俺は二次元世界メーカー 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
2の髪型が堪りません。
シエルも可愛いです。
めちゃくちゃに犯しますね。
今日もぼっちな休日……
まあ、今じゃ関係ない事だ。
さあ……サクセス・ワールド。
今回はゴッドイーター2のカノンとシエル。
カノンはGカップボールおっぱい。
服装は、ゲームと同じ。下着は、黒の競泳水着の様なゴムスーツ。
シエルはHカップボールおっぱいにする。
服装は、ゲームと同じで、下着はピンクのゴム製のチューブトップと同じ色のぴっちりとした伸縮性のブルマにする。
場所は俺の自宅。
さあ……いくぞ。
【エッチな事には無反応】
【エッチは気持ちいい】
【交尾しているのは理解する】
気が付くと、俺はアニメみたいな二次元の自分の家の玄関にいた。
ピンポーンとチャイムが鳴る。
「はあ、はあ……カノン……シエル……あんなおっぱい大きくて可愛い子が、目の前に……」
俺は、勃起しながらドアを開ける。
「どーも、こんにちわ!今日、お世話になります、カノンです!」
「シエルと申します。今日はよろしくお願いいたします」
はあ、はあ……可愛い。こんな可愛い子が、僕と……
「あの……上がってもよろしいでしょうか?」
「あ、あひ、どょうぞ」
首を捻って聞くシエルに、俺はどもって答えてしまう。
恥ずかしい。
で、でも……
「お邪魔します」
シエルが先に入り、後にカノンが入って、ドアに鍵を掛ける。
俺は、広間に入る二人のおっぱいを見て、チンチンをビクビクとさせていた。
「良いお家ですね!」
「くつろげそうです」
二人は、部屋を見渡して、感想を言う。
「そ、そんな事ないで……ないよ」
思わず敬語になってしまいそうになったが、この子達は、俺が作った二次元娘だ。
そんな畏まらなくて良いだろう。
だが、そんな良い家ではない。
狭っくるしいキッチンと、広間にテーブル、テレビが置いてあるだけだ。
「へ、部屋にいこう……」
「「はい」」
俺は、二人に二階の部屋へ案内する。
階段を上がるとき、俺は最後尾で付いていく。
見て……いいんだ。
俺は、腰を屈ませ、二人のスカートの中を覗く。
はあ、はあ……要望通り、カノンはタイツの様なゴムスーツで股間を締め上げている。
シエルも、ピンクのブルマに割れ目の形を浮き上がらせている。
「ここで、今日は三人で泊まるんですよね!」
俺の部屋に着いた途端、カノンが言う。
はあ、はあ……
「だ、大丈夫? 俺と一緒だけど……」
「大丈夫ですよ?」
カノンは不思議そうに言う。
はあ、はあ……分かってるけど、確認すると興奮する!
この子達は、僕のエッチ玩具なんだって!
「き、着替えは……? 寝るときは……?」
「勿論ここでします。寝るのも三人一緒ですよね?」
はあ、はあ……いいの?下着見えちゃうよ……?
