※この作品はR-18です。

俺は二次元世界メーカー   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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驚異の大ボリューム。
実は書きながら五回ぐらい射精しました。

割と有名なハイスクールD×Dの四人。
というかソシャゲになってたんですね。
ある意味裸よりエッチ過ぎて、チンチンビクビクする。

ロスヴァイセさん、巨乳化しすぎだろ……元から好きだったから溜まらん。
雪蘭も思った以上に素晴らしい。

いつも通り画像を別枠で見ながらシコシコするのをオススメします。

最後は、【服従エッチ】で欲望の本能で書いてました。



イリナとロスヴァイセとレイヴェルと雪蘭とえっち※ハイスクールD×D

ハイスクールD×Dというラノベがある。

ぼっちな俺は、あんなハーレムに夢見ながら、カバーで回りに見えない様にしながらそれを読んでいた。

 

リア充どもよりも、最高にリア充なあんな学園生活……くっ!眩しい!

 

昔の俺はそう思っていた。だけど今は違う。それに、主人公の一生以上に……俺は堪能出来るんだ。

それに、俺は自分の歪んだ性癖がある。

存在無視・時間停止……俺は、それに興奮する。

 

「はあ、はあ……」

 

駅のトイレに籠って、俺はラノベ片手にチンチンを勃起していた。既にカウパーでチンチンはヌルヌルしている。

 

はあ、はあ……サクセス・ワールド……

 

 

今回は学校。地下に体育館、更に地下にプール。

モブを多数配置。

 

えっちするのは四人。おっぱいはおっきくする。

金髪、お嬢様ドリルヘアーのレイヴェル。おっぱいはFカップのボールおっぱい。服装は白のレオタード。下着はなしだ。

 

茶髪、ツインテールのイリナ。おっぱいはGカップのロケットおっぱい。服装は白を基調としたエメラルドグリーンの模様が入るチアガール衣装。下着はなし。

 

銀髪ロングヘアーお嬢様結びのロスヴァイセ。Hカップのボールおっぱい。服装は白黒ボーダーのシャツを羽織って、ピンクの水着。

 

黒髪でチェンリーみたいな白の髪飾りの雪蘭。おっぱいはGカップボールおっぱい。服装は白と青のレースクイーン。下着はなしだ。

 

ロスヴァイセは先生、他の子は仲が良い生徒。

 

はあ、はあ!さあ、入るよ……

 

 

基本は【存在無視】

 

 

 

着いた。

ここは、一階の教室前の廊下だ。

俺は、ガラガラとドアを開ける。

はあ、はあ!レイヴェル!イリナ!ロスヴァイセ!雪蘭!動くあのエッチなキャラ達のおっぱい触って、はあ、はあ!股間に俺のチンチン入れて……!

 

「では、出席を取ります!静かにして」

 

教壇の前には、ロスヴァイセさんがいた。

あ、ああ!あのしましま服はソシャゲの……!はあ、はあ!中にはぴっちりしたピンクの水着が破けそうな程のおっぱいが……!

あ、しまった!こんな勃起したチンチン見られたら!

 

「あ、すいませ……………」

 

だけど、誰も気付かない。

のっぺりとしたモブどもも、大きなドアの音に何も反応を示さない。

 

「は、はあ、はあ!そうだ!俺が見えないんだよなぁ!?」

 

誰も反応しない。

分かっているけど、俺の胸の高鳴りを前に、思わずそんな反応をしてしまう。

 

「せんせー!宝くじ当たったって本当ですか!?」

 

手を上げて、元気に声を出すのはやたらエッチなチアガール格好のイリナ。

 

「ふぅ、慎みなさいですわ、イリナ。そういうのは、HR終わった後にしなさい!」

 

そして、レオタード衣装のレイヴェル。

 

「レイヴェルの言う通りよ。ここは勉学を学ぶ場所……公私を分けなさい」

 

レースクイーン衣装の雪蘭。

 

「雪蘭ちゃんまで、ヒドイ!ああ、私は正しき神の行いに反した行為をしてしまったのでしょうか……!」

 

はあ、はあ!

見てくれよ!

モブどもは普通の俺の学校の学生服なのに、あの四人はなんてチンチンを勃起させるおっぱいと衣装なんだ!

 

「はあ、はあ!膣にチンチン入れてくれって言ってる様なおっぱいとエッチな衣装……最初から我慢できないんだよ……!」

 

【遠景モード】正面視点。

 

俺は、教壇のロスヴァイセさんを横隣で視姦する。

はあ、はあ!ウェスト細くて、お、おっぱいとんでもなく大きくて……

 

「はいはい。少し当たりましたよ!少しだけどね!何か!?」

「ロスヴァイセさんの、お、おっぱい……」

 

俺は、横向きで無意識に近い感じでロスヴァイセのHカップボールおっぱいを水着越しにゆっくりと揉む。

 

むにぃ、むにぃ、むにぃ、むにぃ。

 

手に伝わる弾力と共に、ピンクの水着が深く沈んでゆく。

正面視点では、キモオタが胸を張っているロスヴァイセのHカップロケットおっぱいを横から左手で掴んで、そのおっぱいを歪ませているのが写る。

 

「はあ、はあ!興奮!もう出したい!」

「そもそも、宝くじだって、がっ!」

 

ガコッ!と俺は、ロスヴァイセを教壇の上に押し倒す。

すると、一瞬嗚咽を漏らしたかと思ったが、ロスヴァイセの表情は変わらない。

 

「ただの運試しなんですよ!そんな期待していたわけではないし……」

「はあ、はあ!ロスヴァイセさん!ロスヴァイセさん!乳輪見せて!」

 

俺は、そのままロスヴァイセの水着の肩ヒモをずるりと下げる。

あまりにも大きいロスヴァイセのおっぱいは乳首で引っ掛かり、間抜けでアンバランスな乳首の向きを晒した後、大きめなピンクの乳輪が露になる。

 

「はあ、はあ!綺麗なロスヴァイセさんの顔の近くで僕のチンチンおっぱいに擦る!おっぱいで動かす!」

 

