俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
ハイレグ競泳水着学園とも言います。
エッチする子
ダンガンロンパ 朝比奈 葵、舞園 さやか
ダンガンロンパ2 ソニア・ネヴァーマインド
ダンガンロンパ3 雪染 ちさ
やあ、資料室だ。
今回はダンガンロンパのキャラを追加する。
みんなエッチすぎる。殺すのは勿体無いだろう……
さて、今回は変態ワールドに既に召喚し、その中で選り好みした四人が教室にいる。
はあ、はあ……扉を開けるぞ……
「はーいHRを始めるわよ! みんな席について!」
そう言うのは、雪染 ちさ。
おっぱいはIカップボールおっぱいにする。
服装は灰色のハイレグの競泳水着。
はあ、はあ……実にエッチだ。
「ねーねー。ソニアちゃんだけなんで体操着ブルマなの?」
「さあ? わかりませんけど、今日はこれでここに来いと言われまして……」
はあ、はあ……朝比奈さん、やっと動いてる競泳水着姿拝めるよおぉぉ……
元気に話すのは、朝比奈 葵。
褐色ポニーテールのおっぱいはIカップボールおっぱいにした。こ、こちらも青のハイレグ競泳水着だ……はあ、はあ!
そして、朝比奈さんが話し掛けるこの子は……ソニア・ネヴァーマインド。
お嬢様みたいな髪の結び方をした王女。おっぱいはHカップボールおっぱいにして、体操着とブルマにした。脱がしたら、エメラルドグリーンの競泳水着を履いている。
「あ、◯君、おはようございます!」
最後に、舞園 さやか。おっぱいはHカップボールおっぱい。髪は、アイドルの時みたいなサイドテールにし、白のレオタードにアイドル衣装を着ている。
はあ、はあ……スカート短すぎるよぉ……ハイレグの股間が見えてるよぉ。
「じゃあ、◯君も揃ったし、早速、さやかちゃん、レイプされなさい」
「はい」
はあ、はあ……いきなり、雪染先生、何を言ってるんですかぁ……
「さ、さやかちゃん……はあ、はあ……足開いて」
「こう?」
はあ、はあ……!自分から片足上げて、れ、レオタードのエッチな股間を……!
ぬちょおお!と俺は、さやかちゃんの股間にチンチンを押し当て、際どいラインのレオタードの布をチンチンでずらし、ぬちゃぬちゃの愛液で満たされたさやかちゃんの股間にチンチンを入れる。
「あっ♥◯君のチンチン、やっぱりおっきい♥」
「はあ、はあ! 超高校級のアイドルと……巨乳化したさやかちゃんとエッチ!」
パン!……パン!……パン!……パン!
「っあ♥……いやん♥……あんっ♥◯君、気持ちいい♥」
はあ、はあ……溜まんないよぉ!
おっぱい掴む!
むにゅぅ……と、さやかちゃんのレオタードの中に手を入れて、いやらしくレオタードをパンパンに張ったさやかちゃんのおっぱいを揉む。もみぃ……もみぃ……もみぃ……とレオタードの中で、さやかちゃんのおっぱいの部分は、俺の手形をくっきりと浮き上がらせ、揉まれてゆく。
「いやん♥◯君にアイドルの私がおっぱい揉まれてるぅ♥気持ちいいなぁ♥」
俺は、さやかちゃんの膣内をみっちりと拡げるチンチンを何度も、ぬちゅ!ぬちゅ!ぬちゅ!ぬちゅ!と擦るスピードを早める。
「はっ、はっ、はっ、はっ!」
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥レイプ♥◯君におっぱい揉まれながら、チンチンで大事なところ、苛められてる♥」
「さ、さやかちゃん、可愛いよぉ……おっぱいおっきくなって、余計エッチだよぉ……」
「チンチンおっきくて気持ちいいよぉ♥はっ♥はっ♥はっ♥あっっっ!♥子宮口に、亀頭当たってるぅ♥気持ちいい♥」
「う、うあ!出る!」
どびゅぅる!びゅる、びゅる!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!
