※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

27 / 36
やる事は特に変わりません。

エッチするのは以下の4キャラです。

やはり俺の青春ラブコメは間違っている。
由比ヶ浜結衣、雪ノ下雪乃

ルパン三世:峰 不二子

ドラクエ:ゼシカ


自宅に出張何でも屋を呼んで、好き勝手エッチしよう!※前書き参照

・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている

 由比ヶ浜結衣(おっぱいはIカップボールおっぱい)、雪ノ下雪乃(おっぱいはGカップロケットおっぱい)

 

・ルパン三世

 峰 不二子(おっぱいはHカップロケットおっぱい)

 

・ドラクエ

 ゼシカ(おっぱいはIカップボールおっぱい)

 

 

 ここは、変態ワールド。

 よく見た事のあるおっぱい大きい二次元の女キャラが普通の学生や社会人として生活する世界。

 その中で唯一女の子とエッチな事をする事が出来るのはあなたです。

 あなたは〇君となり、おっぱい大きな似非二次元キャラとエッチしましょう。

 

 

 取り扱い説明書

 

 女の子のおっぱいは〇君の念じた様な大きさと形になります。

 出てくる女の子は原作の見た目ですが、見た目だけなのでご注意下さい。

 女の子はエッチには基本的に無反応です。

 あん❤とかいやん❤とか声に出したりしますが、表情は全く変わりません。

 また、どんなに乱暴なエッチでも壊れませんので、好きな様にエッチして下さい。

 

 また、どんな体勢でも体に負担が掛からない様になっています。

 

 水中では、エッチがしやすい様に浮力が調整できます。

 泳いでる時にレイプするのに最適です。

 

 〇君の念じる事は絶対です。

 〇君はいつでも射精出来ます。

 〇君は、自分がエッチしている時の視点を好きな角度で第三者視点で見る事が出来ます。

 〇君は断面図を見る事が出来ます。

 

【俺の記憶が一部なくなる】

 

 

「ふあぁ……」

 

 俺はいつも通りにベッドで目を覚ます。

 今日は休日だ。ぼっちな俺が窮屈な思いをしないで、ゆったりと家でくつろげる最高の日。

 早速、俺は階段を降りて、朝飯を作る親に挨拶しようとするが、誰もいない。

 

「あれ、おかしいな」

 

 しばらく探してみたが、誰もいないようだった。

 全く、朝飯も作らないで、どこにいったんだか。

 と、俺が食卓の座ると、広告と共に書置きがあった。

 

【今日は家事代行サービスの人を雇う事になったから、広告に載ってある担当の人を何人か呼んでね。お金は払ったので、後は電話を掛けて指名するだけです。お母さんとお父さんは一週間は帰ってきません】

 

「はぁ?ふざけんな!クソ親!」

 

 俺は、書置きを見て切れる。

 ……が、仕方ないので、広告を眺めてみる。

 

「……え?」

 

 俺は、その広告を見て首を傾げた。

 

【何でも屋!本日特売!】

 

 そこには、俺がよくオナネタで見ていた二次元キャラの名前がズラッと並んでいたのだ。

 下には、【コスチューム】という項目があって、俺のエロい妄想でキャラに着せていた衣服がラインナップされている。

 

「ど、どういう事だよ、これ……!?」

 

まさか、俺のオカズにしているエロフォルダでも見られたのか!?

いや、それにしたらうちの親がこんな訳の分からない手の込んだ行為をするはずがない……

 俺は、一瞬何が何だか分からなかったが、とりあえず電話してみる。

 

「はい!何でも屋です!」

 

「うひゃ、あ、は、はい」

 

うわ!本当に出たよ!

 俺の耳元に、声優みたいな可愛い声が響く。

 

「あ、あの、〇というものですが……」

 

「ああ、お母様からご依頼があった〇さんですね!それでは、ご指名の方をどうぞ!」

 

「え、悪戯電話では、ないですよね?」

 

「それはこっちの台詞です! お金は既に頂いているので、後は指名を下されば、迅速に家事代行を向かわせますので!犯罪防止の為に録音していても構いませんよ?」

 

 俺は、混乱していた。

 何もかもがおかしい。

 だが、広告の内容が、オナニーをしばらくしてなかった俺の理性に歯止めを掛ける。

 

「じゃ、じゃあ……俺ガイルの由比ヶ浜結衣、雪ノ下雪乃。……コ、コスチュームは、ハイレグパンティのファミレス衣装」

 

「承りました。他には、どうですか?最大四人まで派遣出来ますが?」

 

「え? じゃ、じゃあ……ルパン三世のみ、峰 不二子。コスチュームは、チャイナ服で。あ、後、ドラクエのゼシカ……コスチュームは、バ、バニーガール衣装で」

 

「承りました。では、直ぐに家事代行を向かわせますので、しばらくお待ちくださいませ」

 

 そう言って、電話は途切れる。

 

「うわ、やばい。こんなわけわかんない広告の頼んじゃったよぉ……」

 

 後々で、俺に後悔が募る。

 いきなり、ヤバい人が出てきたらどうしよう……

 

 ピンポーン

 

「え!? はやっ!?」

 

 そんな心の整理が付いていない俺の前に、呼び鈴がなる。

 恐る恐る、モニターを写すと……

 

「えっ!?えっ!?」

 

「やっはろー! どうも、ご指名ありがとうございます!家事代行サービスです!」

 

