俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
サッカーです。
何となく、ロリっぽいのも射精出来るかと思ったら、案外出来ました。
エッチする子は
緋弾のアリア 白雪
緋弾のアリア 理子
ハイスクールD×D ロスヴァイセ
ゴッドイーター2 カノン
碧の軌跡 リーシャ・マオ
決まり行事みたいにすると駄目ですね。
やっぱりフリーダムですよ。
済まなかったな。
好み過ぎる子がいるとついエッチしちゃうんだ。
さて、扉を開けて、二限目を開始する。
【平然とエッチな事をするのが当たり前の世界】
【存在無視】
俺が扉を開けると、見慣れない女の子が立っていた。
あれは……緋弾のアリアの白雪!おっぱいはHカップボールおっぱい。服は体操着!
もう一人は同じく緋弾のアリアの理子!おっぱいはGカップボールおっぱい!服は体操着!
「今日は変態学園の◯君専用エッチドールを二人紹介するわ」
はあ、はあ……あの二人も、ぬちょ!ぬちょ!パン!パン!におっぱい揉んで、股間にチンチン入れて、びゅっ!びゅっ!する。
俺は、教室の前に立つ白雪の後ろに移動する。
早速、体操着の下から中に手を入れて、ボールみたいなおっぱいを鷲掴みする。
チンチンもブルマにずらし挿入!
新しい仲間を迎え入れるかの様な教室の皆の温かい眼差しの中、俺の変態行為は止まる事を知らない。
気付いてない白雪ちゃんのおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
チンチンを子宮口に何度も突いて、お尻に腰をパン!パン!パン!パン!パン!パン!
あぁ……白雪のおっぱい、気持ちいいなぁ……乳輪も大きめにしてあるし、エ、エッチ、うっ!
「はい。あん♥白雪と申します。いやん♥よろしくお願いいたします。あっ♥」
白雪のおっぱい、むぎゅうううううううう!膣内で動いてるチンチンで子宮口を押し退けて、精子をびゅうぅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!
「きゃっ♥あん♥」
白雪が俺の精子で受精した卵子をどろりと内股の股間から垂れ流している。
次は、理子だ。
俺は、また芸もなく理子の体操着の下から手を入れて、ボールみたいなおっぱいを中から鷲掴みする。勿論、チンチンもブルマにずらし挿入だ。
気付いてない理子ちゃんのおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
チンチンを子宮口に何度も突いて、お尻に腰をパン!パン!パン!パン!パン!パン!
理子も、白雪より小さいけど、おっぱい気持ちいい……こんな性格の子のおっぱいが俺の手でむにゅう、むにゅう、って湾曲してるって、思うと、あっ!
「あん♥理子りんでぇーす。今日から、あんっ!♥よろしくねぇー!きゃん♥」
理子のおっぱい、むぎゅうううううううう!膣内で動いてるチンチンで子宮口を押し退けて、精子をびゅうぅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!
「あっ♥あっ♥」
そして、理子の股間もどろりと俺の精子を受精した卵子を床に垂らす。
「はい。じゃあ、自己紹介もおわった所で、二限目始めます。皆さんは芝生のグラウンドに来て下さい」
【存在無視解除】
【服従エッチ】
「二限目はフットサルです」
俺が教室の扉を開けると、芝生のグラウンドにいた。
はあ、はあ……二次元特有の乳袋でおっぱいがはっきり分かるサッカーユニフォームを着た女の子達が練習をしてるよ……おっぱい、揺れる、揺れる……はあ、はあ……
コートの外には、チアガールやイベントコンパニオン衣装の姿の女の子達もいる。
ぴっちりして、おっぱいに谷間を作る上着の服に、スカート……はあ、はあ……
「ピンク組と青組と分かれて、普通のフットサルをやります。外には、私みたいなイベントコンパニオンの応援団がいます」
堂々とHカップボールおっぱいを張ってロスヴァイセが言う。
衣装はチアガールだ。パンパンに張ったおっぱいは、上着をせりあげて……服が体から浮いてるよぉ……
「はあ、はあ……僕は、どの役割なの……」
俺は、目の前で説明するロスヴァイセの後ろに回り、下から服の中に手を入れて、ロスヴァイセのおっぱいをがっ、と掴む。
そのままスカートを捲りあげて、ロスヴァイセの股間にチンチンを差し込む。
にゅっ!にゅっ!と俺のチンチンはロスヴァイセの膣内に愛液を垂らさせながら、押し込まれてゆく。
みっちりと、膣内を圧迫する俺のチンチン。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「あん♥◯君、チンチン気持ちいい♥そのまま動いて♥きゃっ!♥きゃっ!♥いやん♥おっぱい潰れるぅ♥はあ、はあ♥そうですね!あんっ!♥◯君はSAですよ!きゃん♥」
「はあ、はあ……SA? あっ、ロスヴァイセのおっぱい、揉むとチンチンが伸びちゃう……!うっ!」
おっぱい、もみいぃぃぃぃ。
膣内で、びゅっ、びゅっ、びゅっ。
「あん!♥白いおしっこ、入るぅ♥SA(セックス・アタッカー)です!いやん♥お腹温かい♥」
びゅる、と俺のチンチンを抜くと、ロスヴァイセの股間から愛液と共に、受精卵子が飛び出る。
「はあ、はあ……それって、僕は何するの?」
「両チームの女の子に、エッチな事して、ひたすら邪魔して下さい。あ、今みたいに応援している女の子にエッチな事しても大丈夫です」
はあ、はあ……何だよ、そんなめちゃくちゃな役回り……うへ、うへへ……俺、何だってやり放題じゃん……
「それでは、始めましょう」
ピー、とロスヴァイセは笛を吹く。
「キックオフよ!」
「そりゃあ!」
早速、フットサルが始まる……はあ、はあ……ほ、本当に、良いのかなぁ?エッチして、いいのかなぁ!?
