俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
適当に抜いていたら、丁度良い感じとなったので投稿します。
今まで通りですが、存在無視っぽいのが多めです。
ご要望コーナーで採用した方のキャラがほとんどです。
ガンダム女の子は良いですね。フェルト、留美、ルイス、マリナ、作品は違いますが、ラクスとかで固めてまた出したいです。
次回はデート・ア・ライヴで固めたのを出すかも知れません。
エッチする子
ガンダム00 スメラギ・李・ノリエガ、クリスティナ・シエラ
魔装学園H×H 千鳥ヶ淵愛音、ユリシア・ファランドール
学戦都市アスタリスク クローディア・エンフィールド
落第騎士の英雄譚 ステラ・ヴァーミリオン
【記憶を無くす】
ここは、変態ワールド。
よく見た事のあるおっぱい大きい二次元の女キャラが普通の学生や社会人として生活する世界。
その中で唯一女の子とエッチな事をする事が出来るのはあなたです。
あなたは〇君となり、おっぱい大きな似非二次元キャラとエッチしましょう。
取り扱い説明書
女の子のおっぱいは〇君の念じた様な大きさと形になります。
出てくる女の子は原作の見た目ですが、見た目だけなのでご注意下さい。
女の子はエッチには基本的に無反応です。
あん❤とかいやん❤とか声に出したりしますが、表情は全く変わりません。
また、どんなに乱暴なエッチでも壊れませんので、好きな様にエッチして下さい。
また、どんな体勢でも体に負担が掛からない様になっています。
水中では、エッチがしやすい様に浮力が調整できます。
泳いでる時にレイプするのに最適です。
〇君の念じる事は絶対です。
〇君はいつでも射精出来ます。
〇君は、自分がエッチしている時の視点を好きな角度で第三者視点で見る事が出来ます。
〇君は断面図を見る事が出来ます。
さて、そんな説明をいきなり受けて、俺は起きる。
俺が起き上がると、更衣室にいた。
何故か海パン一丁の状態だ。
「〇君おはよう。今日も楽しもうね」
そこには、緑のTシャツにピンクのビキニのガンダム00のクリスティナ・シエラがいた。
はあ、はあ……可愛いよぉ。
突然の可愛い二次元女の子の声に、キモオタの俺はビビる。
「お、おひゃよう」
ひいい!声がどもって、噛みまくって、引かれてしまう!
「スメラギさんも待ってるから、早くおいでよ」
だが、全然クリスティナは引いてなかった。
お、おっぱい……乳首がTシャツに!ノーブラなのか!?
確か、おっぱいはGカップロケットおっぱいにしてあった……やばいよぉ。グラビアアイドルとかよりもエッチな身体だよぉ
はあ、はあ……やばい、勃起する。
「どうしたの? 遊ぶんでしょ? 私、先行くからね」
バタンと扉を閉めて、クリスティナはいなくなった。
はあ、はあ……本当に、何でもエッチな事、出来ちゃうのかなぁ……
と、扉を開けるよ!
「「「おはよう! 〇君!」」」
扉を開けると、屋外のプールだった。
はあ!はあ!みんな、エッチな身体の女の子が水着を着て、お、おっぱいが!張り裂けそうなデカパイが!
やばいよぉ……勃起するよぉ……
皆、何で直立してそんなおっきいおっぱいぶら下げてこっち見てるんだよぉ
「さて、〇君が来たので、皆遊んでなさい。さあ、〇君も気軽に遊んでね」
はあ、はあ!ガンダム00のスメラギ・李・ノリエガだ。
ブルーのハイレグ競泳水着を着ていて……お、おっぱいはHカップロケットおっぱいって念じたけど……はあ、はあ……むちゃくちゃ大きくて、エッチだよぉ
「〇君も、好きなだけエッチしてね」
エ、エッチ!?
「し、しても、良いの?」
「当然でしょ。〇君にエッチされるのは女の子には当然な事なのよ」
はあ、はあ!や、やっぱり……あの夢の言葉は本当だったんだ!