「ああん♥◯君の白いおしっこ入るぅ♥気持ち良すぎだよぉ♥」
「はあ、はあ……」
俺は、さやかちゃんからぬちゃ!とチンチンを引き抜く。
「いやぁん♥ありがとう♥」
すると、さやかちゃんの腰が痙攣し、机に手を置いて、内股になる。
どぼぉ、と俺の精子と合体した受精卵子が床に垂れる。
「はあ、はあ……溜まんないよぉ、この世界!」
「え? 私ですか?」
俺は、近付いてソニアを席から立たせ、いきなりブルマと中の競泳水着をずらしてむちゃぁ、と愛液を掻き出して、チンチンを膣内にみっちり入れる。
「ふふ。◯君、いつもありがとうね」
そんな光景を嬉しそうに見つめる雪染先生……後でたっぷりレイプするんで、待ってて下さい。
俺は、体操着の下から手を入れて、その中で、脇から競泳水着の中に手を侵入させる。
ソニアの性的刺激を与えるおっぱいの弾力と競泳水着の締め付けで、俺のチンチンは膣内で伸びる。
「っいやん♥チンチンおっきいです♥これから私の股間にガンガンチンチン当てて、白いおしっこ出してくださるのですね?」
「はあ、はあ……うん。思いっきり、レイプして、ソニアちゃんのマンコに僕の変態エッチおしっこ出してあげる」
俺は、ソニアのおっぱいを、もみ……もみ……もみ……と揉みまくる。
はあ、はあ……俺の指の間に、揉むたびにソニアの乳肉が挟まる。
「おっぱい揉まれて気持ちいいです♥いっぱいおしっこ出してくださいね♥あっっ♥膣内でチンチン擦られてる♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
俺は、ソニアのブルマ越しのいやらしいお尻に、何度も腰をパン!パン!パン!パン!と打ち付ける。
おっぱいはもみ!……もみ!と、強く揉む。
「あんっ♥あんっ♥気持ちいいぃ♥子宮口に当たる♥はっ♥はっ♥どうです?王女の体は?♥きゃん♥激し♥白いおしっこ、出したくなりますかっ、いやん♥」
「はっ、はっ、はっ、はっ!出したくなるよぉ……白いおしっこ、ソニアの子宮に出したいよぉ! あっ!」
「いやん♥」
どぷっ、どぷゅうぅるり!びゅる、びゅーーーーーーーー!びゅびゅびゅ!
ソニアの子宮口に亀頭が引っ掛かった俺のチンチンから、精子がソニアに着床しようと子宮奥にどぷどぷと注ぎ込まれる。
「あっ♥あっ♥◯君の変態エッチおしっこが、私を受精させようと必死に泳いでいます♥き、気持ち良すぎです♥」
ぶちゃ!と俺のチンチンを引き抜くと、ソニアは受精卵子をぼと、ぼと、と床に垂らす。
「さやかちゃん、ソニアちゃんのレイプが終わったから、水泳を始めましょう!」
そして、屋外プールにいる。
「いーち、にー、さーん、しー」
皆がハイレグ競泳水着で体操をしている。あ、ジャンプして、おっぱいが揺れる!揺れる!
「そのままジャンプしてて」
俺が言うと、みんなはジャンプしたままになる。
はあ、はあ……チンチン!チンチン!しこってぶっかける!
うっ!うっ!うっ!うっ!
びゅっ!どびゅう!びゅるっ!びゅびゅびゅ!
俺は、ジャンプしておっぱいを揺らす四人の股間にしこって射精する。
「じゃあ、とりあえず水慣れでパシャパシャしてて」
指示を出す雪染と俺は、更衣室に行く。
「◯君、凄い勃起してるね♥先生にそんなに白いおしっこ、ぶちこみたいの?」
そう言って、雪染は片方の肩ヒモを外す。
「はあ、はあ……雪染、ママぁ」
丸出しになった強烈なおっきい雪染のおっぱいに俺は、しゃぶりつく。
はあ、はあ……乳輪大きいなぁ……んちゅ、ちゅぱ。あ、おっぱい、むにぃって揉みながら、乳首吸ったら、母乳が……
「あっ!♥んっ!♥よしよし。いっぱいママの股間におしっこ出してくださいねぇ♥」
ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳を噴出する雪染はロッカーに手を置いて、お尻を突き出す。
「ほら、◯君が好きなおっぱい揉みながら、白いおしっこ出しやすいワンワン交尾だよ♥ママにいっぱい甘えて♥」
「はあ、はあ……雪染ママぁ!」
「あん♥脱いでるおっぱいと競泳水着の中のおっぱいも中でもみもみされてるぅ♥ママ、気持ちいいわ♥」
「ママ!ママ!雪染ママの大事なところにおしっこ出したい!」
俺は、雪染の灰色ハイレグ競泳水着の股間におっぱいを揉みながらチンチンを突き刺す。
簡単に水着がずれて、ぬちょぉ、ぬぽ!と、俺のチンチンは膣内にみっちり、子宮口に亀頭を既にキスさせて、挿入される。
「……あっ!♥あっ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あん♥駄目ぇ♥◯君のチンチンおっきすぎて、ママ、変態になっちゃうぅ♥」
「はっ、はっ、はへへ、雪染とママショタエッチ! はあ、はあ!ママぁ、チンチン気持ちいいよぉ!ママのおしっこする所って、チンチン入れるとこんなに気持ちいいのぉ?」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
ああ、気持ちいいいぃ!雪染のおっぱい大きすぎて、触ると、エッチにチンチンが刺激されて!はあ、はあ……!更衣室でハイレグ競泳水着の雪染と立ちバック!立ちバック!
