※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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餓狼伝説のマイナー?キャラだと思います。
画像を検索、検索ぅ!

コスプレエッチ
最後に超ハードプレイ


B.ジェニーとえっち※餓狼伝説シリーズ

今日は学校から帰って、ゲームだ。

レトロゲーム好きで、餓狼伝説やってたらけど、飽きた。つーかムラムラしてきた。

というわけで、サクセス・ワールド!

 

場所はちょっと大きめな公園。近くに木が生えた丘、道路があって、団地がある。公園の端には公衆トイレがある。モブの通行人がランダムで出る。

えっちしたいのは、さっきゲームで倒したB.ジェニー。おっぱいはちょっと改造してGカップボールおっぱいだ。

 

 

と、着いた。ひ、ひい!俺と同じ高校生の男子がラケット持って遊んでやがる!

子どもと遊ぶBBAがいる!

通行人がジロジロ見てやがる!

コ、コミュ障にはきつい。

……落ち着け、落ち着くんだ!

これは、俺が興奮する為のステージ!

よく見れば二次元だ!何の問題もない!

でも、この芝生の感覚、秋っぽい気持ちいい風はやけにリアルだ……

 

「どうしたの? ○君?」

「ひゃ、ひゃい!?」

 

そんな俺の目の前には作画がめっちゃ良い?B.ジェニーがいた。

大きく胸の空いたドレスに、ハイヒール。

ゲームの衣装そのままで出てきた。

 

「貴史ー。ちゃんと打てよ!」

「来い!元ちゃん」

 

その後ろでは、高校生がテニスの練習をしている。

 

「今日はここでデートでしょぉ?」

「デート? ぼ、僕と?」

「そうよ」

「あ、あ、そう」

 

そうだ。そういう設定だ。

俺は、B.ジェニーとデートして俺のエッチな行動には【一切反応しない】設定だったんだ。

 

「大丈夫よん♪ ○君がコミュ障でも、私は構わないんだから♪」

「あ、ありがとう……あ」

 

そう言って、B.ジェニーは俺と手を繋ぐ。

腰掛けベンチに座って、遊んでいる高校生や親子を見ていた。

ジー、と二人でそのまま沈黙。

 

「ジェ、ジェニー……おっぱい、触って」

「いいわ♥」

 

あ、俺が反応してくれと願ったら反応してくれた!そうだよね。そのおっきなGカップボールおっぱい、触っても……

 

もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、

 

俺は、そっと公園を眺めるB ジェニーのドレスの中に手を入れて、おっぱいをもみもみする。

変形するおっぱいに、俺は興奮して勃起するが、回りの通行人の目を気にしてしまう。

だが、通行人はこんな堂々としたエッチな行為に、誰も気にしていない。

よし、やってやる!

 

もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、

 

「○君って、童貞?」

「ううん!ど、童貞じゃないよ。人形みたいなティファに、チンチン入れて卒業したんだ」

「ふーん。そう」

 

素っ気ない反応だな。

ドレスをひっぺがしてやる!

ババッと、俺は両手でB.ジェニーのドレスをはだけさせる。

 

「はあ、はあ!おっぱい大きい!大きい乳輪!」

 

俺は、B ジェニーのおっぱいを両手で鷲掴みする。

 

ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!

 

こんなに痛くなりそうな程揉んでるのに、澄まし顔だ。しかし、凄い綺麗な顔だ。

「○君、私のマンコにチンチン入れてみるぅ?♥」

「チンチン入れる!チンチン入れるよ!」

 

俺は無理矢理、B.ジェニーの手を引っ張り、ベンチの腰掛けに手を置かせる。

ドレスをたくしあげて、チンチンを一気に挿入する。

 

「……」

 

ずちゃ、とずぶ濡れの膣内に俺の勃起チンチンが入る。

だが、B.ジェニーは何も反応しない。

 

「あ!ジェニーの子宮口に当たる!」

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

即座に俺は【遠景モニター】で自分のエッチ映像が横視点で眺める様にする。

そこには、俺が手に余るB.ジェニーのGカップボールおっぱいを握って、乳輪を変形させながら、びちゃびちゃのマンコを突いている映像が写し出される。

 

「はあ、はあ!興奮するなぁ……」

「……」

 