「お、おっぱい」
「触ってもいいのよ」
はあ、はあ……俺は、後ろからスメラギのおっぱいを触る。
さわさわとした競泳水着の繊維の感触……はあ!はあ!
「いいの!? こんな事していいの!?」
「いいわ。見て、皆気にしないで遊んでいるでしょ? 〇君にエッチされるのは日常茶飯事じゃない」
「も、揉んじゃうよ!?」
「どうぞ」
はあ、はあ!俺は、競泳水着越しに、スメラギのおっぱいをもみぃ……もみぃと揉む。
やばいよぉ……勃起し過ぎて、チンチンが痛い!
俺は、海パンを脱ぎ捨てて、ギンギンに勃起したチンチンをスメラギの股の間に入れていた。
「はあ、はあ!チンチン出しちゃった! いいの!?」
「いいわよ。別に普通の事でしょ?」
はあ、はあ!俺は、スメラギの競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!と激しく揉む。
「あ、あ! スメラギさん、おっぱい気持ち良すぎだよ! チンチンから我慢汁がぁ!」
「そう。私も気持ちいいわ。あら? クリスどうしたの?」
「スメラギさんもプールで遊びましょう!」
はあ、はあ!……ひっ!こんな変態な事、見られたら!
「どうしようかしら。〇君はどうする?」
「えっ!?」
「〇君、スメラギさんの子宮に白いおしっこ出してから、遊ぶ?」
えっ!?えっ!?はあ、はあ……何だよ、白いおしっこって……お、俺の精子の事だろ?
はあ、はあ……良いんだぁ。ここでは何でもして良いんだぁ
はあ!はあ!はあ!はあ!な、中出ししても良いんだよね!?
いくよ!?チンチン、入れちゃうよ!?
「チ、チンチン、入れたい」
俺は、スメラギの競泳水着のハイレグ部分をずらす。
思った以上に簡単にゴムが伸びて、陰毛の無い割れ目が見えた。
俺は、恐る恐る勃起したチンチンをスメラギの股間の割れ目に近付ける。
亀頭の先端が割れ目に触れ、更に前進すると、ぬちゅうぅ!と俺のチンチンは膣内に吸い込まれる。
あっと言う間に俺の勃起チンチンは膣内をみっちりと拡げ、圧迫する。
「あっ! 女の子のマンコ、気持ちいい!」
「白いおしっこ出すんだね」
クリスティナが笑顔で言う。
はあ、はあ……!気持ちいいよぉ!絶対、直ぐに射精するとこだったけど、この世界では好きな時に射精出来るんだ!もっと、気持ちよくなってから!
「はあ!はあ!スメラギのおっぱい掴んで、セックス!おっぱい掴んでセックス!」
俺は、競泳水着越しにスメラギのおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
と揉みながら、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
と激しくチンチンを膣内で擦らせる。
「あ、おっぱいが性的に気持ち良すぎ!うっ!」
どびゅう!びゅびゅびゅ!
「あん❤気持ちいいわ。白いおしっこありがとう」
「はあ、はあ! 出しちゃった!女の子のマンコの中に中出ししちゃった!」
「別に普通な事でしょ? あ、クリス。私も参加するわ」
俺が、焦って、ちゅぼ!とチンチンを引き抜くと、でろぉとした精子がスメラギの股間から垂れ下がって地面に落ちる。
「あ、それは私の卵子が〇君の白いおしっこを受精した受精卵子よ」
スメラギが股間から黄色がかった受精卵子を垂れ流して言った。
はあ、はあ……もう何でもありだよ!チンチンも直ぐに勃起するし!
「じゃあ、スメラギさんが受精されたので、皆で遊びましょう!」
クリスティナが言う。
ああ、可愛いなぁ……おっぱい大きいよぉ……
股間をピッチリと密着しているゴム製のビキニ、上着はTシャツだけだ。
はあ、はあ! Tシャツだけなのに、その丸いおっぱいは垂れずにくっきりと円形の影を作って、乳首を浮き上がらせている!
はあ、はあ! 前に買ったクリスティナのフィギュアであのTシャツの中に手を入れて、おっぱいを揉みまくる妄想で射精したのを思い出した!