「はあ♥はあ♥気持ちいいでしょ♥ママも◯君のチンチン何度も擦られて気持ちいいよぉ♥あっ♥あっ♥チンチン激し♥……あんっ♥ヒモずらされて私のおっぱい丸出し♥」
「ぶるんぶるん!雪染のおっぱいぶるんぶるん!母乳がぶゅっ!ぶゅっ!はあ、はあ!この、おっぱい掴んで!はあ、ひぁ……やば、おっぱい気持ち良すぎる!」
俺は、上から下へ激しく上下する雪染のおっぱいを鷲掴む。
むにぃ……と縦長に伸びて潰れる雪染のおっぱいから母乳がぶゅっ!ぶゅる、ぶゅる……と俺のおっぱいを押さえる手から床に零れる。
「あ、あ、あ!ママぁ!おしっこ出るぅ!」
「はっ♥はっ♥はっ♥出しなさい!♥◯君!出して!♥気持ちよくなる変態エッチおしっこ出してぇ!♥」
「あっ、雪染!」
どびゅる、びゅば!どびゅぅる!びゅる、びゅるる!びゅーーーーーーーー!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅっ、びゅっ、
「いやん♥きゃん♥おしっこ多過ぎて、子宮圧迫♥気持ち良すぎだわ♥」
俺は、雪染のおっぱいを握り締めて、精子で雪染の子宮をパンパンにする。
ぶゅあっ!とチンチンを引き抜くと、勢いよく、俺の精子との受精卵子を床に排出した。
「はあ、はあ……そろそろ、みんなのとこに行きましょうか……」
俺は、もう一度、雪染の股間にチンチンをぶちこむ。
「あっっっ♥……は♥は♥◯君ぅん……♥チンチン突きながら戻るのね。変態♥大好き♥……いやっ♥あんっ!♥あんっ!♥」
俺は、雪染のお尻をパン!パン!腰で叩いて、ぐちょ、ぐちょとチンチンを精子まみれの膣内で動かしながら、プールに向かう。
「あん♥おっぱいもみもみ気持ちいい♥みんなー、そろそろ泳ぐわよぉ!あっ!♥チンチン早い♥やん♥やん♥あん!♥」
どびゅっ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!
