ではでは。
マスターはボディソープを手のひらに適量取ると、両手をこすり合わせてそれを泡立たせた。
そしてまず、その泡のついた手をカドケウスの肩に置き、そのまま彼女の体を順に撫でるようにして洗い始める。
彼女の素肌はとてもきめ細やかで、その滑らかな手触りだけで何か凄く興奮してくる。
マスターは、次第に自分のチンコが痛いほど張り詰めてくるのを感じていた。
マスターは彼女の肩や腕を洗う時はまだ少し心に余裕があったが、首回りを撫でて、背中からお腹、お尻にかけてを手でさすり、そして彼女に正面に向いてもらってから、次に足を洗う順番になると、もうヤバかった。
マスターは椅子に腰かけたカドケウスの前にひざまづき、彼女の足を一本ずつ両手で包み込み、揉むようにして優しく洗っていく。
そんなに広くない浴室なので、マスターは彼女の足の裏を自分の太ももの上に置いて、まるで女主人にかしずく下僕のような感じで、彼女の足の指の一本一本とその隙間から、太ももの付け根までを丁寧に撫でながら洗っていった。
自分の反り勃つチンコのすぐ隣に、彼女の細い足が置かれているのが何かとても卑猥な感じがしてえらく興奮してしまう。
そしてマスターは、彼女の足を洗う際にどうしても目に入る、彼女の股の間の隙間に目が引き寄せられていた。
その隙間の先にある、まるで毛の生えてないその縦のぷっくりとした割れ目は、その奥にピンク色の粘膜をかすかに覗かせている。そこにボディソープの液体が垂れているのか、その割れ目の粘膜は何か濡れて光っている様に見えた。
優しく洗って貰っているカドケウスはとても嬉しそうな表情で、自分の股間に熱い視線を送っているマスターを黙ったまま見つめていた。気持ちが良すぎて声が出そうになるのを懸命にこらえながら。
マスターが両足までを綺麗に洗い終えて、あと彼女の体で洗ってない箇所はもう胸と股間だけになった。
マスターが次はどうするかと迷っていると、カドケウスが少し背を反らしてマスターのほうに自分の胸の膨らみを強調してきた。そのまま胸を洗えと言うジェスチャーだろう。
マスターはカドケウスの正面にかしずいたままの姿勢で、両手を彼女の胸の膨らみに伸ばした。
マスターは彼女に自分の手の動きをじっと見られながら、優しく下から包み込むようにして彼女の形の良いおっぱいに触れる。
彼女のおっぱいは、マシュマロのようにとても柔らかく、まるで手に吸い付く様な感触であった。
マスターは割れ物を触る時のように、そっとその膨らみを手の平に包み込み、ゆっくり揉む様にして洗い始めた。さすがにその感触に我慢しきれなくなったのか、カドケウスは可愛らしいあえぎ声を漏らしてきた。
「……あんっ」
それを聞いたマスターはニヤリと密かに笑い、彼女の顔を見ながら、緩急をつけておっぱいを揉み続ける。
「あっ、んん……」
彼女はもう声が出てしまうようだ。声を漏らして恥ずかしくなったのか、カドケウスは顔をマスターからそむけている。
マスターは、おっぱいの真ん中にある乳首を軽く摘まんでみた。
そのピンク色の可愛らしい出っ張りは、もうすでに固く起き上がっていた。
乳首を摘まんだ瞬間に、カドケウスがビクンと体を震わせて、高いあえぎ声をあげる。
「やっ、ん……」
そのまま指でくりくりと、乳首をこねくりまわす様にして洗っていく。
「ん、あ、あうぅ、んん……」
カドケウスは眉を寄せて、小さくあえぎ声を上げていたが、その心地よい感覚に逃げずにその場でじっと堪えていた。
マスターは彼女の体のほとんどの部分を洗い終えて、ふうと息をついた。
あと残されたのは、彼女の股間の奥に隠された性器とお尻の穴付近だけである。