ぐにっ、と俺はロスヴァイセの左右のHカップボールおっぱいを両手で掴み、無理矢チンチンを挟む。

俺は、ロスヴァイセの腹に乗り、馬乗りパイズリ状態になる。

 

「はあ、はあ!こんな無理矢理な姿勢でも全然保ってられる!」

 

今の体勢は、教壇に海老反りでロスヴァイセが乗り、おっぱいを天井に、少しだけ胴体も教壇に乗っていて、俺がその胴体に乗っている。

普通ならロスヴァイセに激痛が走り、バランスを崩して倒れる。

だが、俺が空気の様に軽く、ロスヴァイセの胴体にまたがっている状態がさも当然の様に維持されている。

 

「全く、イリナはまるで私が金に貪欲な結婚願望ありまくりのアラサーだとでも思ってるんですか?」

 

「そこまでは言ってないです」

 

俺が念じるとロスヴァイセの俺のチンチンを挟んだ谷間から潤滑液が出てくる。

 

「はあ、はあ……ロスヴァイセさんのおっぱい掴んで、チンチンすりすり!」

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

と、俺は、ロスヴァイセのエッチなおっぱいが縦長に変形されて、乳輪が前後に揺れるのを見ながら、チンチンをその綺麗な顔の前に何度も突き出してゆく。

 

「どうせ、私は未だにそんな恋愛経験もない年増ですよ。どうせ、どうせ……」

 

「はあ、はあ!ロスヴァイセさん、笑顔、笑顔!あ、おっぱい大きすぎる!ふう、ふう!谷間のチンチン見えない!口開けて!僕のチンチン入れる!」

 

俺が念じると、ロスヴァイセは落ち着いた様な優しい笑顔になる。

その口は顔の前で前後する俺のチンチンをくわえる。

俺は、指を曲げて、ロスヴァイセのHカップボールおっぱいに指を沈ませ、合間のおっぱい肉がはみ出る状態に興奮しながら腰を振るスピードを早くする。

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

 

「ぎゅぽ!ぎゅぽ!ごぼっ!げへっ!ごぼっ!ぎゅぽ!ぎゅぽ!」

 

俺のチンチンはロスヴァイセの綺麗な口元にくわえられ、ちゅぱちゅぱと絞られる。

喉元に亀頭がガツンガツンと接触し、それが気持ちいい。

 

「あ、ロスヴァイセさん、おっぱい乳輪大きすぎ!弾力ありすぎて、はあ、はあ……エッチだ!はあ、はあ!ロスヴァイセさん、おっぱい!おっぱい!」

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あ、先生、白いおしっこ、先生のおっぱい気持ちよくて!はあ、はあ!先生の口で漏れる!」

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!とロスヴァイセのおっぱいで挟んでいたチンチンが口の中で射精!

 

どびゅっ!びゅびゅびゅ!

びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「がぼっ!ごぼっ!ご、ごくん!じゅる……じゅる……」

 

そして、耐えるように俺はロスヴァイセのおっぱいをむぎゅうううううううう!と押し潰す。

 

乳輪が俺の手の握力で凹凸に変形され、精子がロスヴァイセの口の中で飲み干されてゆく。

 

「ん、ごくん。ぷは、ふう。ごめんなさいね。私とした事が……さあ、HR始めるますよー!」

 

「いつもの事ですわ……」

 

「レイヴェル!聞こえてるわよ!」

 

「ひっ!」

 

体勢を戻したロスヴァイセが、レイヴェルへチョークを投げる。

 

「はあ、はあ。序盤でいきなり勢いよかったな……さあ、精液補充!」

 

 

俺は、ロスヴァイセの水着の肩ヒモを直し、教壇の後ろに回る。

 

「はあ、はあ……もっと、ゆっくり、ロスヴァイセさんのおっぱいを……」

 

俺は、ロスヴァイセの水着とおっぱいの素肌に手を捩じ込み、ぴとっ、とピンクの水着の中に手を挟み、指を動かす。

もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、とゆっくりとそのHカップボールおっぱいを掴み揉む。

 

「はあ、う、うう!ロスヴァイセさん、僕の手よりもおっぱい大きいよ……乳輪をつねってるみたいだ……はあ、はあ……チンチン、ロスヴァイセさんのおっぱいを握りながら、チンチンの白いおしっこ子宮内に出したい!」

 

「では、気を取り直して……今日は体育オンリーです」

「「「ええっ!」」」

 

 

俺は、ロスヴァイセのピンクのビキニに右手で手を掛けて、伸ばす。ゴムが伸びて俺のチンチンが入るほどに拡がったのを確認して、勃起チンチンをロスヴァイセの膣に入れる。

 

ずちゃ、ぐちゃちゃ!

 

と、ロスヴァイセの股間から愛液が流れて、俺のチンチンが面白い様にみっちりと入る。

 

「な、何だか、く、国の方針で突然、なって……」

 

俺のチンチンが入った途端、ロスヴァイセは笑顔のまま、ビクンッ!と腰を動かして、脚をもじもじと内股になるのを繰り返す。

 

「さっきのパイズリで、もっと濡れてたの?ロスヴァイセさん、もしかして」

 

「はい♥欲求不満で、チンチン子宮にくわえられてレイプされるのを想像してオナニーばっかしてました♥……最初は、体育館、その次はプールで水泳よ!」

 

俺が念じると、ロスヴァイセは答えた。

 

「はあ、はあ!そうだよね!ロスヴァイセさん、ずっとチンチン入れてないんだもんね!はあ、はあ!僕がロスヴァイセさんのおっぱい壊れるまで揉んで、子宮口にチンチン引っ掻けて、たっぷり精子入れて気持ち良くさせてあげる!」

 

俺は、教壇に手を置くロスヴァイセのおっぱいを掴みながら、内股になったロスヴァイセの膣内にガンガンとチンチンを擦り付ける。

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あ、この感触!いきなり子宮口に!」

 

「はいはいそこそこ!しょうがないでしょ、先生には権力はないんですー!」

 

