※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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投げやりです。

ベールとグリーンハートで射精したら、後はどうでもよくなりました。
ほぼ服従エッチですね。
パープルハートはなんか抜きづらかったです。


エッチする女の子

ベール(グリーンハート)
ブラックハート
イエローハート


ベールと巨乳ハート達とえっち※超次元ネプテューヌ

さて、そろそろ学校に行こうか考えたが……その前に気になったゲームがある。

超次元ネプテューヌとかいうものだが……スーツがエッチだ。

 

試しに、また記憶を消して楽しもうか。

今回は本能的に記憶を戻しやすくしよう。

舞台は最初は管制室。

その後は、記憶をなくした俺に任せる。

 

 

【俺の記憶が一部なくなる】

【平然セックスが当たり前の世界】

【童貞】

【いつでも射精】

 

 

気が付くと、俺は大きなモニターと無数のパソコンがある管制室にいた。

 

「◯様、お目覚めですか?私は超次元ネプテューヌのベールと申します」

 

目の前には、俺がそのおっぱいを見て、何度もオナニーしたベールがいた。

 

「べ、ベール!? 何で!? これは夢……?」

 

「夢じゃありません。試しに◯様好みでHカップボールおっぱいにバストアップした私のおっぱいを揉んでみて下さい」

 

「え……? お、おっぱい触っていいの!?」

 

「はい。因みに私【達】はどんなに乱暴なエッチでも傷一つ付かないので、安心してレイプして下さいね」

 

はあ、はあ……何だこの状況……ほ、本当に、良いのかなぁ?

 

「良いですよ。後、この世界では◯様が念じただけで何でも出来るので、楽しく私達に膣内射精して下さい」

 

そう言って、ベールはおっぱいを隠していたウィンドドレスをはだけさせる。

 

 

「はあ、はあ……な、何でおっぱい出してるの……?」

 

目の前には、ベールの大きなおっぱいが俺好みな大きな乳輪を晒していた。

 

「◯様に揉んでもらうためです。あ、後、◯様の好みで私達は基本はエッチしても表情は変わらないので、ご了承下さい」

 

はあ、はあ……何だよ……平然セックス好きな俺に、最高な状況じゃないかよ……

俺は、ベールのおっぱいを左手で揉む。

むにぃ……と感じた事のない独特の柔らかさと弾力が左手を支配する。

むにぃ……むにぃ……と揉む度、俺の指にベールのおっぱいの肉が食い込み、乳輪が変形する……

 

「はあ、はあ……ベール! ぼ、母乳!」

 

ぶゅる……と母乳が乳首から垂れる。

 

「はい。念じれば、私のおっぱいから母乳も出ますよ」

 

はあ、はあ……溜まんないよぉ。じゃ、じゃあ定番の……

 

「パイズリですね」

 

ベールは屈んで、俺のチンチンをズボンから引き出す。

 

「あ! な、何だか恥ずかしい……」

 

俺は、ビンビンに勃起したチンチンを可愛いベールに見られて、恥ずかしかったが……興奮した。

 

「◯様のチンチンおっきいですね」

 

確かに、大きい……現実世界では短小だったのに……

 

「では、おっぱいで挟みますね」

 

むぎゅうと、ベールはおっぱいの谷間にチンチンを入れて、おっぱいを上下に動かす。

ぶるん!ぶるん!と大きな乳輪も何度も上下する。

 

「た、溜まんない!うっ!」

 

びゅっ!と俺はおっぱいの中で、射精してしまう。ベールの顔にも飛び散り、精子が綺麗な顔を汚す。

勿体無い……と、思ったら、また直ぐに勃起して、ムラムラしてきた。

 

「◯様は【いつでも射精】出来ますよ。あ、口の中で、出したいのですね」

 

ベールは、今度はおっぱいに俺のチンチンを挟みながら、口を開ける。

はあ、はあ……俺のチンチンがおっぱいを突き上げる度に、ベールの口の中に亀頭が入る!

 

「うっ、あ!」

 

「んぷっ!もご、もご、ぬちゅ、ぬちゅ、れろ!」

 

俺は、気付いたらベールの口の中にチンチンを思いっきり突っ込んでいた。

揺れるベールのおっぱいに興奮し、俺はベールのおっぱいを掴みながら、腰を振り、ベールの喉奥を突き上げる。

 

「う、あっ、あ!」

 

ベールの喉奥に、びゅあっ!びゅるうっ!