綺麗な顔を歪めず、B.ジェニーは俺のチンチンの突きでパン!パン!と尻を振動させていた。

むぎゅうううううううう!と、何度も締め付ける様にB ジェニーのGカップボールおっぱいを揉みまくる。

「ねえ。○君って、普段何をやってるの?」

「はあ、はあ!ゲームとたまに勉強!後はジェニーみたいなエッチな子にチンチン入れて、おっきなおっぱい揉みながら受精する事ぐらいかな!あ、本当、このおっぱい気持ちいい!チンチン伸びて、子宮口に吸い付きまくり!」

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「今度、一緒に冒険してみない?楽しいよ?」

「あ、そうだね!イク!」

 

むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

どぴゅっ!どびゅるるるるる!

びゅーーーーー!びゅーーーーー!

 

にっこりとした笑顔のB.ジェニーのGカップボールおっぱいを千切れそうなぐらいに掴みながら、俺は腰をこれでもかぐらいに突きだして、子宮口にチンチンを張り付け、どぼどぼと射精する。

それが、【遠景モニター】の画面端に断面図として写し出される。

 

「ふー、ふー!気持ちいい!ジェニー、僕の白いおしっこだよ……あ、なんか気が抜けたら、尿意が……」

 

でも、ここで……B.ジェニーのマンコの中に放尿……してみたい。してみたら……

 

 

「○君、おしっこ♥おしっこジェニーの子宮に出して♥」

「え?いいの?」

「うん♥黄色いおしっこ、びゅーーーーー!びゅーーーーー!って♥」

 

……へへ。

そうだよ。言わせたんだよ、俺が。

あ、くる。

 

ぴゅっ!ぴゅっ!しゅーーーーー!しゅーーーーー!

 

「あ、あ!ジェニーの子宮に黄色いおしっこ出しちゃった!ごめんね!」

「○君とどこ行こうかなぁ。私のイギリスでも行ってみる?」

 

しゅーーーーー!しゅーーーーー!と、俺のおしっこが子宮に出されているのにも関わらず、ジェニーは何事もなく会話する。

俺は、その光景に、再びチンチンを勃起させた。

 

 

「はーい!今度はお姉さんの番よぉ?」

「うわ、早!このお姉さん、めっちゃテニス上手い!」

 

ジェニーと、さっきの高校生で、テニスボールの打ち合いをさせていた。

衣装は、念じると体操服にパッとチェンジしていた。

ノーブラなのに、全く垂れず、ぱっつんぱっつんと体操服を膨らませるジェニーのGカップボールおっぱい……それが打つ度に揺れる……

 

俺は、我慢汁でカウパーまみれのチンチンを前傾姿勢のジェニーの股間に当てて、そっと体操服越しのおっぱいを掴む。

 

もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、

 

「さあ、来なさい!」

「おりゃ!」

 

高校生が打った球を、ジェニーは追い掛けない。

 

「あ、やられた……」

 

もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、

 

微動だにせず、悔しがるジェニー。

そして、その大きいおっぱいを揉み続ける俺。

 

「いやー、お姉さん、強かったよ」

「……」

 

もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、

 

だが、そこで会話は途切れる。

愛嬌ある笑顔で何か言い掛ける状態で、ジェニーは止まる。

 

止まっていないのは、俺のGカップボールおっぱいを揉み続ける手だけだ。

 

「はあ、はあ!体操服のジェニー、えっちだ!」

 

俺がジェニーのズボンをずらすと、スパッツを履いていた。

えっちだ。

何故か、マンコの割れ目に細い切れ目があり、俺がチンチンを差し込むと、また愛液が大量に溢れて、膣壁が俺のチンチンを吸い込んでゆく。

 

「ああ!ジェニーのマンコ、気持ちいい!俺のチンチン欲しがってやがる!」

 

ずりゅっ!