【遠景モード】正面視点。

ロスヴァイセのピンクの水着は、俺のおっぱいを揉む手形がくっきりと浮き上がり、パンパンに膨れたおっぱいが俺の手で浮き沈みしている。

教壇は、俺のチンチンがロスヴァイセの子宮口を何度も突き上げる事によって、振動し、びちゃびちゃと垂れる音が聞こえる。

それは、段々と早くなり、断面図の俺のチンチンが子宮口をノックする頻度がずっ!ずっ!ずっ!ずっ!と早くなる。

 

「はあ、はあ!ロスヴァイセさん、水着、外すよ……」

 

俺は、おっぱいから手を離し、後ろの水着のヒモを外す。

すると、ぶるん!ぶるん!とロスヴァイセのHカップボールおっぱいがロスヴァイセの腹に当たる音が教壇の前で鳴り響く。

 

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ふう。というわけでHR終わりです。さあ……」

「ああ!ロスヴァイセさん、おっぱい暴れすぎ!こんなエッチな事してるのに、何で平然としてるの!?ねえ、何で!?」

「あ……………そうね。しばらく待ちましょう」

 

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

俺が念じて、ロスヴァイセは教壇に立ったまま。

生徒は勝手に談笑している。

まるで、ロスヴァイセが見えなくなっているように。

正面視点では、えらい事になっていた。

ロスヴァイセのおっぱいが俺のチンチンの突き出しで、あまりにも激しくぺちぺちと上下していた為、おっぱいでロスヴァイセの顔が見え隠れしている。

 

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

 

「そうね……今日は何の特売日だったかしら?」

「はあ、はあ!ロスヴァイセさん、おっぱい、落ち着かせてあげる!」

 

俺は、ロスヴァイセのHカップボールおっぱいを下から掴み、それを引き下げる様にグッと力を入れる。

すると、ロスヴァイセのHカップボールおっぱいは少し楕円に伸びて、乳輪が縦長になる。

「乳輪がだらしなく伸びて!はあ、はあ!ロスヴァイセさん、チンチンがロスヴァイセさんの子宮口に入りたがってる!」

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「そう、肉の日!うふふ!今日はゴージャスに独り焼き肉にしようかしら!」

 

ぶちゃ!ずちゃ、ずちゃ、ずちゃ!

 

嬉しそうに微笑むロスヴァイセの膣内では、俺のチンチンが遂に子宮口のヒダを乗り越える。

ビクンッ!ビクンッ!と腰が波打って、

 

 

「あ、あ!ロスヴァイセさんの子宮内に!俺のチンチンがっ!あ、イク!」

 

ロスヴァイセのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

亀頭が子宮口のヒダに引っ掛かり、そのまま、どびゅっ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

と、盛大に子宮内を俺の精子が埋め尽くす。

 

「うふふ!何だか、あん♥帰るのが楽しくなってきたわ」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!っと俺の精子を受精し、精子と卵子が混ざった愛液と潮を吹いて、ロスヴァイセは楽しそうに笑う。

 

「はあ、はあ!気持ち良かった……」

 

びゅくびゅくと、腰を痙攣させながら、ロスヴァイセは教室前を出る。

 

 

 

 

 

「ふぁい、おー!ふぁい、おー!」

「頑張りなさい!あと3周すれば、準備体操して跳び箱ですよー」

 

体育館内を男女共に走っていた。

 

「ふう、ふう……!おっぱいが揺れてる……おっぱいが揺れてる……」

 

ああ、またチンチンが勃起する。

大丈夫だ。いつでも精液満タン、摩擦されたチンチンも元の状態に戻せる……

 

「はい。お疲れ様。では、準備体操始めます」

 

ロスヴァイセの声で、皆が等間隔を開ける。

はあ、はあ!限界!

 

 

 

【命令通り動く】【服従エッチ】

 

 

「いーちにーさーんしー」

 

「はあ、はあ……さて、レイヴェル。片足上げてもらおうか」

 

みんなが準備体操している中、

すぃーと、レイヴェルはバレエの様に片足を上げる。

 

「漏れそうだから、おチンチンからレイヴェルの股間に精子出すね」

 

俺は、右手でレイヴェルのFカップボールおっぱいを鷲掴み、レオタードのハイレグ部分をずらす。そして、

 

ぐちょ!っとチンチンを膣内に入れる。愛液がドロドロと脚を伝う。

 

「ぐちゃぐちゃじゃないか」

「うん♥◯◯の事考えたら、子宮からチンチン擦ってもらいたい汁が一杯出てしまったの♥」

「はあ、はあ……レイヴェルは……イケナイ子だね……」

 

もみ、もみ、もみ、もみ、もみ……

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥◯◯、チンチンおっきい♥」

「はあ、はあ、はあ……」

 

俺は、レイヴェルのFカップボールおっぱいを握りながら、ゆっくりと堪能する様にレイヴェルの膣内にチンチンを擦り付ける。

 

「いーちにーさーんしー」

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

パン!パン!パン!パン!パン!

 

「◯◯、あん!♥ああん!♥おっぱい、揉みすぎよ♥……♥やん♥あ♥あ♥おっぱい握られて気持ちいい♥」

 

「はあ、はあ……レイヴェルのおっぱい……おっぱい……」

 

「やん♥あ、あん♥やん!♥◯◯、チンチン伸びて子宮口に当たってる♥きゃん!♥おっきい♥もっと擦って♥擦って♥いやん!♥あ♥あ♥あ♥」

 

俺は、Fカップボールおっぱいのレイヴェルのおっぱいをレオタードの中に手を入れて揉む。

はあ、はあ。使い捨てみたいに、レイヴェルの子宮に出したい!チンチンから精子を子宮に!

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あ♥激し♥◯◯、子宮口にチンチン何度も当て……っ!♥あん!♥あん!♥いやぁ!♥おっぱい強く揉まれすぎてイッちゃう!♥」

 

「あ、あ!レイヴェル!チンチンから精子排泄!」

 

レイヴェルのおっぱいをむぎゅうううううううう!

どぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!びゅーーーーーーー!

