※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

32 / 36
飲み会続きで、全くオナニー出来なかった週末……
反動で射精ばっかしていたら、気付いたらこの話で10回は射精した。

存在無視なんてない。

このぐらいの等身のキャラが丁度良く、僕のチンチンをビンビンにさせます。

ユリアナは気高い重い感じの声が甲高い声になるって、妄想でびゅっ!びゅっ!出来ます。

次こそは、アイギスで射精しようかなぁ……
うひひ……


戦場のヴァルキュリアと軌跡シリーズのデカパイお気に入りキャラとビーチでエッチ!エッチ!エッチ!

【ここは、擬似的な二次元の登場人物が争い事も無く、仲良くしている世界です。

 あなたは、その中にいるただ一人の男の子です。

 

 登場人物達は、エッチな事をされても全く気にしませんし、表情は変わりませんが、あん♥とかいやん♥とかエッチな声を出します。

 

 あなたは無限に勃起して射精出来ます。

 物理的な事を無視して、好きな様にエッチする事が出来ます。

 また、この世界の精子や母乳は甘いミルクの味がします。

あなたの精子で受精した女の子は、栄養満点の卵が子宮の中で孕ませられます。どんどん精子おしっこを出して、女の子を孕ませましょう】

 

アリシア・メルキオット。

 リエラ・マルセリス。

 ユリアナ・エーベルハルト。

 

エリィ・マクダエル

セシル・ノイエス

リーシャ・マオ

エステル・ブライト

 

おっぱいは、皆Hカップボールおっぱいで、僕の手でギリギリ収まるぐらいだ。

 

場所は、レイクビーチ。

 

は、入るよ……

 

 

「は、入った……」

 

僕は、海パン姿でビーチ前の更衣室にいた。

海パンはブリーフみたいで、中心からチンチンが出せる。

もう、これからの想像で、勃起している僕のチンチンは海パン中心部からはみ出していて、紺色の海パンから充血してビンビンになった突起物がそそり立っていた。

更衣室のロッカーは全部空いており、あのキャラやこのキャラの服と、ブラやパンティーが釣り下がっていた。

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

 

僕は、ロッカーの前でシコシコとオナニーする。

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「うっ!うっ!うっ!……うへ、へへ……精子出ても出てもキンタマパンパン……ぼ、僕の精子おしっこで、皆の下着がドロドロだよぉ……」

 

「ふぅ……」

 

突如、ドアを開けて、黒の水着のユリアナが入ってきた。

 

「うわぁ!」

 

僕は、びゅっ!びゅっ!と精子を出しながら驚く。

 

「んっ」

 

びゅっ!と出た精子は、ユリアナの顔に発射された。

 

「◯◯、おしっこ漏らしたのか? 大変だな」

 

だが、ユリアナは何食わぬ顔で、ベンチに腰かけて、ジュースを飲む。

パンパンに水着を膨らませるHカップボールおっぱいがジュースを飲むごとにたゆん……たゆん……と揺れる

。

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

 

僕は、ユリアナの近くに座り、後ろから手をおっぱいに伸ばす。

もみぃ……もみぃ……と水着越しからおっぱいを揉んだ。手が食い込んで、ユリアナのおっぱいが歪む。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……うっ!」

 

びゅっ!

 

僕は、ユリアナのおっぱいを揉みながら、チンチンを擦って射精する。

だが、ユリアナは気にしないでジュースを飲んでいた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」

 

僕は、ユリアナの身体をベンチに仰向けに寝かして、股を拡げさせる。勃起したチンチンをぬちょ♥ぬちょ♥とビキニに擦らせる。ビキニがずれて、にゅっ♥にゅっ♥とユリアナの股間にチンチンが深く入る。

 

「あんっ♥」

 

ぴゅっ!ぴゅっ!と愛液を吹き出すユリアナの膣穴を拡げながら、子宮口に僕のチンチンがみっちりと入った。

 

「あぁ! ユリアナ、おっぱいおっきい! うっ!」

 

びゅびゅっ!

 

「いやん♥エッチ♥」

 

僕は、ユリアナの子宮に先ず精子を出した。

はぁ、はぁ、はぁ……どのタイミングで射精しても大丈夫なんだぁ……

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

おっぱい、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

 

「はっ、はっ、はっ、はっ! エッチなおっぱいのユ、ユリアナと水着エッチ!水着エッチ! はぁ、はぁ、はぁ! おしっこでるぅ!」

 

チンチン亀頭をユリアナの子宮口に突き刺して!

 

どびゅっ!びゅっびゅっ!

 

「あんっっっっ!♥ ◯◯、おしっこ出るの早いな」

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

まだ!まだ出す!

 

僕は、ユリアナの水着の中に手を入れて、もみ!もみ!とおっぱいを揉む。

 

「チンチン股間に突っ込んで、おっぱいもみ!もみ! はぁ、はぁ、はぁ!」

 

僕は、ユリアナのおっぱいにゆびを何度も食い込ませながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みながら、

 

チンチン亀頭をユリアナの子宮口に何度も、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯◯、私の股間をおしっこだらけにするのだな? 良いことだ」

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

な、何が良いんだよぉ……た、溜まんないよぉ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、すると、じわぁ……とユリアナの乳輪から母乳が滲みでて、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と、水着の脇から垂れる。

チンチンをユリアナの股間に、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! エッチだよぉ……ユリアナのドスケベエロボディ溜まんないよぉ! お、おしっこ出ちゃうっ! びゅっ!びゅっ!」

 

ユリアナのおっぱい、むぎゅううう!むぎゅううう!むぎゅううう!

