1話
「小泉さん、放課後用務員室まで来て下さいね」
「あ、はい、分かりました」
「あら?花陽、今日も飼育委員なの?」
移動教室の為、真姫ちゃん凛ちゃんと廊下を歩いていたら、用務員さんに声をかけられたの。
「かよちん! 気をつけるにゃっ!」
凛ちゃんにはやたらに心配されちゃってます……。
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放課後になり、用務員室に向かいます。
飼育委員の仕事ならジャージーの方が良いのだけど。
分からないから持って行くことにしたの。
「失礼します。1年の小泉です」
「ああ、花陽さんいらっしゃい♪」
名前で呼んでくれたって事は……私用なんですね♪
今日は何が出てくるのかな?
「はい、何時も頑張っている花陽さんに御褒美です」
わぁ♪
アートラテですぅ♪
用務員さんは、コーヒーとか紅茶を入れるのが上手いんです。
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何の疑いも持たずに、私の淹れた飲み物を飲んでいる。
実は、彼女の飲んだ飲み物には強力な媚薬を混入している。
効果が表れるのは直ぐの筈だから、愉しみだ。
「あのぉ~、用務員さん……」
「ん?どうしたの花陽さん?」
「えっとぉ、そのぉ……」
早速効果が表れたようですね♪
「そうですか、では今日はこれまでですね」
「はい、ご馳走様です♪今日のも美味しかったです♪さようなら」
そう言って花陽さんは用務員室を出て行きました。
頬や、耳裏等か赤くなっていたから……。
彼女を追いかけますか?
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用務員室で、お茶をいただいてからお腹の奥が熱いのぉ!
まるで生理前みたいなのぉ!
これじゃ帰れないよぉ!
花陽は、人気の少ない校舎裏にある女子トイレの個室に入るの。
スカートを捲りショーツを下すと、股間部分が濡れていたんですぅ!
「うそ!?どうしてぇ?」
便座に座って脚を広げて確認すると、陰核が勃起していて膣口からは大量の愛液が流れ出していて。
「ひゃん♡」
指先で触れるだけで声が出てしまうほど敏感になっていたの。
花陽は意を決して秘所へ手を伸ばすと。
クチャリと淫靡な音がして、中指の第一関節まで挿入ったの♡
それだけなのに身体中に電気が流れたみたいになって軽くイってしまいました。
そのままゆっくりと出し入れを始めると。
「あんっ♡あっ♡ふぁ♡すごぃっ♡こんなの初めてだよぉ!」
花陽は夢中でオナニーを続けたの。
そして数分後には……。
「イクッ♡イッちゃいますぅーーー!!」
花陽は盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えたの。
「ハァハァ……凄かったぁ……あれ?何か忘れてる気がするんだけど……」
気になる事があったけど、今はそんな事を気にしている余裕は無かったの。
結局この日は家に帰り着いても疼きは治まらず、翌日も学校があると言うのに朝まで自慰行為に没頭しちゃったの。
「おはようございますぅ〜」
翌朝登校すると、昨日と同じ様に飼育小屋へ向かいます。
ジャージーを着ているんだけど、ブラと体操着越しなのに乳首擦れて感じてしまいます。
でも、我慢しないと……。
小屋に到着してエサやりを始めようとした時。
「おはようございます、小泉さん。遅れて申し訳ない」
遅れて用務員さんが来たんです。
「いえ、大丈夫ですよ?それより遅れるなんて珍しいですね?」
「えっ?ああ、ちょっと寝坊しちゃいましてね。この動画のせいでね」
そう言って見せてくれたスマホの画面には……。
「イッくうぅ~~~♡」丁度潮を吹いて達した花陽が、映っていたんです。
「きゃあぁぁぁぁぁぁ!!」
う、嘘!見られちゃってましたぁ!
花陽がオナニーしてるのをぉ!