 明るい笑顔の由比ヶ浜結衣がいた。そ、その後ろには、雪ノ下雪乃、峰不二子、ゼシカがいる。

 

「う、嘘だろ!? こんな、二次元の……!?」

 

 そこで、俺は気付く。

 この空間全体が滅茶苦茶作画の良い二次元風景になっている事に。

 

「なんだよ、これ……」

 

 と、俺は思うが……

 

「お、おっぱい、おっきい……なぁ」

 

 俺は、モニター越しの二次元女キャラ達のデカパイを見る。

 彼女達に性交したくてチンチンが膨張し、伸びてきた……はあ、はあ……もし、これが夢かなんかなら……

 出るべきか出ないべきか……はあ、はあ……おっぱい大きくて……な、【何でも屋】……もしかして、何しても良いのかなぁ……

 俺は、本能に支配され、鍵を開けてしまった。

 

「本日はよろしくお願いします!」

 

 ドアを開けた瞬間に、由比ヶ浜結衣が手を上げて挨拶した。

 

「ご指名ありがとうございます。〇さん」

 

「〇さん、よろしくね」

 

「〇君、よろしくお願いします」

 

 その後に続くのは同じ俺ガイルの作品の雪ノ下雪乃、そして峰 不二子、ゼシカだ。

 

「う、うひゃ、よ、よろひく!」

 

 美人や可愛い二次元の女の子に俺は変な声を上げる。

 うわぁ……めっちゃ引かれただろうなぁ。

 だが、流石にプロなのか、まるで気にしていない様に、

 

「では、【何でも屋】について、簡単にご説明しますね」

 

 雪ノ下雪乃が、前に出て話す。

 

「一応、この【何でも屋】は家事代行サービスですが、名前の通り、【何でも】します」

 

「な、何でも?」

 

「はい。何でも、です」

 

 俺は、その言葉でムラムラしてくる。

 四人の服装を見る……峰不二子はチャイナ服、ゼシカもエッチなバニーガール衣装……俺ガイルの二人はおっぱいの所が大きく盛り上がったファミレス衣装に、うっ、わぁ、膣穴が見えそうなぐらいの、際どいハイレグパンティが、丸出し……!

 

 

「こ、この恰好、大丈夫、ですか?」

 

「? 〇さんのご指名の衣装とは違うんですか?」

 

「い、いえ!」

 

「では、何か心配事でも?」

 

「い、いえ」

 

「では早速、ご指示をお願いいたします」

 

 そう言って、雪乃は俺を見つめる。

 ど、どうしよう……

 

「じゃ、じゃあ、とりあえず、ご飯作ってよ」

 

「何人でですか? 他の人員に別の事をやらせても大丈夫ですよ」

 

「え? うーん。別にいいよ!ゆ、雪ノ下さんに任せて、他の人はとりあえずくつろいでいていいよ」

 

「承知いたしました。では、中に入っても?」

 

「ど、どうぞ」

 

 そういって、四人は俺の家に入る。

 

 

「はあ、はあ……何だよぉ、これ……服装、エッチ過ぎるし」

 

 俺は、雪乃に朝食を作らせていた。他の三人は何故か一階の玄関に立ったままだ。自分は2階のトイレであのエロい衣装の二次元キャラとエッチする妄想をしながらオナニーをしていた。

 

「うっ」

 

 そして、俺は便器の中で射精する。

 よし、これで賢者モードでシラフになれる。

 丁寧に残りの汁を拭き取り、俺は一階に降りる。

三人は人形の様に玄関で待機していた。

 

「お待たせしました」

 

 すると、雪乃がお辞儀をして俺を迎え入れる。

 そこには、良い匂いのパンケーキが出来ていた。

 

「うわぁ。流石だね。雪ノ下さん、ありがとう」

 

 俺は、雪乃にお礼を言う。

 

「ありがとうございます」

 

 そういう雪乃のエッチなハイレグとおっぱいの谷間に……俺は、勃起してしまう。

 お、おかしい。賢者モードになったばかりだと思ったのに!

 はあ、はあ!エッチだよぉ!

 

「た、食べよう!」

 

 俺は、雪乃に見られない様に透かさず食卓のテーブルに座り、勃起したチンチンで盛り上がる股間を隠す。

 

「お、おいしいね!ありがとう!あ、飲み物ないや!お願いします!」

 

 俺は、エッチな気分を紛らわす様に言う。

 

「お飲み物は、何にします?」

 

「牛乳で!」

 

「分かりました」

 

 そういって、雪乃は俺の隣に立つ。

 

「自分で出しますか? 私が出した方が良いですか?」

 

「え?」

 

「ミルクですよね?」

 

「ええ」

 

 突然、静止する雪乃の行為に困惑したが、あれ?これは自分で冷蔵庫から出せって事なのかな?

 

「じ、自分で出すよ!」

 

 俺は、そういって立ち上がろうとする。

 

「では、揉んで下さい」

 

 すると、雪乃から、変な言葉が出て、俺は少し硬直する。

 

「も、揉む……?」

 

「はい。ミルクは、女の子のおっぱいを揉んで出しますよね?」

 

「お、おっぱい、揉む!?」

 

 その雪乃の言葉に、俺は衝撃……いや、衝動を受ける。

 はあ、はあ……お、おっぱいを、揉んで、ミルクを、出す……!?

