俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
諸事情で三日間、オナニー我慢せざる得ませんでした……
今回はhortensiaというソシャゲのフォルテという子です。
画像見て即決しました。
恵体過ぎてチンチン勃起する。
いつもの様に元ネタ画像検索して別窓で見ながら、閲覧をおすすめします。
勉強がてらネット見てたら、あ!
何だこのソシャゲのエッチな女の子は!
くそ……はあ、はあ!寝る前に勃起する!
サクセス・ワールド!
場所は俺の家。
今回は先程見たフォルテという女の子がターゲット。
胸はHカップロケットおっぱい。
ほぼビキニなエッチな服装だ。
ピンクの髪を横に流す様に結んでいる。
エロい。エロすぎる。
お前のせいで、寝れないわ!
はあ、はあ!いくぞ!
ここは……俺の部屋だ。
学習机に俺は座っていた。
嫌だ嫌だ……赤本が開いて、ノートにシャーペン転がってる。
目を背ける様に振り返ると、フォルテがベッドに座っていた。
不安そうな顔で内股に座っている。
……はあ、はあ!可愛い!おっぱい大き過ぎる!はあ、はあ!
【エッチな事には無反応】
彼女は俺が「ちょっと家で話しませんか?」と呼び出した事になっている。
普通ならそんな不審者の言葉で着いていかないし、コミュ障の俺が言う勇気もない。
だけど、俺の世界の設定でそういう事になっている。
「あ、あの。何でしょうか、要件って?」
うおお、画像でしか見たことないフォルテが喋ってる!
こっちにとんでもなくエッチなHカップロケットおっぱいの谷間を向けている。
はあ、はあ!緊張する……
「ちょ、ちょっびょ!フォルテさんと、あ、あそびょたくて……」
うわ、壮絶に噛んだ!恥ずかしい!
これはドン引きだろ……
「わ、分かりましたよ」
首を下げてフォルテはホッとした様な優しい笑顔で言う。
なんでだよ!
はあ、はあ……そうだ。か、彼女は俺のダッチワイフ……
「あ、ありがとう」
「それで、何で遊びますか?」
「あ、ゲームやる?」
「は、はい。面白そうですね」
俺は、二人でベッドの上に座りながらゲームしていた。
やってたのは、FF6。
俺が寝る前にやってたゲームだ。
とても二人でやるものじゃないし、何年前のゲームだよって感じだ。
女の子と一緒にやるゲームではないし、面白くも何ともない筈だけど、フォルテは楽しそうに眺めていた。
「FF6のBGM良いですよねー」
「う、うん。崩壊後の飛空艇のBGMは特に」
ゲーム中に、フォルテを眺める。
豊満なHカップロケットおっぱいが俺の視界を埋め尽くす。
おっぱいもそうだが、内股の太もももエッチだ。
「はあ、はあ!フォルテ!我慢できない!」
「あのBGMは希望が出て素晴らしいです」
俺は、フォルテのHカップロケットおっぱいを腰に手を回して背後から左手を出し、握る。
もみ、もみ、と数回水着の様な服越しのおっぱいの感触を堪能した後、服の中に手を入れて、また
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、とおっぱいを揉む。
右手はフォルテの太ももを触りつつ、股間の凹みに手を出していた。
そのビキニの様なパンティに手を突っ込ませ、ヌルヌルとした所に手を入れると、
ブルッ!ビクンッ!とフォルテが楽しそうな笑顔のまま、体を全体を震わせて、愛液をグショグショに垂らしていた。
「はあ、はあ!立って、フォルテ!」
「はい。どうしました?」
俺はフォルテのHカップロケットおっぱいを
両手で掴みながら、カウパーまみれのチンチンをパジャマのズボンを脱いで出す。
壁に折り畳んだ両腕を置かせ、ゲーム画面を見つめるフォルテのパンティを脱がし、愛液が流れる膣にチンチンを入れた。
「フォルテのおっぱい掴んで立ちバック!フォルテのおっぱい掴んで立ちバック!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、パン、パン、パン……
「今度は飛空艇でどこ行きます?」
フォルテは俺におっぱいをもみくちゃに変形されながら、
じゅぼ!じゅぼ!と愛液まみれの膣壁にチンチンを擦られながらも、
首を横に向けて楽しそうにゲーム画面を眺めていた。
「はあ、はあ!フォルテ!おっぱい気持ちいいよ!」
俺は、Hカップロケットおっぱいを掴んで、指の合間におっぱいの肉を浮き上がらせながら、ビンビンに伸びたチンチンをずりゅ!ずりゅ!と更に膣壁に擦らせる!
