※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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いつも通り……ではなく、時間停止入れてます。
エクセレン……声が……いや、何でもないです。でも可愛い。凄く可愛い。おっぱい大きい。はぁ、はぁ、はぁ!子宮内射精!射精内射精!
クスハやゼオラは、勿論、対象外なので入れてないです。

なお、階級云々は関係ないです。
何も考えず、抜いて下さい。


セックスドールのスパロボOGのエッチなキャラにたくさん子宮内射精

【セックスドール】

 

クリアーナ・リムスカヤ(リム)

おっぱい:Hカップボールおっぱい

初期服装:黒の競泳水着

 

ラミア・ラヴレス

おっぱい:Hカップボールおっぱい

初期服装:緑の競泳水着

 

エクセレン・ブロウニング

おっぱい:Hカップボールおっぱい

初期服装:赤の競泳水着

 

テュッティ・ノールバック

おっぱい:Hカップボールおっぱい

初期服装:青の競泳水着

 

【設定】

 

場所:屋内プール。(ロッカールーム、トイレ付きシャワールームあり)

疑似二次元キャラですので、あなたは幾らでも中出しOK、またいつでも何度でも射精出来ます。

生理現象として、おしっこ=精子です。

常に性欲が最高値なので注意して下さい。

 

 

 

はぁ、はぁ、はぁ……いくよ……

 

 

 

 

「「「◯君、おはようございます」」」

 

僕が念じると、ロッカールームに着いた。

棒立ちに立つ4人のスパロボの巨乳キャラ……

 

「リム、ラミア、エクセレン、テュッティ……改めて見ると、皆、綺麗で美人だなぁ……三次元じゃあ絶対いないよぉ」

 

それに、はぁ、はぁ、はぁ! お、おっぱい、デカいぃ

 

「では、いきまーす! いーち、にー、さーん、しー!」

 

リムの掛け声で、四人は準備運動を始める……

おっぱいをぷるぷると揺らしながら動く様に、僕はチンチンが勃起して、びゅくびゅくと我慢汁を垂らす。

 

そして、足を大股に開いた状態で止まった。

 

「リムぅ……おしっこだすぅ」

 

「はい! ガンガンハイレグ股間を付いて、おしっこびゅっ!びゅっ!して下さい!」

 

僕は、リムのハイレグ股間にぬちょお!♥とチンチンを突き刺す。

 

「あぁん!♥」

 

そして、ガンっ!とその子宮口に亀頭を突いて、リムのおっぱいを競泳水着の中から揉む。

 

リムのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

連動して、チンチンでリムの股間を

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「はぁ、はぁ! リムのおっぱい大きいよぉ! はあ、ふへ、おしっこ出るぅ!」

 

おっぱい、むぎゅうっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「いやん♥」

 

リムはチンチンを抜くと、どろぉ♥と僕の精子を股間から垂れ流す。

 

「◯君、ラミアにもおしっこ出して下さい」

 

「はあ、はあ、はあ!」

 

僕は、ラミアのハイレグ股間にチンチンをぬちょお!♥と突き刺す。

 

「あぁん♥」

 

そのまま、グッとチンチン亀頭を子宮口まで刺し、ラミアのおっぱいも競泳水着の中から揉む。

 

ラミアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

精子を股間に出したくて、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あぁん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「ラミアぁ、あの緑のチャイナドレスみたいなのエッチだよぉ……同じ色のハイレグ競泳水着で、はあ、はあ、エッチ! あ、おっぱい気持ちいい! イクッ!」

 

おっぱい、むぎゅうっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁん♥」

 

チンチンを抜くと、ラミアの股間から僕の精子がどろぉ♥と垂れ流させる。

 

「エクセレン……実は僕がオナニーしたのは、君がいちばんなんだよぉ……可愛いんだよぉ!」

 

ぬちゃっ!♥と僕はチンチンをエクセレンのハイレグ股間に突き刺す。

 

「いやん♥◯君、一杯、エクセレンの生殖器におしっこ出して下さい」

 

言われなくてもぉ……はぁ、はぁ、はぁ……

 

エクセレンのおっぱいを競泳水着の中に入れた手で、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチンを股間にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

はぁ……はぁ!