俺は、早速、手前で動いているゴッドイーター2のカノンの手を掴む。
はあ、はあ……ピンクのサッカーユニフォーム姿……性的に似合ってるよ……
「カノン、パス!……あ!」
「駄目です!私これから◯君にエッチされて気持ち良くなっちゃいます!」
カノンは、抵抗すること無く、なすがままにおれに両手を拘束される。
「はあ、はあ……!ひひ、カノン、チ、チンチン入れちゃうぞ」
「はあ♥はあ♥◯君にレイプされちゃう♥チンチン入れてください!♥」
はあ、はあ……やられる気満々じゃないかよ……カノン!Gカップボールおっぱいのカノン!おっぱいでユニフォームにシワ作ってるよ!
俺は、直ぐにカノンのズボンを脱がす。
すると、ぴっちりとしたゴム製の黒いハイレグパンツだった……俺の念じた通りだ。
「やん♥◯君にズボン脱がされたぁ♥」
はあ、はあ……俺は、ハイレグパンツをチンチンで押し退けて、カノンの股間にチンチンを突っ込む。
ぬちゅうぅっ、と愛液が垂れ、俺のチンチンはカノンの膣内にずにょおぉ!と入る。
「あん♥チンチンおっきぃ♥」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
と、俺が腰を動かして、カノンの尻に激しく打ち付けると、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!とカノンの膣内でチンチンも激しく動く。
「や♥やん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あっ、おっぱいが揺れちゃう♥」
俺が腰を振ると、その振動で、カノンのおっぱいがユニフォーム越しにぶるんっ!ぶるんっ!と揺れる。
「はあ、はあ……揺れすぎだよぉ……揉んでくれって言ってるみたいじゃないかぁ……」
俺は溜まらず、カノンのぶるんっ!ぶるんっ!と揺れたおっぱいを服越しに掴み、むにゅう、むにゅう、と揉む。
「はあ♥駄目♥涎でちゃう♥おっぱい揉まれながら、チンチンずこずこ、気持ちいい♥あっ♥あっ♥あっ!♥いやぁんっ!♥」
カノンの膣内にチンチン突き刺し、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃっ♥直ぐに◯君のエッチで気持ちいいおしっこ出されちゃった♥やぁん♥」
チンチンを膣内から出すと、カノンはうつ伏せに倒れ、股間から俺の精子を受精した卵子をどくっ、どくっ、と芝生に垂らす。
「カノンが◯君にエッチされて、気持ち良くなっちゃってる!右か手薄だわ!」
そう言って、ピンク組は全体的に後退し、守りを固める。
はあ、はあ……ごめんねぇ。カノンのおっぱいが走ってるのにぶるんぶるん揺れてたからだよぉ……
「こっちに形勢が出たね!」
ドリブルで攻め入るのは、リーシャだった。
「初登場、理子りんでーす!いかせないぞぉ?」
それをスライディングで防ごうとしたのは、理子だった。
「あっ」
リーシャは理子のスライディングで躓き、ピー!と笛が鳴る。
「ファウルエッチです!◯君にエッチされて下さい!」
はあ、はあ……何だよ、そのルール……
「やだぁ♥◯君にマンコ、チンチンでズボズボされちゃうぅ♥」
はあ、はあ……わざとだな……理子、そんなに僕と……
「理子、はあ、はあ……ぐちゃぐちゃに、エッチしてやる」
俺は、理子のズボンを一気にずり下ろし、うつ伏せに押し倒して、おっぱいを握りながら覆い被さる。
そして容赦なくチンチンをハイレグパンツにずらし挿入する。
理子のおっぱいをもみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
膣内、チンチンで何度も往復して、ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「あぁん♥寝バックとかマジ、レイプみたい♥はあ♥はあ♥◯君、チンチンおっきぃよぉ♥きゃっ!♥排泄されるぅ♥」
理子の膣内で激しく擦っていたチンチンは、理子の子宮口に入り、どびゅっ!びゅびゅびゅ!
