※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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ゆっくりと抜きながら書いてました。

ビーチである事以外はやる事は変わりません。


ちょっとエッチする子

Fate go マタ・ハリ、玉藻の前
フェアリーテイル ルーシィ
ソードアート・オンライン リーファ
ゴッドイーター2 カノン、シエル


もっとエッチする子

無彩限のファントムワールド 川上 舞
無限のフロンティア exceed 楠舞 神夜
戦場のヴァルキュリア リエラ・ベルセリス



変態ビーチで日常的にえっち※戦場のヴァルキュリア、Fate go、フェアリーテイル、ソードアート・オンライン、ゴッドイーター2、無彩限のファントムワールド、無限のフロンティアexceed

【平然とエッチするのが当たり前の世界】

 

ここは、俺が新たに追加した中世風の小屋から出た先の小道だ。

一緒に歩いているのは、リエラ・マルセリス

リエラと俺は、真夏のビーチに出掛けようとしていた。

目の前がビーチなので、ここが一番都合が良い。

 

「今日も晴れてるわね。あん♥◯◯、気持ちいい♥立ちバック大好きね♥いやん♥おっぱい揉みながら、白いおしっこ出しやすいからなの?♥」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

俺は、出掛ける途中でリエラと立ちバックエッチをしていた。

リエラは空色のチアガールみたいなスカートがある水着で、俺はビキニをずらし挿入してチンチンを激しく股間に打ち付けていた。

おっぱいは水着の中に手を入れて、むぎゅむぎゅと揉んでいる。

 

「リエラちゃん、今日も可愛いねぇ」

「どうも、ありがとうございます。あん♥◯◯チンチン激し♥あんっ♥」

 

どびゅっ!

 

あ、精子出ちゃった。

リエラ、気持ちいいよぉ……はあ……可愛すぎてため息出る。

 

「ビーチに行くのかい?」

「いやん♥◯◯エッチぃ♥あっ、すいませんね。レイプされてたんで!はい、そうですよ」

「今日はたくさんいて賑わうねぇ。リエラちゃんも羽目を外さないでね」

「はい!」

 

俺に精子を子宮に出されて、リエラは内股になりながらモブと会話をしていた。

 

びゅっ、びゅっ、と精子を出して、俺はリエラの股間から、ぎゅぼ、とチンチンを引き抜く。

 

「さ、今日は楽しみましょう◯◯」

 

リエラは股間から受精卵子を垂れ流し、楽しそうに言う。

 

「はあ、はあ……そうだね」

 

俺はリエラのおっぱいを揉みながら、しこりつつ、ビーチに向かう。

 

 

 

 

ビーチは賑わっていた。

ビーチバレーをやってたり、海の家が開いていたり……近くには大きなホテルがあって、中には屋外プールが入っている。

 

俺は一旦、リエラと離れた。何故かって?可愛すぎてリエラだけエッチしそうになったからだ。

 

「はあ、はあ……君、可愛いねぇ……レイプさせてよ」

 

俺は目の前を通り過ぎようとした女の子に声を掛ける。

 

「え? 白いおしっこ出してくれるなんて何かのボランティアですか?」

 

はあ、はあ……Fate goのマタ・ハリだ。

おっきいおっぱいだよぉ……Iカップボールおっぱいにしてある。

服装はそのままだ。

 

「チンチン入れたいよぉ!」

「あん♥エッチぃ♥」

 

俺は、腰を突き出して、マタ・ハリの下着の中にチンチンをぶちこむ。いつもの通り、都合よく下着はずれて、チンチンは膣内にぬちょぉ……と愛液を垂らさせながら、みっちりと入ってゆく。

 

「やん♥チンチン、おっきいですね♥あっ♥あっ♥あっ♥激し♥」

 

俺は、マタ・ハリのおっぱいを下着の中に手を入れて、もみぃ、もみぃ、と揉みながら、パン!パン!パン!と腰を振る。

 

「きゃっ♥いやぁん♥白いおしっこ、だしてくれたぁ♥」

 

どびゅしゅ!びゅっ、びゅっ!

