俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
リーシャ好きには申し訳ないぐらいにオプション感があります。
今回は【服従エッチ】多めです。
最後はNew mode【いいなり人形】
表情固定の何でも思い通りに実行するダッチワイフ人形になります。
ちょっと尋常じゃなく精子を使い果たしたので、少し更新出来ないかも知れません。
明日から塾のテストだ……!
ゲームばっかやってまるで勉強していなかった。
だが、大丈夫。
俺には【精神と時の部屋】がある!
……嘘だ。だけど、俺は【二次元世界メーカー】。時間とは隔絶された空間で勉強出来る!
ただ、神様曰く、それだけが目的では作れないと言われた。俺が最も望む根底の欲望じゃなきゃ駄目らしい。
……へへ、うへへ。都合が良いんだよ。
エリィ、俺に勉強教えてくれよ……
今回は地区にある図書館。
地下には脱衣所を介して直径10メートルに満たないプールがある。
エッチするのはエリィ・マクダエル。
Gカップボールおっぱい。服はズボンなしの体操着。
下着は、ピンクのスポーツブラに黒のスパッツ。
後、リーシャ・マオ。こちらはHカップロケットおっぱいにする。服装は黒の競泳水着。
今回も【エッチな事には無反応】だ。
「さあ、始めましょう」
と、着いた。
ああ、俺がよく勉強している図書館だ。
モブどももいる。
俺はソファーに座ってテーブルの上に教科書とノートを広げていた。
この優しい声は……
「◯◯、どうしたの?」
「あ、ああ。ごめん。あ……!」
俺は振り向いた途端、息を呑む……あの漫画ではないが、思わず【おっふ】と言ってしまいそうな程、美しい二次元の女の子がいた。
しかも今回は俺の高校の体操着。
エリィのGカップボールおっぱいが、その胸元をパンパンに膨らませている。
下は何故かスパッツしか履いておらず、その綺麗な生足に思わず目を凝視する。
「さ、先ずは数学から始めましょう?」
「う、うん。エ、エリィ……」
「何?試験が近いんでしょ?友達として、手伝うのは当然でしょ? ここ、先ずは解いてみて」
早速、ペンを取り出して、エリィが教科書の設問にペン先を向ける。
「じゃ、じゃあ」
俺もペンを取り出して、隣にいるエリィに緊張しながら説いてゆく。
「うーん……どうしたの? いつもの◯◯らしくないじゃない」
「う、ごめ、ごめん……」
俺は、正直言おう。
まっっっったく、集中出来なかった。
勉強に集中しようにも、エリィが気になってチラチラ見ると、エリィが髪をかきあげ、良い臭いが漂う。
その臭いに誘われてエリィを見ると、お尻をパツパツに絞めているスパッツと生足が見えて、チンチンがおっきくなる。
「ごめん。トイレ行ってくる」
「そうね。ちょっと息抜きもしてくるといいかもね」
俺は立ち上がり、図書館の下に続く階段を降りる。
はあ、はあ。駄目だ!一回、精子出さないと!
とにかく、更衣室に!
バタッ!
と、俺は扉を開ける。
そこは、正方形の更衣室で、マット、腰掛けるベンチがある。
「はあ、はあ!……リーシャ、リーシャがいるよ……」
そこには、プールで泳いだ後でタオルで髪を拭くリーシャ・マオがいた。
「◯さん? どうしました?」
「リ、リーシャにチンチン……はあ、はあ。リーシャ、おっぱいおっきい……おっぱい触りたい……」
俺は、チンチンを勃起させて、リーシャに近付く。
「エリィさんと勉強してたんじゃ無かったんですか?」
だが、リーシャはなに食わぬ顔で首を傾ける。
俺は、リーシャにチンチンを向けると、リーシャは背中を見せて少し前傾姿勢を取り、競泳水着の股間のゴムを引っ張る。
はあ、はあ、はあ……良いんだよね!?……あの激エロボディのリーシャのおっぱい揉んで、チンチン、入れて良いんだよね!!
