俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
寝る前に、ムラムラする!
では早速、サクセス・ワールド!
場所は、銭湯。風呂場と脱衣場のみ。
そんな箱庭の世界だ。
ステージの設置完了だ。
後は、これから俺の精子を受精させる女の子。おっぱいは更に巨乳化させる。
ワンピースのビビだ。あの青髪ポニーテールは良い。おっぱいはHカップの縦長おっぱいとした。
さて、設定完了だ。
さあ、夢の世界へ!
俺は脱衣場にいた。
【遠景モニター】を俺は使う。
これは、自分の任意の視点を監察出来るモニターを自由な位置に表示出来るものだ。
例えば、ここの脱衣場は全体横視点として、目の前のモニターに写し出されている。
「ふぅ、今日も疲れた~」
ビビが、私服から何故か青の競泳水着に着替えている。
ぷるんと、Hカップの縦長ロケットおっぱい
が揺れる。
「はあ、はあ!いきなりなんだよ!エロすぎだろ!」
俺は、着替え終わったビビのHカップ縦長ロケットおっぱいを根元からがしっ!と掴む。
「町の視察行ったり、王女も大変……」
ぶるん!ぶるん!と、喋るビビのおっぱいを掴みながら俺はそれを振り回していた。
【遠景モニター】で、自分がビビのおっぱいを振り回している光景を横視点で見て、更に興奮する。
ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!
「何でこんなエッチな事してるのに反応しないの?ねえ!ねえ!?もう、ビビちゃんがエッチなおっぱいの感触だから、チンチンおっきくなっちゃった!」
「ルフィ達はどうしてるかしら? ナミさん、元気かなぁ?」
俺が念じると、ぴゅぴゅっとHカップ縦長ロケットおっぱいから母乳が出て競泳水着を濡らす。
俺は、チンチンをビビのお尻に当てながら、今度はHカップ縦長ロケットおっぱいを掴んだ手を根元から先端の乳首付近まで、搾る様に揉む。
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!と、オナニーのセンズリの様におっぱいを動かすと、びゅっ!びゅっ!と母乳が勢いよく出る。
余りにも、勢いが凄かったのか、左の片ヒモがずれて、おっぱいの乳首が露になる。形がくっきりとした乳輪に突き出た乳首。
「こんな非日常な光景、おっぱい!駄目だ!ビビちゃん!僕のチンチン!」
「ダメダメ!切り替えよう!そう、私は王女よ!しっかりしなきゃ!」
俺は、おっぱいを絞られながらも女湯に入ったビビに、チンチンを入れる。
ぶびょ!と、溢れたビビの愛液が大量に零れる。
すかさず、【遠景モニター】は斜め上視点に。
俺は、浴槽に浸かるビビの後ろで、ひたすらにチンチンを膣内で動かし、何度もビビの子宮口に当てていた。
競泳水着の肩ヒモを乱暴に外し、またHカップ縦長ロケットおっぱいを根元から掴む。
しゅこ!しゅこ!と俺は手をオナニーみたいに前後に動かしてゆく。
斜め上視点だと、この構図が非常に分かりやすい。
「はぁぁぁ!お風呂、気持ちいい♥」
「はあ!はあ!ビビちゃん、僕もチンチン気持ちいい!そのHカップ縦長ロケットおっぱいを前後に動かして、絞り揉みしながら、ビビちゃんの子宮口を何度も刺してるのが!ああ!」
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!とビビのおっぱいを根元から前後させ、びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!とビビの母乳が出る。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!……俺はひたすらにビビの膣から子宮口にチンチンを擦らす。
「早く、アラバスタが復興出来るといいなぁ」ガクッ!ガクッ!ガクッ!
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!
びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ビビの子宮口に、僕のチンチンをキスさせてっ!」
念じると【遠景モニター】の画面端に、ビビの膣内から子宮口にかけて、くちゃくちゃと、そして、コンコンと子宮口に亀頭を当てながら何度も行き来している俺のチンチンが写る。
俺とビビの愛の営みが見える【断面図】だ。
「た、たまんない!ビビとの交尾が!あっ!出る!」
むぎゅうううううううう!と、最後に俺はビビのHカップ縦長ロケットおっぱいを根元にきつく掴んだまま、
どびゅっ!どびゅびゅ!びゅーーーーー!びゅーーーーー!びゅーーーーー!
と、射精した。
「私が、もっと頑張れば、必ず……!」
ガクッ!ガクッ!どぴゅるっ!
と、腰を痙攣させて、俺の精子を股から流しながら、ビビは呟く。
さて、応対させる様にして、感想を述べてもらおう。
「ぼ、僕とのエッチ、気持ちいい良かった?」
「はい♥○君のチンチン凄い気持ちよかったです♥ビビのおっぱいを乱暴に使って、オナホールみたいにレイプして興奮しちゃいました♥子宮口なんて、○君のチンチンでコンコンされて、気持ち良すぎて潮吹いちゃいました♥また、何度も何度もビビに膣内射精して、いっぱい子宮口レイプして下さい♥勿論、おっぱいは握りながら、どびゅびゅ!って出して下さいね♥」
「はあ!はあ!感想ありがとう……ビ、ビビす、好きだよ……」
俺はそう言ってビビにキスをする。
駄目だ!勃起してきた!今度は反応ありの服従エッチだ!
「んちゅ♥はい♥○君、今度は服従エッチですか?♥あん♥濡れてきた♥」
「はあ!はあ!立て!立ちバックだ!おっぱい絞り揉みさせろ!」
がしっ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あ♥激し♥○君、チンチンおっきい♥きゃん♥きゃん♥Hカップ縦長ロケットおっぱいきつく搾りすぎ♥きゃっ!♥イッちゃう♥いやん♥あん♥あん♥あん♥あん♥○君のチンチン見るとビビ、エッチ我慢出来ない♥」
「おっぱい気持ちいいよぉ……断面図エロいよぉ。ビ、ビビの子宮に発車する瞬間……」
「きゃっ!♥もっと激しく♥○君、もうホントエッチ♥あ♥あ♥あ♥あ♥チンチン、子宮口刺激して、気持ちよすぎっ!♥」
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「く、あ!」
むぎゅうううううううう!とまたビビのおっぱいを千切れそうなほどに掴んで、
どびゅ、どびゅううううううう!
と、濃厚な精子を痙攣する子宮に発射してゆく。
どぷどぷと、ビビの子宮の中を俺の精子が充填してゆく。
「はあ、はあ……」
「お疲れ様です♥今日は良い夢見れますね♥」
そろそろ寝ようと思ったら、股から浴槽の水まで、ドバドバと俺の精子と愛液を垂らしながら、ビビが手を振って言う。
いやいや、これが正に夢みたいなもんだよ。
何にせよ、気持ち良く寝れそうだ。