※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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全部書いた。

好みが合えば射精して下さい。


マブラヴ・トータルイクリプスのキャラで好き勝手におっぱい揉みエッチ

篁 唯依

クリスカ・ビャーチェノワ

ステラ・ブレーメル

シャロン・エイム

崔 亦菲(ツィ・イーフェイ)

 

 ここは、変態ワールド。

 よく見た事のあるおっぱい大きい二次元の女キャラが普通の学生や社会人として生活する世界。

 その中で唯一女の子とエッチな事をする事が出来るのはあなたです。

 あなたは〇君となり、おっぱい大きな似非二次元キャラとエッチしましょう。

 

 

 取り扱い説明書

 

 女の子のおっぱいは〇君の念じた様な大きさと形になります。

 出てくる女の子は原作の見た目ですが、見た目だけなのでご注意下さい。

 女の子はエッチには基本的に無反応です。

 あん❤とかいやん❤とか声に出したりしますが、表情は全く変わりません。

 また、どんなに乱暴なエッチでも壊れませんので、好きな様にエッチして下さい。

 

 また、どんな体勢でも体に負担が掛からない様になっています。

 

 水中では、エッチがしやすい様に浮力が調整できます。

 泳いでる時にレイプするのに最適です。

 

 〇君の念じる事は絶対です。

 〇君はいつでも射精出来ます。

 〇君は、自分がエッチしている時の視点を好きな角度で第三者視点で見る事が出来ます。

 〇君は断面図を見る事が出来ます。

 

 

「風が気持ちいい……」

 

Tシャツに下半身は全裸の変態な格好で俺は独り言を言う。

ここは軍事基地……っぽく作った俺の変態ワールドの一部だ。

俺はその目の前で、初夏ぐらいの丁度良い気候を堪能しながら裏口のドアを開けた。

 

中に入り、基地内の廊下を歩く。

目の前に、【更衣室】と書かれた部屋があった。

俺はその部屋のドアノブをひねる。

 

「ん?◯君か。おはよう」

 

はあ、はあ……そこには、青い競泳水着の篁 唯依がいた。

 

「お、おはよう……お、おっぱい大きいね。大きさはどのくらい?」

 

「Hカップだ」

 

「はあ、はあ……原作で青い競泳水着、凄いエッチだったよ」

 

俺は、息を荒げて唯衣の競泳水着の中に手を入れる。

競泳水着の繊維とおっぱいの柔らかい感触に挟まれながら、俺は唯衣のおっぱいをもみ、もみと揉む。

そして、競泳水着のハイレグ部分をずらして、チンチンをいきなり挿入する。

 

「あん❤所で、〇君。今日は水泳の講義をするが、指揮を執ってくれるか?」

 

 ぬちゃあ!と唯依の膣内に侵入した俺のチンチンは、ずりゅ、ずりゅ、と愛液を掻き出しながら、唯依の膣壁を何度も押し拡げてゆく。

 そして、俺の手は、唯依の競泳水着をぱっつんぱっつんに張っているデカパイをしっかりと握っていた。

 

 唯依のおっぱいをむぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!

 チンチンを子宮口に向けて、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「うひ、ひひ!白いおしっこ!」

 

 びゅっ!どびゅびゅびゅびゅ!

 

「いやん❤白いおしっこありがとう」

 

 俺は、唯依のおっぱいを握り締めながら、膣内射精する。

 そして、にゅぽ、と俺のチンチンを唯依の膣内から引き抜くと、べちゃり、と俺の精子と受精卵子が床に落ちる。

 

「レイプの後に申し訳ないが、講義の参加、お願いしてもいいか?」

 

「うん。いいよ……えへ、へへ!一杯みんなのマンコに気持ちよくなるおしっこ出してあげる……」

 

 俺は、唯依のおっぱいを片手で揉みながら、頷いた。

 

 

 

 俺は、更衣室から少し進んだ所にある屋内のプールへと入る。

 そこには、棒立ちの四人の女の子がいた。

 

「お、今日は〇君が講義してくれるのか」

 

 一番手前にいたクリスカ・ビャーチェノワは原作の紺色の水着を着ていた。

 

「う、うん。す、凄くエッチな授業だよ……」

 

 俺は、いきなりクリスカの水着に手を掛けて、上にずらす。

 すると、Hカップロケットおっぱいの大き目なピンク色の乳輪が露わになり、俺はそのクリスカのおっぱいを正面から堂々ともみもみする。

 

「そうか。期待しよう」

 

 真顔でおっぱいを揉まれながら頷くクリスカ。

 俺はその後、手を無理矢理引っ張って、飛び込み台に手を置かせる。

 

「はあ、はあ……じゃ、じゃあレイプするね」

 