 いや、そんな都合良いエロい事あってたまるか。

 

「いや、雪ノ下さんがやっぱり出して」

 

 俺は、試しに言ってみた。

 

「はい」

 

 すると、ファミレス衣装のボタンを迷いなく外し、雪乃のおっぱいが曝け出された。

 

「う、わぁ」

 

 ファミレス服の下はノーブラだった。

 お、俺の想像してオナニーした時の様な原作とは異なった大きなGカップおっぱいと、エッチな大きめのピンク乳輪……

 

「あん❤……あん❤……」

 

 雪乃は平然とした表情のまま、エッチな声を出して、自分のおっぱいを根本から掴んで、むにゅうぅぅ、むにゅうぅぅ、と根本から乳首までおっぱいを搾る。

 ぶゅっ、ぶゅっ、と母乳が空のコップにトプトプと垂れてゆく。

 

「はあ、はあ!」

 

 俺は、その光景を見て、ギンギンにチンチンを勃起させる。

 我慢汁で、パンツが濡れそうだ。

 

「お待たせしました」

 

 そして、雪乃は何事もなく、母乳を出したコップを差し出す。

 

「あ、ありがとう」

 

 俺は、そのコップに注がれた母乳を飲む。

 お、おいしい……僅かに甘いミルクだ。

 

「ね、ねえ……」

 

 俺は、理性を保つ事を放棄した。

 

「そ、その、お、おっぱい、さ、触って……」

 

「どうぞ。母乳が垂れるので、気を付けて下さい。そのまま飲んでも構いませんが」

 

 はあ!はあ!はあ!いいの!?いいの、かなぁ……

 やばいよぉ、もう、チンチンが、精子出したくて、爆発しそう!

 

「いや、あ、あの、さ……」

 

「はい?」

 

「な、何でもって、エ、エッチな事も、してくれるの?」

 

「エッチな事ですか? はい。何でも屋なので」

 

「はあ!はあ!はあ! じゃ、じゃあ、パ、パイズリ、も……」

 

「どうぞ。自分で挟みますか?」

 

 う、うわあ!はあ、はあ、はあ!良いんだ!はあ、はあ、はあ!

 

「おっぱい、出して」

 

 俺が言うと、雪乃はGカップはあろうロケットおっぱいを俺の目の前に向ける。

 俺は、ズボンとパンツを脱いで、勃起したチンチンを雪乃のエッチなおっぱいの谷間に入れる。

 

「はあ、はあ、はあ……」

 

 俺は、その左右のおっぱいを掴んで、チンチンに寄せ上げる。

 

「う、わぁ!これが、おっぱいの感触ぅ!」

 

 既に、俺の亀頭はパンパンに膨れて、カウパーで包まれていた。

 そのまま、おっぱいでむぎゅうう、とチンチンを挟むと、雪乃が腰をくねらせて、おっぱいを前後させる。

 

 おっぱい、むぎゅううう!と掴んで、しゅこ、しゅこ、しゅこ、しゅこ、しゅこ、しゅこ、しゅこ、

 と勃起チンチンがおっぱいの谷間で摩擦される。

乳輪からは母乳が滲み出て、床に垂れる。

 

「う、ひぃ! エッチだぁ!こ、これがパイズリ! こ、興奮する!」

 

 びゅあっ!びゅるる!びゅっ!

 

「あん!❤」

 

 俺は、チンチンから精子を出してしまい、それは勢い相まって、おっぱいの谷間と雪乃の顔にぶっ掛けられる。

 

「あ、ご、ごめんなさい!」

 

「? いえ。寧ろありがとうございます」

 

「え?」

 

「女の子に白いおしっこを出すのは、良い事じゃないですか」

 

「えっ!?えっ!?」

 

 俺は、その言葉に驚く。

 何だ……この世界は……俺は、エッチな事、や、やりたい放題って事なのか……?

 はあ、はあ、はあ……

 

「エ、エッチなパ、パンツ、だね」

 

「そうですか?」

 

 俺は、雪乃の膣穴が見えそうなぐらい際どいハイレグパンティを凝視する。

 こ、この中に、マンコに、チンチンを入れたい……

俺のチンチンは、もう既に二回も射精している。

だが、直ぐに勃起したチンチンが我慢汁を出しながら、目の前の雌を冒したいと聳え立つ。

 

「ね、ねえ……ほ、本番も、しても良い?」

 

「本番とは何ですか?」

 

「あ、あの、雪ノ下さんの、こ、股間に、チ、チンチン入れて……」

 

「ああ、子宮内に白いおしっこ出してくれるんですね。どうぞ」

 

そういって、雪乃は微笑む。

俺は、勃起したチンチンを正面に立つ雪乃のハイレグ部分に押し当てる。

すると、雪乃はパンツが滲む。

もう一度、チンチンを押し当てると、パンツの滲みが拡がってゆく。

 

「はあ、はあ……これ、濡れてるの?」

 

「はい。女の子はチンチン擦り付けられると、愛液が漏れるんです」

 

「そ、そう。う、後ろ向いて、壁に手を付けて……た、立ちバックしたい……」

 

「はい」

 

そういって、雪乃は俺に背を向けて、尻を突き出す。

はあ、はあ、はあ!エ、エロいぃ……ハイレグのお尻……性器がみ、見えそう……

 

「チ、チンチン、いきなり入れても、大丈夫かな?」

 

「どうぞ。いきなり激しくすると、愛液が飛び散るので、気を付けて下さい」

 

はあ、はあ、はあ、はあ……

 

ぬちゃぁ、と俺がチンチンをハイレグお尻に突き付けるとハイレグ部分がずれて、雪乃の膣内に入ってゆく。

 

「ぬわ、あっ、気持ちいい!」

 

「あんっ!♥」

 

そのまま、みっちりと俺の最高潮に勃起したチンチンは雪乃の膣内を埋め尽くす。

 

「うわぁ、チンチンがぬるぬるで刺激されるぅ……はあ、はあ!こ、こんな可愛い子で、ど、童貞卒業だよぉ!」

 

俺は、そのままチンチンを思うままに動かす。

ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!と雪乃の愛液を掻き出す音と共に、パン!パン!パン!パン!と、雪乃の膣壁を何度も押し拡げる俺のチンチンの摩擦音が響く。

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

はあ、はあ、はあ!エ、エッチな声だぁ……

お、おっぱいがめっちゃ、揺れて!

