※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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予想斜めのキャラチョイス。
他の話も書いて射精したけど、これが一番興奮したので、書き進めました。
計9回程、射精した。

アカメが斬る!零の3巻のギンやツクシが捕まっているシーンを見て、僕のチンチンがこの子達を冒すと反応しました。
5巻はギンが酷い死に様なので、見ない方が良いかも。
酷すぎやしまいませんかねぇ……あのやられ方。

ボルスの奥さんはアカメが斬る!の無印で見たとき、オナネタにした程好きでした。僕なら、殺さないでひたすらエッチしたい。
名前が無いので、仮称です。

獣姦された三人娘の一人やスピアやチェルシーとかも、と思ったのですが、この三人には敵わなかった。

内容はいつも通りですが、喘ぎを多めに、本能で書きました。

上着にパンツ一枚……アリだと思いました。


アカメが斬る!零のツクシとギンとボルスの奥さんとエッチしまくる

【ここは、二次元の疑似登場人物が争い事も無く、仲良くしている世界です。

 あなたは、その中にいるただ一人の男の子です。

 

 登場人物達は、エッチな事をされても全く気にしませんし、表情は変わりませんが、あん♥とかいやん♥とかエッチな声を出します。

 

 あなたは無限に勃起して射精出来ます。

 物理的な事を無視して、好きな様にエッチする事が出来ます。

 また、この世界では◯君は排泄物を出しません。おしっこは精子になります。女の子の股間の中で擦って精子おしっこを出してください】

 

おっぱいは勿論、大きくする。

 

ギン

おっぱいはIカップロケットおっぱい

服装はコートのみ、下半身は白パンツ

 

ツクシ

おっぱいはJカップボールおっぱい

服装はニットセーターのみ、下半身は白パンツ

 

ボルスの奥さん(仮称:エレナ)

おっぱいは、lカップ長細ロケットおっぱい

服装は体操着のみ、下半身は白パンツ

 

ノーブラだ。

 

ギンやエレナは、可哀想な死に方したよなぁ……

貴重なおっぱいがぁ……

 

で、でも、僕の世界なら、彼女達を幸せに出来る。

早速、入る!

 

【喘ぎ声あり】

 

 

「◯君、待ってたわ」

「よろしくお願いします」

「◯君、チンチンビンビンじゃない」

 

気が付くと、俺は蛍光灯が1つだけの薄暗い部屋にいた。

ギン、ツクシ、エレナは、何故か両腕を壁に手錠で縛られている。

下半身パンツ丸出しで、ほ、本当にレイプされそうな状態に見える……

 

た、堪んないよぉ……あ、あのアカメが斬る!零 3巻で射精しちゃったおっぱいをす、好き勝手にぃ……

 

ボ、ボルスの奥さんも、綺麗で可愛くて、お、おっぱいおっきくて……ドストライク過ぎて、妄想してオナニー何回もしてたんだぁ……

 

「はぁ、はぁ、はぁ……き、緊張するなぁ。凌辱っぽいプレイは初めてなんだよぉ」

 

「エッチするんでしょ。さぁ、その変態おチンチンを子宮に入れなさい」

「◯君なら大丈夫ですよ」

「さぁ、無言になるから、エッチなおしっこ好きなだけ出してね」

 

そう言って、皆は無言になる。

はぁ、はぁ、はぁ……良いんだよね!?

さ、早速……

 

「お、おっぱい……ギンのおっぱい……」

 

おっぱいの膨らみが分かりにくいコートさえもパンパンにするギンのIカップロケットおっぱい……

 

「うはぁ……」

 

ブチッ!

ガバッ!

 

俺は、ギンのコートの繋ぎ目を引きちぎって、コートを開く。

 

ぶるん!ぶるん!

 

だらしないド変態なデカパイが、大きなピンク乳輪を晒して揺れる。

 

「な、なんておっぱいだ……死んだのが持ったいなさすぎる」

 

俺は、ギンのおっぱいをもみっ!と揉み、ぐいっ!と引っ張る。

もみっ!ぐいっ!もみっ!ぐいっ!もみっ!ぐいっ!ぐいっ!

