俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
また会う日まで
エッチする子
恋姫無双 紫苑
碧の軌跡 セシル
Fate go マタ・ハリ、玉藻の前
はあ、はあ……勃起する……!
作るぞ!
【俺の記憶が一部なくなる】
【平然とエッチな事するのが当たり前の世界】
【いつでも射精】
俺が気が付くと、二次元的な絵の幼稚園にいた。
園内の外で、俺は、ぽつりと立っていた。
「何で、こんな所に……?」
外に車が走り、たまに通行人が通る。
俺が、幼稚園の建物を見ると……
「あっ、嘘だろ……?」
なんと蒼の軌跡のセシルと恋姫無双の紫苑が出てきた。セシルはあのナースの格好をして、紫苑も原作のエッチな衣装を着ている。どちらともHカップ吊り鐘おっぱいだ。……何で俺はそんな事知ってるんだ?
「紫苑さん~◯君が来ましたよ」
「◯君、よくきましたねぇ」
いきなり、俺は紫苑に抱き付かれる。
「え、あ、いや」
俺は錯乱する。
何が起きたのか分からない事と、紫苑の柔らかくて、エ、エッチなおっぱいの感触に、電撃的な衝撃を受けたからだ。
「さあ、◯君、お遊戯しましょう♪」
紫苑は俺から体を離して、手を引っ張る。
「ちょ、ちょっと待ってください!な、何が何だか……」
夢か何かと思ったが、あのお、おっぱいの感覚は間違いなく肌で感じた。
「? ◯君、遊ばないの?」
セシルが首を傾けて言う。
はあ、はあ……セシルのお、おっぱいも大きいなぁ……あの水着イベントで、パンパンに張ったあのおっぱいを見て……あ、やばい勃起しそうだよぉ。
遊ぶ……そ、そうだ。何か遊びながら分かるかも知れない。
「◯君、おはよう~ママといっぱい遊びまちょうね」
「えっ!? Fate goのマタ・ハリ!?」
「◯君、おはようございます。ふふ。どうですか? 似合います? 今日の為に用意したんですよ」
「Fate goの玉藻の前も!」
俺が、幼稚園の建物の中に入ると、マタ・ハリが原作と同じエッチな格好で、
玉藻の前はランサーverの青い水着で布団の上に座っていた。
はあ、はあ……みんな、俺がオナネタでシコっていた女の子だ……お、おっぱいが……すごい、おっきいよ……
「さ、◯君、遊びましょうね」
紫苑が赤ちゃん言葉で言う。
「あ、遊びって、何するの?」
「いつも、◯君が決めてましたよ?」
「え? そうなの?」
「そうですよ。この前も、◯君、ママ達にいっぱい、チンチン入れてましたし」
「チ、チンチン!?」
「おっぱい揉みながら、ママ達の股間に必死にチンチンを何度もつついてましたよ?」
俺が、こんな、か、可愛くてエッチな……は、はあ、はあ……マジかよぉ
「ほ、本当に?」
「そうですよ?」
「お、おっぱい触っても、いい?」
「いいですよ……いっぱいママのおっぱい触って、白いおしっこ出してくださいね」
はあ、はあ……い、いいの? 本当に触っちゃうよ!?
「はあ、はあ……あの紫苑の、お、おっぱい」
俺は、紫苑の様子を見ながら、恐る恐る手を近づける。
そして、開いた手を、紫苑のおっぱいに……
「や、柔らかい……! 紫苑、さん。も、も……揉んでいい、ですか?」
「おっぱいもみもみしてください」
はあ、はあ……俺は、紫苑のおっぱいを指を曲げて、もみぃ……と揉む。
う、わあああ!は、初めての女の子のおっぱい!だ、弾力が!エ、エッチだよぉ!
やばい。チ、チンチンが勃起する!
「? いつもみたいに変態な声出して、もみもみしないんですか?」
「そ、そんな事して、いいの!?」
「いいですよ。女の子は、◯君に変態エッチされるのが、当たり前じゃないですか」
う、あ、あ、あ!
何だか、分かんない……けど、エ、エッチしたいよぉ……こんなおっぱい大きくて、スタイル良い、めちゃくちゃ可愛い二次元女の子と……
「はあ、はあ……パ、パイズリ!」
「どうぞ~ママのおっぱいでチンチンしゅこしゅこするんでちゅね~」
紫苑はそう言って、谷間の見える自分の服の胸元を掴んで、左右に引き離す。
ぶるん!とおっぱいが揺れて、大きめの乳輪が姿を現す。
「はあ、はあ……!紫苑のおっきなおっぱい!」
俺は、ズボンを脱いで、チンチンを紫苑のおっぱいの谷間に入れる。
紫苑は、自分の手で、俺のチンチンをおっぱいに挟み込む。
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!
