今回はちゃんと本編を更新ですよー。
後、お知らせがありますので良かったら後書きを読んで下さると嬉しいです。
では、どうぞ!
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お知らせ追記
私を自分の局部に跨がらせて長いオチンポを本来開くはずのない子宮口を抉じ開ける。
その全てを私のオマンコに挿入して何度も膣内射精を繰り返した結果、私のお腹は膨らんで臨月を迎えた妊婦の様になっている。
そして、そのお腹を撫でるお嬢様は凄く嬉しそうに微笑んで我が子を慈しむ様に両手でお腹を撫でる手が気持ちよくて少しくすぐったい。
ズリュ…リュ、ゴポッゴポッ、トロォ…。
「ぁ…。」
お嬢様がゆっくりとオチンポを引き抜くと子宮に溜まりに溜まった精液が逆流して溢れ出す。
それは下にいるお嬢様にも掛かり、汚すがお嬢様は汚れるよりも私の中から精液が流れてしまうのが悲しいのか眉を潜める。
きっと私を孕ませたと思ったからかもしれない。
だから私は誘う。
沢山攻めて貰えるように…もっと一杯出して貰えるようにと。
「お嬢様ぁ…もっと下さい…。」
ズッ、グチュ…グプププ、パチュ。
「………孕ませて、下さい。」
「っ!?」
ズリュ!バチュン!!
「あっ!?かはっ!!」
挿入したオチンポを乱暴に引き抜かれてまた奥まで突かれて蹂躙される。
その圧迫感に肺の空気が押し出されながら達する。
ガバッ!
「孕ませるわ!絶対!!」
お嬢様が起き上がり私に覆い被さる。
そのまま私の両足を持ち上げて乱暴にベッドに押し付ける様にする。
俗に言う【まんぐり返し】と言うやつだ。
ゴチュ!ゴチュ!バチュ!ゴリッ!
「あぐっ!あっ!おっ、じょう…さまぁ!!」
只えさえこの体位は平均位のオチンポでも子宮口を刺激できるが、お嬢様のオチンポは平均などゆうに越えるほどに長いからまるで内臓を掻き回されているみたいで…狂おしいほどの快感が私の脳を犯す。
容赦なく上から叩き付けるかの様なピストンに子宮だけではなく、胃までもが犯されているかと錯覚するほどに奥まで蹂躙する。
「はぁ、ぁ、はっ…っ!!」
ごびゅ、びゅる、びゅるる!!
「ああっ!?出てます!お嬢様ぁぁ!!」
私を孕ませるのに必死なお嬢様は予告も無しに精液を吐き出す。
いきなり押し寄せる膨張感に私の目の前は花火が上がったかのようにバチバチと視界が点滅する。
ズチュ!びゅる!バチュ!バチュン!びゅるる!ゴリッ!びゅっ!
「っう!!八恵香!!八恵香ぁぁ!!!」
プシャアァァァ!
「ああぁぁぁ!お嬢様!出して!孕ませてぇぇぇ!!!」
元々体力がないお嬢様が最後に力の限り何度も腰を打ち付けながら射精をしてついに動きを止める。
そのあまりの快感に私は大量の潮を噴いてしまう。
それによって押さえ付けていた力が解けて足を下ろすがお嬢様は何も言わない。
「………。」
「はぁ…はぁ…んくっ……お嬢様?」
おかしく思って私の上で脱力しているお嬢様を見ると疲れ果てたのか静かな寝息をたてている。
「ん、しょっ…と。」
風邪をひくといけないから近くにあった掛け布団を手繰り寄せてお嬢様と一緒に被る。
本当はちゃんと綺麗にしたいけど上に乗っているから動けないし、それに剛直はまだ萎えてはおらずに私の中で脈を打っているからどうしようもないから仕方ない。
「お嬢様…ありがとうございました…凄く気持ちよかったですよ…んっ//」
ギュッと抱き締めて小さく囁くとピクリと中の剛直が跳ねて声が漏れてしまう。
しかし、私もお嬢様に一杯攻めて貰えて疲れてたのか眠気が襲ってきてお嬢様の少し低い体温が心地よくてそのまま寝てしまった。
このあと帰ってきた小町に二人でこっぴどく怒られてしまうが昨日のから小町とお嬢様に何回もしたから仕方ないよね。よね?
―雪乃編end―
読んで頂きありがとうございました!!
前回の予告通りゆきのん編は終りになります。
まあ、何度か言いましたがある程度キャラを回したら再度する予定ですけどね♪
【お知らせ】
さてさて、では次のキャラを募集しますねー。
小町とゆきのんと男性キャラを除くキャラで一人のみでお願いいたします。
投票は前回と同様に活動報告の〔キャラ投票〕からお願いいたします。
期限は〔4/15 23:59〕までとなっております。
投票がない場合は勝手に決めますが悲しくて泣きますよ!?(笑)