僕が激しく揉みすぎて、水着がずれて露出した大きめピンク乳輪から、母乳が、ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

僕のチンチンが、子宮口をにゅっ♥と押し退けて、

精子がどびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥……いやぁんっ!♥◯◯、エッチぃ♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と、僕はユリアナのおっぱいを握り締めながら、精子をユリアナの子宮奥に出す。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……おしっこ、出したよぉ……」

 

僕は、ベロベロ、じゅるるる!と、ユリアナのおっぱいを嘗め回して、乳首に吸い付いて母乳を吸った後、チンチンをユリアナの股間から抜く。

 

でちょおぉ、と、僕の精子とユリアナの受精卵子がベンチに垂れた。

 

「さ、二人とも喉の渇きが癒えた。◯◯もおしっこ出したし、ビーチへ行こう」

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……うん。楽しみだぁ。

 

「あんっっっっ!♥」

 

僕は立ち上がったユリアナの腰を掴んで、また股間にチンチンをにゅっ♥にゅっ♥と突っ込む。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥おしっこ出しながら行くのか。動きが覚束なくなるが、許してくれ」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

僕は、ぶるん!ぶるん!とおっぱいを上下に揺らすユリアナに立ちバックしながらビーチに向かう。

 

……うっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「あぁん!♥」

 

 

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

ユリアナ! おっぱいもみっ!もみっ!気持ちいいよぉ!はぁ、はぁ、プールイベントでオナニーしたあのユリアナ! はぁ、はぁ!

 

「はぁ♥いやん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

 

ビキニずらしピストン!

チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

水着の中に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あら? ◯君おはよう! 遅かったわねぇ」

 

「はぁ、はぁ、おはよう、セシルさんっ! ユリアナのおっぱいが手に沈むぅ……うっ!」

 

ユリアナのおっぱい、もみぃぃ、

 

パン!パン!パン!パン!パン!……

 

エッチなビキニをずらした股間に精子、

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「あはぁんっ♥おしっこ気持ちいい♥」

 

碧の軌跡のセシルに挨拶しながら、僕はユリアナの子宮口にぬちゅうぅ♥とチンチンを押し付けて射精する。

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と精子を出している僕の回りに、軌跡シリーズのセシル、エリィ、リーシャ、エステル、

そして、戦場のヴァルキュリアのリエラ、アリシアが集まる。

 

「あらあら、早速おしっこ出したのね。 まぁ、ビーチだと◯君、一杯おしっこ出ちゃうみたいだし、仕方がないわ」

 

セシルが言う。

しょ、しょうがないだって……はぁ、はぁ、ぼ、僕みたいな変態にエッチされて、中出しされてるのに!?

 

「◯君、何故か私達が水着とか競泳水着みたいなハイレグ衣装だと、私達の股間におしっこ凄く出したくなるみたいだしね。しょうがないね」

 

エステルが言う。

 

「そうですね。何ででしょうね。私なんて、水着じゃないのに、何十回も体操着でブルマ履いたまんま、おしっこ股間に出されちゃって、孕まされて……内股でおしっこびちょびちょの状態で皆と朝食食べたし」

 

アリシアが言う。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……そ、そんな事もしたね。おっきなピンク乳輪ベロベロ舐めて、母乳ちゅうちゅうして、僕はその後、朝食食べてる皆に何回もおしっこ出したね」

 

「◯さん、大丈夫ですか? おしっこ出しすぎて倒れない様に、私の母乳、飲んでおいた方が良いかも知れませんよ?」

 

リーシャが言う……オレンジの水着をパンパンに膨らませるデカパイぃ……

 

僕は、リーシャに近付いて、水着ブラを下から上に捲りあげる。

 

「あっ♥」

 

ぶるん、ぶるん……とリーシャのおっぱいがでかいピンク乳輪を晒して、左右に揺れる……

 

「ベロベロ!むちゅ、むちゅ、れろ、れろ……」

 

「あん♥……あんっ!♥ そうですよ。母乳飲まないと、暑さで倒れてしまいますよ」

 

僕は、リーシャのおっぱいのピンク乳輪の回りを舐めて、ちゅうちゅうとおっぱいを吸う。

甘いミルクの味と共にチンチンから我慢汁が垂れる。

 

「エリィ……セシルさん……」

 

「はい。どうぞ」

「おっぱいもみもみ? またおしっこ出すのね」

 

僕は、左に近付いたエリィと右に近付いたセシルのおっぱいへと手を伸ばし、もみっ!もみっ!