「いやん♥」
俺は、雪染のおっぱいに手でしがみつきながら、膣内射精をしてプールに戻っていた。
丁度、扉を開けた瞬間に射精し、チンチンを引き抜かれた雪染は、内股にガクガクと腰を痙攣しながら、受精卵子を床に垂れ下げる。
「◯君、後ろに乗って!」
「はあ、はあ……朝比奈……ちゃぁん。おっぱい大きいねぇ……ぐへへ」
「おっぱい、おっきいでしょ♥あっっ♥チンチンおっきい♥すきぃ♥」
俺は、飛び込み台で構える朝比奈に覆い被さる。そして、勢いよくチンチンをハイレグ競泳水着の股間に突き刺し、競泳水着の中に手を入れて、もみぃ、もみぃ、もみぃ、もみぃ、と朝比奈のIカップボールおっぱいの乳肉を指の合間にはみ出させながら揉む。
それは、競泳水着越しに手の形を浮き上がり、いやらしくエッチな光景になっていた。
「あっ♥まだ◯君の白いおしっこ、垂れてる……さぁ、◯君レイプされ平泳ぎ、よーいドン!」
雪染が時おり、きゅっと内股になって、俺の精子を垂らしながら叫んだ。
「◯君、しっかりチンチンで私を突いてね!」
そう言って、朝比奈は俺を覆い被さったまま、プールに飛び込む。
このプールの水はとても浮力が高く、ふかふかのベッドの様な弾力を持たせている。
プールに入った朝比奈と俺は、少し沈むウォーターベッドにいる様なものだ。
「はあ!はあ!はあ!あの朝比奈ちゃんとおっぱい揉みながら、平泳ぎエッチ!はあ、はあ!チンチンパンパン!チンチンパンパン!」
「あん♥足動かすと、◯君のチンチンが締まって気持ちいいよぉ♥あん♥あん♥◯君、激し♥こんなエッチ考えるなんて、変態だよぉ♥はっ♥はっ♥気持ちいいぃ♥」
俺は、平泳ぎで泳ぐ朝比奈の股間に激しく腰をぱちゃぱちゃと水飛沫を出しながら打ち付ける。チンチンは膣壁を何度もちゃ!ちゃ!ちゃ!ちゃ!と愛液の潤滑の中で、押し拡げる。チンチンは朝比奈の子宮口に何度もキスをして、突き上げる度に、亀頭に狂おしいほどの快感を感じる。
「水中の中で、おっぱいもみもみ!おっぱいもみもみ!」
俺は、その中で、しつこいくらい朝比奈のおっぱいを舐め回す様に揉み続ける。
「あっ♥おっぱいもみもみ、気持ちいい♥やん♥やん!♥白いおしっこ、出されようとしているよぉ♥はあ♥はあ♥」
パン!パン!パン!パン!と朝比奈の股間を叩き付ける音が次第に早くなり、ぐちゃあ、と子宮口のヒダを押し退けて、俺のチンチンは朝比奈の子宮の中に入る。
「あっ!子宮に亀頭引っ掛かって、イク!」
どぷぅっ!どびゅう!びゅるっ!びゅるぅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「んっ♥あん♥いやん♥白いおしっこ、はいるぅ♥気持ちいいよぉ♥」
俺は、朝比奈のおっぱいをがっしりと指を曲げて握り、腰を思いっきりお尻に突き付けて精子を子宮に出す。
朝比奈がプールサイドに手を付けると同時にチンチンを引き抜く。
にゅぽぉ、と引き抜かれた所から、白濁とした受精卵子がプールに浮き上がる。
「はあ、はあ……朝比奈ちゃあん。気持ち良かったよぉ……」
「うん!私も気持ち良かったよ!レイプしてくれてありがとう!」
はあ、はあ……何で感謝してくれるんだよ……
その後、俺は他の三人も平泳ぎエッチした。
「はっ、はっ、はっ!さ、さやかちゃぁん……可愛いよぉ……」
「あん♥あん♥あん♥股が気持ち良すぎて、泳ぎに集中出来ない♥おっぱい揉みすぎだよぉ♥あっ♥」
どびゅあっ!びゅるっ!びゅーーーーーーーー!
「王女のソニアちゃんと変態平泳ぎエッチ!犯す!犯す!」
「きゃん♥きゃん♥み、緑の競泳水着、そんなに良かったですか?あん♥おっぱいもみもみ、気持ちいい♥子宮口に亀頭が当たるぅ♥」
びゅるぅ!びゅばばぁっ!どびゅう!びゅーーーーーーーー!
「雪染ママぁ……はっ、はっ、はっ!へへ、へへへ」
「いやん♥泳ぎながらレイプ気持ちいい♥いい子でしゅねぇ♥おっぱい揉まれて、チンチン突かれて、ママ、股間盛り上がってますよぉ♥」
どびゅびゅびゅ!びゅるぅ!びゅあ、びゅあ、びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!
