※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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以前、ある方に紹介されたハンドレッドというラノベ。
アニメの7話を見て、色々と妄想してチンチンから我慢汁出そうになったから書いた。
ヒロインの僕っ子?
僕はあんまり好きじゃないんです。

セリヴィアは、ラノベ 巨乳で検索したら出てきた。
死ぬほど射精したくなった。

7回ほど射精したら、二万字越えてた。

等身が一定以上高めの二次元作品の女の子が好きだけど、ラノベは総じて等身低めが多い。
エッチなクレアのハイレグスーツみたいなものもあり、等身高め、巨乳多し、ハンドレッドは僕にとって貴重な作品かも知れない。(今回はビキニ水着がほとんどですが)


ラノベのハンドレッドの巨乳キャラ達とひたすらビーチでエッチ!エッチ!エッチ!

クレア・ハーヴェイ:おっぱいはHカップボールおっぱい。赤の水着。

 

柏木ミハル:おっぱいはIカップボールおっぱい。白の水着。

霧島サクラ:おっぱいはGカップボールおっぱい。ピンクの水着。

セリヴィア・ノートルダム・パウロ三世:おっぱいはJカップボールおっぱい。黒の水着。

 

【ここは、ラノベのハンドレッドの登場人物が争い事も無く、仲良くしている世界です。

 あなたは、その中にいるただ一人の男の子です。

 

 登場人物達は、エッチな事をされても全く気にしませんし、表情は変わりませんが、あん♥とかいやん♥とかエッチな声を出します。

 

 あなたは無限に勃起して射精出来ます。

 物理的な事を無視して、好きな様にエッチする事が出来ます。

 また、この世界の精子や母乳は甘いミルクの味がします】

 

 

はぁ、はぁ、はぁ!

あの、ハンドレッドのエッチなキャラと好きなだけエッチ出来るうぅ……

 

さ、早速、この世界に行くよ!

 

 

 

「つ、着いた……」

 

「海ですねぇ! どうしたの、◯君? 浮かない顔してるね?」

 

俺が気が付くと、ピンクの水着をGカップボールおっぱいでパンパンに膨らましている霧島サクラの隣に立っていた。

 

「ふふ。楽しみにしていた海ですもんね。◯君も感動してるんじゃないですか」

 

はぁ、はぁ、と、隣には更に白の水着をパンパンに膨らましているIカップボールおっぱいの柏木ミハルがいる。

 

「ク、クレアとセリヴィアは?」

 

「二人とも、ビーチパラソルの下で椅子に座りながら、くつろいでいるわ! 全く、ビーチに行ってるのに……さ、遊びましょう、◯君!」

 

海に駆け出したサクラは、「はやく、はやくー!」と元気な声で誘う。

 

「う、うん」

 

おっぱいをGカップボールおっぱいを、ぼよん、ぼよん揺らして走るサクラを見て、俺はそれを早速、勃起してしまう。

 

はぁ、はひ、あ、あんなエッチなおっぱいの女の子に、す、好きなだけ、チンチン入れて、精子出せるんだぁ……

 

「ほーら、ほーら!」

 

俺は駆け出して、水を掛けるサクラを捕まえて、後ろから、羽交い締めする。

 

ガシッ!

 

後ろから、サクラのおっぱいを俺は掴んで、ブラ越しから、

 

もみいぃぃぃ、もみいぃぃぃ、と深く手の指をサクラのデカパイに沈ませる。

 

「やーん! ◯君、卑怯だよ! おっぱいもみもみしたら、止まるしかないじゃん!」

 

「はぁ、はぁ……サ、サクラちゃあん、勃起したチンチンをビキニにすりすりしながら、おっぱい痴漢しているよぉ」

 

「ねぇ! チンチン入れるの? 早速、ビーチらしい遊びだね! 流石、◯君! クレアとは違うわ!」

 

「ふふ。二人とも楽しそうですね」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、俺がサクラのおっぱいをポンプみたいに揉んでいると、ミハルが微笑んで言う。

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

 

き、君のデカパイも、あ、後で一杯もみもみして、僕のチンチンから出るエッチおしっこ出してあげる!

 

「お尻、突き出して」

 

「ねぇ、ねぇ!◯君、後で泳ぎっこもしようよ!」

 

話しながら、サクラはお尻をこちらに突き出す。

俺はサクラのビキニを無理矢理、ずいっ、と膝まで下げる。

はぁ、はぁ!

う、内股になって、愛液でびしょびしょのサクラの膣穴が見える。

 

「うひひ! サ、サクラ、チンチン入れて、子宮に白いおしっこ、出したいぃ」

 

俺は、勢いをつけて、サクラの膣穴にチンチンを突っ込む。

 

「あぁん!♥ 気持ちいい」

 

楽しそうに微笑むサクラの膣内に、ぬちょおぉ!と俺のチンチンが膣壁を盛り上げて、子宮口までみっちりと入る。

 

「青空の下、海、デカパイのめちゃくちゃ可愛いサクラとエッチ! はぁ、はぁ、お、おっぱいぃ」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、俺はサクラのおっぱいを強く揉みながら、

 

尻に腰を強く何度も当てて、

チンチンを子宮口に

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「◯君、チンチンの勢い凄いね! 足がガクガクするよ! ◯君も海が楽しみだったんだね!」

 

「う、うん! はぁ、はぁ、はぁ! うひゃ、サ、サクラのおっぱいの弾力、気持ちいい! さ、最高! エッチ過ぎて、溜まんないよぉ!」

 

サクラのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、すると、水着のブラがずれてきて、サクラの大きめなピンク色の乳輪が見えた。

そこから、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

ど、俺がおっぱいを揉む度に母乳が垂れてくる。

 

そのおっぱいとサクラの顔を見ながら、

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ビーチは暑いからね! 喉乾いたら、私達のおっぱい母乳を飲むのを忘れないでね!」

 

「あひ、うひ、サクラ、可愛いよぉ、Gカップのデカパイもみもみ!もみもみ!チンチン、パンパン!パンパン! うわぁ、サクラに精子出ちゃいそう! はぁ、はぁ! ア、アイドルのサクラに、キモオタの僕の変態おしっこ、出すね!」

 

サクラのおっぱいを、むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!

と、揉み潰しながら、

子宮口を押し退けた亀頭から、僕の精子を子宮奥に!

