俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
色々と小ネタ書いて射精ばっかして、形にすらなってません。
不完全版で、続きを書こうとすら思ってないモノですが、射精したがっている方へ。
これからしばらく短編的な形にしようかな……
ここは、変態ワールド。
よく見た事のあるおっぱい大きい二次元の女キャラが普通の学生や社会人として生活する世界。
その中で唯一女の子とエッチな事をする事が出来るのはあなたです。
あなたは〇君となり、おっぱい大きな似非二次元キャラとエッチしましょう。
取り扱い説明書
女の子のおっぱいは〇君の念じた様な大きさと形になります。
出てくる女の子は原作の見た目ですが、見た目だけなのでご注意下さい。
女の子はエッチには基本的に無反応です。
あん❤とかいやん❤とか声に出したりしますが、表情は全く変わりません。
また、どんなに乱暴なエッチでも壊れませんので、好きな様にエッチして下さい。
また、どんな体勢でも体に負担が掛からない様になっています。
水中では、エッチがしやすい様に浮力が調整できます。
泳いでる時にレイプするのに最適です。
〇君の念じる事は絶対です。
〇君はいつでも射精出来ます。
〇君は、自分がエッチしている時の視点を好きな角度で第三者視点で見る事が出来ます。
〇君は断面図を見る事が出来ます。
と、注釈を毎回入れる事にした。
さて、今回は変態ワールドにデート・ア・ライブのキャラを作ってみた。
時崎狂三。おっぱいはGカップボールおっぱい。服装は、学生服で下着は黒のスポーツブラとピンクのゴム製のパンツ。
誘宵美九。おっぱいはHカップボールおっぱい。黒のハイレグ競泳水着。
村雨令音。おっぱいはHカップボールおっぱい。青のハイレグ競泳水着。
夜刀神十香。おっぱいはHカップボールおっぱい。ノーブラのぴっちりとした体操着に、ブルマ。
さて、資料室から出よう。
俺が扉を開けると、教室で皆が学習している。
「この変態学園では、〇君とエッチするのが当たり前だ。それは何故か解るか?」
はあ、はあ……教壇の前にエッチな青のハイレグ競泳水着でいるのは村雨令音だ。
教師という役割でここにいる。
「簡単な事ですわ」
それに答えるのは、時崎狂三だ。唯一、この中でまともな格好にした。
俺は、背後から近付き、狂三のおっぱいを揉む。
もみぃ……もみぃと揉みながら、おっぱいを重心にして、その身体を椅子から持ち上げる。
「〇君はこの世界の絶対者なのですわ。それに従うのは道理として当然ではありませんの?」
「ふへ、へへへ……そうだよねぇ。当然だよねぇ……」
俺は、狂三の学生服のシャツの真ん中を両手で掴み、一気に左右に開く。
パンッ!とシャツを留めているボタンは弾け、大きなおっぱいの谷間を作るスポーツブラが露わになる。
俺は、スポーツブラの中に脇から手を入れて、狂三の横乳をむに、むにと触りながら、ざらざらとした大きめにした乳輪の感触を目印に、おっぱいの中央まで手を伸ばし、もみ!もみ!と揉みまくる。
「はあ、はあ!狂三、おっぱい大きくなって、はあ、はあ!この感触、性的に興奮するよぉ!」
俺は、片手で狂三のスカートの中に手を伸ばす。
下着の股間の窪みを撫でると、ビクッ!ビクッ!と狂三は腰を痙攣させて、ねちゃねちゃとした愛液を漏らす。
だが、その表情は平然としていて、全く変化しない。
「そうだ。狂三はよく勉強しているな。そこで〇君にエッチされているのは、当然の事なのだよ」
「そうですわ。こんな簡単な設問、今更問わなくても良いでしょうに」
「狂三、おっぱい気持ちいいよぉ! レイプ!おっぱいもみもみレイプ!」
俺は、狂三の股間の間に勃起したチンチンを挟み込み、グリグリとする。
ビクンッ!ビクンッ!と愛液をパンツの間からふくらはぎに垂らす狂三の股間に再度、勢い良くチンチンを突くと、ゴムがずれて、ぬちゃああ!と狂三の膣は俺のチンチンをみっちりと咥え込む。
「っあん❤変態ですわね❤全く、この私がいるクラスならば、もっと面白い設問を希望いたしますわ」
俺は、狂三のスポーツブラをたくし上げ、ぶるん!と乳首を突き出した大きめな乳輪を撫でてから、むぎゅう!もみ!もみ!もみ!もみ!と揉みながら、狂三の子宮口を膣壁をチンチンで擦り付けながら、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!と腰を振る。
「では、問おう。今、〇君にレイプされてどんな気持ちだ?」
「気持ち良いですわね。何度も子宮口におっきなチンチンを当てられて、愛液でびしょびしょですわ」
「はあ、はあ! 僕も気持ちいいよぉ! おっぱいもみもみ! あ、母乳が出て来たよぉ! はっ、はっ、はっ、はっ!」
俺が狂三のおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
すると、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
その度に、ぬちょ!ぬちょ!と潤滑が増す狂三の膣内をチンチンでパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「母乳が出てきましたわ。ふふ。もう私の子宮内に〇君が白いおしっこ出しそうですわね」
「き、気持ちいいよぉ! 狂三のおっぱいが性的に気持ち良い弾力で!、はあ、はあ! うっ!」
狂三のおっぱいを搾る様にぎゅむううううう!ぎゅむうううう!