「ク、クリス……」
俺は、クリスティナの背後に回って、Tシャツ越しにおっぱいをもみぃ……もみぃ……と揉む。
「エッチするんだね。いいよ」
「はあ、はあ……クリスのおっぱい気持ちいいよぉ! チンチンパンパンするぅ!」
俺は、クリスティナのビキニを乱暴に手で擦りまくる。
ゴム製のビキニ越しに、股間中央の凹みをなぞると、身体だけがビクンビクンと波打つ。
同時に染み出した愛液がビキニから漏れて、ぴちゃ、ぴちゃ、と地面に落ちる。
「気持ち良いね。あ。中からおっぱいもみもみするんだ」
俺はTシャツの下から中に手を入れて、クリスティナのおっぱいを握る。
はあ、はあ……溜まんないよぉ!
もみ!もみ!と揉む度に、ゴムより柔らかくて弾力のある性的刺激をそそる気持ち良さが手から伝わり、チンチンを更に勃起させる。
「うへ、へへ……い、いきなりチンチン滅茶苦茶早く動かしたいよぉ……」
「女の子は丈夫だから、ガンガンチンチンで私の股間突いてね」
俺は、クリスティナのビキニをずらして、チンチンをぎゅぼぉ!と股間に突き刺す。
にちゃぁ、とクリスティーナの愛液が染み出て、膣内をパンパンに拡張させた俺のチンチンを包む。
クリスティナのおっきいおっぱいを、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
膣内でチンチンを出し入れしながら、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「チンチンの勢い凄いね。服の中でおっぱい揉んでる〇君の手形が浮き上がってる」
「う、お! 亀頭にコリコリしたものが当たって!」
どびゅう!びゅびゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「いやん❤気持ち良い❤それは、子宮口よ。受精してくれてありがとう」
腰をガクガクさせて、びゅっ、びゅっと精子を子宮口から放射されながら、笑顔でクリスティナが言った。
俺は、クリスティナの尻に押し当てた腰を離し、チンチンをぎゅぽ、と膣内から引き抜く。
「皆ー! 今行くわね!」
ずれたビキニの股間から、どろぉ、とした受精卵子が地面に垂らしながら、クリスティナはプールの中に入った。
はあ、はあ……溜まんないよぉ。
俺もゆっくりとチンチンをビンビンに勃起させながら入ってゆく。
スメラギとクリスティナと共に遊んでいるのは、二人いた。
魔装学園H×Hの千鳥ヶ淵愛音。おっぱいはHカップロケットおっぱい。黒のハイレグ競泳水着。
同じく魔装学園H×Hのユリシア・ファランドール。おっぱいはIカップロケットおっぱい。白のハイレグ競泳水着だ。
「それ!」
「やん!」
「いけえ!」
まるで、ゲームで一定のプログラムを持っているかの様に、おっぱいを揺らしながら、只管に女の子達は遊んでいた。
「あ、愛音、ユリシア、こ、こっち……」
「「はい」」
俺が呼ぶと、二人はこちらに向かってくる。
はあ、はあ!何ておっきなおっぱいだ!
俺は思わず、二人のおっぱいを競泳水着越しに揉む。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ。
「どうしたの? 〇君」
「新しい遊びでも考え付いたのかしら?」
おっぱいを揉まれながらも、二人は何気なく会話してくる。
「はあ、はあ! マーキングしたいよ!」
「? っあん❤」
俺は愛音の背後に回って、競泳水着の中に手を入れて、ぴっちりとした競泳水着のゴムとおっぱいの弾力に挟まれながら、おっぱいを握る。
チンチンを股に挟ませてグリグリしたら、ハイレグ部分がずれて、ずちゃぁ……と愛音の膣内に入ってしまった。
俺は、そこから、ちゃっ、ちゃっ、ちゃっと愛音の膣内の愛液を掻き出しながら、チンチンをパン!パン!パン!パン!と膣壁を何度も押し拡げてゆく。
愛音のおっぱいを、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
膣内の子宮口目掛けて、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「うっ!」
どびゅう!びゅるる!びゅあっ!
