※この作品はR-18です。

ゆるふわ☆おまんちょ☆ペロリンチョ☆   作:超絶ゆるふわ乙女

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たぶん今年で完結だと思います。


ふたたび帰ってきた!!!逆襲のマスミン!!!!

会長「さぁ、マスミン!あと10カウント以内に起き上がらなければ強制敗北となるが果たして起き上がれるのだろうかぁぁぁ!!?」

 

生徒A「そんなルールあったっけ?」

生徒B「後付けはよくある話だ」

生徒C「名作にはつきものだな」

 

螺旋「ふん、無駄だ。俺の技をまともに食らった以上あと3日は起きることはないだろう」

 

会長「ワァァァン!!!ツゥゥウウ!!!!ス

 

マスミン「心配はご無用よ。フッフフフ」むくり

 

会長「え!?」

 

螺旋「なっ!!??」

 

生徒ABC「「「なんだってーーーーー!!!????」」」

 

 

螺旋「バカなっ!俺の技を食らってそんなすぐ立てるはずが…!」

 

マスミン「残念ながら、、、あんたの技は最初の1発で既に見切ってたのよ!誠に残念ながら!!ね!!」

 

螺旋「う、嘘だろ…?俺様の10年かけて会得した無敵技がたったの一回で…?」

 

マスミン「そもそも!!あんたは個性薄いし!キャラ定まってないし!中途半端なのよ!!そんなんで勝てると思うの!!??」

 

螺旋「てめえ…あんまり舐めてるんじゃ…ねえ!!!」

 

会長「おおっーーと螺旋選手!!物凄い速さでマスミンにエルボーをかましにいったーーー!!!!!」

 

マスミン「だーーかーーら見切ったって言ってんだろダボカスがぁ!フレミングのSEX!!」シュババババババ

 

螺旋「なっ!!?また見切られただとぉ!?」

 

マスミン「言っちゃあ悪いが、あんたもったいつけて出てきた割には弱すぎる。さっきの愚息喰殺(イケメンイーター)のが10倍強い」

 

 

螺旋(この女なんなんだこの余裕は…?さっきまで間違いなく俺の方がイニシアチブを取っていたはずだがなぜこんな急に強く…)

 

螺旋(こいつの能力は相手の能力を見切って猿真似する…まさか!?)

 

マスミン「フッフッフフッフフフやっと気付いたようなお馬鹿さぁん。私は発動させたのよ」

 

螺旋「てめえ!やりやがったな!!!!???」

 

会長「え!?どゆこと!!!?説明してほしーんだけど!!?」

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

一方その頃

 

 

圭「ついに会得したね…秘奥義を」

 

カリ「私なこんな眠れる力が…これなら相手が螺旋だろうが愚息喰殺だろうが負ける気はしないわ」

 

圭「言うね…まぁそれぐらいの切り札になり得るから楽しみだよ」

 

カリ「あなたが言うと白々しいことこの上ないですけどね」

 

カリ「さぁ、待っててマスマン!!!今の私は無敵也!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

場面は校庭に戻り

 

 

マスミン「発動させたのよ。喰殺奥流(イーターモード)をね!」

 

会長「ななななななんだとおおおおおお!!!!!マスミン先ほどまた愚息喰殺の奥義をもう見抜いて自分の技にしたと言うのか!!!??」

 

マスミン「さぁ、、、、反撃返しよ色男!!!!!!!」

 

 

螺旋(しゃあねえなこっちも奥の手を使うしかねえか)

 

 

生徒A「シリアス回続くな」

生徒B「日常回のがアンケ取れるのになかっこ

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