「あぁっ!んふぅ!」
花陽は椅子に座った状態で縛られて……放置されているのに……誰かに見られても隠れられないのに……アソコからお汁が溢れ出るのが止まらないんです♡
バイブもブルマーで押さえられてるから、出て行く事も無く花陽のアソコを刺激し続けているんです。
「あぁぁ……♡」
もう何回イッたのかわからないです……花陽のお股からはずっとエッチなお汁が出てて……床には水溜まりが出来てるんじゃないかな?ってくらい出てます……。
こんなことになってるのは全部御主人様のせいなんですけどね……。
その状態で放置されてからどれくらい時間が経ったんでしょう……?
最初は怖くて不安だったんですけど、今はそんな気持ちより早く帰ってきて欲しいという気持ちの方が強くなっています。
だってこのままだと本当におかしくなりそうですし……それに、この格好を見られたらどんな反応されるか想像しただけでドキドキしますよぉ///
ガチャッ 、っと扉の鍵を開ける音が聞こえました!!
帰ってきたんだ!!
花陽は嬉しくて思わず声を上げようとしましたが、両手足を拘束されてる状態なのでそれは叶いませんでした。
「待たせてしまいましたね花陽♡」
そして部屋の中に入ってきたのは予想通り御主人様でした♡
「其れにしても……何回イったんですか?」
え!?
そ、それを言わないといけないですか!?
恥ずかしすぎですよー!!!
「わ、わかりません……」
「そうですか……まぁいいでしょう。では今度こそ始めましょうか♡」
御主人様はそういうと鞄の中から何かを取り出しました。
あれは何でしょうか?
「まずはこれを使って遊びましょう♡」
取り出した物を見てみると、先端に吸盤が付いた細長い棒の様なものです。
御主人様はそれを花陽に見せつけるように言いながら近付いて来ます。
「やだっ!怖いです!!」
「大丈夫ですよ♡これは痛くない様に出来ていますからね♡」
御主人様はその棒状の物を花陽の乳首に押し当てるとスイッチを入れました。
ヴゥン…… すると先端の吸盤部分が振動を始め、花陽の乳首を吸い上げ始めたんです。
「ひゃうぅぅん!!!」
突然襲ってきた刺激に驚きの声を上げてしましまいました。
「どうですか?気持ち良いですか?」
御主人様の言葉に答える余裕なんてありません……ただでさえ敏感になった胸の先端を責められているのに、更にバイブまで入ってるんですよ?
耐えられるわけ無いじゃないですかぁ!!
花陽の反応を見た御主人様はそのまま続ける事に決めたみたいです。
「それじゃあ次ははこっちですね♡」
次に御主人様が手に取った物は小さな玉が幾つも付いた紐でした。
しかもその玉一つ一つが不規則に動き回ってるんです。
嫌な予感しかしません……。
「これをクリトリスに付けてあげますからね♡」
御主人様が笑顔で言ってくる言葉を聞いて花陽は絶望してしまいました。
花陽の大事な所を縛られちゃうんですね……?
「さぁ行きますよ~♡」
御主人様は楽しそうな声で花陽の股間へと手を伸ばしてきます。
花陽はそれを見ながらこれからされる事を考えていました。
花陽の大切な所にあんな物が付けられてしまう……考えただけでも恐ろしかったです。
でも、花陽の体は正直に反応してしまい……アソコからはまたエッチなお汁が出てしまっているんです……。
御主人様の手が伸びてきて……花陽のアソコの上の方にあり、既に鞘から顔を出し勃起しているクリトリスに触れようとしてきます……。
花陽のアソコからは期待するかのようにエッチなお汁が出ていて……御主人様の指先に絡みついていくのが見えてしまいました……。
ああっ……触られてしまう……花陽のアソコ……弄られて……感じさせられて……イっちゃいます…… クチュ……クリを囲うように玩具が付けられて……玉が不規則に揺れるんですぅ♡
「あぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」
花陽のアソコの中で暴れ回る無数の玉……それが花陽のクリちゃんを刺激するんです……花陽の一番弱い部分……そこだけを集中的に……。
「あぁぁぁひぃぃん♡」
「ふふっ♡凄い反応ですね♡」
御主人様はそう言うとスイッチを入れたんです。
ヴゥン……ヴゥン……。
乳首とクリトリス♡
敏感で弱いところを2カ所同時に責められたら……もう我慢できませんよぉ!!
「ああぁぁっ♡イッくぅ~~~っ♡」
ビクビクンッ!!
花陽は体を震わせながら盛大に達してしまいました♡