と、おっぱいを揉む。

 

「あんっ♥あんっ♥」

「いやぁん♥あんっ♥あんっ♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……ふ、二人ともおっぱいおっきいよぉ……はひ、はひ、リーシャの母乳、おいちい……

 

「あん♥……いやん♥チンチンビンビンじゃないですか」

 

「リーシャ」

 

「はい。おしっこ、出してくださいね。我慢は身体に毒ですよ」

 

僕は、エリィとセシルのおっぱいをぐるぐると回し、もみっ!もみっ!と揉み、むぎゅう!むぎゅう!と手を食い込ませながら、リーシャのビキニ股間にチンチンをぐりぐりとする。

ビキニが横にずれて、ぬちゅ♥にゅるっ♥と僕のチンチンがコリコリしたリーシャの子宮口まで入る。

 

「いやぁん!♥◯君、おしっこで私を孕ませる気、マンマンじゃないですか」

 

はぁ、はひ、はぁ、はぁ、はぁ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

僕は、無言でリーシャのお尻に激しく腰を打ち付ける。チンチンが子宮口のヒダを何度も圧迫させる。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君のチンチン、気持ちいいです♥愛液でビキニぐちょぐちょですよぉ♥」

 

「あんっ!♥あんっ!♥◯君、激し♥手がおっぱいにめり込んでるわ♥」

 

「いやん♥あんっ!♥あんっ!♥もぅ、母乳出ちゃう♥」

 

リーシャのおっぱい、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

エリィのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

セシルのおっぱいも、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

皆のおっぱいから、僕はがぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、て、天国だ!

おっぱいもみっ!もみっ!気持ちいいよぉ……

 

「リーシャぁ……おしっこ出ちゃう……僕の精子で孕んでよぉ」

 

「あんっ!♥……あぁん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥良いですよ。一杯、おしっこ出して、受精させて下さい。あんっ!♥チンチン、早くなりましたっ♥」

 

皆のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

おっぱい引っ張って、ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

リーシャのエッチなビキニずれ股間に精子!

どびゅしゅっ!びゅしゅっ!びゅしゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!

 

「あ、あはぁ!き、気持ちいいよぉ!」

 

「いやぁん♥◯君に特養おしっこ出されちゃってます♥子宮が熱いです♥」

 

「あんっ!♥母乳が一杯出るっ♥」

「きゃあん!♥◯君に掛かっちゃうわ♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と、僕はエリィとセシルのおっぱいをグッと下側に引っ張って、噴出する母乳を浴びながら、リーシャの子宮の中に気持ち良く射精する。

 

「うへぇ……やばいよぉ、溜まんないよぉ、この作った世界ぃ……」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯君、まだチンチン動いて、おしっこ出してますね♥私、生理反応で、内股でおしっこ受け入れてますよ。また卵孕んじゃいますね」

 

僕は、リーシャのおっぱいをむぎゅう!むぎゅう!と抱きしめながら、余韻の射精を数回繰り返し、チンチンを抜く。

お尻から手を離して、股間を見ると、どろおぉ、とリーシャの股間から僕の精子と受精卵子が垂れていた。

 

「さ、◯君も来たし、ビーチでくつろぎましょう? おしっこ出したくなったら、いつでも出してね!」

 

その様子を見て、ニコニコとリエラが言う。

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……良いのぉ?

こ、こんな変態エッチばっかして良いのぉ?

 

 

「はーい!」

「それぇ!」

 

「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ! ユリアナ、リーシャ、はぁ!はぁ! ぼ、僕が精子出した女の子! 精子垂らしながらビーチバレー! はっ、はっ、はっ、はっ! うっ!」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

僕は腰を倒せる椅子に寝そべりながら、おっぱいをぶるん、ぶるん、と揺らす女の子達を見ながらオナニーをしていた。こんな大衆の面前で射精するのも何だか興奮する。

 

「◯君♪」

 

その僕を、リエラがおっぱいを前のめりにして、覗き込む。ピンクの水着をパンパンに膨らませたリエラのおっぱいぃ……

 

「おしっこ、外に出してばっかりでどうしたの? 皆で遊びましょうよ?」

 

目の前でおっぱい、ぷらぷら揺らしやがってぇ……

リ、リエラぁ、か、可愛いよぉ……

 

「あんっ♥もぅ♥腰カクカクしながら、おっぱいもみもみしないのぉ♥」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

立ち上がった僕は、リエラのおっぱいを揉みながら、リエラのビキニ股間にチンチンをつんつんしていた。

 

「チンチン、水着ブラに挟む」

 

「良いわよ」

 

リエラは膝を地面に付けて、片方の水着ブラの中にチンチンを入れてくれた。

 

「あんっ♥チンチンが乳輪に当たって母乳出ちゃう♥」

 

ぶゅっ!ぶゅっ!

 

と、僕のチンチンにリエラの噴き出した母乳が当たる。

 

「うっ、ひい。気持ちいい……」

 

ガッ!

 

と、僕はリエラの水着とおっぱいの間に挟んだチンチンを押し付ける様に、おっぱいをむにぃ……と掴む。

 

そのまま、しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

 

と、チンチンを水着とおっぱいの間で擦らせる。

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥もぅ♥変態君だなぁ♥私の乳輪におしっこ出したいなんて」

 

「うひっ! リエラ、びゅっ!びゅっ!」

 

しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!……

びゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あんっ!♥母乳とおしっこ混ざっちゃったわ」

 

苦笑するリエラの水着ブラから、ぼたぁ……ぼたぁ……と僕の精子と母乳が垂れる。

僕のチンチンの勢いで、リエラの水着ブラが捲れ、おっきなピンク乳輪がはみ出ていた。

 

「はぁ……はぁ、はぁ、はぁ!」

 

「いやん!♥あんっ!♥」

 

僕は、強引にリエラの手を引っ張って、背後から羽交い締めにする。

そのまま身体を後ろに倒し、ビキニをずらしてチンチンを股間ににゅるう♥と入れる。子宮口までチンチンを伸ばし、背面騎乗位の体位となる。

そのままリエラの身体を後ろに反らして、そのデカパイをもみっ!もみっ!と水着の中から揉む。

 

はぁ、はぁ、はぁ……視点を、リエラ正面視点で……

 

うひひ、キモオタのぼ、僕のチンチンがリエラのエッチなビキニ股間の中に入って!

