相変わらず文才はないですがね…。
どーぞ☆
私は目の前で横たわる彼女から目を離せない。
正確には彼女の下半身に生えたペニスを見つめてしまう。
彼女のペニスは長くて重力に負けたところを見ると少し柔らかいのかもしれない。
「どうかしたのかしら?」
彼女に声をかけられてハッと我にかえる。
恐る恐る彼女を見つめると新しい玩具を見付けた子供の様な笑顔で私を見つめていた。
「凄く物欲しそうに見つめていたわね。」
「い、ぃや、ちが。」
私の心を見透かした様な彼女の言葉に動揺して口ごもってしまう。
「なら、いらないのね。残念ね。」
「っ!?ごめんなさい!欲しいです!!」
彼女はつまらなそうに言い捨てた後に体を起こす。
私は見捨てられると思い彼女にすがり付いて本音をぶちまける。
すると彼女はそんな私を見て小さく身震いをしながら口の端が上がり、笑う。
「ふふふっ…なら、どうしたいの?私が満足出来る言葉で言いなさい。」
彼女は意地悪く笑みを浮かべたままにおねだりを要求する。
彼女の『満足』それはきっと彼女を『興奮』させる様に言えと言うことは私でも簡単にわかった。
だからわたしは…。
「わ、たしは…雪ノ下…ううん、お嬢様の、オチンポを私の口で…喉も食道も全部使って、オチンポの根元まで…ご奉仕……させて下さい…。」
私は彼女を見上げる様に見つめて私の頭の中にある卑猥な言葉を繋ぎ合わせてお嬢様が満足出来るようにおねだりをする。
お嬢様は自分で自分を抱き締める様に二の腕を掴んで先程より強く身震いをする。
その顔に浮かぶ笑みは意地悪などと言う拙い言葉ではなく、見ているこちらが発情してしまいそうな程の婬猥な笑顔で私を見下ろす。
「ぁ…はあぁぁ…いいわ。合格よ。」
「はい…ありがとうございます。」
お嬢様からのお許しをもらって私はお嬢様オチンポに口付ける。
「んっ、ちゅっ、はむっ…ちゅる、ちゅっ、ぺちゃ、じゅぷ、じゅぷ。」
手は使わない。多分そっちの方がお嬢様が喜ぶだろうから。
そしていきなりは奥までは呑み込まずに亀頭を中心にカリ首や鈴口を綺麗にするように丁寧に舐める。
「気持ちいいわ…。」
「んふっ、ちゅぽ、ちゅぽ、くぷっ、ちゅば、じゅぷ」
お嬢様は私の頭を優しく撫でながら褒めてくれて嬉しくなり、亀頭を吸いながら頭を上下に動かして奉仕を続ける。
「…八恵香。」
「…ふぅ、ん?」
お嬢様がいきなり知らない名前を呼び私は先端を加えたまま首を傾げる。
お嬢様は少し恥ずかしがりながらも私を見つめながら優しく言ってくれた。
「貴女の名前よ。女の子の姿で八幡では困るわ。だから女の子の貴女の名前…嫌かしら?」
「ぅん!?~~~~~///」
「気に入ってくれたかしら?」
お嬢様から名前を貰い嬉しくてでも恥ずかしくて俯いてしまう。
少し不安そうなお嬢様に私は行動で示す。
ごりゅ、ごりゅ、ごちゅ。
「ふっ…んぐっ、ぐぷっ…フゥー、フゥー。」
「ふぁ!?んっ…//そう、気に入ってくれたのね。」
私は亀頭を加えただけの状態から一気に根元まで呑み込む。
オチンポが喉を削る音が直接鼓膜に響くし、異物を吐き出そうと嘔吐感があるが私は根元まで加えるのを止めない。
そしてそのまま私は笑みを浮かべる。
涙目で口からは涎を垂れ流し、もしかしたら鼻水も出てるかも知れない。
きっと不細工な笑顔なんだろうけど…それでもお嬢様は喜んでくれた。
「ほら、口が止まってるわよ?気持ちよくしてちょうだい。」
私はコクコクと頷いて動きを再開する。
ずるる…ごりゅごちゅ。
ずるる、がちゅ。
ずる、ごりゅごりゅ。
ずっ、ごりゅ。
ごちゅ、ごちゅ。
「んぐっ、ごふっ、んっ、ふぐぅ、ん、ぐぼっ、ぐぅん、ごぶっ、んんぐっ、ぐぷぅ。」
「ぁ、あぁ…八恵香の喉をも食道も凄いわ…こんなに気持ちいいの直ぐに、射精る!!」
ごちゅん。
びゅる、びゅるるる、びゅー、びゅー。
「んぶっ!?んぐっ、ごくっごくっ、んぐっ。」
「ああっ!!ぅう、くっ…くぅ、あっ//」
まだ、オチンポからの快感に馴れていないお嬢様は私の頭を掴んで強引にオチンポを喉の奥に挿入して精液を吐き出す。
その量は私の胃をパンパンに膨らませて濃さは固形物の様にどろどろで食道や喉にへばりついてしまう程だった。
そうして長い射精が終わったお嬢様はずるりとオチンポを引き抜く。
その時にちゃんと尿道に残った精液を吸うのを忘れない。
「はぁ、はぁ…。」
「ぁ、んくっ…ちゅっ、ぴちゃ、れろ、れろ、ちゅぷ、ちゅっ。」
むせそうになるが、それより私の唾液と精液で汚れたオチンポを舐めて掃除をしてから口内に残った精液はまだ飲み込まない。
「いい子ね…見せて。」
「…ん、れー。」
「いいわよ。よく味わって飲みなさい。」
「ふぁい…くちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ん、くっ…ごくっ…れー。」
「ありがとう。八恵香。」
一度お嬢様に口内に溜まった精液を見せてから咀嚼して飲み込む。
そしてちゃんと全部飲み込んだ事をわかるようにまた口内を見せる。
「次はそのトロトロのマンコを掻き回してあげるわ。」
「…はい///」
お嬢様は私の頭を抱き締めて一緒にベッドに横になり、額にキスをしてくれて私の心臓は早鐘をならすのだ。
―続く。
今回も程よくハードにプレイをしましたが、何時もと違って八恵香が若干責めてるかなって感じでしたね。
まあ、悪くないかなって思います(キリッ