是非感想お待ちしております。
こんにちは。
わたくし帰国子女の「カリ・フラワー」と申します。
お嬢様育ちの帰国子女ですわ。
あら読者様、カリといっても男性のフルーツポンチのことではありませんのことよ。オホホ
わたくし昔から日本のゆるふわ乙女というものに憧れておりましてね。
今年の4月から華の高校生活が始まるので、早速そのゆるふわ乙女というものを目指していきたいですわ。
------そして4月------
カリ「うヒョォォォォォォ!!????どこを見てもオス!雄!!漢しかいませんワァァァァ!!!!?ウオォォォォォ!!!!!!さすが男子校ですわね!!!!性別を偽って潜入した甲斐がありましたわ!!!」
ふふ、ここで焦って男子生徒に女とバレてしまえばわたくしの生命はありませんわ。
ちゃんと隠れないとお縄に…。
男子生徒「あの」
カリ「うひぃ!?あらよっと!!なんですわ!?」
男子生徒「なんでガスマスクつけてるんです?」
カリ「なにってそりゃあおめえを食べるためだよオラァァァォン!!!????」
男子生徒「んにゎあ!?」
カリ「オラオラ抵抗すんなよションベンガキぢィィッ!!!!!!!!大人しく死ねよやぁぁぁ!!」
そういって男子生徒の服を剥くカリ
カリ「イェス!!おまんちょ☆ペロリンチョ☆タイトル回収ダオラァァ!!!死人に乳なしってな!」
男子生徒「おい」
カリ「ん?」
男子生徒「調子に乗ってるんじゃねぇ!クソダボクソガスマスクソ野郎クソカスがぁ!!!!!!!!」
カリ「ふっ、お前はもう、おまんちょ☆ペロリンチョ☆されている…」
男子生徒「なーーーーーーにわけわかんねえことをブツブツと!打ち切りにあいてーのかこの小説!」
カリ「このおまんちょ☆ペロリンチョ☆されてから3秒後に貴様は逝く」
男子生徒「ハフーーーーーーーーン!???」
カリ「逝ったか…笑止!」
こうしてカリの高校生活が始まった。
カリ「まずは1人目のおまんちょ☆をペロリンチョ☆したところぇ出だしは好調ですわね」
?「果たしてそううまくいくいくかしらね?」
カリ「あなたは!?」
?「私の名はソリ・フラワーよ。てか双子の妹の顔くらい覚えてなさいよねあなた」
カリ「私そんな下ネタみたいな名前だったら自殺してる自信あるわ」
ソリ「おおおおお!!?上等だこのゲロ甘豚キモピンピン女がぁぁぁ!!!?」
カリ「待ちなさい、カリにもあなたは女の子よ。ここで私と騒ぎを立ててみなさい。一瞬で噂されて私たち退学コースなのよ!わかってるの!?」
ソリ「は!?それに気づくお姉さま…なんて聡明な…一生ついていきます…」
カリ「ふふ、では一緒にクラス分けを見に行きましょうソリ」
ソリ「ソリ!」
こうしてカリとソリの2人の乙女ロードが始まる。