「◯君のチンチン、理子りんのおしっこ出るとこの中でびゅっ、びゅっ、て何か出してるぅ♥エッチで気持ちいい液出してるぅ♥」
理子は、お尻をピクピクさせて、どろりと受精卵子を仰向けで垂らす。
「ふふ。理子さんも気持ち良くなって、私達に益々有利に……はあ、はあ、羨ましいなぁ……」
リーシャがゲームを再開しようとするが、途端に股間をもじもじしだす。
俺は背後からリーシャのおっぱいを鷲掴みする。
「あん♥チンチン入れられちゃうぅ♥」
俺は、仰向けにリーシャを押し倒し、Hカップロケットおっぱい をもみぃ、もみぃ、と揉み始める。
「おっぱい揉まれるの気持ちいいですぅ♥はあ、はあ……◯君、大好き♥」
俺は、リーシャのユニフォームを捲り、おっぱいの上に乗せる。そのまま、むにゅうぅぅぅ、むにゅうぅぅぅ、とリーシャのおっぱいを手で凹ませると、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳を出す。
「はあ♥はあ♥◯君、チンチンでリーシャをむちゃくちゃにレイプして下さい♥」
俺は、リーシャのズボンをずり下ろして、ズン!とチンチンを股間に押し当てる。
ハイレグパンツをずらし、リーシャの膣内にぬちゃぁ……と俺のチンチンが侵入する。
「あん♥もう子宮口に当たって……♥あ♥おっぱいから母乳が出て、気持ちいいぃぃぃ!♥」
もみ!もみ!ぶゅっ!ぶゅっ!もみ!もみ!ぶゅっ!ぶゅっ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「やん!♥やん!♥やん!♥やん!♥やん♥◯君のチンチン、伸びて、あぁん♥リーシャの子宮の中にっ!♥」
「あっ!リーシャ、股間の奥深くにっ!」
どびゅっ!どびゅっ!びゅびゅびゅ!
「きゃぁっ!♥気持ちいいぃぃぃ♥母乳出されながら排泄されちゃった♥」
ふぅ……ふぅ……
気持ちいい……常に性的刺激の快感が射精しても戻る……
「頑張れー!フレッ、フレッ!青組!フレッ、フレッ!ピンク組!」
そんな中、健気にボンボンを振って声援を送る女の子達。
はあ、はあ……緋弾のアリアの白雪がおっぱいを揺らしながら笑顔で応援してるよ……
「エ、エッチするから、お尻出して」
「はい♥ ◯様、好きなだけレイプして下さい」
すっと、お尻を突き出した白雪のスカートを俺は、捲る。
ぴらっと現れたのは、ノーパンのお尻。
「はあ、はあ……ノーパンチアガールの白雪とエッチ……」
「あんっ♥◯様、チンチンおっきいです♥」
俺は、ずにゅぅっ、と白雪の股間にチンチンを突き刺す。ぴゅっ、ぴゅっ、と白雪の股間から愛液が垂れ流れ、俺は、しゅっ、しゅっ、とチンチンを白雪の膣内で動かす。
「あっ♥あっ♥気持ちいいです、◯様♥」
俺は、白雪のHカップボールおっぱいが服を何度もぶるんぶるんと持ち上げているのに興奮し、上着の下から手を入れて、服の中で白雪のおっぱいを掴む。
むにぃ、むにぃ、と白雪のおっぱいは変形しながら、俺の手に性的な気持ち良さを感じさせる。
「あっ♥きゃっ♥◯様、気持ちいい♥チアガール姿でレイプされるの気持ちいいです♥」
「はあ、はあ……白雪、エッチだよぉ……」
周りが気にせず声援を送る中、俺は白雪のおっぱいが縦に伸びるぐらい強くおっぱいを揉みながら、
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
ぬちょぉっ!と、白雪の膣内を何度も拡げて、子宮口の扉をチンチンで押し退ける。
「あっ♥◯様♥白雪に排泄なさるのですね♥」
「白雪、おっぱい、縦長になってエッチだ、あっ!」
「きゃ♥いああん♥◯様の白いおしっこおぉぉっ♥」
白雪のおっぱいをむぎゅううう!と握り締め、俺は白雪の子宮口から子宮に顔を出した亀頭から、精子をびゅっ、びゅっ、びゅびゅびゅ!びゅーーーー!
白雪の膣内に精子を存分に着床させ、俺はチンチンを引き抜く。どろぉ……とした俺の精子と白雪の卵子が受精された白濁液が股間から垂れた。
ふぅ……こんなものか。
飽きてしまったな。
また、中休みでもいれるか。