マスターはその部分を洗うとしても、とりあえず、この体勢ではないと思っていた。
だが、カドケウスは潤んだ瞳でマスターをじっと見つめると、閉じていた足をその場でおずおずと開いてきたのだった。
そして、彼女は凄い恥ずかしそうにしながらも、自分の隠している全てのものが見えるように、目の前のマスターに向かって大きく股を開ききったのである。
マスターの目の前に、彼女の性器が丸見えになる。
もうそれは、ただの縦すじの肉の割れ目ではなく、はっきりと女性器の細かい部分までが全部見える位までになっていた。
その女性器の下にあるお尻の穴の皺の色の加減までがくっきりと見える。
マスターはカドケウスの女性器を間近で見て、ごくりと唾を飲み込んだ。
彼女の呼吸に合わせて、ひだの奥のピンクの粘膜がヒクヒクと動くのすら分かる。
その割れ目の上部にある、クリトリスの小さな膨らみすらもはっきり見えている。
それはもうすでに充血してぷっくりと膨らんでいた。
マスターはしばらくカドケウスの女性器に見入っていたが、ついに彼女が我慢出来ずに言い出した。
「あの……マスター……は、早く洗って欲しいなー……」
マスターは我に返って答える。
「あ、す、すまない……」
マスターはそう答えたが、女性器、言わば女の子のおまんこと言うものを、どこからどう洗い始めればよいのか、まるで分からなかった。
マスターは、とりあえず彼女の足の付け根付近から手を触れてみた。
カドケウスが少しビクッと体を震わす。
そしてそのまま手を滑らしていき、手のひら全体で彼女のおまんこを優しく何度もさする。
「……あ、んぅ、ひ、ひゃああん……」
彼女は凄い身悶えているが、何とかその股を開いた姿勢のままで堪えている。
次にマスターは、カドケウスのおまんこのかなり細かい部分までを指先を使って、丹念に洗い上げた。
ひだとひだの隙間を指先で何度もなぞり、充血して大きくなっている彼女のクリトリスも、敏感な粘膜を覆っている皮を優しく剥いて、クニクニと指で転がしながら洗った。
「ひうっ……あんっ」
彼女の腰が無意識に引けている。
もう彼女の膣穴からは、透明でヌルヌルした粘質の液体が大量に滲み出てきている。
彼女はもう、椅子に座った姿勢を一人で保っていられずに、マスターの肩に手を置いていた。
その内に彼女の腰がひとりでにビクビクと微かに動き出してきていた。
マスターが人差し指を、濡れて光るカドケウスの膣穴の浅いところに入れて、その内部の粘膜をニュルっと拭った瞬間に、彼女はひときわ高いあえぎ声をあげた。
「……あっん、もっ、ダメっ、んぅ、ううっっっ!」
彼女の裸体がビクンビクンと大きく震えて、マスターの肩を掴む手に力が入ってきた。
そして彼女のおまんこからは、何か透明な液体がピュピュっと噴き出していた。
どうやらカドケウスはオーガズムに達したようだった。
しばらくして、体の硬直が解けた彼女は、マスターのほうに力が抜けたように寄りかかってきた。
マスターは彼女を正面から抱き止めて、彼女が起き上がらなさそうと分かると、そのまま体を持ち上げて抱っこをした。
そして、彼女の体についていた泡をざっと流して、そのまま一緒に湯船に入っていった。
マスターは、ざぶざぶと湯船から溢れ出るお湯を気にせずに、彼女を胸に抱いたままお湯に浸かった。
カドケウスはもう完全に、マスターに体を委ねきっている。
カドケウスは、マスターの胸に胸を合わせた様な姿勢で、マスターの肩にあごを乗せたまま少しも動こうとしない。
彼女のその表情は何か蕩けた様な笑顔の、とても幸せそうな顔であった。
マスターはそんな彼女を少し揺さぶってみた。