 俺は、チンチンをクリスカの尻に擦り付けながら、おっぱいを握る。

 むにゅ、という感触と共に、ぶゅっ!と母乳が出た。

 そのまま、チンチンを水着をずらし、膣内にぬちゃぁ、と挿入する。

 

「きゃっ❤」

 

 クリスカのおっぱいを、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

 チンチンでマンコの膣壁を何度も押し拡げ、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

 

 クリスカは、バックで俺のチンチンに子宮を突かれながら、おっぱいを揉みまくられ、ぶゅっ、ぶゅっと母乳を噴き出している。

 

「うひゃあ、クリスカのおっぱいの感触も性的に気持ち良すぎ!あ、あ、射精!」

 

どびゅ!びゅ、びゅるるるる!びゅっ!びゅっ!

 

「あんっ!❤」

 

 俺はクリスカの子宮口にチンチンをキスさせながら、勢いよく射精する。

 その後、クリスカのおっぱいを数回もみもみした後、チンチンを股間から引き抜く。

 内股のクリスカの腰が痙攣し、俺の精子と受精卵子がプールの床にべちゃぁ、と垂れた。

 

「いつも白いおしっこ、中に入れてくれてありがとう」

 

「うわあ……こんなにエッチな事しても、平然としてる。天国だよぉ……」

 

 腰を立たせ、振り向いたクリスカはおっぱい丸出しで股間から白濁液を垂らしながら淡々と言う。

 俺のチンチンは直ぐに勃起する。

 

「じゃ、じゃあ。準備体操、しよう……」

 

「はい。では、皆。〇君の指示に従うんだ」

 

 唯依は言う。

 

「じゃ、じゃあね。おっぱいを強調する様に、腰に手をやって、後ろに身体を反らせて……」

 

「はい」

 

 唯依を始めとしたクリスカ、そしてステラ・ブレーメル、シャロン・エイム、崔 亦菲(ツィ・イーフェイ)が腰に手をやり、身体を反らせる。

 

「そ、そのまま、だよ」

 

 俺は、先ずはステラの前に立つ。

 外国人らしいムチムチとした身体とHカップロケットおっぱいを包む黒色のハイレグ競泳水着。

 

「〇君。どうかしら?」

 

「はあ、はあ……エ、エッチな身体……」

 

 俺は、正面からステラに覆い被さり、勃起したチンチンを股間に擦り付ける。

 直ぐにハイレグ部分がずれ、チンチンがステラの膣内ににゅるぅ、と入る。

 

「あん❤」

 

 俺のチンチンでステラの身体はビクッと反応し、愛液がぐちょぐちょに垂れる。

 

「はあ!はあ!」

 

 俺は、ステラのおっぱいの谷間から顔までベロベロに嘗め回し、競泳水着の中に手を入れて、おっぱいを揉みまくり、チンチンをパン!パン!と動かす。

 普通なら、ステラの身体が折れてしまうくらいの重心をステラの上半身に入れているが、ここは変態ワールドだ。そんな物理法則は関係ない。

 

「はあ、はあ!うひひ!その下品なおっぱいの乳輪みせろぉ!」

「ふふ。○君の講義、楽しみね」

 

 俺は、おっぱいを包む部分の競泳水着をずらして、ぶるん!とはみ出たステラのおっぱいを掴む。

 すでに俺に揉まれたおっぱいからは母乳が飛び散り、その光景が最高にエッチだ。

 更に、俺の手によって揉まれているおっぱいの綺麗な円型乳輪が歪んでいて、射精感をそそる。

 

 ステラのおっぱい、むぎゅうう!むぎゅううううう!

 チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あ、あ、あ!気持ちいいよぉ!」

 

 どびゃあああ!どびゅ、どびゅびゅびゅ!びゅーーーーー!びゅーーーーー!

 

「きゃんっ!❤」

 

 俺はそのままステラのおっぱいにグッと重心を乗せ、身体を地面に叩き付けながら射精する。

 子宮奥へ向かって、びゅっ、びゅっ!と残りの精子を出し、チンチンをステラの股間から引き抜く。

 でろぉ、とステラの股間から俺の精子と受精卵子が床に垂れ拡がる。

 

「お疲れ様。白いおしっこありがとう」

 

 ビクッ、ビクッと腰を痙攣しながらステラは言う。

 

「はあ、はあ!うひひ!堪んないなぁ!」

 

俺は、変態的な笑い声を挙げて、隣のシャロンの前まで歩く。

シャロンはピンク色のビキニの水着にした。ビキニは普通なら陰毛が見えそうなハイレグになっているが、シャロンの股間はツルツルパイパンにしてある。

 

「はあ、はあ! チンチンだよぉ。シャロン、チンチンだよぉ!」

 