 

俺は、精子を出して、ぬちゃ、とチンチンをマタ・ハリの股間から引き抜く。

どろぉり、と受精卵子が砂浜に垂れ落ちる。

 

「あん♥ありがとうございますぅ♥」

 

マタ・ハリは腰を痙攣させて内股になって、お辞儀をする。

 

 

「えい!」

「やぁ!」

 

むこうでビーチバレーをやっている。

 

「あ、ごめんなさい」

 

ボールを受けとれきれず、倒れているのは、フェアリーテイルの水着のルーシィだった。おっぱいはIカップボールおっぱいだ。

俺はすかさずルーシィに覆い被さる。

 

「あん♥◯君、久しぶり♥やん♥おっぱいもみもみ気持ちいい♥」

 

俺は、ルーシィの水着の中に手を入れて、もみ、もみ、もみ、と揉みながら、チンチンをグリグリと股間に押し付ける。

 

「やっ♥チンチンはいったぁ♥」

 

ぬちょぉり、とルーシィのビキニがずれて俺のチンチンが挿入される。

そのまま、おっぱいを揉みながら、寝バックでチンチンを膣内に何度も擦り付ける。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「きゃん♥きゃん♥きゃん♥きゃん♥あ、レイプされてるから、バレー皆でやってて。あん♥◯君のおっぱいもみもみレイプ気持ちいいよぉ♥」

 

「はあ、はあ……ルーシィ、可愛いよぉ、うっ!」

 

どびゅっ!びゅびゅびゅ!

 

「いやん♥エッチぃ♥白いおしっこ、気持ちいい♥」

 

俺は、ルーシィにの子宮に精子を出す。

ぬちゃあ、とチンチンを引き抜くと、でろぉとした受精卵子が股間から垂れていた。

 

「きなさーい!」

 

隣には、ソードアート・オンラインのリーファがいた。おっぱいはIカップボールおっぱいにしてある。こちらも水着だ。

バレーボールを打ち返す様に、前傾姿勢だを取っている。

 

「はあ、はあ……リーファちゃん、きたよぉ……」

「あん♥あなたが噂の女の子とエッチしてくれる◯君ね」

 

俺は、リーファのビキニにチンチンをずりずりしながら、水着の中に手を入れる。

ずりょぉ、とチンチンは水着をずれて、リーファの膣内深くまで入る。

もみぃ、もみぃ、と俺はリーファの爆乳おっぱいを揉んで、手の間に乳肉を挟ませる。

 

「やだぁ♥おっぱい揉んで、いやん♥チンチン入れてくれるぅ♥」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ♥あんっ♥気持ちいい♥はあ♥はあ♥激し♥◯君、チンチンおっきい♥」

 

「うっ」

 

どびゅしゅ!びゅっ、びゅるう!びゅーーーーーーーー!

 

「いやん♥変態♥好きぃ♥白いおしっこ、気持ちいいよぉ♥」

 

ぎゅぼ、と俺はチンチンを引き抜いて、受精卵子がリーファの股間から垂れ落ちるのを確認する。

 

「今度、いっぱいレイプしてね♥あ、みんなごめんね!レイプで気持ち良かったから!集中!集中!」

 

俺がそのまま歩くと、ヤシの木の側でパラソルを開いてくつろいでいたfate goのランサーverの玉藻の前がいた。Tシャツは着ておらず、水着は元絵のままだ。

おっぱいはGカップボールおっぱいになっている。

 

「? 何ですか?」

 

はあ、はあ……俺は、笑みを浮かべている玉藻の前をヤシの木に手を置かせる。

 

「あん♥おっぱい触ってくれるんですね♥気持ちいいです♥」

 

水着にパンパンに張った、玉藻の前のおっぱいを水着の中に手を入れてもみぃ……もみぃ……と揉む。そのまま、突き出たお尻に、チンチンをぶち込む。ビキニがずれて、むちゃあ……と俺のチンチンは玉藻の前の股間から愛液を垂らさせ、みっちりと膣内を膨れさせる。

 

「きゃん♥レイプして下さるのですか?♥はあ♥はあ♥……あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

俺は、玉藻の前のお尻をパン!パン!パン!パン!パン!パン!と腰で激しく打ち付けて、玉藻の前の膣壁を何度も押し拡げる。

玉藻の前のおっぱいは、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!と俺の手の指の間に乳肉をはみ出させ、水着がずれて、大きめの乳輪が見える。

 

「はあ、はあ!玉藻の前、可愛いよぉ……お、おっぱいおっきくて、チンチンにクる気持ち良さだよぉ」

 

「きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥激し♥あぁん♥揉まれすぎて、私の乳輪出てます♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥チンチン、気持ち良すぎです♥」

 

「うっ!」

 

どびゃあ!びゅるっ、びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!

