口に亀頭が当たって、ヒダが押し退けられそう!
「あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥やだっ、あぁん♥もしかして私、あ♥あ♥告白されちゃうの!?あん!♥」
「はあ、はあ……!させるかよぉ!ルーシィは、僕のチンチンでっ、あっ、ルーシィおっぱいの感触エッチ過ぎて、白いおしっこ!」
「きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥ドキドキする、あっ!♥ああん!♥」
俺は、ルーシィのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
と、根本から思いっきり引っ張り、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶしゅうううっ!と母乳が噴出!
チンチン子宮口のヒダ押し退けて、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!………ぬちゃり!ぐちゃっ!どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「あ、あ、あ!ルーシィ、子宮で白いおしっこ、着床して受精しろおおお!」
「あっ♥あっ♥あっ♥」
俺のチンチンは、ルーシィの子宮の中に入り、どぶちゅ、どびゅ!どびゅ!びゅびゅびゅ!と、変態な音を出しながら、ルーシィの子宮を精子で埋め尽くす。
俺がチンチンを引き抜くと、どぷりと精子を受精した卵子の固まりがルーシィの股間からどぼぉ、と床に垂れる。
「ああ、もういいよ。ルーシィ」
「ありがとうございます。◯君の白いおしっこ、びゅっ!とされて、ルーシィ、とっても気持ちいいです」
満面の笑みで、チアガールのスカートから精子を垂れ流しながら、ルーシィは言う。
へへへ……ルーシィに言わなくても存在無視出来るんだけどね。
久しぶりに、あの高揚感を感じたかったんだよぉ……
はあ、はあ……どうしようかなぁ。
あ、良いこと思い付いた。
【即射】
【いいなり人形】
【遠景モード】正面画面。
とりあえず、俺は廊下に出ていた。
いきなり、モブの声も消えた。
さっきから教室に出たり入ったりした通行人の気配すらしない。
廊下には、ワンピースのキャラを揃えた。髪長いナミ、ポニーテールのロビン、ビビ、ハンコックを揃えた。
おっぱいは全部Hカップロケットおっぱい。
水着を着て(画像検索で見つけたもの)、人形の様に廊下に直立させている。
「はあ、はあ……ナミさん、おっぱい揉んでいい?」
「どうぞ。いっぱい揉み揉みして、◯君のチンチン勃起させて下さい」
はあ、はあ……あの勝ち気なナミが、人形みたいに淡々と喋る……
俺は、ゆっくりと脇から水着に手を入れて、ナミのパンパンに張ったおっぱいを揉む。
むにゅう、もみ、もみ……むにゅう、もみ、もみ……
はあ、はあ……静かな無音の廊下で、ナミのおっぱいは、むにゅう、むにゅう……と俺の手で乳肉をはみ出しながら、変形する。
「はあ、はあ……次は、ロビンだ」
「はい。◯君、おっぱい揉んで下さい」
俺は、ロビンの水着の中に下から手を入れて、むにゅう、むにゅう、とおっぱいを揉む。
「うっ、おっぱい気持ち良くて、出るよ!」
俺は、ロビンの股間に亀頭を突き、射精する。
「◯君の白いおしっこ、水着に射精されました」
はあ、はあ……流石、【即射】だ。
興奮すると、直ぐに出る。
「◯君、膣内射精して下さい」
「はあ、はあ……大胆だなぁ、ハンコック」
俺は、まず、ハンコックのおっぱいを覆う水着を剥がす。
ぶるんっ!とおっぱいが揺れて、正面視点でプラプラと揺れる。
「はあ、はあ……ワンピースキャラはおっぱい大きいなぁ」
俺は、大きな乳輪のハンコックのおっぱいを後ろから鷲掴みする。
むにゅう、むにゅう、とおっぱいをもみ、もみ、もみ、と揉んで、ビキニをずらし、チンチンを入れる。
にゅるにゅる、と俺のチンチンはハンコックの膣内に入り、
「あ、イク!」
ちゅっ、と膣壁をみっちりと押し広げた後に射精した。
その後、ハンコックのおっぱいをまたむにゅう、むにゅう、と揉んで、
チンチンを、ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ、と動かすと、
「あっ!」
びゅっ、びゅびゅびゅ!
