俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
完全版と書きましたが、お風呂からは断念しました。
そろそろ、他のキャラを好き勝手に膣内射精したいです。
書くまでに何回射精しただろう。
アリシア=メルキオット。
レイラ=ピエローニ。
リエラ=マルセリス。
ユリアナ・エーベルハルト。
おっぱいは皆、Iカップロケットおっぱい。
この四人は思考、生い立ちが一般人の学生となり、部活は運動部。
只管に運動や日常的な行動をするだけ。
関係はアリシアが後輩で、他の三人が先輩。
俺の存在は無視されるが、皆は念じた通りに動く。
俺は【記憶を一部無くす】
「ふう、ふう……水着のアリシアのカードの画像、おっぱい大きい……もみもみ、したい……」
俺は、あまり人気のない駅のトイレでオナニーをしていた。
戦場のヴァルキュリアのおっぱい大きなエッチなキャラをオカズにして……
「ふう、ふう……ふ、う?」
だが、俺はシコシコしていた手を止める。
俺は、いつのまにか台座のクッションの上に座って、チンチンを握っていた。
「いーち、にー、さーん、しー」
突然、目の前の景色が変わり、目の前に水着姿のアリシアが準備体操をしていた。
「うーん、身体伸びるわね」
「うふふ。運動は楽しいわ」
「アリシア。もっと身体伸ばさないと、足を攣るわよ?」
あ、あ、あ!
レイラにリエラ、ユリアナまで!
皆、水着姿でエッチなおっぱいを揺らしながら、準備体操している!
って、言うか!う、うわあああ!
俺、チンチン丸出しじゃないか!
やばい!隠さないと!
ひっ!ズボンがない!?
「ご、ごめんなさああい!」
俺は、下半身丸出しでチンチンを抑えながら、謝る。
「はい! ユリアナ先輩! もっと伸ばします!」
「ふふ。アリシアは真面目な子ね」
「レイラはもっと真面目さを持たないとね」
「私は元々身体が柔らかいから良いのよ。ふふ。早く、男子生徒をバシバシしごきたいわ」
あ、あれ……?
俺が、大声出したのにも関わらず、まるで気付いていない様だ……
「あ、あの……?」
俺は、また声を掛けるが、皆、見向きもしない。
と、言うか、この空間はおかしい。
美麗な二次元の世界で、さっきまでのオナネタのキャラがいる。
それでいて、今座っているクッションのモフモフ感は紛れもなく本物の感触だ。
ここは、どこだ……?
マットに、ランニングマシーン、ロッカーがあって、向こうは少し大きなお風呂がある。
何故か、俺の家の布団も敷かれている。
夢なのか……?
「ね、ねえ……!」
俺は真上に手を伸ばしているアリシアの肩を恐る恐る叩いてみた。
「いーち、にー、さーん、しー」
まるで、反応がない。
対して、俺の手にはアリシアの鎖骨の感覚が伝わる。
二次元なのに、リアルな感触……どうなってるんだ!?
しかも、全然、無反応!
こ、これは……俺が、さっきまで妄想していた存在無視のシチュエーションと、に、似ている……?
「ア、アリシア、さん?」
俺は、今度は目の前に回り込んで、両肩を叩きながら言う。
「いーち、にー、さーん、しー」
「アリシア、良い伸ばし方ね」
「ありがとうございます! ユリアナ先輩!」
アリシアは、全然気付いていない。
それどころか、皆、俺の存在に気付いていない。
もしかして……はあ、はあ、もしかして……!
「ア、アリシア? ねえ、お、お……おっぱい、触って……!」
「もっと、伸ばさないと……!」
不自然に何度も左右斜めに身体を傾けながら腕を伸ばしているアリシアは、その水着カードの画像並みの巨乳をぶるんぶるんと揺らす。
はあ、はあ……こ、こんな、三次元じゃ絶対有り得ないエッチで可愛い女の子の、デカパイ……
「はあ、はあ……ねえ、気付いてるんでしょ? 何か言ってよ! お、おっぱい、揉んじゃうよ!?」
「未だ、腕伸ばさなきゃいけない気がする……おっぱい触って❤ ジャンプしたら、もっと伸びるかな? えい!えい!」
え? 今、おっぱい触ってって!?
