あのまま寝た俺と小町は目が覚めると遅刻ギリギリで俺は慌てて母と偽って学校に連絡をし、小町は朝御飯も食べずに中学に向かった。
そして学校に連絡をした俺は…。
「…んっ。」
こぷっ。
膣と子宮に溜まった小町の精液を腹筋に力を入れて出してる訳で。
ベッドにタオルを引いてその上にティッシュを大量に用意してそこに精液を出す。
「んっ、く……はぁ。」
ぷちゅ、こぽぉ。
「…出しすぎだろ。これ。」
何とか出し終わって下を見るとティッシュでは受け止めきれなかったのかその下のタオルまでにも精液が流れている。
「はぁ…掃除しよ。」
――――――――――
「うしっ、こんなもんだな。」
あれから部屋を掃除したりシーツを洗ったりとバタバタして、たった今洗濯を干し終わった。
「ヤバイな。俺マジでいい女だろ。」
掃除して洗濯してマジで主婦の鏡。誰が養ってくれないかなー。無理か。
「…バカなこと言ってないで風呂入ろ。」
風呂場に向かって脱衣場で服を脱ぐとドレッサーの鏡に自分が映る。
知らない女性の裸を見てしまった様な罪悪感があるが自分の体なんだよなぁ。
むにゅ。
「んっ…。」
自分の胸を掴むと当たり前だが鏡の中の女性も同じよう動く。
くにゅ、くり、むに。
「ぁ、はっ…んっ。」
次第にヒートアップしていくが視線は鏡から外さない。いや、外せない。
ぐにゅ、ぐっ、ぎりっ、むにゅ。
「はっ、ぁあ、んっ…くううぅ…。」
両手の指で双丘の頂にある乳首を強くつねりながら引っ張る。
「ぁ…はああぁぁ…。」
下腹の奥にある子宮が収縮し、それが背筋を駆け抜けて脳髄に直撃する。
その快感に脚が震えて立って居られなくなる。
ドサッ。
「はぁ…はぁ…。」
後ろの壁にもたれるようにして座り込む。
どうして女の身体はこんなにも気持ちいいのだろう。
浅く乱れた息をしていると陰部から愛液が溢れて菊門に伝う。
俺…いや、私はゆっくり陰部に手を伸ばす。
くち。
「ぁんっ。」
陰部をなぞるように指を這わすだけで声が押さえられず、脱衣場に声が響き更に私を興奮させる。
もうここまで昂った色欲は抑えられる訳もなく、私は両手で必死に陰部を愛撫する。
くちゅ、にちゅ、ぐちゅ、くりくりゅ。
「ぁ、あ、んっ、ぁあ…んぁ。」
右手の中指と薬指でトロトロになっている膣を掻き回して左手の親指を除く指四本で既に膨れ上がって剥き出しなっている陰核を擦りあげる。
足の指先から頭の天辺まで幾度となく快感と言う電気が駆け回り、私を狂わせる。
ぐちゅぐちゅくち、くりゅくりくりくりゅ。
「んぁ、ぃく…いくいくいくいくぅうぅぅぅ!!」
プシュ、プシャ。
気付けばもたれていた壁からずり落ち、床に寝そべる様にして自慰行為をしていた私は弓なりに反ってブリッジの様になりながら果てる。
「はぁ…はぁ…ん。…ぁん。」
くぷ、こぽ。
まだ陰部に添えていた右手に暖かい液体が溢れ出る。右手を顔の前に持ってくるとそれはまだ子宮に残っていたらしい精液だった。
射精されてから時間がたったそれは臭いと言ってもおかしくない匂いを放っていたが、私は吸い寄せられるように精液が付着した指を舐める。
「はむっ…ん、ちゅる、ちゅ、ぴちゃ、ぁん…ん…れろ、ちゅく、……ん、ぐちゅ、ぐちゅ…ごくっ。…はぁぁ…美味しぃ…。」
私は執拗に舐めて吸って咀嚼して味わってから飲み込む。
美味しいはず無いのに牝としての本能か極上のジュースの様に美味に感じてしまい、その味と匂いで軽く果ててしまう。
ガタッ。
「っ!?誰だ!!」
突然の物音に我に還った俺は扉の方を見る。
そこに居たのは…。
「い、いえ、その…ご、ごめんなさい!」
扉の隙間から覗くのは雪ノ下だった。
―続く。
――――――――――
キャラ設定?
比企谷 八恵香
追加設定
自身も自分の愛液を飲めばふたなり化可能。
彼女の愛液を飲む量によってふたなりの大きさに変動がある。
ふたなりの大きさは平均位。
はい。と言うわけで投票の結果、次のキャラはゆきのん(ドS)に決定しました。
イェーイ♪ドンドンパフパフ♪
結果としては
ゆきのん、3票
はるのん、2票
相模、いろは、平塚、各1票
無効、1票
計9票でした。
投票してくださった。
ロザリア様
ぶらっきーさん様
自由な暇人様
ケイング様
黒威様
ハイスクール様
馬鹿野郎様
ポックル様
ヴァールハイト様
皆様、本当にありがとうございました!