と、ハンコックの膣内に精子を流す。
「はあ、はあ……直ぐに出る……夢精したてでオナニーした気分だ。絶倫で金たま常にパンパンだから、全然大丈夫だけど……女って常にイク事出来るから、こんな感じなのかな」
【即射:中レベル】
じゃあ、次は、ビビだ。
「パイズリして下さい」
そういうと、ナミ、ロビン、ビビはおっぱいの水着を取る。水着に擦れ、ぼよん、と揺れるおっぱいが堪らない。
四人の編成が変わり、仰向けに倒れる。
右にナミ、中央にビビ、左にロビン。
後ろでハンコックがおっぱいを俺の顔に挟み込む。
俺は、ビビの腹に乗っかり、チンチンをおっぱいの谷間に乗せる。ビビは自分の手で俺のチンチンをおっぱいに挟み込んで、しごき始める。
「はあ、はあ……おっぱい、いっぱい!」
俺は、ナミのおっぱいを左手で上から握り、ロビンのおっぱいを右手で上から握る。
俺に握られた二人のおっぱいは乳輪ごと、シワを作って、むにゅうっ!とした心地好くて性的興奮を促す感触を与える。
「ビビのおっぱいの中に、◯君の白いおしっこ出して下さい」
しゅこ、しゅこ、しゅこ、しゅこ、しゅこ、
と、ビビは機械の様に俺のチンチンをおっぱいでしごく。
俺のチンチンで、変形するおっぱいが堪らない。
しゅこ、しゅこ、しゅこ、しゅこ、しゅこ、しゅこ、
むにゅう、むにゅう、むにゅう、むにゅう、むにゅう、
「あ、ビビ、出る!」
ビビのおっぱいの谷間に、どびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!と射精。
俺は、その後直ぐにぬちゃり!とビビの股間にチンチンを入れる!
むにゅう!むにゅう!むにゅう!
と、ナミとロビンのおっぱいを握りながら、ビビの膣内にぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「あ、おっぱいとビビの交尾穴、気持ちいい、うっ!」
ビビの膣内にどびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!
と俺は、射精した。
「はあ、はあ……ダッチワイフも悪くないな……」
俺は、精子まみれの四人を置いて、階段を下る。
【服従エッチ】
着いたのは、屋外のプールだった。
プールの外は、民家や道路が見えて、新しい俺の作った自宅も見える。
「◯君、遅かったじゃない」
俺がプールの扉を開けると、そこにはTシャツをlカップボールおっぱいでパンパンにさせたジュビアがいた。
おっぱいが大きすぎて、服が上がってヘソが見える。
乳首が浮き出ているからノーブラだ。
下はゴム製のブルーのビキニだ。
髪は結んでポニーテールになっている。
「はあ、はあ……ジュビア、エッチだよぉ」
「これから、いっぱい、いーっぱい! エッチな事しようね!」
はあ、はあ……エッチな事って……はあ、はあ……
「遅かったわね。◯君。プールで私とワンワン交尾しましょうね」
股間が少し入る所まで、水面があるプールにミラがいた。こちらも髪を蒸すんでポニーテールにしている。おっぱいはlカップボールおっぱい。
服装は、Tシャツでジュビアと同じだが、下は黒のビキニ。
「◯君、どこ行ってたの? ミラさん達とずっとエッチな事されるの待ってたんだから!」
プールに入る前の少し体を水に慣らす所で水に漬かっているルーシィがいた。
ルーシィもジュビアと同じで、Tシャツとビキニ。こちらのビキニは緑だ。
先程セックスした時よりもおっきなlカップボールおっぱい。
はあ、はあ……ルーシィのおっきな本当にボールみたいな二次元おっぱいの中心から拡がる大きなピンクの乳輪が水で濡れたTシャツでくっきりと見える。
「ル、ルーシィ、にゅ、乳輪が……」
「おっきいでしょ? ◯君の好みでしょ?」
はあ、はあ……何だよ。この変態空間……
「何する◯君、私のおっぱい揉む?」
後ろを向けて、歩くジュビアのお尻が、チンチンを突っ込まれたいと振っている様に見える……