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
俺は、フォルテの水着の様な服を後ろのホックを取って剥がす。
すると、やや大きめなピンクの乳輪が出て来た。
【遠景モニター】で、横画面、画面端に断面図。
「崩壊後のカイエンのとこはあのドラゴン強敵ですよね」
俺は、フォルテの言葉を無視して、その両腕を掴む。
前のめりになったフォルテのHカップロケットおっぱいが俺の手から開放されると、ぶん!ぶん!
と千切れそうな位に空間を上下していた。
「○君はセリスとティナなら、どっちが好きですか?」
ぶん!ぶん!ぶん!ぶん!ぶん!ぶん!ぶん!ぶん!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「フォルテ、へへへ。そんなにおっぱい激しく揺らして……!ふっ!ふっ!エッチ過ぎるよ……!」
「画面見るだけで楽しいですー」
俺は、しばらくフォルテのHカップロケットおっぱいの揺れを堪能した後、根本からそのHカップロケットおっぱいを掴んだ。
母乳を出すように念じると、乳腺から乳液がかけ上る間隔がおっぱい握りしめてる俺の手に伝わった後、
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!とフォルテのHカップロケットおっぱいから噴出される。
膣内の俺のチンチンは、フォルテの子宮口を何度もつついて、その度に愛液が掻き回されて、股間から垂れ流されてゆく。
「あ、ああ!子宮口の亀頭へのコリコリした感触が堪らない!フォルテのおっぱいの弾力がエッチ過ぎて、もう射精しそう!」
「私はセリス好きなんですよ。あんなはずかしい格好でも堂々としていて、憧れです」
フォルテのHカップロケットおっぱいを根本から握り、パン!パン!パン!パン!パン!パン!おっぱい握り潰して、もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
「あ、先ずは一回目の射精!」
おっぱいを、むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
どびゅっ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
俺は、フォルテの子宮口にみっちりと押し当てたチンチンの亀頭の割れ目から精子を発射する。
断面図には、粘った白と黄色が混じった俺の体液がフォルテの子宮の中をたっぷりと充填していた。
「……あ♥……○君、楽しいですね。あ、お風呂入りたいんですか?」
フォルテは、俺の射精と共にお尻を小刻みに震えさせ、びゅくびゅくと潮を吹き、ドバドバと愛液と俺の精子が混じった白濁液を股間から噴出させ、笑顔で言った。
「○君、お風呂沸かせましたよ」
「あ、ありがとう……」
自宅の一階にあるお風呂から、フォルテが顔を出す。
はあ、はあ……今、フォルテが着ているのは、俺の学校の体操着だ。
ブラやパンティといった下着は履かせていない。
サイズは、やや大きめな筈なんだが、あのHカップロケットおっぱいのせいで、白の上着がぱつんぱつんに張っていた。
しかし二次元、見事な乳袋だ。常に乳首は一直線。下着なしなのに全く垂れていない。エッチ過ぎる。
横に白線の入った体操着のズボンは女性用のブルマにしている。
肌に密着してぴっちりとなったブルマがまたエッチだ。
「はあ、はあ。フォルテ、またチンチンが君のここに白いおしっこ出したくて、伸びてきてるよ……」
「早く、お風呂入りたいですね」
俺は、下半身全裸で勃起したチンチンをフォルテのブルマ越しに膣がある部分に何回か亀頭をつんつん、または擦りながら、カウパーをブルマに付け、目の前の体操着の上着をパンパンに膨れさせているフォルテのHカップロケットおっぱいをもみ、もみ、もみ、もみ、と握っていた。