 

「いやん♥変態♥受精されちゃいました♥」

 

玉藻の前の子宮口にキスした俺のチンチンから精子が飛び出て、子宮内にねっちょりと着床した。

 

「白いおしっこ、私の股間に入れてくれてありがとうございます♥あんっ♥チンチン抜かれるとビクッてなる♥」

 

俺はチンチンをぬちゃぁ、と引き抜く。

玉藻の前は、内股になり、ずれた水着の股間から、精子と混合した受精卵子をどぼぉ、と砂浜に垂らした。

 

 

 

はあ、はあ……何ていい世界だ。さて、どこへいこうか。

 

 

 

 

「あ、◯さん!」

「◯さん、こんにちは」

 

歩いていると、ゴッドイーター2のカノンとシエルがいた。カノンはGカップボールおっぱい、シエルはHカップボールおっぱい。

はあ、はあ……どちらも、マイクロビキニで、ぎりぎり乳首が見えない格好だ。

 

「◯さんもビーチでバカンスですか?」

 

カノンがおっぱいを揺らしながら言う。

しかし、本当にボールみたいなおっぱいだ……全然垂れないし、はあ、はあ……興奮する!

 

「はあ、はあ……いつもバカンスみたいなもんでしょ」

 

「そうですか? いつもレイプしてくれるんで、そうは見えなかったんですが……」

 

「はあ、はあ……二人とも、あの壁に立って、エ、エッチしよう」

 

「え? レイプしてくれるんですか?」

「ありがとうございます」

 

二人は側の海岸沿いの壁に手を付ける。

 

「あん♥◯さんのチンチン入りました!♥気持ちいいです♥」

 

まず、カノンにチンチンを突き上げる。

ぬちょぉ、と膣内にみっちりとチンチンを入れる。おっぱいは水着の中に手を入れて、もみ、もみ、と揉みまくる。

 

「あ♥あ♥きゃん♥きゃん♥◯さん、チンチンおっきいですよぉ♥やん♥あっ♥あっ♥あっ♥おっぱいもみもみ気持ちいいです♥」

 

「うっ」

 

どびゅぅ!びゅしゅ!

 

「いやん♥子宮に白いおしっこ出されちゃいました♥」

 

カノンは内股になり、股間を押さえる。股間からは、どろりと受精卵子が垂れ落ちる。

 

次は、シエルだ。

 

「きゃっ♥◯さん、思う存分、排泄して下さい♥」

 

俺は、シエルの股間にぐりぐりとチンチンを押し付け、水着をずらして、ねちゃあ、と愛液を掻き出して膣内でチンチンをみっちり満たす。

シエルのおっぱいを根本からもみ、前に押し出す様に揉むと、水着からはみ出た乳輪の先端にある乳首から母乳がどろりと垂れる。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥◯さんにレイプされて幸せです♥これからも、ずっと!やん♥あん♥あん♥あん♥」

 

「う、お!」

 

どびゅっ!びゅるう!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!

 

「ああん♥気持ちいいです♥」

 

ぬちゃ、とチンチンを股間から引き抜くと、シエルの受精卵子がチンチンに粘性の糸を引っ張り、どろぉ、と地面に垂れ落ちた。

 

 

はあ、はあ……日課だけど、いつでも興奮状態だから飽きないよぉ……気持ちいいよぉ

 

 

 

「いらっしゃいませ!」

 

俺は、海の家にいた。

俺の好みでみんな店員はハイレグ競泳水着だ。

 

「ご注文は何になさいますか?」

 

はあ、はあ……目の前には無彩限のファントムワールドの川上 舞がいた。おっぱいはHカップロケットおっぱいに。

服装は青の競泳水着にしてある。

 

「ま、舞ちゃんと、エ、エッチ……」

「え? ありがとうございます。 あ、お金渡しますね」

「い、いいよ」

「悪いですよ……あ、もしかして、レイプしてくれるって有名な◯さんですか?」

「た、タメ語で、はあ、はあ……そっちのが興奮するから」

「は、はい。では、◯君、レイプして!」

 

は、はあ、はあ……あの有名な舞ちゃんとエッチ……しかも、こんなエッチな衣装で……

 

俺は、競泳水着越しにむにぃ、と舞ちゃんのおっぱいを揉む。

むに、むに、と揉み続けた後、

 

「あん♥」

 

押し倒して、ハイレグの股間にチンチンを捩じ込む。

ぬちゃあ、と股間のゴムがずれて、膣内に俺のチンチンが入る。

舞ちゃんの体を横に、側位の形で競泳水着の中に手を入れておっぱいを揉みながら、チンチンを動かす。

 

「あ♥あん♥◯君、気持ちいいよぉ♥あっ♥あっ♥いきなりチンチン早い♥いやん♥きゃん♥きゃん♥きゃん♥」

 

「うあ!」

 

どびゅちゅ!びゅるう!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!