と精子を注ぎ込む。

「ぬぷっ!どびゅうっ!ごくり!ちゅう……ちゅう……」

 

「ひ、あ!」

 

ベールは精子を飲み干し、俺のチンチンを舌で吸い付かせる。

びゅっ!びゅっ!と出た残りの精子を掃除するように……

 

「っぷは。 いっぱい、白いおしっこ、出ましたね」

 

はあ、はあ……白いおしっこ、良い呼び方だなぁ……

 

「因みに黄色いおしっこもガンガン出しても良いんで、トイレ行きたくなったら、股間の中でも、なんでも私達に掛けて下さい」

 

はあ、はあ……いいのかよぉ、そんな事……

あ、あ、ベール可愛いなぁ……

 

「あ、立ちバックで犯すんですね。気持ちいいんで、是非、やって頂けると助かります」

 

ベールはデスクの上に手を置いて、お尻を突き出す。

はあ、はあ……堪んないよぉ……こんな可愛い子で童貞、卒業……!

 

「あ、私達はいつでも◯様にチンチン入れられる様に、愛液がいつでも膣内に充填していますので、会った側からガンガンレイプしても大丈夫ですよ」

 

う、うあ、うわあああ!天国だぁ!可愛い二次元の女の子と好きなだけセックス!

 

「は、うぁ! ベールの膣内、気持ちいい!」

 

俺は、ベールの陰毛のない股間の割れ目を直ぐに発見し、チンチンを入れる。

ぬちゅうぅり!と俺のチンチンはベールの膣内に吸い込まれ、

 

「あ、あう! 女の子のイケない部分にチンチン入れてる!」

 

びゅっ!と中出ししてしまった。

 

「あ、白いおしっこ、出してくれましたね。気持ちいいです。ガンガン、レイプして下さい」

 

はあ、はあ……いいのかよぉ……こんな気持ちいい穴あっていいのかよぉ……へへ、へへへ、ベール可愛いなぁ……こんな可愛い二次元の女の子に、うっ、

 

びゅっ!

 

「二回目ですね。入れただけでこんなに白いおしっこ、出してもらって嬉しいです」

 

「はあ、はあ……今度は、チンチン動かす」

 

俺は、ベールの膣内でチンチンを動かしてみる……ぬちゃ!ぬちゃ!と俺のチンチンを動かす度に気持ちいいの良い摩擦が生まれる。

 

「は、ああ! 気持ちいいよぉ……ベールのお、お尻に、パン、パン……パン、パン……」

 

スカートが揺れて、ベールのお尻が俺の腰を打つ度、ぷるぷると震える。

 

「はあ、はあ……お、おっぱい……」

 

俺はチンチンを搾り取る膣内の快感に耐えながら、ベールの揺れるおっぱいを触る。

むに、とした性的興奮の気持ち良さに射精したくなる。

 

「あ、ベールのおっぱい!うっ!」

 

どびゅっ!と膣内射精する。

 

「◯様、ありがとうございます。あ、後、どんな変態な事を言っても、別に気にしないので、どんどん欲望剥き出して下さいね」

 

「はあ、はあ……!ベール……」

 

明るい顔で言うベールの言葉に、俺はまた興奮する。

 

「べ、ベールちゃぁん……チンチン、チンチン!」

 

俺は、ベールのおっぱいをもみ!もみ!握り揉みしながら、チンチンを膣内でぬちゅ!ぬちゅ!と動かす。

 

「ベールちゃん! おっぱい気持ちいいよぉ!」

 

俺は、ベールのおっぱいを根本から掴み、チンチンをぬちゅ!ぬちゅ!と動かしながら、おっぱいをにぎる手を前に押し出す。

もみぃぃぃ、とおっぱいは前に伸長して、ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳を出す。

 

「レイプ!レイプ!笑顔のままのベールをおっぱい搾ってレイプ!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

と俺は激しく腰をベールのお尻に打ち付けて、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!とおっぱいを揉みながら、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳を吐き出させる。

 

【遠景モード】横視点。

【断面図】

 

「はっ、はっ、はっ! 何だこれ!」 ベール犯してる俺の姿が、横視点で見える!はあ、はあ!こ、これは、俺のチンチンがベールの膣内で行ったり来たりしてる……断面図!?