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅぅる!びゅしゅ、びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥エッチぃ♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、俺はサクラのデカパイを力一杯に掴み揉みしながら、腰を尻に密着したさせて、射精する。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……アイドルのサ、サクラがエッチ過ぎるから、たくさん出ちゃった」

 

ぬぽっ、と俺は間抜けな空気の抜けた音をサクラの膣穴から出させて、チンチンを抜く。

 

でろおぉぉ、とゆっくりとサクラの股間から、俺の精子と受精卵子が垂れる。

 

「◯君! 白いおしっこありがとう!」

 

うへへ……ほ、誉められたぁ……

 

「ふぅ、ふぅ、ぼ、勃起止まんない……」

 

俺は、股間から精子を垂れ流し、レイプされたみたいに水着がずれまくっているサクラの姿に興奮するが、

海辺にいるミハルまで歩く。

 

「レイプしたい」

 

「どうぞ」

 

俺は真近くの岩壁まで、ミハルの手を引っ張り、歩かせる。

そのまま投げ捨てる様に手を離し、岩肌にミハルの手を付かせる。

 

「脚開いて」

 

「私とも遊んでくれて、ありがとうございます」

 

微笑んで、自ら脚を上に開脚するミハル。

 

「ほ、僕の精子をミハルの子宮にぐちゃぐちゃに出してやる!」

 

「あんっっ!♥」

 

ぬちゃあぁ!と、俺はミハルのビキニをずらしてチンチンを子宮口まで入れる。

ぷっ、ぷっ、とミハルの愛液が俺のチンチンから掻き出され、そのままパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

と、チンチンを膣内で激しくピストンする。

 

ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「あら、チンチンの勢いが良くて、おっぱい凄い揺れてますね」

 

ミハルのIカップのデカパイは、上下に揺れる。

揺れすぎて、ミハルの下腹に当たる度にぺちん!ぺちん!と音を鳴らしていた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! はひぃ、ミハル、おっぱいおっきすぎるよぉ! ブ、ブラが乳揺れでずれそうだぁ……はぁ、はぁ! ぼ、僕の手で隠してあげる!」

 

「ふふ。ありがとうございます。◯君ったら、優しいのね」

 

ガシィッ!

 

と、俺は白の水着のブラの中に手を捩じ込んで、ミハルのおっぱいを、指を食い込ませて掴む。

反動で、ミハルのおっぱいを包むブラは上にずれ、俺の手に握られたミハルのおっぱいがさらけ出される。

 

「あ、あ、うひひ、ご、ごめんね! ミハルデカパイ過ぎるから、僕がおっぱい握っても、湾曲したミハルの大きいはっきりしたピンク乳輪、見えちゃう!」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「そうですか。しょうがないですね。母乳が◯君の手に零れますが、許して下さいね」

 

もみっ!もみっ!と、ぎゅう、ぎゅう、と俺におっぱいを揉まれながら、股間にチンチンをパン!パン!されているにも関わらず、ミハルは申し訳無さそうに苦笑する。

ぶゅっ!ぶゅっ!……でろぉ、と俺の指が沈む乳輪の間からミハルの母乳が垂れてくる。

 

 

「うひ、か、可愛いくて、デカパイで性的に気持ち良くなるぅ……はっ、はっ、はっ、はっ……ミハルの股間、チンチンで苛めて、チンチンパンパン!チンチンパンパン!おっぱいもみっ!もみっ! ……うあ、エッチなおしっこ、股間に出しちゃうよぉ、うっ」

 

ミハルのおっぱい、もみいぃぃぃ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

チンチンから、ミハルの股間の中に、精子!

どびゅーーーーーーーー!びゅるっ、びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅっしゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯君、変態♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と、俺はミハルのおっぱいに指を食い込ませながら、残り汁の一滴も残さない様に、精子を子宮奥へと発射する。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……き、気持ち良すぎ」

 

にゅぽぉ、とゆっくりと俺はチンチンをミハルの股間から引き抜くと、でろおぉぉ、と俺の精子と受精卵子が垂れる。

 

「はぁ、はぁ……そうだ。無限に射精出来るなら……ミハル、気をつけ!」

 

「はい」

 

俺が言うと、ミハルはぴしっとした姿勢で立つ。

俺は、そのミハルの水着ブラを摘まんで、ぴっ、と無理矢理引っ張る。

後ろの紐がほどけて、ミハルのデカパイがおっきいピンク乳輪をモロに出す。

 

「うへ、へへ……ぴん、ぴん」

 

俺はミハルのエッチな乳輪を指先でつんつんする。

 

「あん!♥あん!♥」

 

ミハルは表情は変わらないが、エッチな声を出してくれる。

 

「チンチンで乳輪隠してあげるぅ」

 

俺は、ミハルを岩肌に押し倒し、チンチンを乳輪中央に当てる。

そのまま、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

と、ミハルのデカパイをチンチンで突く。

 

むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!

 

と、俺のチンチンで、ミハルのおっぱいが中央から沈む。

 

「はっ、はっ、うはぁ、出るっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

俺は、ミハルのデカパイに射精する。

精子で乳輪が白く濁る。

 

「乳輪、白いおしっこで包んであげたよ」

 

「ふふ。ありがとうございます。やっぱり、◯君は優しい人ですね」

 

「じゃあ、反対も!はぁ、はぁ!」

 

もう1つのおっぱいのピンク乳輪に俺はチンチンを押し当て、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「うぎぃ、僕、へ、変態すぎぃ!うっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

チンチンからミハルのドスケベな乳輪に精子を出す。

見事に、ミハルのデカパイの乳輪は、俺の精子で丸く覆われた。

 

「うへへ……白いおしっこのニップレス」

 

「ありがとうございますね」

 

嬉しそうに微笑むミハル……

はぁ、はぁ、はぁ!

か、可愛い、エロい!本能的に冒したい!