はあ、はあ……【好きな時に射精】
【遠景モード】正面視点。
【断面図】みんなにも見える。
「きゃっ!もぅ、◯君ったら、いきなり、服の中からジュビアのおっぱいもみもみぃ?」
はあ、はあ……俺は、ジュビアのシャツの中に手を入れて、乳輪毎、おっぱいを押し潰す。
むにゅう、むにゅう、むにゅう、
俺は、ジュビアの股間に即座にチンチンを挿入する。びゅっ、とジュビアの愛液がプールサイドを濡らす。
「あぁん!◯君、チンチンおっきい♥もう、ジュビアの子宮口に密着してるぅ♥」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「あは♥ジュビアのおっぱい、◯君の手でもみもみされて、おっきくなったり、ちっちゃくなったり♥あん♥◯君、ホント、チンチンおっきい♥気持ちいい♥」
「あ、出る!」
ジュビアの子宮に白いおしっこ、びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「きゃっ♥◯君に白いおしっこ、いきなり子宮に入れられちゃった♥」
はあ、はあ……何で、正面視点に笑顔でウインクするんだよ……はあ、はあ……
「ぼ、母乳……」
「母乳出し合戦ですか?じゃあ、私のとこに来て下さい」
「ジュビア、チンチンで、はあ、はあ……とことこ」
「え♥ジュビアにチンチン入れながらミラさんのとこに移動?いいよ」
俺は、受精液をどぷりと太ももに付けたジュビアにチンチンを入れながら、ミラへと歩く。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、またチンチン突き過ぎぃ♥きゃっ!♥おっぱいの乳首つねったぁ♥気持ちいい♥」
はあ、はあ……何だよ、この変態空間は……ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!………はあ、ジュビアの膣内気持ちいい………ぎゅっ!ぎゅっ!乳首ってこんなに伸びるんだぁ……
「あ♥あ♥あ♥お待たせ、ミラさん!きゃっ、♥」
おっぱい掴んで、ジュビアの膣内でどびゅ!びゅびゅびゅ!
「あん♥また白いおしっこ出したね?♥はあはあ♥おっぱい揉まれて気持ちいい♥」
「はあ、はあ……ミラさん、母乳……」
「飲んで」
俺は、ジュビアからチンチンを引き抜く。
ジュビアはどぼどぼと受精卵を股間から水に落とす。
俺は、シャツを捲り上げたミラのおっぱいに興奮する。
スイカみたいなボールおっぱいに大きな乳輪。俺は、ミラのおっぱいを手で掴んで、ちゅう、と吸う。
「あん♥気持ちいいわ♥」
ミラのおっぱいは俺の手で前に伸長し、突き出た乳首を俺は、ちゅう、ちゅう、と吸う。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ちゅう、ちゅう、ちゅう、ちゅう、ちゅう、
「っぷは。はあ、はあ……ママぁ」
「よしよし、◯君赤ちゃん、白いおしっこでちゅねー……っあ!♥気持ちいい♥」
片足を上げたミラのビキニにチンチンを擦ると、簡単にずれて、俺のチンチンはミラの膣内をみっちりと満たし、子宮口に亀頭をくっ付ける。
「あん♥あん♥あん♥◯君赤ちゃん、チンチンおっきいね♥あ、おっぱい、握って♥」
俺は、片手で右のミラのおっぱいを手前に引っ張る。
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!って母乳出てる!
あ、あ、あ!俺の手に性的興奮の感触!ミラのおっぱいが縦長になって、興奮するよぉ……
「おっぱい握られて、気持ちいい♥あ、◯君赤ちゃん、早速、ミラお母さんのおしっこ部屋にしーしーするんでちゅね♥」
あ、気持ちいいぃぃぃ!
ミラお母さんの子宮にどびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!