うぎ、出るぅ!おしっこ、出るぅ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!……むぎゅうっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「いやぁん!♥」

 

僕のチンチンを抜くと、エクセレンの股間から、どろぉ♥と精子が床に垂れる。

 

「◯君、駄目よ、こんなエッチなことしちゃ……」

 

と、言いつつ、大股を広げたテュッティのハイレグ股間にチンチンをぬちょお!♥と突き刺す。

 

「きゃあんっ!♥◯君、ガンガン、レイプして♥」

 

僕は、テュッティの競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、

チンチンを子宮口にパン!パン!パン!パン!と叩き付ける。

 

「あんっ!♥はぁん!♥いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!

テュッティのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチンを股間に、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

おっぱいもみもみして、指を食い込ませて!

はぁ、はぁ、はぁ! テュッティ、エッチだよぉ!おしっこ出すぅ!

 

テュッティのおっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「いやぁん♥」

 

僕は、テュッティの子宮の中に精子を出した後、チンチンを抜く。どろおぉ♥と僕の精子は、テュッティの股間から床に垂れていた。

 

全員が、ビクンッ!ビクンッ!と腰を痙攣して、僕の精子を授精する。

 

 

 

 

僕は、皆の股間にチンチンを突き刺して、精子を子宮に出した後、プールに向かう。

お気に入りのエクセレンに尻を突き出させて、立ちバックエッチしながら歩く。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやんっ!♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「きゃっ!♥」

 

どぷ、どぷ、と僕はエクセレンのハイレグ股間に射精しながら、飛び込み台の周りに集まる女の子達を見る。

僕のチンチンを射し込まれて、びゅっ!びゅっ!と射精されたハイレグ股間は横にずれていて、膣穴から僕の精子をまだ垂れ流していた。

はぁ、はぁ、はぁ……とりあえずリセット。

皆の服装や精子は元に戻る。

 

【僕を認識出来ないが、念じた通りになる】

 

「さあ、泳ぎましょう」

 

「リム、行きます!」

 

僕はチンチンを勃起させながらリムに近付く。

プールに飛び込もうとするリムに覆い被さり、チンチンをにゅっ!♥とリンの股間に突き刺す。

 

「いやん♥」

 

「よーい、ドン!」

 

エクセレンが言う。

リムは僕を背負って、プールに飛び込んだ。

僕の体重を軽くし、プールでも浮かぶ様に揉んでしてある。

リムは平泳ぎで、プールを泳ぐ。

僕はそのリムの競泳水着の中に手を捩じ込んで、そのデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みながら、はぁ、はぁ、はぁ!と変態的な息遣いで、リムのハイレグ股間にずらし挿入したチンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

と、リムの子宮口に突く。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「ぐへへ……パン!パン!はぁ、はぁ! リム、可愛いよぉ……おっぱい、もみぃ!もみぃ!」

 

「良いタイムが出そうね」

 

「リムはやるわ。頑張って!」

 

回りから、応援の声がする。

僕は、そんな変な光景に興奮して、更にチンチンのピストンを早める。

 

「はぁ、はぁ、はぁ!」

 

リムのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅうっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥いやんっ!♥きゃんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥……ゴールしました!」

 

リムは僕をおぶって、立ち上がる。

僕はリンに抱っこされながら……

おっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!

エッチなハイレグ股間に、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

精子、子宮口に!

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どびゅちゅっ!

 

「っあぁん!♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、リムの子宮奥に、これでもかというぐらいに射精する。

 

「お疲れ様! リム!」

 

テュッティが言う。

 

「ありがとうございます!」

 

僕をおぶったまま、リムはプールサイドに上がる。僕がチンチンを抜くと、ビクッ!ビクッ!と痙攣する腰を支える様にリムは内股で僕の精子を垂れ流す。

 

「リム、お疲れ様」

 

労いの言葉を掛けに、ラミアが接近する。

それを僕は捕まえて、背中から倒す。

チンチンをハイレグ股間にぬちょお!♥と入れて、背面騎乗位の体勢になる。

 

そのまま、ラミアの競泳水着の中に手を入れて、デカパイをもみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、チンチンを突き上げて、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ラミアさん、ありがとうございます」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いいのよ。っあん!♥あんっ!♥きゃんっ!♥いやんっ!♥さあ次は皆で水掛けして遊びましょう」

 

僕は、ラミアに授精させたくて、ハイレグ股間の奥の子宮口に、更に必死でチンチンを突き上げる。

ラミアのおっぱいに指を深く食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みまくる。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥エクセレン、テュッティ、入っていいわよ!あんっ!♥あんっ!♥いやんっ!♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ!