 

「し、白いおしっこでパンツも作るよぉ!」

 

俺は、ぬちゃあぁ!とミハルの股間にチンチンを突っ込む。

ぬるぬるとした気持ちいい膣内を進み、コリコリした子宮口に亀頭を密着させる。

 

「きゃっ♥ありがとうございます」

 

「ふへ、ひひ! ミハルデカパイ!ミハルデカパイ!もみもみ!もみもみ!エッチ!エッチ!エッチ!」

 

上からミハルのデカパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

チンチン、ミハルの子宮口に何度もぶつけて、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「おしっこ!おしっこ!僕のミハルへの愛情白おしっこ! んぎっ!」

 

ミハルのおっぱいを掌でプレスしながら、

エッチなミハルの股間の生殖器に

チンチンから精子、

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅるっ、びゅしゅ、びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯君、エッチ」

 

俺は、ある程度、ミハルの子宮奥に精子をびゅっ!びゅっ!と出して、一気にチンチンを引き抜く。

 

びゅあっ!と俺のチンチンは残りの精子をミハルの股間周囲に出した。

 

「◯君のおしっこで、ビキニにしたんですね。ありがとうございます」

 

内股で、腰を痙攣させて、びゅく、びゅく、と俺の精子を股間から吹き出すミハルはおっとりと笑っていた。

 

 

 

「はぁ、はぁ……勃起が止まんないよぉ」

 

俺は、その後、海で遊ぶサクラを捕まえて立ちバックで股間に射精した後、シートでうつ伏せで寝そべるクレアの前に立っていた。

クレアは水着を外して、気持ち良さそうにしている。

 

「◯◯、海を満喫してるかしら?」

 

「あひ、クレアの横乳、見える! はぁ、はぁ、はぁ!」

 

シコシコ、シコシコ、シコシコ!

 

俺は、何食わぬ顔でこちらを見つめるクレアの綺麗で可愛い顔と、横乳を凝視して、チンチンを手で擦らせる。

 

「背中に、びゅーー!」

 

クレアに股がり、背中に精子、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「動き回って遊ぶのも良いけど、こうやってゆったりと海の景色や空気を楽しむのも良いと思わない?」

 

微笑むクレアに股がった俺は、手を這わせて、そのエッチな細いウエストを伝って、そこから地面に潰れて楕円に拡がっているクレアのデカパイをむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

と、おっぱいに指を深く食い込ませて揉む!揉む!揉む!

 

「う、うん!そうだね! はぁ、はぁ、クレア、Hカップボールおっぱいぃ!もみもみ!もみもみ!エッチに気持ちいい弾力で、勃起凄くなるぅ!」

 

俺が激しくおっぱいを握り揉みしているのにも関わらず、クレアは平然としている。

 

「性交しようよぉ……僕、ク、クレアと交尾したい」

 

「性交? 交尾? よく分からないけど、チンチン入れてくれるのかしら?」

 

俺は、クレアの問い掛けを無視し、うつ伏せで寝るクレアのビキニを豪快にずらして、チンチンを股間にぶっこむ!

ぬちょおぉ!と、一気に俺のチンチンはクレアの膣内を拡げ、子宮口に亀頭を当てる。

 

「あんっっ!♥」

 

「一緒にうつ伏せになるよぉ」

 

俺は、シートとクレアのデカパイに圧迫されている手を動かし、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、クレアのデカパイに指を深く食い込ませながら、

 

勃起しまくるチンチン、クレアの股間に、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ふふ。◯◯、わかってくれたみたいですわね」

 

「はあ、はひ、こ、こんな高貴で可愛い女の子と、おっぱいもみもみ寝バックぅ! クレア、クレア! 肘上げて!」

 

俺が言うと、クレアは肘を上げる。

はぁ、はぁ、はぁ!

そうだよぉ、視点をゲームみたいに正面から別視点で見てるんだ!

何食わぬ顔のクレアが僕にチンチン突っ込まれてパンパンされながら、お、おっぱいもみもみ、おっぱいが何度も形を変えてるのが見たいんだよぉ!

 

「あら、やだわ。おっぱいを◯◯にもみもみされて、母乳が垂れたせいで、シートが母乳だらけじゃない。◯◯、後で白おしっこと一緒に、皆で飲みましょう」

 

肘を上げたクレアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!……と、同時に、でろぉ、と濃厚な母乳がシートに垂れる!

後ろで俺がクレアの股間にチンチン、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「エッチな光景過ぎるぅ! あっ、あっ、あっ、ク、クレアのおっぱい、もみもみ!もみもみ!もみもみするの気持ちいいよぉ! はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! あ、限界! 僕の変態おしっこ、出されろぉ!」

 

クレアのデカパイ、むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!

おっぱいに指をきつく食い込ませたせいで、クレアの母乳が勢いよく、ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!とピンク乳輪から飛び出し!

 

同時に、チンチン、クレアの大事な股間に、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

……どびゅっ!どびゅっ!どびゅしゅーーーーーー!びゅあっ、びゅるびゅる、びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯◯、エッチですわ!」

 

俺はクレアのおっぱいを握り締めながら抱きつく。

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

と、精子の残り汁までクレアの子宮奥に突っ込んだチンチンから発射する。

 

そして、にゅぽっ!とチンチンをクレアの股間から抜くと、びちゃあぁ、とビキニがずれて、俺のチンチンで拡がった膣穴から、精子と受精卵子がシートに垂れ流される。

 

「さ、喉が乾いたから、飲みましょうか」

 

優雅にクレアは水着のブラを取り付けて、シートに零れ落ちた俺の精子を掬う。

 

「ごく……ごく……◯◯も喉が乾いたんじゃないかしら? 大丈夫?」

 

「そ、そうだね……はぁ、はぁ、喉、乾いた」

 

俺は、クレアの水着のブラを上に捲り上げて、大きめなピンク乳輪に口をくわえる。

同時に、もう一方のクレアのおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と握る。

 

「ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、レロレロ、レロレロ……」

 

母乳吸いながら、クレアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「右のおっぱいは舌で舐めながら一滴も溢さない様にしているのに、左おっぱいは垂れ流しするのね」

 

はぁ、はぁ、おいちい……クレアの母乳、エッチで溜まんないよぉ……おっぱいも、もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「ク、クレアにも僕の白おしっこ、飲ませる」

 

「あら、ありがとう」

 

俺はクレアを仰向けに押し倒し、チンチンをそのデカパイの谷間に入れ、自分の手で、むぎゅっ!むぎゅっ!とクレアのおっぱいを掴みながらチンチンを挟み込む。

 

そして、そのまま腰を動かして、チンチンを

しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

 

と、おっぱいの谷間に擦らせてパイズリする。

 

「馬乗りパイズリ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ! うあ、精子出ちゃいそう! クレアのおっぱいの中で出ちゃう! ふあ、乳首つねって、精子出すぅ! ひぎっ!」

 

クレアのおっぱいの中で突き上げたチンチンの亀頭から、精子、

びゅしゅーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!