」

 

「◯様は様々な角度で自分がエッチしている光景を見ることが出来るんですよ」

 

そ、そうなのか!はあ、はあ……!あ、子宮口に俺興奮して伸びた俺のチンチンが!っう、あ!亀頭に当たる!コリコリして、ああ!気持ちいい!子宮口!はあ、はあ!ベールの子宮口!もうすぐ抉じ開けそうだ!

 

ぬちゅ!ぬちゅ!ぬちゅ!ぬちゅ!ぬちゅ!……ぐちゃ!

 

「……っあ! ベールの子宮の中に、俺のチンチンがっ! うっ!!」

 

俺はベールのおっぱいを根本からぎゅううう!と掴み、括れたベールのおっぱいからは母乳がぶゅうううう!と噴き出す。

そして、

 

どびゅうっ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーー!びゅーーー!

 

「特濃の白いおしっこ、ありがとうございます」

 

俺のチンチンから出た精子は、ベールの子宮内を白く染め上げていた。

 

ぎゅぼ、と俺はチンチンをベールから引き抜くと、ぼちゃりとベールの股間から精子が垂れる。

 

「あ、これは精子ではなくて、私の卵子と◯様の精子が受精した受精卵子ですわ」

 

「こ、子供生まれちゃうかな?」

 

「この世界では、エッチで子供は生まれません。だから、気持ちいい遊びみたいなものなんですよ」

 

はあ、はあ……堪んない!気兼ねなく、エッチが出来るという事か!

 

「では、概要が分かった様なので」

 

突然の光と共に、ベールはグリーンハートに変身する。

はあ、はあ……緑のポニーテール……!おっぱいも、お、おっきいよぉ……

 

「◯様の本命ですよね。他のハートもいますので、いっぱい、エッチしましょう」

 

他のハート達かぁ……保健室とかでいっぱいエッチしたいなぁ

 

 

【服従エッチ】

 

 

「はあ、はあ……何で扉を開けたら、保健室……!はあ、はあ……ブラック・ハート、に、イ、イエローハートまで!」

 

「好きにエッチして下さいね。あん♥◯様、分かってる様ですね」

 

俺は、グリーンハートに後ろからチンチンをぐしょっ!と膣内に差し込んだ。

おっぱいに指を食い込ませ、もみ、もみ、と揉んでいる。

 

ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!

もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、

 

「◯様、気持ちいいです♥」

 

「はあ、はあ……グリーンハート、うっ!」

「いやん♥」

 

びゅっ、とまずはグリーンハートの膣内に精子を出す。

内股になって、グリーンハートは俺との受精卵子を股間から垂らす。

 

「いきなり早々にレイプ? 変態ね」

 

腕を組んで、ブラックハートが言う。

 

「す、すいまへぇん……」

 

いきなり罵倒された俺は、動揺する。

何でもエッチして良いんじゃあ……

 

「ふん。さっさと直立セックスして、膣内に白いおしっこ、出しなさいよ」

 

ブラックハートは後ろを向いて、指で自分のお尻を指す。

 

「はあ、はあ……ブラックハートちゃぁん」

「私がエッチに興味ない感じでエッチを希望するのね。この変態」

 

俺は、ブラックハートのスーツのハイレグ部分にチンチンを押し当てる、するとあり得ない程簡単にスーツのゴムがずれて、膣内にが膣内をみっちり充填する。

 

「あ♥あっ♥この股間がエッチなハイレグスーツ気に入ってるんでしょ?やん♥気持ちいい♥ぴっちりスーツにおっぱい揉んで変形させながら、あん♥しゅっ、しゅっ、てチンチン動いてる♥白いおしっこを股間に排泄するのが好きなんて変態過ぎるわ!」

 

はあ、はあ……綺麗だなぁ……ブラックハート。おっぱいもGカップボールおっぱいになって……スーツをパンパンに膨らましてる……

 

「あっ♥あっあっ♥ふん!心の底から軽蔑するわ!おっぱい揉まれて気持ちいいよぉ♥誰があんたなんかとエッチするもんですか!あん♥やっ♥◯君、チンチンおっきい♥」

 

俺は、ブラックハートの服の中に手を入れて、おっぱいをむにゅう、むにゅう、と揉みながら、パン!パン!パン!パン!と激しくチンチンを膣内で擦らせる。

 

「うっ!」

 

びゅっ!

