一言…言わせてください。
【エロが書けない!!!!!】
要するにスランプですねー。(泣)
エロを書く意欲が旅に出たみたいです…。
そして、待たせたのに短くて…そして駄文ですみません!!
そんなのでもよければどうぞです…
「脱ぎ…ました。」
もたつきながらも姫様に言われた通りに服を脱いだ私は恥ずかしくて両手で胸とオマンコを隠してしまうが当たり前の様に姫様はそれを許してはくれない。
「なに隠してるの?退けて。」
「うぅ…はい。」
命令された私はそれに逆らえる術は無く、両手で隠していた所を姫様に晒す。
姫様の視線が私の恥ずかしい所を舐めるように這ってその視線だけで身体は熱く火照り愛液が溢れて腿を伝う。
「うわ…八恵香ってばエロい。」
「ぃや…言わないで、下さい…。」
姫様が私の胸を持ち上げる。
「乳首もビンビンになってる。」
「ん、ぁ…。」
持ち上げられた時の淡い快感に声が漏れる。
そして姫様はニヤリと意地悪く笑う。
その顔は悪戯を思い付いた子供の笑顔だった。
「じゃあ…散歩しようか。」
「………え?」
「犬なんだから散歩するのが当たり前でしょ?」
「で、でも…。」
外は薄暗くはなってきたがまだ遠くまでは見渡せる程には明るく誰かが通れば一発で見つかるだろう。
でも、姫様は止まらない。
「口答えは許さないから。」
「でも…誰かに見られたら…。」
私の言い分など聞いていない姫様は胸を触れていた手で力一杯に鷲掴んで引っ張る。
「ぃ…いたっ、いです。」
「犬が言うことを聞かなかったらお仕置きをするのは当たり前でしょ。」
冷たく吐き捨てた姫様はそのまま私を引っ張り遊具から出る。
ダメだと思えば思うほど身体は反応して腿を伝う愛液の量が増える。
そして、姫様は胸から手を離すと私がしていたベルトを私の首に巻いて首輪とリードにする。
「じゃあ、散歩しよっか。」
「……はい。」
しなければ終わらない。
だから歩き出すといきなりリードを引っ張られて首が絞まり、たまらず地面に尻餅をついてしまう。
「ぁぐっ!?ケホッ!ケホッ!」
「こら。八恵香は犬なの。犬は立って散歩はしないでしょ。」
「…わかりました。」
「ワンでしょ。」
「…………わ、ワン。」
姫様は私の顎を強く掴み自分と目を合わせると自分が主人だと分からせるためか冷たく見下すように命令する。
その言動一つ一つに私の子宮はキュンと反応する。
「よし。いい子いい子。」
「ワゥン…。」
ちゃんと出来た私に今度は優しく頭や顔などを撫でて褒めてくれる姫様に私は完全に逆らう意思を無くした。
この人のペットで居られる事を誇ろうと思える程に服従をしたのだ。
「じゃあ、取り敢えず一周しよう。」
「ワンワン。」
姫様の横にぴったりと寄り添い公園の中を歩く。
恥ずかしかったが不思議と嫌ではない。
姫様とこうして居られて幸せな位だ。
そうして公園を一周した私達は一部芝生になっている所で止まる。
「少し休憩しよっか。足拭くから待ってて。ハンカチ濡らしてくるから。」
「ワン!」
姫様が近くの水道に向かう。
私はちゃんとお座りをして姫様の帰りを待つ。
「お待たせ。さ、足見せて。」
「ワゥ!」
芝生に背中を付けてお腹を見せる犬の様な格好をする私に姫様は微笑んで膝や手をハンカチで拭いてくれていたがあることに気が付く。
「あ、血が出てる。」
「クゥン。」
大丈夫だと伝える為に私は首を横に振る。
しかし、姫様はそれでよしとはしなかった。
「ん、ペロ…消毒しないと。」
「ワゥン…クゥン。」
血が出ている膝をその小さくて可愛らしい舌で舐める姫様。
私は柔らかいそれが膝を這う感覚にくすぐったくも気持ちよくなり、声が漏れてしまう。
「チュッ、レロ、んっ…ここも綺麗にしないと。」
クチュ。
「ワゥン!ふぅ、ん…。」
ハンカチ越しにオマンコを触られて大きく声が出てしまい口を押さえる。
「ほら、こんなに汚れて。ハンカチだけじゃ無理みたい。」
ムチュ、チュッ、ヂュル、クチュ。
「ふっ!んんんっ!んぅ!」
口を押さえて声を出さない様にするのだけで精一杯な私は姫様が私のオマンコを舐めて啜るのを止めれない。
そんな事したらダメなのに。
姫様にあれが生えてしまうのに罪悪感半分、期待半分な私は姫様を見つめる。
そして、その時がきた。
「んっ、なにこれ…熱い。」
姫様が体の変化に気付いたのか私のオマンコから口を離して下腹部を押さえる。
始まったのだ。
しかし、私は知らなかった。
姫様に生えたそれは異質だと言うことを知らなかったのだ。
この後に起こることを私は忘れられないだろう。
―続く。
読んでいただきありがとうございましたぁ…(泣)
ごめんなさい…。
ひどい出来ですよね…。
なんとかスランプ脱却を目指して頑張ります!
感想などいただけると嬉しいです。
次回は頑張ります!!
ではまたお会いしましょう!