※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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こちらも、碧の軌跡のキャラです。
ナース服がえっちでチンチン勃起不可避
先ずは画像を検索。

こんなえっちな未亡人に、こんな……

はあ、はあ、はあ


セシル・ノイエスとえっち※碧の軌跡

……ふう。

昼間のエリィとのエッチのお陰で、大分勉強に集中出来た。

今は……17時か。

陽が傾いて、台風も過ぎ、キレイな夕焼けが見える。陰キャの俺でも、リア充でも、みんな部屋に籠る。こんな日は素晴らしい。

 

でも、ああ。あの世界なら幾らでもリア充を越える楽しみが出来るんだ。セシルさん、おっぱい大きかったなぁ。あまりにもエリィが綺麗でエッチな体だったから、満足してしまったけど……

 

なんて思ったら、勃起してきた!

駄目だ!セシルさんにチンチン入れたい!おっぱい揉みたい!

サクセス・ワールド!!

 

 

場面は、保健室。

セシルさんのみ。おっぱいはHカップ釣り鐘おっぱい。勿論、あのナース服だ。

え?前と同じ場所では?エリィは?

エリィ……はあ、はあ!

駄目だ!もうエリィは本当に大好きになっちゃったから、またエリィばっかになる。

だいしゅきホールドして、何度もキスして、何度もぴゅっ、ぴゅっして……それは今夜に取っておこう。

絶倫、精子精製があるし。

では、行こうか。

基本は前と同じ【存在無視】だ。

 

 

 

「はー、風が気持ちいい♪」

 

着いた。

誰かの声が聞こえる。

心地良い風が横から吹いている。

俺は、カーテンで遮られたベッドで寝ていた。

……作って思ったけど、これ完全に学校の保健室だ。

ぼっちの俺の回避場所だ。

いつもは、BBAがいる保健室。

だけど、今聞こえた少し大人びたおっとりとした声は!

バサッ、と俺はカーテンを開ける。

 

「んー♪ 今日も仕事頑張ろう!」

 

「セ……セシルさん?」

 

俺の目の前には、窓を背に深呼吸をするセシルさんがいた。

俺の学校に、セシルさん……いや、その前にそのおっとりとした色香に、俺は思わず緊張する。

セシルさんのぱつんぱつんにピンクのナース服に深いシワを円形に作り上げるHカップ釣り鐘おっぱいに、長い黒のストッキングがとんでもなくエッチだ。

 

「はあ、セシルさん……いきなり我慢出来ないや……」

 

背伸びするセシルさんを俺は抱き寄せる。

両腕を上げて頭の後ろで組ませているセシルさんのHカップ釣り鐘おっぱいに俺は顔を埋める。

そして、自分の両手でおっぱいで顔をぎゅむぎゅむとする。

 

「はあ、はあ……」

 

「ふー、臨時だけど、困ってる皆の為だからね!」

 

セシルさんがつぶやく。

まだしばらく、背伸びしたまま。

そりゃそうだ。俺が止めている。

 

「セシルさん……僕の腫れてるチンチン、はあ、はあ、セシルさんの下半身の注入口に射すんで、はあ、はあ、直して下さい……」

 

俺は、後ろに回って無防備なセシルさんのHカップ釣り鐘おっぱいを服越しに揉む。

 

もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、柔らかい!

 

マシュマロをもっと弾力を上げたセシルさんのおっぱい……はあ、はあ

何で笑顔なの!?僕みたいな変態がセ、セシルさんのお、おっぱいを揉んでるんだよ?