 

「おっぱい伸ばしすぎよ。母乳出ちゃうじゃない」

 

こちらを見つめるギンの挑発的な笑みの表情は変わらないが、おっぱいから母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、垂れ、床に飛び散る。

白パンツのスジが愛液で濡れ、湿り気が拡がる。

 

「うへへ、キモオタのチンチンで冒されろぉ!」

 

スイッチが入った俺は、ギンのパンツをずり下ろして、股間にどちゅぉっ!と愛液を掻き出して、チンチンを入れる。

にゅるうっ、と俺のチンチンはギンの子宮口までみっちりと入る。

 

「あぁん!♥」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! 冒す! ドエロボディのギンの冒す!」

 

俺は、ギンのデカパイをむぎゅう!むぎゅうううう!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、掴み、揉み、こねくり回しながら、

チンチンを子宮奥に、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「きゃっ♥きゃっ♥きゃっ♥きゃあん!♥◯君にレイプされてる!♥股間ガンガンされて、おっぱいもみっ!もみっ!されて、愛液びちょびちょ♥おしっこ出されちゃうわ♥」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! ギ、ギン!ギン!ギン!可愛いよぉ!可愛いよぉ!殺すなんて勿体無い!い、一杯、今日はエッチするからね!はぎぃ、おっぱい気持ちいいぃ! 出ちゃう!」

 

ギンのデカパイに指を深く食い込ませながら、むぎゅうううう!と揉み締め、

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

ギンの性器にチンチン食い込ませて、

どちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやぁん!♥おしっこでお腹暖かい♥気持ちいい♥……んちゅ、んちゅ」

 

俺は、びゅっ!びゅっ!びゅっ!と精子をギンの子宮奥に出しながら、むぎゅう!むぎゅう!とおっぱいを左右に引っ張り揉みし、ディープキスをする。

 

レロレロ、レロレロ

もみっ!もみっ!もみっ!

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「ぷは、愛情レイプ……気持ちいい」

 

俺は、ギンの股間からチンチンを抜く。

内股になっているギンの股間から、どろおぉ、と俺の精子と受精卵子が垂れる。

 

「◯君、こんなので良いかしら?」

 

内股で痙攣しているギンは平然と言う。

あ、駄目だ。

俺、本当のレイプ出来ないや。

安心しちゃったもん。

ギン、愛してる。

 

「う、うん……次はラブラブエッチしよう」

 

俺は、次にツクシの前に立つ。

 

「ツクシ、エッチ」

「本物レイプごっこはやらなくていいの?」

「うん。お、おっぱい、もみもみするよぉ?」

「どうぞ!」

 

俺は、両腕を縛られている、ツクシのおっぱいをセーターからもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

うわぁ、Jカップボールおっぱい!

弾力が凄いぃ……我慢汁出ちゃうぅ。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、御開帳しよう」

 

俺は、ツクシのセーターを捲る。ぶるん!ぶるん!ぶるん!と揺れる迫力あるおっぱいは、大きなピンク乳輪を晒して、俺のチンチンを見た目だけで刺激する。

 

ガッ!

 

と、俺はツクシのドエロおっぱいを掴む!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、俺が鷲掴みながら、深く指を食い込ませて揉むと、

 

「いやぁん!♥◯君、エッチもみもみで、母乳が出ちゃう♥」

 

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

そして、ツクシの白パンツを見る。

既にびちょびちょでパンツから湿って垂れる愛液がぽとぽとと床に垂れていた。

 

「そ、そんなに僕とエッチしたい?」

「うん♥チンチン入れてぇ♥」

 

笑顔で言うツクシに興奮した俺は、チンチンをぬちゃあぁ!とツクシの股間に突き刺す。

にゅぱっ!とツクシの股間に吸い込まれた俺のチンチンは、子宮口のコリコリしたヒダにチンチン亀頭を当てる。

 

「あっっっっ!♥大事な所に◯君のチンチン刺さってるぅ♥」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

俺は、ツクシのおっぱいを左右に引っ張る様に、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

と、揉みながら開く。

壁に押し潰されるツクシのおっぱいからはぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!