ラミアのおっぱい、むぎゅうううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

グッとチンチンを子宮口に押し当て!

チンチンから精子、どびゅしゃっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやぁん!♥」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ! ラミア、エッチな身体すぎぃ……」

 

僕は、ラミアの股間からチンチンを抜く。ねちゃあ♥と股間から僕の精子が垂れ流された。

 

ざぶーん、とエクセレンとテュッティがプールの中に入る。

僕は、プールの水位を下げて、皆の股間よりギリギリ下までの水面にする。

 

「えい!えい!」

 

「きゃあ!それ!」

 

エクセレンとテュッティが早速水掛けをして遊ぶ。

僕は、まずはテュッティに近付く。

 

「おっぱい、ぶるん、ぶるん、揺れてるよぉ……そんなに僕におっぱい揉まれたいのぉ……」

 

僕は、テュッティのおっぱいをガシッと掴む。

もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、

と、デカいおっぱいのエッチな弾力を感じながら、チンチンを股間にスリスリする。

そのまま、チンチンをハイレグの隙間に入れると、簡単にハイレグはずれて、僕のチンチンはテュッティの股間ににゅっ!♥と入る。

 

「えい!えい!っいやんっ!♥それ!」

 

僕は、ゴソゴソとテュッティの競泳水着の中に手を入れて、乳輪のザラザラしたところでをなぞった後、むぎゅうっ!もみっ!もみっ!とテュッティのおっぱいを強く揉みながら、チンチンを子宮口に何度も、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥それっ!やったわね!あんっ!♥きゃっ!♥」

 

あぁ、可愛い、おっぱいもみもみ気持ちいい!

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!

 

テュッティのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅうううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

チンチンからテュッティの股間に精子、

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「いやぁん!♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ……さいこぉ……

 

僕は、テュッティのハイレグ股間からチンチンをぬく。

でちょおぉ♥と僕の精子がプールの水面に垂れる。

 

「えい!えい!」

 

エクセレンは、何も気にせず、ひたすら水をパチャパチャやる。

びゅくびゅくと我慢汁を垂らす僕のチンチンにその水が当たって、余計に勃起する。

 

「エクセレン……」

 

僕は、エクセレンの腕を掴み、そのまま身体を後ろに少し倒す。

 

「あ、ごめんテュッティ。ちょっと身体伸ばすわね」

 

後屈の姿勢となり、僕は掴んだ腕を離すと、エクセレンは勝手に自分の腰に手をやり、後屈の姿勢を保つ。

 

「はあ、はひ、はあ、はあ! エクセレン、やっぱり可愛いよぉ!」

 

僕は、エクセレンのハイレグ股間に、チンチンをぬちょお!♥とずらし挿入する。

 

「あんっっっ!♥」

 

僕は、パン!パン!パン!パン!とチンチンでエクセレンの子宮口をつつきながら、覆い被さっておっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

肩ヒモをずらし、ぼよおぉん、と揺れるエクセレン大きなピンク乳輪のエッチなデカパイを僕はまた揉む。

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と僕の手の中で垂れていく。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「エクセレン、まだなの?」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥もうちょっとだけ!あんっ!♥あんっ!♥きゃっ!♥いやんっ!♥」

 

「はあ、はあ、はあ、はあ! もうちょっと、もうちょっとエクセレンのデカパイと性器を楽しみたいぃ! あ、あひ!溜まんないよぉ!」

 

エクセレンのデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!……むぎゅうううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

はひ、はあ、はあ、か、可愛いぃぃ、おっぱい気持ちいいぃ、エクセレン、僕のおしっこだよぉ!

 

エクセレンの子宮口を突き上げて!

精子、どびゅしゃっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「きゃあんっ!♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

と、僕はエクセレンのおっぱいを握り締め、残りの精子を出し切る。

 

「ふぁ、ふぅ……」

 

僕は、エクセレンのエッチなハイレグ股間からチンチンを抜く。

どろおぉ、と僕の精子がエクセレンの股間から垂れた。

 

その後、

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥きゃあんっ!♥」

 

もみっ!もみっ!

どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

むぎゅっ!むぎゅうううう!

どびゅしゅっ!びゅーーーーーー!びゅっ!びゅっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あんっ!♥」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

びゅびゅっ!どびゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あぁん!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥……あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いやんっ!♥」

 

むぎゅっ!もみっ!もみっ!むぎゅうううう!

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

 

僕は、エクセレン達を何度も冒した。

 

 

 

 

 

「ふー、今日は疲れたわね!」

 

「そうですね!」

 

皆は、シャワールームで水を浴びている。

扇情的で、エッチな光景だ。

 

【時間停止】

 

僕は、時間が止まった状態で更に念じる。

皆は、そのまま片足を上げた。

競泳水着のハイレグ股間が強調されて、凄いエッチだ。

 

僕は、その状態のエクセレン達の身体を嘗め回す。

足、脇、股間、おっぱい……ベロベロ!むちゅう!ベロベロ!

おっぱいは、舌でむちゅう!むちゅう!と乳輪に押し当てながら嘗めた。

 

はぁ、はぁ、はぁ!

 

当然、射精したくなる。

 

僕は、まずリムに近付いて、チンチンをぬちょお!♥と股間に入れる。

 

「……………」

 

リンはガクガクと腰を痙攣させながら、愛液をびちょおぉ♥と垂らした。

僕はそのままパン!パン!パン!パン!パン!とチンチンでリムの子宮口を突きつつ、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ぼ、僕のチンチン気持ちいい? はぁ、はぁ、リムちゃあん、股間がぐちょぐちょだよぉ?」

 

リムのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「……………!」

 

おっぱい、むぎゅうっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、笑顔のリムの子宮奥に思いっきり精子を出す。

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

と、射精して、チンチンを抜いた。

どろおぉ♥と僕の精子を垂れ流しながら、リムは涎を垂らしていた。

 

「はぁ、はぁ!ラミア!」

 

僕は、ラミアのハイレグ股間にぬちょお!♥とチンチンを入れる。

ぴゅっ、ぴゅっ、とラミアは愛液を垂らし、ガクガクと腰を痙攣する。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」

 

僕は、ラミアの競泳水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みながら、

チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「………………」

 

「あぁ、やばい!溜まんないよぉ! ラミア、時間される為の身体すぎぃ!」

 

ラミアのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅうううう!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「…………!」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

と、僕は、妖艶な笑みのラミアの子宮口に精子を出す。

チンチンを抜くと、でちょおぉ♥と僕の精子を垂れ流しながら、ラミアは涎を垂らした。

 

「テュッティぃ……」

 

僕は、テュッティのハイレグ股間にチンチンをぬちょお!♥と入れる。

競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、

テュッティの子宮内に精子を出そうと必死にチンチンを、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「………………」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!テュッティぃ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!……むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅうううう!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

うひ、出ちゃうぅ……

 

テュッティの子宮口にチンチン突き刺して!

精子!

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「…………………!」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

と僕は精子をテュッティの子宮奥に出して、チンチンを抜く。

どろおぉ♥と僕の精子はテュッティの股間から垂れる。

 

「エクセレン……エクセレン、エッチだよぉ……一杯、僕の精子で授精させたいよぉ」

 

僕は、エクセレンのエッチなハイレグ股間にチンチンをぬちょお!♥と入れる。

 

競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、

チンチンを激しく!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

エクセレンの股間から愛液がびちょ、びちょ、と床に垂れ、僕は、その股間をチンチンで蹂躙する。

おっぱいをきつく揉み上げながら、エクセレンのポニーテールのうなじをベロベロと嘗めていた。

 

「………………」

 

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!マジ可愛いぃ……おっぱい気持ちいいよぉ……

 

エクセレンのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はぁ、はぁ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

あひ、うひ!エ、エクセレンにまた出しちゃうんだ!興奮するぅ!

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「…………………!」

 

「はぁ、はぁ、はぁ……出したよ。僕のラブラブおしっこぉ」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と僕は精子をエクセレンの股間に精一杯出して、チンチンを抜く。

どろ、どろおぉ♥と僕の精子がエクセレンの股間から垂れた。

 

 

はぁ、はぁ、はぁ……さ、最高すぎるぅ……二次元世界メーカーぁ……

 

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