あ、アリシアが腕伸ばしながら、ジャンプして! 俺が、念じてた事を!?おっぱい、ぶるん!ぶるん!? はあ、はあ!
溜まんないよぉ!勃起しちゃうよぉ!
アリシア、答えて!エッチな事、しても良いよねえ!?
「〇君、エッチな事して下さい❤……あ、腕、伸びてきたわね」
平然な表情で、一瞬、アリシアが言った言葉……はあ、はあ!俺が念じれば、受け答え出来るのか!?
「はあ、はあ!駄目だ!我慢出来ないよぉ!」
もみぃ……もみぃ……
お、俺は準備体操中のアリシアのおっぱいを水着のブラ越しから揉む。
もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……
「はっ、はっ、これが、おっぱいの感触……はあ、はあ……気持ちいい! 性的に興奮して、あっ、我慢汁やばい」
俺のチンチンの先端から、カウパーが滲み出る。
本能が言っている……俺は、アリシアのおっぱいを揉みながら膣内にチンチンを入れたい!
「腰を反らして、と……いーち、にー、さーん、しー」
はあ、はあ……アリシアが、腰に手を当てて、身体を孤の字に反らしている……
ビキニの股間部分にある窪み……はあ、はあ……アリシアの子宮に届く穴の窪みだ……
「う、うへ、へへへ……」
俺は、衝動に耐え切れず、アリシアの股間にチンチンを押し当てていた。
ぐりぐりとチンチンを押し付けると、にゅっ!とビキニがずれて、びちゅっ!とアリシアの股間から漏れ出る愛液と共に、チンチンが膣内にすっぽりと入る。
「あっ、チンチンが、簡単に、マンコの中に入って……!」
「あんっ❤」
アリシアは喘ぐ声を出すが、表情は平然としていた。
はあ、はあ!なんだこれ!溜まんないよぉ!
「こ、このままの姿勢で! はあ、はあ!チ、チンチン、動かす!」
ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ!
「あん❤いやん❤あん❤あん❤」
俺は、平然とした表情で身体を反らしているアリシアの膣内でチンチンを動かす。
膣壁に何度もチンチンが擦られて、はあ!はあ!気持ちいい!
「う、あ!出る!」
びちゅあ!びゅっ!
「いやん❤」
俺は、溜らず、アリシアの膣内に射精してしまった。
「もう少し、伸ばそうかな?」
だが、アリシアは平然と準備体操をしている。
「はあ、はあ……これは、俺がずっとそのままでいてくれと念じたからかな?」
俺が、チンチンを引き抜くと、どろぉ、とアリシアのビキニがずれて、俺のチンチンを咥えていた膣穴から精子が床に垂れる。
それでも平然とした表情のアリシアに、俺は興奮する。
「う、うへへ……何しても、気付かないんだぁ……何でも、はあ!はあ!……して、いいんだ!」
俺は念じてみる。
「はあ、はあ! アリシア、グラビアみたいなおっぱい強調したセクシーポーズ!」
「おいしょっと」
俺が念じると、アリシアはおっぱいを寄せて、セクシーポーズを取る。
だが、他の女の子はまるで無関心に運動をしているだけである。
「おっぱい!おっぱい!」
俺は、そのアリシアのおっぱいの谷間にチンチンを挟み、その左右のおっぱいを手で掴む。
そのままチンチンをおっぱいの奥に何度も突き刺し、更にチンチンに擦り付ける様に手でおっぱいを上下に動かした。
「私も、結構発育良くなったかな?」
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!