【遠景モード】正面視点。
ぬちゃり。
俺は、リーシャの膣にチンチンを入れる。既に愛液でグショグショとなったリーシャの膣は、俺のチンチンをぬるりとくわえこむ。
俺はチンチンを挿入したまま、競泳水着の中に手を捩じ込んで、リーシャのおっきいおっぱいを握る。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、とリーシャの特大Hカップロケットおっぱいを揉むと、愛液の地面に垂れる量が多くなる。
正面視点では、競泳水着の中の俺の手がリーシャのおっぱいと競泳水着のゴムの締め付けでくっきりと手形となっている。
俺がリーシャのおっぱいを揉むと、その手形が沈み、リーシャのおっぱいが少し縦に伸びる。
「◯さん、もしかして私の様子を見に来たんですか?」
「はあ、はあ!リーシャのおっきいおっぱい気持ちいいよ……へへ……弾力溜まんないよぉ……うん。そうだよ……」
「そうなんですか。嬉しいです♪」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、とリーシャのHカップロケットおっぱいを揉み、
ゆっくりパン、パン、パン、パン、パン、パン、と俺はリーシャの膣内にチンチンを擦らせる。
堪らなくなった俺は、リーシャの競泳水着の肩ヒモを下ろし、そのおっぱいを露出させる。大きめな乳輪のリーシャのおっぱいが、正面視点では、だらしなく上下していた。
俺は、その様に興奮し、膣内のチンチンの出し入れを早くする。
ぶるん!ぶるん!もみ!もみ!ぶるん!ぶるん!もみ!もみ!とリーシャのおっぱいの揺れと握る感触で勃起しまくるチンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!と激しくリーシャの子宮口に打ち付ける。
「◯さんも後で泳ぎます?気持ちいいですよ?」
「あ、後でね!はあ、はあ!リーシャのHカップロケットおっぱいが揺れる!揺れる!僕、片方のおっぱいを揉んでる!揉んでる!はあ、はあ!気持ちいい!リーシャのおっぱい気持ちいい!」
ぶるん!ぶるん!もみ!もみ!ぶるん!ぶるん!もみ!もみ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「そうですよね。塾のテストに集中しないと……私で良ければ何でもするんで、頼って下さいね!」
「はあ、はあ!してもらってるよ!リーシャの爆乳おっぱい潰しながら、レイプしちゃってるよ!」
笑顔で言うリーシャの体は、裏腹に激しく、変態的に動く。
ぶるん!ぶるん!と自分の腹にペチペチと当たるおっぱい。グチャグチャと俺のチンチンで愛液を掻き回される膣内。
ガクッ!ガクッ!とリーシャのお尻は震動していた。
「はあ、はあ!」
俺は、遂にリーシャの露出したおっきいおっぱいを握る。
リーシャのおっぱいは俺の指に沈み、乳輪が湾曲、両方のリーシャのおっぱいを握り締める俺のチンチンは伸びて、リーシャの子宮口のヒダに何度も亀頭を激突させる。
「? 私、◯さんに何かしましたっけ?」
「はっ、はっ!僕がしてるんだよぉ……リーシャのおっぱい握って、子宮に射精しようとしてるんだ! あ、リーシャ!」
【服従モード】で、リーシャとラブラブエッチ!!
「え?……あ♥ああん♥◯さん、いつの間にチンチンをリーシャに♥やん♥片方、おっぱい出されちゃってる♥きゃっ!♥おっぱい気持ちいい♥はっ♥はっ♥はっ♥あん!♥あん!♥犬の交尾みたい♥」
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あ、リーシャ!ギチギチに君の膣内拡張してる僕のチンチン、子宮の中に入れるね!」
ぐちゃっ!と俺のチンチンはリーシャの子宮の中に入る。
「いやああん!♥気持ちいいぃぃっ!♥おっぱい揉まれながら、◯さんのチンチン、子宮に入っちゃったよぉ♥きゃっ♥あん♥あん♥あん♥あん♥」
「はあ、はあ!リーシャ、子宮に射精するよ!」
「して♥してして!♥リーシャのおっぱい揉み揉みして♥◯さんのおっきいチンチンからリーシャの子宮に出して!♥」
リーシャのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!と子宮に出し入れした俺のチンチンから、どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
と、リーシャのおっぱいを抱き締めながら、お尻に密着させた腰を更に押し付けながら、リーシャに受精!受精!