と、母乳が噴き出して、左右の二人に掛かる。

 

そして、そのまま

チンチン、ツクシの股間に、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「お、おっぱい大きすぎっ!母乳、ぶゅーーーー!って、もみもみして堪んないぃ! あ、あひ、ツクシ、変態おしっこ、出ちゃう!」

 

ツクシのおっぱい、むぎゅうううう!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

チンチン、ツクシの股間に突き刺さって、子宮奥に精子!

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅるるる!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯君、エッチぃ♥ 」

 

俺は、ツクシのおっぱいをむぎゅう!むぎゅう!ともみもみしながら、びゅっ!びゅっ!びゅっ!

と、精子を子宮奥に出す。

 

「はあぁ……気持ちいいよぉ」

 

俺は、チンチンを引き抜く。

どちゅおぉ、と俺の精子と受精卵子が内股になっているツクシの股間から垂れた。

 

 

「ボルスの奥さん……あ、エレナって名前にしたから」

 

「よろしくね。◯君」

 

この人だけは体操着に白パンツにした。

人妻の体操着姿、興奮する……しかも下はパンツ一枚……

凄い、おっぱい、体操着を盛り上げてる……

ノーブラだから、おっきな乳輪もくっきり見えるよぉ……

 

もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……

 

「や、柔らかいよぉ……このおっぱい独特のだ、弾力……」

 

俺は、体操着越しにエレナのおっぱいを鷲掴みして、ゆっくりと揉む。

俺の手で捩じ込まれたおっぱいは、体操着の中でエッチに湾曲する。

 

「生おっぱい……見せて」

 

「あん♥ おっぱい見られちゃう♥」

 

ぴらり、と俺はエレナの体操着を捲りあげる。

はぁ、はぁ、はぁ……人妻のIカップ細長いロケットおっぱい……これは、体操着をパンパンに膨らませているのも分かる。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……もみぃ……もみぃ……」

 

俺は、エレナのおっぱいの根本を掴んで、手前に引っ張る。にゅううう!にゅううう!にゅううう!にゅううう!

と、おっぱいを手前に伸ばす様に掴み揉みする。

引っ張られたおっぱいは、母乳を勢い良く、

 

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

と発射する。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……」

 

「すいません。母乳、掛かってしまいましたね」

 

苦笑いを浮かべるエレナを俺は見る。

はぁ、はぁ、はぁ……

体操着を捲りあげられて、ぼよん!と晒すおっぱい、大きな乳輪からぶゅぶゅ、と垂れる母乳……びしょびしょに愛液が湿って垂れている白パンツ……

 

「おっぱいぃ……可愛いエレナと、お、おっぱい揉みながらエ、エッチ……」

 

俺は、エレナの白パンツを脱がし、チンチンをエレナの股間にぬちょおぉ!と入れる。

びちょびちょとエレナは愛液を漏らして、床に垂らす。

 

「あぁん♥◯君、チンチンおっきいわ♥」

 

俺は、エレナのおっぱいを上に持ち上げながら、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、おっぱい先端近め部分を揉む。

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、上から噴き出して、俺の手を伝って垂れてゆく。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君にレイプされてる♥おっぱい乱暴にもみもみされてるわ♥」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! こ、こんな風に原作でもレイプされちゃったの!? はぁ、はぁ、はぁ! でも、僕はエレナさん大切にするから! 一杯、おしっこ出してあげるから! あひ、か、可愛いぃ……ボルスさん、こんなエッチな身体の人と、エ、エッチしてたなんて! おっぱいもみもみ!もみもみ!あ、あひ、もみもみする度、チンチンから変態おしっこ、出そうっ! うっ!」

 

エレナのおっぱい、むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

エレナの股間にチンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

ずちょっ!と子宮奥に入ったチンチンから、

どびゅちゅ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅるるる!

 

「あぁん!♥◯君、エッチぃ♥」

 

俺は、エレナのおっぱいをぎゅむううううう!