「うふふ。どんな訓練かしら」

 

俺はシャロンの股間に勃起したチンチンを何度も叩く。我慢汁がハイレグビキニに付く。

 

「おっぱいもみもみ!おっぱいもみもみ!」

 

俺は笑顔のシャロンのおっぱいを豪快にもみぃ!もみぃ!と水着越しから揉みまくる。

 

「あら。おっぱいの母乳が水着から垂れてきたわ」

 

俺がおっぱいを揉むごとに母乳がでろぉ、と水着の隙間から垂れてくる。

 

「交尾!交尾ぃ!」

 

俺はそのままシャロンのハイレグビキニにチンチンを捩じ込む。すると、ビキニがずれて俺のチンチンがびちゃっ、とシャロンの膣内の愛液を外に排出されながら、みっちりと膣内に挿入される。

 

「あん!♥」

 

「巻き髪ピンクの淫乱女めっ!はあ、はあ!ぼ、僕がレイプしてあげる!」

 

「エッチして、白いおしっこ子宮に出してくれるのね」

 

俺は、身体を反らせたシャロンを地面に押し倒し、そのまま激しくおっぱいを鷲掴みしながら、チンチンをにゅぽ!にゅぽ!と何度も膣壁に擦らせる。

 

「はあ、はあ!平然とした笑顔のシャロンに変態おっぱい揉みまくりエッチ!興奮するよぉ!」

 

俺は、シャロンの水着のブラを無理矢理引き剥がし、おっぱいを根本から掴む。

きゅっ、とシャロンのおっぱいは俺の手で搾られ、ぶゅっ!と母乳が天井に噴出する。

 

ぶゅっ!ぶゅっ!とシャロンのおっぱいをもみ!もみ!と絞り揉みすると母乳が顔に当たる。

それを俺は下品な顔でペロペロ舐めながら、シャロンの股間の膣奥にチンチンを何度も当てまくる!

 

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あ、シャロン、エロ可愛い!おっぱい母乳出て、おっぱいの感触、チンチンに、くる!」

 

「うふふ。○君、準備体操にしてはなんか頑張ってるわね!」

 

「き、君に変態エッチして興奮してるんだよぉ!はあ、はあ!そんな平然とした笑顔、堪らない!あっっ!」

 

シャロンのおっぱいむぎゅうううう!

子宮内に射精!

どびゃっ、どびゅびゅびゅっ!どびゅーーーーー!びゅーーーーーー!

 

「いやん♥エッチ♥」

 

「はあ、はあ……さ、最高の世界だよお……」

 

俺は、シャロンの股間からチンチンを引き抜く。

どぼぼぉ、と俺の精子と受精卵子がシャロンの膣内から溢れて床に拡がる。

 

「あ、あとはツィーだ」

 

俺は、ツィーに近付く。

緑髪のツインテールの生意気そうなこの子は普通じゃ不自然なぐらいに長細いHカップロケットおっぱいに設定した。

それを包むのは、白いブラとビキニだ。

 

「ト、トイレいこう」

 

「ええ」

 

ツィーは俺に言われるがまま、脇のトイレへと向かう。

 

「み、皆は適当にプールで泳いでて」

 

「「「はい」」」

 

唯依達は、俺が荒らした服を戻して、精子を股間から垂れ流しながら俺の言葉に従って、自由気ままにプールで泳ぐ。

 

「ツィー、……はあ、はあ。ぼ、僕、うんち、したくなっちゃった」

 

「どうぞ」

 

俺は、プールの中にあるトイレにツィーと一緒に入っていた。

トイレ……と言ったが、実際は個室のシャワールームみたいなもので、排泄物は上のシャワーで下の排水溝に流す構造だ。

何食わぬ顔で、ツィーは俺のお尻に顔を合わせる様に仰向けで倒れる。

 

「う、うんち……はあ、はあ!」

 

俺は、ツィーの顔に尻を近付けて座る。

まるで便座に尻を向ける様に。

そして、俺はチンチンを勃起させながらムリッ、ムリッとうんこをツィーの顔面に出す。

 

「ふぅ、ふぅ……出しちゃった……本当にこんな可愛い子にうんち出しちゃった」

 

「全部出し終わった?」

 

うんこが顔に付いたまま、ツィーは何事もなく話す。

この世界ではうんこはチョコレートと同じ様になっている。別段、異臭もしない。甘い香りがするだけだ。

 

「はあ、はあ!立って、壁に手を付けろ!」

 

俺は立ち上がって、壁に手を付けたツィーのブラを取る。

びよーん、と不自然なくらいに浮いた長細いロケットおっぱいを俺はがしっ、と掴む。

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!とツィーのおっぱいの大きめな乳輪から母乳が出る。

 