「あ♥激し♥あん!♥あん!♥きゃっ!♥出ちゃうっ!♥ああああん!♥◯さんのおっぱい揉みと子宮姦♥気持ち良すぎてイッちゃう♥」
リーシャは、腰をビクン、ビクンと痙攣させ、倒れた。
俺は、残りの精子をリーシャの顔にかけて更衣室を出る。
「はあ、はあ……気持ちよかった……」
俺は図書館へと戻り、エリィの元へと行く。
「息抜き出来た?」
「あ……う、うん」
女神の様なエリィの美しい微笑みに、息を呑むと同時に罪悪感を覚える。
あまりにもエッチなリーシャに、俺は好きになりそうだったからだ。
「さあ、勉強しましょう?」
「うん。分かった」
精子を出し尽くした俺は、さっきよりもかなり集中して勉強出来るようになっていた。
たまに、エリィの体操着越しのおっぱいやスパッツのエロさに勃起すると、また地下の更衣室に行って、リーシャの股間に膣内射精をしていた。
「あん♥あん♥マットで正常位♥そんなに、リーシャのおっぱい握り潰して!♥きゃん!♥いやん♥また◯さんのチンチンが子宮に入るぅ♥あっ♥あっ♥あっ♥ああん♥子宮に気持ちいいおしっこ出されちゃう♥」
リーシャのおっぱいを握り潰して押し込んで、むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
子宮に伸びたチンチン突き上げて、どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
図書館に戻り、
「ほら、ここ違うわよ。もう……ふふ。でも◯◯、結構出来る様になったじゃない」
「あ、ありがとう」
「じゃあ、気を取り直して、もう一回ね?」
「う、うん」
と、俺はエリィと密着して勉強する。
……彼女と勉強するって、こんな感じなのかな。
彼女……エリィが彼女……はあ、はあ。あの体操着を膨らますおっぱいを揉みたい!
スパッツの中に手を入れたい!はあ、はあ!
「どうしたの?具合でも……っ!んちゅ、あ♥れろ、れろ……」
気付いたら、俺はエリィに唇を押し付けて、舌を口の中に入れていた。
はあ、はあ……【服従モード】
エリィは負けじと、俺の口の中に舌を入れる。
くちゅくちゅと、互いの舌を絡めると、エリィは腰をビクンッ!ビクンッ!と小刻みに揺らし、俺の手を自分のおっぱいに押し当てる。
「っぷは♥◯◯、握って♥」
「はあ、はあ……いいの?エリィ……?」
涎を垂らすエリィは実に綺麗でエッチだった。
もみぃっ!と、俺はエリィのGカップボールおっぱいを握っていた。
「やん♥気持ちいい♥」
びちゃぁぁ……と、エリィは椅子に漏らした愛液を垂らしている。
はあ、はあ……駄目だ、堪らない!エリィ、公衆の面前で膣内射精しちゃうよ!?
「あん!♥」
俺は、椅子を払い除けて、図書館の敷きマットにエリィを押し倒す。
二次元の半重力おっぱいは乳首をそのまま天井に、膨れた形を崩さずにいる。
俺は、エリィの体操着を捲りあげ、ピンクのスポーツブラの中にチンチンを入れて、エリィのおっぱいを掴んで押し上げる様に自分のチンチンを挟み込む。
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あ♥◯◯のチンチンがおっぱいの中で動いて気持ちいい♥あん♥あん♥膣内、◯◯のチンチン入れたくてしょうがないみたい♥」
顔の前を行ったり来たりする俺のチンチンの前で、エリィは言う。
「はっ、はっ!エリィ……エリィ……!」
俺は、その言葉で更に腰の動きを早める。
俺が念じると、エリィは俺のチンチンをくわえ、
ぶちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!