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!って、母乳を壁にぶちまけてるよぉ!

俺は雪乃の下品でエッチなおっぱいの母乳漏れ乳揺れを見て、そのおっぱいを掴みたくなり、もみぃ!と雪乃のおっぱいを握る。

 

おっぱい、もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!

チンチンを雪乃の股間奥に、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「た、溜まんなっ……あっ、うっ!」

 

雪乃のおっぱいをむぎゅううう!としながら、

チンチンから子宮に向かって、どびゅっ!どびゅっ!どびゅううう!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「きゃっ!♥射精ありがとう♥」

 

俺は雪乃のおっぱいを握り締め、子宮口のヒダにチンチンの亀頭を押し付け、精子を出す。

 

「あ、ああ……性欲に負けて中で、だ、出しちゃったよぉ……に、妊娠しちゃわないかなぁ」

 

「妊娠、ですか? どこかの世界では子宮に白いおしっこ出されると子供を生むのでエッチが高尚な行為とされてるそうですね」

 

「えっ?」

 

「ここでは、女の子に白いおしっこ出しても、妊娠しません」

 

雪乃は、俺のチンチンを股間にくわえ、内股で愛液を垂らしながら言う。

 

「ほ、本当に!?」

 

「勿論です。妊娠するなら、こんな気軽にエッチ出来ませんよ。◯さんにエッチされるのは、挨拶されているのと同じものです」

 

はあ、はあ……!何だこれ、夢だろ!でも、こ、このチンチンが刺激される、膣内の摩擦と、このおっぱいのもみもみした感触は!……はあ、はあ!

 

おっぱい、もみぃ、もみぃ、もみぃ、

チンチン、パン!パン!パン!パン!……うっ!

 

どびゅっっ!

 

「あん♥エッチ♥」

 

俺は、雪乃の言葉で興奮してピストンし、直ぐに雪乃に精子を出す。

そして、ゆっくりとその膣内からチンチンを出す。

ねちゃぁ……と、俺の白い精子と、黄色い受精卵子が雪乃の股間から床に垂れる。

 

「ほ、他の子、ともエッチ……はあ、はあ、はあ……」

 

「分かりました」

 

雪乃は腰を痙攣させながらも平然とした表情で言う。

 

 

 

はあ、はあ……よく分からないが、ここは俺の妄想が具現化した様な世界なんだ……

夢の様で、夢じゃない!

勃起の衝動と、性欲が止まらない!

射精しても、射精しても、まだ出る!

今、目の前の玄関で突っ立っている三人の二次元女キャラがいる……

 

「と、とりあえず、タメ語にしよう。そ、そっちの方が興奮する……結衣」

 

「やっはろー!どうしたの◯君!?」

 

俺が由比ヶ浜結衣を指示した……いや、ボソボソと言っただけだから、【念じた】が正しいだろう。

それが簡単に実現する。

 

「ぼ、僕の部屋に来て」

 

「わかった!何でも屋、頑張っちゃうよぉ!」

 

そういって、結衣は俺の後を付いていく。

そして、二階の俺の部屋に着いた。

 

「そ、掃除して」

 

「うん!分かったよ!」

 

そう言って、結衣は俺の部屋を片付け始める。スカートから見えるハイレグの白いエロパンティかチラチラと俺の目に映る。

 

「はあ、はあ、はあ……さ、誘ってるのかよ」

 

俺は、おっぱいを揺らしながらハイレグパンティを見せながら掃除する結衣に近付く。

 

「ピ、ピンク色の髪で、か、可愛いなぁ……お、おっぱいも、原作以上に大きくて……」

 

「あんっ!♥」

 

俺は、気が付いていたら、結衣の豊満なIカップボールおっぱいをがっつりと握っていた。

勃起したチンチンは、ハイレグパンティの股間にすりすりとカウパーを付けながら、密着させている。

 

結衣のおっぱいを、ゆっくりともみぃ……もみぃ……もみぃ……

 

「あん♥あん♥あん♥母乳出ちゃうよ♥」

 

顔は平然と微笑んでいるが、結衣はぶゅ、ぶゅ、ぶゅ、と乳輪から滲み出した母乳でファミレス服の胸元を汚す。

 

「はあ!はあ!はあ!」

 

ビリィッ!

