俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
画像を検索、検索ぅ!
コスプレエッチ
最後に超ハードプレイ
今日は学校から帰って、ゲームだ。
レトロゲーム好きで、餓狼伝説やってたらけど、飽きた。つーかムラムラしてきた。
というわけで、サクセス・ワールド!
場所はちょっと大きめな公園。近くに木が生えた丘、道路があって、団地がある。公園の端には公衆トイレがある。モブの通行人がランダムで出る。
えっちしたいのは、さっきゲームで倒したB.ジェニー。おっぱいはちょっと改造してGカップボールおっぱいだ。
と、着いた。ひ、ひい!俺と同じ高校生の男子がラケット持って遊んでやがる!
子どもと遊ぶBBAがいる!
通行人がジロジロ見てやがる!
コ、コミュ障にはきつい。
……落ち着け、落ち着くんだ!
これは、俺が興奮する為のステージ!
よく見れば二次元だ!何の問題もない!
でも、この芝生の感覚、秋っぽい気持ちいい風はやけにリアルだ……
「どうしたの? ○君?」
「ひゃ、ひゃい!?」
そんな俺の目の前には作画がめっちゃ良い?B.ジェニーがいた。
大きく胸の空いたドレスに、ハイヒール。
ゲームの衣装そのままで出てきた。
「貴史ー。ちゃんと打てよ!」
「来い!元ちゃん」
その後ろでは、高校生がテニスの練習をしている。
「今日はここでデートでしょぉ?」
「デート? ぼ、僕と?」
「そうよ」
「あ、あ、そう」
そうだ。そういう設定だ。
俺は、B.ジェニーとデートして俺のエッチな行動には【一切反応しない】設定だったんだ。
「大丈夫よん♪ ○君がコミュ障でも、私は構わないんだから♪」
「あ、ありがとう……あ」
そう言って、B.ジェニーは俺と手を繋ぐ。
腰掛けベンチに座って、遊んでいる高校生や親子を見ていた。
ジー、と二人でそのまま沈黙。
「ジェ、ジェニー……おっぱい、触って」
「いいわ♥」
あ、俺が反応してくれと願ったら反応してくれた!そうだよね。そのおっきなGカップボールおっぱい、触っても……
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
俺は、そっと公園を眺めるB ジェニーのドレスの中に手を入れて、おっぱいをもみもみする。
変形するおっぱいに、俺は興奮して勃起するが、回りの通行人の目を気にしてしまう。
だが、通行人はこんな堂々としたエッチな行為に、誰も気にしていない。
よし、やってやる!
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
「○君って、童貞?」
「ううん!ど、童貞じゃないよ。人形みたいなティファに、チンチン入れて卒業したんだ」
「ふーん。そう」
素っ気ない反応だな。
ドレスをひっぺがしてやる!
ババッと、俺は両手でB.ジェニーのドレスをはだけさせる。
「はあ、はあ!おっぱい大きい!大きい乳輪!」
俺は、B ジェニーのおっぱいを両手で鷲掴みする。
ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!
こんなに痛くなりそうな程揉んでるのに、澄まし顔だ。しかし、凄い綺麗な顔だ。
「○君、私のマンコにチンチン入れてみるぅ?♥」
「チンチン入れる!チンチン入れるよ!」
俺は無理矢理、B.ジェニーの手を引っ張り、ベンチの腰掛けに手を置かせる。
ドレスをたくしあげて、チンチンを一気に挿入する。
「……」
ずちゃ、とずぶ濡れの膣内に俺の勃起チンチンが入る。
だが、B.ジェニーは何も反応しない。
「あ!ジェニーの子宮口に当たる!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
即座に俺は【遠景モニター】で自分のエッチ映像が横視点で眺める様にする。
そこには、俺が手に余るB.ジェニーのGカップボールおっぱいを握って、乳輪を変形させながら、びちゃびちゃのマンコを突いている映像が写し出される。
「はあ、はあ!興奮するなぁ……」
「……」
綺麗な顔を歪めず、B.ジェニーは俺のチンチンの突きでパン!パン!と尻を振動させていた。
むぎゅうううううううう!と、何度も締め付ける様にB ジェニーのGカップボールおっぱいを揉みまくる。
「ねえ。○君って、普段何をやってるの?」
「はあ、はあ!ゲームとたまに勉強!後はジェニーみたいなエッチな子にチンチン入れて、おっきなおっぱい揉みながら受精する事ぐらいかな!あ、本当、このおっぱい気持ちいい!チンチン伸びて、子宮口に吸い付きまくり!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「今度、一緒に冒険してみない?楽しいよ?」
「あ、そうだね!イク!」
むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
どぴゅっ!どびゅるるるるる!