はぁ、はぁ、はぁ!ぼ、僕の手があのリエラのおっぱいをもみっ!もみっ!してるっ!

 

あっ、出ちゃう!

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あぁん♥◯君、エッチぃ♥もぅ、おしっこ出ちゃったね♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ……リエラのおっぱいが気持ち良すぎなんだよぉ……もっと精子おしっこ出してやるぅ……へへ、うへへ……リエラぁ

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

リエラのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、おっぱい隠してる水着ずれちゃったわ! 母乳が飛び出ちゃうわね」

 

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

 

す、凄いぃ……この光景とリエラのおっぱいの弾力ぅ……おしっこ一杯、出そぉ……

 

リエラの股間に激しく、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「あんっ!♥きゃあっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやんっ♥激し♥」

 

「リエラぁ、リエラぁ!可愛いよぉ! おっぱい気持ちいいよぉ! さ、最高だよぉ……パン!パン!もみっ!もみっ!」

 

はぁ、はぁ、はぁ……やば、おしっこ!

 

リエラのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!……むぎゅう!

母乳、ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!ぶゅーーーーー!

ぬちょぬちょの股間に、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

リエラの子宮口に、チンチン押し付けて!

精子、どびゅうっ!どびゃ、どびゅしゅっ!びゅるっ!びゅるっ!びゅっ!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!

 

「いやぁん♥◯君、エッチぃ♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

僕は、ゆっくりとチンチンを動かしながら、リエラの子宮に残りの精子を出す。

にゅぽっ♥とチンチンを抜くと、どびゃ、どろおぉ、と僕の精子とリエラの受精卵子が垂れる。

 

「あんっ♥◯君におしっこ、びゅっ!びゅっ!されて孕まされちゃった……じゃあ、私もビーチバレー参加するね!」

 

リエラは立ち上がり、僕の方に向いて微笑んだ後、股間からどろおぉ、と精子を垂れ流しながら駆けていった。

 

 

浜辺では、エステル、アリシア、リーシャ、ユリアナリエラがビーチバレーをしていた。

 

「おっぱい、ぶるん……ぶるん……が、我慢出来ない……」

 

「よーし! いくよぉ! ……あんっ♥◯君、おしっこ?」

 

僕は、ビーチバレーで遊んでいる水着のエステルに背後から飛び掛かり、押し倒す。

仰向けに倒れるエステルの水着ブラを無理矢理剥ぎ取り、ビキニをずらして、にゅっ♥にゅっ♥とエステルの股間にチンチンを入れる。

 

「いやぁん♥◯君、チンチンみっちりだよぉ♥」

 

子宮口までパンパンに僕のチンチンが入り、ねちゃあ……とエステル股間から愛液が垂れる。

 

肘を砂浜に付けたエステルの脇から手を伸ばして、おっぱいを

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

揉みまくる。

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、出て、砂浜を湿らす。

 

ぬちゅ♥ぬちゅ♥と僕はエステルの股間にチンチンを擦らせて、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

と、鋭くチンチンを子宮口に打ち付けて、エステルのお尻を激しく振動させる。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯君におしっこ、びゅっ!びゅっ!されて、孕まされちゃう♥気持ちいい♥」

 

はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!

気持ちいいよぉ……ぼ、僕も気持ちいいよぉ!

エステルのおっぱい、もみぃ、もみぃ!

 

エステルの股間にチンチン、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

おっぱい、もみぃっ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

母乳が大きなピンク乳輪から、

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥股間が愛液でぐちょぐちょだよぉ!♥いやぁん!♥◯君におっぱいもみもみされながら、チンチンでパンパン♥気持ちいい♥」

 

あ、あひゃ、エステル、可愛いぃ……はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……揉んでるお、おっぱいの弾力で、精子でるぅ

 

エステルのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

子宮に突き刺したチンチン亀頭から、精子、

どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「きゃんっ!♥◯君のおしっこ、びゅっ!びゅっ!って股間の中に入っちゃった♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

にゅっ、にゅっ、にゅっ、とエステルの膣内でゆっくり動きながら、僕はエステルの子宮に精子を出す。

ぬちゃあぁ、とチンチンを抜くと、どろおぉ、とエステルの股間から精子が垂れ流される。

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

 

その後、そのまま立ち上がったエステルと立ちバック。

 

にゅるう♥とチンチンをエステルの股間に入れて、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「いやぁん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

パン!パン!パン!パン!パン!……

どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あんっっっっっ!♥もぅ、エッチぃ♥」

 

どばどばと僕の精子を垂らしながら、エステルは笑っていた。

 