 

俺の精子はクレアのおっぱいの谷間を白濁液でぐちゃぐちゃにし、勢い良く飛び出た精子は、クレアの顔にも掛かる。

 

「んっ! ありがとう」

 

俺に顔射されたクレアは平然と言う。

 

「お、お散歩しようよぉ……」

「良いわね。◯◯、行きましょう」

 

俺は、下品な顔でクレアを誘う。

ずれた水着のブラとビキニを戻して、クレアは立ち上がる……はぁ、はぁ、ウエスト、スラッとしてるのに、お、おっぱいがおっきい……

またこの子の生殖器に精子出したいよぉ……

 

「あんっっ!♥」

 

俺は、立ち上がったクレアのビキニをずらして、チンチンをぬちょおぉ!と子宮口まで一気にチンチンを入れる。

脇からぴちぴちのブラの中に手を捩じ込んで、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、クレアのHカップのデカパイを指を深く食い込ませて、きつく揉みながら、

子宮口のヒダにチンチン亀頭を

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

打ち続ける。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ! ひぃ、クレア、おっぱい大きい!もう、一杯、精子出したいぃ……はひ、このまま歩いて、セリヴィア探そう……」

 

「そうですわね。行きましょう」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

でりゅっ、どびゅっ!どびゅっ!

 

「きゃっっ♥◯◯、変態!」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

どびゅっ!びゅびゅっ!びゅしゅーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あんっっっ!♥◯◯、エッチぃ」

 

俺は、クレアの股間とデカパイを堪能しながら、歩く。

 

 

 

「あら、◯君と、クレア?」

 

ゆっくりとパン!パン!して、クレアに何回も子宮内射精しながら歩いていた俺は、木造のトイレに向かうセリヴィアを見つけた。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ! あ、見つけた! うひぃ、セリヴィア、な、なんてデカパイだぁ……はぁ、はぁ、はぁ! クレアぁ、僕、また白いおしっこぉ、君の子宮に!」

 

「ありがとう……あんっっっ!♥◯◯、変態なんだから」

 

クレアのデカパイ、ぎゅうぅぅぅっ!ぎゅうぅぅぅっ!

 

精子、クレアの子宮奥に、

どびゅちゃっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅびゅっ!びゅしゅーーーーーーー!

「や、やあ、セリヴィア」

 

俺は、息を荒げながら、おっぱいもみもみして、クレアの尻に腰をすりすりと擦り付け、びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、残りの精子も子宮奥に発射させる。

 

「これから、トイレ行こうと思ってたんですよ。◯君も一緒にします?」

 

「うへぇ、へへへ……二次元の女の子って、痩せてて、こんなデカパイ……溜まんないよぉ」

 

俺は、セリヴィアの綺麗で可愛い顔と、デカパイを凝視しながら、クレアからチンチンを抜く。

どびゅちゃぁぁ、と、クレアの股間から、俺に沢山子宮に出された精子と受精した卵子が一気に砂浜に垂れる。

 

「ふふ。楽しかったですわ。◯◯、また後でね」

「うひ、ひ……うん、また股間にチンチン入れて、おっぱいもみもみさせて……」

 

レイプされたみたいに、水着がずれて、デカパイのピンク乳輪や、膣穴が見えているクレアは微笑んで帰ってゆく。

 

「さ、行きましょう」

「うん……セリヴィアぁ、パンパンしよおぉ……」

 

俺は、勃起したチンチンを擦りながら、セリヴィアの股間を見ていた。

 

 

 

「ふぅ……」

 

しゃーーーーー、とセリヴィアは和式便器に座って、ビキニをずらしながら、おしっこを出す。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

 

俺はそれどころではない。

セリヴィアのJカップボールおっぱいがエッチ過ぎて、勃起したチンチンは、我慢汁が垂れるほど、精子を出したくてしょうがなくなっていた。

 

「お待たせ。今度は◯君の番ね」

 

セリヴィアは、安産型のエッチな桃尻を突き出す。

 

「セックスぅ!セリヴィアの子宮に白いおしっこ出すぅ!」

 

俺は、強引にセリヴィアのビキニをずらして、チンチンをぬちゃあぁ!と子宮口まで一気に挿入し、脇から手を突っ込んで、ブラの中からセリヴィアのデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、揉んでゆく。

 

「はぁ!はひぃ、お、おっきいよぉ……手からはみ出るデカパイぃ……セリヴィアぁ、交尾ぃ」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

俺の指を食い込ませたセリヴィアのおっぱいは、だらしなく変形し、母乳がブラの下からぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!どろぉ……と垂れる。

 

「お、おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!テストぉっ!」

 

俺は、セリヴィアの水着ブラを捲り上げて、一旦、手を離して、チンチンを動かして、パン!パン!して、セリヴィアの子宮口に亀頭をガンガンと当てる。

 

ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あら、私の母乳がトイレの壁に飛び散りますね。ちょっと勿体無いかしら」

 

「うはぁ、うひ、エッチだよお……セリヴィア、エッチ過ぎるよぉ」

 

俺が見ている、セリヴィアを映した正面視点。

チンチンでパン!パン!さらて、ぶるんっ!ぶるんっ!とおっぱいを上下に揺らすセリヴィア。

セリヴィアの下腹にぺちん!ぺちん!とおっぱいが当たり、上に跳ねたおっぱいで、セリヴィアの顔が何度も隠れる。

デカパイ過ぎるぅ……こ、こんなエロいデカパイ、三次元じゃあ、絶対ないよぉ。

 

セリヴィアのデカパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

母乳が壁に、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

俺のチンチン、セリヴィアの子宮口に、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「うぎぃ、精子出ちゃうぅ」

 

子宮口に突き刺した亀頭から、

精子、どびゅーーーーーーーー!どびゅーーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「いやん♥◯君、エッチ」

 

「はぁ、はぁ、おっぱい握って冒したいぃ」

 

俺は、チンチンを抜かず、またギンギンに勃起したチンチンをセリヴィアの膣内で動かして、コリコリした子宮口に亀頭を当てまくる。

今度は、セリヴィアの大きなピンク乳輪のざらざらの感触を手をなぞって、堪能した後、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

と、力強く揉む。セリヴィアのデカパイに深く食い込んだ俺の指から、セリヴィアの母乳がどろぉ、と垂れる。

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

チンチン、セリヴィアの大事な股間に、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「◯君、おしっこ出そうかしら? 出なさそうだったら、私のせいですね。こんなに頑張って◯君、おっぱい握って、チンチンでつついてるのに」

 

「はぁ、はひ、充分!充分だよぉ! お、おっぱい、もみもみ!もみもみ!はぁ、はぁ、セリヴィアデカパイ、弾力、気持ちいいぃ、本能的に、子宮に精子出したくなるぅっ、うぎっ、セリヴィア、僕の変態おしっこ、受け止めて!」

 

セリヴィアのデカパイ、むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!

