※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

31 / 36
更新加速期間にも関わらず、あまり書けてませんね……
色々と小話書いたら、ムラムラして射精してしまって、飽きてしまう。
クレア、可愛い。綺麗。足の模様がエッチ。
DC版で何故仲間にさせなかったのか……あんな親父はいらない。
トライエースの痒いところの手の届かなさはある意味才能。

懐かしいなぁ……ゲームして、ムラムラしたらおっぱいもみもみ立ちバックを想像してオナニーしまくったなぁ……
2次元の女の子のデカパイ、もみっ!もみっ!して、パンパンしたい。

エッチな事を何でもしてくれる女の子とひたすらエッチするだけです。
最近、この路線が最高なんだ。
4回射精しました。

通常画より、エロ画像見ながらの方が射精出来るかも知れません。
セリーヌ入れたかったけど、終わりそうに無いので、また後程にしようと思いました。


スターオーシャン3と4のお気に入りキャラとめちゃくちゃエッチ出来る世界

【ここは、二次元の疑似登場人物が争い事も無く、仲良くしている世界です。

 あなたは、その中にいるただ一人の男の子です。

 

 登場人物達は、エッチな事をされても全く気にしませんし、表情は変わりませんが、あん♥とかいやん♥とか喘ぎ声を出します。

 

 あなたは無限に勃起して射精出来ます。

 物理的な事を無視して、好きな様にエッチする事が出来ます。

 また、この世界では◯君は排泄物を出しません。おしっこは精子になります。女の子の股間の中で擦って精子おしっこを出してください】

 

 

おっぱいは同人誌みたいにデカパイにする。

 

スターオーシャン3

ソフィア・エスティード おっぱいはHカップボールおっぱい

クレア・ラーズバード おっぱいはHカップロケットおっぱい

 

スターオーシャン4

レイミ・サイオンジ おっぱいはHカップロケットおっぱい

 

ミュリア・ティオニシス おっぱいはJカップロケットおっぱい

 

はぁ、はぁ、はぁ……あ、あのオナネタ達と……3は子供の頃、ゲームしながら、エッチしてる妄想で射精したよぉ……想像するだけで射精しそう!

 

入るよ!

 

最初の所は鉱山の町カルサアの宿屋。

 

「一晩、10フォルになります」

 

気が付くと、俺は学校の体操着姿でカルサアの宿屋にいた。

 

「◯君、今日はここに泊まるのね」

「皆で休みましょう」

 

「あ、クレアに、レイミ……それに、ソフィア、ミュリアまで!」

 

「どうしたの、◯君? 私達、ずっとこのパーティーじゃない?」

 

「そうだよ? 忘れちゃった?」

 

不思議そうにレイミとソフィアが言う。

はぁ、はぁ、はぁ、おっぱい、大きいなぁ……僕がオナニーした同人誌と同じぐらいだぁ……

あ、あ! やばい、勃起する。

……い、良いんだよね?

ぼ、勃起してもいい世界なんだよね!?

 

と、思いつつ、俺は前屈みで宿屋に入った。

 

 

 

「うわ、大きい部屋だなぁ」

「冒険者用の宿屋よ? これぐらい普通じゃない?」

 

驚く俺に、ミュリアが言う。

皆がぞろぞろと宿屋に入って、自由気ままにくつろぐ。

 

「さ、一杯おしっこ出してね」

 

おしっこ……はぁ、はぁ、はぁ!

その言葉に、俺は興奮する。

 

「どうしたのかしら? 一杯出したくて、私達と宿屋に泊まったんじゃないの? 道端でもおしっこ出されちゃうけど」

 

はぁ、はぁ、はぁ! な、何を言ってるんだミュリア……

 

「さ、◯君。メニュー画面のコスプレで私達の服を選択出来るわ。おしっこ出しやすい様に好きな服装を選択して」

 

レイミまで!

はぁ、はぁ、はぁ!

あ、憧れのゲームキャラとエッチ!エッチ!エッチ!

素晴らしい世界だぁ……

 

 

 

ソフィア。服装は体操着。場所はトイレ。和式の便器だ。

ソフィアを連れて、バタン!とトイレのドアを閉める。

 

「おしっこって言ったら、ここだよね! ◯君、分かってるね!」

 

た、体操着をソフィアのHカップおっぱいがパンパンに膨らましてる……おっきい……さ、触ったら、この膨らみがむにゅむにゅ、ぼ、ぼくの手で変わるんだぁ……

 

「この体操着、ぴちぴちしてるね。 ノーパンでブルマなんだけど、ブルマがパンツみたい」

 

「はぁ、はぁ、はぁ……ソ、ソフィア、エロ画像で抜いたソフィア……」

 

俺は、ソフィアのおっぱいを正面から鷲掴みして、もみっ!もみっ!と揉む。

 

「あん♥あん♥◯君、下も便器だけど、私の股間もおしっこ出すためにあるから、ちゃんとチンチンを私の股間に入れてよ?」

 

ソフィアは、自分の片足を持ち上げて言う。

 

はぁ、はぁ、はぁ!