「カドケ、ほら。しゃんとしな」
「……えー……やだー……」
彼女はマスターに身を寄せながら完全に脱力していて、何かそのまま寝てしまいそうな感じである。
マスターはしょうがない奴だなと文句を言いながらも、彼女と抱き合ったこの体の感触がとても気持ち良くて、しばらくそのままの状態でいてあげたのだった。
そして充分に温まり、そろそろ出ようかとマスターが体を動かした時に、カドケウスがおもむろに身を起こして言い出した。
「それじゃあ、今度はマスターが私に洗われる番ね」
「え?あ、いや、俺はいいよ」
マスターは慌てて断ったが、彼女は全く聞き入れようとしない。
「だーめ。ずるいよ。私にあんな気持ち良い事をしておいて。それにお互い綺麗な体でベッドに入るんでしょ?」
そんな事を好きな娘に、顔を寄せられながら言われて断れる訳もない。
マスターはしょうがないと言った感じで承諾したのだった。
表面上はしぶしぶ従うような仕草を見せていたが、内心はと言うともう大喜びである。
今度はマスターが風呂の椅子に腰をかけた。
ふとマスターが、横に立つカドケウスのほうを窺うと、彼女はボディソープの泡を自分の裸の体の正面に塗りたくっているところであった。
おっぱいの膨らみからお腹、更には下腹部とその下の股間の内側までたっぷりとである。
マスターは怪訝な顔で彼女に訊ねたのだった。
「あの、カドケウスさん?何してんの?」
ちょうど自分の股間に泡を塗り込んでいたカドケウスが、気持ち良さげな声を出してから答えた。
「あんっ……。え?スポンジがどっかにいっちゃって、もうしょうがないから私の体で洗おうと思ったの。さっき マスターが私の体を隅々まで綺麗にしてくれたから、別にいいでしょ?」
「……あのさ、カドケ。あそこの風呂桶の下にスポンジがはみ出ているのが見えるんだが」
マスターは、浴室の片隅に押しやられている風呂桶を見つめて言った。
だが彼女は、それを見て見ぬふりをして言い出す。
「え?分かんなーい。……よし、準備完了!さ、洗うよー」
体の正面にたっぷり泡を盛った彼女は、何かガッツポーズのような格好を見せて言った。
とりあえずマスターの股間のモノは、そのカドケウスの泡だらけの体の正面を見て、期待で上を向きっぱなしであった。
カドケウスもまず背後からマスターを洗い始めた。
彼女は、マスターの背に上半身を押し付けて、そのまま円を描くように胸の膨らみをこすり付けていく。
マスターはゾクゾクっと体を震わした。
彼女の柔らかい肌の感触とヌルヌルの泡が相まって、とてつもなく気持ちが良い。
彼女は器用に体を使い、自分の体の正面をマスターの体にこすり付けてくる。
マスターは椅子に座ったままの姿勢で、彼女に首から背中、それから胸と腕を順に洗ってもらった。
カドケウスは顔を上気させながら、基本的に胸の膨らみを押し付けて洗ってくる。
彼女は自分の乳首が強くすれるたびに、何度も甘い吐息を漏らしていた。
カドケウスは、マスターを座らせたまま自分の胸で洗える所をあらかた洗い終えた。
すると次にカドケウスは、マスターの股の間に足を入れると、マスターの太ももを跨いで立つ姿勢をとった。
そして彼女はそのまま腰を下ろしていき、マスターの太ももに自分の股間を押し当てたのだった。
彼女は股の間にある自分の性器付近でマスターの足をこすって、そこで洗おうとしているのだ。
カドケウスは腰をうまく動かしながら、自分の股間をマスターの足に何度もこすり付けて順に洗っていく。
マスターはこの目の前で繰り広げられる物凄くエロい光景と、彼女のその股の間にある柔らかいニュルニュルした部分の感触に、もう鼻血が出そうなほど興奮していた。