と、おっぱいから突き出た俺のチンチンをしゃぶる。
「がぼっ!ごほっ!ぎゅぼ、ぎゅぼ!」
「あ、ああ……!エリィ、そんなに僕の事……!出るっ!」
どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「ごぼっ!?どぶ、どぶ!じゅるり、ぎゅぼ!じゅる、じゅる、ごくんっ! ……ぷはっ!♥あん……♥◯◯の白いおしっこ、飲んじゃった……♥」
微笑みながら、口元に垂れた精子を啜るエリィは堪らなくエッチだ……
俺は、絶倫状態になり、エリィのスパッツにチンチンを擦り付ける。
すると、スパッツの股間の薄く切れ目があった場所が拡がり、俺のチンチンはそこからエリィの膣内にじゅぶじゅぶと吸い込まれる。
そして、スポーツブラの中に手を入れて、むぎゅうううううううう!とエリィのエッチでおっきいおっぱいを掴んでいた。
「はあ♥はあ♥◯◯のチンチン!♥大好きな◯◯のチンチン♥あん♥入れられるだけで気持ちいい♥」
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
俺は、エリィと正常位でセックスする。
おっぱいに重心を置いた状態だが、エリィは痛がらず、俺の腰を両足をクロスさせて、縛り付ける。
「はあ、はあ!そんなに、僕のチンチンの白いおしっこ欲しいの!はあ、はあ……こんな綺麗で可愛くて、お、おっぱい大きな子が……!」
「あんっ!♥あんっ!♥◯◯、もっとおっぱい強く握って♥ああん!♥膣内チンチンに擦られて気持ちいい♥」
むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!むぎゅ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
エリィは口元から涎を垂らして、椅子の足を掴んでいた手を離し、俺のおっぱいを握る手に自分の手を乗せる。
むぎゅうううううううう!と、更に押し潰される自分のおっぱいの感触に、エリィは更に愛液を分泌させる。
それは、俺のチンチンを更に膣奥へと誘い、子宮口を俺のチンチンは抉じ開ける。
「う、あ!エリィ、エッチだよ!おっぱいが圧で縦長に変形してる!はあ、はあ!溜まんない、子宮内射精!俺のチンチン、エリィの最奥でっ!あっ!」
エリィのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
ぶちゃっ!ぶちゃっ!ぶちゃっ!……びゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「あ♥◯◯に出される!♥あ♥きゃあああ♥◯◯、私に膣奥射精しちゃってる♥あん!♥気持ちいい♥」
「あ、ああ!」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、俺は、残りの精子もエリィの子宮に吐き出して、しばらくその体を抱き締めていた。
「ふぅ、ふぅ……もう、大丈夫だ。エリィ、僕、勉強する」
「そう。さあ、やるわよ」
お互い乱れた服を直し、また勉強をする。
今度は大丈夫だ。
俺のエリィへの想いは全て、どっぷりとエリィの股間の中に排出した。
「……すごい!満点だわ。やれば出来るじゃない◯◯」
「あ、いや……エリィのおかげ」
俺は、その後、ひたすらに勉強した。
そのお陰で、もう充分過ぎるほど、テスト対策出来た。
よし。後は羽を伸ばすだけ……
「さあ。じゃあ好きに遊びましょう?」
羽を伸ばすだけだ…………
【いいなり人形】
「はあ、はあ……」
「もっとおっぱいを揉んでね」
「うん。◯◯さん、ぎゅっと、ぎゅっと、絞ってみて」
俺は、エリィとリーシャとプールにいた。
ここは、プールのシャワー室。
人形の様に表情が微笑みで固定された垂直に立つ、エリィとリーシャのおっぱいを俺は向かい合って揉んでいた。
俺は、まずエリィに寝そべる様に念じる。
エリィはピンクのスポーツブラ水浸しの床にうつ伏せになる。
「◯◯、おっぱいオイル塗って」
「はあ、はあ……」
俺は、リーシャの競泳水着の肩のヒモを両方とも外し、でろん!と露になったHカップロケットおっぱいを根本から掴む。
もみぃっ!
「あん。◯さん気持ちいい」
リーシャはどっぷりとした母乳を下に垂らし、下にあった洗面器に母乳が入る。
もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
「あ。◯さん、やり過ぎですよ」
「はあ、はあ!」
俺は、リーシャの母乳で溢れた洗面器を無視して、隣接する小さいお風呂へと念じて歩かせる。
「エッチして下さい」
競泳水着の上半身半脱ぎのリーシャはおっぱいが見えるギリギリまでお風呂に入る。
開いた脚はピンと直立しながら斜めに支えられ、お風呂の端に手をついて体を支える。
俺は、リーシャの背中に覆い被さり、リーシャのおっぱいをもみ、もみ、もみ、と揉みながらチンチンを後ろから入れる。
「◯さん。おっぱい気持ちいいです。どんどん揉んでください」
もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!と、俺はリーシャのおっぱいを根本から掴み、オナニーみたいにリーシャの膣内にじゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!と、チンチンを擦らせる。
もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!とすると、リーシャのおっぱいからぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と大量の母乳が垂れる。
既に勃起し尽くした俺のチンチンは乱暴に、ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!とリーシャの子宮と膣を行ったり来たりする。
「リーシャのおっぱい、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!……うへへ。リーシャ、おっぱい、おっぱい……」
「◯さんのチンチン子宮にガンガン当たってます。おっぱい揉みもリーシャ、とっても気持ちいいんで、どんどん揉んでください」
もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!と、リーシャ!のおっぱいは射精しながら、大股開いたリーシャの股間にみっちり入った俺のチンチンから精子がどびゅうううううう!どびゅうううううう!どびゅうううううう!