「はあ、はあ!」

 

「あんっ!♥○君、チンチンおっきいわね」

 

俺は、上のシャワーを出して、ツィーの顔に付いた俺のうんこを洗い流しながら、チンチンをビキニをずらしてぬちょぉっ!とツィーの股間に突き刺す。膣内をパンパンに俺の勃起したチンチンが埋め尽くす。

 

「はあ、はあ!へ、変態だよぉ!ぼ、僕……うひ、ひひ!」

 

ツィーのおっぱいを握り締め、むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

チンチンを子宮口に何度もパン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「う、わぁ!」

 

どびゅっ!どひゅっ、びゅっ、びゅっ、どびゅしゃ!どびゅーーーーー!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!

 

「いやぁん♥」

 

ツィーの子宮口に密着した俺のチンチンは盛大に子宮奥へと精子を出す。

 

「はあ、はあ……お、おしっこ……」

 

しゃーーーーーーーー!

 

「きゃっ♥」

 

その後、ツィーの子宮に今度はおしっこを出す。

ビクンッ、ビクンッ!とツィーの腰は痙攣し、内股になった股間からチンチンを引き抜くと、白濁とした俺の精子と受精卵子、そして俺のおしっこがツィーの股間から床に垂れて、排水溝へと流れる。

 

「ふぅ、ふぅ……き、気持ち良かった」

 

「私を便器にしてくれてありがとう。もう行く?」

 

「う、うん」

 

俺は、水着を着替え直したツィーと共にプールへ向かう。

 

「うひ、ひひ……皆楽しんでるね……」

 

プールでは、唯依達が自由気ままに泳いでいたり、風船ゴムのボールを使って遊んでいた。

 

「うふふ。それ!」

 

「やあ!」

 

唯依とシャロンがボールを使って遊んでいる。

 

「はあ、はあ!おっぱいぶるん!ぶるんしてる!」

 

「あんっ!♥」

 

興奮した俺は、隣にいたツィーのおっぱいを根元から握り掴み、後ろから股間に思いっきりチンチンを突き刺して、バックで挿入する。

ねちゃ、とさっき出した俺の精子をツィーの膣内から掻き出しながら、俺はチンチンをツィーの膣内で動かす。

 

「はっ、はっ、はっ!」

 

「皆、楽しそうね。私も参加したいわ!○君も混ざる?」

 

俺はおっぱいを揺らしながらプールで遊んでいる子達と、今、自分が絞り揉みしているツィーのおっぱいの乳輪から飛び出る母乳を凝視しながら、本能的に腰を動かす。

 

ツィーのおっぱい、にゅっ!にゅっ!にゅっ!と揉みながら前後に動かして、

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳が出るの見つめながら、

チンチンを股間の子宮口に何度もパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あ、ひぃ!気持ちいいよぉ!」

 

どびゅしゃっ!びゅるっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーー!びゅーーーーー!びゅーーーーー!

 

「きゃっ!♥エッチぃ」

 

どぷ、どぷと俺のチンチンはツィーの子宮奥に着床そようと精子を勢いよく出す。

内股で痙攣したツィーの股間から、チンチンを抜くと、どびゅちゃあ、と俺の精子と受精卵子が垂れる。

 

「はあ、はあ……あぁ、また勃起出来る……また、こんなエッチで気持ちいい事……唯依、ぼ、僕も参加するよぉ!」

 

 

俺は、胸より下の浅い深さのプールに入り、平泳ぎで唯依に近付く。

 

「お、おっぱい」

 

「ん? ○君もやるか?」

 

俺は、ボールを投げながら言う唯依の背後からいきなりおっぱいを鷲掴みする。

もみっ!もみっ!もみっ!と激しく揉むが、唯依は俺の手が邪魔になるのに、気にしないで楽しそうにボールを投げ合っている。

 

「競泳水着のぴっちりしたゴムとおっぱいの感触……我慢汁出るよぉ」

 

俺は、今度は唯依のパツパツにおっぱいを締め付ける競泳水着の中に手を捩じ込ませ、競泳水着の中からおっぱいを揉む。

もみっ!もみっ!もみっ!と餅をこねる様に揉みまくり、競泳水着のハイレグ部分をずらして、チンチンを入れる。

 

「いやんっ!♥」

 

ぬちゃっ、と俺のチンチンは唯依の膣内をみっちりと埋め尽くし、ぬちゃっ、ぬちゃっと膣内でチンチンを動かしながら、おっぱいも揉み揉みする。

すると、競泳水着の隙間から、ぴちゃ、ぴちゃ、と母乳が垂れる。

 

「よーし、いくぞ!」

 