分かってるよ!

ソフィアのエッチな性器におしっこ出すぅ!

 

「いやぁん!♥◯君のチンチン入っちゃった♥」

 

ぬちょおぉ!と、俺のチンチンはブルマの生地をずらして、ソフィアの股間にずらし挿入される。

ビクッ、ビクッ!とソフィアの股間は痙攣して、大量の愛液を垂れ流すが、ソフィアは表情を崩さずに楽しそうな顔をしていた。

 

体操着越しのソフィアのデカパイ、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

子宮口まで入ったチンチンが、んちゅ♥んちゅ♥って、ソフィアの子宮口に何度もキスして、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! 体操着で開脚してるソフィアにチンチン、パンパン!パンパン!」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやん!♥◯君、宿屋で他に何しよっか?」

「はぁ、はぁ、はぁ! おしっこ!おしっこ一杯する!」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥チンチンおっきい♥◯君、私達といるとおしっこ一杯出そうになるんだよね? 大変だね」

 

俺は、腰を動かしながら、壁にソフィアを叩きつける。

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

 

と、豪快に揺れるソフィアのデカパイを、身体ごと壁に押し付ける様に、むぎゅうううう!と手で押し潰す。

ソフィアのおっぱいは、俺の手を深く食い込ませて、横に拡がる。

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

 

ソフィアのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

股間に、チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!

ソフィアの股間から愛液がドバドバと出て、和式の便器に大量に垂れる。

 

「いやぁん!♥きゃんっ!♥きゃんっ!♥きゃんっ!♥きゃんっ!♥チンチンで愛液びちょびちょだよぉ♥」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! ソ、ソフィア、おっぱいもみもみして、チンチンが股間の中におしっこびゅっ!びゅっ!しそう出そうだよぉ……」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥そうなんだ!良かったぁ。◯君のチンチンでガンガン私の子宮におしっこ出してね!」

 

ソフィアのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「うひ、ソ、ソフィア! 出すね!おしっこ出すね! 君のエッチなブルマの中にある股間におしっこ出すね! うっ!」

 

ソフィアのおっぱい、押し潰して、むぎゅうううう!むぎゅうううう!むぎゅうううう!

チンチン最大限にソフィアの子宮口に押し付けて、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

子宮奥に精子、

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゃっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あぁんっ!♥◯君のエッチぃ♥おしっこ股間に出されて気持ちいい♥」

 

俺は、腰を突きだして、ソフィアのおっぱいをもみっ!もみっ!としながら、びゅっ!びゅっ!びゅっ!と残りの精子を子宮奥に出す。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……ソフィアとの体操着エッチ……学校の後輩の女の子を冒してるみたいだったよぉ」

 

俺は、ソフィアの股間からチンチンをにゅぽ!と抜く。

腰を痙攣したソフィアは、片足を上げたまま、ブルマの隙間から開いた股間から、どろおぉ、と俺の精子と受精卵子を床に垂らす。

体操着のおっぱい部分が湿っていて、俺のおっぱいもみもみで、ソフィアの母乳がぶゅっ!ぶゅっ!と出ていたのが分かった。

俺が激しくおっぱいを揉んだせいで、ブルマにインしていた体操着がずれて、ソフィアのデカパイで押し上げられた体操着の下から、母乳がでろぉ、と垂れて床にぽたぽたと落ちていた。

 

「おしっこ出たね! おめでとう!」

 

はぁ、はぁ、はぁ……おっぱい揉みくちゃにされて、片足上げて精子を垂らしてるのに、何で嬉しそうな笑顔なんだ……興奮する。

 

「四つん這いになって」

 

「うん! あ、またおしっこ出したくなっちゃった? 私の股間におしっこ入りきるかなぁ……床に垂れたのは、後で掬って飲んでおくね!」

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

 

「あんっっっっ!♥チンチンビンビンだね!やっぱり、おしっこ出したいんだ」

 

ぬちょおぉ!と便器に向かい合う様に四つん這いになったソフィアの股間に俺はチンチンを入れる。

むちゅっ♥むちゅっ♥とソフィアの股間に侵入した俺のチンチンは、亀頭を子宮口のコリコリしたヒダにつんつんする。

 

「きゃんっ!♥◯君の古いおしっこ、垂れちゃったね! 新しいの一杯、私の股間に入るよ!」

 

はぁ、はぁ、はぁ……おしっこ!精子おしっこ!ソ、ソフィアにびゅっ!びゅっ!する……

 

俺は、ソフィアの体操着を捲りあげる。ぷる、ぷる、とソフィアのおっぱいが上下に揺れて、はぁ、はぁ、はぁ!