 

「あ♥あ♥あ♥◯◯の精子、気持ちいい……子宮、ビクビクする♥」

 

「はあ、はあ。先ずは一射精……」

 

レイヴェルは、腰をガクガクさせ、潮を吹き出した後、何事もなく準備体操に混ざる。

 

「いーちにーさーんしー……はい、終了です!では、跳び箱やるので、皆さん並んで下さい」

 

 

【命令通り動く】

 

「じゃあ、私が先に!」

 

イリナが手を上げて、跳び箱に駆け出す。

そして、ジャンプしたかと思えば、その上に乗り、何故か仰向けになった。

 

【停止】

 

「はあ、はあ。イリナ!」

 

そして、俺が今度は駆け出して、イリナの上に飛び乗る。

衝撃はない。

俺は空気の様に軽い状態で、イリナに跳び箱の上で覆い被さっていた。

笑顔のままのイリナには、何も変化はない。

 

俺はそのままイリナのチアガールの衣装を捲り、半重力おっぱいにチンチンを挟む。

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!と、Gカップロケットおっぱいを圧迫して、しゅこ、しゅこ、しゅこ、しゅこ、とチンチンを可愛いイリナの顔の前で動かしていた。

勿論、口にチンチンをくわえ、しゃぶらせる。

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

「じゅぼ、じゅぼ!がぼっ!ごほっ!」

 

俺は、イリナのおっぱいを縦長に変形させながら、激しくチンチンを喉奥に出し入れした。

 

「ふぅ……ふぅ……!元気なイリナの笑顔に、まずは!うっ!」

 

イリナのおっぱいをむぎゅうううううううう!

喉奥にチンチンを密着させて、びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅーーーーーーー!

 

と、俺は精子をイリナの口の中に出したが、半端な所でチンチンを出して、残り汁を顔にぶっかける。

 

「跳び箱の上でエッチ……美少女イリナとエッチ……」

 

俺は、脚をだらんと跳び箱に垂らしたイリナの膣内にチンチンを入れる。

びゅばぁっ!と愛液が飛び出し、イリナは俺のチンチンを膣内に招き入れる。

 

「イリナ……イリナ!」

 

俺は、イリナのチアガールの衣装を捲り、Gカップロケットおっぱいを根本から掴む。

ビンっ!とイリナのおっぱいは頭上に伸長し、極大に立った乳首から、母乳が滴る。

 

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と俺がイリナのおっぱいをもみ!もみ!もみ!と握る度、母乳がだらしなくおっぱいから腹に垂れてゆく。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

俺は、笑顔で物言わぬイリナをギッギッと跳び箱を軋ませる音を出しながら、チンチンを激しく膣壁に擦らせる。

イリナの精子まみれの明るい笑顔……口からは俺の精子を涎みたいに垂らしてる……

はあ、はあ……そんなに俺のチンチンを胸で擦り付けたのに興奮したの!?ねえ、どうなの!?

 

「……………」

「はあ……はあ! イリナ、おっぱい大きいよ……そんな、はあ、はあ。乳首突きだしちゃって……ほら、握る度、にょき、にょき、っておっぱいが天井に伸びるよ……そんなに、おっぱいから射精しないでよ……はあ、はあ!」

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「……………」

「はあ、はあ!イリナ!イリナ!ロケットおっぱい!ロケットおっぱい!おっぱい!イリナの子宮に射精!子宮に射精!」

 

イリナのおっぱいをむぎゅうううううううう!と握ると、梨みたいに括れて、母乳が噴出。

子宮口のヒダをチンチンがぬちゃり!と退かし、子宮内にびゅばぁっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅーーーーーーー!

と、イリナに受精!

 

「はあ、はあ!イリナ!エッチなイリナの体内に僕の白いおしっこ!」

「……あーん。跳び箱、翔べなかったぁ」

 

びゅっ!びゅっ!と俺の精子が混じった卵子を潮吹きと共に股間から垂れ流し、残念そうにイリナは嘆いていた。

 

 

 

 

「ふう。何で体育だけなのかしら?この日本の教育に疑問を持つわ」

 

一人、トイレに入る雪蘭は呟く。

 

「はあ、はあ。ここ、男子トイレだよ……?」

 

そうだ。俺が雪蘭をここに来させた。

ここは、地下のプールの脱衣所の前のトイレ。湿った空気の中、なに食わぬ顔で雪蘭は男子用の立ちションする場所に立つ。

 

「雪蘭、あいさつ」

 

「はーい♥雪蘭でぇーす♥胸はGカップのボールおっぱい!♥レースクイーンの衣装で今から股間にチンチン入れられちゃいまーす♥」

 

「はあ、はあ。雪蘭、胸の谷間、エッチすぎるよ……」

 

俺は、中腰になった雪蘭の深いおっぱいの谷間にチンチンを差し込む。じわじわとした潤滑液が溢れ、俺のチンチンに雪蘭のおっきなおっぱいの感触が伝わる。

 

「はあ、はあ。雪蘭のおっぱい、触る……」

 

俺は、上からゆっくりと雪蘭のGカップボールおっぱいを包むレースクイーンの衣装の中に手を入れる。

もみ、もみ、もみ、もみ、と俺は雪蘭のおっぱいを衣装の内側から揉む。

合間からは大きな乳輪が見え隠れして堪らない。

 

「た、縦パイズリ」

「勃起チンチン♥雪蘭のおっきなおっぱいで射精して下さい♥」

 

にこやかな笑顔で雪蘭は俺のおっぱいを掴む手を自分の手で挟む。

くちゃ!くちゃ!くちゃ!くちゃ!くちゃ!

と、雪蘭が手を前後に動かすと潤滑液がおっぱいから漏れでる音と共に、俺のチンチンがおっぱいで刺激される。

 

「あ、気持ちいい!雪蘭のおっぱいの感触、弾力堪んない!はあ、はあ!」

 

俺は、前後する雪蘭のおっぱいをぐにっ!と掴んでいた。

ぐにっ!ぐにっ!とおっぱいを変形されながらも、雪蘭のおっぱいピストンは止まらない。

 

「あ♥あ♥◯様のチンチンが気持ち良すぎて、雪蘭のエッチ汁がドバドバとトイレの床に♥」

 

「はあ、はあ!雪蘭、交尾!」

「きゃん!♥」

 

俺はパイズリする雪蘭を突き放し、立ちション用のトイレに向かい合わせる。

雪蘭は片手を壁に当て、スカートをたくし上げる。

 

「はあ、はあ!スカートが腰の上に乗って……おっきい雪蘭のお尻!」

 

「プールとかも面倒ですわ。早く家に帰って勉強したいのに……」

 

愛液を尻から涎を垂らす様にして流し、腰を突き出す雪蘭は、先程までの変態な態度は全くなくなり、平然とした表情で独り言する。

俺は、そんな雪蘭の膣ににゅるにゅるとチンチンを挿入する。

 

ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!