どびゅうう!びゅびゅびゅ!びゅーーーーー!びゅーーーーーーーーー!
「いやん❤」
俺は腰を尻に押し付けてチンチンを子宮口のヒダにキスさせながら、盛大に子宮内に精子を出す。
びゅっ!びゅっ!と子宮奥に精子を発射し、狂三の子宮に精子を着床させる。
「ふっ、ふっ……はあ、はあ」
俺が、チンチンを狂三の股間から引き抜くと、どろぉ、とした精子と狂三の卵子が受精した受精卵子が教室の床に垂れ下がる。
狂三はビクッ!ビクッ!と腰を痙攣させて、内股になる。
「む、村雨先生ぇ……ほ、保健室に行きましょう」
「む。そうか。では、皆行こうか」
俺は、皆と共に保健室へ行くことにする。
教室を出て行く中で、俺は最後尾の十香の手を捕まえる。
「どうしたのだ? ◯君?」
「はあ、はあ……良い身体してるねぇ」
俺は、直立する十香を凝視する。
流石、正ヒロインと言った所か。はあ、はあ……Hカップボールおっぱいが体操着をパンパンに膨らましている。下に視線を向けるとブルマの股間の食い込みがまたエッチだよぉ。
俺は、十香の背後に立って、体操着越しにおっぱいをもみぃ……もみぃ……とゆっくり揉む。
「二次元だけど、感触がリアルだぁ……いや、寧ろ三次元のおっぱいはこんなに性的に興奮する気持ち良さは無いのかなぁ……ふひひ。おっぱいが俺の手で影を作って萎んだり、膨れたりするよぉ」
俺は、十香のおっぱいをもみ、もみ、もみ、もみ、もみ、と揉みながら、ブルマの窪みにチンチンを擦り付ける。
きょとんとした表情の十香は身体だけ、ビクッ、ビクッと反応する。
「レイプするね」
俺は、勃起したチンチンをそのままぐりぐりとブルマの窪みに擦り付けると、ゴムがずれて、ぬっちゃぁ……と十香の膣内にスムーズに入り、子宮口の手前まで、膣壁を押し拡げて挿入される。
「あっ♥」
俺は、ぬちゃ、ぬちゃ、と十香の愛液を掻き出しながら、チンチンで何度も十香の膣内を膣壁を押し拡げながら出し入れする。
そして、体操着を捲り、十香のデカパイの上に乗せ、むぎゅうぅ、むぎゅうぅ、とおっぱいを何度も掴む。
その度に、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と十香は母乳を垂らしまくる。
十香のおっぱいをむぎゅうぅ!むぎゅうぅ!むぎゅうぅ!むぎゅうぅ!