 

「いやん♥エッチぃ♥」

 

びゅっ、びゅっ、と残りの精子を出して、舞ちゃんからチンチンを引き抜く。

ねちゃあ、と畳に受精卵子が垂れる。

 

「はあ、はあ……もっと!もっと!エッチ!」

 

そして、俺は、お店の男子トイレに入り、またチンチンを舞ちゃんの股間に入れる。

 

「あ♥きゃん!♥もっとしてくれるの?嬉しいわ♥」

 

俺は、おっぱいを握りながら舞ちゃんを立ち上がらせ、立ちバックでちゃ!ちゃ!ちゃ!ちゃ!と愛液を掻き出しながらチンチンを何度も膣壁に擦り付ける。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ! トイレでレイプ!舞ちゃんをトイレでレイプ!」

 

「あん♥あん♥あん♥あん♥私の水着のなかで◯君のおっぱい揉む手が動いてるぅ♥気持ちいいぃ♥」

 

「ふぃ~トイレ、トイレ、と。あっ……」

 

俺と舞ちゃんがトイレでエッチしてると男のモブが入ってくる。

 

「きゃん♥きゃん♥きゃん♥きゃん♥あ、今、男子トイレでレイプされているので、あんっ!♥申し訳無いですが、外の仮設トイレでお願いします!いやん♥◯君、おっぱいもみもみ、気持ちいい♥」

 

「ああ。分かりました。ち、トイレ使えねぇのか……」

 

男はそれだけ言い残し、この変態的な光景がさも当然とする様に帰る。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ!うっ!」

 

どびゅぉっ!びゅく、びゅく、びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!

 

「あんっっ♥白いおしっこ、入るっ♥◯君、ありがとう♥」

 

俺は舞ちゃんのおっぱいに抱き付いて、びゅっ、びゅっ、と精子を全て出し終えた後、チンチンをぬちゃあ、と引き抜く。

どぼ、どぼぼ、とトイレの床に受精卵子を垂らして、舞ちゃんはお礼を言った。

 

 

「お会計、1000円になります。ありがとうございました」

 

はあ、はあ……無限のフロンティアの楠舞 神夜が海の家のお会計をしている。

おっぱいはIカップロケットおっぱい。

白いハイレグの競泳水着を着ている。

 

はあ、はあ……可愛いよぉ……お、おっぱいとんでもなくエッチだよぉ……

 

「いやん♥私もレイプしてくれるんですね♥」

 

俺は、背後から近付いて、脇から神夜の競泳水着の中に手を入れる。

もみぃ、もみぃと俺は神夜のおっぱいを競泳水着の中で揉む。

神夜の競泳水着の中の俺の手形がしわになり、おっぱいを揉む度、神夜のおっぱいは競泳水着の中で縮み、膨らみを繰り返す。

 

はあ、はあ……俺は、神夜のハイレグ部分にチンチンを捩じ込むと、ゴムがずれて、にゅるぅ、とチンチンが膣内に吸い込まれる。

ぬちゃぁ、と愛液が漏れ、神夜の膣内に膣壁を押し拡げながら、俺のチンチンがみっちりと入る。

 

「あん♥お、お会計、きゃん♥580円に、あん♥あん♥あん♥なりますっ、いやん♥おっぱいもみもみレイプ気持ちいい♥」

 

俺は、神夜のおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!と揉みながら、パン!パン!パン!パン!パン!とお尻に腰を叩きつけながら、チンチンを膣内で何度も擦り付ける。

 

「あっ♥あっ♥ありがとうございます。あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥」

 

「はあ、はあ……神夜ちゃあん……お、おっぱいもみもみ気持ちいいよぉ……性的興奮するよぉ……」

 

「あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥も、申し訳ありません、あっっ♥子宮口に当たるっ!♥お客様、きゃん!♥おっぱいむぎゅうってされてる♥今、レイプされて気持ちいいのでまってもらえますか?あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥チンチン早い!♥チンチン早い♥」

 

「しょうがないなぁ、待つよ」

 

と、客が待っている中で、俺は興奮して、神夜のお尻に叩きつける腰の速度を早める。

うっ、あ……神夜が可愛くて、おっぱいが性的に気持ち良すぎて、まだかまだかと俺のチンチンが神夜に受精させようと精子を亀頭先端まで届かせていた。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ!あの神夜に、あの何度も抜いた可愛いくて、エッチな神夜の子宮にっ!あ、おっぱいの感触、エッチで、うっ!」

 

どびゅちゅ!びゅるう!びゅびゅびゅ!どびゃあ!びゅるっ、びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!