母乳が、ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!

 

チンチン、子宮口に、パン!パン!パン!パン!パン!パン!

……どびゅっ!どびゅちゃぁぁ、びゅおっ、どびゅるるるるっ!どびゅっ!びゅびゅっ!びゅしゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん♥◯君ったら、凄くエッチよ」

 

びゅびゅっ!びゅびゅっ!びゅびゅっ!

と、俺はセリヴィアのおっぱいに手でしがみつきながら、残りの精子を子宮口に突き刺した亀頭から、子宮奥に発射する。

 

「ふぅ、ふぅ、ふぅ……」

 

俺は、チンチンをセリヴィアの股間から引き抜く。

どびゅちゅ……と、溢れた音を後、

でろおぉぉ、と、セリヴィアの股間から、俺の精子と受精卵子が垂れ、和式便器の中に入る。

 

「お互い、すっきりしましたね。そういえば、そろそろお昼ですね。皆で食べましょう」

 

振り返ったセリヴィアは、母乳でぐちゃぐちゃになった上半身と、俺の精子がどろぉ、どろぉ、と垂れる股間を晒しながら、平然と言う。

 

「うん……行こう」

 

トイレから出るセリヴィアの後ろから、俺も行く。

はぁ、はぁ、はぁ、う、後ろ姿もエッチだぁ……

本能的に、性交渉させる身体しやがってぇ……

 

「ああ、そういえば、◯君は弁当いらないんでしたっけ? ……っいやん!♥」

 

俺は、無言でセリヴィアの股間にチンチンを突き刺していた。

このドエロな巨乳雌を、一杯冒す!冒す!冒す!冒す!

それだけしか考えなかった。

 

「このまま海辺に行きましょう。腰ガクガクするから、歩きにくいですけど……遅くなったらごめんなさいね」

 

「………はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」

 

セリヴィアのデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

チンチン、股間に、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「おっぱいぃ、もみもみ!もみもみ!うひ、うっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「いやぁん!♥白いおしっこ出されると、内股になっちゃうますね。私達はちょっと遅くなりそうですね」

 

「ふぅ、ふぅ……い、いいよ。皆待ってくれる」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン股間にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

……どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅーーーーーーーー!どびゅーーーーーーーー!どびゅーーーーーーーー!

 

「きゃあんっ!♥」

 

俺は、ひたすら歩いてセリヴィアを冒す。

 

 

 

「着いた……うっ!」

 

セリヴィアのデカパイ、むぎゅうううう!

チンチンから精子、子宮奥に

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅびゅっ!

 

「あんっっっ!♥エッチ♥ 皆、お昼食べましょう」

 

俺がチンチンを股間から抜き、どろぉ、と精子をずれたビキニの股間から垂れ流したセリヴィアは言う。

 

 

 

「◯君、待ってたよ!」

「◯君、遅かったですね」

「◯◯、待っていたわ」

 

お昼は、海辺でシートを拡げて食べる。

皆が作ってきた弁当を拡げていた。

 

「さ、食べましょう」

 

セリヴィアが言って、皆が箸で食べ物を摘まむ。

 

「母乳ぅ……ちゅう、ちゅう……」

 

俺は、膝枕されながら、サクラの水着ブラを片方、捲り上げて、おっぱいを搾る様に左手でもみっ!もみっ!もみっ!と揉みながらおっぱいの母乳をちゅう、ちゅう、ちゅう、と吸っていた。

サクラはそれを邪魔しない様に箸を動かす。

 

「◯君は、本当に食べなくて良いの?」

 

俺のもう片方の手は、ミハルのデカパイをぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!と、掴んでいた。

ミハルは平然としながら、俺に言った。

 

「……ちゅぱ! う、うん! サクラの母乳でお腹一杯になるよ!」

 

俺は、サクラのピンク乳輪から口を離して言う。

既にビキビキに勃起したチンチンから我慢汁が垂れる。

はぁ、はぁ、はひ!

も、もう限界!

 

「あら? どうしました?」

 

俺は、ミハルの脇を掴んで、立たせる。

そのまま、ビキニをずらして、チンチンをぬちゃあぁ!と、ミハルの膣内、子宮口まで入れる。

 

「きゃんっ!♥」

 

「あはぁ! もう射精しそう!」

 

俺は、いつでも、何度でも射精出来る。

だが、気持ち的にこう言って射精の感覚を言葉で言った方が興奮するのだ。

 

「◯君ったら、いつも白いおしっこ出してくれて、嬉しいわ」

 

尻を突き上げるミハルと、俺は皆で食事している光景を見ながら立ちバックする。

ミハルのデカパイを包むブラの中に手を捩じ込んで、ぐるぐるとおっぱいをこねくり回した後、

 

むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

と、ミハルのデカパイに指を深く食い込ませてもみもみすると同時に、

 

腰を尻に激しく打ち付けて、チンチンをミハルの子宮口目掛けて、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「皆で開放的なビーチで食べるお昼は美味しいですね」

「ええ」

 

そんな光景の中、皆は楽しそうに食事している。

 

「うふふ。そうですね」

 

ミハルは、俺にレイプみたいにされながらも、楽しそうに笑う。

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

 

内股で愛液垂らしながら、激しく尻をパン!パン!されて、おっぱいもみっ!もみっ!ってされてるのに!

 

「あ、ごめんなさいね」

 

ミハルは俺の激しい腰の動きとチンチンのピストンで身体全体が揺れていたせいか、ポロっと箸を溢す。

苦笑いをするミハルのデカパイを

 

ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!

 

と鷲掴み揉みしていると、水着ブラがずれて、ミハルのド変態な大きめなピンク乳輪が出た。

それは、母乳をぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、垂れ流し、弁当に垂れる。

 

「うひ、はひ、はっ、はっ、はっ、はっ! ハンドレッドの7話見てから、こんなエッチな事、ミハル達にしたかったんだよぉ……ぐへへ……あ、うう! ミハルぅ、こんな変態のおしっこ、君の大事な股間に出すねぇ!」

 

ミハルのデカパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

勢い良すぎて、皆の弁当にも掛かる!

