「んっ♡ ふっ♡ んんっ♡ ふぅっ♡」
「はっ♡ はぁっ♡ はっっ♡ くぅ~~っ♡」
ちゅくちゅくと言う淫らな音が二つ重なって響く、何処かくぐもっている嬌声もだ。リズミカルに、繰り返す様に、同じ音が響き続け、床にぱらぱらと水飛沫の落ちる音が響く。
トロリと蜜を垂らし、上下に震える幼い尻……ぷるぷると震え、可愛らしくピンク色に染まる二つの尻は、膣内を愛撫される快感を享受して愛する人の指を受け入れていた。
「あぁっ♡ そこっ♡ そこイイっ♡ もっと弄ってっ♡ マスターっっ♡」
未成熟な身体つきに反して非常に性交に慣れた様子を見せるメアリーは、自分に弱点を擦るマスターの指に体を跳ね上げながら叫ぶ。彼女の声に従ったマスターに同じ部分を何度も激しく擦られれば、膣内からは噴水の様に愛液が噴き出した。
「はくっ♡ ふっっ♡ ふ~~っ♡ はぁぁっ♡ あぁぁ……っっ♡」
もう一人の女性であるアナは、マスターの指に膣内の感じる部分を調査される様にして愛撫を受けていた。丁寧に壁を擦り、アナが反応を見せた部分をねっとりと責めるマスターの指に喘がされながら、彼女もまた幸せな気分に浸り続けている。
そうやって二人の性器を愛撫し、意識を快感に漬け込ませていったマスターは、最後に自分が届く最奥まで指を突き入れて二人の膣を刺激した。突如として訪れたその快感に耐え切れず、二人は大きく口を開いて叫び声を上げてしまう。
「「はぁぁぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡」」
ぱん、ぱぁんと、頭の中で何かが弾ける。四つん這いの姿勢を維持出来ない程に体が痙攣し、そのまま脱力してしまう。
同時に床に崩れ落ちたメアリーとアナは、だらりと舌を放り出しただらしない表情で快感の呻きを上げている。だが、彼女たちの尻だけは高々と掲げられ、マスターに触れられることを待ち望み続けていた。
「……二人とも、そのまま力を抜いててね……」
「は、ぁ……っっ♡♡♡」
「んんっ♡ ふぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡」
マスターの言葉に従って体を脱力させる二人の性器に硬い物が触れる。冷たく細いそれは棒状に連なった球体の集合体であり、ダヴィンチちゃん特製の大人の玩具であった。
シリコン製のそれをじっくりと二人の愛液で濡らし、十分に滑りを良くした後、マスターはひくひくと蠢くアヌスへと玩具を向ける。一息に、何の遠慮も無く、マスターは柄の根元まで手にした玩具を二人の尻穴へと挿入した。
「ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♡♡♡」
「んほひぃっっっ♡♡♡」
またしても不意を打たれた二人の体がガクンと跳ねる。尻は細かな痙攣を続け、興奮に赤みを増させていた。
尻穴に挿入した玩具を馴染ませる様、マスターはそれを数度出し入れする。ぐちゅ、ぬちょ……そんな淫らで湿った音が響く度、二人の口からは可憐な見た目からはおよそ似つかわしくない低い声が飛び出した。
「んおっっ♡♡♡ けつ、あにゃぁ……っ♡♡♡」
「おひりぃ……♡♡♡ ふかくまれ、きてまひゅ……♡♡♡」
ぬぷぬぷと音を立てて自分のアヌスに出し入れされる玩具は、微弱な魔力を放って腸内にそれを吸収させていた。僅かながらも魔力を供給される尻穴は喜んでそれに吸いつき、ちゅうちゅうと穴全体で玩具に絡みつく。
「あっっ……♡♡♡」
たっぷりと尻穴を穿られていた二人は、自分たちのアヌスに異変が起き始めている事に気が付いた。玩具の放つ魔力を吸った尻が、燃える様に熱くなっているのだ。どうやらこれこそがこの玩具の特徴らしい。
「んいぃぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡ らめぇっ♡♡♡ らめぇぇぇぇぇぇぇっっ♡♡♡ そんなにおしりかきまぜられたらっ♡♡♡ ボクっ♡♡♡ もうイクぅぅっっっ♡♡♡」
「はへおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……っ♡♡♡ ほひぃぃぃ……♡♡♡ んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……っっ♡♡♡」