 

「きゃっ♥」

 

俺は、結衣のファミレス服のボタンで留めている胸元に手を掛けて、左右に引っ張る。

ピンっ!とボタンが跳ねて、服が中央から破け、ぶるん、と結衣の下品で最高にエッチなおっぱいが大きめなピンク色の乳輪をさらけ出す。

 

「はあ!はあ!はあ!」

 

俺は、急かさず、結衣のハイレグパンティをずらし、チンチンをぬちゃぁ!と結衣の愛液を押し出しながら入れる。

 

「あんっっ!♥」

 

既にパンパンになった俺のチンチンは、結衣の膣内をみっちりと満たし、亀頭はコツン、と子宮口に達していた。

 

「うへへ……あ、あの結衣と、はあ……はあ!こんなエッチが出来るなんて!」

 

「あん♥あん♥あん♥」

 

俺は、結衣の裸になったおっぱいをもみもみしながら、膣内のチンチンを動かす。

 

結衣のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

乳輪から母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

膣内でチンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「うわぁ、気持ちいい……結衣のおっぱい、ざらざらした乳輪の感触もぉ! あっ」

 

どびゅうううううぅ!どびゃっ、びゅる、びゅるるるるるる!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「いやんっ♥」

 

俺のチンチンは、結衣の子宮口に亀頭を押し付けて、盛大に精子を出す。

子宮奥へと精子は着床し、俺はチンチンを結衣の股間から抜く。

にちゃあぁ、と結衣の股間から俺の精子と受精卵子が垂れ、俺の部屋の床に落ちる。

 

「はあ、はあ……エ、エロいよぉ……」

 

「◯君! あそこの散らかってるゲームも片付けていい?」

 

「あ、あそこは……う、ひひ。エロゲーあるけど、いい?」

 

「? うん。エッチするゲームでしょ? 片付けておくよ!」

 

そう言って、結衣は平然とエロゲーの山を片付けていく。

 

「はあ、はあ……ぽたぽた俺の精子垂れ流しながら、掃除してる……はあ、はあ……いや、他の子ともエッチしたいし、また後だ」

 

俺は、勃起しているチンチンをいじりながら、一階に行く。

 

「あっ……トイレ行きたくなったな」

 

俺は、玄関で待機しているゼシカと峰不二子を見る。

表情そのままに直立している様子は、まるでエロフィギュアみたいだ。

 

「あっ、あっ、小便よりも精子出したくなっちゃう……はあ、はあ……不二子、ちゃぁん」

 

「何? ◯君?」

 

俺がタメ語で通す様にと念じたからか、不二子はタメ語で話す。

 

「ト、トイレ、一緒に行かない?」

 

「いいわ」

 

不二子は返事をして、一階にあるもう一つのトイレに入った。

はあ、はあ……あのチャイナ服のスリット……エッチだなぁ……膣穴見えそう。お、おっぱいも凄く膨らんでて……もみもみ、したい。

何となく、国民的なエッチな女キャラを呼んでみたけど、はあ!はあ!あの不二子を冒す事が出来るんだ!

堪らない!

 

俺は、不二子の後に続いてトイレに入った。

 

「はあ、はあ……スリットの中から、さわさわ」

 

「あぁん♥」

 

俺は、不二子の生足を触りながら、徐々にスリットの中の股間へと手を運ぶ。

ツルツルの股間の膣穴を触ると、ガクッ、ガクッと不二子の腰が痙攣して、トイレの床に愛液が落ちてゆく。

 

「お、おっぱいも」

 

「あん♥……あん♥」

 

俺は、まずはチャイナ服の上から不二子のHカップロケットおっぱいをもみぃ、もみぃ、と揉む。

はあ、はあ……おっきいよぉ……!性的に気持ちよすぎて、勃起が止まらないよぉ!

ぶゅっ!て、母乳が出て、チャイナ服の下から床に落ちてくるよぉ!

 

「不二子ちゃん、エッチ!エッチ!」

 

ぬちゃあ!

 

「きゃっ!♥」

 

俺は、チャイナ服のスリットをたくし上げて、チンチンを股間に一気に差し込む。

下品な愛液の溢れる音と共に、俺のチンチンの亀頭がコリコリとした子宮口に当たる。

 

「うひぃ、気持ちいい!」

 

パン……パン……パン……俺は、トイレの便器に向かい合い、尻を突きだした不二子の股間に腰をゆっくりと打ち付けながら、不二子のチャイナ服の中に手を入れて、そのHカップのデカパイをもみぃ!もみぃ!もみぃ!と豪快に揉む。

むにゅう、むにゅう、と自分の手に性的快感を覚えるおっぱいの弾力が伝わる。

 

はあ、はあ!だめ!興奮してチンチン早くしたい!

 

チンチンを膣奥にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱい、もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥◯君、この便器をお掃除するって事かしら?」

 

平然とした表情で、不二子は喘ぎながら言う。

はっ、はっ、はっ……!

返事はしない!

この、性的な快感をひたすら、おっぱいもみもみして、チンチンパンパンして感じたいんだよぉ。

はあ、はあ……!このおっぱいの乳輪のざらざらしたエッチな感触、お、俺の手でもみもみして、へ、変形して、うぅ、気持ちいいよぉ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥雑巾持って洗わなきゃっ、あんっっっ!♥」

 

「あっ、あっ、おっぱいもみもみ!もみもみ!うわぁ、不二子に、射精!」

 

どぶゅぅあっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅっ!びゅるぅっ、びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやん♥エッチ♥」

 

はあ、はあ……不二子のおっぱいを、がっしりと掴みながら、俺は子宮口に密着した亀頭からドバドバと精子を出す。

ビクッ、ビクッと腰を痙攣させながら、不二子は子宮奥に俺の精子を着床させられる。

 

「◯君、チンチンを抜かないと、雑巾取れないわ」

 

はあ、はあ……なんだよ、俺にレイプみたいにされてるのに、平然としてる……

 

「はあ、はあ……あ、不二子ちゃん、お、おしっこ、だ、出して……」

 

「? トイレって事は、私の子宮に黄色いおしっこ出すんでしょ?」

 

う、うわぁ……い、良いんだぁ。はあ、はあ……出すよ!出すよ!?