そのまま僕は気にせずにビーチバレーを続けるアリシアへと近付く。

そして、背後から、

もみぃっ、もみぃっ、もみぃっ、もみぃっ、もみぃっ……

と、アリシアの水着ブラの中に手を捩じ込んで、おっぱいを揉む。

 

「あん♥おしっこ、出すんですか?」

 

「うん。僕、アリシアのおっぱいでおしっこ漏れそう」

 

僕は、アリシアのおっぱいを手のひらで押し付けながらぐるぐると回し、チンチンをにゅっ♥にゅっ♥とアリシアのビキニをずらして股間に突っ込む。

 

そのまま、腰を尻に打ち付けて、チンチンでアリシアの子宮口を、激しく

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「いやん♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」

 

おっぱいを激しく、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!上下させて、ぺちん!ぺちん!とアリシアの下腹におっぱいが当たる。

 

「清純そうで、ドスケベボディしてぇ……ぼ、僕、精子で金玉パンパンだよぉ」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、チンチン激しい♥おっぱい揺れて気持ちいい♥」

 

「はぁ、はぁ、はぁ! うへ、へへ……か、可愛いよぉ、アリシアぁ……」

 

僕はチンチンをアリシアにパンパンしながら、ビーチバレーのフェンスの端まで行く。

愛液をぐちょぐちょと股間から垂らしながら、アリシアはフェンスにしがみつく。

僕は、アリシアの乱暴に激しく揺れるおっぱいをもみっ!もみっ!と揉んで、むぎゅうっ!むぎゅうっ!と根元から牛乳を搾る様に握る。

アリシアの丸いおっぱいは、僕の手で握られ、細長くなりながら、ぶゅっーーーーーー!ぶゅっーーーーーー!ぶゅっーーーーーー!

と、母乳を噴き出していた。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥きゃあっ♥いやんっ!♥」

 

アリシアのおっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!

勢い良く母乳が、ぶゅっーーーーーー!ぶゅっーーーーーー!ぶゅっーーーーーー!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!アリシア、ぼ、僕のエッチ変態おしっこ、受け入れて、うぎっ!

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ、びゅっ!びゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯君、エッチぃ♥股間の中におしっこぉ、入っちゃう♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

僕は、ゆっくりとチンチンを動かしながら、アリシアの子宮の中に残りの精子をどっぷりと出す。

もみぃっ……もみぃっ……と、アリシアのおっぱいを揉みながら、僕はチンチンをアリシアの股間から抜く。

どろぉ、どろおぉ、と僕の精子と受精卵子が内股になったアリシアの股間から砂浜に垂れる。

 

「もぉ♥こんなおしっこ、出してぇ♥◯君にまた孕まされちゃった♥」

 

明るい笑顔でアリシアは言う。

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

皆、冒し尽くしてあげるぅ……

 

 

リーシャを捕まえて、水着ブラだけ剥ぎ取って立ちバック。

 

「あんっ!♥……いきなり◯君にチンチン入れられちゃいました! あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

リーシャのおっぱい、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

おっぱいをガシッ、と鷲掴みして、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯君、エッチぃ♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

 

 

ユリアナも捕まえて、羽交い締めにした後、砂浜で背面騎乗位。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! ユリアナ、おっぱいエッチ過ぎ、か、可愛いよぉ……おっぱいが、ボールみたいに跳ねるぅ」

 

おっぱい、ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

チンチンでユリアナの股間を、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥ 皆、私は◯◯にレイプエッチされてるから、ボールは打てないぞ」

 

はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!気持ちいい……エッチに気持ちいい……ユリアナぁ、水着画像そのまんまの、エッチボディぃ……ぼ、僕がそんな子とエッチぃ……堪んないぃ

 

跳ねるユリアナのおっぱい、ガシッ!

後ろから、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチンを下から子宮口に突き上げて、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥いやんっ!♥おっぱい揉まれて気持ちいい♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥ 」

 

「あ、あ、あ! おっぱいもみもみ!おっぱいもみもみ! はぁ、はぁ、はぁ、うっ!」

 

ユリアナのおっぱい、むぎゅうううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!

 

「あぁんっ!♥ おしっこを股間にまた注入されたな。ありがとう」

 

 

皆を観戦しているリエラを押し倒して正常位。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! リ、リエラぁ! はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやぁん♥◯君、皆の試合が見れないわ。っあん!♥そんなにおっぱい強く握ったら、母乳でぐちょぐちょになるわよぉ♥」

 

リエラの水着ブラ外して、おっぱい上から、もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

チンチンをリエラの股間ぐっちょぐちょにして、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥ごめんね、皆ー!◯君にレイプされてるから、応援出来ないわー!きゃんっ!♥チンチン気持ちいい♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

か、可愛い過ぎだよぉ……リエラぁ。おっぱいもみもみ!もみもみ!チンチンにクるエッチな弾力ぅ!

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

 

リエラのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅうっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

うっ、僕の気持ちだよぉ……おしっこ、リエラの性器に!