「はあ、はあ! カードのアリシア、確かにゲームより大きすぎる! エッチだよぉ! あ、おっぱい、気持ちいい!」
どびゅしゅ!びゅーーーー!びゅっ!
「あんっ!❤」
笑顔のまんまのアリシアのおっぱいの谷間に、ねちゃりとした俺の精子が放出される。
「はあ、はあ! 駄目だ!未だ勃起が止まんない!」
俺は、おっぱいに精子を出されたアリシアの背後に回って、俺のチンチンから出された精子がこびり付いて、ビキニがずれている股間にチンチンを挿入する。
「きゃっ!❤」
ねちゃっ!と俺のチンチンを根本から咥えたアリシアの膣内で、俺はいきなり激しくチンチンを動かしながら、アリシアのおっぱいを水着の中に手を入れて引っ張る様に揉む。
「ア、アリシア、おっぱいしゅごいぃぃぃ……気持ちいいよぉ……マンコの中の僕のチンチンにクるよぉ……!」
「あん!❤あん!❤あん!❤あん!❤」
アリシアのおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「え、笑顔の可愛いアリシアのエッチな穴に、射精!」
どびゅうるっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
びちゅあっ!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!
「いやん❤」
俺は、盛大にアリシアの子宮へと射精した。
これでもかと、腰を押し付けながら、俺は必死にアリシアの子宮へと精子を着床させる様に射精しながらチンチンを膣壁に擦り付けていた。
「はあ、はあ……ふ、ふへへ。こんなに気持ちいい射精、初めて……」
俺は、変態な笑い声を挙げて、チンチンを引き抜く。
ねちゃぁ……と俺のチンチンから糸を引いて、アリシアの股間からどろぉり、と俺の精子が床に垂れる。
「ふう。そろそろ、ランニングマシーンで走ろうかな。ユリシア先輩、次使っていいですか?」
「はっ、はっ、良いわ。しばらく走ったら交代ね」
こんな、レ、レイプ同然な事をしているのに、全く気にされてない……
「ふう、ふう! はあ、はあ……なんだこれ……射精しても、射精しても、興奮が止まんない! 精子がたくさん出る!」
興奮が冷めない俺の目線には、ランニングマシーンで走るユリアナが写る。
「はっ!はっ! 今日も良好なコンディションね」
汗を流しながら、おっぱいをぶるん!ぶるん!と揺らすユリアナ……もう、我慢汁が出て来た。
「ユリアナ……おっぱい」
俺は、走っているユリアナの右のおっぱいを掴む。
もみぃ、もみぃ、もみぃ……とおっぱいを水着の中に手を入れて揉みながら、チンチンをもう片方の手で擦る。
「はあ、はあ! おっぱい、おっきい! うっ!」
びゅるっ!
「んっ」
俺は、ユリアナのおっぱい目掛けて、射精した。おっぱいから垂れた俺の精子は、ユリアナの腰を伝い、足へとどろぉ、と垂れる。
ユリアナは特に気にする事なく走り続けた。
「ふう。少し休憩しようかしら」
ランニングマシーンのスイッチを切ったユリアナは、息を切らして、身体を少し屈める。
突き出たビキニのお尻が、エロい。
「ユリアナお姉ちゃん、バック!バックでエッチ!」
俺は、息を切らしているユリアナの腕を羽交い絞めして、チンチンを股間にグリグリとする。
すると、さっきと同じ様にぬちゃり!と簡単にビキニが横にずれて、俺のチンチンがあっと言う間にユリアナの膣奥まで入る。
「あん!❤」
喘ぐが、まるで表情に変化がない。
俺は、そのままユリアナのマンコの膣壁にチンチンをぬちゃ、ぬちゃと擦り付ける。
「あ、あ、気持ちいいよぉ!本当に、こんな事、してもいいのぉ!?」
俺の目の前に突然、モニターが出て、乱暴にIカップロケットおっぱいを上下にぶるん!ぶるん!しているにも関わらず、平然とした表情のユリアナの正面視点が映る。
その後ろには、変態なにやけ面の俺が見える。
「はあ、はあ! 何これ! あ、興奮して、イク!」
「あ❤あ❤あん!❤あん!❤」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
おっぱい、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!
