俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
ある同士からご紹介された
戦場のヴァルキュリアのリエラ・マルセリスです。
画像検索して、この子しかいないと思いました。
この子もドストライクで可愛いよぉ……
平然をベースに最後は服従エッチです。
モチベ復活してハーレムも書けそう(射精しそう)
やあ、毎度、どうも。
また資料室だ。
俺も飽きっぽくてね。
ついやってしまったよ。
同士から教えて頂いた戦場のヴァルキュリアのリエラ・マルセリス……
めちゃくちゃ可愛いじゃないか……
アニメ見れる時に見れば良かった。
はあ、はあ……こんな子とエッチ出来るなんて……!
楽しみを倍増する為に、今回は俺自身の設定を変える。
リエラ・マルセリス。服装は原作通り。
おっぱいはIカップロケットおっぱいだ。
【俺の記憶が一部なくなる】
【平然セックスが当たり前の世界】
【童貞】
【いつでも射精】
「起きて!起きなさい!」
誰かが俺を揺り動かしている。
「朝食出来たわよ。◯◯」
「う、うーん……えっ!」
俺は起きて、早々に驚く。
いきなり、目の前にリエラ・マルセリスが立っていた。
この小屋は……?一体どうなってるんだ……?
「◯◯、早くしないと、私が作った料理冷めちゃうじゃない」
「え、あ……? リエラ・マルセリス?」
「? そうよ? ◯◯、まだ寝惚けてるの?」
俺は……一体、どうなってるんだ?
混乱している俺に、リエラは、はぁ……とため息をつく。
「今日はビーチに行くんでしょ? 昨日は疲れはてて、私もお風呂入ってないで眠っちゃったし、早くお風呂入って、すっきりしてからビーチに行きましょう」
そ、そうなの? 何なの、この状況……いや、どう考えてもこれは夢だ。
そう思うしかない。
「そ、そうだったね。リエラ」
俺は、とりあえずはこの状況を受け入れて、起き上がる。
「さ。朝食はテーブルにあるから、一緒に食べましょう」
言われるがまま、俺はリエラと朝食を摂る。
その間、色々と聞いた。
ここは、中世エリアと呼ばれる所と現代エリアという所の間の場所で、俺らは幼馴染みで、今日から通学の関係でこの小屋に一緒に住むようになったらしい。
何から何まで、全く理解出来ない。
つうか、俺、そんな世界なのに何故か体操着だし。
俺は、ぼっちのキモオタで、現代社会に住んでいた筈だ……
夢だ。だけど、この朝の気持ちの良い日射し、座っている木造の椅子の感触、そして、目の前の……
「どうしたの? 私の顔に何か付いてる?」
「い、いひゃ、にゃんでもないです」
目の前のリエラから漂う良い匂いは……はぁ、はぁ……冷静になってみると、めっちゃくちゃ可愛い!
髪型も好みだし、な、何よりおっぱいが大きくて、形良くて……あ、勃起する!
「◯◯、今日は何だか変よ?」
「ご、ごめんなひゃい」
「ふふ。何か新鮮ね」
笑顔が眩しすぎる……
こ、こんな子と一緒とかマジで夢なら覚めないで!
「さ、朝食食べたし、お風呂入りましょう」
カチャンと、食器を流しに持ち込み、リエラは言う。
お、お風呂かぁ……バスタオルで包まれたリエラ……うぅ、駄目だ。勃起が止まんない。リエラの後に入って、こっそりとオナニーしよう。
小屋から出て、木造のパーティションの後にはまた木造の脱衣所がある。
俺は、リエラと一緒に脱衣所に入っていた。
あぁ、一緒に歩いてて思ったけど、めっちゃ乳が揺れる……そりゃ、Iカップロケットおっぱいだし……え?何でそんな事知ってんだ?
ともかく、勃起がやばい。
これは、あの古いトイレでリエラが入っている時にオナニーした方が良さそうだ。
見られない様に前屈みだったけど、リエラは何も気にしてない様子だった。
「ふん♪ふふーん♪ふーん♪」
「あ、リエラ! 俺、まだいるよ!」
え、え!?リエラが服を脱ぎ始めたよ!?