発情し、敏感になった尻穴。マスターはそこに挿入された玩具を動かし、更に深くまで二人を責める。
まるでガムシロップを加えたアイスティーを掻き混ぜる様にして玩具を回し、その状態で出し入れを繰り返す。尻穴を掻き回されながら肛門を責められる二人はそれぞれ違った様子を見せていた。
「へっっ♡♡♡ へっっ♡♡♡ あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっ♡♡♡ イクぅぅっ♡♡♡ イってるぅっ♡♡♡ お尻の穴が恥ずかしい音を立てながらイキまくっちゃってるっっ♡♡♡ ボクのお尻っ♡♡♡ 壊れちゃうよぉっ♡♡♡」
性交の経験が豊富であり、肉体の開発が進んでいるメアリーはアヌスでの快感を真正面から感じ取っていた。今まで知り得た快感とは桁が違うそれを享受しつつ、彼女は蕩けに蕩け切った尻穴をひくつかせてマスターの愛撫に喘ぐ。
キツく締まっている彼女の尻から玩具が引き抜かれる度、ちゅぽちゅぽ♡ と言う音とぶびびっ♡ と言う音が漏れた。前者は締まった穴が鳴らす悦びの音、後者は尻の中の空気が玩具によって押し出された時に響く放屁もどきの音だ。
「イクっ♡ いぐっっ♡ おへぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♡♡♡ イってるっ♡♡♡ イってるのにまたイクっっ♡♡♡ おひりイクのとまんないぃぃっっ♡♡♡」
体をぐったりと横たえながらもメアリーの尻だけは高く浮き上がっていた。まるでマスターにそこを弄られる事だけが全てだと言わんばかりに尻を震わせて肛門による快感に夢中になるメアリーの膣もまた、その愛撫によって興奮の一路を辿るばかりだ。
そんな彼女の横ではアナが小さく囁く様な声で呻き声を上げている。しかし、その表情もまたメアリー同様の雌の悦びに染まった物になっていた。
「お、しり、こんなに、きもちいい……っ♡ 恥ずかしい穴なのに、いっぱいかんじちゃってる……♡♡♡ ふあぁっっ♡♡♡」
まだ未熟で性交の経験が少ないアナは、数える程しか行われたことの無い肛門愛撫による快感に幸せそうな吐息を漏らす。ソロモンの下に居た時とは違う、優しく感じさせてくれる愛撫によって彼女はじっくりとその快感を堪能することが出来ていた。
「はぁっ♡ あぁっっ♡♡♡ ほひっっ♡♡♡ ……こんな声が、自然に出てしまう……♡♡♡ お尻の穴、びくびくってして、ぶるぶるして……♡♡♡ 気持ち良い、です……♡♡♡」
アナの脳裏には開発の二文字が浮かんでいた。無理矢理快感の坩堝に叩き落されるのではなく、じっくりと弱火で煮込まれる様にして体を弄られ、感じる様に変えられるこの行為こそが、真の開発だと言う事に気が付く。
……いや、それもまた違うのだろう。激しかろうとも、多少乱暴で在ろうとも、そこに愛があればそれで良いのだ。感じさせる側と感じさせられる側、両者が望んで性の悦びに手を伸ばす行為こそが、幸せな開発行為なのだろうとアナは思った。
激しく感じ続けるメアリーの尻穴とねっとりとした快感を受け入れ続けるアナの尻穴。両者ともに快感に喘ぎ、悦び続けていたが、何度目かの絶頂を迎えたメアリーは、突如として目に涙を浮かべながら呻き始めた。
「むりぃ……♡♡♡ もう無理だよ、マスター……♡♡♡」
カクン、カクンっ……メアリーの腰が上下に激しく揺れ、開いた秘所からは濁った本気汁が零れ落ちた。ただならぬ様子を見せる彼女は目を大きく見開くと、首だけで振り返ってマスターに向かって叫ぶ。
「もうおちんぽ我慢出来ないよぉっ♡♡♡ こんな玩具じゃむりぃっ♡♡♡ ボクのおまんこにぶち込んでっ♡♡♡ マスターの極太ガチガチちんぽ叩き込んでよっっ♡♡♡」
言うが早いがメアリーは腰をくねらせ、マスターの大きく反りかえった肉棒へと己の秘所をあてがった。亀頭が媚肉に触れた瞬間、メアリーの口からは甘く熱い吐息が零れ、表情が安堵と幸せに満ちた物へと変化する。
マスターはそんな彼女に対して何の行動も起こさない。肉棒を叩き込む事も、彼女の体を退かす事もしない……彼が『自分の好きにしろ』と暗に言ってくれている事に気がついたメアリーは一層幸せに満ちた笑みを浮かべると、腰を下ろして一息に彼の逸物を自分の内部へと咥え込んだ。