激しく、ガンガン、ミハルの股間をチンチンつついて!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

……亀頭が子宮口を押し退けて、子宮奥に僕の精子!

どびゅちゃっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅぅる!どびゅーーーーーーーー!どびゅーーーーーーーー!どびゅーーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯君に白いおしっこ出されたわ♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

と、俺は前のめりになっているミハルのおっぱいを握り締めて、残りの精子を子宮奥に出す。

 

「はぁぁ……天国だぁ」

 

俺は、ミハルの股間から、ゆっくりとチンチンを抜く。どろおぉぉ、とした俺の精子とミハルの受精卵子が股間からシートに垂れる。

 

「さ、食べましょう」

 

どろどろとした精子を垂れ流しながら、ミハルは箸を拾って母乳まみれの弁当を食べ始めた。

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ……サクラ、僕、椅子になってあげる」

 

「そう。◯君、ありがとう」

 

俺がそう言うと、サクラは立ち上がって、俺はサクラの座る位置に仰向けになり、勃起したチンチンを青空に向ける。

 

「座るよ」

 

サクラが近付いた時、俺はサクラのお尻を撫でる様に触った後、ビキニをずらす。

股間から愛液びしょびしょの膣穴が見え、それが上から一気に俺のチンチンを呑み込む。

ぬちゃあぁ!と、愛液が地面に垂れ、ずちゅ!ずちゅ!と俺のチンチンは膣奥、子宮口に亀頭をキスさせる。

 

「あんっっっ!♥」

 

そのまま、食事を続けるサクラの背後から、俺は脇から水着ブラに手を捩じ込んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、サクラのおっぱいを揉む。

 

「美味しいね。◯君も、後で食べる? 残しておくよ!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

と、俺のチンチンで激しく腰を上下させるサクラが言う。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! ぼ、僕は栄養満点のサクラ達の母乳で充分! はぁ、はぁ、はぁ! お、おっぱいぃ……もみもみ!もみもみ! き、気持ちいいよぉ……サ、サクラ可愛くて、本能的に精子、大事な股間に射精したいよぉ!」

 

俺は、サクラのおっぱいを握りながら、ぐいっ、と手前に引っ張って、背中を反らせる。

その反動で、サクラが摘まんでいたソーセージが地面に投げ出される。

 

「あ、ソーセージ飛んじゃった。まあ、いっか」

 

だが、サクラは平然としていた。

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

こ、こんな変態エッチしてるのに!

た、溜まんないよぉ!

 

「うぎ、うあっ! 出ちゃう!出ちゃう! ふへへ、サクラのおっぱい、もみっ!もみっ! 母乳がおっぱい食い込んだ指に垂れてるよぉ……うっ!うっ!うっ! サ、サクラ、僕の変態おしっこだよぉ!」

 

サクラのおっぱいむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

……どびゅうぅ、びゅちゃっ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あぁん!♥ ◯君、変態♥」

「かはぁ! ……はぁ、はぁ、はぁ……」

 

俺は、おっぱいを握りながら、サクラを抱き込んで、

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

と、子宮奥に残りの精子を流し込む。

……しばらく、射精の余韻に浸かった後、

 

「あ、ごめんね。お尻退かすね。椅子になって、おしっこ出してくれてありがとう」

 

サクラが察したのか、俺のチンチンをぬぽっ!と股間から抜いて立ち上がる。

どろおぉぉ、と俺のチンチンから出した精子と受精卵子が俺の股間に垂れる。

 

「ご、ごめんね。お詫び」

 

俺は立ち上がって、再び座るサクラの顔に、精子が付いたチンチンを向ける。

そのまま、がぼぉっ!

と、サクラの口の中にチンチンを突っ込む。

 

「ふが、むきゅ! がっ、ごほ! じゅぼ、じゅぼ!じゅぼ、じゅぼ!」

 

サクラは俺のチンチンを舌で絡めとりながら、口を動かして、フェラチオする。

 

「うぎぃ、うひ! はぁ、はぁ、はぁ! クレア、セリヴィア!」

 

「あ、良いわよ」

「そうね」

 

俺に呼ばれた二人は立ち上がり、俺の左右に立つ。

 

「おっぱい、握って、サクラの食道に白いおしっこ、出すっ!」

 

俺は両腕を伸ばし、クレアとセリヴィアのデカパイをがしぃっ!と掴む。

 

むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!むぎゅう!

と、二人のデカパイをもみもみしながら、サクラの口の中のチンチンを喉奥までパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

と、打ち付ける。

 

「がぼっ、ごほ! じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!」

 

「◯君優しいのね。ソーセージの代わりにおしっこ飲ませてくれるなんて」

「◯◯、太っ腹なのは良いけれど、あまり気を遣いすぎなくて良いのよ」

 

俺に、おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

と、揉まれながら、クレアとセリヴィアが言う。

 

「はぁ、はひ、ふひ、はっ、はっ、はっ、はっ! た、溜まんないよぉ! おっぱいもみもみ!もみもみ! サクラぁ、今、白いおしっこ飲ませて上げるね! うっ!」

 

クレアとセリヴィアのデカパイ、もみいぃぃぃっ!もみいぃぃぃっ!もみいぃぃぃっ!

 

「じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!……」

サクラの喉奥に突っ込んだチンチンから、食道目指して、

精子、どびゅうぅ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅびゅっ!びゅしゅーーーーーーー!

 

「はぁ、はぁ、はぁ!」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、

俺の残りの精子を腰を口に押し付けて、射精する。

 

じゅるり!

 

と、俺のチンチンを絡めとったサクラの舌から抜け出して、俺はチンチンを抜く。

 

「……ごくり。ぷは! 凄い美味しかったよ。◯君、ありがとう」

 

「ど、どういたしまして」

 

そう言ったサクラの口元からは、俺の精子が垂れていた。

 

「セリヴィアぁ……ご褒美」

 

俺は、直ぐにセリヴィアを砂浜に押し倒す。

 

「おっぱいプレス!おっぱいプレスぅ!」

 

俺は、セリヴィアの水着ブラを剥いで、上からグッとおっぱいを握る。

ぶゅっ!ぶゅっ!とセリヴィアのデカパイの大きめなピンク乳輪から母乳が滲んで、俺の手の中で拡がる。

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、セリヴィアのおっぱいを揉みながら、俺は、チンチンをセリヴィアのビキニの股間でスリスリと擦る。

すると、ビキニがずれて、ぬちゃあぁ!とエッチな愛液汁を漏らしながら、セリヴィアの股間は俺のチンチンを呑み込む。

 

「いやぁん!♥」

 

みっちりと子宮口までチンチンの先端の亀頭が密着する。

そのまま、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

と、何度も激しくセリヴィアの子宮口のコリコリしたヒダに亀頭を当てまくる。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! い、今すぐご褒美のぼ、僕の変態おしっこ、君の子宮に出すね!」

 

「うふふ。◯君、ありがとう」

 

セリヴィアのおっぱい、ぐにぃっ!

ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!

母乳が俺の指からはみ出た乳輪からぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

 

チンチン亀頭、セリヴィアの子宮口ヒダに、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

……ビンっ!と子宮口を押し退けて亀頭から俺の精子、

どびゅあっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅびゅっ!びゅしゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥エッチぃ♥」

 

「ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ……」

 

ぎゅううぅぅぅぅぅっ!

 

と、俺はセリヴィアのデカパイを鷲掴みしながら、思いっきり子宮奥に射精する。

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

と、残りの精子を流し込み、チンチンをセリヴィアの股間から抜く。

ぎゅぽっ!とチンチンが引き抜かれたセリヴィアの股間から、砂浜に俺の精子と受精卵子が垂れ流される。

 

「お疲れ様。◯君」

 

優しく微笑むセリヴィアは、大股開いた脚と股間とビクッ、ビクッ、と痙攣させていた。

……アンバランスなその表情と身体の反応にまた直ぐに勃起する。

 

「うへ、へへっ! クレアぁっ!」

 

「きゃっ!」

 

俺は、平然とその光景を眺めていたクレアに抱きつき、押し倒す。

 

「クレア、レイプ!レイプ!」

 

「ふふ。優しいのね。◯◯は」

 

俺は、先ずはクレアの水着ブラ越しから、もみいぃぃぃっ!もみいぃぃぃっ!とおっぱいを揉んでみる。

じわり、と水着の端からクレアの母乳が垂れてきた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! 堪んないぃ」

 

俺は、クレアの水着ブラを剥いで、投げ捨てて、ぶるんっ!と跳ねるクレアのおっぱいと揺れる大きめなピンク乳輪を見つめながら、チンチンをクレアのビキニにスリスリする。ビキニがずれて、ぬちょおぉ!と愛液びしょびしょのクレアの股間にチンチンを突っ込む。

にゅるっ!と膣内を駆け登り、コリコリした子宮口に亀頭をくっ付ける。

 

「あぁんっ!♥」

 

「エ、エッチなおっぱいしやがって、はぁ、はぁ、はぁ! 誰だって交尾したくなるよぉ!」

 

そして、クレアのデカパイを俺は上からむぎゅうううう!むぎゅうううう!と揉み潰す。

母乳が、おっぱいに深く食い込んだ俺の指からはみ出たピンク乳輪から、

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、滲み出る。

 

「っはぁ! パン!パン!パン!パン! おっぱいもみもみ!もみもみ!」

 

「◯◯が母乳好きで嬉しいですわ。そういえば、後でホテル泊まる時、ヴァリアブルスーツみたいなハイレグゴムスーツに私達は着替えるのだけど、◯◯は着替えは必要かしら?」

 

「いらないぃっ!いらないよぉっ! はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! う、うへへ!あのエッチなハイレグスーツぅ! ぼ、僕は裸でおっぱいもみもみエッチするから良いんだぁ! あ、あひ、クレア、可愛い!お、おっぱいの弾力、精子凄く出そうになるぅ!」

 

クレアのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

俺の指からはみ出たピンク乳輪から、母乳が、

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

クレアのエッチな股間にチンチン、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

……グッと最後に子宮口を押し退けて、俺のチンチン亀頭から、子宮奥に!

どびゅっ!どびゅしゅしゅしゅっ!びゅしゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「きゃあんっ!♥◯◯、エッチだわ。……むちゅ、むちゅ」

 

俺は、クレアに抱きつき、ディープキスで舌と舌でペロペロと絡めとりながら、身体にむにゅう、とクレアのおっぱいの弾力を感じ、

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と、残りの精子を子宮奥に出す。

 

「っぷは! おっぱい、もみもみ!もみもみ!」

 

最後に、クレアのおっぱいを上から鷲掴んで、数回もみもみして、

びゅっ!

 

と最後の精子を一滴流す。

 

それから、ゆっくりとチンチンをクレアの股間から引き抜く。

でちゃあぁ、と俺の精子とクレアの受精卵子が砂浜に垂れ流される。

 

「ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ……」

 

俺が、クレアに思いっきり中出しして、余韻に浸る様にチンチンを弄っていると、皆は弁当を片付け始める。

 

「さあ、午後はあの目の前のリゾートホテルですよね。行きましょう」

 

ミハルが言って、指差したのは、高級そうなリゾートホテルだ。

はぁ、はぁ、はぁ……ふへへ。

皆と、あのホテルで一晩過ごすんだぁ。

 

 

 

俺は、興奮を絶頂にする為に、あえて先に皆を行かせて、ホテルに入る。

モブどもを配置して、賑やかそうにしている。

その中で全裸勃起した俺は、ただのド変態だろうが、誰も気にしていない。

そのまま、エレベーターで皆で泊まる部屋へ。

はぁ、はぁ、はぁ!

想像したら、知らぬ間にオナニーしてエレベーターで射精した。

まあ、俺の作った二次元世界だし、気にしなくていいが。

 

カチャ、とドアを開く。

5人用のとても広い部屋だ。

 

窓から離れたロッカーの前に、サクラ、ミハル、クレア、セリヴィアが直立待機していた。

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

や、やっぱりエッチ過ぎるよぉ!

完璧過ぎるドエロボディだぁ……

 

「着替えてる所、見たいんでしょ? さあ、皆着替えまよう」

 

サクラが言って、皆がロッカーを開ける。

はぁ、はぁ、はぁ!

皆、僕がいるのに、平然と水着脱いで、デカパイと股間を晒してる!

お、おっきくてエッチなピンク乳輪だなぁ……

チンチン、勃起!勃起して、ビンビンだよぉ!