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
チンチンが子宮口にコンコンして、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「はあ、はあ!十香、おっぱいの弾力エロ過ぎ!うっ!」
どびゅっ!びゅるるる!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「いやん♥」
十香は内股になり、びゅる、びゅるとチンチンから子宮へと出される精子を腰を痙攣させながら受け入れる。
俺がチンチンを股間から引き抜くと、どろぉりと受精卵子を床に垂れ流す。
「あ、保健室に行かなきゃ」
そして、十香は何事もない様にスタスタと廊下を走っていった。
俺は、勃起したチンチンをそり立たせ、保健室へと向かう。
途中、トイレに行きたくなって、トイレに向かうと、何故か男子便所に座っている黒の競泳水着姿の誘宵美九がいた。
競泳水着のハイレグ部分をずらし、シャーと便所に放尿していた。
「あ、〇君もおトイレですか?」
尿を済ませて、立ち上がる美九へと俺は無言で片足を上げさせて、ハイレグ部分にチンチンを擦り付ける。
ビクンッ!ビクンッ!と美九の股間は身震いしながら競泳水着のハイレグ部分を噴出した愛液で湿らせ、ゴムがずれて、俺のチンチンが美九の膣内へとぬちょおぅ、と入る。
「あん❤やっぱり、白いおしっこですね」
「はあ、はあ……! 美九のおっぱいが競泳水着をパンパンに膨れさせて……おっきいよぉ!」
俺は、チンチンをぬちゃ、ぬちゃ、とゆっくりと動かしながら、美九のおっぱいを競泳水着越しにさわさわと撫でる様に触る。擦れる乳首の感触が性的に気持ちいい……
俺はその後、競泳水着越しに美九のおっぱいをもみ!もみ!と揉んでみる。
美九のおっぱい、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
くちゃくちゃと愛液を掻き出しながら、マンコにパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「はあ、はあ!美九のおっぱい、もみ、もみ!性的に気持ちいいよぉ!ねえいいの!?こんな変態な事していいの!?」
「〇君にチンチン入れられて白いおしっこを排泄されるのは当然じゃないですか?」
俺は、競泳水着の中に手を捻じ込んで、美九のおっぱいをむぎゅう!むぎゅう!と揉みまくり、大きく伸びたチンチンは美九の子宮口のコリコリとしたヒダを何度も叩き付けていた。
美九のデカパイを、変形させるぐらい、むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!
子宮口に亀頭を何度も押し当てて、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あ、出ちゃう!」
美九のおっぱいをむぎゅうううううう!と握り潰しながら、
精子を美九の子宮に、
どびゅうっ!びゅるるるるうる!びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅうーーーーーーーーーーーーーーーー!びゅうーーーーーーーーーーーーー!
「きゃっ❤エッチですね❤おっぱい取れちゃうそうです」
嬉しそうに笑いながら、美九は股間を身震いさせて、俺のチンチンから出された精子を子宮に着床させる。
俺がチンチンを引き抜くと、ねちゃあぁぁ、と俺のチンチンに糸を引きながら、受精卵子をトイレの床にとぷとぷと垂らしていた。
「うへへ……美九、可愛いよぉ」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「このまま保健室にいくんですね」
どびゅ!びゅっ、びゅっ!
「いやん❤」
俺は、美九に中出ししながら保健室に向かう。
「待ちかねたぞ。遅いじゃないか」
俺は、保健室に着いた。
はあ、はあ……そのデカパイ揺らしながら、村雨が青い競泳水着姿で言ってくる……
俺に中出しされて、受精卵子を衣服がずれた股間から垂れ流す狂三と十香もいた。
俺は、美九の膣内を出し入れするチンチンの動きを速める。
「〇君は、私に白いおしっこ出しながら歩いてきたので、っあん❤」
「うっ」
どびゅうう!びゅるるる!びゅっ!びゅっ!
「そうか」
俺は、美九からチンチンを引き抜いて、びちゃびちゃと受精卵子を床に流す美九を気にせず、村雨のおっぱいを競泳水着越しにもみぃ……もみぃ……と揉む。
「お、おっぱい大きいねぇ」
俺が念じると、村雨は競泳水着の尻を突き出す。
俺は、すかさず村雨のハイレグでエッチな股間にチンチンを突きつける。
「あぁん❤」
ぬちょおぉ、と俺のチンチンはハイレグ部分をずらして、村雨の膣内をパンパンに充填する。
ぬちゃ、ぬちゃ、と愛液を掻き出しながら、俺はチンチンを動かす。
自然と手は村雨の競泳水着の中に潜り込み、そのおっぱいをもみもみと揉みまくっていた。
村雨のおっきなボールおっぱいを、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
股間をチンチンでパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「所で先生、保健室で何をするんだ?」
十香はこの光景を何事もなく言う。
「さあな。〇君が来たいと言ったから来た。とりあえず、適当にくつろいでくれ」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あ、村雨、おっぱい気持ち良すぎ! デカパイ!」
村雨のおっぱいをむぎゅううううう!
チンチンから精子が、どびゅっ!びゅびゅびゅーーーーーー!びゅるっ、びゅ、びゅっ!
「あっ❤あっ❤」
俺のチンチンはしつこい位、村雨の子宮口にチンチンを押し当てながらびゅっ、びゅっと精子を出す。
にゅぽ、と村雨の股間からチンチンを引き抜くと、俺との受精卵子をでろぉと床に垂らす。