 

「きゃっ♥気持ちいい♥」

 

俺は、ブラックハートのお尻に腰を深く捩じ込み、子宮口にチンチンを当てて精子を出す。

 

「はあ♥はあ♥◯君の白いおしっこ、気持ちいいよぉ♥」

 

俺は、ベッドにブラックハートを押し倒し、またチンチンをぬちゃ!ぬちゃ!と愛液を掻き出しながら動かす。

ブラックハートのスーツを引き下げて、おっぱいは露出させる。

ちゃ!ちゃ!ちゃ!ちゃ!と膣内を擦らせて、ブラックハートの膣壁を何度もチンチンで押し拡げる。その度、激しくおっぱいがぶるん!ぶるん!と揺れ、乳輪は踊る。

 

「あっ♥あっ♥◯君ぅん♥おっぱいが私のお腹にぺちぺちしてるぅ♥気持ちいいよぉ♥」

 

「うっ!」

 

俺は、ブラックハートの膣内で精子を出す。

 

「ブラックハートちゃぁん……おっぱいエッチだよぉ……」

 

再び勃起したチンチンで膣壁を何度も押し拡げながら、

俺は、ブラックハートのおっぱいを根本から掴んで、操縦桿の様にぐにぐにと揉む。

 

「きゃ♥きゃ♥あん♥チンチン、激しいよぉ♥あんっ!♥おっぱいから母乳がっ!」

 

ぶゅっ!ぶゅっ!とブラックハートの乳輪が染みだし乳首から母乳が垂れる。

 

「ブラックハートのおっぱい、はあ、はあ……ちゅうちゅう、ママぁ」

 

俺は、ブラックハートのおっぱいの乳首ににちゅぱちゅぱと吸い付き、母乳を吸う。

 

「あっ!♥◯君、気持ちいいよぉ♥あ!♥チンチン早い♥チンチン早い♥気持ちいいいいぃ♥」

 

はあ、はあ……甘いミルクの味だよ……興奮する。

 

ちゃ!ちゃ!ちゃ!ちゃ!ちゃ!と俺は、チンチンを膣内に摩擦させる速度を早めて、一気に、

 

どびゅうっ!びゅるうっ!びゅびゅびゅ!びゅーーー!びゅーーー!びゅーーー!

 

「子宮口にチンチンキスさせて、しつこく、白いおしっこ、子宮に出されてるぅ!♥◯君、気持ちいいよぉ♥」

 

「はあ、はあ……ブラックハートにおしっこ、びゅっ!びゅっ!」

 

そして、俺はしゅーーーー!しゅーーーー!とそのまま小便を出す。

 

「あん♥◯君黄色いおしっこまで♥いいの?こんな贅沢な事して?♥いやん♥幸せ♥」

 

「はあ、はあ……興奮するよぉ」

 

受精卵子と俺のおしっこを垂れ流して、幸せそうに枕を抱き寄せるブラックハート……

後でまた膣内射精してやろう。

 

 

「身体計測するんでしょ? ◯お兄ちゃん」

 

イエローハートが直立でそう言った。

おっぱいはIカップボールおっぱい……

この子だけは体操着にした。

 

「はあ、はあ……まずはおっぱいの感触……」

 

俺は、体操着越しにもみ、もみ、もみ、とおっぱいを揉みまくる。

 

「もみもみされて、ブルマが湿ってるぅ♥」

 

イエローハートの体操着を上に捲り、俺は、おっぱいを握って吸い付く。

 

「はあ♥はあ♥お兄ちゃん、おっぱいから母乳出たよ♥どうなの♥」

 

「はあ、はあ……イエローハートちゃぁん……お兄ちゃん、チンチン勃起しちゃったから、身体計測は合格だよぉ……へへ、うへへ……良い発育だね」

 

俺は、窓の縁にイエローハートの手を置かせ、突き出したお尻のブルマにチンチンを押し込む。ブルマはずれ、にゅるうぅんとチンチンが一気に膣内を満たす。

 

「お兄ちゃんのチンチン、気持ちいいよぉ♥イエローハートの子宮に白いおしっこ、頂戴♥」

 

【遠景モード】正面視点。

【断面図】

 