 

しゃーーーーーーー!しゃーーーーーーー!

 

「うっ、ふぅ……」

 

「あんっ♥気持ちいい♥」

 

はあ、はあ……小便、子宮の中に手を出しちゃった……しかも、あの不二子に……な、何で喘ぎながら平然としてるだよ……はあ、はあ……

 

興奮して、俺はそのまま勃起したチンチンを引き抜く。

 

「きゃっ♥」

 

どびゃあ、と俺の小便が溢れ、ねちゃぁ……とした白濁した精子と授精卵子が少し遅れて床に垂れる。

 

「さ、掃除しましょう」

 

「はあ、はあ!」

 

ビリッ!

 

「いやん♥服破いて、どうしたの?」

 

振り向いた不二子のチャイナ服を襟から掴み、左右に引き剥がす。思った以上に簡単に破れた。

こ、ここは俺が思った通りの世界、も、もう疑わない。

俺は、裸になった不二子の下品で最高にエッチなおっぱいとその大きめな乳輪を眺める、更に勃起したチンチンをおっぱいの谷間に捩じ込ませる。

 

「おっぱいの中にせ、精子!」

 

「いいわ」

 

俺のチンチンが谷間に入ると同時、不二子は自分のおっぱいを掴んで、俺のチンチンを挟む。

俺は、その不二子の手とおっぱいの間に更に勃起自分の手を入れる。

もみいぃ、もみいぃ、と揉みながら、その俺の手と自分のおっぱいを不二子は自分の手で圧迫させる。

 

しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!

 

そんな形のパイズリで、俺のチンチンは性的快感を刺激的される。

不二子の母乳がぶゅううう!ぶゅううう!と出る。

 

「う、うひゃ!お、おっぱい、エッチだよぉ!お、おっぱい!不二子のおっぱい、掴んで、挟まれて!うっ!」

 

しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!……

どびゅうううう!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「きゃあ♥変態♥」

 

俺のチンチンがどぴゅどぴゅと不二子のおっぱいの谷間に精子を出す。

ぐちょぐちょとした精子は、おっぱいの乳首まで、垂れ、びちょぉ、と床に垂れてゆく。

 

「はあ、はあ……さ、最高だよぉ、夢みたいだぁ……夢なのかなぁ?はあ、はあ!でも、このおっぱいの感触、肌!肉の触り心地!ほ、本物だよね!?」

 

「あんっ!♥どうしたの、◯君?」

 

俺が不二子のおっぱいを証文から握り掴んで叫んでいると、不二子は何食わぬ顔で首を捻った。

 

 

「はあ、はあ……ゼ、ゼシカ!」

 

「どうしたのよ、◯君?」

 

精子まみれの不二子にはとりあえず便器に座っておけと命じて、俺は玄関のゼシカを呼ぶ。

はあ、はあ……バ、バニーガール……定番だけど、お、おっぱいの谷間、エッチだなぁ……

 

「着いてきて」

 

俺は、ゼシカをリビングに案内する。

 

「あら? ◯君じゃない。折角、家事代行で来たのだから、遠慮せずにお願いしても良いのよ?」

 

そこには椅子に行儀よく座って、紅茶を飲んでいる雪乃がいた。

タメ語なのは、俺が念じたからだろう。

その股間からは、ずれたハイレグパンティから俺の精子を垂らしていて、椅子を伝って床に垂れていた。

おっぱいはファミレス服のボタンが取れて丸出しだ。

母乳が垂れた後がチンチンから乳輪までにこびりついている。

 

「はあ、はあ……!こ、こんな可愛いのに、なんて変態な格好してるんだ!」

 

そんな格好で何食わぬ顔で紅茶を飲む雪乃に興奮したが、今のエッチしたいのはゼシカだ。

 

「はあ、はあ……台所の端、掴んで」

 

「皿洗いをするって事かしら?」

 

俺は、ゼシカを台所に立たせて、前傾姿勢にさせる。

 

「お、おっぱい」

 

そして、バニーガールの衣装の中に手を入れて、おっぱいをもみぃ、もみぃ……といやらしく、深く手を食い込ませる様に揉む。

 

「あん♥あん♥あん♥どうしたの?何か指示はないのかしら?」

 

喘ぎながらも、平然とした表情のゼシカ。

だが、俺がおっぱいを揉む度、ぶゅっ、ぶゅっ、ぶゅっ、と母乳が出て、台所を汚す。

 

「はあ!はあ!ゼ、ゼシカ!お、おっぱい大きすぎて、はあ、はあ!よく、ゲーム中にオナニーして射精したなぁ!」

 

「きゃっ♥きゃっ♥きゃっ♥」

 

俺は、ゼシカのバニーガール衣装のハイレグ部分にチンチンを下から擦り付けていた。

愛液でぐちょぐちょに濡れた股間、愛液はゼシカの脚を伝って、床に垂れる。

 

「あ、あのゼシカと台所でエッチ!!」

 

「あんっっっ!♥◯君、チンチンおっきいわね♥」

 

ずちょぉぉお!と俺のチンチンは一気にゼシカの股間を突く。それは、膣壁を一気に押し拡げて、みっちりとゼシカの子宮口まで侵入する。

 

「はあ、はあ!その、エロいデカパイ、出してよ!」

 

ガバッ!