 

「あー、背伸び気持ちいい」

 

背伸びをし続けるセシルさんのおっぱいはその存在を主張し続ける。

俺は、そのままインナーのシャツに手を入れて、ボタンに両手を引っ掛ける。

プチ、プチ、と一個ずつボタンが外れ、中でボタンが弾け、ピンクのナース服の中がはだける。

隙間から見えたのは、黒いブラジャーだった。

 

「セ、セシルさん、おっぱい、おっぱい……」

 

俺は、その状態でもみ、もみ、もみ、もみ、もみ、とHカップ釣り鐘おっぱいを数回揉んで、ブラジャーのフロントホックを外す。

 

「セシル【お姉ちゃん】の生Hカップ釣り鐘おっぱい!」

 

俺は、その溢れる母性に当てられ、セシルさんをお姉ちゃんと言ってしまった。

むぎゅ、むぎゅ、むぎゅ、むぎゅ、むぎゅ、むぎゅ、むぎゅ!

 

と、俺はセシルお姉ちゃんの吸い付く肌のHカップ釣り鐘おっぱいを揉みまくっていた。

 

「さあ、やるわよ!」

 

と、ゆっくりとセシルお姉ちゃんは何故かベッドの端の手すりに両手で優しく掴まる様にさせた。

 

【遠景モード】横視点、斜め下視点。画面端に断面図。

 

「はあ、はあ!お姉ちゃん!セシルお姉ちゃん!」

 

俺は、ナース服のスカート部分をたくし上げる。安産型の大きいお尻だ。

黒いストッキングはお尻のちょっと前で止まり、黒いパンティが履かれている。

 

「はあ、はあ、僕の要望通りだ……じゃあ……」

 

俺は、パンティを膝までずらし、セシルお姉ちゃんの膣の位置にチンチンを動かす。

先端が膣に当たると、ヌルリとセシルお姉ちゃんの膣壁が俺のチンチンを飲み込む様に吸い込む。

 

びちゃちゃっ!

 

と、愛液が一瞬、噴き出して、ぬちゃぬちゃと俺のチンチンをつつむ。

 

「えーと、今日はまず何をしようかしら?」

 

片腕を上げて、セシルお姉ちゃんは顎に手を当てて考えている。

腰を突きだして、Hカップ釣り鐘おっぱいをぶるん!ぶるん!揺らして、俺のチンチンでずちゅずちゅと膣壁を擦らせているのにも関わらずだ。

その光景は、非日常感で俺を興奮させる。

 

「セシルお姉ちゃん!はあ、はあ、僕とのズリズリ療法だよ!」

 

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はあ、はあ、セシルお姉ちゃん……おっぱいすごい……おっぱい、大きい」

 

手すりを伝わる振動でベッドを揺らしながら乱暴に揺れるHカップ釣り鐘おっぱいは、とんでもなくエッチだ。

 

むぎゅ!と、俺はまたナース服の中に手を入れて、セシルお姉ちゃんのHカップ釣り鐘おっぱいを掴む。

ナース服をぱつんぱつんにしていたおっぱいのシワに俺の手形が重なる。

それは俺の手でぎゅむぎゅむとしぼみ、膨らみを繰り返している。

 

「先ずはここの名簿を見ないといけないわよね」

 

「セシルお姉ちゃんのおっぱい掴んで膣内射精!おっぱい掴んで膣内射精!」

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

俺がセシルお姉ちゃんのHカップ釣り鐘おっぱいを握り、チンチンを膣内奥の子宮口に接触させる度、びゅっ、びゅっ、と愛液が外に吐き出される。

既にヌルヌルだった膣内は、更に俺のチンチンを包み、受精させようと刺激させる。

 

だが、セシルお姉ちゃんの表情は何事もないかの様に聖母の様な優しい微笑だった。

 

何でこんな変態エッチしてるのに反応しないの!?

チンチン膣内で擦って、おっぱい握ってレイプしてるのに!