彼女も洗ってて気持ちが良いのか、ずっと小さく甘い吐息を漏らしている。
カドケウスはマスターを立たせたり姿勢を変えさせたりして、マスターの体の隅々までを手をいっさい使わずに洗い上げた。
そして最後に彼女はマスターの全身にお湯をかけて、泡を洗い流したのだった。
マスターはこの夢のような時間を過ごして、カドケウスに礼を言った。
「ありがとう、カドケ。凄いさっぱりしたし、とても気持ち良かったよ」
だがカドケウスはキョトンとした顔を見せて言う。
「うん?お礼はまだ少し早いよ。さ、そこに座って。まだ洗ってない所があるでしょ?」
そう言って、カドケウスは湯船のふちを指差してきた。
マスターは素直にそこに腰を下ろしてから、ハッと自分の股間を見て気が付いた。
この体勢だと、自分の反り返るチンコが丸見えで、とても際立って見える事に。
マスターは、見おろすこの自分のチンコが張り詰めていてガチガチに固くなっているのが、何か見ていて自分でも恥ずかしくなってきた。
カドケウスはマスターのそばに近寄ると、マスターの股を押し開いて足を広げさせ、その足と足の間にちょこんと座った。
そして、髪をかき上げるとマスターを見上げて言った。
「それじゃあ、あと洗ってない残りの箇所のマスターのお顔とおちんちんは私のお口で洗うね」
彼女はそう言って膝立ちになると、マスターの顔に顔を寄せてきた。
そしてマスターが驚いている間に、彼女は舌を出してペロンっと頬を舐めたのだった。
カドケウスはペロペロとマスターの顔中を舐め回していく。
「わ!ちょ……カドケ……うぷ」
「あん。動いちゃダメだよ、マスター」
(ペロペロペロ……)
カドケウスはマスターの肩に手を掛けて体を引きつけて、愛しげにマスターの顔の至る所に舌を這わす。
おでこや耳、更に目尻も鼻の頭も丁寧に舐めていく。
マスターは顔を舐められる事がこんなに気持ち良いとは思わなかった。
微かに香る彼女の唾液の匂いも興奮材料の一つになっている。
マスターの唇付近を舐めていたカドケウスがマスターに言い出した。
「マスター、ちょっとお口を開いて」
マスターはもう考える気も起きずに彼女の言うがまま素直に口を開けた。
するとそこに彼女の舌がニュルンと進入してきた。
「……んん!」マスターは驚いてうめいた。
彼女の舌がマスターの前歯から奥歯までをなぞっていき、そして口内の全てを舌で舐めていった。
マスターは口の中に入ってきた彼女の舌を絡め取って、その舌の味を堪能したかったが、今は彼女が奉仕する番なので邪魔は出来ないと我慢したのだった。
カドケウスは顔の部分全てを舐め終えて、マスターに微笑みながら言った
「それじゃあ、最後に残ったマスターのおちんちんの番ね」
彼女は床に手をついてその場で四つん這いになった。
そして、カドケウスはマスターのチンコに舌を這わせる。
彼女は手をいっさい使わずに口だけを動かして洗う気のようだ。
カドケウスはまず舌先を使って、チンコの張り出したカリと裏すじとの皮の隙間を丁寧になぞり、亀頭から付け根までの全体に唾液をまぶしながら、丹念に何度も舐めあげた。
それはまるで毛繕いをする猫のようなとても滑らかな舌使いであった。
そして彼女はチンコ全部を綺麗に舐め終えると、今度はその下に続く玉袋に舌を這わせてきた。
玉袋の深い皺の一本一本を丁寧に舌でなぞり、次に袋の中の玉を皮ごと口に含んで、はむはむと口の中で優しく転がす。
そしてそれを終えると、カドケウスは更にマスターの股間に顔を寄せて、玉袋の下に顔を潜り込ませてきた。
マスターが彼女は何がしたいのだろうと思っていると、いきなりお尻の穴に驚く程滑らかな感触を感じたのだった。