「いやん❤」
愛音は微笑みながら、俺にたっぷりと精子を子宮に出され、腰を痙攣させる。
愛音の股間からチンチンを引き抜くと、どろぉ、とした受精卵子がチンチンにへばり付いて、ぼた、ぼたと水面に垂れる。
「ユリシアもマーキング!」
「あっ❤」
俺は、今度も競泳水着の中に手を入れて、もみぃ!もみぃ!とユリシアのおっぱいを揉みながら、チンチンを股間に突っ込む。
にゅるり!と直ぐにユリシアの膣内をパンパンに拡張させた俺のチンチンは激しく何度も膣壁を押し拡げる。
ユリシアのおっぱいも、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
膣内の子宮口目掛けて、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「白いおしっこ!」
どびゅびゅう!びゅしゅっ!びゅーーーー!
「きゃっ❤」
俺は射精しながら、余韻に浸る様にユリシアの膣内でチンチンを動かす。
びゅっ、びゅっと膣奥へとチンチンを動かすとユリシアを受精させようと精子が子宮に飛ぶ。
おっぱいを鷲掴みしながら、チンチンを引き抜くと、ユリシアの股間からねちゃぁ……とした受精卵子がプールに垂れる。
「あ、ありがとう」
「こちらこそ、ありがとうね」
「気持ち良かったわ」
二人とも、にっこりと微笑んでまた皆で遊び始める。
はあ、はあ、はあ!何で、中出しされてるのに、こんなにあっさりとしてるんだよぉ。
興奮する。
視線を泳がすと、学戦都市アスタリスクのクローディア・エンフィールドがプールサイドのマットに寝ていた。
おっぱいはHカップボールおっぱい。原作の水着を着ている。
「マ、マッサージしてあげよっか?」
「ふふ。ありがとう」
俺は、クローディアの所まで歩いて、そのうつ伏せの身体に跨る。ビンビンに勃起したチンチンをビキニの上で擦り付けながら、クローディアのくびれたウエストを触りながら、徐々に胸の位置まで移動する。そして、がしぃ、とおっぱいを掴んで、もみ!もみ!もみ!と揉みまくる。
「ふぅ。気持ちいいわ」
「おっぱい性的に気持ちいいよぉ……ぐへへ。もっと気持ち良くしてあげる」
俺が念じると、クローディアは仰向けになって、胸の水着を取る。
ぶるん!とおっぱいが弾んで、大きめな乳輪が姿を現す。
「はあ、はあ!エッチ!エッチ!あのおっぱいが大きいクローディアにチンチン!」
「あんっ❤皆、楽しそうに遊んでいるわね。後で混ざろうかしら」
俺は、ビキニをずらして、クローディアの股間に思いっきりチンチンをぶち込む。
ずりゅうう!と一気にクローディアの膣内をパンパンに充填したチンチンを、俺は激しく動かす。
クローディアのおっぱいがぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!と激しく上下し、
膣内をチンチンが何度もパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
と腰を股間に打ち付ける音を出しながら、擦り付ける。
「別な生き物みたいに揺れやがって!はあ、はあ!この、おっぱい触りたい!」
俺は、千切れそうなぐらい大きく上下しているクローディアのおっぱいを根元から引っ張る様に掴む。
ぎゅむう、ぎゅむうと根元から乳首まで絞ると、母乳がぶゅああ、と垂れてゆく。
クローディアのおっぱいをぎゅむう!ぎゅむう!ぎゅむう!ぎゅむう!ぎゅむう!ぎゅむう!と搾り揉み!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!とチンチンを膣内に擦り付けまくる!
「うへ、うへへ……クローディアのおっぱいが俺の手で縦長にだらしなくなっちゃてるよぉ。はあ、はあ……このおっぱいの感触、性的に、気持ちいっ! うっ!」
どびゅお!びゅあ!びゅる、びゅる!びゅーーーーー!びゅーーーーー!