びゅーーーーー!びゅーーーーー!
にっこりとした笑顔のB.ジェニーのGカップボールおっぱいを千切れそうなぐらいに掴みながら、俺は腰をこれでもかぐらいに突きだして、子宮口にチンチンを張り付け、どぼどぼと射精する。
それが、【遠景モニター】の画面端に断面図として写し出される。
「ふー、ふー!気持ちいい!ジェニー、僕の白いおしっこだよ……あ、なんか気が抜けたら、尿意が……」
でも、ここで……B.ジェニーのマンコの中に放尿……してみたい。してみたら……
「○君、おしっこ♥おしっこジェニーの子宮に出して♥」
「え?いいの?」
「うん♥黄色いおしっこ、びゅーーーーー!びゅーーーーー!って♥」
……へへ。
そうだよ。言わせたんだよ、俺が。
あ、くる。
ぴゅっ!ぴゅっ!しゅーーーーー!しゅーーーーー!
「あ、あ!ジェニーの子宮に黄色いおしっこ出しちゃった!ごめんね!」
「○君とどこ行こうかなぁ。私のイギリスでも行ってみる?」
しゅーーーーー!しゅーーーーー!と、俺のおしっこが子宮に出されているのにも関わらず、ジェニーは何事もなく会話する。
俺は、その光景に、再びチンチンを勃起させた。
「はーい!今度はお姉さんの番よぉ?」
「うわ、早!このお姉さん、めっちゃテニス上手い!」
ジェニーと、さっきの高校生で、テニスボールの打ち合いをさせていた。
衣装は、念じると体操服にパッとチェンジしていた。
ノーブラなのに、全く垂れず、ぱっつんぱっつんと体操服を膨らませるジェニーのGカップボールおっぱい……それが打つ度に揺れる……
俺は、我慢汁でカウパーまみれのチンチンを前傾姿勢のジェニーの股間に当てて、そっと体操服越しのおっぱいを掴む。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
「さあ、来なさい!」
「おりゃ!」
高校生が打った球を、ジェニーは追い掛けない。
「あ、やられた……」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
微動だにせず、悔しがるジェニー。
そして、その大きいおっぱいを揉み続ける俺。
「いやー、お姉さん、強かったよ」
「……」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
だが、そこで会話は途切れる。
愛嬌ある笑顔で何か言い掛ける状態で、ジェニーは止まる。
止まっていないのは、俺のGカップボールおっぱいを揉み続ける手だけだ。
「はあ、はあ!体操服のジェニー、えっちだ!」
俺がジェニーのズボンをずらすと、スパッツを履いていた。
えっちだ。
何故か、マンコの割れ目に細い切れ目があり、俺がチンチンを差し込むと、また愛液が大量に溢れて、膣壁が俺のチンチンを吸い込んでゆく。
「ああ!ジェニーのマンコ、気持ちいい!俺のチンチン欲しがってやがる!」
ずりゅっ!