膨れた繊維が俺の手で潰されて伸び縮みする。
「体操着、貸してくれてありがとうございます。あの格好、実は恥ずかしかったんですよ……」
もみ、もみ、もみ、もみ。
「はあ、はあ。そうなんだ。あ、フォルテ、おっぱい大きい!マシュマロより弾力あってマジで気持ちいい!あ、もう射精しそう!座って!」
俺が命じると、顔の表情はそのままに、フォルテは脚を折り畳む。俺はそのHカップロケットおっぱいの谷間に勃起したチンチンを入れる。体操着の繊維が亀頭を刺激する。
「あ、はあ、はあ!チンチンが埋まる!フォルテ、おっぱい大き過ぎるよ!」
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!と、俺はフォルテのおっぱいを掴んで自分のチンチンを挟み込んだ。
フォルテは何食わぬ顔で自分のおっぱいを握っている俺の手を自分で押さえる。
「フォルテのHカップロケットおっぱいの感触を楽しみながら乳射!フォルテのHカップロケットおっぱいを握りながら乳射!」
ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!
先程の射精の時にチンチンに付いた俺の精液とフォルテの愛液が潤滑液になって、気持ちいい。
「チンチンくわえて!」
「じゅぼ!ぎょぼ!がっ、ぐえっ、じゅぼ!じゅぼ!」
フォルテは俺のチンチンを口に入れて舌で絡める。
興奮した俺は更にチンチンの突きだしを深くし、フォルテの喉奥にチンチンを何度も打ち付ける。
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!とフォルテのおっぱいでチンチンを握り挟み、じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!とフォルテの喉にチンチンを当てまくる。
「うあ!おっぱい!フォルテーーー!」
喉奥に、びゅっ!びゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「じゅぼ!ぎゅぼ!うぷ、ぶは!ごく、ごく、ごくり!」
フォルテは俺のチンチンを吸い込み、射精した精子を飲み干す。
「きゅぽっ!……お風呂は私が先に入るんですよね?」
「はあ、はあ!こんな可愛くてナイスバディな子が、キモオタの僕のチンチン汁を飲んでくれるなんて……」
精子を涎を垂らす様に口元から流すフォルテを見つめて、俺はまたチンチンが勃起した。
【遠景モード】正面、真横画面。断面図。
「ふー、シャワー気持ちいいです。○君」
「はあ、はあ。自分ちのちょっと古いお風呂でフォルテの股間にチンチン入れる!チンチン入れる!」
うちの4畳程のお風呂は、タイル張りの古いお風呂だ。
フォルテは体操着姿のままで、シャワーを浴びせている。
だが、【完全撥水】となっている体操着は全く濡れていない。
フォルテの髪や肌……おっぱいが濡れているだけである。
むぎゅ!と俺はフォルテの体操着の中に手を入れて、Hカップロケットおっぱいを握る。
おっぱいの肉が手からはみ出る感触で、またチンチンが伸びる。
むぎゅ!むぎゅ!とおっぱいを揉まれているフォルテはお風呂のドアの向こうに視線を向けている。
「そ、それは……あ、フォルテのおっぱいのむにゅむにゅ、気持ちいい……よ、良かったね……はあ、はあ!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
「わざわざお風呂に入れさせてくれてありがとうございますー」
そう。フォルテには俺がドアの外にいると誤認させている。
はあ、はあ。こんなブルマにチンチン擦り付けておっぱいを握っているのに……
【遠景モード】の横視点画面では、キモオタの俺が上機嫌なフォルテのおっぱいを体操着の中から握って、浮き出た手形がむにむにと形を変えて写っていた。
はあ、はあ!駄目だ!チンチン入れちゃうぞ!