「え? 何言ってるの? いつも一緒に入ってたじゃない?」
「え、あ、あぁ……え?」
「早く入って気持ち良くなりたいから、◯◯も早く脱ぎましょう?」
あ、あぁ……!どういう事だよ!?あれか、幼馴染みだから、別に気にしてないっていう………………お尻!はぁ、はぁ……良い形だなぁ。
ブ、ブラ外して……お、おっきいよぉ……顔よりも大きいお、おっぱい……うわぁぁぁ溜まんない。乳輪大きくて、はあ、はあ……うっ、やばい!やばすぎる!射精しちゃうっ!
びゅっ!
俺のチンチンから出た精子が体操着ズボンの股間らへんを湿らす。
「? ほら、私、全部脱いじゃったよ? 先に入るね」
全裸のリエラが振り替えって、体見ただけで射精した俺を何事もなく、微笑んで見ていた。
何でなの……馬鹿にしてるわけでもなしに、勃起したチンチンでズボンを盛り上がらせて、射精して、股間濡らしてるんだよ?
「あ、あ、ごめんなひゃい。出ちゃった……」
うわあああああ!本当に夢であってくれ!嫌だ!こんな可愛い子に軽蔑されるなんて!
「いつもの事でしょ?」
「え……?」
「私と、エッチしたいんでしょ?」
俺は、言葉を失った。
いつもの、こと……?私と、エッチしたい……?
あ、駄目だぁ!何だよ!勃起するなよ!
はあ、はあ……リエラ、裸体エッチ過ぎるよぉ……
「いつもみたいにレイプするんでしょ」
「レ、レイプ?」
「◯◯、今日はおっぱいも触ってこないわね? 」
はあ、はあ……何だよ、もしかして、この世界……平然とエッチ出来ちゃう世界なのか……?
「はあ、はあ……さ、触って、いいの?」
「別に気持ちいいからいいわ」
はあ、はあ、はあ、はあ、はあ……!
リエラの、おっぱい……あの形の良いIカップロケットおっぱいを、触れる!
どびゅっ!
俺は、また興奮をしてズボンに射精してしまう。
「い、いいの? はあ、はあ……いいんだ、ね?」
俺はズボンを脱ぎ、上着も脱ぐ。
そして、ガチガチに固まったチンチンを棒立ちのリエラに向けて歩く。
目の前に着くと、主張の激しい、リエラの爆乳が俺の理性を失わせる。
俺は、はあ、はあっ!リエラの左右のおっぱいをむにゅう、と揉む。
むにゅう、むにゅう、と俺の手で、リエラのおっぱいと乳輪は変形してい、あ!
びゅっ!
俺は、溜まらず射精してしまった。
それは、リエラの股間の周辺に飛び散る。
「ご、ごめん」
「え? 寧ろありがとうだわ。白いおしっこ、掛けてくれたんだし」
え?え?え? ……はあ、はあ……嘘、だろ?
「さ、お風呂入りましょう♪」
上機嫌で、リエラは扉を開ける。
「はあ、はあ……何これ、こんな、天国みたいな事って……」
あまりにも幸せな事実に、俺は、まだ理解が追い付けない……いや、そんなものは聞き間違いだと思った。
「はぁ~気持ちいいわぁ」
俺が戸を開けると、早速、リエラはお風呂に浸かっていた。
森林で囲まれた露天風呂は、非常に開放的だ。
はあ、はあ……リエラのおっぱいの谷間がぁ
俺も、お風呂に入る。
はあ、はあ……またリエラのおっぱいを触りたい……!で、出来ることなら、エッチして、マンコにチンチン入れて、リエラに中出し……はあ、はあ……ち、膣内射精したい!