俺のチンチンのピストン運動で身体が揺れ、明らかに動きにくいにも関わらず、唯依は平然とした表情でボールを打つ。

 

「うへ、へへ……唯依の身体もエッチだよぉ!おっぱい揉みながら、チンチンパンパンするの、堪んない……」

 

唯依のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

勃起したチンチンを子宮口にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はっ、はっ、はっ……!うあ、子宮にチンチン、入りそうっ!」

 

子宮口を押し退けて、俺のチンチンが子宮に、ぐちゃっ、と入り、

 

どびゅあっ!びゅあっ、びゅっ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あんっっ!♥」

 

「僕の変態おしっこ汁!射精!射精!びゅっ!びゅっ!」

 

俺は、唯依のおっぱいを力一杯に揉み潰しながら、子宮の中に入ったチンチンから精子を出しまくる。

あっという間に唯依の生殖器の中は俺の精子でパンパンになる。

 

「っん」

 

俺がチンチンを引き抜くと、どひゅ、どひゅ、と唯依の股間を中心に、プールに白濁した液が漂う。

 

「うふふ。◯君も楽しんでいるわね。それ、唯依!」

 

「えい!」

 

俺の激しいレイプの後にも関わらず、唯依は平然とした表情でボールを打ち返す。だが、股間は内股になっていて、ずれた競泳水着のハイレグ部分からは俺の精子がまだ漏れていた。

 

「シャ、シャロン……プールサイドに」

 

「プールサイド? 分かったわ」

 

俺が指示すると、シャロンはボールを投げるのを止めて、プールサイドへと歩く。

お、おっぱいが凄い揺れてる……はあ、はあ……エッチだよぉ。

 

「着いたわ」

 

「か、片足上げて」

 

俺が言うと、きょとんとした表情で、シャロンはプールサイドに手を置いて、片足を上げる。

 

「ひあ、うひ!ピンク髪のエッチな身体の可愛い女の子……」

 

「きゃっ♥」

 

俺は、変態な笑い声を挙げ、シャロンのピンクの水着のハイレグビキニにチンチンをすりすりして、ビキニがずれて出てきた膣穴にチンチンをずちょおっ!と突き刺す。一気に子宮口まで到達した俺のチンチンをちゃぱ!ちゃぱ!とプールの水が跳ねる音と共に、シャロンのピンク水着に包まれたHカップロケットおっぱいが激しくぶるん!ぶるん!と揺れる。

 

「◯君、水泳の講義なのに、泳がないのね?」

 

「はあ、う、くぅ!はあ、はあ!エッチしたいんだよぉ!皆、可愛くて、エッチな身体過ぎるよぉ!はあ、はあ!シャロン、おっぱい跳ねすぎ!エッチだぁ」

 

俺は、シャロンのおっぱいのピンク水着を少しずらす。だらしなく、エッチな大きめな乳輪が露になり、若干、母乳が垂れていた。

 

シャロンのおっぱい、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

興奮して勃起した俺のチンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ふふ。◯君、レイプ好きなのね。良いことだわ」

 

「こ、こんな事して、おっぱいぶるん!ぶるん!きながら平然とされて……あ!シャロン、白いおしっこぉ!」

 

どびゃっ!びゅる、びゅるるるう!びゅーーーー!びゅーーーー!

 

「あんっ!♥」

 

俺は、シャロンの子宮の中に精子を出した。

 

「うひ、ひひ!まだ出す!まだおっぱい堪能してない!」

 

俺は、再びチンチンを直ぐに勃起させ、シャロンの膣内をくちゃくちゃと愛液と精子を掻き回しながら、パン!パン!パン!パン!パン!

とチンチンを子宮口に打ち付ける。

 

「はあ、はあ!おっぱい、もみぃっ!もみぃっ!」

 

そのまま、俺はがしっ、とシャロンの左右のおっぱいを鷲掴み、もみぃっ!もみぃっ!と強く揉み続ける。

俺に伝わる性的に気持ちいい、弾力と柔らかさを持ったシャロンのおっぱいの感触……そして、ぶゅっ!ぶゅっ!と俺の指の合間から見える乳輪から滲み飛び出す母乳が俺のチンチンのピストンを本能的に早める。

 

「今日、講義終わったら、どうしようかしら。予定入ってないし」

 

「はあ、はあ、はあ!ずっとエッチしよぉ!?こ、こんな快感が無限に続いたら止められないよぉ! ……はっ、はっ、はっ、はっ!シャロン、ドスケベボディすぎ、おっぱい、気持ちいい、うっ!」

 

どびゅぅぅぅぅぅぅぅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅるるるう!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやん♥エッチぃ♥」

 