俺はソフィアに覆い被さり、そのおっぱいをガシィッ!と掴むと、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!とソフィアの大きめなピンク乳輪から滲み出る。

後ろから鷲掴みしたソフィアのおっぱいは、俺の指に食い込まれ、その乳輪が歪んで、ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳を垂れ流す。

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、ソフィアのデカパイ強く揉みながら、

腰を振りかぶって、お尻にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

として、チンチンを子宮口に激しく何度も当てる。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥やだぁ、母乳が便器の中に入っちゃう♥◯君の飲み物なのに!」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! ソフィア、おっぱいおっき過ぎ! もみもみ!もみもみ! だ、弾力、性的に気持ちよすぎで、おしっこどんどん分泌されるよぉ! ソフィアの大事な性器に、僕のチンチン、おしっこパンパンになるまで出したくなっちゃうよぉ!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

俺の食い込んだ指の間から母乳が、

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯君激し♥私の股間がビクビクして、おしっこ出されたくなってるぅ♥」

 

「あ、あぁ! ソフィア、おっぱいもみもみして、君のエッチ股間パンパン気持ちいいよぉ! おしっこ、びゅっ!びゅっ!しちゃうぅ……あ、子宮口貫いて! ひぎっ!」

 

ソフィアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……子宮口を押し退けて、俺のチンチン亀頭が、ソフィアの子宮ににゅっ!と入って!

精子、どびゅびゅびゅっ!びゅるっ!びゅちゃちゃちゃあっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あっ♥ひゃあんっ!♥◯君のエッチぃ♥おしっこ、びゅっ!びゅっ!びゅっ!って発射されてるぅ♥」

 

「あ、あ、あ! ソフィアぁ、あのソフィアにキモオタの僕がおっぱいもみっ!もみっ!してチンチン、びゅっ!びゅっ!……はぁ、はぁ、はぁ!」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

俺の残りの精子も余すことなく、ソフィアの中に!

 

「きゃんっ!♥いやぁん!♥◯君、ありがとう」

 

はぁ、はぁ、はぁ……と俺は息を荒げながら、それでもソフィアに覆い被さり、おっぱいを揉み続けて、射精の余韻に漬かる。

そして、チンチンをソフィアの股間からにゅる!と抜くと、どちゃあぁ……と俺の精子と受精卵子をソフィアは突きだしたお尻の下にある股間から大量に垂らす。

 

「おしっこ、気持ち良かったね!私の便器穴、少しは役に立ったかなぁ?」

 

はぁ、はぁ、はぁ……

充分、役に立ったよぉ……

 

 

その後、ソフィアはびちゃびちゃになったブルマと体操着を履き直し、俺と共にトイレから出る。

 

「みんな!◯君におしっこ出されて気持ち良かったよ!」

 

「良かったわね。ソフィア」

「◯君がおしっこするんだったら、トイレじゃなくていいのに。女の子がこんなにいるんだから、どこでもおしっこし放題よ?」

 

「ご、ごめんね……トイレでエッチしたかった……」

 

俺は、勃起したチンチンを露出させながら言う。

母乳でぐちゃぐちゃの体操着と、ブルマから俺の精子がまだどろおぉと垂れて、足から伝って床に落としているソフィアは、コップを持ってまたトイレに入って床に溢れた俺の精子を掬っていた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……クレア、おしっこ」

「また出たくなったのね。いいわ。おしっこ股間に出して頂戴」

 

俺は、ベッドに座っている黒のハイレグ競泳水着のクレアに言う。

クレアはすくっと立ち上がる。

スラッとした長足に入る刺青、競泳水着をぴっちりと膨らませるおっぱい……エ、エッチだ。

 

俺は、床に倒れて、勃起したチンチンを天井に向ける。

 

「乗って」

「いいわ。◯君、おしっこ出してくれるかしら?」

 

クレアは、俺の頭にハイレグ股間を押し付ける。

むにぃ、とクレアの際どいハイレグ股間の感触で、チンチンが更にビンビンになる。

 

「はぁ、はふ、クレアぁ……エッチな匂いだよぉ……べろ!ベロベロ!むちゅ!ベロベロ!」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君の舌が股間に入ってるわ。いやん♥服の中でおっぱいもみもみもするの?」

 

俺は、クレアの股間を下品な顔で舐めながら、両手を伸ばして、競泳水着の中に手を捩じ込んで、もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……と、クレアのおっぱいを揉む。

ぴゅっ!ぴゅっ!とクレアは愛液を垂らし、俺のおっぱいを揉んでいる手から腕に、クレアが少しはみ出た大きめなピンク乳輪でぶちこむされた母乳が伝う。

 

「チ、チンチン」

 

「あんっ!♥いやん!♥分かったわ。私の股間にチンチンぶちこんで、おしっこ出して」

 

