今日の授業が終わり放課後俺は近い体育館裏にに来ていた。そして待って居たのは同じクラスの岡さんだった。
「来てくださったんですね。ありがとうございます。あの私一目見た時から好きでした。付き合ってください。」
と言い少女は手をだし頭をだしてくる。それを俺は
「ごめん、今は誰とも付き合う積もりはないんだ。ごめんね」
「あの誰ともですか?じゃいつもの一緒にいる織斑さんとも」
「うん、告白されても付き合う積もりはないよ。じゃね」
「あの、じゃ私まだ諦めません。それと相沢くんの事か、一輝くんって呼んでいいかな?」
「いいよ。じゃ俺行くね岡さん」
そして俺は屋上に向かう、向かう祭に女子に話しかけられ少し屋上に行くのが遅れてしまった。が屋上にはクラスは別だが見覚えがある子だった。
「えっと遅れごめん。」
「知ってますよ。屋上から体育館裏に行くの見てたんで。」
「そっかでも遅れてごめん待ったよね?」
「大丈夫ですよ。あの私、相沢くんの事好きです付き合ってください。」
「ごめん今は誰とも付き合う積もりはないんだ。ごめんね」
「分かりました。呼び出してごめんなさい」
と言って走り出して行った。そして一輝は鞄を取りに教室に戻ると。
「あ、あん、気持ちいよ一輝くん」
今朝、教室でエロトークしていた野村 恵が全裸で俺の机でオナニーしていた。
「あ、イク一輝くんイクいっちゃう」
彼女は俺の机でいってしまった。その時。
「誰?」
と野村さんに見つかってしまった。
「ごめん。み、見る積もりはなかったんだ。」
「う、うぇぇんーー」
と彼女は泣いてしまった。
「大丈夫誰にも言わないから安心して」
彼女を泣き止ますのは大変だった。10分程で落ち着き急に変なことをいってきた。
「私の見たんだから相沢くんのも見せてよ」
と涙目で言ってきた。なので俺は
「いいよ」
と言いズボンを脱ぐ。
「え、え本当に見せてぐれるの?」
「いいよその代わりそっちも見せて俺も少しアソコに興味が有るんだ」
と言い野村さんに近づく
「え、本当にいいの?......えっとじゃあ相沢くんは寝転んで」
言われたとうりに寝転ぶ。そして彼女は股を一輝の顔に顔を一輝の股間に持っていく。いわえるシックスナインだ。
「凄く大きいい。ねぇ触ってもいいの?」
「好きにしていいよ。こっちも好きにするし」
一輝は恵のマンコを触り舐める。
「ひゃ!相沢くん舐めてるの?じゃ私も」
「野村さん俺事一輝でいいよ朝そう呼んでたよね」
「か、一輝くん。き、気づいていたんだ、そこ気持ちいい。ジュッチュポチュポ 」
「俺も凄く気持ちいいよ恵」
「う、嬉しいい名前で呼んでくれてジュッチュポチュポ一輝くんのオチンチン凄く大きいね」
「そうなのかな?他の人の見たこと無いから分からない。恵見たことあるの?」
「小さい時お父さんのをその時は小さかった。ア、イクも、もうイ、イクーーはぁはぁ今度は一輝くんを気持ち良くするね。」
恵がイク祭、大部愛液が一輝かかってしまった。
「ジュッチュポチュポはんはひふひふひへひは(何かひくひくして来た)ジュッチュポチュポ...ン!」
ラストスパートをかけられイッテしまった。
「ゴックン...えへの、飲んじゃたまだ立ってるね次はイク時出るって言ってね。」
その後俺はフェラチオで4回イッテ二人は着替えた。
「恵さん今日の事誰に言ったらもうしないから」
「又してくれるの?わかった絶対誰にも言わない」
「うん、そのつもりだよ」
「やったーじゃ最後にキスして」
一輝はキスして途中まで帰って言った。
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次回友達の家に行きます
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練習ついでに書きました。