二人は、ベッドに座ってくつろぐ。
シエルは、俺のベッドに置いてあった同人誌を見始めた。
1ページずつ、ゆっくりと変態的なエッチ描写を読んでいる。
「はあ、はあ……カノン……おっぱい触って……いい?」
「はい。どうぞ」
俺は、となりにいるカノンを廊下に連れ出して、そんな変態願望を言った。
すんなりとOKをもらった俺は、カノンのGカップボールおっぱいを服越しで触る。
柔らかい手の感触と共に、少しだけ、胸元が沈む。
「私のおっぱい触って、何をするんですか?」
「あ、あひ、な、何でも……」
「そうですか」
にっこりと微笑むカノンの表情に安心し、俺は、カノンのおっぱいへと拡げた手をゆっくりと動かす。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、と俺が作ったカノンのおっぱいを揉んでいても、カノンは俺へ優しい笑顔を向けるだけだ。
はあ、はあ……カノンの柔らかくて、弾力のあるおっきいおっぱいの感触がエッチで気持ちいい。
「う、後ろから、ふ、服の中に手を入れて揉んでいい?」
「はい。どうぞ」
カノンが壁に向き合い、俺に背中を晒す。
【遠景モード】正面視点。
俺は、カノンが向いた壁からの視点のモニターを出す。
「はあ、はあ……可愛いなぁ……本当に、こんな可愛い子と……」
俺は、ズボンとパンツを脱いで、震える手をカノンの脇から下着の中に入れる。
ぴとっ、とカノンの生肌の感触を感じて、チンチンの血圧を上げる。
そのまま、指先をカノンの肌とゴムスーツの下着の中に入れる。
さわさわとして、少しだけ揺れるカノンの体。
横乳の他の体とは明らかに異なる柔らかさと弾力が伝わって、俺は思わずカノンの股間に服越しの勃起したチンチンを当てていた。
そのまま、指先を更に奥へ。
ざらっとした乳輪の感触を感じ、俺はそこから少し進んで、指を曲げる。
もみ、もみ、と俺はカノンのおっぱいを揉んでゆく。
正面視点では、胸元をパツンパツンに張り上げていたカノンのおっぱいの膨らみが俺の指で沈み、膨らみを繰り返すのが見える。
そして、俺のチンチンがカノンの股間の下で、早くカノンが気持ち良くなるくぼみに差し込みたいと、前後していた。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
「カ、カノン……おっぱい、大きいなぁ……もみもみして、エッチで気持ちいいよぉ」
「私のおっぱいもみもみ、気持ちいいんですか?」
「はあ、はあ……そうだよ!はあ、はあ!カノンの股間の奥を何度も突いて、エッチなおしっこ出したいくらい!」
「? おしっこ、出すんですか?」
「出す! カノンの中に無理矢理チンチンぶちこんで、ぐちゃぐちゃにチンチン動かして、エッチする!」
俺は、カノンの上着の肩のショルダーへと手を掛ける。
外側に力を入れると、簡単に破け、競泳水着みたいな黒のハイレグ下着が露になったなる。
はあ、はあ!と俺は、無理矢理チンチンをカノンのハイレグの股間に当てると、ゴムが横にずれて、じゅぼ、じゅぼ!と、チンチンがカノンの膣に入ってゆく。
どぷっ!どぷっ!と、俺のチンチンが入ると、カノンの股間から愛液が垂れまくる。
俺は、またカノンの下着の中に手を入れて、先程よりも強い力でカノンのGカップボールおっぱいを揉んだ。
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「あ、私の股間に何か入れました?」
「ぼ、僕のチンチンを入れてるんだよ!はあ、はあ!カノン、き、気持ちいい?」
「あ、気持ちいいです! ◯さん、これは何かの遊びですか?」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
【断面図】
俺がカノンのおっぱいが揉むと縦長に変化するぐらい激しく何度もおっぱいを揉みながら、モニター隅の断面図で、カノンの細長い肉の壁を俺のチンチンで、何度も拡げている光景が見えた。
因みに、このモニターはカノンも見える。
「はあ、はあ!カノンの膣壁が、俺のチンチンで乱暴に、押し広げられてる!あ、あの奥の丸い空洞は、カノンの子宮だよ!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「あれ、私の股間の中ですか? 何度もその中で動いているのは、◯さんのチンチンですね!」
「そうだよ!これから、カノンは俺のチンチンから出る白いおしっこを、子宮の中に出されちゃうんだよ!」
もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!もみ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「そうなんですか。あ、これはお互いが気持ち良くなっちゃう遊びなんですね!」
「はあ、はあ!カノンのおっぱい、揉みごごちがエッチすぎるよぉ……本能的にエッチなおしっこ出ちゃうよぉ……」
「私も強くおっぱいもみもみされて、気持ちいいです!股間からいっぱいよく分かんないおしっこ私出してます!」
「カノン、エッチだよ!はあ、はあ!もう出そう!おっぱい握るよ!」
カノンのおっぱいをむぎゅうううううううう!
