※この作品はR-18です。

ウラライブ   作:セレブロス

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4話

 

 「ふう。用務員さん、こっちは終わりました」

 

 「そうですか、小泉さんお疲れ様です。では、用務員室までこれを運んで下さい」

 

 朝の飼育委員の仕事を用務員さんと終えたところです。

 

 普段は今までどうり……一寸距離が短い程度なんですよ。

 

 そして用務員に行くと♡

 奥の用務員さんの自室へ♡

 

 “カチッ”

 花陽の首に赤い首輪が付けられるんです。

 

 その瞬間から花陽はもう用務員さんの……御主人様のモノなんです♡

 

 ご主人様に屈服する雌犬になるんです♡ ああっ!考えただけでイっちゃいそうになるよぉ~♡ 早く行きたいよう♡

 

 「御主人様♡」

 

 ああん♡そんな目で見ないでくださいぃ♡ はやくぅ~♡はやくううううううう♡

 

 「ふっふっふ。今日も可愛いですよ花陽」

 

 ああああん♡嬉しいいい♡

 

 「ありがとうございますぅ♡ごしゅじんさまぁん♡」

 

 「さて、まずはそのジャージーを脱いでもらいましょうか?」

 

 「はい!」

 

 ご主人様の前で、ジャージーのファスナーを下ろします。

 

 実はその下には何も着てません。

 

 下着すらも♡

 

 オマンコにオツユが洩れないように挿してるタンポンだけ。

 

 ああ♡見られてるぅ♡ 花陽の恥ずかしいとこ全部視られちゃってるよおお♡

 

 「ほう?これはまた随分と淫乱ですねえ。こんなにも濡らしているなんて」

 

 「はいいいいん♡ごめんなさいいいいん♡」

 

 御主人様の言葉攻め♡

 

 朝は時間が無いから……御主人様の手には花陽の制服と……今日は体育が有るから、下着があります。

 

 下着は御主人様が用意してくださったモノです♡

 

 その下着なんですが裏地かザラザラしていて乳首やクリトリスを常に刺激してくるのぉ♡

 

 「タンポン換えないといけませんね」

 

 想像だけで、粗忽してしまう花陽のオマンコを視ながら、御主人様は呆れた風に言いながらタンポンを抜き取り花陽に見せ付けてきます♡

 

 「ほら、見て下さいこの糸を引いているところ。これだけ濡れているということは普段から弄っている証拠でしょう?」

 

 「はいいいいん♡」

 

 ああ、ダメぇ!我慢できない!

 

 「お願いします!御主人様!どうか!どうか!花陽のオマンコを犯してくださいいい!」

 

 「今は駄目です。放課後までオマンコたっぷり濡らしておきなさい」

 

 御主人様、意地悪ですぅ……。

 

 「はい……」

 

 花陽が何とか答えると、首輪が外されてしまいました。

 

 朝のお愉しみは終了です。

 

 放課後になりました。

 

 授業中ずっと疼いてたオマンコはもう洪水状態になっています。

 

 教室ではいつも通り過ごしていましたけど、休み時間はトイレに行って個室の中でこっそり触っていたのです。

 

 でも全然足りなくて……。

 

 その日の授業が終わったと同時に用務員室へ直行です。

 

 もうパンツの中ぐしょぬれだよお。

 

 「それじゃあ、始めますか」

 

 「はい!ご主人様♡」

 

 ああ♡やっと犯してもらえれるんだあ♡

 

  花陽の身体、もう準備万端だからぁ♡

 

 なのに御主人様は……。

 

 「ですが、私は未だ仕事がありますから」

 

 そう言って、花陽に御主人様が持っていた体操服とブルマーへ着換えるようにと。

 

 言われたとうりに着換え終わると、手足首を椅子の背もたれと、脚に荒縄で縛られて……オマンコにはバイブを挿られて放置されてしまいました。

 

 

 

 

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