 

と、俺はゼシカのバニーガール衣装の胸の部分をズリ下ろし、そのデカパイをさらけ出す。

 

「はあ、はあ……にゅ、乳輪おっきいね。ぼ、僕の好みのエッチなはっきりとした円形ピンク乳輪……」

 

俺は、もみぃ!もみぃ!もみぃ!とゼシカのおっぱいを揉みまくる。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!と、腰をゼシカの尻に叩きつけながら……

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥どうしたの? 何か指示はないの?」

 

それでも、ゼシカは何食わぬ顔で言う。

俺の手のおっぱいもみもみで激しく変形しているおっぱいは、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と吹き出して、台所の周りをミルクまみれにする。

 

「はあ、はあ、はあ!それ、おっぱいビーム!はあ、はあ!おっぱいビーム!」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

そんな中、俺はゼシカのおっぱいを根元から掴んで、先端の乳首まで引っ張る。

ぶゅううう!ぶゅううう!ぶゅううう!と勢いよく飛んだ母乳が、澄ました顔の雪乃にぶっかけられる。

だが、雪乃はゼシカの母乳で服を汚されているが、まるで気にしてない様に澄ました顔でいる。

 

「あんっ!♥いやん♥しょうがないわね!何も指示ないなら、台所を片付けるわ!」

 

もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はっ、はっ、はっ、はっ……!」

 

ゼシカは、おっぱいを激しく何度も揉み潰され、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳を出しながら、俺のチンチンの激しいピストンでガクガクと身体を上下させ、

それでも皿を洗おうとする。

その光景が異様で、俺は更に性的に興奮していた。

 

「うあ、ゼシカのおっぱい気持ちいいよぉ!はあ、はあ!あ、チンチンから変態おしっこでそう!でそう!」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

ゼシカのおっぱい、根元から搾る様にもみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

って、台所に噴き出しながら、

チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

そして、ゼシカの子宮口にチンチンが密着!

 

どびゅううう!びゅるっ!びゅおっ!どびゅるるるるるるるる!びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!

 

「いやぁん♥エッチ♥」

 

「あっ、あふ、ふぅ!あのゼシカのお、おっぱい握りながら、膣内射精!膣内射精!」

 

俺は、思いっきり、ゼシカのおっぱいを大きく変形させるぐらいに掴みながら、子宮奥へと精子を出す。

バニーガール衣装のエッチなハイレグをずらして入れたチンチンを抜く。

ゼシカの股間から、ねちゃぁぁ、と俺の精子と受精卵子が垂れて、床に垂れた。

 

「皿洗いが終わったわ」

 

どぷ、どぷ、と股間から俺の精子、おっぱいの乳首から母乳を垂れ流しているゼシカが言った。

 

 

 

二階、廊下。

 

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯君、廊下で行ったり来たりしてるけど、あんっっ!♥どうしたの?」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ……!」

 

廊下には、先程の四人を立たせて、俺はひたすら無言でチンチンを膣穴に入れて歩きながら立ちバックをしていた。

床には、精子と卵子、そして母乳が混じった白濁液がびちょびちょに散乱している。

 

「はあ、はあ! 階段登りながら、レイプ!レイプ!レイプ! はあ、はあ、はあ!お、おっぱい、気持ちいいよぉ」

 

「いやん♥きゃっ♥おっぱい潰れるよぉ♥なんか、白いおしっこ出してくれるのは良いけど、困ったら、何でもお願いしてね!あんっ!♥」

 

俺は、廊下を行ったり来たり今は結衣のおっぱいをグリグリと揉み回しながら、母乳を壁に飛び散らせ、腰を尻に激しく打ち付けながら、チンチンで激しく子宮口を叩いていた。

 

「おっぱい……おっぱい! うっ!」

 

結衣のおっぱいをむにゅうううう!

チンチンから子宮に精子、どびゅっ!どびゅるぅ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやん♥変態なんだからぁ♥」

 

俺がチンチンを引き抜くと、結衣の股間から、ねちゃあ……と、精子が垂れて、階段の下に落ちる。

 

「はあ、はあ!」

 

俺は、階段を駆け上がり、壁に手を付けて尻を突き出す不二子にチンチンをぐちょぉ!といきなり挿入。

 

「あんっ!♥もぅ、またエッチぃ?♥そんなに頑張らなくていいのに……あっ♥あっ♥」

 

俺は、不二子のおっぱいを揉んで、母乳を撒き散らせながら、高速でピストンする。

 

「はあ、はあ! レ、レイプ!おっぱいもみもみレイプ!」

 

不二子のおっぱい、むぎゅうううう!

子宮奥へ精子をどびゃあ!どびゅるぅ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁん♥気持ちいいわ♥」

 

と、言いながら、不二子の膣穴は多量の俺の精子を溜め込んでいたのか、射精したらびゅっっぅ!と膣内から俺の金玉まで精子が噴出した。

 

「はあ、はあ……しかし、俺ガイルの二人は可愛いなぁ……」

 

「ご指名かしら? ◯君?」

「いつでもどんな事でもするよ!◯君!」

 

俺は、二人を親の寝室に呼ぶ。

 

 

「はあ、はあ、はあ、さ、さあ、横になって!」

 

「わかったわ」

「うん!」

 

俺は、一階の親の寝室のダブルベッドに雪乃と結衣を仰向けに寝かす。

服装は、既に俺がレイプみたいに服を千切った為、ボロボロになっている。特に、胸元はボタンを千切った為、二人とも、大きめなピンクの乳輪をさらけ出している。

雪ノ下雪乃、おっぱいは……はあ、はあ、俺の妄想と同じのGカップロケットおっぱい。

由比ヶ浜結衣、おっぱいは、う、ひひ……同人誌で見たぐらいの脅威のIカップボールおっぱい!