 

どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「きゃあんっ!♥◯君、おしっこ出過ぎ♥」

 

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

 

 

ビーチパラソルの下で敷いたシートに、うつ伏せで寝るエリィに近付く。

水着ブラのヒモが解けて、エリィのデカパイがぺとおぉ、と水着を挟んでシートに押し付けられている。

 

「◯君、オイル塗ってくれない?」

 

「私もぉ。◯君、オイル」

 

エリィと、隣で斜めに身体を倒せる椅子で寝ているセシルが言う。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……おっぱい、ぺとぉ……横乳ぃ」

 

僕は、エリィのお尻に触り、ビキニの中に手を入れて、お尻を揉む。

そこから、腰を伝っていき、独特な柔らかさと弾力のあるエリィの横乳まで達すると、その膨らみを包む様に手で覆い、もみっ!……もみっ!……もみっ!……

と、揉む。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ!」

 

僕は、エリィのデカパイを揉みながら、チンチンを擦って、

 

「うっ!」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と、エリィの背中に精子を掛ける。

 

「マ、マッサージ……」

 

「んっ! ありがとう」

 

僕は、自分の精子をエリィの背中に塗りたくり、脇からおっぱいにももみっ!もみっ!と揉みながら塗る。

エリィは何も言わず、肘を立たせて、上半身を少し上げる。

ぷらぷらと垂れるおっぱいを、僕はガシッ、と掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みながら、

 

「はぁ、はぁ! エッチ!寝バックエッチ!」

 

僕は、エリィのビキニをずらして、にゅっ♥にゅっ♥とエリィのビキニ股間にチンチンを突っ込む。

 

「あんっ!♥ ◯君におしっこ出されちゃうわ」

 

ぬちゃあぁ、と僕のチンチンがエリィの子宮口まで、みっちりと入る。

そのまま、何度もエリィの子宮口をつついて、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「うへへ……エリィ、おっぱい気持ちいいぃ……気持ちいいぃ……本能的に冒したくて、精子が凄い出そうだぁ」

 

エリィのおっぱい、もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!

母乳がでろぉ、と垂れながら、

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやぁん♥そんなに手を食い込ませて……あんっ!♥あんっ!♥おっぱい潰れちゃうわ♥」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! 憧れのエリィに、こんなエッチな事……! はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅうっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

はっ、はっ、はっ、はっ、

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

うっ、エリィ……

 

チンチンをエリィの子宮口に突き刺して!

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅびゅびゅ!びゅしゅーーーーーーー!びゅしゅーーーーーーー!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「いやぁん!♥◯君、エッチぃ♥おしっこ、凄い出されてる♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ……

僕は、エリィのお尻に腰をこれでもかというくらいに押し付けて、子宮の中に精子を出す。

余韻にエリィのおっぱいを根元からグッと掴んで、母乳がぶゅっーーーーーー!と吹くのを見ながら、

 

びゅっ!

 

「あんっ!♥」

 

残りの精子を出して、エリィの股間からチンチンを抜く。

ビクッ!ビクッ!ビクッ!とエリィは下半身を痙攣させながら、

どぼ、どぼぼぼぉ、と僕の精子とエリィの受精卵子がシートに垂れ拡がる。

 

「あん♥……気持ち良くて、良く寝れそうね」

 

あれだけ激しいエッチの後に、エリィは何事も無かったかの様に眠りにつく。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……」

 

「◯くーん、私にもお願い」

 

直ぐに僕はセシルに近付く。

セシルは、目を閉じて、気持ち良さそうに手すりの無い斜め掛けの椅子で仰向けに腰掛けていた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……セ、セシル、おっぱい大きいよぉ……」

 

僕は、セシルのおっぱいの谷間にチンチンを入れて、むぎゅうっ!とおっぱいを掴んで、チンチンを挟ませる。

 

「あぁ、あぁ……触りたかったセシルのおっぱいぃ……弾力があって、エッチに気持ちいいよぉ……パイズリ、しゅっ、しゅっ、しゅっ」

 

「あん♥いやん♥」

 

セシルのおっぱいに挟まれたチンチン動かして、

にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥

 

「はっ、はっ、はっ、はぁ!」

 

「いやんっ!♥あんっ!♥もう、チンチン動かすの早くて、水着がずれちゃったわ♥」

 

俺がチンチンを激しく動かすと、セシルの水着が上に捲られ、大きめなピンク乳輪が見えた。

その乳輪に親指をグッと押す様におっぱいを握りながら、チンチンを

しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

母乳が僕の親指を濡らしながら、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「乳輪エッチ過ぎて、精子出そぉ……うひゃ!セシル、おっぱいにおしっこ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「あぁん♥」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……ぼ、僕のおしっこでオイル代わりぃ」

 

僕は、セシルのおっぱいで出した精子を、セシルに塗りたくる。

 

ぺたっ、ぬり、ぬり、ぬり……

もみっ、もみっ、もみぃっ!