「いやん❤受精されたわ。ありがとう」
「ひひ。クローディアの母乳、ベロベロ、っう!」
俺は、精子を出しながら、クローディアが出した母乳をおっぱいを掴みながら乳首に吸い付いて飲む。
あまりにも性的に手のおっぱいの感触と母乳を舐める行為で興奮して、びゅっ!と追い打ちを掛ける様に追加の精子を子宮に出した。
俺は、一旦プールから出て、更衣室に戻る。
「ああもう、遅れちゃったわ」
そこには、ピンクのマイクロビキニを着た、落第騎士の英雄譚のステラ・ヴァーミリオンがいた。
おっぱいはHカップボールおっぱいだ。
「エッチなおっぱいだなぁ!」
「いやん❤」
俺は溜らず、ステラを背後から抱き締めて、そのおっぱいを後ろから水着の中に手を入れて揉む。
もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!と揉みながら、チンチンを無理矢理に股間に突っ込む。水着がずれて、俺のチンチンがねちゃあ!とステラの膣内に一気に侵入し、ずらし挿入する。
ステラのデカパイをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
膣内をチンチンでパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ああ、〇君、おはよう。白いおしっこ出してくれるのね。嬉しいわ」
乱暴にステラのおっぱいを揉みまくり、ガツガツと腰を尻に打ち付けて、立ちバックしている光景は正にレイプをしている様に見える。
だが、ステラはおっぱいを変形され、股間から大量の愛液を垂れ流しながらも平然としていた。
「ああ、溜んないよ!これ! あっ!」
びゅあ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーー!
「あん❤」
俺は、ステラの子宮に精子を出して、ゆっくりとチンチンを引き抜く。
どろぉ、とした受精卵子を垂れ流しながら、ステラはロッカーを閉める。
「さて、次の遊びの為に着替えましょう」
そこで、先程に俺が中出しした女の子達が更衣室に戻ってきた。
「スメラギさん。もう終わったのですか?」
「ステラ。ちょっと遅かったわね。あら? でも〇君とエッチしたみたいね」
「ふふ。そうなんですよ。見て下さい。思いっきり白いおしっこ出してもらって、気持ちよくなっちゃいました」
スメラギやその他大勢の女の子は床に垂れる俺の精子と混じった受精卵子を見て、満足そうに微笑んでいた。
はあ、はあ……!皆、エッチ過ぎる身体だよぉ!もっと、エッチ!エッチ!エッチ!
【記憶を取り戻す】
ここは変態学園。
俺が念じて作った施設だ。
そこの地下に、屋内プール、そこに続くベッドのある子部屋を作った。
そこには、プールで泳いだり、お風呂に入ったり、俺の子部屋でくつろぐ様にプログラミングされたさっきまでのおっぱい大きい二次元女の子がいる。
「〇君、どうぞ」
漫画を読んでいた俺に、黒のハイレグ競泳水着の愛音からミルクが入ったコップを渡される。
「あたしの母乳だよ。飲んでね」
「おっぱい見せて」
「うん」
競泳水着の肩ひもを外して、ぶるん!と愛音はおっぱいを弾ませて、大きめな乳輪を晒す。
「チンチン!チンチン!」
俺は、愛音の母乳が入ったコップを飲み干して、愛音をベッドに押し倒す。
おっぱいを操縦桿みたいに根本から握って、乳首からぶゅっ!と出た愛音の母乳をちゅぱちゅぱと乳首に吸い付かせながら、チンチンを股間に突っ込む。
ぬちょぉ!と膣内に入ったチンチンを激しく動かす。
愛音のおっぱいをむぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!
出た母乳をちゅぱ!ちゅぱ!ちゅぱ!ちゅぱ!ちゅぱ!ちゅぱ!
膣壁何度も押し拡げ、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「母乳、おいちい……うっ!」
どびゃ!びゅるる!びゅーーーーーー!びゅうーーーーーー!