 

「うふふ。新しい所での仕事も楽しそうで悪くないかもね」

「はあ、はあ!新しいチンチンも良いよね!?ガイなんて、……はあ、はあ!チンチンは忘れて、うっ!こんなに僕のチンチンでマンコグチャグチャにしてるんだもん!」

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!と、セシルお姉ちゃんのおっぱいを握り、

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!と、激しく子宮口をチンチンで刺激する。

 

「はあ!はあ!そろそろ、子宮口を開けるよ!」

 

俺が念じると、セシルお姉ちゃんの膣内でチンチンが伸びて、グチャ!という感触と共に、俺のチンチンが子宮口のヒダを押し退ける。

 

「最初のお客様………っは!…………誰が来るかしら?」

 

ビクッ!ビクンッ!

 

と、俺が子宮口を貫いて、チンチンを胎内に押し込むと同時、潮を吹いてセシルお姉ちゃんの腰が痙攣する。

 

 

「はあ、はあ!凄くイッちゃったんだ!あのセシルお姉ちゃんが!僕のチンチンで!」

 

「可愛い子がくるといいな♪」

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

 

子宮口のヒダを、ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!

「あ、あ!あ!あ!セシルお姉ちゃん!こんな綺麗な人なのに、おっぱい大きくてエッチだ!チンチンから、あ!子宮口の奥、セシルお姉ちゃんの胎内にっ!」

 

「『お姉さんが診てあげる』♪って、あん!♥言ってみたいな。なんちゃって」

 

独り言の最中に、ビクンッ!

とセシルお姉ちゃんが痙攣し、

 

おっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

子宮口に、どびゅっ!びゅびゅびゅ!

びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

びゅっ、びゅっ、びゅっ!

 

と、俺は精子をセシルお姉ちゃんの子宮口を貫いて胎内に入ったチンチンから射精する。

断面図には、にこやかなセシルお姉ちゃんとは裏腹に、暴れまわる子宮内で、俺のチンチンの変態汁が縦横無尽に飛び回って、中を白濁させていた。

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

ああ……気持ちいい。何度もオナったセシルお姉ちゃんを……念願のエッチなナース服て……

 

「あん!♥きゃっ!♥きゃっ!♥○君のチンチン、気持ちいい♥お姉ちゃん、あ♥あ♥あ♥きゃんっ!♥受精されちゃったわ♥」

 

最後に、セシルお姉ちゃんに声を出させた。

飛びきり嬉しそうな笑顔で言うセシルお姉ちゃんの横視点での横顔に、俺は下品な笑顔でそのHカップ釣り鐘おっぱいを撫でていた。

はあ、はあ、はあ。

精巣に精子を充填。

絶倫状態……

 

【ナース服の上着のみ】【服従エッチ】

 

 

 

 

「はあ!はあ!セシルお姉ちゃん!セシルお姉ちゃん!中で揉んでるおっぱいの乳輪が、上着から見え隠れして!はあ!はあ!好きだ!好きだあああ!」

「あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥きゃんっ!♥きゃんっ!♥きゃんっ!♥」

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!

 

「あん♥激し♥ベッドで、ナース服の上着だけ着せて!♥あんっ!♥あんっ!♥その中でおっぱい揉まれ過ぎて、気持ちいい♥いやぁん♥もうお姉ちゃんの子宮口押し退けた♥きゃっ!きゃんっ!♥チンチン胎内出たり入ったり!♥もう……♥きゃっ!♥○君、お姉ちゃんに射精しようとし過ぎよ♥」

 

俺は、ベッドで仰向けにしたセシルお姉ちゃんを貫き切ろうとするかの様に激しく、そして奥に、奥に、チンチンを擦り付けていた。

ナース服はピンクの上着のみ。下着もなしだ。おっぱいの上らへんにあったボタンを外して、俺がセシルお姉ちゃんのおっぱいを揉む度、生おっぱいが飛び出る様になっていた。

俺の握り揉みによって乳輪が湾曲したセシルお姉ちゃんのおっぱいからは、母乳がたくさん出て、シーツはずぶずぶだ。

 

「はあ、はあ、はあ!」

 

ガバッ!っと俺はナース服をひっぺ剥がす。

激しい膣内摩擦による腰の動きによって、セシルお姉ちゃんのHカップ釣り鐘おっぱいが自分の腹にぺちん!ぺちん!と当たって揺れていた。

その光景に興奮した俺は、

 