俺は、後ろからイエローハートのおっぱいを左右に拡げる様に揉みながら、引っ張る。

ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!と愛液まみれのイエローハートの膣内を俺はチンチンで激しく、何度も擦らせる。

 

「イエローハートの乳輪、伸びちゃってるぅ♥股間にチンチン何度もパンパンされてるぅ♥気持ちいいよぉ♥」

 

「はあ、はあ……イエローハート、あの性的にエッチな体のイエローハートのおっぱい、はあ、はあ……感触感じるよぉ……エッチだよぉ」

 

パン!パン!パン!パン!パン!とお尻に腰を突き刺し、イエローハートのおっぱいをむぎゅううう!と引っ張る。

 

「お兄ちゃんのえっちなおしっこ!」

 

びゅるっ!どびゅうっ!びゅびゅびゅ!びゅーーー!びゅーーー!

 

「きゃあああ♥気持ちいいよおぉぉ♥」

 

ぶっ、と気泡が弾けた音と共に、俺はイエローハートからチンチンを引き抜く。どろりとした受精卵子が床に落ちる。

 

「さあ、グリーンハート……最後に……」

 

「はあ♥はあ♥◯様、やっぱり、私が一番のお気に入りだったんですね……♥」

 

内股でもじもじして、グリーンハートは言う。

 

 

 

俺は、自宅のイメージを念じると、グリーンハートと共に自宅に帰っていた。

 

「あん!♥あん!♥ああん!♥◯様の自宅で、エッチ!♥はあ♥はあ♥きゃんっ!♥興奮しますわ♥」

 

俺は、玄関前の廊下でグリーンハートにチンチンを入れて立ちバックをする。

 

おっぱいを鷲掴みしながら、ちゃ!ちゃ!ちゃ!ちゃ!ちゃ!と激しくチンチンを擦って、

 

どびゅうっ!びゅびゅびゅ!

 

「いやん♥気持ちいい♥」

 

「はあ、はあ……グリーンハート、可愛いよぉ!いっぱい受精してくれよぉ」

 

「はい♥◯様♥あっ、チンチン早い♥チンチン早くて、気持ちいいです♥」

 

そのまま、グリーンハートの膣内にチンチンを突きながら、お風呂へ。

 

「はあ♥はあ♥お風呂の脱衣所でエッチですか♥やん♥またチンチン早い♥おっぱい強く揉まれて取れちゃいそうです♥」

 

はあ、はあ……うっ!

 

どびゅうっ!びゅびゅびゅ!びゅーーー!びゅーーー!びゅーーー!

 

「あっ♥あっ♥気持ちいい♥」

 

 

 

お風呂で騎乗位。

 

「あん♥やん♥下からおっぱいもみもみされて気持ちいい♥あっ♥あっ♥母乳がぶゅっ!ぶゅっ!って♥」

 

「うっ!」

 

どびゅるぅ!びゅるっ!びゅーーー!びゅーーー!びゅーーー!

 

「……◯様、私、幸せです……♥」

 

 

 

「ああん♥◯様のベッドで!♥いやん♥おっぱい掴まれて、っあん!♥正常位エッチ!♥」

 

「グリーンハート!グリーンハート!はあ、はあ……愛してるよぉ、はあ、はあ……おっぱい気持ちいいよぉ」

 

俺は、グリーンハートのおっぱいを操縦桿の様に根本から掴んで、ぐにぐにする。

ぶゅっ!ぶゅっ!とグリーンハートのおっぱいから母乳が出て、ベッドを汚す。

 

「◯様♥◯様♥私を選んでくれてありがとうございます♥はっ♥はっ♥◯様のチンチンでこんなにも、ああん♥受精して頂けるなんて!♥」

 

俺は、スパートを掛けて、腰のスピードを更に上げる。

おっぱいは上から押し潰し、

 

パン!パン!パン!パン!パン!

むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!

と、グリーンハートの全身をたっぷりと愛でる。

 

「愛してます、◯様♥」

 

「う、あ!」

 

どびゅるぅ!びゅるっ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーー!びゅーーー!びゅーーー!

 

 

優しい笑顔を向けたグリーンハートの子宮に、俺は盛大に精子をぶちまける。

 

「はあ、はあ……一緒に寝よう、グリーンハート」

 

「はい♥」

 

睡眠後、三回ぐらいエッチして、俺は記憶を取り戻した。

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