「いやん❤」
腰をガクガクと痙攣させた愛音からチンチンを引き抜く。
愛音はどろぉ、と受精卵子を垂れ流す。
「ふう、ふう……」
俺は、ドアを開けて、プールへと行く。
プールでは、平泳ぎで泳いでいる青のハイレグ競泳水着のスメラギがいた。
俺は、息を荒げながら、スメラギに覆い被さる。
「スメラギさん、レイプ!レイプ!」
「あん❤」
俺は、チンチンをスメラギの股間に押し当てて、ハイレグ部分をずらして股間にチンチンを突っ込む。
ぬちょお!と膣内をみっちりと充填したチンチンを動かしながら、競泳水着の中に手を入れて、もみぃ……もみぃ……とおっぱいを揉む。
スメラギのおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
子宮口にチンチンを何度も、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「はあ、はあ!ねえ、何でそんな平然としてるの!? ねえ、レイプしてるんだよ、僕!」
「何も考えずに泳ぐのは最高ね」
はあ、はあ!スメラギのおっぱいもみもみ、性的に気持ちいいよぉ……
プールの端まで泳いだスメラギは俺を背負って、立つ。
俺は立ちバックの状態で、ガンガンチンチンを振りまくっていた。
そして、無理矢理に競泳水着の肩ひもを外して、ぶるん!と揺らして乳輪を晒したスメラギのデカパイを搾る様に揉む。
ぶゅあああ!と母乳が出て、俺はそのおっぱいを引っ張って、乳首を唇でちゅぱちゅぱと吸い付きながら、
スメラギのおっぱいをむにゅう!むにゅう!むにゅう!むにゅう!むにゅう!むにゅう!むにゅう!むにゅう!
チンチンで子宮口をパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ねえ、〇君。後で食事にでも行かない?」
「はあ、はあ!そんな事より、スメラギさんのおっぱい気持ちいいよぉ……ちゅぱちゅぱ! あっ!」
どびゅうううううう!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「いやん❤エッチ❤そうなの? ありがとう」
腰を痙攣させながら、俺の精子を受け入れるスメラギの股間から俺のチンチンを引き抜く。
ぷっ!と気泡の音を立てて、スメラギの股間から白濁したもやがプールに浮き出た。
プールに棒立ちしている赤のハイレグ競泳水着に着替えさせたステラがいる。
「はあ、はあ……」
俺は、背後から競泳水着の中に手を入れて、ステラのおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!と揉みまくる。パンパンに膨れた競泳水着の胸の部分は俺のステラのおっぱいを揉む手形が浮き上がる。
「〇君、泳ぐの疲れたわ。後で、一緒に休まない?」
「はあ、はあ! ステラ、おっぱい大き過ぎだよぉ……チンチン誘いすぎだよぉ!」
俺は、ステラの競泳水着の肩ひもを外して、おっぱいをボロン!と露出させる。
根本からステラのおっぱいを掴んで、乳首まで引っ張ると、ぶゅっうううぅぅぅ!
と、勢い良く母乳が飛び出る。
「レイプ!レイプ!」
ステラは俺が念じると片足を上げた。
俺は、ぴっちりとステラの股間を締め付けるハイレグ部分にチンチンを押し付けて、ゴムをずらして、チンチンをステラの股間の中へ入れる。パンパンにステラの膣内を拡げる俺のチンチンは膣壁を押し拡げながら、ずちゃ、ずちゃと愛液を掻き出して膣壁を摩擦する。
ステラのおっぱいをむぎゅうううう!むぎゅううううう!
膣奥の子宮口にチンチンを何度も激しく当てて、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「〇君、チンチンおっきいわね」
「あ、あ!ステラのおっぱいも気持ち良すぎ! おしっこ出ちゃう! うっ!」
どびゅっ!どびゅっ!びゅああああ!びゅーーーーーーー!びゅっ、びゅっ、びゅーーーーーー!
