今日は私達……花陽とことりちゃん、希ちゃんとで撮影会なんです。
カメラでの撮影で、オサワリは禁止なのに……。
「やぁっ……そんなところ……触らないで……下さいっ……」
スクールアイドルは、ファンとの距離が近いのが特徴で……本職のアイドルみたく警備員さんがついてません……だからって……こんな事になるなんて。
今、花陽は……校舎の壁に押し付けられて……制服のスカートを捲られてお尻を玩ばれているんです。
ビリリッ!!
ひゃ……パンスト破られちゃいました。
「花陽ちゃんの生太股……手触りが良すぎるよ……」
男の人の無骨の手が、花陽の太股からお尻を……直接揉んできて……鼻息もお尻に感じます。
周りに眼を向けると……ことりちゃんと希ちゃんにも……男の人が群がっていて……。
「あかんっ……ウチ、スイッチ入っちゃう!!」
「あ、ああんっ……指も……舌で舐められるのも気持ち良いっ♪ ことり、おかしくなっちゃう……チンポ欲しくなっちゃうっ♪」
クチュクチュという水音と厭らしい匂いがしてきて……花陽も興奮が止まらなくなっちゃっています。
花陽が、2人の痴態に呆けている間にショーツのクロッチをずらされて……アソコを指で開かれてしまい。
「は、恥ずかしいから止めて下さい〜っ」
花陽がお願いしてるのに……おにいさんは、花陽の尻たぶに顔を埋めてきて。
「現役女子高生の汗の匂い……スー、ハー、かよちんの匂い……あ、愛液が溢れてきた……俺、もう、たまんないよぉ♪」
ピチャピチャ……クチュクチュッ。
ヌルヌルの舌が……お尻の穴の周りを蠢いて……。
パンストを破られて……おにいさんにお尻を突き出して……。
変な気分に……生理前のようなモヤモヤ気分になってしまいます。
花陽……耐えられません……。
「お、おにいさん……花陽のアソコ……弄って下さい♪」
花陽からオネダリしたのに……。
「かよちゃんからのオネダリかぁ〜。刺激したいけど、アソコってドコかな〜?」
そう言いながら、指先でヒダヒダの周りを撫でてきます。
わ、分かってる筈なのに〜っ。
花陽から、気持ち良い所に触れるように動かしても、おにいさんは微妙に外して……。
「は、花陽の愛液の止まらない……恥ずかしいオマンコを舐めて……指でクチュクチュして……オチンチンを挿入して……子宮口まで刺激して……掻き回して下さいっ!!」
我慢できない花陽の口からは、思い付く限りのエッチなオネダリの言葉が止まりません。
呆れられちゃうかな?
「かよちゃんからのエッチなオネダリ……そんなに必死になるなんて……うんっと気持ち良くしてあげるね♪」
どうやら、花陽の杞憂だったみたい……。
「は、はい……はやくぅ〜♪」
腰を更に振って、おにいさんにアピールです♪
「あはっ、かよちゃん大胆〜♪」
「ホンマやね〜♪」
ことりちゃん、希ちゃんにも、見られてた……恥ずかしいのに……益々、身体の芯が燃えタギって……新たな蜜を溢れさせてしまうんです。
「かよちゃんのオマンコ……ピクピクしてる……それじゃ、お望みどうりに……」
ズッチュゥゥッ!!
「あっ、あああん〜〜〜〜〜っ♪♪」
硬くて熱いオチンチンが挿入された瞬間。
花陽はイッてしまい……朦朧として……その後の事は……よく覚えてません。
気が付くと……花陽の身体中……外も内も精液まみれで……おにいさん達は頬がこけていて……。
ただ、ただ、気持ち良かっただけでした。
後から見せられた映像には……おにいさん達のオチンチンを身体中で貪り食べる花陽が映っていました。
口でおしゃぶりして。
両手で別々のオチンチンをしごいて。
オッパイで挟んで。
尻たぶで挟んで。
足の裏……膝裏で擦ったりと……。
ことりちゃん、希ちゃんにからかわれたけれど……花陽、此れからも撮影会が楽しみです♪
だって……すっごく、気持ち良くなれるから♪♪