 

「いやぁん♥白いおしっこ、気持ち良すぎだよぉ♥」

 

俺は、神夜の股間にずっぽり、みっちりと入ったチンチンをにゅぽぉ、と引き抜く。

どびゅちゅ!と膣内から溢れた受精卵子がカウンターの下で飛び散り、そのあとにどろぉ、とした濃厚な受精卵子が床にべとりと垂れた。

 

「あん♥……お待たせしました。お客様。会計は、720円になります」

 

はあ、はあ……神夜、エッチだなぁ……

 

 

 

 

 

 

 

「あん!♥あん!♥◯君のチンチンおっきい♥あっ♥あっ♥あっ♥おっぱいもみもみ、気持ち良すぎてビクッてくるぅ♥いやん♥母乳が♥」

 

俺は、ビーチのホテルのスウィートルームに神夜を持ち帰り、お風呂場で、後背位で覆い被さって、おっぱいをもみもみしながら、チンチンで何度も神夜の膣内を出し入れしていた。

神夜は乳首からぶゅっ!ぶゅっ!と母乳を噴出している。

 

「あ、あ、神夜!白いおしっこ、出ちゃう!」

 

「きゃん!♥きゃん!♥はあ♥はあ♥出して!チンチンからおしっこ、子宮に出して!♥」

 

「うっ!」

 

どびゅぉっ!びゅく、びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!

 

 

「いやん♥凄い気持ちいい♥」

 

 

 

はあ、はあ……はあ、はあ……

 

 

 

「あんっ!♥やんっ!♥ベッドで後ろからおっぱい揉まれて、チンチンガンガン子宮に当たる♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥母乳で乳輪びちょびちょ♥気持ちいい♥」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ!はあ、はあ!神夜とベッドで背面騎上位!チンチンパンパン!おっぱいもみもみ!」

 

俺は、背面騎上位で、神夜に体を反らせて、寝ながらおっぱいを鷲掴みし、下から股間にチンチンを何度も高速で打ち続けていた。

 

「あんっ!♥いやん!♥あ♥あ♥あ♥あ♥おっぱいもみもみ激し♥やん♥左右に引っ張られてる♥チンチン早い♥チンチン早い♥」

 

「あっ、神夜!変態エッチおしっこ!」

 

どびゅぉっ!どびゅちゅ!びゅるう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!

 

「いやぁん♥思いっきり受精されて♥気持ち良すぎるよぉぉ♥」

 

びゅく、びゅく、と腰を痙攣させる神夜から俺は、チンチンを引き抜いた。べちょぉ、と大量の精子と受精卵子がどぼどぼとこぼれ、しばらく俺は、神夜のおっぱいを握りつぶしていた。

 

 

 

 

 

 

別の部屋で。水着のリエラと。

 

「あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥やん♥気持ちいい♥◯◯、もっと後ろからおっぱい握ってもみもみして♥いやん♥母乳垂れる♥」

 

「はあ、はあ!リエラとも背面騎上位!おっぱいもみもみ!チンチンパンパン!チンチンパンパン!」

 

俺は、神夜とやった背面騎上位をリエラともやった。

 

「はあ、はあ……リエラぁ、可愛すぎるよぉ。エッチしたい!エッチしたい!エッチしたい!受精!受精!受精!受精!」

 

「もぉ♥◯◯の変態♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥チンチン早い♥◯◯気持ちいいわ♥愛してる♥」

 

「あ、あ!リエラ!好きだあぁぁぁ!」

 

どびゅぅ!びゅしゅ!どびゅちゅ!びゅるう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!

 

 

 

「いやん♥エッチぃ♥結局、洗面台で立ちバックなのね♥あん♥おっぱいもみもみ激し♥♥」

 

俺は、最後にリエラと洗面台で立ちバックする。チンチンで股間を何度も叩きつけ、水着の中に手を入れて、おっぱいを揉んでいた。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はあ、はあ……リエラ、母乳飲みたい……」

「もぅ♥おっぱい引っ張って飲んでよ♥っきゃん!♥」

 

はあ、はあ……俺は、リエラに片意地立ちさせて、体を斜めに傾かせる。左のおっぱいをぎゅうううと引っ張って、むちゅ、ちゅぱとリエラの母乳をおっぱいを絞り揉みしながら、飲む。

 

「あっ♥あっ♥おっぱいの母乳飲まれて、気持ちいい♥チンチンすごい早い♥あん!♥きゃっ♥」

 

どびゅちゅ!どびゅぉっ!びゅるっ、びゅびゅびゅ!びゅるう!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!

 

「あっっっ♥白いおしっこ、気持ち良すぎ♥」

 

 

その後、朝まで水着のリエラとめちゃくちゃバカンスエッチをした。

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