 

と、雪蘭の膣内を埋め尽くしていた愛液を俺のチンチンが掻き出す。

 

「大体、ロスヴァイセ先生も抗議すべきよ!面倒事を持ち込みたくないのが丸わかりだわ!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

【遠景モード】横視点。

雪蘭が俺のチンチンで興奮して分泌した愛液がドバドバと股間から流れる。

俺のチンチンが膣内を何度も行き来している衝撃で、雪蘭のおっきなおっぱいがぶるん!ぶるん!と揺れる。

はあ、はあ!俺は、雪蘭の乱暴に揺れるおっぱいに興奮して、セパレートとなっている上着を引き抜く様に腰まで一気に脱がす!

 

「はっ!はっ!う、へへ……雪蘭……乳輪大きい……ピンク……おっぱい大きすぎ……触る……」

 

もみぃっ!

 

「あん♥」

 

雪蘭は揺れるおっぱいを俺の手で掴まれ、声を出す。いや、俺が一瞬だけ出させた。

クッションが歪む様に、雪蘭のおっぱいはエッチな湾曲を見せ、乳輪が歪む。

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

俺がしばらくチンチンで雪蘭の膣内を往復すると、子宮口から子宮に入るヒダを俺のチンチンがぬちょり!と抉じ開ける。

 

「はあ、はあ!エッチな雪蘭の子宮に入った!チンチン入った!」

 

「それよりも、大好きなアニメを録画してたわ……ふふ。見るの楽しみ」

 

「はあ、はあ!雪蘭、一緒に見よう!僕とエッチしながら、毎晩見よう!おっぱい!おっぱい!雪蘭のおっきなGカップボールおっぱい!……母乳出して!雪蘭の興奮した証出して!」

 

俺が、雪蘭のおっきなおっぱいを根本から掴むと、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と乳腺を伝って母乳が扇状に出た。

 

「私って、異性にどう思われてるのかしら?太らない様に頑張ってスタイルは良くしようとしてるけど……」

 

俺が、雪蘭のおっぱいをむぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!と根本から掴んで、雪蘭はぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と気持ち良くなった証の母乳を出す!

 

「雪蘭は……はあ、はあ……いつも男の子にチンチン入れられたいと思われてるよ!おっぱい握って、子宮に赤ちゃん出来るエッチな汁ぶちこまれたいと思われてるよ!雪蘭のおっぱい気持ちいい!あ、子宮の中で僕のチンチン引っ掛かって!あ!雪蘭に排泄!」

 

雪蘭のおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

パン!パン!パ……ぶちゃっ!子宮内に俺の精子がどびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「はあ、はあ……雪蘭、レースクイーンの衣装、エッチすぎて……僕のチンチン突いて、君の大事な所に気持ちいいおしっこ出しちゃったよ……」

 

びゅくっ!びゅくっ!

 

「あん!♥◯君のおちんちんから射精されたぁ♥雪蘭、気持ち良すぎて、◯君愛しちゃった♥あん!?♥おしっこ出しながら突かないで♥あん!♥あん!♥気持ち良過ぎて堪んない♥」

 

「あ!まだ出る!便所で雪蘭に白いおしっこまだ排泄しちゃう!」

 

ぬちゃ!ぬちゃ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

俺は雪蘭の中で射精した後、チンチンを子宮から引き抜く。

ビクッ!ビクンッ!ビクンッ!

と、雪蘭の腰は引き抜くと同時、痙攣させながら、本当の小便を漏らしていた。

 

 

「ふぅ。さて、行きましょうか」

 

雪蘭はなに食わぬ顔で手を洗い、便所から出て行く。

 

 

 

 

「はあ、はあ……次はプールだね」

 

俺が待ち伏せていると、今回のターゲットである4人のみが地下を降りて、更衣室に入る。

服装は体操服に着替えさせた。

俺は、その後をつける。

 

「で、ロスヴァイセ先生。プールで何をするんですか?」

「イリナは問題ないでしょうけど……それが……校長はただ遊んでいるだけで良いって言ってたわ」

「何ですか?ふざけてるんですか?」

「雪蘭の言う通りですわ!今日は一体、何なんですか!」

「先生も困ります……意味不明過ぎて」

 

更衣室の中で困惑の声が聞こえる。

いいんだよ……みんな、俺と運動するんだから……

 

「…………まあ、いいか」

「そうね」

「そうですわ」

「プールで楽しみましょう」

 

俺が念じると、四人は何事もないかの様に笑い声をあげる。

 

「さあ、入るよ……」

 

【停止】

【即射】

 

俺がドアを開けると、水着に皆が着替えていたまま体が硬直している。

 

更衣室は細長い部屋で、横並びに段積みとなって天井まで届く正方形のロッカーが無数に立ち並ぶ。

目の前にいるのは、着替え終わった最中で、腰を前に突きだしているレイヴェル。

何故かチアガールが持っているボンボンを持って、スカイブルーの水着を着ていた。

 

「レイヴェル……」

 

俺は、背後からレイヴェルのFカップボールおっぱいを触る……

もみ、もみ、もみ、もみ、と水着越しの感触を堪能した後、水着の中に手を捩じ込んで、直接、レイヴェルの発達した乳房を揉んだ。

むに、むに、むに、むに、と水着の中で、俺の手の力に反発するおっぱいの弾力が響く。

俺は、ビキニのゴムを伸ばして、ずっと勃起していたチンチンをレイヴェルの膣に入れる。

一瞬でぐちゃぐちゃに愛液で満たされた膣内で、ゆっくりとチンチンを膣の奥底に突き刺す様に、深く腰をお尻に打ち付ける。

俺は、レイヴェルのおっぱいを強く掴んで、それと同時に一気に膣内のチンチンの出し入れ速度を早める!