紫苑は、チンチンの先端を乳輪に当たる位置で、縦パイズリする。
こり、こり、とする乳首の刺激するがチンチンの亀頭に何度も伝わる。
「紫苑のおっぱいどうでちゅか~?」
「き、気持ちいいよ! はあ、はあ……出ちゃう!」
どびゅっ!
「いやん♥白いおしっこ、出してくれたわ♥」
はあ、はあ……射精してしまった……あ、紫苑のおっぱいに俺の精子が……あ? また勃起して、あ、あ!エッチしたくなる!
はあ、はあ……紫苑……
俺は、紫苑の股間を自然に見つめてしまう。
はあ、はあ……お、女の子の、紫苑のマンコ……チンチン、入れたい。
「◯君、膣内にもおしっこ出したいですか? 出してくれたら、嬉しいです」
「はあ、はあ……い、いいの? コンドームとか無いよ!?」
「コンドーム? よく分からないけど、女の子は、◯君に子宮の中で、おしっこ出されるのが普通ですよ? 」
はあ、はあ……いいの!?子供出来ちゃうかも知れないんだよ!?
「◯君に子宮内射精で受精すると、気持ちいい上に、美味しい受精卵子がお腹に出来るから、出来ればチンチン入れて欲しいですね」
「受精卵子?」
「◯君が頑張って、女の子に子宮内射精すると実る主食です。他の世界だと、子供が出来るらしいでちゅが、ここでは私達のお腹に食用【卵】が出来るだけだわ」
「はあ、はあ……じゃ、じゃあ、中出ししても大丈夫……?」
「大丈夫どころか、ここの女の子は◯君にレイプされて、受精するのを望んでいますよ」
「はあ、はあ……そ、そうなんだ……」
俺は、股間を隠す紫苑のエッチな服のスリットをずらす。
はあ、はあ……ノーパンだよ!
い、陰毛の無い、綺麗なマンコ……!
「さ……◯君、チンチン入れてね♥」
紫苑がお尻を突きだして言う。
はあ、はあ……入れるしかないだろう……
「し、紫苑! エッチするね!」
俺は、恐る恐る勃起したチンチンを割れ目に近付ける。先端が、膣に触れると、にゅるっ!と意図も簡単に吸い込まれた。
ぷっ、と同時に紫苑の股間から粘性の液が出る。
「う、あ!気持ちいい!」
びゅっ!
「あん♥」
俺は、紫苑の膣内にチンチンがみっちりと入った途端、射精してしまう。
「もぅ♥エッチぃ♥いつでも出せるのに、こんな直ぐに出すなんて♥」
「え……? あ、勃起して! はあ、はあ……チンチン、紫苑の膣内で擦りたい!擦りたい!」
「いいでちゅよー♥ママの子宮の中、真っ白にしてくだちゃいねー♥」
はあ、はあ……いいの!?
はあ、はあ……う、動かす。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
俺は紫苑激しくチンチンを股間に打ち付ける。
紫苑のおっぱいはぶるん!ぶるん!と揺れて、俺のチンチンは興奮して更に伸びる。
「はっ、はっ、はっ!」
「あん♥いやん♥おっぱい揺れてて気持ちいい♥◯君、チンチンおっきくなったでちゅね~ママに受精させる気、マンマンでちゅね~」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
はあ、はあ……何でだ?もっとエッチしたくて射精したくないと思ったら、気持ちいいけど射精しなくなったぞ……?
も、もしかして、俺が念じれば、いつでも射精出来るのか!?
「はあ、はあ……!どうやら、そうみたいだ! あ、気持ちいい!でも、どうせ、膣内射精なら……!」
俺は、紫苑の上下に揺れてたおっぱいをむぎゅう、と掴む。
はあ、はあ……!お、おっぱいの感触、せ、性的に気持ち良すぎだよぉ……
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あん♥あん♥おっぱいもみもみ気持ちいいでちゅねぇ♥ママの子宮に白いおしっこ、出して♥」
「うっ!」
どびゅぅ、びゅっ!びゅく、びゅーーーーーーーー!