「はい。良くできました。ふふ。◯君、おっぱい握られて、白いおしっこ、出されちゃって気持ち良かったわ」
はあ、はあ……エッチ過ぎるなぁ……この空間。
「もぅ、◯君。ルーシィと金網レイプしたいって考えたね?」
ルーシィは、道路から見えるプールの金網に手を置いていた。
俺は、ルーシィへと近付く。
「めちゃくちゃに犯しなさい!」
服が濡れて、おっきな乳輪が露になるルーシィのおっぱいを服越しに掴む。
足を大股に開かせ、俺はルーシィの股間にチンチンを突き刺す。
「きゃっ!♥おっぱい握られて、公衆の面前でレイプ!♥」
もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!と、俺はルーシィのおっぱいを強く揉みながら、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
と、ルーシィの俺のチンチンを射精させる為の穴にある膣壁を何度も押し広げる。
何度かモブが通っているが、何も気付いていないようだ。
「きゃっ♥きゃっ♥きゃっ♥◯君、おっぱい揉み、気持ちいいぃぃぃ!♥チンチン、チンチンから白いおしっこ、私の子宮に排泄して!♥」
あ、ルーシィ!白いおしっこだよ!!
ルーシィの子宮にびゅっ!びゅっ!びゅっ!
「はあ、はあ、はあ……インスタントレイプは気持ちよかった?」
「はあ、はあ……気持ちよかったよ……」
俺のチンチンから出た精子と合体した、受精卵を垂らして、ルーシィは言う。
俺は、プールサイドに座って、シャツを捲り上げたミラのおっぱいにチンチンを挟まれていた。
左にはルーシィが、右にはジュビアがいて、同じく服を上に捲り上げて、俺におっぱいをむにゅう、むにゅう、と揉まれながら、ドロドロの母乳をぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と垂らしていた。
「あっ♥あっ♥あっ♥おっぱいでチンチン擦って、母乳出してるぅ♥」
「もう、ミラさんのおっぱいでパイズリされながら、私とジュビアの母乳出したいなんて、エッチね」
「そうだね。あ♥◯君のおっぱい揉み、気持ち良い♥」
笑顔で笑い合う三人……あっ!
「あー、◯君、白いおしっこ、漏らしちゃった♥三人にチンチンレイプしないといけない刑」
プールに慣れる為の底の浅い水の上に、三人はお尻を突き出していた。
服装は、髪と同じ色の競泳水着だ。
「きゃっ!♥いきなり◯君に競泳水着の中に手を入れられたぁ♥おっぱい揉みすぎよ♥一番、ミラ!◯君にレイプされてます♥」
俺は、正面視点でミラのおっぱいの中心を確認して、脇から手を入れて、中のおっぱいを揉む。チンチンはすんなりミラの穴に入ったので、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!と膣内を擦りながら、ゆっくりとミラのおっぱいを中から、むにゅう、むにゅう、と揉む。
「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥◯君、おっぱい気持ちいいでしょ?♥私もよ♥あっ、もう白いおしっこ♥」
ミラの子宮内にどびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
次は、ジュビアだ。
「今度は私みたいね。二番、ジュビア!もぅ、いきなり競泳水着の中からおっぱいもみもみぃ?♥あっ、チンチン入る♥」
ジュビアの膣内にみっちりとチンチンを挿入。おっぱいをむにゅう、むにゅう、と揉んで、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!と愛液を掻き出し、
「もぅ、自分のおっぱい揉み揉みしてる光景で、チンチン伸ばしすぎ♥あっ♥いやん♥◯君、変態!大好き❤」
ジュビアの子宮にどびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
ルーシィ……
「三番、ルーシィ!もぅ……変態な顔しちゃって、そんなに私のおっぱい揉みながら、白いおしっこ、私の股間にお漏らししたいの?きゃっ♥服の中に◯君の手が♥あん♥おっぱい掴んでる♥気持ちいい♥」
ぬちゃり!、とルーシィの股間にチンチンを突き刺す。
「◯君のチンチン、ルーシィに入ったぁ♥あ♥あ♥あ♥最初から激し♥もぅ変態過ぎよ♥大好き♥」
あ、あ、あ!ルーシィ!愛してる!
