さてさて…紳士(変態)諸君。
お待たせしました!
ルミルミとのプレイが始まりますよー♪
では、どうぞ!!
「八幡…あ、今は八恵香か。八恵香もノリノリだね。」
「っ//」
私の言葉に姫様はからかうように笑って耳元で囁く。
その姫様の言葉に羞恥心を煽られて顔が熱くなる。
「そんなにお仕置きされたいの?変態。」
「ゃ…ちが「違わないよね?」っ!?」
私の否定は姫様の冷酷な言葉と眼差しで止めらる。
その冷たくて慈悲も何も無い言動とは裏腹に私の身体は熱を増して思考が上手くまとまらなくなる。
「違わない、よね?」
「………はい。」
「変態。」
「くぅ…//」
姫様の罵り一つ一つに身体は反応して子宮が疼いて股から愛液が垂れる。
まだ、残っているか細い理性を必死で働かせて身を捩って逃れようとする。
「何で逃げるの?」
「痛っ!?」
しかし、体が小さくなって性的に興奮して上手く力が入らなくて意図も簡単に姫様に押さえ込まれる。
その際にまた肩を強く捕まれて更に爪も立ててたのか鋭い痛みが走り私は顔を歪ませる。
「何?痛いの?」
「はい。」
不思議そうな顔で姫様が問い掛けてくれて私は頷く。
「……でも仕方ないよね。」
「え?」
少し考えてから姫様は【仕方ない】その一言で切り捨てて更に追い討ちをかける。
「だって、逃げようとした八恵香が悪いしね。」
「ぁ…。」
「とりあえず逃げようとした罰をするから四つん這いになって。」
「ぇ、でも…。」
「早く。」
「……はい。」
無慈悲な姫様の言葉に私は渋々言う通りにするが身体は喜びに打ち震えて子宮が何度もキュンキュンと疼き続ける。
「…これで、いいですか?」
姫様が私の上から退いてもらってから姫様にお尻を向ける様にして地面に手と膝をついて四つん這いになる。
姫様は満足そうに私を眺めている。
「お仕置きと言ったらやっぱりお尻ペンペンだよね。」
「恥ずかしい、です。」
「八恵香うるさい。」
「ぅ、すみません…。」
少し怒った口調のお嬢様に叱られてしゅんとしてしまう。
「じゃあ、ズボンとパンツ下ろして。」
「それは…。」
「早くして。」
「はい…わかりました。」
オマンコから愛液が溢れているのがバレたくなくて渋るが姫様の強い口調には逆らえずに恥ずかしいのを堪えながら言われた通りにしてお尻を外気に晒す。
「小さくてかわいいお尻だ、ね!」
パァン!
「ひぐっ!?」
姫様は心構えをさせる間も与えずに一片の躊躇いもなく思いっきり私のお尻を叩く。
その指すような鋭い痛みに悲鳴をあげそうになるが声をあげて誰かに見つかってしまうと思い必死に堪える。
「ふ、ふふっ…『ひぐっ』だって…。」
姫様は私のうめき声が面白かったみたいでクスクスと笑う。
その姿は幼い子が玩具で遊んでるみたいで今している行為とのギャップに頭の中が混乱してしまう。
「じゃあ、次は三発いくから。」
パァン!パァン!パァン!
「ひっ!くぅ!ひぁ!」
返事を待たない姫様は容赦無く叩く。
その度に声をあげてしまう私を見るのが楽しいのか三発終わってもそのまま叩き続ける。
パァン!パァン!パァン!
「あぐっ!ふぅ!あぅ!」
パシィン!
「ん、はぁ…ん?」
ポタッ。
私のオマンコから愛液が垂れて下ろした下着に落ちる。
そして、姫様がそれに気付いてしまう。
「ぁ、やっ…これは…。」
クチュ。
「んぁ!?」
「ねぇ、何でこんなになってるの?」
姫様の小さくて細い指が私の愛液を掬うようにオマンコを触り、私は喘いでしまう。
「思いっきりお尻叩かれてただけなのに…なんで?」
クチュ。クチュ。
「これわぁ…ちが、んっ…んぁ。」
「喘いでるだけじゃわからないから。」
キュッ、クリッ。
「ひぁ、んあぁぁ!!」
答えない私に痺れを切らしたら姫様は剥き出しになっていたクリトリスを痛いくらいに強く摘まんでそのまま捏ねる。
いきなりの強い快感と言う名の電流が背筋を走り、脳に到達した途端に弾けて私の思考と理性をグチャグチャに溶かしてしまう。
「返事して。」
ピシッ!
「っ!?あぁ…ぁ…。」
姫様がデコピンの要領で剥き出しのクリトリスを中指で強めに弾く。
ほんの僅かに残っていた最後の理性は姫様の指一本でいとも簡単に完全に溶かされてしまった。
チョロ。チョロロロ。
「なに?嬉しくてオシッコ漏らしたの?」
蔑む様に言う姫様に私は快感に酔いしれて返事も出来ずにその場に放尿を続けてしまう。
「まるで犬みたい。これからは犬って呼ぶから。」
「ぁ、う…。」
呻く私にイラついたのか姫様の顔が不満そうに変わる。
「返事は?」
パァン!
「はひぃ!!」
またお尻を叩かれて残っていた尿が吹き出すがちゃんと返事をしたので満足そうに姫様は微笑む。
「ん。じゃあ、服脱いで。」
「…え?」
「犬に服は着せない主義だから。」
「いや、でも…「脱いで。」…はい。」
姫様の言葉に逆らえない。
遊具の中で命令通りに服を脱ぎ始める。
震える手のせいでなかなか上手く脱げないが私を見つめる姫様の目はとても小○生の子供がする様な目ではない。
妖艶な灯りを宿す目は私から何を奪い何を与えてくれるのか考えるだけで怖くて、恥ずかしくて…嬉しくて期待に身体が燃える様に熱くて私の恥ずかしい愛液が溢れて止まらない。
ああ、もっと私をイジメテ下さい。
―続く。
読んでいただきありがとうございます!
あれー?
やっぱりヤンデレっぽくなっちゃうなー。
なんでかなー?
ま、いっか(笑)
まあ、とりあえずルミルミはこんな感じに今までよりハードで高難易度でプレイをしていく予定でーす。
あ、ちゃんと愛はありますので安心してくださいな♪