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、
俺はチンチンをゆっくりと膣内に擦りながら、やや前傾姿勢の体操服の下から中に手を入れて、揉んでゆく。
体操服のおっぱいの膨らみの中で、俺の手形がくっきりと見える。
それは、俺が一揉みする度にいやらしく形を変える。
【遠景モニター】で正面から見たその光景は、実にエッチだった。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
次第に、俺のジェニーのおっぱいを揉む力も、腰の振りも速くなってゆく。
「あ、ああ!体操服の中で俺におっぱい揉まれながら、子宮口突かれて……それでも笑顔のジェニーが最高にエロい!」
むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「……悔しい、なぁ!○君、こん、ど!私、と!一緒に、テニスの、練習よ!」
やっとジェニーが声を出す。
しかし、激しい腰の動きで、その言葉は途切れ途切れに聞こえる。
「ジェニー、ジェニー!好きだ!エッチだ!毎日、君にチンチン入れたい!」
「今度、はっ!絶対に、負けない、からっ!」
「う、イク!」
どびゅっ!びゅううううううう!
びゅううううううう!びゅううううううう!
【遠景モニター】では、ジェニーにチンチンを入れて、おっぱいを掴みながら、チンチンからジェニーの子宮に射精する俺が写っていた。断面図で、ジェニーの子宮に受精させているのを眺める。
【俺がチンチン入れるまで俺の存在無視】
【服従モード】
日が傾いてきた。
夕方だ。
そんな日差しの中で、ジェニーはチューブトップとビキニのビーチバレーの格好だ。
ジェニーは、公衆トイレで小便をしている。
古い公衆トイレだ。灰色のコンクリートと、簡素な木製の扉だけがあり、そこは何故か空いている。
「ふぅ……」
俺はドアの前でその様子を見ていた。
ギンギンに勃起したチンチンをジェニーの前で出している。
「さあ、そろそろ帰りましょ♪」
と、洗面台に来た時、俺はジェニーのビキニを一気に脱がし、チンチンをいきなり突き刺す。
そして、そのチューブトップの中に手を入れて、ジェニーのGカップボールおっぱいを握る。
「あん!♥○君にレイプされてる♥止めて♥止めて♥」
「はあ、はあ!うるさい!」
ぎゅっと俺はジェニーのおっぱいを握り締め、一気にピストンする。
「あん♥おっぱい掴まれながら、ジェニーの子宮口にどんどん○君の亀頭が当たる♥あ♥あ♥あん♥きゃっ!♥気持ちいい♥」
「へ、へへ。エッチなビーチバレーユニフォームのジェニーをレイプ……母乳出して」
「あ♥チューブトップ取った♥あん♥根元から掴んで♥いやん♥母乳出てる♥あん♥あん♥あん♥あっ!♥きゃっ!?♥母乳出たら、○君、チンチン伸びてコンコン早くなった♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥」
「おっぱい絞ったら、ジェニーから母乳……ジェニーが俺のチンチンでレイプなのに感じてる……」
「きゃっ!♥きゃっ!♥きゃっ!♥きゃっ!♥激し♥いやん♥おっぱい強く揉まれて気持ちいい♥いやん♥○君、チンチンおっきい♥赤ちゃん出来るとこ、超気持ちいい♥」
「あ、あ、あ、あ!ジェニー、好きだあああ!君の気持ち良くなっちゃうチンチン汁!」
むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!と、ジェニーのおっぱいを掴むと、びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!と勢いよく母乳が飛び出し、
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
と、チンチンを子宮口に当てて、最後に子宮口にチンチンをこれでもかと捩り込ませ、子宮口を拡げ、俺のチンチンが入る。
「お、おおお!亀頭に、何かが擦れて!うっ!」
「あんっ!♥○君のチンチンが子宮の中にっ!♥」
どびゅびゅびゅびゅっ!
どびゅーーーーーーーーー!
どびゅーーーーーーーーー!
どびゅーーーーーーーーー!
……びゅっ、びゅっ、びゅっ、
と、俺は精巣に残っている全ての精子をはきだす様に射精した。
「はあ、はあ……」
「はあ♥はあ♥やば、超気持ち良かった♥」
俺とジェニーはしばらく洗面台に突っ伏して抱き合う。
「やっるじゃなぃ♪ こんなに気持ち良くなったの始めてよん♥」
俺が帰る時に、ジェニーらしい明るい笑顔で見送られた。
……現実、頑張れる気がしてきた。