子宮にどびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
最後だ。お掃除エッチ。
青のチアガールの格好で、三人にボンボンを持たせた。
「最後がまさか私なんてね」
「ミラさんずるーい」
「しょうがないなぁ。ジュビアもまた膣内射精してね」
俺は、プールサイドの椅子に座って、ミラと背面騎乗位をする。
既に、最高潮の俺のチンチンは、ミラの子宮口のヒダを押し退けている。
ミラには、上着を捲し上げてもらい、おっぱいに引っ掛けてもらう。
俺は、左にいるルーシィと、右にいるジュビアのおっぱいで盛り上がって浮いた服の下から手を入れる。
おっぱいがむにゅう、と言って、弾力を弾ませると共に、指の間に乳肉が当たる性的な気持ち良さで、チンチンをビクビクさせる。
「もう、やっぱり下から手を入れて揉むのね」
「服、上に上げるから、◯君は自分の手でもみもみされちゃってるルーシィと私のおっぱいと、これから、ぶるんっ!ぶるんっ!って跳ねるミラさんのおっぱい眺めながら、気持ち良く白いおしっこ、ミラさんの子宮に流すんだよ?」
「はあ、はあ……みんな、エッチ過ぎ……可愛すぎ……もう、こんな子達に何回も射精してるのかぁ……」
「◯君、いくわよぉ♥そーれ、いーち♥あん♥にーい♥あん♥さーん♥きゃっ!?♥」
もみぃ、もみぃ、……うっ、ルーシィとジュビアのおっぱい、エッチな感触で、……びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「はやいなぁ♥ミラにそんなに白いおしっこ、出したいの?いつでも射精出来るんでしょ♥」
「もぅ……変態♥連続射精したいんだね♥」
「私達、応援するから、いっぱいミラさんにおしっこ入れて♥」
ルーシィとジュビアは言って、
「それ、ふぁ、い、とー♥ふぁ、い、とー♥◯君、もみもみ、ふぁ、い、とー♥」
あ、あ、あ!気持ちいい!応援するルーシィとジュビアのおっぱいを好き勝手揉みながら、ミラのおっぱいがぶるん!ぶるん!揺れて、何度も膣内射精!射精!射精!
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
どびゅう!どびゅう!どびゅう!どびゅう!どびゅう!
「それ、いーち♥あん!♥白いおしっこ♥にーい♥きゃん!♥また白いおしっこ♥さーん♥いやん!♥エッチ♥しーい♥もぅ、膣内射精気持ちいい♥」
はあ、はあ……!
「えっ、何でジュビア!?」
「きゃっ♥◯君に青髪ポニーテールと、おっぱい気に入れられたみたい♥」
俺は、ジュビアを押し倒し、正常位でレイプする。はあ、はあ……おっぱい全く垂れない……!最高!
「やん♥上からおっぱい握られたぁ♥ジュビアの乳輪、エッチに変形してるぅ♥」
もみぃっ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「はっ、はっ、はっ!もぅみんなエッチ過ぎるよぉ!はあ、はあ!あ、手から伝わるエッチな気持ち良さ!はあ、はあ……ジュビアのおっぱい最高!何だよ、あの画像のTシャツおっぱいの破壊力!」
「いやぁん♥◯君、もみもみ気持ちいいよぉ♥気持ちいいよぉ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥おっぱい揉み交尾♥おっぱい揉み交尾♥きゃっ!♥チンチンはやぁい♥きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥」
「ジュビアっ!あっ!」
ジュビアのおっぱい、むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
ぬちょ!ぬちょ!ぐちゃっ!…………びゅっ!どびゅう!どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「きゃあああ♥気持ちいいぃぃぃぃっ!♥◯君のラブラブおしっこ、私の子宮に入ってるぅ♥」
子宮内に、俺のチンチンがびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!……びゅっ!とジュビアに受精させようと何回も膣内を前後して、脈動して精子をだす。……精子を、出す。
俺は、ジュビアとしばらく抱き付いて、ありったけの精子をジュビアの中に入れた。
ふぅ……中休みは終了だ。
今度こそ、二限目。