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はあ、はあ!まずは一発!」

 

むぎゅうううううううう!

どぷっ!どぴゅっ!ぴゅっ!びゅーーーーーーー!

 

ぷっ、ぷっ、と子宮内に出した俺の精子とレイヴェルの卵子が膣内から零れる。

俺は、レイヴェルに射精した後、後ろにいる人物へと歩く。

 

「次は……雪蘭か」

 

雪蘭は、コスチュームをさっきと変えていない。

このセパレートのレースクイーン衣装はお気に入りだ。

雪蘭はロッカーの上端に両手をかけて、直立している。

俺は、雪蘭の両足を拡げて持ち上げる。

更に二段上のロッカーに雪蘭に手を置かせる。

すると、手を離しても雪蘭はがに股で宙に浮いた。いや、俺がドア浮かせた。

【遠景モード】正面視点。

俺は、背後から雪蘭の上着の脇らへんに手を捩じ込んで、雪蘭の横乳を擦らせて手を進ませ、がしっ、とそのGカップボールおっぱいを握る。ぴちぴちの上着と雪蘭のおっきいおっぱいの弾力で、俺の手は挟まれた。

俺は、その反発力に負けじと、もみ!もみ!もみ!と雪蘭のおっぱいを揉みまくる。嘘だ。俺は、はあ、はあ……その反発力に興奮して雪蘭のおっぱいを揉み続けたかった。

 

「雪蘭……おっぱい、パツパツで、チンチンが君の股間を突き刺したいって……」

 

にゅるっ!と、膣に突き上げた俺のチンチンは抵抗なく雪蘭の膣内に侵入する。

その光景は、【遠景モード】の正面視点で写る。

俺におっぱいを揉み続けられ、ガクッ!ガクッ!と体をチンチンによる子宮口への突き上げで、上下させる雪蘭の姿が堪らない。

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はあ、はあ……雪蘭!雪蘭!」

「……………」

 

俺の激しいチンチンの子宮口への刺激に、体だけはビクッ!ビクッ!と反応する雪蘭は俺を更に興奮させる。

雪蘭のおっぱいを揉みすぎたせいか、上着が下にずれて、片方だけ、大きな乳輪を露出させる。

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あ!雪蘭の子宮にチンチン入る!あ、気持ちいい!イク!」

 

雪蘭のおっぱいを、むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

子宮にどぷっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

びゅっ!びゅっ!と俺の精子を全て雪蘭の子宮に出し、俺はチンチンを引き抜く。

びゅっ!と雪蘭の膣から潮が吹いて、精子と卵子の混合液が垂れでる。

 

「次は、イリナか……」

 

イリナは、ピンクのレースクイーン衣装に着替えていた。

競泳水着の様なぴっちりとした服の下はスカートの様になっている。

髪をかきあげて立つイリナは、セクシーなポーズを取っている様に見える。

俺は、背後からイリナに抱き付き、両手を交差して、イリナのGカップロケットおっぱいを服越しにもみ、もみ、もみ、と揉む。

 

「はあ、はあ!」

 

そして、イリナの体を少し前傾に倒し、スカートをたくし上げる。

何も履いていないイリナの美尻の下部分の膣目掛けて、チンチンを突き出す。

ぐちょり!と俺のチンチンはイリナの膣内に溜まっていた愛液を押し退け、ぬちょ!ぬちょ!と膣壁を擦ってゆく。

脇からレースクイーンの衣装の中に手を入れて、イリナの贅沢なおっぱいを服の中から掴む。

むぎゅうっ!とイリナのおっぱいを揉む俺の手は、【遠景モード】正面視点だと、ぴっちりとしたイリナのレースクイーン衣装の膨らんだ部分の中で浮き出た俺の手形が見え、指先が開いた胸元から露出しているのが分かる。

それが、おっぱいを揉む上の事に、浮き沈みを繰り返しながら、パン!パン!パン!と俺のチンチンの膣内への突き上げで、イリナの体は微動している。

 

「はあ、はあ!イリナ!イリナ!好きだよ!イリナ!」

「…………」

 

徐々に激しくガクッ!ガクッ!とイリナの体が揺れ、同時に、俺のチンチンがイリナの子宮口にコツコツと当たる頻度が多くなる。

 

「あ、あ!イリナのおっぱい!おっぱい!握ると、膣壁が俺のチンチン締め上げる!あ、子宮口に入っ……うっ!イリナ、チンチンから君にっ!」

 

イリナのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

イリナの子宮口に入ったチンチンが気持ち良くて、どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「はあ、はあ。イリナ……後で寝る前にラブラブエッチしようね」

 

俺がイリナの膣からチンチンを引き抜くとぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!と、潮が吹き、ガクンッ!ガクンッ!と腰が動いたと思ったら、少量の精子と卵子が出た。

多分、受精した。

子供は出来ない設定となっている筈だが……

 

「ロスヴァイセ、先生……」

 

最後だ。

ロスヴァイセは、くノ一の様な衣装を着せた。

ギリギリ乳輪が見えない位に胸元が露出した薄紫のハイレグスーツと黒のストッキング、黒のアームストッキング。

ロスヴァイセは、腰に手を当てて、笑顔を振り撒いている。

俺は、また背後に回って先ずは服越しにロスヴァイセのHカップボールおっぱいを掴む。

もみ、もみ、もみ、もみ、とおっぱいを揉んでいると、その暴力的な質量のおっぱいの弾力に思わず、勃起したチンチンが更に伸びて、股下が長いロスヴァイセの股間の合間からチンチンが顔を出す。

 

「ロスヴァイセ先生……おっぱい大きくて、僕、何だか先生の股間にチンチン入れたくなってきちゃうよ……」

 

俺は、ハイレグスーツの股間部分のゴムを伸ばして、チンチンを突っ込む。

むりゅ!ずりゅりゅ!と、ロスヴァイセの膣はヒダで俺のチンチンを膣奥へと押し込んでゆく。

 

「うっ!あ!ロスヴァイセ先生のおっぱい大きすぎて!はあ、はあ!興奮して!」

 

もみ、もみ、もみ、もみ、と俺は、ロスヴァイセのHカップボールおっぱいをゆっくり揉んで、

ずちゃ!ずちゃ!ずちゃ!と数回ロスヴァイセの子宮口を叩いたら、ずびゅっ!といきなり射精してしまった。

 

「はあ、はあ……駄目だよ。先生はもっと楽しみたい……」

 

【遠景モード】正面視点。

 

俺は、ロスヴァイセの脇から手を伸ばし、露出した胸元から服の中に手を入れる。

中からおっぱいを揉もうとしたら、ロスヴァイセのおっぱいが大きすぎて、ボロン!と服が下に捲れた。

はあ、はあ!何て大きなおっぱいなんだ!