 

「○君に裸にされ……あん!♥あん!♥ちゃった♥あ♥いやん♥おっぱい潰れるぅ♥」

 

グニッ!グニッ!と、俺はセシルお姉ちゃんのHカップ釣り鐘おっぱいに重心を掛けるように握り潰していた。

 

「はあ!はあ!射精されろ!はあ、はあ、はあ!こんな変態のチンチン汁を胎内に入れて受精しろ!」

 

「いやん♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥○君、もう亀頭のコツンコツンが内側で鳴ってるぅ♥」

 

むぎゅ!むぎゅ!と、押し込む様にセシルお姉ちゃんのおっぱいをベッドに握り押しながら、俺は断面図を見た。

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

 

ずっちゃ!ずっちゃ!ずっちゃ!ずっちゃ!ずっちゃ!ずっちゃ!ずっちゃ!ずっちゃ!ずっちゃ!

 

なんと、子宮口から先の胎内に俺のチンチンの亀頭が入りきってしまった。

子宮口のヒダのペシペシとした刺激は竿を絞り、尿線を伝って先っちょギリギリまで貯めていた俺の精子を押し出す。

 

「くあっ!セシルお姉ちゃんの子宮口に射精させられる!」

 

「あ♥あ♥やんっ!♥おっぱい潰れるうぅぅ♥きゃっ!♥○君のチンチン、小刻みにっ!♥」

 

「セ、セシルお姉ちゃあああんっ!」

 

むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!っとおっぱいの肉を手にはみ出させながら、

 

ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!

どびゃっ!!びゃびゅーーーーーーーー!

びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!…………びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ!

 

「きゃんっ!♥○君の気持ち良くなっちゃう白いおしっこ♥」

 

俺は、セシルお姉ちゃんの子宮を越えて、胎内の奥に止めどなく精子を射精する。

断面図の子宮内はあっという間に俺のチンチン汁で満たされて真っ白だ。

 

「あ、あ!気持ちいい……!」

 

それでも、俺は腰を深く、深く突きだして、海老反り、びゅっ!びゅっ!びゅっ!っと、セシルお姉ちゃんへの想いを吐き出す。

 

「あん……♥○君に射精されてるわ……♥き、気持ち好すぎ……♥」

 

ドバドバと潮を吹いてイッたセシルお姉ちゃんは、ドロドロと俺の精子と卵子が混ざった体液を股間から出し、小刻みに震えていた。

 

「セシルお姉ちゃん……」

「はあ♥どうぞ♥」

 

俺はしばらく、チンチンを胎内に差したまま、セシルお姉ちゃんに抱き締められていた。

 

「凄く……気持ち良かったわ♥ありがとう、○君♥」

 

その後、布団で体を隠しているセシルお姉ちゃんの別れの挨拶に手を振る。

布団から見える谷間で、俺はまた勃起して、

 

「お姉ちゃん!」

「あ♥犬みたいに本能的にエッチするんですね♥」

 

もみ!むぎゅ!もみ!むぎゅ!もみ!むぎゅ!もみ!むぎゅ!もみ!むぎゅ!もみ!むぎゅ!もみ!むぎゅ!もみ!むぎゅ!もみ!むぎゅ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

ぶちゃあ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

びゅっ!……………びゅっ!……………びゅっ!

 

 

俺はセシルお姉ちゃんと保健室の廊下と昇降口で

おっぱい握りワンワン立ちバックした。

昼、夜、翌朝……

体操着、競泳水着、レースクイーン……

モブ通行人配置して、セシルお姉ちゃんに存在無視をさせたり、時間を止めたりしながらひたすらエッチ……

 

体感時間、約二日。

 

「はあ、はあ。もう、止めとこう……」

 

流石に現実に帰れなさそうだったんで帰った。

 

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