チンチンが子宮口に当たって、
どびゅ、どびゅびゅびゅ!びゅーーーーー!
「いやん❤」
俺は、ユリアナの子宮口にチンチンの亀頭を押し付けて射精した。
「おっぱい!おっぱい揉みながら!」
だが、直ぐに膣内で勃起した俺は、今度はユリアナのデカパイを両手いっぱいにむぎゅううう!と揉み潰しながら、腰を動かす。
ユリアナのおっぱいをむぎゅうううう!むぎゅううううう!
しながら、チンチンを膣奥の子宮口にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ユ、ユリアナ、溜んないよぉ!おっぱい、性的に気持ち良すぎ! もみ、もみ! はあ、はあ! おっぱい、もみ!もみ! あ、チンチンが凄い膣内で圧迫されて……!」
「あん!❤あん!❤あん!❤あん!❤」
ユリアナのおっぱいに手を喰い込ませながら、
どびゅっ!びちゅっ!
びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!びゅっ!びゅっ!
「いやん❤」
びゅっ、びゅっ、と俺のチンチンはユリアナの子宮口に密着して子宮奥に何度も精子を出して、着床させようとする。
俺は、ユリアナのおっぱいを握りながら、射精の余韻を堪能し、チンチンを引き抜く。
どろぉ……と内股になっていたユリアナの股間から俺の精子が床に垂れた。
「じゃあ、そろそろアリシアに交代しようかしらね」
「へっ、へっ……うへへ。おまけ……うっ!」
びゅっ!
「アリシア! 交た、ぶっ! 交代よ!」
俺は、残りの精子をチンチンを擦ってユリアナに顔射した。
口元に俺の精子が入って、ユリアナの声が一瞬、遮られる。
「はあ、はあ……溜まんないよぉ……次はどうしようかな」
「ふっ!ふっ!」
俺の目線は、マットの上で腹筋をしているレイラへと向けられる。
「はあ、はあ……レイラさぁん……腰も鍛えようよぉ……」
俺は、足を屈んで、レイラの前で仰向けに倒れる。
興奮しっぱなしのチンチンがビクビクとしながら天井に伸びていた。
「さて、と。腰も鍛えないと」
レイラはそう言って、俺に背を向けながら腰をくねくねして股間を俺のチンチンに擦り付ける。
そして、水着のビキニがずれてきて、ずぼぉ、にちゃあぁ、と俺のチンチンがレイラの膣内にみっちりと入る。
「あんっ!♥」
「あっ!あっ!念じたら、本当にやってくれた!き、気持ちいいよぉ!」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
おっぱい、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!
俺の目の前にモニターが出て、俺のチンチンを背面騎上位でレイラがくわえ込んでいる映像が写る。
モニターには、おっぱいを激しく上下させるレイラが写し出され、俺の姿はそのレイラの後ろに隠れていた。
「あんっ!♥あっ♥あっ♥良い運動だわ」
「はあ、はあ!レイラのデカパイ、ぶるん!ぶるん!エッチすぎるよぉ!」
俺は、空中に跳ね続けるレイラのおっぱいを後ろから掴む。
むぎゅうぅ、と俺はレイラのおっぱいに思いっきり手を食い込ませて、もみ、もみ!とおっぱいを揉みながら、パン!パン!パン!パン!パン!とレイラの膣壁を擦りながら、子宮口にチンチンを何度も叩きつける!