クレアは、俺のビクビクと我慢汁を垂らしているチンチンを、舌なめしてずれて膣穴が見えるハイレグ股間にぬちょおぉ!と入れる。

 

「きゃあん!♥子宮に入っちゃう♥良かったわ。◯君、一杯、おしっこ出そうね」

 

騎上位の体勢になり、俺はクレアのおっぱいを競泳水着越しにもみぃ!もみぃ!と揉みながら、下から上に腰を跳ねて、クレアの股間に

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっ♥やんっ!♥あっ♥あっ♥あっ♥ずちゅずちゅって◯君のチンチンが私の股間の中を擦る♥◯君、おっぱいぶるんぶるんするけど、しっかり握ってね」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

クレアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、俺がチンチンを突き上げる度、クレアの身体は激しく上下する。

俺の握り揉んでいるクレアのおっぱいは、俺の手から離れようとするが、俺はがっしりと掴みながら、もみっ!もみっ!と揉むため、おっぱいの付け根部分がぷるぷると揺れる。

 

「は、はひ! エッチな衣装のクレアとこんなエッチしたかったんだよぉ! はっ、はっ、はっ、はっ!」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

「おしっこ、出るっ!」

 

クレアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅうううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

ぬちゃっ、と子宮口を押し退けて、チンチン亀頭から、クレアの大事なエッチ股間に、

どびゅうっ!びゅるっ!びゅるっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅしゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あぁんっ!♥◯君、エッチ♥」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「ひゃっ♥あっ♥ひんっ♥残りのおしっこがゆっくりうごくチンチンから出てる♥」

 

「まだだよぉ……クレアぁ……僕のおしっこもっと出させて……」

 

「好きなだけ出して頂戴。おしっこは我慢しちゃ駄目よ?」

 

はぁ、はぁ、はぁ……

 

俺は、チンチンを入れたまま起き上がり、クレアを床に倒れさせる。

次は正常位。

 

「綺麗な生足を拡げさせるクレアのハイレグをずらして、ぼ、僕がチンチンを股間に入れてるぅ……」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

おっぱい、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

 

「あっ♥ひゃっ♥いやん♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、チンチン気持ちいいわ♥ちゅっ♥ちゅっ♥って、私の子宮奥にチンチン入ってるぅ♥」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! クレアのおっぱい、凄い揺れてるよぉ……! はぁ、はぁ……」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯君が、チンチン、パンパンするの早いからよ!ひゃんっ♥気持ちいい♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「ク、クレア、可愛いぃ……おっぱいも大きいぃ……た、溜まんないよぉ……」

 

俺は、乱暴に暴れるクレアのおっぱいを上から押し潰す様にして、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と揉みながら、チンチンをエッチなクレアのハイレグ股間にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「おっぱい、もみっ!もみっ! はぁ、はぁ、はぁ……クレアのおっぱい気持ちいいよぉ……エッチな競泳水着、おしっこ出るぅ!」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あっ♥いやん♥おっぱいもみもみ気持ちいいわ♥母乳出ちゃう♥」

 

「出して!出して! 僕も変態おしっこ出すぅ! クレアのおっぱい握りながら、びゅっ!びゅっ!って勢いよく射精するぅ! あっ、あぎ、クレアぁ、好きだよぉ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅうううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

ぬちゃっ、と子宮奥にチンチン亀頭入れて、

どびゅしゃーーーーーーー!どびゅーーーーーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!びゅしゅーーーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯君、おしっこ出しすぎ♥気持ちよすぎて股間モジモジしちゃう♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!……

 

「はぁ、はひ、競泳水着のクレア……エッチ過ぎるよお……」

 

チンチンからクレアの子宮に残りの精子を出した俺は、そう言いながらクレアの身体を回転させて、後ろ向きになるように起き上がらせる。

 

「ここ掴んで」

 

「ええ。どうやらまだおしっこ出るみたいね。いいわ。どんどん出しなさい!」

 

俺は、チンチン入れたままクレアにベッドの端を掴ませる。

今度は立ちバックだ。

内股のクレアのいやらしいハイレグのお尻を見ると、チンチンと膣穴の境目から、でろぉ、と俺の出した精子を垂れ流していた。

 

はぁ、はぁ、はぁ……もう、こ、こんなにクレアにお、俺は精子を流し込んでるんだぁ……

 

「やっぱりこの姿勢が一番もみもみ出来るよぉ……」

 

俺は、クレアの競泳水着の脇から手を捩じ込んで、乳輪のざらざらした感触をデカパイを撫で回しながら感じる。

そして、もみっ!もみっ!と、競泳水着の中に俺はクレアのおっぱいに手を食い込ませた跡が浮き出ているのを確認して、興奮しながら、腰をクレアのエッチなお尻に、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