マスターは一瞬で、その甘美な感触の正体を理解した。
彼女が尻の穴をその舌で舐めているのだと言う事を。
彼女は肛門の皺を、その穴の奥まで何度も丁寧に舐め、更にその内部にまで舌を挿し入れようとしている。
マスターはさすがに彼女を止めた。
「うう……待った!カドケ。もうそのくらいでいいよ。それ以上されると俺にも限界が来ちまう……!」
マスターは湯船のふちを掴み、その快感にずっと堪えていたが、もうマスターのチンコは、すでに射精寸前にまで高まってきてしまっていた。
チンコがヒクヒクと動き、カリが更に膨張してきている。
顔を上げてそれに気が付いたカドケウスは、口をすぼめてその張り詰めたチンコを口の中にくわえ込んだ。
そして喉奥までチンコを一気にぐっと呑み込むと、吸い付きながら唾液を絡めてゆっくりピストン運動をして、マスターに射精を促したのだった。
彼女に喉奥の粘膜で亀頭を刺激されて、口内でチンコをぎゅっと締められたマスターは、もう我慢出来ずに彼女の口の中で精を放った。
マスターのチンコは大量の濃い精液を亀頭から一気に飛び出させていた。ずっとエッチな刺激を受け続けてきた為に溜まりに溜まっていたのである。
(ドピュッッ!ドクッドクッ……ビクンビクンッ……)
カドケウスは口の中で暴れるように大きく脈打つ亀頭を何とか抑え込んで、喉奥で出されたその大量の精液を必死に何度も飲み込んでいた。
マスターの体から出された大事なものを、一滴も無駄にはしないと言わんばかりに。
やっとの事で全部の精液を飲み込んだ彼女は、口からチンコを引き抜く時に、そのチンコ全体に付いた唾液と精液を、唇で全て綺麗に絡めとっていった。
そして最後に尿道に残った精液も吸ってから、マスターのチンコにチュッと軽くキスをして、笑顔を見せて言ったのだった。
「はい。これで全ての体洗い終了ね♪」
マスターはそんなカドケウスが愛しくてたまらず、抱き上げながらまた湯船に浸かり、そこでしばらくイチャイチャしてから風呂を出たのであった。
風呂を出たカドケウスは脱衣所で服を着る際に、自分の替えの下着など持ってきていなかったので、マスターのティーシャツとトランクスを下着代わりに着る事にした。
そして今度はちゃんと洗い立てのトレーナーを借りてその上に羽織った。
だが今度も、彼女がズボンを履こうとしなかったので、未だに白い太ももが剥き出しの素足の格好のままで、マスターにとっては目に毒な状態であった。
風呂から上がったカドケウスは、見るからに機嫌が良かった。
鼻唄を歌いながら、マスターにずっとベタベタとまとわりついている。
マスターはそんな彼女を相手しながら軽くいなして、手早く夕飯の仕度をした。
マスターが用意したのは軽い感じな夕飯の、食パンと焼いたベーコンと、サラダとスープである。
二人は楽しく会話をしながらそれを食べた。
カドケウスは食後のコーヒーを飲む頃になっても、普段通りの態度でマスターと接していた。
明るくおしゃまでお喋りな彼女である。
だがマスターはと言うと、就寝の時間が近づくにつれて段々と落ち着かなくなってきた。
マスターは悶々と考えていた。
自分はこのまま本当に、カドケウスとベッドでエッチをするのだろうか?
……と言うか、本当に彼女を抱いてしまっても良いのだろうか?
彼女とセックスをしたら、これからの彼女との付き合いはどうなるのだろうか?
だが、マスターがいくら考えても明確な答えは出ずに、その時だけがどんどんと近づいて来るのであった。
{続く}
さて、次は……。
二人はどこまでいくのでしょう。
(ヤっちゃう?焦らしちゃう?)
ではまた。