「あん♥あん♥うふふ。きゃっ♥今日は調子が良さそうね!あぁん♥」
「はあ、はあ、はあ、はあ!溜まんないよぉ!こんな乱暴なエッチしても、全然気付いてない!はあ、はあ!レイラ、おっぱいの感触、エッチで気持ちいい、うっ!」
レイラのおっぱい、もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!
子宮口、何度も、パン!パン!パン!パン!パン!パン!
子宮口にグッとチンチンの亀頭押し付けて、どびゅぅ、どびゅびゅびゅ!びゅちゃっ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「いやぁん♥」
「レイラに僕の精子受精!子宮着床!はあ、はあ!」
俺はレイラのおっぱいをむぎゅう!と鷲掴みしながら、思いっきり射精する。
ビクン、ビクンと腰を痙攣させるレイラの中で、射精の余韻を感じ終えると、俺は立ち上がって、レイラの尻を押して、レイラを床に叩きつける。
「身体がまた引き締まったかもね」
床に倒れたレイラはがに股で俺の精子を床に垂らしながら、微笑んでいた。
「私だって、負けないわ!」
そのレイラの声に反応するのはリエラだった。
何故か俺の布団の上で座ってストレッチで脚を伸ばしていた。
「はあ、はあ……リエラ、エッチで可愛い」
俺は、デカパイを揺らしながらストレッチするリエラに近付いて、布団に押し倒す。
「少し、仰向けになろうかしら」
俺がした行動は、どうやらその人が思って実行した様になるようだ。
「自分の布団でエッチな二次元の女の子とエッチ!エッチ!はあ、はあ!」
俺は、何食わぬ顔のリエラのおっぱいに顔を埋めながら、挟んだおっぱいを両手で鷲掴みする。
「ふぅ……運動の後にこうすると気持ちいいわね」
「はふ、はふ!リエラのおっぱい、もみもみ!もみもみ!あぁ、おっぱい性的に気持ち良すぎて、チンチン凄い勃起してきたよぉ!」
もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……と、俺はリエラのおっぱいを揉み続け、勃起したチンチンをリエラの股間にすりすりと擦らせる。
すると、顔は全く表情の変化が無いが、腰が小刻みに揺れて、リエラのビキニが膣穴から分泌された愛液で直ぐにびしょびしょになる。
「う、うへへ……リエラもエッチしたいんだよねぇ……ぼ、僕の変態なチンチン液で気持ちよくなりたいんだよねぇ?」
「いやん♥」
俺が布団の中で、勢いをつけてチンチンをリエラの股間に突き刺すと、ぬちょおぉ、とリエラの膣内にチンチンが入る。
「リ、リエラと布団で性交!デカいおっぱいもみもみしなから、チンチンしゅっ、しゅっ!チンチンしゅっ、しゅっ!」
「あんっ!♥あぁん!♥あんっ!♥あんっ!♥」
リエラのおっぱいを上から掴んで、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
そして、おっぱい揉みながら、チンチンをリエラの股間にパン!パン!パン!パン!パン!
喘ぐ声は聞こえるが、リエラは只、微笑んでいるだけである。
俺は、腰を振りながら、リエラのおっぱいを上から押し潰したり、鷲掴みしながらぐるぐると回したりした。
「はあ、はあ!母乳出して!母乳出して!」
俺が念じると、ぶゅっ!とリエラのおっぱいの大きめな乳輪の先端の乳首から、白い液が垂れる。
俺はチンチンでリエラの膣壁を何度も押し拡げながら、おっぱいを根本から掴んで乳首をしゃぶる。
「うひひ、おっぱい汁、ちゅる!ちゅる!はあ、はあ!甘い!?母乳おいちい!はあ、はあ!おっぱいの感触と、母乳が出てるリエラに興奮して!そろそろリエラに受精したいよぉ!」
「あん♥いやん♥きゃっ!♥きゃっ!♥運動後に寝そべるの、気持ちいいわ。あぁんっ♥」
リエラのデカパイ、もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!