とする。チンチンは、もう精子でぐちょぐちょのクレアの子宮内で、んちゅ♥んちゅ♥と精子が更に潤滑材となって、高速で動く。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、チンチン凄く早いわ♥おっぱい握る力も強い♥気持ちいい♥」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! クレアがエッチ過ぎるからだよぉ! はぁ、はぁ、おっぱい! クレアのおっぱいの弾力ぅ、もみっ!もみっ!あ、あひ、おしっこ出したくなるぅ! 内股の姿勢もエッチだよぉ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳が競泳水着の中で、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥ひんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥おっぱいもみもみ激しくて、競泳水着のゴム伸びちゃうわ♥おしっこ出されたら換えなくちゃ♥」

 

「うぎぃっ! クレア、僕の精子だよ! 君のエッチな身体で精巣で生まれた僕の君に対するエッチな気持ち出すよぉ! あ、あひ、精子、クレアの大事な所に出す!」

 

クレアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅうううう!むぎゅうううう!

母乳が、どぶゅーーーーーーー!どぶゅーーーーーーー!どぶゅーーーーーーー!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

クレアの子宮に入ったチンチンから、精子、

どびゃぶっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!どびゅしゅしゅっ!どびゅーーーーーーー!どびゅーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「いやぁん!♥◯君、エッチぃ♥」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あひゃんっ♥あんっ!♥いやぁん♥◯君のおしっこ、ゆっくりチンチン動かしながら、またびゅっ!びゅっ!してるわ♥」

 

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

と、腰を痙攣させながら、クレアは俺の精子を受精してゆく。

 

「クレアぁ……またエッチしようねぇ……」

 

俺は、ようやっとクレアの股間からチンチンをにゅぽ!と抜く。

どろぉ、どろろろおぉ、と、大量の俺の精子が、ハイレグがずれたクレアの股間から流れ出る。

 

はぁ、はぁ、はぁ……

気持ちよすぎだよぉ……

で、でも、まだチンチンが勃起してるぅ……このエッチの興奮と気持ちよさが無限に続くんだぁ。

 

 

 

「場所を移動しよう」

 

俺は、更なる興奮を求めて、次は宇宙船カルナスへとワープした。

 

 

「私達は、ここでおしっこ出されるのね」

 

「まぁ、馴染みがあっていいんじゃないかしら」

 

俺は、カルナスの中の部屋にいた。改造して、隣にはシャワールームもある。

 

レイミは青色の競泳水着、ミュリアはピンクの競泳水着だ。

 

「う、うひ、早速」

 

俺は、ミュリアを捕まえて、ベッドに押し倒す。

 

「ミュリアとおっぱいもみもみ、ラブエッチ!」

 

「ベッドでおしっこを私の股間に発射するのね。いいわ」

 

はぁ、はぁ、はぁ!

 

俺は、ミュリアのデカパイを先ずは上からもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、水着越しに揉む。

 

「で、でっかいぃ……エ、エッチだよぉ……チンチン!」

 

俺は、ぬちょおぉ!とミュリアの股間にチンチンを突き刺す。ぷゅっ!と愛液が垂れ、俺のチンチンは一気にミュリアの子宮口まで達する。

 

「あぁん!♥◯君、チンチンおっきいわね。おしっこ沢山出そうだわ」

 

ミュリアのデカパイを俺は、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みながら、だらしなく股を開いているミュリアの股間にチンチンぎゅっ!ぎゅっ!と押し込んで、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっ♥いやん♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「あはぁ……エッチに気持ちいいよぉ……こんなおっぱい大きい綺麗なミュリアに、ぼ、僕がチンチンでパンパン! おっぱいももみっ!もみっ!」

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

……ミュリアの股間に、びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あんっっっっ!♥◯君のおしっこ入るぅ♥……でも、随分とおしっこ出すの早いじゃない」

 

「ぼ、僕は、どのタイミングでも精子出せるんだよぉ……ミュリアとレイミは、はぁ、はぁ、はぁ……早漏のぼ、僕の童貞レベルチンチンで、何回もエッチな股間の中にびゅっ!びゅっ!されちゃうんだよぉ……」

 

「そうなの。◯君、おしっこ一杯出したかったのね」

 

平然とミュリアが言う。

はぁ、はぁ、はぁ……このエッチなハイレグ競泳水着のレイミとミュリアを、たっくさん……レイプするよぉ……

 

「レイミ……」

 

「いやんっ♥」

 

ベッドに座っていた俺は、目の前にいたレイミを捕まえて、競泳水着のハイレグをずらして、お尻の下の股間にチンチンをぶちこむ。

にゅっ♥と俺のチンチンは子宮口まで入り、背面座位となる。

そのまま、レイミの競泳水着越しからおっぱいをもみぃ……もみぃ……もみぃ……と揉みながら、チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

と、下からレイミの股間を突き上げる。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

後ろからレイミのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ、ぐへへ……き、気持ちいいよぉ……

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、おっぱいもみもみするの好きだよね? っあん!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「うひ、うひひ! レイミとパンパン!レイミとパンパン! おっぱい、もみっ!もみっ!うっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!

