よしっ!今回は早く書けました!!
あ、今回はアナルなプレイがありますので苦手な方はお気をつけ下さい。
では、どうぞ♪
びゅるるる!
何度目かも分からぬ射精がまた始まる。
既に膣はもちろん子宮も限界を超えてしまい私のオマンコから白くてどろどろの精液が大量に漏れている。
漏れた精液は私と姫様が繋がっている所を中心に広がり水溜まりが出来てしまっていた。
「ぁ…つぃ、くううぅぅぅ!!」
子宮が膨張しようとして襲い来る圧迫感が快感に変わり私の脳を叩く。
それで私も絶頂を迎える。
姫様のオチンポは小さいけど回数と射精量が異常に多くてオマンコが火傷してしまいそうな程に熱い精液を中に出される度に果ててしまう様になってしまった。
「はっ!はっ!」
ごぷっ、バチュ、びゅるるるる、グチュ、ごぽっ。
姫様は荒い息をしながら腰を振る。
辺りはもう既に暗くなっていて一回目の中出しから一時間以上出しっぱなしだ。
私の意識も何度か飛んだ。
「あぐっ…ぁ…う……ひ、め…さ…ま…。」
こんなセックスは初めて見るし、経験した。
もう、戻れなくなる…。
「はっ!うああ!!」
ごびゅ、ぶりゅるるる。
「ぁ…ぁぁぁあああああ…。」
これ以上はマズイ…。
頭が警告している。
私は逃れようと身を捩る。
ぬぷっ。
捩った拍子に姫様のオチンポが抜ける。
「やっ…ひぐっ!?」
ぐぷぷ…。
抜けたオチンポは私の後ろの穴…肛門に挿入された。
狙った訳ではないのだろうが腰の動きが止まってないために偶然にもそっちに入ったのだろう。
ぐぷっ、ぬっぽ、ぶりゅるるる。
「ひぐぅ…ゃ、めぇぇ…。」
肛門でしたことはないが姫様の小さいオチンポは精液が潤滑の役割を果して、抵抗もなく根元まで入る。
でも、初めて感じる肛門の異物感に脳が処理しきれずに目の前がチカチカと点滅を繰り返す。
「あっ、おぅ、うぅぅぅ…。」
お腹からごぽっと音がなる。
腸内に大量の精液で満たされていき強烈な便意が私を襲う。
ぶびゅ、ごぷっ、ごぽっ。
そんな音が私の体を伝って耳に届く。
「なに、おぐぅ…これぇ……こんなのぉ、おぅ、知ら…あぐっ、らい…。」
オマンコを攻められた時みたいな喘ぎ声は出ない。
口から漏れるのは獣が唸る様な無様な声だけだった。
ごぽっ、とぷ…ぷしゃあぁぁ…。
腸が精液で満たされて膨れるとオマンコに出された精液は押し出されるように溢れて出る。
そして、それと同時に初めての肛門でのセックスに力が抜けて失禁してしまう。
パチュ、ヌコッ、ツポッ。
腸内が精液でいっぱいになったタイミングで腰を激しく動かし過ぎて姫様のオチンポが抜けてしまった。
「ひぅっ!?ダメ、ダメだめだめぇぇぇ!!」
出るのを遮っていたオチンポが抜けて逆流していた精液が一気に流れ出す。
ぎゅるぎゅると腸が蠕動運動を始める。
肛門を締めようとするが姫様のオチンポでほぐされて上手く力が入らない。
そして、止めと言わんばかりに射精に伴い体に力の入ったのか姫様に強くしがみつかれる。
それはお腹を圧迫してしまう。
ぶびゅ、ぶしゅうぅぅぅ!
「いやっ!やっ!だめぇぇぇええぇぇ!!」
肛門から大量の精液が噴射されてしまう。
その時感じたのは排便時に似た快感にだがこんな浣腸みたいな事はしたことがない私はこの快感は凶悪そのものだった。
「あ……ぁ…。」
ぷっ、ぴゅっ、ぷちゅ。
あり得ないほどの羞恥心と未知の快感に私の意識は意図も簡単に刈り取られた。
――――――――――
私が我に返るとまず感じたのは酷い倦怠感だった。
「……あれ…?」
下半身がガクガクと震えてぬるぬると滑っていた。
そして、顔は柔らかくて温かい水枕をもっと柔らかくした様な物に包まれていた。
「ん、しょ…。」
震える下半身を抑えて何とか体を起こす。
すると私の目に映ったのは変わり果てた八重香の姿だった。
八重香は仰向けでがに股に開かれた足には大量の精液が付着しており、腕は八重香の頭上に投げ出された。
目は焦点が合っておらずにどこを向いているのかわからず、口は半開きで舌が出て涎が大量に流れ出ていた。
極めつけは女性器はひくひくと膣口を閉じたり開いたりして、肛門はぽっかりと穴が開いて両方の穴からは大量に精液が垂れていた。
「………ごくり…。」
無意識に生唾を飲み込む。
そして…。
クチュ。
私は女性器におちんちんをあてがった。
―続く。
読んでいただきありがとうございます。
とりあえず、一言…。
一本いっとく?(意味深/笑)
さてさて、今回は苦手な人もいるでしょう。
ごめんなさい。
そして、今回のは何時もとは違う攻められ方ですよ♪
俺はこんなのも結構いける口です(笑)
感想などありましたら励みになります!
では、また次回に♪