「……あん♥◯君のエッチなおしっこまだ股間から垂れてる♥そろそろみんなで遊びの時間にしましょう!ビーチボール持ってきたから、好きに使って!」
「はーい」
突然プールの水位が下がり、腰までになった。
俺の精子を受精した受精卵子を垂らしながら、みんなは再びプールに入る。
ハイレグ競泳水着の股間は膣を隠さず、俺がチンチン入れる為にずらした状態のままだった。
「そーれ!さやかちゃん!」
「うふふ!お返しだよ!」
「プール気持ちいいですね」
「ほら、ソニアちゃん、水鉄砲」
訳もなく、適当に遊ぶ四人。
「ほら、◯君も一緒に気持ちよくなろう」
はあ、はあ……気持ち良くなるよ……
俺は、おっぱいを揺らしながら遊ぶ四人に近付く。
「さやかちゃん!はあ、はあ……さやかちゃん!」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!と手始めにさやかちゃんを背後からおっぱい鷲掴みして、股間をチンチンで突く。
「あん♥白いおしっこ、出されるぅ♥えい、雪染先生!きゃっ!♥おっぱい揉み潰されて♥気持ちいい♥」
どびゅ!びゅびゅびゅ!
「いやん♥◯君、エッチぃ♥」
さやかちゃんは内股になって、どろお、と受精卵子をプールに浮き上がらせる。
はあ、はあ……次は、ソニアちゃんだ。
「えいっ!……あっ♥◯君のチンチンはいったわぁ♥きゃあ♥また競泳水着の中に手を突っ込んで、おっぱいもみもみ♥」
俺は遊んでるソニアちゃんの背後からチンチンを股間に入れて、パン!パン!パン!パン!パン!と腰をお尻に叩き付けて、おっぱいを緑の競泳水着の中に手を入れて揉みまくる。
「っあ♥いやん♥あ♥あ♥ごめんなさい♥◯君のエッチが気持ち良すぎて♥集中できないのぉ♥」
どびゅあ!びゅるぅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!
「いやん♥」
ソニアちゃんも内股になって、受精卵子をプールに浮き上がらせる。
続いて朝比奈ちゃんも後ろに回り込み、まずは競泳水着の中に手を入れておっぱいをもみもみしつつ、チンチンを股間に入れる。
「そーれ!二人ともだらしないよぉ!……あん♥チンチン入れられたぁ♥◯君の変態ぃ♥」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!と水飛沫を上げて、朝比奈ちゃんのお尻を震わせながら、チンチンを子宮口にコツコツと当てまくる。
どびゅあ!びゅるっ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「いやん♥エッチぃ♥」
朝比奈ちゃんも内股になって受精卵子をプールに浮かび上がらせる。
「もぅ♥◯君の白いおしっこ、気持ち良すぎだよ♥えい、ソニアちゃん、水鉄砲!」
「……気持ち良かった♥それ、さやかちゃん、お返しです!」
俺が中出しすると、腰の痙攣で内股になるが、大して気にせず遊び出す。
「ゆ、雪染ママぁ……エッチ」
「はい、はい♥◯君ぅん♥いっぱいワンワン交尾しましょうねぇ♥」
俺のやることは大して変わらん。
雪染もまた立ちバックでチンチンを入れる。競泳水着の肩ヒモを全部脱がし、ぶらぶらと揺れる雪染の超乳を俺は鷲掴みして、ひたすらにチンチンを股間に何度も打ち付ける。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
雪染の右おっぱいを引っ張り、無理矢理おっぱいを口にくわえて、母乳ちゅぱちゅぱ。
「きゃぁん♥母乳たくさん出るぅ♥はっ♥はっ♥はっ♥あっ♥おっぱい引っ張られて、母乳吸われてるわ♥◯君、良い子でちゅねぇ♥……っん♥」
「んぷは!ママぁ、おしっこ!」
どびゅびゅびゅ!びゅあ、びゅるうっ!びゅっ!びゅっ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「いやぁん♥エッチぃ♥」
雪染は内股で、母乳を垂らしながら、受精卵子もプールに浮かび上がらせる。
ひたすらに笑顔の四人と楽しくレイプした。
「はあ♥はあ♥わ、私だけ呼んだのは、何でですか? ◯君」
放課後、俺は体育館倉庫にソニアちゃんを呼び出していた。
服装は緑のハイレグ競泳水着のみ。際どいラインの股間は既に俺にずらされて、陰毛の無い綺麗な割れ目を晒している。
「そ、その髪型とぉ……み、緑の競泳水着がエ、エッチでさぁ……はあ、はあ……はあ!」
「いやん♥」
俺は、マットにソニアちゃんを押し倒して、チンチンをにゅるり、と膣内に挿入する。