と、握りながら、びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

と、子宮奥に入った亀頭から残りの精子を出す。

チンチンを引き抜き、でちゃあぁ、と俺の精子と受精卵子が垂れる様子を見る。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……す、凄い光景だぁ……」

 

ビクッ!ビクッ!と、股間から俺の精子を垂らして、内股で腰を痙攣して、デカパイをプラプラと揺らす三人……

俺に脱がされた白パンツは足に引っ掛かり、零れた母乳や精子が付いていた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……か、解放するね」

 

俺は、その光景をチンチンビンビンになって眺めた後、手錠をほどいて三人を解放する。

 

「どう? 楽しかった?」

「レイプごっこ、楽しかったです!」

「◯君、激しいんだから……無理して頑張り過ぎですよ」

 

三人は、服装を戻して、ぬちゃぬちゃの白パンツを履いて言う。

 

 

 

あのレイプ部屋から出ると、そのまま更衣室に繋がる。

 

「さ、露天風呂でしょ? 着替えるわよ」

 

ギンが言って、コートを開き、ぶるん!とおっぱいを揺らす。

チ、チンチン、おっきくなるよぉ……

 

「いやぁん!♥◯君、もうチンチン入れてるぅ♥」

 

俺は、我慢出来なくなって、目の前で白パンツを脱いだツクシの突きだしたお尻の膣穴目掛けて、チンチンを突っ込む。

にゅるぅ!と俺のチンチンは気持ち良くツクシの子宮口まで亀頭を密着させて、

そのまま、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

セーターの中をツクシのおっぱいがぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君のチンチン激しくて、おっぱい揺れてますぅ♥」

「はっ、はっ、はっ、はっ! お風呂前に皆におしっこ出してあげるからねぇ! うっ!」

 

精子を出す前に、ツクシのセーターの中に手を突っ込んで、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

チンチン、ツクシの膣穴で、どびゅっ!どびゅるるる!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あぁん!♥◯君のエッチおしっこ出されちゃった♥」

 

俺は、びゅっ!びゅっ!びゅっ!と残りの精子もツクシのおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と揉みながら子宮奥に出す。

ぬちゃあぁ……とチンチンを股間から抜くと、でろおぉ、とツクシの股間から俺の精子と受精卵子が垂れる。

 

「次は、ギン!」

 

俺は、コートを開いたまま、おっぱいをぷるん、ぷるん、と左右に揺らすギンまでゆっくりと歩く。

パ、パンツ丸出しで、コート……

 

「早くしてよね。服着たまま、私の股間におしっこ出したいんでしょ」

 

俺は、無言でギンのコートの中に手を入れて、白パンツをずらしてチンチンを入れる。

ずちゃっ!と愛液が俺のチンチンで掻き出されて、パンツをぐちょぐちょにする。

 

「あぁんっ!♥◯◯、パンツ履いたままチンチン入れるの?」

 

「う、うん。ギン、その格好、はぁ、はぁ、はぁ……おしっこ出したくなっちゃう」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

俺は、ギンのお尻のパンツに腰を激しく打ち付けて、チンチン亀頭を子宮口にぬちゃ♥ぬちゃ♥と突きまくる。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯◯も、大変ね。おしっこ出すのに、女の子が必要なんて」

 

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

 

コートも揺れるが、ギンのデカパイはもっと揺れる。

ギンの下腹にぺちん!ぺちん!と当たりながら、おっぱいは上下する。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!おっぱい、ぶるん!ぶるん!しすぎだよぉ……おしっこ出ちゃうよぉ……」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥我慢して、一杯出したいのね」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

と、しながら俺はギンのおっぱいをコートの中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、鷲掴みして揉む。

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、俺のおっぱいを握り締める手から垂れる。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯◯、、私のおっぱいの母乳、後で飲んでおけば? 良い栄養になるわよ」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱい、むぎゅう!むぎゅう!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

あぁ、駄目だ。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! おっぱい、もみもみ!もみもみ! あ、ギンのおっぱいが気持ち良すぎて、は、はひ! おしっこ!」

 

ギンのおっぱい、むぎゅうううう!むぎゅうううう!