俺は、シャロンのおっぱいを握り締めて、子宮口から精子を出し、子宮奥へと次々に着床させる。

びゅっ!びゅっ!びゅっ!とありったけの残り汁も子宮に流し込み、ゆっくりとチンチンをシャロンの股間から引き抜く。

じょぼ、どろおぉ、と漏れた俺の精子と受精卵子は、プールの中で漂う。

 

「はあ……はあ……気持ちいいよぉ……」

 

俺が射精の余韻に浸っていると、飛び込み台からジャンプして、クリスカが平泳ぎで泳いできた。

そのまま、25メートル泳ぎきると、プールから上がってまた飛び込み台まで戻る。

 

「ク、クリスカ……」

 

「どうした?◯君?」

 

俺は、プールからおっぱいをぶるん!と揺らして這い上がり、プールサイドをおっぱいをぷるぷる揺らして飛び込み台まで歩くクリスカを呼び止める。

 

「お、泳いでるクリスカとエッチ」

 

「今日は良いタイムを出すわ」

 

俺は、飛び込み台で構えるクリスカへと背後から覆い被さる。

 

「はあ、はあ……!チンチン、股間に入れるから待って」

 

「早くしなさい……あんっ❤」

 

 俺は、クリスカの水着ブラの中に手を入れて、おっぱいをもみ!もみ!と揉みながら、チンチンをビキニのハイレグ部分がずれて露わになっている膣穴にじゅぼぉ、と挿入する。

 

「いくわ。〇君、しっかりとマンコとおっぱいに捕まっててね!」

 

「はあ、はあ!気持ち良い……う、うん」

 

 クリスカは俺を乗せて、プールへと飛び込む。

 ばしゃぁ、と水飛沫を浴びて、俺はクリスカの背に乗って水の中を漂う。

 クリスカはゆっくりと平泳ぎをして、泳ぐ。

 俺を乗せながらも、クリスカは沈む事無く平然と泳ぐ。

 

「水中でおっぱいもみ!もみ!チンチンパンパン!!」

 

 俺は、クリスカのブラを取り外して、おっぱいを豪快にもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

 そして、平泳ぎで足を開いたり閉じたりして、締まる膣内をチンチンで何度も押し拡げて、

 パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はあ、はあ!母乳、一杯出てる!」

 

 俺が、平然と泳いでいるクリスカをおっぱいもみもみセックスしていると、クリスカの大き目な乳輪から滲み出た母乳が一面を白濁させていた。

 

「エッチだぁ……ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、クリスカ、僕のエッチな変態汁!」

 

 クリスカのおっぱいをむぎゅうううう!むぎゅううううう!

 母乳、ぶゅ、しゅああああああああ!

 俺の精子がクリスカの子宮口に密着したチンチンから、

 

 どびゅううう!びゅるびゅりゅりゅ!びゅーーーーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーーーーー!

 

「いやん❤〇君、変態❤気持ちいいわ」

 

 丁度、プール岸まで泳いだクリスカは立ち上がり、俺は、おっぱいに深く指を沈ませながら、そんなクリスカの膣内に思いっきり深く挿入したチンチンから精子を子宮奥へ着床させる。

 クリスカは何事もなく、俺を背負いながらプールから出た。

 

「へっ、へっ、へっ……エッチで気持ちいいなぁ」

 

 俺は、クリスカのおっぱいをもみぃ、もみぃ、と揉みながら、残り汁を出して、チンチンを股間からにゅぽぉ、と抜く。

 クリスカはおしっこを我慢する様に内股になり、そこからでろぉぉぉ、と俺の精子と受精卵子が床に零れる。

 

「ステラは……どこかなぁ」

「さっきトイレに行くと言ってたわ」

 

 俺が見渡していると、クリスカが言った。

 はあ、はあ……と再び勃起した俺はシャワー付きのトイレに向かう。

 

「うひひ、どこかなぁ」

 

俺がステラを探していると、ガサゴソと奥のトイレから音がした。

 

「……んっ、ふう……」

 

「はあ!はあ!聞こえたぞぉ……うひ、ひひ」

 

俺は、そのトイレの部屋のドアを開ける。

そこには、ハイレグ競泳水着を無理やりに手で引き延ばしながら、うんちを出していたステラがいた。

 

「はあ、はあ!」

 

俺は、そのステラの目の前に勃起チンチンを出してシコる。

だが、ステラはそんな変態行為をまるで気にせずに排泄に集中していた。

 

「うっ!」

 

びゅっ!