ぺたっ、ぬり、ぬり、ぬり……

もみっ、もみっ、もみぃっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ……

塗りながら、セシルのおっぱいもついでに何回か揉んだ。

エ、エッチな弾力で、チンチンから、我慢汁が垂れてくる。

水着のヒモは、僕の手が激しく動いたせいか、解けて、セシルの生おっぱいが下品なピンク乳輪を晒す。

 

「セシルの大事な性器に、僕のおしっこぉ……」

 

僕がビキニをずらすと、セシルは椅子の背もたれに腕を巻き付け、足を拡げる。

はぁ、はぁ、はぁ……そ、そのまま僕はセシルの股間にチンチンをにゅっ♥にゅっ♥と突っ込む。

びちゃぁ、とセシルの股間は愛液を垂らしながら、僕のチンチンをにゅるり!と子宮口まで受け入れる。

 

「あんっっっっ!♥◯君のチンチンに子宮が押されてるわ」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ! 冒す!ドスケベボディのセシルの股間の中に、僕の精子をびゅっ!びゅっ!する!」

 

セシルのおっぱいを上から押さえ付ける様に、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みながら、

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、出てくる母乳をベロベロ、むちゅうっ!♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥と、しゃぶったりする。

 

チンチンはずっと、セシルの股間に激しく叩き付けて、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君のチンチン、激しいわ♥股間がびちゃびちゃになるっ♥」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!エロいよぉ! ドスケベボディ過ぎるよぉ! こんなお姉さんいたら、僕、いっぱい種付けしたくなっちゃうよぉ!」

 

「あんっ!♥あんっ!♥いやん♥あんっ!♥あんっ!♥種付け? おしっこ出す事かしら? 好きなだけ出せば良いじゃない。あんっ!♥チンチンの勢い凄いわ! あんっ!♥あんっ!♥」

 

「うひ、うひゃ! セシルのおっぱいもみもみ!おっぱいもみもみ!手に食い込む弾力ぅ……精子が金玉に溜まるぅ……はっ、はっ、はっ、はっ! うあ、セシル、孕んでぇ!」

 

セシルのおっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうううう!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっーーーーーー!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

グッと、チンチンが子宮の中に入って!

精子、どば、どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯君、エッチぃ♥」

 

「はぁ、はぁ、はぁ……出ちゃったぁ……」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と、僕はゆっくりとチンチンを動かしながら、残りの精子を出す。

にゅうぅ、とチンチンをセシルの股間から抜くと、どろおぉり、と僕の精子が膣穴から垂れた。

 

 

 

 

ビーチで遊び終わり、皆は競泳水着に着替えた。

今日1日は、競泳水着で過ごさせる。

着替えた時に、全裸に興奮して、皆の膣内に射精したが、このV字のハイレグと肌とおっぱいにぴっちりフィットした格好が最高にエッチで……

 

 

シャワールームで、エステルと立ちバック。

競泳水着の中に手を捩じ込んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ハイレグ股間にずらし挿入!チンチンで一杯、エステルの子宮口を突く!突く!突く!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、おしっこ、何回出したぁ?あんっ!♥あんっ!♥はぁーーー!遊び疲れたね!」

 

エステルのおっぱい、に指を食い込ませて、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅうっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

うっ! エッチだよぉ、エステル……

 

どびゅっ!どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん♥もぅ、何回おしっこ出されたか分かんない♥」

 

 

公衆トイレで、洋式便器に座ってアリシアと背面座位。

ハイレグ股間にずらし挿入。

競泳水着の脇から手を捩じ込んで、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

 

アリシア……おしっこ、一杯出すね。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥トイレで股間の中におしっこ出されちゃう♥競泳水着の中で◯君の手がおっぱいもみもみしてるね! いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥腰の動きが早すぎて、便器ガタガタ音がしてるぅ♥」

 

アリシアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……なんてエッチな揉み心地だぁ……

はぁ!はぁ!はぁ!

 

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

うっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「きゃあん!♥おしっこの勢い凄いぃ♥お腹膨れちゃう♥」

 

 

平泳ぎをするユリアナに覆い被さり、おっぱいもみもみしながら、水中エッチ。

僕は、浮力最大にして、沈まない様にしている。

 

ユリアナのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチンを激しく、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯◯を乗せながら、岸まで泳ぐのは大変だな」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

股を拡げて泳ぐユリアナの股間に、容赦なく僕のチンチンを突く。

 

競泳水着の中でにシワを寄せてユリアナのおっぱいをもみっ!もみっ!する僕の手は、しっかりとユリアナのおっぱいの弾力を感じながら、おっぱいに指を深く食い込ませる。

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! 泳いでる女の子レイプ! はぁ、はぁ、はぁ!興奮するぅ!おしっこ、おしっこ出るぅ!」

 

ユリアナのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅうっ!むぎゅうううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

あぁ、ユリアナ、みっちり股間に入ったチンチンから、精子、出すね……うひ、う、ぐっ!

 

どびゅうっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

 

 

シートで仰向けになっているセシルに……

 

「乳輪にチンチンパンパンして、い、良いかなぁ?」

 

「? ええ。どうしたの、◯君? 畏まっちゃって?」

 

水着ブラを取ったセシルの大きなピンク乳輪にチンチンをむにゅう、と当てて、

 

「はぁ、はぁ、はぁ……はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」

 

先ずは左のおっぱい

 

チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥いやぁん♥」

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「あら、私の乳輪、真っ白になったわね」

 

次は、右のおっぱいの乳輪。

狙い済ませて、チンチンを乳輪抉る様に!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はぁ、はぁ、はひ! チンチンに乳輪のザラザラ当たって、あっ!」

 

どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あんっ!♥」

 

左右のおっぱい乳輪が僕の精子でびちゃびちゃになったセシルの股間にチンチン入れる。

にゅうぅ♥と子宮口まで伸びたチンチンを、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

おっぱいがぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

と、セシルの腹にぺちぺちする。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥おしっこでまた孕まされちゃうわ」

 

はぁ、はぁ、はぁ!

