俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
熱心な週刊少年ジャンプ読者しか分からないネタ。
もしもあのシーンに飛び込んで、エッチやりたい放題出来たのなら……!
子供の頃、そんな妄想をしてオナってました。
今も変わりません。
やあ、また会ったね。ここはまた資料室。
俺は週刊少年ジャンプの読者で、毎回新連載もチェックしている。
ジャンプの新連載の歪のアマルガムを読んだ。ヒロインとなりそうな幼馴染み、ショートカットか……おっぱい大きいけど、NG。
だが、第二話で性的衝撃が走った。
はあ、はあ……可愛い、エッチなモブの登場だ。
推定設定 バスト97 ウエスト57 ヒップ 88!
黒髪ロング清楚系!
これは、そのままこの世界を作って、エッチな事するしかない!
いくぞ!
【俺は童貞となる】
「お、入れた」
俺は漫画の主人公と入れ替わっていた。
「俺は、お前を処分する」
黒水影舟とか言う黒髪が主人公(俺)を殺そうとする。
明らかな殺気を持った居合が主人公に襲いかかろうとしていた。
だが、そこで黒水は気配を感じ、その手を止める。
はあ、はあ……きたぞ。
トン、とそこに表れたのは、下着のナイスバディな女の子だった。
ここで、漫画ではこの子が怪物になって、死んでしまう。
だが、俺は二次元世界メーカー。
運命を変える!
「乙です。さよなら」
俺は、パッと黒水の存在を消す。
「あ」
あの下着の女の子が、俺の前に姿を現して、嬉しそうに、
「やっと見つけたァ」
と、微笑む。
か、可愛いよおおおお!
推定Gカップ!ウエストしまって、良いお尻!
こんな子を殺すなんて勿体無い!
「めちゃくちゃ探し回ったんですよ~」
俺もな。
君は【普通のエッチがとんでもなく好きな女の子】!
「はあ、はあ……こ、こっち行こうか」
「え? あのぉ……?」
俺は、この子の手を握って、作ったトイレに誘い込む。
「ここ、男子トイレですよぅ? 何なんですかぁ?」
「は、はあ、はあ……き、君、名前は?」
「水穂って良いますぅ。君は誰ぇ?」
「ぼ、僕は、◯◯って言うんだけど……はあ、はあ……い、いいのかなぁ……エ、エッチ」
「はいぃ?」
「はあ、はあ……君と、エ、エッチ、し、したい」
「なぁんだ。私とエッチしたいのぉ?良いよぉ♥」
「い、いい、の?」
「うん。エッチしたくないのぉ?」
「はあ、はあ……な、ないよ」
「こんなとこ連れ出してぇ♥私の股間凄い濡れてるのぉ♥」
水穂ちゃんは、洗面台にお尻を突き出していた。
はあ、はあ……溜まんないよぉ!
この能力やっぱり最高!
俺は、まずお尻を触る。
むに、むにと揉むと柔らかい。
安産方のお尻だ。
「チンチン、入れてぇ♥」
はあ、はあ……もう、勃起が止まらない!
水穂ちゃん、今すぐエッチしてあげるからね……!
俺は、だけどブラ越しに水穂ちゃんのおっぱいをまずは触る。
ゆっくりと手を拡げ、おっぱいに被せると、もみぃ、もみぃ、と揉み始める。
「はあ、はあぁ……柔らかいよぉ……弾むよぉ……年上のお姉さんのおっぱい、気持ちいいよぉ」
「チンチン、入れないのぉ?」
「はあ、はあ……!入れるよ!水穂ちゃん!」
俺は、水穂ちゃんのパンツを膝まで脱がし、二次元特有な陰毛のないマンコにカウパーまみれのチンチンを入れる。
ぬちょぉっ!とぐちゃぐちゃに愛液が溜まっていた膣内は、俺のチンチンを滑りと飲み込む。
「やん♥チンチンおっきぃ♥奥まで入るぅ♥」
あ!水穂ちゃんのマンコ、はあ、はあ……すごい、ぬめぬめして、はっ、はっ!
「きゃっ♥あん♥……あん♥しゅっ、しゅってチンチン動くぅ♥◯君、気持ちいい」
「あ、出ちゃう」
どびゅっ!びゅっ!
「はやぁい♥◯君、童貞だった?」
「う、うん」
びゅっ!びゅっ!と水穂ちゃんに射精しながら、だが【絶倫】の俺は、またチンチンを伸ばし始める。
「あん♥またおっきくなったぁ♥」
はあ、はあ……勿体無い!あんなエッチなおっぱいがあるのに!
「いやん♥ブラの中に手を入れて、おっぱい揉まれてるぅ♥」
水穂ちゃんのおっぱいをブラの中で鷲掴みして、もみぃ!もみぃ!もみぃ!と俺は揉みながら、くちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ!ぐちゅ!