チンチンが伸びて、カノンの子宮口にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あ、凄い気持ちいいです!おっぱいを握られて◯さんのチンチンが子宮口に当たってますね!これ、良いです!」
「はあ、はあ、はあ、はあ!あ、もうおしっこ出ちゃう!カノン、気持ち良くなるよ!」
「もっと気持ち良くなるんですか? ◯さん、おしっこ、出して下さい!」
俺は、カノンのおっぱいをむぎゅうううううううう!と、握り締め、
パン!パン!パン!パン!…………ぬちゃり!と子宮口をチンチンで押し退ける!
「あ、子宮にチンチン入った!気持ちいい!カノン、射精!」
どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
「気持ちいい!気持ちいいですよ、これ!◯さんの白いおしっこ、子宮に出されるとこんなに気持ちいいんですね!」
「あ、ああ……カノン、カノン!可愛いよぉ……子宮内射精して幸せだよぅ……」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、俺の精子がカノンの子宮内を満たしているのが断面図で分かる。
「◯さんのおしっこ、私の股間の中、真っ白にしてますね。あ、すいません!なんか別のおしっこ出しちゃいました!凄い気持ちいいです!」
同時に、カノンはびゅびゅっと潮を股間から放出する。
「はあ、はあ……カノンとエッチ……カノンのおっきいおっぱい揉めて、カノンの子宮にチンチン入れて、射精……」
俺は、上機嫌なカノンからチンチンを引き抜き。
しばらくカノンを抱き締めていた。
「シエル」
「あ、◯さん。あれ、カノン、服は?暑いの?」
「ちょっと、◯さんと遊んでたら、服破けちゃいました。その遊びで、ちょっと、暑くなったんでしばらくはこのままでいます」
「そうなの。風邪には気を付けてね」
「はい。寒くなったら、下に◯さんの用意した服があるんで、それ使います」
下半身剥き出しの俺の格好には全く触れず、競泳水着の様なエッチな下着でいるカノンに全く疑問を持たないシエルは、俺に呼ばれて階段の踊り場にいく。
「ここで、何をするんですか?」
「カノンと同じ遊びだよ」
直立するシエルの体を俺はじっと見る。
はあ、はあ……凄いおっぱい大きいなぁ……なのに、ウエスト細い……もう、勃起してるよ。
「おっぱい、触るよ」
「別に良いですけど……私のおっぱい触って何をするんですか?」
「はあ、はあ……触りたいんだよ……」
「そうですか。では、どうぞ」
俺は、シエルの後ろに回ってHカップボールおっぱいを服越しに揉む。
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、と、俺はシャツの繊維が、くしゃりとすると同時に感じるおっぱいの柔らかさと弾力を堪能したする。
「あ、股間がもじもじして……気持ちよくなってきます」
シエルは、両足を内股にして、股間を擦らせる。
「はあ、はあ……服、脱いで」
「はい」
俺が命じると、シエルはなに食わぬ顔で、コルセットを外す。
おっぱいを揉まれながら、シエルはコルセットを外し、シャツのボタンに手を掛ける。
「はあ、はあ……!」
俺は、徐々に見えてくるピンクのチューブトップをパンパンに膨らませているシエルのおっぱいの谷間に興奮する。
おっぱいを揉んでいる手を離し、半分くらいボタンを外されていた状態のシャツに手を掛けて、一気に外側へ力を入れる。
ぴんっ、とボタンが弾けた音がして、シャツは階段の下に落ちて行く。
俺は、気にする事なく、シエルのスカートも勢いよく脱がした。
「服、破けてしまいましたね。ああ、これがカノンとした遊びなんですか?」
「はあ、はあ……そうだよ。シエル、そのもじもじして擦ってる股間の中、どうなってるか分かる?」
俺は、チューブトップ越しにシエルのおっぱいを揉む。
重量あるHカップボールおっぱいが、俺の手によって湾曲させられている。
