※この作品はR-18です。

IS 貞操逆転世界   作:リト.

7 / 7
評価貰えた~o(^o^)o


6 拉致られた俺は

「一夏、一輝、朝だぞ」

 

「おはよう。お姉ちゃん」

 

一夏はまだ寝むたそうに目を擦る。

 

「ふぁーもう朝か」

 

「時差ボケだろう。私の試合まであと二時間ある。私は先に会場に行く。お前達はどうする?」

 

「私は少し見て回りたいな。一輝は?」

 

「俺も一夏と行くよ」

一夏が誘拐されるのって決勝戦だっけ?一様着いていこ。

 

「わかった。ではこれを渡しておく。二人で使え。」

 

千冬は一輝に200ユーロを渡す。

 

「嫌、こんなにもらえませんって」

 

「私達来る前にちゃんとドイツのお金に替えたよ。だから大丈夫だよ」

 

「い、いや、お土産とかあるだろう?」

 

千冬は一輝をちらちらと見ながら言う。心なしか頬が少し赤い。

 

「お金なら母さんに一杯貰って居るので。だから貰えません。」

 

「つ・か・え」

 

一輝は千冬の威圧感に負けてお金を受け取る。

 

「では、私は先に会場に行く。気を付け行くんだぞ、特に一輝は」

 

千冬はお金を渡すと満足そうに出て行った。

 

「お姉ちゃん、今日はやけに過保護だな。いつもなら一輝なら大丈夫かって言ってるし」

 

「そうなのか?」

 

「うん、お姉ちゃん一輝の事、信頼してるしね。いつもお姉ちゃんと剣道してるんてしょう?」

 

「あぁ、自分の身は守れるようになれって」

 

「それに剣道の試合優勝したし。柔道もしてるんだっけ?」

 

「まぁな、それに優勝できたのは男子が少なくかったからだしな。」

 

「それでもだよ!凄かったな一輝の試合」

 

「そうか?それより朝ごはん食べて出かけるか」

 

「そうだね。そう言えばお姉ちゃん朝ごはん食べたのかな?」

 

その後二人は朝食を食べ、一輝の母親、友達のお土産を買い。千冬の試合を見に行くために会場に向かった。

試合は選手関係者の席で見た。試合は千冬の圧勝。

 

「試合、凄かったです。千冬さん」

 

「圧勝だったね。お姉ちゃん。」

 

「明日の試合に勝って優勝してください」

 

「当然だ、それより席からは良く見えたか?」

 

「うん、良く見えたよでも何あのVIPルーム見たいなの」

 

「そうですよ。二人であんな広い所なんか落ちつきませんでした。」

 

「そうか、それはすまなかったな」

 

 

ーーーーーー

 

ーーーー

 

ーー

 

 

次の日、準決勝が終わる

 

「決勝戦まで時間ある見たいだし、お姉ちゃん誘って食べに行こっか」

 

「そうだな、行くか」

誘拐されるとしたら此処だな

 

二人は千冬の元に向かうが

 

「選手関係者でも試合が終わるまで会えないのか、無駄足になったね。もうルームサービスで食べようか」

 

「そうだな」

さっきからつけられてる。

 

二人はつけられていたがなにもなく戻れた。

 

「何、食べたい?」

 

「俺は寿司でいいや」

 

「お寿司あるの!本当だじゃ私...お刺身もあった!私はお刺身にする。あとで分けよ?」

 

「そのつもりだったんだが」

 

「やった!じゃ注文するね。」

 

一夏が注文し数分後、料理が運ばれて来た。食べ終わった頃には試合まであと数十分だった。

 

「ちょっとトイレ」

 

一輝は部屋にあったトイレに行こうとするがトイレが壊れていた。

 

「どうしたの?」

 

「トイレ壊れてたからちょっと行って来る」

 

「わかった。迷わないでね」

 

「大丈夫じゃ行ってくる」

 

一輝は部屋を出てトイレに向かっていると一輝はスタンガンで気絶させられた。

 

ーーーーーー

 

ーーーー

 

ーー

 

俺は今ロープで縛られていた。

 

「俺をどうするつもりだ」

 

「ふふ、織斑千冬を優勝させないために妹を誘拐するはずだったんだけど、貴方と仲良くしてたから貴方でいいやってなったの、貴方のせいで織斑千冬の連勝は無いわ」

 

「リ、リーダー私もう我慢できません!」

 

「私が先よ♪」

 

リーダーと呼ばれていた女性は服を脱ぎ裸になる。そして一輝のズボンを下げ始めた。もう一人は一輝の顔に腰を下ろした。

 

「んん、ん」

 

「もう、リーダーばっかズルいです。あん♪舐めて舐めないともっと酷い事しちゃうよ」

 

「貴女も犯したいなら偉くなりなさい。じゃ私も....ちょっと凄く大きじゃない今までのちんこは粗チンレベルの」

 

「ほ、本当だ良いな~あん♪そこもっと舐めて」

 

「じゃ貴方のおチンチン私のおまんこの中に入るわよあん♪入れただけで、いちゃいそう♪」

 

「リーダー♪お、終わったら変わってあん♪くださいね?」

 

「それは無理よ、このおチンチンは私なんだから♪」

 

リーダーと呼ばれいる女性が腰を降り始めた。

 

「パンパンパン。あん♪凄く良い」

 

「良いな~あん♪そこよ上手なって来たわね♪」

 

「パンパンパン イクの?待って私もそろそろイクから、出てる私の中にでる~あれ?まだ起ってるの貴方凄いじゃまだ続けるわよ」

 

彼女は再び腰をふる。

 

「良いそろそろイキそう私のおっぱい揉んで」

 

そう言いながら一輝を縛っていたロープを切って行く。

 

「良いんですかロープ切って?あん♪」

 

「IS があるから逃げられないわよ。よし切れた私のおっぱい揉んで」

 

一輝は言われるがままリーダーの胸を揉む。

 

「そ、そうよそのまま揉んでそろそろ私イクから♪

イ、イクーまだ出た~♪」

 

そのままリーダー女と七回したらリーダーは満足そうに逝ったまま寝そべった。

 

「凄いまだ起ってるリーダー次私しても良いですか?」

 

「良いわよ私はこのまま少し休憩するわ」

 

リーダーは満足そうにお腹を擦っていた。

 

「やった!じゃ早速あん♪大きい入れただけ軽く逝っちゃった」

 

そのまま彼女と三回程したら

 

「ちょっと、どおいう事?」

 

「あん♪どうしたすか?リーダー?」

 

「織斑千冬が試合に出てる。」

 

「え?あん♪子宮の奥に当たってるまだイク~♪」

 

彼女は一輝にキスをし舌を入れる。

 

「何してるの早くもう一回連絡するわよ」

 

「痛分かりましたよ」

 

彼女はそのまま奥へ消えて行った。一輝はリーダーが目を離した隙に逃げたがすすくにきずかれる。

 

「男の子が何処に行くのかな?裸で」

 

リーダーは笑みを浮かべながら一輝を追う。一輝が逃げた先にはIS が有るだけでもうドアはない。

 

「もう追いかけこはお仕舞いよ。逃げたんだからお仕置きがしつようね」

 

一輝は追ういこもれた時一輝はIS に触れた。その時ISが光り一輝はISを装着していた。

 

ーーーーーー

次回ニュスに出る?

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