で、でも……そこまでしていいのかなぁ。
さっきはぶっかけだけど、そこまでしたら駄目だったりするかも。
で、でもレイプって言ってたし……
「はあ、はあ……いいのかなぁ……」
俺は、岩肌に背中を付けて、浴に漬かるリエラのおっぱいの谷間を自然と凝視していた。どんどん近くになって見えるリエラの爆乳…はあ、はあ……
もみ……もみ……
俺はリエラに近付いて、おっぱいをまた揉んでいた。
俺のおっぱいを掴んだ手の指を動かすと、リエラのおっぱいはしわが寄って、俺の指の間に肉をはみ出させる。
「こうやって、お風呂に入るのも、久しぶりになるわね」
もみ……もみ……
お、俺、リエラのおっぱい揉んでるんだけど……まるで反応が無い。
こ、こういうのも、興奮するなぁ……
「そ、そうだね。 っていうか、リエラ、僕、お、おっぱい揉んでるよ……?」
「そうね。好きなだけ触って、色んなエッチするんでしょ。◯◯にエッチされるのは、女の子には当然の事だから」
優しく微笑むリエラは、あり得ない事を言う。
「じゃ、じゃあ、パ、パイズリ……」
「どうぞ。◯◯のチンチン、おっぱいに入れて白いおしっこ出して」
はあ、はあ……こんなエッチな事して、いいんだぁ……
立ち上がった俺に対し、リエラはまるで俺の考えている事が分かる様に、体を後ろに反らせてチンチンを挟み込む。
うわ、ああ……女の子のおっぱいに勃起したチンチンが埋まるぅ……
「◯◯は、ビーチで何して遊ぶ」
優しい笑顔でリエラは言いながら、俺のチンチンを挟み込んだおっぱいで上下に摩擦させる。
しゅっ、しゅっ、しゅっ!
と、チンチンを摩擦させるリエラのおっぱいは縦長になり、大きい乳輪も縦長に、いやらしく変化する。
「はあ、はあ……うっ!」
びゅあっ!と俺は精子をリエラのおっぱいと顔に掛けてしまう。
「顔に掛けたままにする?」
はあ、はあ……何でそんなに平然としてるの……!興奮するよぉ……!
はあ、はあ……もう分かってきた。この世界の事……勃起も止まらないし、またチンチンに精液溜まってきてる。
俺、超絶倫になってるんだ……はあ、はあ……何度も、こんな気持ちいい射精が出来る!
「う、うん。リ、リエラ……」
「セ、セックス……チ、チンチン、リ、リエラのあそこに……」
「ふふ。どうぞ。何よ、畏まっちゃって」
な、何故だか、笑われてしまった……はあ、はあ……何だこの世界!溜まんないよおおおぉぉぉ!
リエラと立ちバックでセックスしたい!このお風呂の中で!
「ふぅ。よいしょっと。あ、おっぱいが風で揺れるわ」
リエラは俺が念じると、お風呂で立ち上がって、岩肌に手を掴ませ、お尻を俺に向けていた。
はあ、はあ……エッチ過ぎるよぉ……ほ、本当にこんなエッチな事していいんだぁ
「リ、リエラのマンコに、チンチン入れる……へ、へへ」
俺は、リエラのお尻の穴の下にある割れ目から、水とは違う滑り気のある液体がぽとり、ぽとり、と落ちるのを確認する。
「それは、愛液って言って、女の子が常に出してるものなの。◯◯のチンチンが直ぐに膣内……マンコの中で、気持ち良くパンパンして、オナニーする為にあるものよ」
笑顔でリエラは言う。
はあ、はあ……あのリエラがこんな変態な事を平然と!女の子……?女の子、全員が!?
「うん。そうね。だって、女の子は◯◯に好きなだけ、どんなエッチだってされるのが普通でしょ?」
あ、あ、あ!やばいよぉ……溜まんないよぉ……こんな世界、夢なら覚めないで……
「はあ、はあ……リエラ、入れるよぉ」
俺は、リエラの割れ目にチンチンを近づける。ぬるり、とした感触を感じたかと思えば、膣内の細かいヒダが、俺のチンチンを絡めとり、にゅるにゅると奥深くまで吸い込んでゆく。
俺のチンチンが……リエラの膣内に……
「う、わああ!リエラの中、気持ちよすぎるよおおお!」
びゅっ!と俺のチンチンが身震いして射精する。
だが、また直ぐに俺のチンチンは勃起し、みっちりとリエラの膣壁を圧迫する。
「な、何度も、射精していい!?」
「ええ。ふふ。可笑しい……今日の◯◯、やっぱり変よ?」
はあ、はあ……何で、膣内射精したのに、呑気に可愛く笑ってるの!?