「膣から体液が流れて足に付いてます。下着が濡れてますね。◯さんが私のおっぱい揉む度に、体液の量が多くなってます」
「それは、ぼ、僕のチンチンを入りやすくする為のエ、エッチな液だよ……」
「潤滑液ですか? これから、◯さんのチンチンを私の股間の穴に入れるんですね。変な遊びです」
「はあ、はあ……で、でも気持ちよさそうと思わない?」
「気持ちよさそうです。中に、何かを挿入したくなってきます。確かに、大きく伸びた◯さんのチンチンが丁度良いですね」
「はあ、はあ……そうだよね……うへ、へへへ。シエル、チンチン」
俺は、シエルのピンクのブルマの股間の部分を引っ張り、見えたドロドロの愛液の垂れ落ちる膣へとチンチンを押し当てる。
にゅるりっ、とシエルの膣は俺のチンチンを呑み込んでゆく。
俺がチューブトップの下着を下へ引っ張ると、シエルのHカップボールおっぱいがぶるん!と露になる。大きめなピンクの乳輪……俺の要望通りだ。
シエルのおっぱいは下にずらされたチューブトップの締め付けによって、横長になり、乳首がピン、と立っている。
俺は、シエルのおっぱいを牛の乳を搾る様に掴む。
すると、シエルのおっぱいはぷるぷると不規則に揺れて、ぶゅっ!と母乳を出す。
【遠景モード】横視点。
【断面図】
「はあ、はあ……シエル、チンチン気持ちいい?」
「はい。股間の中に入れられて、とっても気持ちいいです。このモニター、下に写ってるのは、私の膣内ですか?……ごめんなさい。◯さんのチンチン、挟み込んできつそうですね」
「はあ、はあ……そうだね。だから、いっぱい擦って、シエルの膣内の子宮の中に入れないと……」
「ああ、そうですね。私の奥の子宮内に入れば、◯さんのチンチン余裕が持てそうです」
「はあ、はあ……動かすよ」
シエルのおっぱいをぎゅむ、ぎゅむ、ぎゅむ、ぎゅむ、ぎゅむ、ぎゅむ、
おっぱいから母乳が発射されて、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!……
俺のチンチンがシエルの膣壁をぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!と擦っていく。
「わあ、すごく気持ちいいです。◯さんのチンチン入れられるとこんなに気持ちいいんですね。なんか私、母乳出てますけど、◯さんにおっぱい搾ってもらって、ぶゅっ!って出されると、股間がまた気持ち良くなって最高です」
ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「はあ、はあ……シエル、おっぱい大きいよぉ。揉んでてチンチン大きくなっちゃうよぉ……母乳……はっ、はっ、はっ、シエルのおっぱい一揉み、ぶゅっ!、一揉み、ぶゅっ!……」
「◯さんのチンチンが、私の子宮口叩くと、同時にぶゅっ!って私のおっぱいから母乳が出てますね。お互いが合体して、母乳製造機みたいです」
ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!
「はあ、はあ……!シエルと階段でワンワン交尾!ワンワン交尾!母乳出しながら、パン!パン!パン!」
俺は、そのままシエルをひざまつかせ、チンチンを入れたまま、後背位へと移行する。
愛液を噴出しながら、パン!パン!と俺にチンチンを打ち付けられるシエル。
すると、ぬちゃり!と俺のチンチンは子宮口のヒダを押し退けていた。
俺は、シエルに覆い被さって、執拗にシエルのおっぱいを握りまくる。
「あ、子宮の中に入りましたね。これ、さっきよりも気持ちいいです」
「はっ、はっ、はっ……シエル、這いつくばるシエルに射精!射精!射精!射精!射精!」
俺がシエルのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と母乳が階段濡らして、
パン!パン!パン!…………どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
と、シエルの子宮内に射精!射精!射精!