母乳がぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

ギンの股間の子宮に突っ込んだチンチン亀頭から、

精子、どびゃっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅるるる!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯◯、変態♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

俺は、ギンのおっぱいを握り締め、下方向に引っ張りながらチンチンからギンの子宮奥に残りの精子を出す。

 

「チンチンが私の股間の中でまだゆっくり動いて、おしっこをびゅっ!びゅっ!って出してるわね。良かったわ」

 

はぁ、はぁ、はぁ……な、何が良いの?

うっ、最高だよぉ……

 

びゅっ!

 

「いやぁん!♥」

 

俺は、最後に勢い良くギンの子宮に精子をぶちまけた後、にゅぽ、とチンチンを股間から引き抜く。

どろおぉ、と俺の精子と受精卵子がびちゃびちゃと床に垂れる。

 

「エ、エレナ、お、おしっこ!」

 

「着替えるのを待っていたのよ、◯君。さ、私の股間におしっこ出してね」

 

体操着に白パンツのエレナを、白パンツを引き伸ばして股間に、俺は、ぬちょおぉ!とチンチンをずらし挿入する。

 

「いやぁん!♥◯君、頑張ってね」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! うん、ママ、一杯、ママの大事な性器におしっこ一杯出すように頑張るね!」

 

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

エレナのおっぱいが体操着の中をぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

 

凄い揺れる。体操着をパンパンに膨らませて、こんなにおっぱいが揺れるなんて、とんでもないデカパイだ。

 

俺は、エレナの体操着の中に手を捩じ込んで、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

と、おっぱいを揉む。

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、垂れて、俺の腕が入って盛り上がった体操着の下からどろおぉ、と垂れていた。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱいをくちゃくちゃに鷲掴みして、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「きゃっ♥きゃっ♥きゃっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、私の股間の中の子宮口っていう便器の蓋、チンチンでガンガンされて開かれそうだわ」

 

「た、体操着ピチピチだから、体操着の中のエレナのデカパイを揉んでる僕の手形が、くっきり体操着の中でもおっぱいみもみしてるのが分かるぅ! ママぁ、おしっこ出そうっ!」

 

「いやん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥びゅっ!って、ママの股間にチンチン突き刺して、おしっこ出してね」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「うん! うぁ、ママぁ、おしっこぉ!」

 

エレナのおっぱい、むぎゅうううう!むぎゅうううう!

母乳、ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!

子宮奥に入ったチンチン亀頭から、

どびゅっ!どびゃっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「きゃあん!♥◯君、エッチ♥」

 

ガクッ!ガクッ!

と、内股にしながら愛液をびちょびちょと垂らすエレナの股間の中で、

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

と、俺はチンチンから精子を出す。それは子宮奥に入り、着床と同時に、エレナの腰がビクンッ!ビクンッ!と跳ね上がる。

 

「◯君、おしっこ出たのね。良かったぁ……」

 

身体の反応とは不釣り合いな嬉しそうに微笑むエレナの口元から涎が垂れていた。

 

「ど、どんだけ僕のチンチンが気持ち良かったんだろぉ……はぁ、はぁ、はぁ……」

 

俺は、エレナの股間からチンチンを引き抜く。

ねちゃあぁ、と股間から俺の精子とエレナの受精卵子が床に垂れた。

 

「◯君がレイプして服はだけたから脱ぎやすいですね!」

 

「◯◯の清潔なおしっこを股間に入れられて、綺麗になったわ。お風呂ではそこ以外洗わなきゃ」

 

「お風呂でおしっこ出したくなったら、またチンチン股間に入れてね。あ、喉乾いたら、母乳飲むのもわすれないで」

 

はぁ、はぁ、はぁ……な、なんて発言するんだぁ……我慢汁出ちゃうよぉ……

 

 

 

「うわぁ、良い露天風呂ですね!」

「解放感が凄いわ……」

「森に囲まれた岩肌の露天風呂で夜景を見る……良いわね!」

 

「はぁ、はぁ、はぁ! ギンに、ツクシに、ボルスの奥さん! はぁ、はぁ、はぁ! あ、憧れのエッチなキャラと一緒にお風呂!」

 

俺は、チンチンを握ってオナニーしながら三人を眺めていた。

 

全裸の三人は、そのままお風呂に浸かる。

 

「はぁ、はぁ、はぁ! ごめんね!皆、おしっこ直ぐ出そうっ!」

 

シコシコ!シコシコ!