「きゃん♥気持ちいい♥◯君、上手くチンチンからママの子宮におしっこ出来ましたねー♥」
俺は、紫苑のおっぱいを握り締めて、膣内に精子を出す。
はあ、はあ……気持ちいいぃぃぃ!
びゅっ、びゅっ、と紫苑の膣内で俺のチンチンは紫苑の子宮に受精させようと必死に精子を吐き出していた。
「はあ、はあ……紫苑、出しちゃったよ……」
「白いおしっこ、ありがとう♥黄色いおしっこも女の子は出されると気持ちいいんですよ♥」
き、黄色い、おしっこも……?
はあ、はあ……あ、尿意が……
「だ、出しちゃうよ?」
「出して下さい」
じょ、じょろーーー
「いやん♥気持ちいい♥」
はあ、はあ……小便、子宮に出しちゃった……はあ、はあ!もう、何でもしていいんだね!?
俺は、セシルへと振り向く。
「マ、ママぁ。おっぱい、おっぱい……」
「はいはい。ママのおっぱい飲みたいんでちゅねー」
セシルは、着ていたピンクのナース服のボタンを上だけ外して、そのデカいおっぱいの大きめの乳輪をさらけ出す。
「ママ!おっぱい!おっぱい!」
「はい。あん♥ママのおっぱいでちゅよー」
俺は、セシルのおっぱいを根本から掴み、乳輪にしゃぶりつく。ちゅぱ、ちゅぱ、と舐め、ちゅう、ちゅう、と乳首を吸う。
すると、口の中に甘いミルクの味が染み渡る。
「◯君、母乳美味しいでちゅかー?」
はあ、はあ!セシルのおっぱいから母乳!
「ママぁ、おっぱいにチンチン挟んで」
「◯君、ママのおっぱいに白いおしっこ出してくれるなんて、偉いでちゅねー」
俺は、勃起したチンチンをセシルの前に出すと、セシルはそれをおっぱいで挟み、しゅこ!しゅこ!と上下させて、母乳を垂らしながらチンチンを摩擦する。
「◯君、マタ・ハリのおっぱい揉んで下さい。おっぱいもみもみ、気持ちいいでちゅよー?」
「玉藻の前のおっぱいもお願いします。私達のおっぱい握りながら、セシルママのおっぱいで白いおしっこ出して下さいね?」
はあ、はあ……内股でモジモジしていた二人は、そのおっきいおっぱいを俺の前に曝す。
「あん♥」
「やん♥」
俺は、二人のおっぱいの乳輪を隠す服や水着を下に引っ張って、ずり下ろす。
ぶるん、と一瞬だけ反動で揺れるおっぱい……
俺は、右手にマタ・ハリのおっぱい、左手に玉藻の前のおっぱいを掴み、もみぃ、もみぃと揉む。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!
「あっ♥あっ♥◯君、チンチンどんどん延びてまちゅよー。っん♥ママのおっぱいに出したいんでちゅねー」
「◯君、あん♥おっぱいもみもみ気持ちいい♥」
「いやん♥◯君、もっと激しくもみもみしてもいいんですよ♥」
あっ、あっ、あっ、イク!