俺のチンチンでリエラの膣内をぬちゃ、ぬちゃ!と掻き回しながら、パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「リエラ、可愛すぎぃ!はあ、はあ!こんな可愛くておっぱい大きくて、はあ、はあ!エッチな身体の女の子と僕が乱暴にエッチ出来るなんて!うっっっ!」
リエラのデカパイをむぎゅう!と押し潰し、母乳が噴出する中、
俺のチンチンがリエラの子宮口を押し退けて、子宮内で、どびゅうぅぅぅぅぅっ!びゅるう!びゅる!びゅる!びゅあしゃっ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「いやん♥んちゅ♥れろ♥」
「はあ、はあ……リエラぁ……んっ、んっ!」
俺は、リエラの股間の中で、チンチンから精子を出しながら、キスをして、射精の余韻に浸る。
「はあ、はあ!溜まらなすぎ!ずっと勃起が止まんない!ふぅ、ふぅ……ぼ、僕の存在に気付いて、それでもエッチには無反応ってのも良いなぁ……」
【平然エッチが当たり前の世界】
「あら? ◯君? いつからいたの?」
「うひぃっ!? 気付かれた!?」
俺と目線を合わせたリエラの反応にビクつく。
「あ。エッチしてくれたんだ。〇君の白いおしっこ、股間からドロドロ垂れてる」
リエラは平然と微笑んで俺に言う。
はあ、はあ……そうか。ここは、俺の思い通りの世界なんだぁ……
「さ、皆。そろそろお風呂に入るわよ」
「はーい」
ユリアナの声に、皆がロッカーに向かう。
「? どうしたの? 〇君も入るんでしょ?」
「うぇ!? は、はい!」
俺は、突然のユリアナの声に戸惑う。
はあ、はあ……だけど、そうなんだ。ここは、俺の思い通りの世界なんだ……
「うふふ。こんなに動いたから、お風呂気持ち良さそうね」
ロッカーへと歩く、ナイスバディなデカパイの女の子達……
「はあ、はあ! み、皆、僕が脱がして、あ、あげるよ!」
「「「「どうぞ」」」」
一斉に、皆が言う。
「い、良いんだね!?エッチな事、しちゃうよ!?」
俺は目の前のアリシアに言う。
「良いですよ」
ロッカーに身体を向けるアリシア。
俺は、そのデカパイの大きな乳輪を隠す水着の紐を掴んで、左右に引っ張る。
意図も簡単に破かれた水着は床に落ち、俺はそのデカパイをもみぃ、もみぃと後ろから揉む。
「あん❤母乳出ちゃう❤」
微笑するアリシアのおっぱいから母乳が飛び出て、ロッカーに掛かる。
「レ、レイプ!」
「きゃっ❤エッチぃ❤」
俺は、その姿に興奮して、いきなりビキニを脱がして、チンチンをアリシアの膣内に挿入する。
にゅるぅ、と膣壁を押し退ける俺のチンチンは、最初から激しく膣内を往復する。
おっぱい、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「うっ!」
どびゅうる!びりゅ、びゅーーーーー!びゅーーーーー!
「あぁん❤」
腰が痙攣して、内股となったアリシアの股間からチンチンを引き抜くと、どろぉ、と精子が膣内から零れて、床に垂れる。
「つ、次はユリアナ!」
「っあん!❤」
俺は、無理矢理ユリアナの水着を掴んでヒモを引き千切りながら、チンチンをビキニの股間部分にグリグリと押し当てた後、ビキニを一気に引き下げて、チンチンをユリアナの膣内に無理矢理挿入する。
だが、ぬちゃあっ、と俺のチンチンはユリアナの膣奥にスムーズに入り、俺はそのままユリアナのおっぱいを鷲掴みしながら、腰を振る。
「へっ、へっ、へっ! うへへ……おっぱい握った手から母乳が溢れてるよぉ……」
「あん!❤あん!❤あん!❤あん!❤おっぱいに手が食い込んでるわ❤」
おっぱい、もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「はあ、はあ!おっぱい潰しながら、びゅっ!」
どびゃぁっ!びゅぼ、びゅるるるるるる!びゅーーーーーー!
