俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
可愛いエロい水着画像勃起する。
(今回は制服のみです)
物語に愛着ありすぎる人は危険なので見ない方が良いかもしれません。
ほぼ、完全存在無視です。
思った以上に射精しました。
セシルも一緒に続編書くかも。
今日は台風が来て、学校が休みだった。
ゲームをやっていたが、親に愚痴られて仕方なく勉強だ。
あー!駄目だ!イライラする!何で折角の休みに勉強しなきゃいけないんだよ!
はあ、はあ!オナニーしたい!
サクセス・ワールド!
今日は、碧の軌跡のエリィ・マクダエルとセシル・ノイエスにする。
ゲームやった時も、やたらエッチな体でチンチン勃起して深夜にこっそりオナニーしたものだ。
エリィはFカップボールおっぱい。
セシルはHカップ釣り鐘おっぱいに設定した。
場所は、屋外プールのあるお屋敷だ。
基本は【存在無視】
「紅茶、おいしいですね」
「そう言ってもらえて嬉しいわ。エリィちゃん」
着いた。ここはお屋敷内。エリィがセシルの淹れた紅茶を啜っていた。
それをセシルが嬉しそうに見ている。
光が窓から差して、二人に後光が……ああ!まるで女神もしくは天使!
「綺麗だなぁ」
エリィはあのガーターベルトの制服で、セシルは看護婦の制服。似合ってる素晴らしい。
とても俺みたいなキモオタが手を出せる存在に見えない。
いや、出せるんだ……そう考えたら……心臓がバクバクと鳴って……
「み、見えてますか?僕の事、分かりますか?」
俺は、ゆっくりと歩きながら手を振る。
だが、二人とも全く気が付いていない。
はあ、はあ!いいんだよな?こんな美人達に、俺は、チンチン、を、う、ああ!チンチンが痛いくらい勃起してる!脱いで良いんだよね?良いよね?
「はあ……エリィ、さん」
俺は、躊躇いながらもパジャマのズボンを脱いでいた。
勃起したチンチンは、エリィに向けられる。
銀髪美人のくびれたFカップボールおっぱい……はあ、はあ!
息を荒げて、俺はエリィの隣の席に座る。
「本当に、気付いてない?」
おれは試しにエリィの肩に手を乗せる。
だが、エリィはずずっ、と紅茶の味を堪能しているだけだ。
はあ、はあ!近くで見ると、本当に綺麗だ!
良い香りもするし、お、おっぱいも大きいし……
「エリィちゃん、特務支援課は大変?」
「まあ……大変じゃないと言えば嘘になりますけど、ロイドのお陰で……」
話すエリィのガーターベルトで包まれた太ももを俺はまず触る。
すりすりとその布地を楽しむ。
「はあ、はあ!エリィ、ちゃんの太もも、ガーターベルトで包んだ太もも!エッチだ!」
俺は、エリィの苦笑する顔を見ながら、徐々に手を乗せるスカートの中に入れる。
そして、パンティの回りをいやらしく触る。自分のチンチンを見ると、カウパーでどろどろとなっていて、今にも射精しそうだった。
「あ、あ!そうだよな……こんな美人の性器にチンチン入れちゃうんだもんな。え、あれ?」
ビクンッ!
と、突然エリィの下半身が身動ぎする。
「そう。流石、ロイドくんね」
「ちょっと本人には恥ずかしくて言えませんけど、彼がいたから苦難を乗り越えられたと思ってます」
ビクンッ!ビクンッ!
と、エリィは振動して、手に持っている紅茶の水面が揺れる。
股間から拡がる湿り気……はあ、はあ。まさか、これって……!
「エリィちゃん、イッてる?」
「ロイドには……………あ♥そうだよ♥○君のエッチな手で、エリィの膣から愛液出てるの♥」
話の途中、俺が質問する事に答えてもらいたいと思ったら、エリィは表情を崩さずに答えてくれた。
は、はあ、はあ!そ、そうなんだよな!
エリィは、僕のエッチなマンコなんだ!
しかし、こんなに濡れるなんて……
「私、エッチなんです♥父の志の為に、チンチン突っ込まれて、きゃんきゃん叫びたいのを我慢してました♥自室にいる時は、毎日おっぱい揉みながらオナニーしています♥」
「はあ、はあ!そうなんだ!?エリィちゃん、チンチン入れたくて溜まんないんだね?僕と同じだ!」
「私は、ロイドを信頼しています」
「そうなの。嬉しいわ~」
一瞬の変態的な会話は直ぐに元に戻る。
ふう、はあ、はあ!
そうなんだね!?エリィちゃん、任務とお父さんの為に、年頃なのにエッチな自分を頑張って抑えてたんだ!
はあ!はあ!大丈夫だよ……僕のチンチンを君の子宮口にドンドンノックして、君の望んでた子宮射精してあげる!
【遠景モニター】で、正面視点と、少し遠目の横視点で俺は綺麗なエリィちゃんのマンコをぐちゃぐちゃに犯す光景を見ることにした。
ガタッ、と俺は立ち上がって、エリィのFカップボールおっぱいを服越しで背後からゆっくりと揉む。
もみ……もみ……もみ……もみ……
ゴムボールなんかよりも柔らかく、エッチな弾力的が俺の手に伝わる。
はあ、はあ!俺は椅子を蹴り倒して、エリィのおっぱいを持ちながら、腰を浮かせる。
ガーターベルトと一体化したパンティを膝まで下げて、内股になったお尻の下の部分、膣にチンチンを一気に押し込む!