 

もみっ!

 

と、おっぱい握って、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥いやぁん♥おっぱいもっと握って♥きゃあっ!♥チンチン早い♥チンチン早い♥おしっこ出されたいわ♥」

 

うぎ、セシル、出すねっ!あっ、おしっこぉ!

 

どびゃっ!どびゅびゅびゅっ!びゅびゅびゅ!びゅしゅーーーーーーー!びゅしゅーーーーーーー!びゅしゅーーーーーーー!

 

「あっ♥あんっ!♥あんっっっっ!♥いやぁん♥」

 

 

 

 

エリィとリエラと部屋に戻って、エッチしまくる。

 

「このハイレグ競泳水着……ぴっちりして動きやすいわね」

「◯君に直ぐおしっこ出されちゃうし、良い服装だと思うわ!」

 

「はぁ、はぁ、はぁ……二人とも……一杯おしっこ、出してあげるからねぇ……」

 

部屋の中で立っているエリィとリエラ……

 

先ずはエリィにお尻を突き出させて、チンチンをにゅうぅ♥とハイレグ股間に入れる。

 

「あんっ!♥◯君、チンチンおっきい♥」

 

うへ、うへへ……立ちバックでエリィと

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

きょ、競泳水着でもおっぱいが凄いぶるんっ!ぶるんっ!するよぉ……

 

「◯君、私はどうすれば、良いおしっこ出る?」

 

「こうするぅ!」

 

「いやん♥」

 

俺は、片手でリエラのおっぱいを競泳水着越しから揉みながら、エリィの競泳水着の中にもう片方の手を捩じ込んで、指を食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

エリィの股間にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっ!♥あんっ!♥あんっ!♥きゃんっ!♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥凄い早さで子宮突かれてるわ!」

 

「あんっ!♥いやん♥◯君、そんなにきつくおっぱい揉んだら、競泳水着が切れちゃうわ♥」

 

リエラとエリィのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……気持ち良いよぉ……

 

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん♥◯君、エッチぃ♥」

 

 

リエラとベッドで背面騎乗位しながら、仰向けで隣にいるエリィのおっぱいに左手で掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

右手は、リエラの競泳水着の中に手を入れて、右のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチンをエッチなリエラのハイレグ股間に

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥もう◯君のおしっこ、股間に入らないわ! 何十回出されたっけ?」

 

「あんっ!♥あんっ!♥◯君、もっとおっぱい揉んで……」

 

はぁ、はぁ、はぁ!

二人とも、好きだぁ……

 

リエラとエリィのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

母乳が競泳水着の脇から、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

どびゅうっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!どびゅうっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あんっっっっ!♥おしっこ出され過ぎて、飛び散っちゃう♥」

 

 

 

精子を出され過ぎたリエラとエリィの腰は、しばらくビクッ!ビクッ!ビクッ!と痙攣を起こしていた。

内股で、絶え間なく僕の精子を股間からどろぉ、どろぉ、と床に垂らす。

 

お風呂で、壁に手を置いたエリィとリエラの内股股間に、無理やりチンチンを入れる。

 

先ずはエリィと立ちバック。

 

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

競泳水着の中でおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「いやんっ!♥いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥気持ちいい♥◯君、好き好き好き好き♥もう入らないけど、おしっこ、びゅっ!びゅっ!って、勢い良く出して!♥」

 

うあ、エリィ、僕も好きだよぉ!

 

どびゅうっ!どびゅちゃあっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あっっっんっ!♥おっぱいも揉んで、残りの精子出してぇ♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ……

 

 

リエラとも立ちバック。

 

「きゃあっっっんっ!♥もぅ、これ以上、パンパンしても、私の股間におしっこ、入りきらないわ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥ほら、突く度、股間の中のおしっこ、垂れてくる♥でも♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥おっぱい揉みながらおしっこ出してぇ♥◯君のおしっこ、勢い良く出されたいのぉ♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……

 

ぼ、僕もリエラの中にひたすら精子出したいよぉ……

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君、愛してるわ♥びゅっ!って、びゅっ!って、おしっこ出して!♥◯君におっぱい揉まれながらおしっこ出されると、幸せなのぉ♥」

 

はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!

ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ!

 

す、好きだぁ……リエラぁ……

 

うっ、ぐっ!

 

リエラのおっぱいに手を深く食い込ませて、

もみぃぃぃぃっ!もみぃぃぃぃっ!もみぃぃぃぃっ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

どびゅちゃあっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁん!♥◯くぅん♥大好きぃ♥」

 

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうううう!

 

どびゅっ!どびゅうっ!どびゅちゃあっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅびゅびゅ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あぁん♥」

 

「いやぁん♥」

 

「◯君のエッチぃ♥」

 

「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥っあんっ!♥」

 

「またおしっこ、出されちゃったわ♥」

 

「好き♥好き♥好き♥好き♥好き♥◯君、おしっこ、びゅっ!びゅっ!して♥」

 

 

結局、皆を部屋に呼んで、3ケタ程、膣内射精した。

僕の精子や女の子達の母乳が飛び散って、部屋の中はぐちゃぐちゃになっていた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。