「あん❤エッチ❤」
子宮口に密着して、しつこく精子を出した後、ステラの股間からチンチンを引き抜く。
べちゃぁ、と受精卵子を垂れ流し、ステラは内股になりながら、腰を痙攣させ、笑顔でお辞儀する。
「はあ、はあ……」
俺が別の扉を開けると、ウォーターベッドが敷かれたシャワールームに入った。
「気持ち良いわ」
そこにおっぱいを包む水着を外して、横に置いて寝そべっているクリスティナだった。
俺は、クリスティナに覆い被さって、ビキニにチンチンを擦りつけながら、横乳をもみもみとした後、ざらざらした乳輪まで手を移動させて、ガッ!とおっぱいを鷲掴む。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!と強くおっぱいを揉むと、クリスティナの乳首から母乳が漏れ出て、ウォーターベッドを汚す。
「マッサージありがとう」
「はあ、はあ! おっぱい揉んでるんだよ!? 良いの?ねえ、こんなエッチな事して良いの!?」
俺は、チンチンを勢い良くクリスティナの股間に突き刺す。
すると、ゴムが伸びて、クリスティナの膣内に、にちゃあ!と一気にチンチンが入り込んだ。
子宮口のコリコリとしたエッチな気持ち良さを感じ、俺は激しくチンチンを膣内で何度も擦り付ける。
クリスティナのおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
子宮口にチンチンを何度も当てて、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ、排泄する!」
どびゅ!どびゅ!どびゅうううううう!びゅうううう!びゅうううう!
「きゃっ❤受精されちゃった」
びゅっ、びゅっ、と余韻で精子を射精した後、俺はチンチンを引き抜く。
クリスティナの股間から、ねちょぉ……と俺のチンチンに糸を引いた受精卵子が垂れ下がる。
「うへ、へへ……一旦、お風呂入ろう……」
俺は、小部屋のお風呂を目指す。
「〇君、さっきはありがとう」
目の前に、さっき犯した愛音がいた。
競泳水着は肩ひもを戻してびっちりとおっぱいをエッチな形で浮き上がらせていたが、股間の方はずれたままで、俺の精子が未だ垂れていた。
「いやん❤」
俺は、とりあえず、愛音を壁に押し倒して、立ちバックでエッチする。
股間にチンチンをぶち込んで、競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!
と揉んで、膣壁をガンガンとチンチンで何度も押し拡げる。
愛音のおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
子宮口にチンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「うっ!」
どびゅうう!びゅうううううう!
「あっ❤あっ❤ありがとう」
チンチンを引き抜いて、でろぉ、と受精卵子を垂らす愛音がにっこりと微笑んでいるのを見て、俺は部屋内の小さなお風呂に入る。
更衣室を出ると、シャワーを浴びているクローディアがいた。
シャワーの雫を大きめな乳輪のおっぱいが弾いているのが、こ、興奮する。
「〇君、シャワー貸してくれてありがとうね」
「はっ、はっ!じゃあ、レイプしてもいいよね!」
俺は、クローディアのおっぱいを後ろからがっしりと掴み、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳を漏らすクローディアの尻にチンチンを執拗に擦り付けた後、勢いを付けて、股間にチンチンを突き刺す。
「きゃっ❤」
クローディアのおっぱいをむぎゅうう!むぎゅうう!むぎゅうう!むぎゅうう!
腰を何度も尻にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「クローディア、受精だよ! あ、あ!」
どびゅうううううう!びゅうううううう!びゅびゅ、びゅーーーーーー!
「いやん❤エッチ❤」
俺は、クローディアのおっぱいを握り締めて、子宮口をぐりぐり、びゅっ、びゅっとチンチンと精子で汚した後、チンチンを引き抜く。
どろ、どろぉ……と受精卵子をお風呂に垂らし、クローディアは平然とした表情で更衣室に着替えにいった。
最後の相手はユリシアだ。
プールサイドでエクササイズ用の黒のスポーツブラとゴム製のブルマみたいな下着に着替えたユリシアの背後に俺は密着する。
「はあ、はあ!ユリシアのデカパイ、もみもみ……」
俺は、スポーツブラの中に手を入れて、ユリシアのおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!と揉みまくる。
そして、チンチンをブルマみたいな下着に擦り続け、ゴムをずらしてチンチンをねちょぉ!と股間の中に突っ込む。
「あん❤」
そのまま、俺はユリシアのおっぱいを揉み続け、チンチンを何度もパン!パン!と子宮口に突き続けながら、歩かせる。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン! パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「うっ!」
どびゅ!びゅううううううううう!