 

と、しながら俺は歩いて、まずはツクシに、

 

おしっこ、びゅっ!

 

「あん!♥顔におしっこ?」

 

そして、ギンにも、

 

びゅっ!

 

「あん!♥」

 

最後にエレナに、

 

びゅっ!

 

「あんっ!♥」

 

皆の所に回り、顔射する。

 

そのまま、ドボン!とお風呂に入り、泳いでうつ伏せで岩肌に腕を乗せて、お風呂に浸かるギンの所へ。

 

はぁ、はぁ、はぁ!

水中から、ギンを捕まえて……

 

この世界の俺は、水中でもはっきりと視界が見える。

エッチなお尻を晒すギンに向かって泳ぎ、覆い被さる様に背後からおっぱいをむぎゅっ!っと揉んで抱き付く

。

 

「◯◯、温泉気持ちいいわよね」

「うぁ、ギンのおっぱい、何度もみもみしても気持ちいいよぉ」

 

特に気にする事なくギンは言う。

はぁ、はぁ、はぁ!

 

俺は、一旦、ギンのおっぱいから手を離し、チンチンをギンの股間にずちょっ!と入れる。ギンは表情をそのままに、ビクッ!ビクッ!と腰を震わせる。

 

「あんっ!♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

 

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「お、おっぱいがお風呂の水を叩きつけてるよぉ……はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

俺がパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!と、ギンの子宮口にチンチン亀頭を叩きつけていると、

ビクンッ!ビクンッ!とギンの腰が跳ね上がり、

 

お風呂から露出しているおっぱいが上下にぶるん!ぶるん!として、お風呂の水を、パシャっ!パシャっ!パシャっ!と、勢い良く叩きつける。

 

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

パシャっ!パシャっ!パシャっ!パシャっ!パシャっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「うぎっ、ギン、好きだぁ。おしっこ、おしっこ出す!」

 

ギンのおっぱい後ろから揉んで、もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅっ!むぎゅうううう!

母乳、ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……チンチン亀頭からギンのエッチな股間に、

 

どびゅうっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅるるる!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯◯のおしっこ、エッチぃ♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と、俺はまたギンのおっぱいを握って、下に引き伸ばす様にグッと力を入れながら、ギンの子宮口に入ったチンチン亀頭から精子を出す。

チンチンをにゅぽ、と引き抜くと、俺の精子と受精卵子がお風呂の水に浮かび上がる。

 

「ふぁ、お風呂気持ちいいねぇ……」

「そうね。股間の中に◯◯がおしっこ出してくれたから、もっと気持ちいいわ」

 

ツクシの言葉に、腰をビクンッ!ビクンッ!と痙攣させながら、ギンは何事もない表現で言う。

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

 

つ、次はツクシだよ!

 

「極楽です……」

 

岩肌を手で掴み、仰向けで身体全体をお風呂に浮かばせて、夜空を見上げるツクシへと、俺は近付く。

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

 

お、おっぱいが大きすぎて、大きめなピンク乳輪を夜空に向けているツクシのおっぱいがお風呂の水から出ちゃってる……

 

俺は、早速ツクシの股間にチンチンをずちょっ!と入れる。ビクッ!ビクッ!とツクシの腰が跳ね上がって、おっぱいがぺちん!ぺちん!とツクシの下腹に当たりながら、お風呂の水をパシャっ!パシャっ!と、跳ねさせる。

 

「いやん!♥」

 

「おっぱいでかいぃ……こんなのと一緒にいたら、ずっとオナネタにされちゃうよぉ……ぐ、ぐへへ……ぼ、僕はそんな子と、もう、こんなにエッチしてるんだぁ……」

 

俺は、ツクシのおっぱいを上からもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉みながら、

 

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「いやぁん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! レイプしちゃってる! ツクシをレイプしちゃってる! うひ、ツクシの大事な性器に、僕、おしっこ出ちゃうっ!」

 

ツクシのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅうううう!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅーーーー!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

ツクシのエッチな性器に突っ込んだチンチン亀頭から、精子、

どばばばっ、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅるるる!びゅーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅーーーーーーー!