乳輪も大きい!

俺がロスヴァイセのおっぱいを揉む度、正面視点ではダイナミックにそのおっぱいが変形していた。

俺のチンチンはどんどん伸びて、くちゃ!とロスヴァイセの子宮の中にチンチンがあっという間に入る。

 

「はあ、はあ!俺のチンチンが先生に射精したくて堪らなくなってる!はあ、はあ!ロスヴァイセ!おっぱい大きすぎるんだよ!はあ、はあ……興奮する……ロスヴァイセ、ロスヴァイセ!」

 

ずん!ずん!ずん!ずん!ずん!ずん!

と、俺のチンチンはロスヴァイセの子宮に射精しようとして、むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!と俺の手は、ロスヴァイセのHカップボールおっぱいを夢中で揉み、正面視点では、ロスヴァイセの乳輪は俺の握力で凹んでいる。

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

 

「あ!ロスヴァイセ!大好きだ!もっと、おっぱい握らせて!、あっ!うっ!ロスヴァイセの子宮に白いおしっこ!」

 

ロスヴァイセのおっきいおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

……どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

俺は、腰を深く、深く、ロスヴァイセのお尻に擦り付け、出来るだけ子宮の奥に射精した。

 

「はあ、はあ……ロスヴァイセ……愛してる」

 

ずちゃっ!と俺はチンチンを引き抜くと、潮がびゅっ!っと出たが、また少量の精子と卵子の混合液しか出なかった。

何だろう。まあ、所詮は俺の世界だ。

どうだっていい。

 

 

さあ、ここから一気に【服従モード】【即射】

 

 

「お、おっぱい射精、大会……」

 

俺は、興奮と謎の緊張で言った。

ここは、プールだ……と言っても、10メートルもない正方形の小さいプールにプールサイド。プール内はギリギリ股間が入る位、水かさが低い。

プールサイドの俺の目の前には、先程の衣装の四人が立っていた。

 

「先ずは、私からですわ」

「い、いいの?レイヴェル、ちゃん……」

「いいから!◯◯は私の水着脱がして、おっぱい握りなさい!」

 

はあ、はあ!良いのか?こんな、意識あるままに変態的な事して……!

いいんだよな!いいんだよな!?

 

「はあ、はあ……」

 

俺は、恐る恐るレイヴェルの青の水着を取って、おっぱいを根本から掴む。

 

「あん♥◯◯、気持ちいい♥」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

と、レイヴェルから母乳が飛び出し、地面に落下する。

 

「いいわ♥結構飛んだわね♥……あ、ちょっ!◯◯、あん♥もう、揉まなくて♥あ♥あ♥あ♥」

 

もみ!もみ!もみ!もみ!と俺は興奮してレイヴェルのおっぱいを揉んでいた。びゅっ!びゅっ!びゅっ!と母乳を出しながら、

 

「はあ、はあ!」

 

ビキニをずらして、膣にチンチンを入れる。

 

「あん♥あん♥やーん♥◯◯、気持ちいい♥」

「はあ、はあ……うっ!」

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

……レイヴェルのおっぱい握って母乳出しながら、どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「はあ♥はあ♥◯◯、もう、エッチなんだから♥」

 

レイヴェルは内股で股間を押さえながら、横に退く。

 

「次は、私ね」

「はあ、はあ雪蘭に……やり放題……やり放題」

 

俺は、いきなり雪蘭のチアガールの上着を下に引き下ろし、ぶるん!と出たおっぱいを根本から掴む。

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

 

「あん♥◯◯、気持ちいい♥あ♥あ♥一度で大丈夫よ!♥きゃ!♥あん♥あん♥◯◯、チンチン入れてー!♥」

 

ガバッと雪蘭はスカートを捲り、俺はチンチンを膣奥に一気に差し込む。

 

「はあ、はあ!雪蘭、ちゃん!チンチン!チンチン!」

「あ♥あ♥◯◯のチンチン気持ちいい♥もっとおっぱい搾って♥あん♥母乳出てる♥あ♥子宮口に入った♥あん♥あん♥気持ちいい♥」

「あ、あ、あ!雪蘭ーーー!」

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

雪蘭の股間の奥にどびゅっ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「はあ、はあ……」

「◯◯がおっぱい痛いくらい握って私の股間に射精してくれた♥すごい気持ちいい♥」

 

雪蘭が股間を押さえて横に退く。

 

「私、ロケットおっぱいだから飛距離あるよー」

「はあ、はあ!イリナのおっぱい……」

「あん♥」

 

俺はレースクイーン衣装を脱がし、イリナのおっぱいが千切れそうな位、思いっきり根本から揉む。

気持ち良さそうに、イリナはびゅーーーーーーー!と母乳を噴出させる。

 

「どうよ!……あっ!♥◯◯に揉まれた♥何度もおっぱいから射精しても駄目なんだよ♥きゃ!♥あん!♥◯◯、我慢できない!♥チンチン入れて♥」

 

「はあ、はあ!イリナに射精!イリナに射精!」

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「やん♥激しい♥◯◯大好き♥あん♥ああん♥もっとおっぱい揉みながら、チンチンでレイプしてー!♥きゃっ!♥興奮したチンチンが子宮口に入った♥イリナと受精♥受精♥」

「イリナのロケットおっぱい!はあ、はあ!射精!射精!」

 

イリナのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「はあ、はあ……さっきも言ったけど、ね、寝る前にエッチしよ」

「うん♥◯◯のチンチンで好きなだけオナニーみたいにイリナの子宮に射精して♥」

 

イリナは退き、最後にロスヴァイセ。

俺は無言で、くノ一衣装の開いた胸元に手を掛けて、引き下ろす。

迫力あるロスヴァイセのHカップボールおっぱいが顔を出す。

 

「もう♥◯君ったら、乱暴に脱がしてエッチなんだから♥……はあ♥はあ♥先生のおっぱい、好きなだけ揉んで♥」

「はあ、はあ!Hカップボールおっぱい!」

 

むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

母乳がぶしゃっ!ぶしゅーーーー!ぶしゅーーーー!