 

俺は軽めの射精で、ステラに顔射する。

 

「はあ、はあ……シャワーでうんち流してあげまちゅねぇ……」

 

「あら、ありがとう。◯君」

 

射精しても勃起したままの俺は、トイレの上にあるシャワーを出す。

俺の精子が付いた顔ではなく、うんちを出したステラの股間にシャワーを浴びさせ、俺はそのまま背後からステラの競泳水着の肩ヒモを、ずりっ!と一気にずらす。

ぼよん、ぼよん、とステラのHカップロケットおっぱいが一瞬上下に揺れ、俺はそのおっぱいをもみいぃぃ!と強く掴む。

ぶゅっちゅっ!とステラのおっぱいの大きめな乳輪から母乳が俺の指を伝って飛び出す。

 

「はあ、はあ……にょ、尿道の中も、ぼ、僕のチンチンでしゅこしゅこして、綺麗にするよぉ……」

 

「あんっ!♥そう。助かるわ」

 

俺は、ステラのおっぱいをむにぃ!むにぃ!と揉みながら、ステラの股間にチンチンを突き刺す。

ぬちゃぁあ!と愛液が膣内から飛び出し、ぬちゃ!ぬちゃ!と俺はステラの膣壁を何度もチンチンで押し拡げる。

 

ステラのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳が飛び出て、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

はあ、はあ!ステラの股間の奥に何度もチンチン、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はあ、はあ!立ちバック、おっぱい揉みながらのエッチしやすくて最高!」

 

「◯君も白いおしっこ出したいのね。トイレじゃなくても良いのに」

 

「トイレだから興奮する時もあるんだよぉ!はあ、はあ!ステラ、おっぱいおっきくて、うぁ、母乳エロい、こんなエッチで綺麗なお姉さんのおっぱいもみもみ、はあ、はあ!性的に気持ちいい!うっ!」

 

ステラのおっぱいを根本からむぎゅうううう!

手の圧で潰れてくびれたおっぱいから母乳がぶゅりゅりゅりゅりゅっ!

チンチンが子宮の中に、メリッと入って、

どびゅあっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いゃあぁん♥エッチ♥」

 

ステラは、内股で痙攣し、どびゅ、どびゅ、どびゅ、と俺から出された精子を子宮奥で着床させられる。

 

「◯君、今日の授業、いつ終わるのかしら? 終わったら皆でご飯食べない?」

 

だが、何食わぬ顔でステラが言う。

俺は数回、ステラのおっぱいを搾りもみして、母乳をぶゅっ!ぶゅっ!と出しながら、残りの精子も膣壁に擦り付ける様に出して、チンチンを引き抜く。

どびゃ、ぬちゃぁ……と俺の精子と受精卵子がトイレの床に落ちる。

 

「はあ、はあぁ……うひひ、いや……皆で僕の部屋に来てよぉ……」

 

 

 

【顔は感じてないが、エロい喘ぎ声】

 

ここは、俺の家の部屋だ。

 

「◯君、シャワー浴びたわ」

 

裸の唯依が平然とデカパイの乳輪を晒しながら言う。

だが、俺は目の前のおっぱいを揉んで、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!と出る光景に目が釘付けだった。

 

「あん!♥あん!♥◯君、チンチンおっきい♥そんなに、おっぱい揉むと、母乳で部屋が汚れちゃう♥」

 

「はあ、はあ……ツィーの母乳で壁がびちゃびちゃだよぉ!うひひ、この淫乱!うっ!」

 

全裸のツィーおっぱいを根本からもみ!もみ!しながらどゅしゃあっ!びゅびゅびゅびゅっ!と子宮内射精した。

 

「ふぅ、ふぅ……うあ、皆でおっぱいのエッチな乳輪晒して……うひゃあ、また勃起したよぉ……」

 

ツィーからチンチンを引き抜いて、俺は全裸で棒立ちの唯依、クリスカ、ステラを見つめる。

お、おっぱいが大きくて、綺麗な形で、既に我慢汁が出る。

 

「さあ、おっぱいベッドというスポーツをやるんだろう?」

 

そう唯依が言うと、大きなベッドの上に仰向けで三人が寝転がる。

 

「うひ、ひひひ!わあ、天国だよぉ!」

 

「いやん♥初めのチンチンは私ね」

 

「あんっ♥いきなり、おっぱい鷲掴みするのね」

「きゃっ♥ベッドに母乳が垂れるけど、大丈夫?」

 

俺は、中央のステラの膣内にぐちょお!とチンチンを挿入し、左右の唯依とクリスカのおっぱいをグリグリとまわす様にもみ!もみ!する。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」

 

「あぁん♥」

「いやぁん♥」

「あん♥あん♥」

 

俺は唯依とクリスカのおっぱいを揉みながら、ステラの股間にいやらしく、そして激しくチンチンを突き上げまくる。

左右のおっぱいは俺の手でエッチに変形し、中央のステラのおっぱいはぶるん!ぶるん!と下腹にぺちぺちと当たりながら、揺れまくる。

 

「うひぃ、エッチすぎるよぉ!うへ、うあっ!」

 

どびゅしゅあっ!どびゅぅる!どびゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あぁん♥エッチぃ♥気持ちいいわぁ♥」

 

続いて、唯依の膣内……

 

「はあ、はあ!おっぱい揺れる!揺れる!おっぱい、揉みまくれる!揉みまくれる!うへぁ!」

 

どびゃあああ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!