 

「このハイレグスーツ……ゴムが肌にぴったりして、着やすいわ」

 

クレアはそう言って、脚から赤のハイレグスーツを通して着る。

おっぱいが生地に当たって、むにゅむにゅと動く。

それを見て、俺はクレアと交尾したくて、亀頭から我慢汁が漏れ出す。

 

「はぁ、はぁ、はひ! み、皆に僕の変態おしっこ、掛けてあげる!」

 

俺は、まずサクラの前に立って、着替えてるサクラのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みながらチンチンをシコシコ!シコシコ!

と擦る。

 

「うっ!」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と、サクラのハイレグ股間に精子をぶっかける。

 

「あ、ごめん! ◯君、おっぱい揉んでる手を退かさないと、ピンクのハイレグスーツ着れない」

 

「ご、ごめんね」

 

「いいよ。おしっこ掛けてくれてありがとう!」

 

はぁ、はぁ、はぁ!

 

「んしょ、と。あ、◯君」

 

「そのまま!そのまま!」

 

次に俺は、着替え終わってしまったミハルのオレンジのハイレグスーツの中に手を捩じ込んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、おっぱいを揉みながら、またチンチンをシコシコ!シコシコ!と擦る。

 

「うぎっ!」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

そして、ミハルのハイレグ股間に精子をぶっかける。

 

「もう着替えてしまったわ」

 

「はぁ、はぁ、いいや! ク、クレアは僕のおチンチン、股間にぶちこむ!」

 

ガシッ!

 

と、俺はクレアのおっぱいをハイレグスーツの中に手を捩じ込んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みながら、グリグリとチンチンをクレアのハイレグ股間に擦らせる。

すると、ハイレグ部分がずれて、ぬちょっ!と俺のチンチンが愛液でびしょびしょのクレアの膣内に入り、子宮口までみっちりと充填される。

 

「いやぁん!♥」

 

そのまま、ロッカーにクレアの手を付かせて、

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ぼ、僕の変態おしっこ、マーキングぅ!」

 

どびゃっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅーーーーーーーー!

 

「あんっっっ!♥」

 

クレアの股間に精子を発射し、流し込む。

ぬぽっ!とチンチンを抜くと、クレアの股間から、

どろぉ、と俺の精子と受精卵子が更衣室の床に垂れた。

 

「皆、着替え終わりましたね」

 

白のハイレグスーツに身を包んだセリヴィアが言う。

俺は、そのデカパイをむぎゅうううう!と前から鷲掴みしながら、チンチンをシコシコ!シコシコ!と擦る。

 

「うわっ」

 

セリヴィアのおっぱいをつねりながら、

チンチンから精子、

どびゅっ!どびゅっ!どびゅーーーーーーーー!

 

「ビーチで遊んだら、疲れたわね」

「午後はここで◯◯とまったりするわ」

「◯君、くつろぎましょう」

「少ししたら、お風呂にも入ろうかしら」

 

「はぁ、はぁ、はぁ……まだ勃起するぅ……」

 

俺が変態的に精子をぶっかけても、皆は平然としている。

素晴らしい世界だ。

 

 

 

部屋に入った後は、あのアニメのヴァリアブルスーツみたいなエロハイレグスーツの皆と、ひたすらエッチした。

 

例えば、こんな事。

 

部屋の中で直立に立たせて、順番に立ちバック。設定を喘ぎありに変更

。

ハイレグ股間にチンチンをずらし挿入。おっぱいをハイレグエロスーツの中に手を捩じ込んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

 

まずはサクラ。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやぁん!♥◯君のチンチン、おっきい♥おっぱいもみもみしてる手が私のスーツに浮き出てるぅ♥」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!サクラ、おっぱいもみもみ!もみもみ!」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやん!♥チンチン激し♥きゃっ♥子宮の中にチンチン入ったぁ♥」

 

「サクラぁ、チンチン!びゅっ!びゅっ!」

 

どびゅっ!どびゅるるる!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやぁん!♥おっぱい揉まれてチンチンしゅっしゅっレイプ気持ちいいよぉ♥」

 

 

 

ミハル。

 

「あんっ♥あんっ♥◯君ったら、そんなにおっぱいもみもみしたら、私のおっぱい、スーツからはみ出しますよ♥あっ♥あっ♥あっ♥いやん♥横から飛び出て、母乳飛び散った♥」

 

ミハルのデカパイ、左右に引っ張って、母乳、びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!はぁ、はぁ、はぁ! おっぱい気持ちいいぃ! もう出ちゃうぅ!ミハルのエッチおっぱい、もみもみ最高ぅ!うぎぃ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅるるる!びゅびゅびゅ!びゅるっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あはぁんっ!♥◯君、変態ぃ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥おっぱい取れちゃいそうな位、もみもみしながらレイプ、気持ち良すぎて卑怯です♥いやんっ!♥白いおしっこ、どびゅっ!どびゅっ!子宮の中にレイプ出しされてます♥」

 

 

クレア。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥チンチン大きいですわ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ぐりぐり、おっぱい揉まれて、脇から母乳が出る♥」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! ク、クレア! 君がエッチ過ぎて、僕はこの世界を作ろうと決めたんだよぉ……おっぱい、もみもみ!もみもみ! ふぁ、チンチンから精子、でるっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅーーーーーーー!びゅしゅーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「いやぁん!♥◯◯にエッチな変態おしっこ、出されましたわ♥あっ♥あっ♥あっ♥おっぱい握られながら、子宮の中に白いおしっこ出されて、気持ち良すぎわ♥」

 

 

セリヴィア。

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやぁん!♥乳輪潰す様に指捩じ込んで、もみもみ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥気持ちいいです♥きゃっ♥チンチンパンパン早くなったわ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「おっぱい、おっきすぎ!はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! こんなの、現実にいたら勃起しすぎて仕事に手が付かなくなるよぉ! はぁ、はぁ! おっぱいもみもみ、気持ちいいぃ! セリヴィア、チンチンから白いおしっこ、君の大事な股間に! はぁ、はひ、出る!」

 

どびゅちゃあっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうぅ、びゅちょちょ、どびゅちゃあっ!どびゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥おっぱい絞り揉みして、白いおしっこ、股間に出されてます♥気持ちいいです♥◯君♥」

 

 

「うはぁ……ハイレグエロスーツ、最高だぁ」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

俺は、部屋内のベッド、トイレ、床、壁、洗面台、お風呂、

至るところで女の子達におっぱいもみもみしながら、精子を出した。

……朝になる頃には、部屋内は俺の精子と母乳だらけになっていた。

 

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