俺は、ブルマのゴムを引っ張る。
ぴっちりとフォルテの股間を絞めていたゴムは簡単に伸び、俺はその間からカウパーまみれのチンチンをぐちゅっ!と膣に入れる。
「はあ、はあ!ゴムでチンチンが締め付けられても、全然痛くない!はあ、はあ!都合が好すぎる!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ……………パンッ!!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「明日は演習なんですよー。ふふ。でもお風呂が気持ち良くて、いい気分で望めそうです」
「はあ、はあ!いい気分は、はあ!この股間の穴に出たり入ったりする、ぼ、僕のチンチンのせいだよね!?」
「○君も早く入って明日の学校の為に早く寝ることをおすすめします」
「冗談じゃない!フォルテのHカップロケットおっぱいのせいで夜通しチンチン擦り付けたいよ!はあ、はあ!フォルテ、おっぱい大きい!おっぱい気持ちいい!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
俺は、フォルテの体操着をたくし上げる。
ぶるん!と、大きな乳輪の跳ねるおっぱいが飛び出し、横視点の画面を見ていた俺は、跳ねたおっぱいを即座に捕らえて、むぎゅうううううううう!と潰す様に掴んだ。
すると、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!とフォルテのおっぱいから母乳が垂れでる。
透明なシャワーが流れる中、明らかな白いミルクが垂れるのが最高にエッチで俺のチンチンが更に伸びた。
断面図、フォルテの締める膣内を何度も抉じ開ける俺のチンチンは、遂にフォルテの子宮口に、ぬちゃりと亀頭を侵入させる。
ずりゅ!ずりゅ!ずりゅ!ずりゅ!ずりゅ!と、俺のチンチンの亀頭の根本がフォルテの子宮口のヒダに当たりまくる。
「はあ、はあ!駄目だよ……う、へへ、フォルテ。そんなに僕のチンチンから出る白いおしっこを自分の子宮に発射させたいのぉ……?」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「明日の演習は、気合い入れて頑張るぞー!」
フォルテは、俺の変態な言葉はまるで気にせず、ガッツポーズを手で取っていた。
横視点画面でおっぱいが見えなかったので、俺は乱暴にフォルテの腕を払う。
すると、フォルテは表情を変えずに、自分の片足を上げて、その腕で掴む。
片足上げの立ちバックとなり、俺の横視点画面に、フォルテのおっぱいの乳輪が向かい合う。
「はあ、はあ!フォルテったら自分のおっぱい射精を横視点で俺に見せたいなんて、変態だなぁ、はあ、はあ!あ、フォルテのおっぱい、マジで気持ちいい!」
むぎゅ!と俺はフォルテのHカップロケットおっぱいを根本から掴む。
おっぱいを伸ばす様に搾ると、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!っとフォルテの大きい乳輪から横視点画面へ向かって母乳が噴出される。
「所で○君って、私の事、いやらしく見ないですよね? ……いえ、何か男の子って私の事ニヤニヤした目で見るんで、ちょっと苦手で……」
「はあ、はあ!見てるよーー!俺も見てるよーー!フォルテのピンクの髪も、おっぱいも、股間も、全部変態的に視姦して、今も……!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「○君は、その点、安心出来ます。あ!いえいえ!でも、私はそんな関係にはなりませんけどね?」
「はあ、はあ!なってるよ!しかも僕、フォルテの大事なとこ、子宮の中にチンチンシコシコして、おっぱい握って、赤ちゃん出来る白いおしっこ、出、う、あああ!興奮して、チンチンから出る!」
フォルテのおっぱいを根本からむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
梨みたいにくびれたおっぱいの大きな乳輪から母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
子宮の中に入ったチンチンから射精して、
どびゅっ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!
びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
って断面図画面のフォルテの子宮に俺の白いおしっこ射精!射精!射精!
「いや、でもお互いの事知って、親交を深めれば……」
「ふう、ふぅ……いや、これ以上の親交はどうやって深めればいいんだ?」
俺の潮を吹かせながら、精子と愛液を股間から垂れ流すフォルテの口に、俺は舌を入れてディープキスをする。
その後、俺はフォルテに数回中出しをして、現実世界で寝た。