 

「きゃっ!♥白いおしっこの勢いすごいわ。気持ちいい♥」

 

続いて、クリスカの膣内……

 

「うひ、ひひ……原作では死んじゃったけど、ここでは僕と変態エッチでハッピーになれるよぉ!はあ、はあ!Hカップロケットおっぱい、ドスケベ過ぎて、溜まんないっ!あっ、受精しちゃう!」

 

びゅしゅっっぅ!どびゅびゅびゅ!びゅるっ!びゅるっ!びゅうううう!びゅうううう!びゅうううう!

 

「あんっっっ!♥変態♥気持ちいいわ♥」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」

 

俺は、その後、数え切れない程にエッチした。

 

 

ピンポーン

 

「あ、シャ、シャロン?」

 

「ひどいわ。◯君が私だけ呼んでないなんて……いじめ?」

 

「はあ、はあ……ち、違うよぉ。シャロンと今日は朝までレイプする事にしたんだぁ」

 

俺は、玄関で嬉しそうに微笑みを向けるシャロンに言う。

その姿は、白いハイレグのゴムスーツにした。

はあ、はあ……エロい。

ゴムスーツが破けそうな程のぱっつんぱっつんのおっぱい……

 

「おしっこ、出させて」

 

「あんっ♥いきなり?♥」

 

俺は、玄関の壁にシャロンを叩きつけ、ゴムスーツの中に手を入れて、おっぱいを掴む。

そのまま、ハイレグ部分をずらして、チンチンを入れる。

 

「ぼ、勃起してるけど、始めに黄色いおしっこ……」

 

しゃーーーーーーー!しゃーーーーーーー!

 

「きゃっ!♥気持ちいい♥」

 

シャロンは俺の小便を膣内で出され、内股で痙攣しながらイッた。

エロいケツが内股で痙攣している中、俺は、ぐしゃ、ぐしゃ、と自分の小便と愛液を掻き回しながら、おっぱいをもみいぃぃ!もみいぃぃ!と揉んで、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

と、チンチンで膣壁を何度も押し拡げる。

 

「もう♥◯君、変態♥」

 

「ご、ごめんね、う、うあ!興奮して、出ちゃう!」

 

どびゃ!どびゅるううううう!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやん♥気持ちいい♥」

 

俺は、チンチンを抜く。どろぉ、と俺の精子が垂れるのを見て、再度、勃起する。

 

 

ベッドで正常位。

 

「あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥正常位でおっぱい潰し揉み♥◯君、激し♥おっぱい潰れちゃう♥」

 

「はあ、はあ!シャロンのおっぱい揉みながら、何度も中出し!中出し!中出し!ひゃあ、エッチ過ぎて、エッチな事しか考えられないよぉ!」

 

シャロンのおっぱいもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

チンチンから子宮にどびゃあああ!どびゃあああ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あんっ!♥」

 

 

そのまま、寝バック。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」

 

「寝バックでもベッドとおっぱいの間に手を入れて、もみもみするのぉ?♥いやんっ!♥」

 

どびゅっ、びゅあ、どびゅるる!びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!

 

 

朝。裸エプロンのシャロンと台所で……

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「はあ、はあ!おっぱい母乳、揉み揉みして、タッパーに入れようね」

 

チンチンでシャロンの子宮口を何度もつつきながら、おっぱいを根本から先端まで搾って台所にあるタッパーに噴出した母乳を入れる。

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「いやん!♥あら?だったらチンチン、私の子宮に入れてるの関係ないわ♥」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ!うわぁ、エロいよぉ!チンチン昨日から勃起しまくり、わ、あ!」

 

どばぁっ!どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ、びゅびゅびゅびゅびゅっ!びゅるっ!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!

 

「きゃっ!♥エッチぃ♥」

 

どびょぉ、びゅお、びちゃぁ……

 

おっぱい揉まれながら母乳を垂れ流すシャロンの股間から、俺の精子と受精卵子が溢れる。

 

 

「じゃあ、ありがとうね。また呼んで」

 

「う、うん……うへ、へへ……勃起しちゃうけど、他の娘ともエッチするから我慢」

 

最後に、精子まみれで、股間から精子を垂れ流すシャロンは微笑んで俺の家から出ていった。

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