 

「いやぁん!♥◯君のエッチぃ♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

 

チンチン抜いて、股間からどろおぉ、と俺の精子おしっこを垂れ流すレイミのお尻を見てから、俺は、ミュリアを仰向けにさせて、後ろからおっぱいを抱き締める。

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……ミュリアのデカパイ気持ちいいよぉ……

 

ずちょっ!

 

「きゃあん!♥◯君、レイミにおしっこ出したのに、もうビンビンね♥」

 

俺は、平然と言うミュリアのおっぱいをもみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!

と、揉みながら、

チンチンを叩き付ける様に、ミュリアの股間にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あ、あひ、ミュリア、デカパイ過ぎて、びゅーーー!」

 

……どちゅっ!どびょ、どぶっ!

 

「いやん♥またおしっこ出されたわ♥」

 

どぷっ、とチンチンを抜くと、俺の精子がどろおぉ、とベッドに垂れる。

 

「はぁ、はぁ、はぁ! レイミ!レイミ!冒す!冒す!」

 

ベッドから離れて移動するレイミを捕まえて、俺は、にゅっ♥にゅっ♥とレイミの股間にチンチンを入れる。

ぷっ、とレイミの股間から愛液が垂れて、子宮口に俺のチンチン亀頭が当たる。

 

「あんっ!♥チンチン入った♥鼻息荒いよ、◯君。あ、競泳水着脱がされた♥」

 

俺は、レイミの競泳水着を半脱ぎさせて、

 

立ちバックで窓まで移動するしながら、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

レイミのおっぱい、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

 

「ぐへへ……気持ちいいよぉ。サイトアウトで見せたレイミのエッチお尻に僕、パンパンしてるぅ!おっぱい凄い揺れるよぉ!」

 

「いやぁん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、チンチン激しいわ♥パンパンするの早くて私のおっぱい凄い跳ねるぅ♥」

 

「じゃあ、止めてあげるよぉ」

 

俺は、窓にレイミを押し付けて、おっぱいをぺたぁ、と窓に張り付けさせる。

視点は窓からの視点で……

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

レイミのおっぱいが窓にぺたぁ、微動して、おっきなピンク乳輪がぷるぷる!ぷるぷる!ぷるぷる!ぷるぷる!

 

はぁ、はぁ、はぁ……レイミのおっぱいが窓にぺたぁ、して楕円に……母乳がぶゅっ!ぶゅっ!垂れて……あ、精子……

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

……どびゅっ!どびゅちゅちゅ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あぁん♥いやぁん!♥あんっ!♥チンチン動きながら、◯君に必死におしっこ出されちゃったわ♥」

 

はぁ、はぁ、はぁはぁ……

 

にゅぽ!と俺はチンチンを抜く。どろおぉ、とレイミが内股で腰を震わせながら、俺の精子を股間から垂らす。

 

「◯君、シャワー借りるわね」

 

ミュリアは競泳水着で、シャワールームに入る。

俺も、後に付いていって、一緒に入った。

 

しゃーーー!とミュリアは競泳水着でシャワーを浴びる……はぁ、はぁ、はぁ……エッチだよぉ。

 

「気持ちいいわぁ」

 

「ぐへへ……ぼ、僕がもっと気持ちよくしてあげる」

 

後ろから、俺は、ミュリアのおっぱいをもみぃ……もみぃ……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みまくる。

 

「おっぱいマッサージしてくれるのね。◯君は優しいのね」

 

はぁ、はぁ、はぁ……ち、違うよぉ……僕がミュリアのおっぱいの弾力で気持ちよくなってるんだよぉ……

 

「ミュリアぁ、おしっこ」

 

「ふふ。◯君、おしっこ凄い出るわね。丁度いいわ。おしっこで股間を洗って」

 

はぁ、はぁ、はぁ……うひ、ひひ……

 

俺は、背後からミュリアの競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉みながら、直立してるミュリアのお尻下の股間にチンチンをにゅっ♥にゅっ♥と入れる。子宮口まで入ったチンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ……♥あっっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥気持ちいい♥私はシャワー浴びてるから、勝手におっぱいもみもみして、おしっこ出してくれると助かるわ」

 

足をくねらせ、おっぱいを掴んでしがみついたミュリアのエッチ股間にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

気持ち良さそうにシャワー浴びるミュリアのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「あ、ひぃ、ミュリアぁ、エッチ過ぎて、子宮におしっこ!」

 

おっぱい、むぎゅうううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

精子、ミュリアに、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやん♥あんっ!♥きゃんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥おしっこ、マシンガンみたいに私の子宮に入ってくるわ♥」