競泳水着の肩ヒモを両方外し、おっぱいを操縦桿の様に握り、天井に向かって伸長したおっぱいの乳首から母乳が出る。
「あん♥もぅ♥◯君、変態ぃ♥はあ♥はあ♥興奮して母乳出ちゃいます♥」
むちゅ、ちゅぱと俺は、母乳を吸った後、ソニアちゃんのおっぱいを手前に引っ張りながら、パン!パン!パン!パン!パン!と腰を股間に激しく打ち付ける。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥気持ちいいですぅ♥気持ち良すぎますぅ♥はあ♥はあ♥◯君、好きです♥愛してますぅ♥」
「はっ、はっ、はっ、はっ!ソニアちゃんのおっぱいだらしなく伸びて!うひひ、びょーん、びょーん……はあ、はあ、可愛いよぉ……愛情出ちゃうよお」
「いやん♥きゃん♥きゃん♥きゃん!♥子宮口にチンチン、気持ちいい♥おっぱい引っ張られて気持ちいいです♥」
「あっ!うぁ!」
どびゅるり!びゅるっ!どびゅびゅびゅ!びゅあ、びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「あぁん♥◯君の白いおしっこ、いっぱい入るぅ♥はあ♥はあ♥幸せです♥」
ぎゅぼ、とチンチンを引き抜いて、ソニアちゃんの股間から大量の受精卵子がマットに垂れ下がるのを確認し、競泳水着を戻す。
「あっ♥あっ♥ハードルを支えに立ちバック♥あん!♥あん!♥お尻に腰が当たって、ぺちぺちして、いやん♥私の競泳水着の中で、おっぱい揉まれちゃってますぅ♥」
「うへ、うへへ……ソニアちゃんのおっぱい、気持ちいいよぉ……緑の競泳水着、すごい似合ってるよぉ……」
「あん♥私のおっぱい、強く揉まれて、縦長になってます♥あん!♥子宮にチンチンはいってますぅ!♥」
「うっ!」
どびゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「いやん♥気持ち良すぎて変態になっちゃいますぅ♥」
ソニアちゃんを自宅に持ち帰る。
「はあ♥はあ♥……あん!♥あん!♥あん!♥全裸でお風呂で後背位♥きゃん!♥きゃん!♥◯君、意地でもソニアのおっぱい揉みたいんですね♥」
ソニアのおっぱいを握って、もみ、もみ、もみ、もみ、
チンチンパンパン!チンチンパンパン!
どびゅぅあ!どびゅるり!びゅるっ!どびゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「きゃっ♥◯君のラブラブエッチおしっこ♥」
はあ、はあ、はあ、はあ、はあ!
「今度はレースクイーン姿で、部屋で立ちバックですか? わぁ、ゲームいっぱいありますね!はあ♥はあ♥……エッチな、ゲームですね……」
うへ、へへへ……レースクイーンコスプレのソニアちゃんとエロゲーしながら立ちバック……
「あん!♥あん!♥あん!♥こ、ここは、どういった選択をした方が、ああん♥いいですか!?きゃあ♥あっ♥あっ♥激し♥おっぱいもみもみワンちゃん交尾気持ち良すぎです♥はあ♥はあ♥」
ソニアちゃんのおっぱいを服の中からもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
チンチンパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ソニアちゃん、おっぱい気持ちいいよぉ!可愛いよぉ!受精させたいよぉ!」
「やぁん♥気持ち良すぎて、内股になるぅ♥はあ♥はあ♥エッチシーンですよ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「はあ、はあ、はあ!このソニアちゃんとのエッチの方がエッチだ!チンチン、パン!パン!おっぱい、もみもみ!」
「嬉しそうです♥はっ♥はっ♥あん♥子宮口入るぅ♥きゃあ♥おっぱい下に引っ張られて♥母乳がびゅうびゅうです♥」
「はっ、はっ、はっ!うっ!」
どびゅあ!びゅるぅ!びゅあ、びゅあ、びゅびゅびゅ!びゅるぅり!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「あっ♥あっ♥あっ♥いやぁん♥エッチぃ♥」
びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、と次々にソニアちゃんの子宮に精子を送り込む。
どぼぉ、とチンチンを引き抜くと、受精卵子がびちゃびちゃと溢れ落ちた。
「今度はどんな格好でエッチしますか?♥」
ソニアちゃんに思い付く限りの変態エッチをして、朝帰りさせた。