「あ、あの……用務員……その動画拡散しないでください……花陽なんでもしますから……お願いします……」
涙目の花陽さんに良心が少し痛ますが……自分から飛び込んでくるとはね。
「あ~。小泉さん、今の言葉もう一回お願いします」
しかし、ここで確り証拠を作らないとですね。
「花陽何でもしますから……動画拡散しないでください」
はい♪確り録音させてもらいました♪
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「分かりました。では、花陽さんには私の言うことを聞いてもらいましょうか?」
朝の作業を終えて、用務員室に連れられると、用務員さんは確認して来たんですぅ。
「え?な、なんですか……花陽にできることならやりますけど……」
な、何言われちゃうんだろう……あれ?
昨日みたいにお腹の奥が熱く成ってきちゃいましたぁ……。
「花陽さんのクラスは今日は体育はありませんよね」
「はい……」
「では、今日は下着を着けないで過ごして下さい。放課後に成りましたら、返しますからね。そうそう、代えの下着も預かりますからね。もちろん私の目の前で今つけてるのは外してください」
ひぇ!?
凄い勢いで話してくるよぉ……。
それに、花陽のお股もう濡れてきちゃった……恥ずかしくて顔赤くなってるの分かるもん……。
「わ、わかりました……」
花陽は急いで体操着を脱いでブラジャーを外すと、ジャージーと一緒にハーフパンツを脱いで、いよいよパンツに手を掛けようとした時に、声をかけられたんです。
「小泉さん、どうしました?早く脱がないと朝のSHRが始まっちゃいますよ?」
「うぅ……はいぃ……」
意を決して最後の一枚を脱ぐと、そこには一糸纏わない姿の花陽がいたんです。
そして、震えながら用務員さんの前に立つと、いきなり抱き寄せられてしまったんです!
「きゃっ!」
「ふむ……思った通り可愛いですねぇ、オマンコツルツルですが……ふむ、パイパン……無毛症なんですね」
耳元で囁かれて、背筋がゾクッとしちゃいましたぁ。
「やめてくだしゃい……はずかしいれしゅぅ……」
思わず噛んじゃったよぉ……あうぅ……。
「大丈夫ですよ。ちゃんと可愛がってあげますからね。放課後にですが」
そう言うと、用務員さんは花陽の手に制服を乗せて来たんです。
「さぁ、そろそろ行かないと間に合いませんよ?」
「はいぃ……」
花陽はいそいそと制服を着ると、教室に向かったんです。
途中何人かの生徒とすれ違ったんだけど、みんなジロジロ見てくるんだもん。
中にはクスクス笑う人まで。
うぅ~……。
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花陽さんは普通に授業を受けている。
相変わらず朗読の声が小さいですね。
今日は更に震えていますしね。
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はぁん♡
ブラウスとパンストの裏生地って、ザラザラしてるからぁ♡
こんなの、放課後まで正気を保つなんて無理だよぉ~!