 

「あんっっっっ!♥また◯君におしっこ出されちゃった♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と、俺は、ツクシの膣内でゆっくりと動くチンチンから、子宮奥に精子を発射する。

チンチンを股間から抜くと、ツクシの股間からどぷ!どぷ!と、俺の精子と受精卵子が水中に漂った。

満面の笑顔で、ツクシは俺の精子を股間から垂れ流しながら夜空を見る。

 

「うふふ。◯君、おしっこよく出るわね。女の子の身体見ると、おしっこ出したくなるんだっけ? おしっこ出されると気持ちいいから、助かるわ」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

 

俺は、今度はエレナに近付く。

段差で浅い水位のお風呂の中で座るエレナのおっぱいをもみっ!もみっ!と数回揉んで、その身体を持ち上げ、俺のチンチンの上に乗せる。

 

「あはぁんっ!♥」

 

ぬちょおぉ!と、俺のチンチンがエレナの股間を下から突き上げる。びゅく、びゅく、と我慢汁を垂らす俺のチンチンは、エレナの子宮口まで、にゅるぅ!と入る。

 

「うぁ、ママの性器、気持ちいい!」

 

背面騎乗位となり、俺はエレナの身体を後ろに反らせて、おっぱいを

 

ガッ!

 

と、握り締める。

すると、エレナの僕がぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!と、夜空に噴き上げ、俺の手を伝って垂れていく。

 

そのまま、チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! チンチン、パン!パン!おっぱい、もみっ!もみっ!……ママ、おっぱい、ちゅぱちゅぱ」

 

俺は、エレナの片方のおっぱいを引っ張って、自分の口に乳輪をペロペロと舐めてから乳首にしゃぶりつく。

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と出る母乳を飲みながら、

片方のおっぱいを根本から掴んで、夜空に母乳を噴き上げる。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥ママの母乳でちゅよぉ。◯君、ちゅぱちゅぱ飲んで、おしっこもしまちょうねぇ」

 

エレナのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっ、ボルスの奥さんと、こ、こんな事……はぁ、はぁ、はぁ……ママぁ、おっぱい美味しいぃ……ママの性器をガンガンつついてるチンチン、ママのおっぱいもみもみしたら、おしっこ出そうだよぉ……」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥おしっこ? 駄目よ、おしっこは我慢しないで出さないと、身体に悪いわよ? ママがトイレになるから、おしっこ出しなさい」

 

「あ、エレナ、最高ぉ! おしっこ、ママの性器に出すぅ!」

 

エレナのおっぱいもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

むぎゅうううう!

母乳、ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

……どびゅちゅ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「きゃあん!♥◯君、よく出来ました♥」

 

優しいおっとりとした表情で微笑むエレナは、俺にびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、ゆっくりとチンチンを股間の子宮に突き刺されながら、身体を上下させられ、残りの精子を出される。

 

「ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ……露天風呂エッチ……気持ちいい」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯君、またおしっこ出したくなったの?」

 

俺は、またエレナと背面騎乗位でエッチする。

 

 

 

 

その後は、ギン、ツクシ、エレナと露天風呂でたくさんエッチした。

 

お風呂から出て、内股でお尻を突き出す三人を並べて立ちバック。

 

ツクシ。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、もうおしっこ私の股間に10回も出してるよ? 大変だね!」

 

「あ、あ、あぎっ! さ、最高だよぉ、いくらでもツクシとおっぱいもみっ!もみっ!エッチ!エッチ!エッチ!」

 

ツクシのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

内股の股間にチンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

……どびゅう!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやぁん!♥またおしっこ出されたぁ♥」

 

 

ギン。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥私に限っては22回だわ。おしっこで性器がパンパンよ? っいやん!♥チンチン突き上げる速度速くなったわ」