どびゅぅ、びゅっ!びゅるっ、びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「あん♥おっぱいに出されて気持ちいい♥」
俺の精子がセシルのおっぱいの谷間で発射される。
どぷ、どぷと精子がセシルの母乳と混ざって、床に落ちる。
セシルは精子が掛かったままで再びナース服のボタンを閉じながら、ニコニコとして俺を見つめていた。
はあ、はあ……最高だよぉ……何だこれ……
【記憶が戻る】
ふ、へへ……思い出したぞ……ここは変態ワールド。
みんな、好き勝手エッチしても大丈夫な世界なんだ……
「◯君、次は何して遊びまちゅかー?」
「ママ!ママにレイプ!」
俺は、セシルの片足を上げさせて、近くの棚に手を置かせる。
そして、思いっきりチンチンをナース服のスカートの中の股間に突き上げる。
にゅる、と俺のチンチンはセシルの膣内にみっちりと挿入され、膣内をチンチンで圧迫する。ずりゅ、ずりゅ、とそのままチンチンを動かし、セシルの膣壁に擦らせる。
ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!と、愛液を掻き出しながら、俺のチンチンは何度もセシルの子宮口をノックする。
「あん♥◯君、エッチでちゅねー♥◯君のチンチン激しくて、ママの服の中でおっぱい揺れてますよー♥」
はあ、はあ……俺は、セシルのおっぱいを服の中から鷲掴み、もみ!もみ!と揉みまくる。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あん♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥おっぱいもみもみ気持ちいいでちゅよ♥あん♥激し♥いやん♥おっぱいもみもみ気持ちいいでちゅよ♥」
俺は、ニコニコと笑ったままのセシルのナース服のボタンを無理矢理外し、おっぱいの乳輪をさらけ出させる。
がっ、と俺は、乳輪を潰す様にセシルのおっぱいを揉みまくる。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯君、チンチンおっきい♥」
「うっ!」
どびゅあ!びゅるっ、びゅく、びゅく、びゅびゅびゅびゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「あん♥◯君のエッチなおしっこ、注入♥」
内股に腰をガクガクと震えさせるセシルの股間から、チンチンを引き抜く。
どろぉ、と俺の精子を受精した受精卵子が股間から垂れて、床に落ちる。
「はあ、はあ……マタ・ハリ、玉藻の前、こっち来て」
マタ・ハリ【俺の事はマスターと呼ぶ】
玉藻の前【俺の事はご主人様と呼ぶ】
「マスターとお風呂、楽しみですね」
「ご主人様、良妻兼備なこの私がお背中流しますね♪」
俺は、幼稚園の地下に少し大きめなお風呂も設置していた。
脱衣所にて、二人は、早速脱ごうとする。
「ま、待って、俺が脱がせるよ……」
俺が言うと、二人は満面の笑みで脱がされるのを待つ。
「はあ、はあ……マタ・ハリ」
俺は早速、マタ・ハリへと近付く。
「マスター、脱がして下さい」
はあ、はあ……俺は、背後からマタ・ハリのヒラヒラした下半身の服を掴んで、思いっきりずらす。
「いやん♥」
すると、陰毛のない綺麗な割れ目と桃尻の素肌が露出される。
次に、俺はマタ・ハリの上着の中に手を入れて、おっぱいをもみぃ……もみぃと揉む。
「あん♥マスター、チンチンがおっきくなってますよ♥」
俺は、チンチンをマタ・ハリの股間の下で擦り付けていた。
しゅっ、しゅっ、しゅっ、しゅっ、と数回やっていたら、ぬちゅ!とマタ・ハリの股間にチンチンを突き刺してしまった。
にゅるぅ、とマタ・ハリの膣壁を押し拡げて、俺の勃起チンチンはマタ・ハリの子宮口に当たる。
「あっ♥マスター、チンチン気持ちいいです♥」
俺は、そのままマタ・ハリの上着を背中のヒモを解くと、ぼよんとおっぱいが跳ねて、大きめの乳輪が晒される。
「う、ひひ……エッチなおっぱいだなぁ」
もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……
と俺は、マタ・ハリのおっぱいを揉みながら、チンチンを動かして、膣内をゆっくりとつつく。
パン!……パン!……パン!……パン!
「マスター、あん!♥お風呂の前に、やん!♥私のぐちゃぐちゃ愛液まみれの膣内のお掃除ですか?っいやん♥」
「はあ、はあ、はあ!」
俺は、おっぱいをそのまま、むぎゅ!むぎゅ!と握り揉みし、パン!パン!パン!パン!パン!と激しくマタ・ハリの股間を何度もチンチンで突き刺しまくる。
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「うあっ!」
どびゅぅ、びゅしゅっ!びゅびゅ、びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「あん!♥」
俺は、マタ・ハリの子宮口にチンチンをゴリゴリと当てて、精子を子宮口の隙間から、びゅっ、びゅっ!と子宮奥へと出していた。
次は、玉藻の前だ。
「ご主人様、脱がして下さい」
俺は背後に回り、無言で玉藻の前の下着を一気に脱がし、ぺたっ、と玉藻の前の水着の中に手を入れて、おっぱいをもみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……
と、揉みながら、いきなりチンチンを股間に突き刺す。
「あんっ!♥」
俺は、玉藻の前のおっぱいをまさぐる様にもみ、もみ、もみ、もみ、もみ、としながら、パン!パン!パン!パン!パン!パン!
とチンチンを股間に突きまくる。
「や♥気持ちぃ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥」
「うっ、」
どびゅぅ、びゅるっ!びゅびゅびゅ!びゅしゅーーー!びゅーーーーーーーー!