 

「あん♥もう……こんなにおっぱいから射精するなんて、私、変態♥はあ♥はあ♥◯君、精子頂戴♥」

「はあ、はあ!ロスヴァイセ……好き!好き!」

 

俺は、近くのマットにロスヴァイセを押し倒し、チンチンを股間に刺す。

 

「あ♥ああん♥◯君のチンチン♥……好きな人のチンチン♥あ♥あ♥おっぱい気持ちいいです♥もっと揉んで♥」

 

俺は、正常位でロスヴァイセのおっぱいを手で押し潰しながら、レイプする。

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あん♥あん♥◯君♥◯君♥チンチンの摩擦で先生、気持ち良すぎです♥あ、早くなった♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥子宮口にもう入った♥」

 

「ロスヴァイセ……はあ、はあ、何でそんな綺麗でエッチな体なんだあああ!」

 

ロスヴァイセのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

どぴゅしゅっ!びゅびゅーーーーーーー!

びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「きゃっ!♥◯君、気持ちいいです♥」

 

「はあ、はあ。パイズリ」

 

「あん♥馬乗りパイズリ♥おっぱいに白いおしっこ出すのね♥」

 

むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ロスヴァイセ、くわえて、飲んで!」

「はい♥がぼっ!♥どぶゅ!♥びゅる!びゅる!ごくり♥はあ……♥◯君の白いおしっこ美味しいです♥」

 

 

 

まだ続く。

 

 

レイヴェルとプール内で立ちバック。

 

「あん♥あん♥あん♥プールの中で、エッチなんて、◯◯、変態ね!♥はあ♥はあ♥おっぱい握られて、チンチンパンパンされて気持ちいい♥」

「レイヴェルに射精!レイヴェルに射精!」

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

びゅる!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

 

 

雪蘭が踊っている時に、無理矢理チンチン入れる。

 

雪蘭が片足を上げた時に、抱き付いて、チンチンを入れる。

 

「あん♥まだ踊っている途中よ♥やん!♥やん!♥スカートが◯◯の腰の動きで動いて……いやん♥私、興奮しちゃう♥あっ♥またチアガールの衣装引き下ろして脱がした♥そんなに私のおっぱいが擦れて揺れるのが見たいの♥あん♥チンチン激し♥あん♥あん♥おっぱい揉まれすぎて、母乳また出ちゃった♥あ♥」

「雪蘭、気持ち良くなるおしっこ、出る!」

 

むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

どぴゅしゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「あん♥またレイプされて◯◯に膣内射精されちゃった♥気持ち良すぎるから、何度もレイプして♥」

 

 

トイレに戻って、排泄便器イリナ。

 

「男子トイレで女の子立ちバックなんて♥もう、◯◯のエッチ♥あん!♥あん!♥気持ちいい♥気持ちいい♥◯◯の白いおしっこ排泄されそうになって♥愛液いっぱい出ちゃう♥」

「はあ、はあ!でもイリナが好きだ!おっぱい大きくて、ウエスト細いイリナが好きだ!」

「あん♥がっ!っておっぱい掴まれた♥もう、何で◯◯はそんな気持ちいい事するの♥きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥チンチン激しすぎて、勝手に子宮口捲れちゃう♥きゃっ!♥◯◯の気持ちいいチンチン入った♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥駄目っ!♥凄くイッちゃう♥」

 

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「いやぁ♥◯◯の白いおしっこ、びゅっ!びゅっ!ってチンチン伸縮しながらイリナに出しちゃってる♥イリナ、便器にされちゃってる♥はあ♥はあ♥」

 

 

ロスヴァイセと、シャワールームでセックス。

 

「はあ、はあ!ロスヴァイセのおっぱいが揺れる!揺れる!」

「あん♥あん♥◯君に下からオナニーみたいに好き勝手子宮突かれてるわ♥あ♥私のHカップのおっぱい掴まれた♥やん♥おっぱい激しく揉まれて気持ちいいです♥◯君、好き♥好き♥」

 

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!

ロスヴァイセのおっぱいをがしっ!

もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

ロスヴァイセに膣内射精し、俺は、ロスヴァイセに立ちバックの姿勢を取るように命じる。

 

「はあ、はあ!シャワー流れながらの立ちバックだ!」

「きゃん!♥くノ一衣装着せて、◯君、また中からおっぱい揉み揉み揉んでるわ♥はあ♥はあ♥気持ちいいわ♥…………っ!きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥いきなり激し♥◯君、私に受精させようと、必死にチンチン子宮に入れてるわ♥」

 

「はあ、はあ!ロスヴァイセ!お前は僕のもんだ!僕だけのおっぱいだ!」

「きゃん!♥きゃん!♥きゃん!♥こんなにおっぱい揉まれて、チンチン出し入れされるなんて感激♥◯君、好き♥好き♥好きぃー♥」

「あっ!ロスヴァイセのおっぱい握って、膣奥射精!」

「きゃっ!♥◯君と私のラブラブエッチ汁♥」

 

ロスヴァイセのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!

として、子宮内にどびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「ああん♥◯君に射精されて、気持ちいいぃぃぃぃー!♥♥♥」

「う、あっ!ロスヴァイセ!ロスヴァイセ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体感時間は一日ぐらいだろうか。

俺は、元のトイレに戻っていた。

静かに戸を開け、俺は家に帰る。

……異様なやる気が出た俺は、次の日の期末試験で満点を取ってしまった。

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