子供出来ちゃうかも知んないのに!
「◯◯が私に射精して、卵子と受精すればするほど、私の胎内で主食の【卵】が出来るから、どんどん私の子宮に白いおしっこ出してね」
「た、卵?」
「? 今日だって、食べたじゃない。あのペーストとか、私の卵で作ったのよ?あれ、どんなに食べても健康に悪影響ないから、重宝するのよね」
はあ、はあ……何だって!?あのめちゃくちゃ旨かったペーストが!?
「なんか、別の世界だと女の子に膣内射精しちゃうと、子供が出来るとかでエッチが特別みたいだけど……こんな楽しくて気持ちいいものが中々出来ないなんて、困った世界ね」
だ、駄目だ!何だよ、ここ!?天国なの!?はあ、はあ……
俺は、リエラの言葉を聞きながら、ぬちゃ、ぬちゃ、とチンチンを膣内で動かす。
後ろから見えるリエラのおっぱいの揺れに、溜まらず射精する。
「あっ、リエラ!」
「っん。白いおしっこ、ありがとう」
びゅっ!びゅっ!と先程より多くの精子を俺は出す。
リエラは嬉しそうに感謝する。
「はあ、はあ……溜まんないよぉ!溜まんないよぉ!リエラぁ」
「今日は何回射精してくれるのかしらね」
ふふ、とまたリエラは言う。
また俺は、リエラの膣内で勃起したチンチンを動かす。
「はあ、はあ!気持ちいい!でも、まだ出したくない……!」
俺がこの天国をまだ味わいたいと念じると極上の快感にも関わらず、俺は射精を抑える事が出来た。
すごい。俺の念じた事が、何でも叶えられる……?
「ふふ。こんなに堪えて、すごい濃い白いおしっこが出そう」
「リ、リエラのおっぱい、揺れてて、触りたくなっちゃうよぉ……」
ぬちゃ、ぬちゃ、と俺はチンチンを動かしながら、上下するリエラのおっぱいを掴む。
むにぃ、と俺の手に沈んでゆく乳肉は、またとんでもなく性的刺激を炸裂させる暖流と程好い柔らかさだった。
「ふぅ、ふぅ、あっ、イク!」
どびゅっ!びゅるうっ!
俺は、リエラのおっぱいを掴みながら膣内に射精する。
「さっきより、一杯出たわね。◯◯、おっぱい掴みながら射精するの好きだものね」
「はあ、はあ……思わず、揉む力、強くなっちゃったけど、痛くなかった?」
「? 女の子はおっぱい踏んづけられても、痛く感じないし、傷もつかないよ? 柔らかくて、丈夫なんだから。ほら、◯◯のチンチンと私のマンコだって幾らでも擦っても痛くならないのと一緒よ」
はあ、はあ……!何だよ、それ!都合よすぎだろ! あ、興奮するうううう!
俺は、またリエラの膣内でチンチンを動かしながら、おっぱいを掴んでいた。
「あ、そういえば、今回は【遠景モード】使わないの?」
「はあ、はあっ!リエラぁ、おっぱいもみもみ気持ちいいよぉ……え、【遠景モード】?」
「そうよ。いっつも使ってたじゃない。念じると、自分がエッチしてるのが色々な角度で見れて、断面図で女の子の膣内でチンチンが動いて、白いおしっこ出るのが見れるっていう」
はあ、はあ……!俺、そんな能力あるの!?
【遠景モード】横画面。
【断面図】
「ふふ。やっぱり忘れてると思った。ほら、見えた? ◯◯が私のお尻に何度も腰をパンパンしながら、おっぱいを握ってるのが横の視点で分かるしょ?」
「あ、キモオタの俺が!すごい可愛くてエッチなリエラと! チ、チンチンがリエラの子宮口近くまで、行ったり来たり!うぁ、やばいっ!」
どびゅう!びゅるうっ!びゅあっ!びゅーーー!びゅーーー!