 

俺は、射精を短く、断続的にして、びゅっ!びゅっ!と尿道から駆け上る射精感を一杯楽しむ。

 

「あっ!あっ!あっ!あっ!出てるぅ!ミュリアのおっぱい握りながら、おしっこ一杯出てるぅ!」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と、俺が精子を残りの精子をミュリアに注ぎ込んだでいた時に、競泳水着のレイミがシャワールームに入ってくる。

 

「◯君ー。ミュリア。私もシャワー使うわ」

 

「あ、あひ、ミュリアに精子、びゅっ!びゅっ!びゅっ!」

 

「もう♥◯君、おしっこ出過ぎ♥そんなに出して大変ね」

 

はぁ、はぁ!と俺は、息を荒げながらチンチンを抜く。ビクッ!ビクッ!と内股で腰を震わせるミュリアは、

どば、どば、でろぉ……と大量の精子を股間から垂らす。

 

「あんっ♥おしっこが股間から出ちゃう♥いいわ。レイミも使いなさい」

 

ミュリアは、どろおぉ、と精子を股間から垂らしながら、シャワーを譲る。

 

「ふぅ……気持ちいい……」

 

レイミが、シャワーを浴び始める。

おっぱいがパンパンに膨らんで、キュッと締まるウェスト、安産型のお尻と、ハイレグから伸びる綺麗な足……

 

はぁ、はぁ、はぁ……お、俺、こんなエッチな子に、一杯中出ししたんだぁ……

 

俺は、レイミの競泳水着の中に背後から手を捩じ込む。

そして、チンチンをエッチなハイレグ股間ににゅっ♥にゅっ♥とチンチンを入れて、子宮口にぐにっ、とチンチン亀頭を付ける。

 

レイミのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ハイレグV字ラインに俺のチンチンがぬぽぬぽ何度も入って、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「いやぁん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君にエッチされちゃった♥おっぱいもみもみされながら、おしっこ出されちゃうわ♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ……うひ、うひひ……何でそんな笑顔なんだよぉ……

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯君のチンチン凄い伸びて、おしっこ出そうと頑張ってるわ。チンチン♥チンチン♥フレー、フレー、チンチン♥」

 

「あ、あ、あ、あ!おっぱい気持ち良くて、おしっこ出ちゃうよぉ!レイミのエッチ股間におしっこ出しちゃうよぉ! 」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅうううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

びゅっ!びゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅーーーーーーー!

 

「あんっっっっ!♥◯君のおしっこ、私の子宮にびゅっ!びゅっ!されてる♥気持ちいい♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ……

 

ぬぽ!と俺はレイミの股間からチンチンを抜く。

ビクンッ!ビクンッ!としたレイミの股間から、どろぉ、と精子が垂れた。

 

 

みんなぁ……もっとエッチな事しようよぉ……

 

 

 

 

散々、宿屋とカルナスで中出しした後、俺は自分の学校の体育館へと4人を配置する。

服装は、皆、下着だ。

 

「と、跳び箱するよぉ」

 

「はーい」

「わかったわ」

 

はぁ、はぁ、はぁ……体育館に何故か下着の女の子……

 

「じゃあ、私から行くね!」

 

タッタッタ、ぴょーん、とソフィアは跳び箱に飛び乗り、仰向けで足を投げ出す。

 

「次は◯君だよ!」

 

「はぁ、はぁ、はぁ……行くよぉ」

 

俺も、走って跳び箱へと向かう。

ぴょーん、と飛んで、跳び箱の上にいるソフィアのおっぱいをもみっ!と掴んで、馬乗りになる。

 

「パイズリ!パイズリ!」

 

「あんっ♥」

 

俺はソフィアのおっぱいをもみもみ揉みながら、チンチンをおっぱいに挟む。

 

ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥

 

と、俺はチンチンを動かして、ソフィアのおっぱいでパイズリする。

 

「びゅっ!びゅっ!」

 

俺は、むぎゅっ!とソフィアのおっぱいを掴みながら、どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!

と、精子をおっぱいの中で出す。

 

「はぁ、はぁ、はぁ! マンコにも射精!射精!」

 

にゅっ♥にゅっ♥と俺はソフィアの下着を取っ払って、チンチンを股間にぶちこむ。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はんっ♥いやぁん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥おしっこ出されちゃうよぉ♥」

 

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!とおっぱいを下腹にぺちぺち当てるソフィアのブラのホックを外して、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と俺はソフィアのデカパイを揉みまくる。

ソフィアのおっぱいは母乳が既に垂れていて、俺はちゅうちゅうと乳輪に口をしがみつかせて吸いながら、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

……どちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅるっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「いやん♥◯君のエッチぃ♥」

 

俺に射精されて、ソフィアはビクンッ!ビクンッ!と腰を震わせる。

 

「ぬはぁ……気持ちいいよぉ……」

 

にゅぽ!と俺はチンチンを引き抜いて、ソフィアの股間から、どろおぉ、と垂れて跳び箱に垂れる様子を眺める。

 

「気持ち良くて、内股になっちゃう」

 

ソフィアは全裸で、ヨロヨロと跳び箱から離れる。

 

 

皆、同じ事をした。

クレア。

跳び箱パイズリ。

 

「あんっ!♥チンチン挟まれて、母乳出ちゃうわ♥」

 

もみっ!もみっ!むぎゅっ!