「私、◯さんの白いおしっこ子宮に出されちゃいましたね。とんでもなく気持ちいいです」
「はあ、はあ……エッチだったよ、シエル」
俺は、精子をシエルの股間にぶちこみながら、シエルをしばらく抱き締めていた。
【服従エッチ】
「いーち!あん!♥にー、あん!♥さーん!あん!♥駄目ぇ♥◯さんのチンチン気持ちよくて、数えられなぁい♥あん!♥あん!♥あん!♥」
【遠景モード】正面視点。
俺は、広間の椅子に座っていた。
その俺の直立したチンチンを上から何度も膣穴を打ち付けるカノン。
服はぴっちりとした体操着。
俺の顔を挟んでいるのは、シエルのHカップボールおっぱい。
基本は、後ろ向きで騎乗位きているカノンのおっぱいを揉んだり、握ったりしているが、たまにシエルのおっぱいを揉んだり、ぎゅううう!とおっぱいを俺の手で寄せて、顔パリズリをしたりする。
俺の普通の視点だと、その光景は見にくいが、【遠景モード】から見える正面視点で、自分のとんでもなくエッチな光景が、充分に堪能できていた。
「いーち!あん!♥にー!あん!♥さーん!あん!♥よーん!あん!♥あ♥あ♥あ♥やだぁ♥また数え直しですよぉ♥◯さんのチンチン、また入れなくちゃ♥」
「カノン、わざとやってるでしょ?」
「あん♥あん♥あん♥あん♥わざとじゃないですよぉ♥◯さんのチンチン入れたいからって、数えられないフリしてませんよぉ♥」
もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、もみ、
と、俺はカノンのおっぱいを揉みながら、
ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!ぬちょ!とカノンの膣壁にチンチンを擦り付けられるだけでなく、
ぬちゃり!ぬちゃり!と、俺のチンチンはカノンの子宮口のヒダを毎回押し退けて、子宮に入れられていた。
「はあ、はあ……エ、エッチだなぁ……カノンにまたそろそろ膣内射精しようかなぁ……」
「はっ♥はっ♥はっ♥出してくれるんですか!?♥カノンのもっと気持ち良くなっちゃう、◯さんの白いおしっこ!♥はっ♥はっ♥はっ♥」
「出す!カノンにエッチなおしっこ、いっぱい出す!」
俺はカノンにチンチンを入れたまま立ち上がり、窓に体操着を捲りあげて、生乳を晒したカノンのおっぱいを密着させて、立ちバックする。
横隣には、体操着姿のシエルを立たせて、俺はそのおっぱいを握りながら、カノンの膣内を激しくチンチンで擦る。
「あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥」
とても気持ち良さそうに、犬のように喘ぐカノンは、とっても可愛くて、エッチで堪らない。
隣のシエルは優しい笑顔を振り撒いて、俺に好き勝手におっぱいを握られている。
「あ♥あ♥あ♥あああん!♥【遠景モード】の正面視点、はっ♥はっ♥はっ♥私、すごい変態な顔してます!♥」
「はあ、はあ……カノン、好きだ!好きだと、男の子は女の子の子宮に白いおしっこ出したくなるんだよ……!」
「あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥あん!♥はあ♥はあ♥◯さん、嬉しい♥◯さんのチンチンから出る白いおしっこは、私への愛なんですね!♥」
「はあ、はあ!うん!しっかり子宮に出すからね!あ、イク!」
横のシエルのおっぱいをむぎゅうううううううう!むぎゅうううううううう!
と、揉みながら、おっぱいを窓に擦り付けてるカノンの子宮の中に、
どびゅう!びゅびゅびゅ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!
と、盛大に射精!射精!射精!射精!
「あああん!♥◯さんの愛情汁、気持ちいいよおぉぉぉ!♥」
どぅぶどぅぶと、カノンの子宮に射精した俺の精子は、一瞬でカノンの生殖器を充填する。
幸せそうに快感を感じているカノンは、ぶっ!ぶっ!と潮を吹いて、気を失う。
「あーーー、気持ちよかった」
俺は、現実世界に戻って、ゲームの続きのする。
またムラムラしたら、射精するために、カノンとシエルと会い、濃厚な交尾をする。
そんな休日。
幸せ以外、何物もなかった。