びゅく、びゅく
「◯さんのに排泄されて嬉しいです」
リーシャはそのままの体勢で言う。
「◯◯、リーシャの股間にばっかチンチン射精しないで、私にオイル塗って」
「はあ、はあ……塗るよ、エリィ」
俺はスポーツブラを床に落とし、うつ伏せで肘で体を支えるエリィに、リーシャがおっぱいから射精した母乳を塗りたくる。
「そこ、そこ。うん。いいわ」
俺は、エリィの背中に塗りたくり、そして、その手はエリィのGカップボールおっぱいへ……
ぬる、ぬる、と手を脇に滑らせ、ぬるり、と下の地面とキスしている乳輪へ手を移動させる。
明らかな体の他の部位とは違う弾力と、乳輪のざらっとしたエッチな感触。
「あん。◯◯、そこおっぱい……まあいいわ。揉んで」
「はあ、はあ……エリィ、揉んで良いの?」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
「揉んで。揉みなさい」
はあ、はあ……もう揉んでるよ……エリィ、チンチン入れるね。
俺は、エリィの揉んでいたおっぱいを今度はがっしりと掴んで、チンチンを膣内に入れる。
寝バックの状態で、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
と、エリィのおっぱいを掴みながら受精させようとする。
「激しいわね。私の股間、ぐちょぐちょよ。◯◯、好き。愛してる」
「はあ……はあ……エリィ、綺麗なエリィが微笑んで、激しく犯されて、感情無い声でエッチな事……あ、エリィのおっぱい揉み!気持ちいい!排泄する!」
エリィのおっぱいを根本から掴み、どびゅうううううう!どびゅうううううう!どびゅうううううう!どびゅうううううう!どびゅうううううう!
「あん。ありがとう。膣内射精、気持ち良かったわ」
「リーシャ、背泳ぎ」
「はい」
プールの中。
上半身半脱ぎの競泳水着のリーシャは、背泳ぎを始める。
俺はそのプールに入るが、まるでゼリーの様に俺の体はプールの上に浮く。
「はあ……はあ」
俺はチンチンを勃起させた状態のまま泳ぎ、背泳ぎしているリーシャに追い付く。
「おっぱい捕まえられました」
俺は、リーシャの爆乳おっぱいを掴んで、重心でリーシャの上に跨がる。
一瞬、少しだけリーシャの体は沈んだが、また直ぐに俺を乗せて水面に浮き上がる。
きゅっと足を閉じているリーシャの股間がエッチだった。
「はあ、はあ……上から突くよ」
俺は、脚を拡げさせ、リーシャのハイレグ部分を伸ばして、チンチンを膣内深くに入れる。
水上エッチだ。
リーシャのおっぱいを下に引っ張る様に揉む。俺はそのおっぱいの大きな乳輪が母乳を垂れ流して縦長になるのに、興奮して、パン、パン、パン、パン、パン、と、じっくりとおっぱいの揉みごごちと膣の締め付けを楽しむ。
しばらく堪能した後、
「あのリーシャと水上エッチ!水上エッチ!おっきすぎるおっぱい引っ張って排泄!」
むぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!…………どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
俺は、リーシャのおっぱいに顔を埋め、乳輪を掴みながら射精した。
「エリィ、平泳ぎ」
「はい」
今度は、エリィを泳がせる。
服装はピンクは同じだが、完全な水着だ。
平泳ぎする、エリィに俺は勃起しながら追い掛ける。
そして、今度は腕を掴んで、勃起したチンチンを膣内に一気に押し込む。
「膣内、捕まえられました」
笑顔で言うエリィに興奮しながら、俺はエリィの腕を離し、水着の中のおっぱいへ。
がしぃっ!とエリィのGカップボールおっぱいを掴むと、エリィは手だけで泳ぎ始める。
俺は移動するエリィに、おっぱいを掴んでチンチンを膣内に挿入してついて行く。
もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
と、エリィの体を小刻みに揺らしながら、俺はエリィの股間にガツガツと精巣袋を当てていた。
「綺麗なエリィと水中エッチ!エリィと水中エッチ!おっぱいもみもみ!膣奥射精!膣奥射精!」
エリィのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!…………どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「◯◯、おっぱい揉む手も、チンチンも激しすぎ、気持ちよかったわ」
俺は、その後も何度かエリィとリーシャを犯し尽くし、現実世界に帰る。
しばらくして、俺はいつの間にか塾内でトップクラスの成績となっていた。