「白いおしっこ、すごい出たわね!ありがとう!◯◯のお陰で、今日は美味しい夕食が作れそうだわ!」
俺は、リエラのおっぱいを指が深く食い込むぐらい握り締めて、中出しした。
リエラの腰はビクンッ、ビクンッと痙攣する。子宮口にあるヒダに接触した俺のチンチンから出る精子は、膣内の奥にある丸い空洞となったリエラの子宮にホースの様に噴出される。
「あ、あ、リエラの股間が、俺の精子に汚されて、汚い白色に……!うっ!」
更に、びゅっ!びゅっ!と俺は、興奮して精子を出す。
押し退けられた精子は、黄色くなって、リエラのお尻からどろりと出る。
「出たわね。これが、白いおしっこ掛けられた受精卵子の出来損ないね。舐めると甘くて健康に良いけど、私の中で育った卵の方が質がいいのよね」
明るく喋りながら、お尻からどろどろと精子を垂らすリエラはエッチだった。
「あら、もうお風呂は大丈夫みたいね。いつもは何十回もエッチしてたのに。ふふ。もう、別のシチュエーションでエッチしたいみたいね」
「さ、昼食も食べたし、海に行きましょ」
俺は、興奮しても射精しない様にコントロールして、デカパイのリエラのおっぱいに耐えながら、食事を終えた。
【遠景モード】正面視点。
【断面図】
「今日は良い天気だものねー。楽しみだわ」
食器を片付けながら楽しそうに微笑むリエラに俺は近付く。
そして、
ビリッ
と、俺はリエラのワイシャツのボタンが留まっている中心から手を掛けて、一気に引き剥がす。
ピンっとボタンは跳ね、リエラのIカップロケットおっぱいが大きな乳輪を晒す。
「やっぱりノーブラだったか……乳首跡が見えてたし」
「ねぇ。◯◯は海で何したい?」
俺は、楽しそうに笑むリエラのおっぱいを根本から掴む。
にゅっと、それを前に出すと、ドロドロの母乳がぶゅっ!と乳首から垂れる。
舐めてみると、甘いミルクの味がした。
「海でエッチしたいよ。リエラをひたすら犯す」
「それ、いつもやってる」
冗談を言ったつもりでも無いが、リエラは面白可笑しく笑う。
俺は、リエラのスカートを捲る。
念じた通り、ノーパンだ。
俺は、和やかなリエラのマンコにチンチンをいきなり入れる。
ぬちゅうぅり!と俺のチンチンはあっという間にリエラの子宮口まで達する。
「はあ、はあ……明るく笑ってたまんまのリエラに、おっぱい揉みながら中出し!」
「風船ボール持っていきましょう! 後、浮き輪も!」
ズン!ズン!と俺のチンチンは鋭く、何度も膣内を突き刺し、リエラの股間はミニスカートが揺れて、俺のチンチンとの接合部を何度も正面視点に晒す。
おっぱいは回り込んだ手で正面から掴み、もみ、もみ、もみと俺はリエラの性的に興奮するおっぱいの感触を楽しむ。
「はあ、はあ……リエラちゃぁん。おっぱいもみもみ、気持ちいいよぉ」
「正面視点の◯◯、変態な顔してエッチね。海でも、何度も中出ししてね」
はあ、はあ……平然セックス興奮する……俺は、チンチンのピストンスピードを上げ、おっぱいを揉む力も強くなる。
パン!パン!パン!とリエラのお尻を俺の腰が打ち付ける音が激しくなる。
リエラのおっぱいは俺の手が指を深く折り曲げて、むぎゅうと揉まれる。
「はっ、はっ、はっ、デカパイの可愛いリエラに、中出し!」
どびゅう!びゅるうっ!びゅびゅびゅ!びゅーーー!びゅーーー!