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!す、好きだぁ!ギン可愛いぃ! 股間にチンチンぶちこんで、一杯、おしっこ出すぅ! おっぱい、もみっ!もみっ!」

 

内股で愛液びちょびちょのギンの股間にチンチン、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱい、根本から持って、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どびゅちゅ!びゅちゅっ!びゅちゅーーーーーー!びゅちゅーーーーーー!びゅちゅーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯◯におしっこ出されると同時に、股間から古いの垂れるわ♥」

 

どぷ、どぷ、どぷ、どぷ……ギンの股間から、俺の精子が大量にでちゃあぁ、と垂れる。

 

 

ボルスの奥さん、エレナ。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、内股でお尻突き上げた姿勢のママの股間をチンチンでつついてエッチなおしっこ出すのね。ママのおっぱい握って下に引っ張ってるけど、その方がおしっこ出やすいのかしら?」

 

「ママぁ、また8回しか性器におしっこ出してなくて、ごめんねぇ……はぁ、はぁ、はぁ! ほ、本当に綺麗な奥さんだぁ……あ、後で競泳水着でエッチするっ!うっ!」

 

エレナのおっぱい、むぎゅうううう!と下に引っ張りながら、

母乳、ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どびゅちゃっ!どびゅちゅ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あぁんっ!♥ママ、またおしっこ股間に出されちゃった♥」

 

 

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……本当に、さ、最高の世界だ……

 

 

次は、六畳一間の部屋でひたすらレイプして一晩を過ごす。

ツクシは体操着。

ギンはビーチバレーのユニフォーム。

エレナは競泳水着。

 

例えば、仰向けで床にブリッジさせて、腰を浮き上がらせる三人にひたすらレイプしておしっこを性器に出す。

 

 

ツクシ。

体操着越しに上からおっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、ブルマにずらし挿入してパン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あぁんっ!♥股間がガクガクして、ブリッジ維持するの大変だよぉ。あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「ツクシ!体操着似合うぅ!おっぱいでパンパンに体操着膨らましてるぅ! おっぱい、もみもみ!もみもみ! あ、おしっこ出るっ!」

 

おっぱい、むぎゅうううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

 

ギン。

ビーチバレーのユニフォームで、上着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!

ぴっちりしたユニフォームのパンツをずらし挿入して、チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥このブリッジの姿勢、◯◯のチンチンが子宮内に直ぐに入るわ。やんっ!♥やっぱり、私だけチンチンで性器突くの早くない?」

 

「あ、あひ!た、堪んないぃ……ぴっちりしたビーチバレーユニフォームのギンのおっぱいが服の中で、僕にもみっ!もみっ!されてるのが浮き出てるよぉ! ギ、ギンにこんな変態ブリッジエッチ出来るなんてっ! うっ!」

 

ギンおっぱい、服の中で、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!……むぎゅうううう!

 

はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

……どびゅうっ!びゅちゃっ!びゅちゃっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あっ♥あぁんっ!♥もぅ、そんなに私の股間におしっこ出すの好きなの?」

 

 

 

ボルスの奥さん、エレナ。

競泳水着の脇から手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!としながら、エッチなハイレグ股間にチンチンをずらし挿入。

 

「ママぁ!ピチピチの競泳水着のブリッジ姿勢、ハイレグと膨らんだおっぱいがエッチでおしっこしたくなるぅ」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥そう、◯君。ママのおっぱいもみもみしながら、◯君の股間の中の子宮っていうトイレにおしっこ流してね」

 

エレナのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

マ、ママぁ……競泳水着、エッチだよぉ……

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

……どちゃあぁっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥ママ、◯君のおしっこで股間が膨らみそうだわ」

 

 

その後……

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

どびゅちゅ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁんっ!♥◯君のおしっこで股間がパンパン♥」

「いやぁん!♥◯◯のおしっこ出されると、腰がビクッ!ビクッ!ってするせいで、おしっこが股間から飛び散るわ」

「きゃあん!♥ママのおっぱいプレスしながら、10回はおしっこ股間に出してるわね?」

 

 

布団の上で、朝まで三人のおっぱいをもみもみしながら、性器におしっこを出し続けた。

 

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