と、チンチンを膣内で前後させる。
「あっ♥きゃん♥気持ちいい♥やれば出来るじゃん♥◯君♥」
俺は、鏡越しの水穂ちゃんを見る。
キモオタの俺におっぱいを揉まれながら、腰を激しく尻に打ち付けられている水穂ちゃんは涎を垂らして気持ち良さそうにしている。
はあ、はあ……可愛い!こんな可愛い子と、こんなエッチを!
あっ!
「きゃっ♥今度は子宮口に密着して、白いおしっこ、出されちゃったぁ♥」
「はあ、はあ……」
ああ……溜まんないよぉ……
続けて、全裸の水穂ちゃんと立ちバックエッチ。
「あん!♥……あん♥ブラ、取られちゃったぁ♥おっぱい、ぶるんぶるん揺れてるぅ♥」
はあ、はあ……びゅっ!びゅびゅびゅ!
俺は、がっしりと水穂ちゃんのおっぱいを鷲掴みして、何度もお尻に腰を当てて、膣内に射精した。
「ここ、どこぉ?」
「はあ……はあ。僕の家だよ」
俺のベッドに、俺の体操着に着替えた水穂ちゃんが座っていた。おっぱいが大きすぎて、服をせりあげているので、おへそが見える。
はあ、はあ……一晩中、水穂ちゃんの股間に俺のチンチンを抜き差ししてやる!
「きゃっ!♥ここ、◯君のベッドぉ?きゃっ、おっぱいそんな握ってぇ♥さっきみたいに揉みながら中出しぃ?」
「はあ、はあ……はっ、はっ、はっ!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
ぎぃ、ぎぃ、ぎぃ、と俺のチンチンで水穂ちゃんの股間を何度も突くと、ベッドが同じ早さで軋む音を立てる。
ぬちゅ、どちゅ、ぬちゃ、ぬちゃ、……どびゅっ!びゅびゅびゅ!びゅーーーー!
「あっ♥◯君に一杯精子だされちゃったぁ♥気持ちいいよぉ♥」
「はっ、はっ、はっ、はっ!」
「もぅ♥ハイレグ水着でエッチなんて変態ぃ♥水着の中に手を入れておっぱい揉みすぎだよぉ♥やぁん♥◯君のチンチン激しいぃ♥」
どびゅっ!びゅあっ!びゅびゅびゅ!
「今度は深夜のプールの更衣室で立ちバックされちゃってるぅ♥あん♥競泳水着でずらし挿入ぅ♥またおっぱい揉んでるぅ♥◯君、私のおっぱい好きすぎだよぉ♥」
「はっ、はっ、はっ、好きだよ!水穂ちゃん……はあ、はあ……すごくエッチで溜まんない」
「何それぇ?♥おっぱいだけぇ?♥でも嬉しぃ♥あん♥じゃあ、私も◯君のチンチンもおっきくて好きだよ♥きゃっ♥好きっていったら、チンチン早くなったぁ♥あん♥あん♥また子宮に白いおしっこ出されちゃう♥」
水穂ちゃん、君の股間に、僕の愛を!
どびゅうっ!びゅびゅびゅ!びゅーーーー!びゅーーーー!
「はあ♥はあ♥一杯出てるぅ♥◯君に私、受精させられてるぅ♥お腹に何度もびゅっ、びゅっされてるの分かるぅ♥」
はあ、はあ……はあ、はあ……
「お、おはよう」
「おはよー。◯君、もしかしてコミュ症? あんなに昨日は何度もエッチしたのに、緊張しすぎだよぉ♥」
「だ、だって水穂ちゃん、玄関前なのに下着だし……」
「だってぇ♥◯君、これで水穂とエッチしたくなったんでしょぉ?♥エッチしたくなった?」
「はあ、はあ……したいよ!げ、玄関前の廊下でエッチ……はあ、はあ……そんな格好でチンチン刺激しやがって……!」
「きゃん♥壁に押し倒されて、いきなりチンチン入れられたぁ♥私、玄関前でレイプされちゃってるぅ♥」
「水穂ちゃんが、そんな格好だからいけないんだ!はあ、はあ……」
「いやん♥チンチン股間に刺されたぁ♥気持ちいいよぉ♥もぉ◯君、大好き❤」
「ぼ、僕もだよ!水穂ちゃん!」
「あっ♥立ちバックに移った♥下駄箱で支えるぅ♥あん♥ブラ取っておっぱい揉まれてるぅ♥あっ♥あっ♥◯君におっぱい揉まれて、股間ぐちょぐちょ♥チンチンが何度も子宮口突いて気持ちいいよぉ♥」
「水穂ちゃん!水穂ちゃん!」
「◯君、◯君♥好き♥好き♥好きだよぉ♥」
「あっ!水穂ちゃああん!」
「◯君、愛してるうぅぅぅ♥」
どびゅうううう!びゅっ、びゅっ、びゅびゅびゅ!びゅーーーー!
「ああん♥◯君と水穂、繋がってるぅ♥エッチな液が混ざりあってるぅ♥」
はあ、はあ……最高だった。
ここでは見せないけど、また水穂ちゃん、ラブラブエッチしようね