「うふ。断面図の私のマンコ、◯◯の精子でみっちりね。海が終わったら、生ませよう」
俺のチンチンが引き抜かれたリエラの股間からは、どぼ、どぼ、と精子と卵子が床に落ちてゆく。
「うふふ。水が透けて、綺麗なビーチ……いつ来ても素晴らしいわ」
俺とリエラは水着に着替えて誰もいないビーチに来ていた。
暖かい。ちょうど良い気温だ。これも、俺が念じたからであろうか。
あの後、俺はリエラの服をビリビリに破いて、セックスした。
ほぼレイプみたいなセックスだったが、リエラは優しい笑顔を向けながら、俺に膣内射精された。
リエラは画像で見たピンクに白玉模様の水着に着替えていた。
何度、あの水着でリエラに中出ししたいと思った事か。
「はあ、はあ……リエラ、むっちりとして良い体」
俺は、楽しそうにビーチを眺めるリエラのビキニを一気に引き下げて、そのままチンチンをマンコに突っ込む。
都合が良いことに、俺が念じれば、体を支えるものが無くても、態勢を保つ事が出来る様だ。
ぬちゃり、ぬちゃり、と愛液を介して俺のチンチンを摩擦する膣壁のヒダがとても性的に気持ちいい。
俺は、リエラの水着の中に手を入れて、おっぱいを掴みながら、何度もパン!パン!と腰を尻に打ち付ける。
「う、あっ!」
どびゅうっ!びゅるうっ!
おっぱいに手を食い込ませて、俺はリエラに中出しする。
「早速、海に入りましょう!」
リエラはビキニを戻し、俺との受精卵子を垂らしながら、海に入る。
その様に、俺はまた興奮した。
「◯◯、一緒に泳がない?とっても気持ちいいわよ?」
リエラは、海の中を泳ぐ。
海の中はとても綺麗だった。
綺麗な珊瑚や魚たちが鮮やかに海を彩る。
その中で、一際輝いていたのは、リエラだった。
ああ……やっぱり可愛いよぉ……
はあ、はあ……俺、もう何度もこんな子とエッチして、自分の体液流し込んでいるんだ……
そう考えると、勃起していたチンチンからカウパーが溢れる。
「リエラ」
俺は、堪らずに平泳ぎで泳ぐリエラに覆い被さった。普通だと二人とも海に沈むが、何故か全く沈まず、俺に抱き締められながらもリエラは泳いでいた。
よく分からないが、俺が念じた為、水が浮力を持っている様だ。ゼリーやクッションの上に乗っている感じだ。
「あそこまで、泳ぎましょう」
俺を背負って、リエラは近くの孤島を指す。
「はあ、はあ……泳ぎながら、リエラのおっぱい、もみもみ!もみもみ!」
俺は、そんな目的なんて気にせず、リエラの股間にチンチンを押し付けながら、おっぱいを揉んでいた。
そして、簡単に延びるビキニをずらして膣内にチンチンをずらし挿入する。
「はあ、はあ……!泳ぎながら、リエラとエッチ、気持ちいいよぉ……」
パシャ、パシャ、と水を弾かせながら、俺は、リエラの膣内でチンチンを動かす。
ぬちゃ、ぬちゃ、と俺のチンチンはリエラの膣壁を何度も押し広げる。
俺がリエラの水着を力一杯に引っ張ると、ピッとヒモが切れて、水着が海に浮かぶ。
そして、水の中で、エッチに揺らめくリエラのおっぱいを掴んだ。
むにゅう、むにゅう、と俺がおっぱいを揉むとリエラの乳腺から伝い、乳首から発射されたボタンが水を白濁させる。
「はっ、はっ、はっ、はっ、リエラ、出る!」
どびゅうっ!びゅるうっ!びゅあっ!
