※この作品はR-18です。

IS 貞操逆転世界   作:リト.

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エロの練習です。どうぞ


5 始めては

夏休み一夏とドイツに来ていた。

 

「やっと着いたな」

 

「うん。少し疲れよ」

 

「早くホテルに行くか」

 

「ほ、ホテル?......そんな私達そんな関係じゃないし」

 

「なに寝惚けた来い言ってるんだ?」

確か決勝戦に一夏誘拐されるんだだったよな?

 

「ごめん。お姉ちゃんが待ってるはずなんだけどあ、いた!」

 

「来たな一輝、一夏じゃホテルまで送るから付いて来い」

 

俺らは、車に乗り込みホテルに着いた泊まる所は最上階のスイートルウムだった。

 

「私はシードだから試合は明日からだそれでゆっくりしていたらいい。」

 

と言いベッドに横になる千冬。ベッドを見ると三つあり3人一緒の部屋のようだ

 

「俺もここで寝るんですか?」

 

「すまん。ここしか部屋がなくてな。なんなら私達はソファーで寝るが。」

 

「いえ、大丈夫ですよ一緒でも」

 

「そんな事言って居ると女どもが勘違いするぞ」

 

「千冬さんは勘違いするんですか?」

 

「ふん、安心しろ私はそこらの女共とは違う。」

 

「じゃ安心ですね俺ジャワー浴びて来ますね。」

 

この時一夏は三つのベッドを見てフリーズしていた。

そして一輝がジャワー浴びて出てきた時に又フリーズした。何故なら

 

「ごめん、着替え忘れた」

 

と言い腰にタオルを巻いたまま出て来たからだった。

 

「な、何故そんな格好で出てくるんだ!」

 

千冬は顔を真っ赤にしなから言う。

 

「す、すみません」

 

一輝は着替を持ちバスルームに小走りで向かった

 

ーーーーーー

一夏視点

ーーーーーー

ベッドを見てフリーズしていた一夏は一輝がジャワーを浴びに行った時に正気に戻った。

 

「お姉ちゃんどおいう事?」

 

「一輝と一緒の部屋で寝る。」

 

「本当にでも一輝は?なんて?」

 

「聞いていなかったのか?あいつは一緒でいいだと」

 

「え?それ本当?」

いいの一輝?なんでそんなに一輝は無警戒なの?

 

「あぁ本当だ」

 

ガチャと扉が開き一輝が戻って来たタオル1枚でその際一輝の股間が見えてしまたって一夏は再びフリーズした。

 

ーーーーーー

千冬視点

ーーーーーー

 

夜ムラムラした私はバーで酒を飲んでから寝る事にした。帰って来た時には二人共寝ていた。その時一輝が被っていた布団が捲れ上がった。直そうとした千冬は一輝に近づき布団を被せおうとしたその時、千冬は一輝がタオル1枚で出て来た時に見えた一輝の股間の事を覚い出してしまった。

 

「少しだけなら」

 

千冬は一輝のズボンに手をかけ気づかれないようにずらす。そしてずらし終わり一輝の股間が露になる。千冬は一輝のちんこを触り玉等を舐める。

 

「か、一輝が悪いんだぞあんな格好で出てくるから。お仕置きだ。」

 

千冬が舐めていると一輝が少し動いた。千冬はすぐに一輝を見るとまだ寝ていた。千冬は再び舐めてるそして一輝のちんこが大きくなり出した。

 

「これは、で、デカイ」

こんなデカイのか?前に一夏のアダルト雑誌を見たのとは違っていた。

 

「ジュッチュポ、ジュッチュポ」

 

千冬はフェラチオをしだした。

 

「ひふほほふぁはひへほほへへひひほはは?(したことないげとこれでいいのかな?)」

 

「ジュッチュポジュッチュポジュッチュポっう!」

 

「ゴックン...てでしまったなもう終わ!」

なんで起ってるんだ?男は一回出したらしばらく起たないはずだ。でも...まだ出来るんだな♪

 

「一輝、私の処女を」

痛くない...血もてでない...でも好都合だなぁ

 

「グチュグチュあん、凄く気持ちいい」

 

「グチュグチュグチュグチュ良いイキそうイ、イクーー」

 

千冬の愛液でベッドのシーツがびしょびしょになってしまった。

 

「一輝まだ起ってる一輝のチンチンが満足するまでやって上げる♪」

 

その後5回程したときに一輝が目を覚ましてしまう。千冬は手刀で一輝を気絶させる。その際にベッドのシーツを変えて一輝にズボンを剥がせる。そして千冬は眠りに着いた。

 

ーーーーーー

一輝視点

ーーーーーー

 

夜眠りに着いた時下半身がとても気持ち良かった。目を覚ますと千冬さんがちんこを舐めていたびっくりすると千冬さんがこっちを見たがそのまま続ける。

 

「これは、で、デカイ」

 

この世界では一輝のサイズは巨根レベルなのだ。

 

「ジュッチュポ、ジュッチュポ」

 

千冬はフェラチオをしだした。

 

「ひふほほふぁはひへほほへへひひほはは?(したことないげとこれでいいのかな?)」

 

「ジュッチュポジュッチュポジュッチュポっう!」

 

「ゴックン...てでしまったなもう終わ!」

 

「一輝、私の処女を」

 

「グチュグチュあん、凄く気持ちいい」

 

こっちも凄く気持ちいいです。

 

「グチュグチュグチュグチュ良いイキそうイ、イクーー」

 

俺も出る。

 

千冬の愛液でベッドのシーツがびしょびしょになってしまった。

 

ベッドのシーツどうするつもりだろう?

 

「一輝まだ起ってる一輝のチンチンが満足するまでやって上げる♪」

 

その後5回程したときに千冬と目があってしまい千冬の手刀で気絶させる。朝、起きたら一輝に対しての千冬の反応が少し変わっていた。

 

ーーーーーー

次回拉致られた。

ーーーーーー

 

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