「いやん❤」
俺は、ユリシアの子宮の中に精子を出したが、止まらずに腰を振り続ける。
この世界では、一切、疲れは出ないので、最高だ。
そのまま、ユリシアは扉を開けて、地上の学校内を歩く。
行き付いたのは、保健室だ。
そのまま、校庭が見える窓の所まで移動しつつ、
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン! パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あ、うっ!」
どびゅううううう!びゅうううううう!びゅっ、びゅっ!
「きゃっ❤気持ち良いわ❤」
俺は再び精子を子宮に出す。
「はあ、はあ! おっぱい性的に気持ちいいよぉ。ここで、いっぱいエッチしようねぇ」
俺は、チンチンをユリシアの膣内から出すと、どろぉ……ぬちゃぁ……と俺の精子が混じった受精卵子が保健室の床に垂れ出す。
そのまま、保健室のベッドにユリシアを押し倒し、チンチンをユリシアのおっぱいに挟み込む。
「白いおしっこで化粧してあげるよぉ……」
ぎゅむ!とユリシアのおっぱいを掴んで、寄せて上げると、ユリシアのおっぱいは縦長に伸び、乳首が立って、ぶゅっ、ぶゅっ!と母乳が垂れる。
そのまま、しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!とユリシアのおっぱいでチンチンを擦って、
「っあ!」
どびゅ、びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!
俺はユリシアのおっぱいの谷間と顔面に精子を出す。
「保健室って、癒される場所よね」
ユリシアが俺の精子塗れの顔で言う。
俺は、ユリシアの服を無理矢理全部、脱がし、おっぱいを押し潰す様に揉む。
チンチンをまた股間にぶち抜いて、子宮口までみっちりと充填させる。
そのままおっぱいをむぎゅうううう!むぎゅうううう!と揉み潰しながら、チンチンをちゃっ、ちゃっ、ちゃっ、と愛液と受精卵子を掻き出しながら、パン!パン!パン!パン!と子宮口に何度も押し当てる。
「はっ、はっ、はっ、はっ! おっぱい気持ちいい!おっぱい性的に気持ちいい!チンチンどんどん伸びる!」
俺は、只管にユリシアのおっぱいを握り締めて、ガンガンと腰を股間に打ち付ける。
「〇君って、ナース服のコスプレとかって好き?」
「あ、あ!まだ出すの我慢しよ!いっぱい精子が出来るまで白いおしっこ出すの我慢しよ!」
ユリシアのおっぱいをむぎゅううううう!むぎゅうううううう!むぎゅうううううう!むぎゅうううううう!
チンチンを子宮口に何度も、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
そしたら、子宮口のヒダを俺のチンチンが押し退けて、ずちゃあ!と子宮の中に!
「っあ! 子宮口に!」
おっぱいをむぎゅううううう!むぎゅうううううう!むぎゅうううううう!むぎゅうううううう!
子宮口のヒダを俺の亀頭が何度も擦って、ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!
「う、あ!気持ち良すぎ!」
どっびゅううううううううう!びゅびゅびゅびゅ!びゅびゅびゅびゅ!びゅっ、びゅっ!びゅるうう!びゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーーーーーーーー!
「いやん❤あ、〇君の白いおしっこ出過ぎて、あたしのお腹膨れてる」
「ふう、ふう……出たぁ……ユリシアの子宮に濃厚なおしっこ沢山出したぁ」
俺は、ユリシアの子宮の中をチンチンでぐるぐると撫でまわす様に動き、びゅっ!びゅっ!と精子を次々と子宮に着床させる。
そして、ぎゅぼっ!とチンチンをユリシアの股間から引き抜く。
「あっ❤あっ❤」
ユリシアは腰を痙攣させて、しゃあーーーー、と潮を膣内から出す。
そして、どぶっ、どぶっ!と受精卵子と、大量の俺の精子をベッドのシーツにねちょぉ……と垂れ流していた。
「ふ、ふひひ。あ、ああ……気持ちいいなぁ。次はどんな子を作ろうかなぁ」
俺は、とりあえず夜までこのメンバーでめちゃくちゃエッチした。