にこやかに泳いでいるリエラの子宮内を、俺の精子が埋め尽くす。
だが、リエラは特に気にする事なく、泳ぎ続ける。
俺は、何度もリエラの子宮に精子を流し続けた。
はあ、はあ……そろそろ、反応があって欲しいな……
【服従エッチ】
何だ……?変な感じが。
孤島に着くと、扉のみで天井が無い木造のトイレがぽつんとあり、俺が新たに念じた為か、体操着が掛けてあった。
「もぅ♥◯◯ったら、水中で私のおっぱい揉みながら中出しするなんて、エッチすぎよぉ♥」
裸で、内股になり、リエラはもじもじしだした。おっぱいも大きな乳輪と揺れて、堪らない……だが、明らかに先程とは様子が違う。
「ここ、トイレだよ……♥体操着もある♥◯◯の好きな変態エッチ、私と出来るよ♥」
上目遣いで言うリエラに、俺は性的衝動を覚える。
「きゃん♥」
俺は仰向けにリエラを押し倒し、チンチンを股間に突き刺す。
「いきなり激し♥あん!♥おっぱいすごい揺れてるぅ♥◯◯、私に受精させたがってる♥」
ぶるん!ぶるん!と激しく前後するリエラのおっぱいは物凄くエッチだった。
パン!パン!パン!と俺が腰をリエラのお尻に打ち付ける度、リエラのおっぱいは男の本能を刺激する動きをする。
「あ♥おっぱい揉まれてるぅ♥あんっ♥あんっ♥気持ちいい♥」
「はっ、はっ、はっ!うっ、リエラ、白いおしっこだよ!」
どびゅっ!びゅるうっ!びゅびゅびゅ!びゅあっ!
俺は、リエラのおっぱいにぐっと指を食い込ませ、思いっきり、腰を突きだして子宮口に亀頭を密着して精子を出す。
「はあ♥はあ♥◯◯の白いおしっこで股間がぐちょぐちょよ♥もぅ♥エッチなんだからぁ♥」
俺がチンチンを引き抜いて、砂浜にどろりと受精卵子を流しながら、リエラは腰を痙攣させていた。
「はあ♥はあ♥◯◯、チンチン早い♥チンチン早い♥そんなに体操着とエッチビキニの私をレイプしたかったの?♥」
俺は、トイレの中で、体操着を着たリエラと立ちバックでセックスしていた。
パン!パン!パン!パン!と俺は本能的にいやらしい体のリエラにたくさん受精させようとしていた。
生き物みたいに体操着越しに跳ねるリエラのおっぱいで、俺は、既に三回射精していた。
今は最後の中出しを決め込もうと、リエラの体操着を捲り、おっぱいの上に乗せて、むにぃ!と包む様に揉む。
おっぱいは縦長に延び、【遠景モード】で横から見ながら、俺はちゃっ、ちゃっ、ちゃっ、ちゃっ、ちゃっ、と愛液に滑らせながらチンチンを激しく、素早く膣内に擦り付けている。
「はあ、はあ……リエラちゃぁん!リエラちゃぁん!おっぱいもみもみ!おっぱいもみもみ!はあ、はあ!俺みたいな変態の白いおしっこ出しちゃうぞぉ!」
「あっ♥あっ♥あっ♥気持ちいいよぉ♥気持ちいいよぉ♥おっぱい揉まれながら変態な◯◯に白いおしっこだされちゃうぅ♥」
「へへ、へへ。リエラちゃんにどんな事しても退かれないって分かったよぉ……リエラちゃぁん、変態な◯◯のチンチン気持ちいい?」
「やん♥あっ♥あんっ!♥気持ちいい♥気持ちいいよぉ♥はっ♥はっ♥はっ♥好き♥◯◯好きよぉ♥愛してるぅ♥あっ♥おっぱいもっと握って、激しく♥」
「はっ、はっ、可愛いよぉ……エロいよぉ……リエラちゃん!リエラちゃぁん!」
「あ♥あっ♥あ♥あ♥ああん♥きて、◯◯のラブラブエッチおしっこ!♥」
どびゅうっ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅあっ!びゅーーーーー!びゅーーーーー!
「きゃん♥子宮に気持ち良くなっちゃうおしっこ入るうぅ♥気持ちいいぃぃぃぃっ!♥」
「あ、あ、あ!リエラちゃんの股間の中、気持ちいいよぉ……おっぱいも、常にもみもみしたいよぉ……」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!と残りの精子を吐き出しながら、俺はリエラのおっぱいを揉み潰してしばらく抱き付いていた。
はあ、はあ……夕食は豪華になりそうだ。