 

「はあ、はあ、はあ! も、もう見るだけで我慢汁やばい!」

 

「あんっ!♥」

「きゃっ!♥」

 

俺は、ベッドに仰向けで並んだ二人へと飛び込む。

むにゅぅう、と左に雪乃のおっぱい、右に結衣のおっぱいを掴み、俺は、二人のおっぱいを掴みながらベッドに倒れ込む。

 

もみもみ、もみもみ、もみもみ、もみもみ……

 

「「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」」

 

「はあ、はあ! た、溜まんないよぉ! なんでこんなにエッチにムラムラするんだよぉ!この、お、おっぱい!」

 

俺は、しばらく二人のおっぱいを揉んだ後、チンチンを二人のおっぱいの合間に入れる。

雪乃の左おっぱい、結衣の右おっぱいの間にチンチンを入れて、チンチンを挟み込む様に二人のおっぱいを掴んで寄せる。

 

「はあ、はあ、はあ!お、おっぱいにチンチンすりすり!チンチンすりすり!」

 

しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!

 

俺は、おっぱいの乳肉にチンチンを摩擦させて、パイズリする。

 

「うひ、ひひ!出る!」

 

どびゅあっ!どびゅるるる!どびゅっ!びゅーーーーーーーーーー!

 

俺のチンチンはしばらくの乳肉の摩擦で刺激されて、精子を出す。

おっぱいから直線上に射精した俺の精子は、二人の顔にぶっかけられる。

 

「ら、ラブラブエッチ!」

 

「あんっ!♥チンチンおっきいわ♥」

 

俺は、続けざまに雪乃へと覆い被さり、チンチンを股間に入れる。

どびゅあ!と雪乃の膣内に貯まっていた俺の精子が掻き出され、チンチンが膣壁を拡げ、みっちりと子宮口まで充填される。

 

そのまま、俺は正面から雪乃のおっぱいを鷲掴みしながらチンチンを膣内で何度も膣壁に擦らせる。

 

雪乃のおっぱい、むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!母乳がぶゅる、るる……ぶゅる、るる……とベッドに垂れる。

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あ、あの綺麗な雪乃に、はあ、はあ!何度も種付け着床!うぁ!」

 

どびゅっううううううう!どびゅる!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!

 

「いやん♥」

 

最後に、俺は雪乃のおっぱいを力強く握って、腰を限界まで雪乃の尻に結合させて射精する。

ドバドバと俺が雪乃に出してきた精子が押し出され、代わりに新しい精子が子宮奥へと注入される。

 

「はあ、はあ! ゆ、結衣!」

 

「きゃっ♥」

 

次に、俺は結衣へと覆い被さって、おっぱいの谷間に顔を挟み込む。

 

「で、でかいよぉ……チンチンに強烈にくるデ、デカパイ」

 

そして、俺は顔を上げて、結衣のデカパイをぎゅむうう!と掴む。

そのまま、俺は結衣の股間へとチンチンを突き刺す。

どっびゃぁ!と俺の前に出した精子が、掻き出され、俺のチンチンがぎっちりと結衣の子宮口までをパンパンにした。

 

「あんっっっ!♥◯君、チンチン気持ちいいよ♥」

 

うへぇ……とした俺の変態顔もまるで気にもせず、結衣は明るい笑顔で言う。

はあ、はあ、はあ……さ、最高だよぉ、この世界。

 

結衣のデカパイをぐる、ぐる、ぐる、と回りながらもみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!

母乳が周囲にぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と撒き散る。

そして、涎を垂らしている俺のチンチンが、結衣の股間にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥3時のおやつに、何か作ろっか?きゃんっ♥」

 

俺の激しいピストンで股間がぐっちょぐちょになった結衣は、それでも平然と言ってきた。

はあ、はあ、はあ……も、もう何度、このめちゃくちゃ可愛い結衣に膣内射精、したんだろう……!

 

「うぁ、結衣のおっぱいもみもみ、性的に気持ちいい!あっ、あっ、あっ、チンチンから、出そう!出そう!」

 

結衣のおっぱいに手を捩じ込ませながら、むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!

チンチンが、パン!パン!パン!………どびゅあっっ!どびゅうる、どびゅうる!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーーー!

 

「きゃっ!♥気持ちいいよ♥」

 

俺は射精しながら、結衣へと倒れ込む。

片方のおっぱいを掴みながら、もう片方はちゅぱちゅぱと母乳を口を吸い付かせて飲んでいた。

手と口のおっぱいの感触を堪能している俺は、

 

「うっ、うう!はあ、はあ!エ、エッチだよぉ」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

と、何度か結衣の股間へと射精したのだった。

 

 

 

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ……!」

 

どっびゃぁ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あんっ♥エッチぃ♥」

 

そして、何度もこの行為が繰り返された。

百回以上、エッチをして、やっと俺の記憶は戻った。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。