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、

 

俺はチンチンをゆっくりと膣内に擦りながら、やや前傾姿勢の体操服の下から中に手を入れて、揉んでゆく。

体操服のおっぱいの膨らみの中で、俺の手形がくっきりと見える。

それは、俺が一揉みする度にいやらしく形を変える。

【遠景モニター】で正面から見たその光景は、実にエッチだった。

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

次第に、俺のジェニーのおっぱいを揉む力も、腰の振りも速くなってゆく。

 

「あ、ああ!体操服の中で俺におっぱい揉まれながら、子宮口突かれて……それでも笑顔のジェニーが最高にエロい!」

 

むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「……悔しい、なぁ!○君、こん、ど!私、と!一緒に、テニスの、練習よ!」

 

やっとジェニーが声を出す。

しかし、激しい腰の動きで、その言葉は途切れ途切れに聞こえる。

 

「ジェニー、ジェニー!好きだ!エッチだ!毎日、君にチンチン入れたい!」

「今度、はっ!絶対に、負けない、からっ!」

「う、イク!」

 

どびゅっ!びゅううううううう!

びゅううううううう!びゅううううううう!

 

【遠景モニター】では、ジェニーにチンチンを入れて、おっぱいを掴みながら、チンチンからジェニーの子宮に射精する俺が写っていた。断面図で、ジェニーの子宮に受精させているのを眺める。

 

 

【俺がチンチン入れるまで俺の存在無視】

【服従モード】

日が傾いてきた。

夕方だ。

そんな日差しの中で、ジェニーはチューブトップとビキニのビーチバレーの格好だ。

ジェニーは、公衆トイレで小便をしている。

古い公衆トイレだ。灰色のコンクリートと、簡素な木製の扉だけがあり、そこは何故か空いている。

 

「ふぅ……」

 

俺はドアの前でその様子を見ていた。

ギンギンに勃起したチンチンをジェニーの前で出している。

 

「さあ、そろそろ帰りましょ♪」

 

と、洗面台に来た時、俺はジェニーのビキニを一気に脱がし、チンチンをいきなり突き刺す。

そして、そのチューブトップの中に手を入れて、ジェニーのGカップボールおっぱいを握る。

 

「あん!♥○君にレイプされてる♥止めて♥止めて♥」

「はあ、はあ!うるさい!」

 

ぎゅっと俺はジェニーのおっぱいを握り締め、一気にピストンする。

 

「あん♥おっぱい掴まれながら、ジェニーの子宮口にどんどん○君の亀頭が当たる♥あ♥あ♥あん♥きゃっ!♥気持ちいい♥」

「へ、へへ。エッチなビーチバレーユニフォームのジェニーをレイプ……母乳出して」

「あ♥チューブトップ取った♥あん♥根元から掴んで♥いやん♥母乳出てる♥あん♥あん♥あん♥あっ!♥きゃっ!?♥母乳出たら、○君、チンチン伸びてコンコン早くなった♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥」

「おっぱい絞ったら、ジェニーから母乳……ジェニーが俺のチンチンでレイプなのに感じてる……」

「きゃっ!♥きゃっ!♥きゃっ!♥きゃっ!♥激し♥いやん♥おっぱい強く揉まれて気持ちいい♥いやん♥○君、チンチンおっきい♥赤ちゃん出来るとこ、超気持ちいい♥」

 

「あ、あ、あ、あ!ジェニー、好きだあああ!君の気持ち良くなっちゃうチンチン汁!」

 

むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!と、ジェニーのおっぱいを掴むと、びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!と勢いよく母乳が飛び出し、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

と、チンチンを子宮口に当てて、最後に子宮口にチンチンをこれでもかと捩り込ませ、子宮口を拡げ、俺のチンチンが入る。

 

「お、おおお!亀頭に、何かが擦れて!うっ!」

「あんっ!♥○君のチンチンが子宮の中にっ!♥」

 

どびゅびゅびゅびゅっ!

どびゅーーーーーーーーー!

どびゅーーーーーーーーー!

どびゅーーーーーーーーー!

……びゅっ、びゅっ、びゅっ、

 

と、俺は精巣に残っている全ての精子をはきだす様に射精した。

 

「はあ、はあ……」

「はあ♥はあ♥やば、超気持ち良かった♥」

 

俺とジェニーはしばらく洗面台に突っ伏して抱き合う。

 

「やっるじゃなぃ♪ こんなに気持ち良くなったの始めてよん♥」

 

俺が帰る時に、ジェニーらしい明るい笑顔で見送られた。

……現実、頑張れる気がしてきた。

 

 

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