俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
この四人は要望前から実は知っていました。
クモっぽいやつ倒して能力発現したとこまではプレイしていたからです。
多忙過ぎて、自分の時間が無い。
やっと気持ちよく射精出来ました。
短いですが、どうぞ
照明が点く夜の体育館……
僕は、Dies iraeのマリーと綾瀬香純とリザ・プレンナーと櫻井螢と一緒にいた。
マリー、香純、螢は学生服、リザはスーツ姿だ。
「◯くん、何して遊ぼっか?」
マリーが言う。
「はあっ、はあっ……ひたすら、僕にえっちされるごっこでも、し、しない?」
「うん!いつでも、チンチン股間の中に突っ込んで、ざんぱんしてねっ」
「あ、いいね。それ!」
「そうですね。レイプみたいに服引きちぎって、乱暴にえっちしてもいいですよ」
「好きにして頂戴」
はあっ、はあっ……み、皆っ、ありがとぉっ
早速、マリーの背後からおっぱいを揉む。もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥あんっ♥」
にゅちゅっ!♥とスカートの中のパンツをずらして、チンチン挿入。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥気持ちいいっ♥」
うおっ、マリーちゃんっ、おっぱい弾力っ、凄いっ
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
「やぁんっ!♥」
どばどばとスカートの中から僕の精子を垂れ流す。
はあっ、はあっ、やりたい放題だ……他のキャラはこんな事しても平然としている。
香純ちゃんの隣にきて、おっぱいを思いっきり、ぱんっ!と掌で叩いて、
「いたぁいっ♥気持ちいいっ♥」
そのまま、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「やんっ♥いやんっ♥」
はあっ、はあっ、
押し倒して、正常位で、にゅちゅっ!♥
「きゃあっ!♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、上から押し潰しながら、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
はっ!はっ!はっ!はっ!気持ちいいよぉっ、おっぱいもみもみぱんぱん、気持ちいいよぉっ
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥もぉっ♥◯◯くんのえっちぃっ♥」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっ!♥あっ!♥あっ!♥」
はあっ、はあっ、こんな可愛い幼馴染みっ、いたかったなぁっ
蛍には、
おっぱい、ぶんっ!ぶんっ!と殴る。
ぶにゅっ!ぶにゅっ!とおっぱいが凹んで僕の手にえっちな弾力が伝わる。
「あっっっ!♥あっっっ!♥止めてっ♥股間がもじもじしちゃうわっ♥」
そして、うつ伏せに押し倒して、寝バックする。
スカートの中でもぞもぞとチンチンを捩じ込み、にゅちゅっ!♥
「やぁんっ!♥」
にゅっちゃ、にゅっちゃ、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
こんなっ、び、美人な子にっ、こんな事っ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「んっっっっっ!♥あっ!♥あっ!♥」
どびゅっ!どびゅっ!
はあっーー、はあっーー、こ、興奮するっ
「それでは、◯◯くんにチンチンずぼずぼされて、レイプされちゃいます」
リザさんにこんな台詞を言わせて、スーツを、びりっ!ぴんっ!ぴんっ!とボタンを撥ね飛ばしながら、裂く。おっぱいが、ぶるんっ、ぶるんっ、と揺れる。
「はあっ、はあっ、リザさんっ、か、可愛いよぉっ」
僕は、リザさんの後ろから、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉み、ディープキスをする。
ミニスカートの中に、チンチンを這わせ、すりっ、すりっ、すりっ、
「あぁんっ♥やぁんっ♥◯くんのおっぱいもみもみ、気持ちいいですね」
にゅちゅっ!♥とパンツをずり下ろして、チンチン入れてっ
座り込んで、背面騎乗位、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あんっ!♥あぁんっ!♥」
はあっ、はあっ、リザさんのおっぱいたまんないよぉっ
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あっっっ!♥ああっっっっ!♥凄い量っ♥」
どびゅっ!どびゅっ!
うっ!うっ!リザさんっ、リザさんの奥にっ、出来るだけ奥にっ、射精っ!射精っ!
そして、四人を一杯えっちした。
体育館のマットを敷いて、正常位で並んでえっちしたり、
マリーちゃんと、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「あっ!あっ!マリーちゃんっ、おっぱいっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
香純ちゃんと、
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥あっ!♥あぁんっ!♥やぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅびゅうっーー!
蛍ちゃんと、
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「くっ!♥あんっ!♥あぁんっ!♥あっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
どびゅちゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
リザさんと、
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥◯、◯くん、は、激しいっ♥奥までっ♥チンチンがっ♥」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅびゅうっーー!どびゅっ!どびゅっ!
はあっ、はあっ、
「あっっっ!♥」
「いやぁんっ!♥」
「えっちぃっ♥」
「◯くんっっっ!♥」
どろぉぉっ、と皆は僕の精子を垂れ流す……
体操着に着替えさせた。
普通に立ちバックで、香純ちゃんをえっちしたり、
「あぁんっ!♥やぁんっ!♥◯くんのチンチンっ♥チンチンっ♥おっぱい揉まれて気持ちいいっ♥」
香純ちゃんのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃっっっっ!♥着床しちゃうよぉっ♥」
跳び箱に蛍ちゃんを仰向けに乗せ、
たっ、たっ、たっ、と僕は跳び箱の上の蛍ちゃんにジャンプしてのし掛かり、おっぱいに全体重、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
にゅちゅっ!♥
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥◯くんにおっぱい潰されて、気持ちいいっ♥」
はあっ、はあっ、はあっ……
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!
「あひっ♥あっっっ!♥」
リザさんも、立ちバック。
「あんっ!♥あんっ!♥あぁんっ!♥やぁんっ!♥◯くんのチンチンが高速で私の性器突いてきますっ♥」
おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅびゅうっーー!
「あああぁんっっっっっ!♥子宮がおしっこでたぷたぷですっ♥」
マリーちゃんも、跳び箱に乗せて、
たっ、たっ、たっ、ぴょんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!と掴んで、マリーちゃんに乗り、
にゅちゅっ!♥
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あぁんっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥◯くんっ♥おっぱいもみもみ揉んでっ♥揉んでっ♥チンチンから股間に沢山おしっこ出してねっ♥」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥股間がおしっこ出されてむずむずするぅっ♥」
き、気持ちいいよぉっ……
今日も夜通しえっち三昧だぁ……
この天国みたいな世界……明日はどうしよぉかなぁ……