ずりゃぁ、ずちょ、ずちょちょっ……!
「あ、エリィちゃん、愛液出しすぎだよ……!はあ、はあ!エッチ過ぎる!そんなにいつも悶々としてたの!?」
いつもの世界のキャラより、エリィちゃんは大量の愛液を垂れ流していた。
俺のチンチンを入れる事によって、気泡が弾けるぶゅっ!という下品な音を出す。
がしっ、と俺はエリィちゃんのFカップボールおっぱいをより強く揉んで、腰を動かす。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「所で、今日は何で私をこんなリゾートみたいな所に呼んだんですか? セシルさん?」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
あ、溜まんない!遠景モニター画面端に、断面図をもう入れたい!
「あ、あ!エリィちゃん、こんな激しくチンチンを子宮口に届くまで伸ばしてつついてるのに、何で気付かないの!?」
遠景モニターの横視点では、俺に立ちバックで激しく尻を振動させ、Fカップボールおっぱいを握り締められているエリィちゃんがセシルと談笑をしている!
断面図では、俺のチンチンがエリィの膣内を無理矢理拡げ、受精場所の子宮口に何度も亀頭を当てていた。
「はあ、はあ、はあ!こんなの興奮するに決まってるだろ!」
俺はエリィのおっぱいもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!ときつく揉んで、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あ!言うの忘れてたわね!?もう、私ったら……」
「良いですよ。誘えてもらえて嬉しかったんですから」
「ねえ、エリィちゃん!何で笑ってるの!?こんなキモオタのチンチンで何でこんなにぐちゃぐちゃにマンコから愛液垂れてるの!?はあ!はあ!気付いてない?気付いてない!?」
俺は、両手で服のボタンの取っ掛かりを掴み、一気に制服を引きちぎる。
ガーターベルトと同じ黒い下着も、ヒモを引っ張って勢いよく千切る。
露になったのは、円形にくっきりとしたピンクの乳輪だ。
ぶるん!ぶるん!と激しくエリィのFカップボールおっぱいは乳首を天井から床へ上下し、遠景モニターから見たその光景はとんでもなくエロかった。
ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!
チンチンをエリィの膣内に、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あのね、ロイドくんの仲間ともっと親密になろうと思ってね?ほら、エリィちゃんは女の子だし、年も一番近いし」
「ふふ。誘いやすかったんですね?」
「はあ、はあ!イク!」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あ、嘘だろ!直ぐにチンチン勃起して……は、あ!腰止まんない!エッチ過ぎるよ!エリィ、おっぱい!はあ!はあ!おっぱい!母乳!」
がしっ!……びゅっ!
「ごめんなさいね?」
「良いですよ。交遊は大切ですから」
俺は、エリィのFカップボールおっぱいを円形乳輪が変形するぐらい強く揉んでいた。
念じた事で、エリィの乳腺から何かが伝い、びゅっ!びゅっ!と特濃の白い母乳が溢れ出る。
それは机とセシルを盛大に濡らし、まるでセシルに顔射した様になる。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!と、俺がエリィのおっぱいを揉むと、
びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、母乳が射乳され、
俺はエリィの子宮口をブッ!ブッ!ブッ!ブッ!ブッ!ブッ!ブッ!と、チンチンで抉じ開けようとする。
ぬちゃり
と、遂に俺のチンチンはエリィの子宮口に入って行く。
グチャ!グチャ!グチャ!グチャ!グチャ!グチャ!グチャ!と、エリィの子宮口を開閉させながら、胎内にチンチンを出し入れする!
エリィのおっぱいをもみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
母乳が、びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
エリィの子宮口と胎内でチンチンがグチャ!グチャ!グチャ!グチャ!グチャ!グチャ!グチャ!
「ふふ。セシルさんに誘われて、私、凄く嬉しかったんですから」
「あ、エリィ!好きだ!エッチだ!俺のチンチン!君の胎内に!あっっっっ!」
エリィのFカップボールおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!として、
チンチンから子宮口の中にどびゅびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
びゅーーーーーーー!……びゅーーーーーーー!……びゅーーーーーーー!
と、チンチンがエリィの子宮に執拗にどびゅびゅびゅびゅっ!と精子を発射する。
とんでもないエッチな光景だ。
【遠景モニター】の横視点。
麗しい笑顔のエリィが潰れそうなほどにおっぱいを揉まれ、画面端には、子宮口を貫いた俺のチンチンがエリィに受精させようと、俺の変態汁を流し込んでいる。
「はあ、はあ……ここまでスッキリしたエッチは始めてだ……一旦、家に帰ろう」
えっちの感想は……いいや。
今日はこのままの方がなんだか気分が良い。
「エリィちゃん、本当にいい子ね。ロイドには勿体無い」
「え!?いえ!ロイドとは、そんな……」
精液と母乳が散らかったテーブルで、二人は何気無い会話をしている。
さて、スッキリしたし、勉強に集中出来そうだ。