「いやん♥」
玉藻の前は、嬉しそうに叫んで、ドク、ドク、と膣内で脈動する俺のチンチンから出る精子を子宮に受け取っていた。
「はあ、はあ……お風呂入ろう」
「「はぁい♥」」
二人は、内股で痙攣する股間から、俺との受精卵子をどろぉぉ、と床に垂らして言う。
お風呂だ。
全裸でマタ・ハリと玉藻の前が立つ。
はあ、はあ……なんて綺麗でエッチなおっぱいだぁ……
なに食わぬ顔で温泉に入る二人。
俺はまず、マタ・ハリの隣に入る。
そして、おっぱいをその場でもみぃ……もみぃ……と揉んで、向かい合って、股を開かせて、股間にぬちょぉ!とチンチンを入れる。
「ママぁ……」
「あん♥マスター♥駄目でちゅよぉ♥チンチンおっきすぎまちゅよ♥」
はあ、はあ……!
俺は、マタ・ハリの右おっぱいの乳首を吸い、左おっぱいを鷲掴む。
ちゅう、ちゅう、ちゅう、とマタ・ハリのおっぱいを吸うと、甘いミルクの味がする。
おっぱいを揉む度、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳が出る。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、あっ、出ちゃうよぉ、ママぁ!」
どびゅびゅ!びゅっ、どびょおっ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「いやん♥マスター、エッチぃ♥」
俺は、お風呂の中で、マタ・ハリの子宮口に突き刺したチンチンから精子を出す。
玉藻の前は……
「◯君、私達も入ってきちゃった」
「みんなでくつろぎましょう」
はあ、はあ……全裸のセシルと紫苑だ……
俺は、みんなでお風呂に入る。
「あん♥◯君、もっとおっぱい揉んで♥」
「握り潰したり、引っ張ってもいいのよ♥」
「ああん♥マスター、おっぱいちゅぱちゅぱ、気持ちいいです♥」
俺は、左手にセシルのおっぱいを握り、右手で紫苑のおっぱいを引っ張っていた。後ろでマタ・ハリが差し出すおっぱいの乳首に吸い付いて、
正常位で、向かい合った玉藻の前のぶるん!ぶるん!と水面を弾きながら、激しく上下に揺れるおっぱいを見ながら、激しく玉藻の前の股間に何度もチンチンをパン!パン!パン!パン!パン!と打ち付けていた。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥気持ちぃぃぃ♥」
「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」
俺は、ひたすらに玉藻の前の膣壁を何度もチンチンで押し拡げている。
「あん♥おっぱい強く握られ過ぎて、潰れちゃう♥」
左にセシル。手から母乳がどぼどぼ溢れる。
「やん♥根本から引っ張られて、おっぱいがひょうたんみたい♥」
右に紫苑。先端から膨れたおっぱいの先端から、母乳が噴水の様に噴き出している。
「はあ♥はあ♥ママのおっぱいでちゅよぉ♥っあん!♥やんっ!♥吸われる度にイッちゃう♥」
後ろにひたすらに母乳を俺に吸われるマタ・ハリ。
「あっ♥激し♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥ご主人様、チンチン気持ち良すぎて♥私、壊れそうです♥」
正面には、大きく激しくおっぱいをぶるん!ぶるん!と揺らす玉藻の前が……
はあ、はあ……!こんな、おっぱい、揉むしかないだろ!
俺は、ラストスパートに、玉藻の前のいやらしいおっぱいを上から押さえ付ける様に握る。
むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ♥きゃんっ!♥ご主人様、おっぱい潰れちゃいますよ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「はあぁ……はあ!可愛いよ、玉藻の前!」
どびょおっ!どびゅちゅちゅ、じゅばっ!どびゅびゅびゅ!どびゅぅ、びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「あひ♥ひゃぁん!♥」
俺は、玉藻の前のおっぱいを力強く握り締めて、腰を思いっきり股間に押し付けながら、ぐりぐりとチンチンを子宮口に当てながら、精子を出す。
びゅるっ、びゅるっ、と痙攣しながら俺のチンチンは玉藻の前の子宮奥に精子を放射し、着床させる。
そして、ゆっくりとチンチンをぬちゃあ、と引き抜くと、玉藻の前の股間から受精卵子がどろぉりと出てきて、湯船に白濁とした液が浮き出る。
はあ、はあ……
その後、みんなと何回かエッチして、お風呂から出た。