おっぱいにチンチン挟んで、

ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

どびゅっ!どびゅちゅ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「おっぱいに◯君のおしっこ♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ……股間にもおしっこ!

 

跳び箱正常位。

 

にゅっ♥にゅっ♥チンチン、クレアの股間に入れて、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

ブラ取って、クレアの生おっぱいを掴んで、ピンク乳輪を親指で押さえながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「いやぁん!♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥乳輪押さえつけられて、おしっこびゅっ!びゅっ!されちゃう♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

クレアの性器に、精子おしっこ!

どばっ、どぷぷぷ!どびゅっ!どびゅちゅ!どびゅーーーーーーー!びゅーーー!びゅーーー!びゅーーー!

 

「あんっっっっ!♥◯君、エッチ♥」

 

どぷ!どぷ!とチンチンを出来るだけクレアの子宮に突きつけて、残りの精子を発射し、ぬぽ!とチンチンを抜く。どろおぉ、とクレアの股間から精子を垂れる様子を見る。

 

 

そして、レイミも。

 

「いやん♥おっぱいに◯君のチンチンが乗っかってるわ♥」

 

レイミのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

チンチン、谷間に挟んで、

ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥

 

はぁ、はぁ、はぁ……

レイミの、おっぱいの感触が手とチンチンにぃ……

 

どびゅっ!どびゅーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!

 

「おっぱいが◯君のおしっこで一杯ね」

 

レイミは、跳び箱の上で背面騎乗位。

後ろ向きにさせて、チンチン、レイミの股間ににゅっ♥にゅっ♥子宮口までチンチンでギチギチのパンパンにして、背中を反らせて、背後からおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉んで、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっっっっ!♥あっ♥あっ♥あん!♥◯君、おっぱい揉んでばっかで潰れそうだわ♥いやん♥母乳が垂れちゃう♥」

 

「うひ、レイミ、あのレイミに精子出ちゃう!」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

グッとチンチンが子宮口を押し退け、

どびゅっ!どびゅおっ!びゅるっ!びゅるっ!どびゅーーーーーーー!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!

 

「いやぁん!♥おしっこ、一杯出たわね!」

 

ぬちゃ、とチンチンを引き抜くと、糸を引いて、俺の精子がレイミの股間からどろおぉ、と垂れる。

 

 

はぁ、はぁ、はぁ……ミュリアも……

 

「跳び箱に乗ったわ」

 

「ミュリアぁ……デカパイ」

 

むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱい掴んで、チンチン挟む。

ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥ぬっ♥

 

……どびゅっ!びゅるっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あん♥おしっこがおっぱいの谷間でぐちょぐちょ出てるわ♥」

 

勿論、はぁ、はぁ、はぁ……!

ミュリアの子宮にも出す!

 

チンチン、股間にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱいに手を食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「跳び箱、正常位ぃ、ぼ、僕、変態だよぉ……」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君におっぱい捕まえられて、チンチンでパンパンされてるわ♥もぅ♥おしっこ出したくてしょうがないのね♥っあん!♥チンチン、早くなったわ!♥そんなに私の股間におしっこ出したいの♥」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! ミュリア!おっぱい大きすぎだよ!ゲームしながら、何回もオナニーしてたよぉ!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!どびゅーーーーーーー!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!

 

「あぁん!♥エッチぃ♥」

 

おっぱいをむぎゅうううう!としながら、俺は力一杯、ミュリアの子宮に精子を出す。

 

その後、チンチンを抜くと、どろおぉ、とミュリアの股間から精子が垂れてゆく。

 

 

 

 

「あん♥いやん♥あんっ!♥◯君、おしっこまだ出る?」

 

「あんっ!♥ひゃっ♥いやん♥もうおしっこ出され過ぎて、足までおしっこまみれよ。◯君、ありがとう」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ 体育館倉庫で、あんっ!♥体操着でおしっこ出されちゃう♥」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥マットの上でおっぱい押さえつけられて、おしっこ出されちゃうわ♥たくさん出しなさい」

 

どびゅーーーーーーー!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!

 

 

 

 

 

俺は、ひたすら体育館でソフィア、クレア、レイミ、ミュリアのおっぱいを揉みながら、精子を出した。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。