「いやん❤着床❤」
俺は、ユリアナに射精した後、チンチンをゆっくりと引き抜く。
ねちゃり、とした糸を引いた俺の精子は、ユリアナの股間からどぼぉと垂れてゆく。
「レイラ、受精させて!受精させて!」
「そんな断りを入れなくていいでしょうに……きゃっ❤」
俺は、レイラを後ろから襲って、地面に這いつくばらせる。
そのまま、水着を乱暴に剥ぎ取って、ビキニをずらしてチンチンを挿入、レイラのデカパイをがっつりと根本から握り込み、レイラの乳首から母乳がぶびゅ、と噴き出す。
「はあ、はあ……あぁ~気持ち良すぎる! 天国だよぉ!おっぱい、もみ!もみ!チンチン、パン!パン!」
「あんっ❤あんっ❤あんっ❤〇君、おっぱい揉むの好きねえ」
おっぱい、むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「レイラぁ、チンチン汁!」
どびゅううう!びゅあっ!どびゅしゅ!
「きゃぁん!❤」
俺は、レイラのおっぱいを抱き付く様に掴み、膣奥へと射精する。
床に倒れたレイラの股間からチンチンを引き抜くと、どぽぉ、と膣内から俺の精子が床に拡がる。
「はあ、はあ!リエラ!」
「あん❤脱がしてくれてありがとう」
その後、俺はリエラの所まで駆け寄り、同じ様に水着を引っぺがす。
ぼろん、とリエラの反重力デカパイが俺の目の前に飛び込む。
俺はとりあえず、もみぃ、もみぃ、とそのリエラのおっぱいを正面から揉んでみる。
気持ちいい……勃起しっぱなしの俺のチンチンから我慢汁が垂れる。
「リエラ、乗ってよぉ……」
「はい」
俺の指図に、リエラは頷くと、背面騎乗位の姿勢で、俺のチンチンを膣内に自ら挿入させる。
にゅるぅ、と気持ち良く膣奥まで入った俺のチンチンは、リエラの子宮口を何度も叩き付ける。
ぶるん!ぶるん!と揺れるリエラのおっぱい……エッチだぁ……でも、おっぱいを揉みながら射精しないと勿体無い。
俺は、揺れるリエラのおっぱいを後ろから握り、ぶにゅっ!ぶにゅっ!と母乳を宙に吐き出す感触に性的な快感を感じながら、只管にピストンとおっぱい握りをする。
「はあ!はあ!おっぱいって、何でこんなにチンチンにクるんだ!うひひ、気持ちいいよぉ!」
「あん❤いやん❤あん❤あ、皆もうお風呂に入ってるわね」
おっぱい、むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「うひ、ひひ! リエラ、受精しろぉ!」
どびゃあ!びゅぼ、びゅるっ!びゅびゃびゃびゃびゃ!びゅーーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!
「いやん❤エッチぃ❤」
びゅっ、びゅっ、と俺はチンチンをリエラの膣壁に擦り付けながら、精子の残りカスまで、一滴残らずリエラの子宮へと放出する。
「ふぅ……さいこぉだよぉ」
俺は、下品な笑い声を挙げた後、リエラの股間からチンチンを引き抜く。
どぷ、どぷ、とリエラの膣内から俺の大量の精子が漏れ出ていた。
「さーて、身体流そう♪」
リエラが他の三人と一緒にお風呂に入ってゆく。
「うひ、ひひ! 僕も!僕も!」
俺もお風呂に入る。
散々、皆のおっぱいを揉みながらお風呂の中で膣内射精を繰り返した後、俺は記憶を取り戻した。