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~っっ♡♡♡」
ごりごりごりごりっ♡♡♡ ……メアリーは、自分の膣内でそんな音が響いた様な気がしていた。メアリーの狭い膣肉を割り裂き、あっという間に最奥まで達した肉棒は、彼女の子宮口に亀頭を触れさせたまま激しい律動を繰り返している。
ようやく待ち望んでいた物を与えられたメアリーはその行幸に感謝してうっとりとした表情を浮かべていたが、まだまだ本番はこれからだとばかりに思い直し、覚悟を決めると、腰を激しく振り始めた。
「ンおぉぉぉぉぉぉ♡♡♡ ふぉぉぉぉぉっっ♡♡♡ んはぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」
床に平伏し、腰だけを動かして膣で肉棒を味わうメアリー。硬く太いペニスにミキサーされる彼女の膣は、熱い愛液で溢れかえっていた。
深く受け入れ、亀頭で子宮を突かれると快感で意識が飛びかける。腰を上げ、肉棒を引き抜くとカリが肉襞を引っかき続けて堪らない快感に身が捩れそうになる。熱く律動を繰り返す肉棒が自分の内部に在る、ただそれだけで達しそうになってしまうのだ。
「もっ♡ むりぃっ♡♡♡ このちんぽ無しはむりだよっっ♡♡♡ ボク、ソロモンの租チンなんかじゃ感じられないおまんこにされちゃったよぉっ♡♡♡」
快感に支配された頭の中では、ただその言葉だけが反響していた。もはやこの肉棒以外で自分を満足させる者などはいないだろう。そんな確信に近い予感がメアリーの胸を埋め尽くしていく。
ソロモンも、彼に従う男たちも、もう自分を楽しませる事は出来ない。初めてカルデアのマスターに抱かれたその日から、自分の秘所は彼の肉棒を満足させる為の穴になってしまったから……もう、彼の物より貧相な男たちの肉棒では何も感じない。子宮も疼きはしないのだ。
「ますたぁっ♡♡♡ せきにんとってよぉっ♡♡♡ ボク、もうマスターしかいないんだよっっ♡♡♡ ボクのおまんこ気持ち良くしてくれるの、マスターしかいなくなっちゃたんだからねっっ♡♡♡ 責任取って一生ボクを気持ち良くしてっっ♡♡♡ ボクもマスターのこと気持ち良くするからっ♡♡♡」
ぷるり、ぷるりとメアリーの尻が揺れる。柔らかい尻が上下に揺れる度、その中央の窄まりに咥え込まれた玩具の柄が尻尾の様に振れた。
もう彼抜きの人生など考えられない。愛し、愛され、快感を与えられるこの日々から逃れられるはずも無い。
「アンもぉっ♡♡♡ アンもこのちんぽハメられれば一発なのにぃっ♡♡♡ マスターの方が何倍も凄い雄だってすぐにわかるのにっ♡♡♡ 早く戻って来てよ、アンっっ♡♡♡ ボクと一緒に気持ち良くなろうよぉっ♡♡♡」
涎を垂らし、この場に居ない相棒に向けて叫ぶメアリーは、幸せに満ちた表情を浮かべていた。マスターが腰を跳ね上げ、彼女の小さな子宮を更に押し上げた時、その表情は更に幸せそうな物になる。
「んひぃぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡」
子宮を叩かれたメアリーは甲高い嬌声を上げて体を痙攣させた。だが絶頂を迎えながらも彼女の腰の動きは止まることは無い。ただ貪欲に快楽を貪ることを体が求め続けているのだろう。
マスターはそんな彼女の動きに合わせて適度に加減しながら腰を跳ね上げつつ、先ほどからずっと尻穴を穿り続けているアナへと優しく語り掛けた。
「アナ、お尻は気持ち良いかな?」
「はい……♡♡♡ すごく、良いです……♡♡♡ 最初はむずむずしてましたが、慣れるとそのむずむずが気持ち良くって……♡♡♡」
「それは良かった! ……それじゃあ、そろそろ交代といこうか? 俺ももう少しでイキそうだし、メアリーの膣に
「は、はいっっ……♡♡♡ 私のおまんこ、可愛がって下さい……♡♡♡」
「うん! じゃあその前に一度お尻で本気アクメ決めておこうか? アナがお尻でイク所、俺に見せてね?」
「んんん~~~~~~~っっ♡♡♡」
「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」
マスターが玩具を弄る手を速め、腰を大きく跳ね上げる。敏感に開発されていたアナのアヌスは激しさを得た玩具の責めによる快感も素直に受け入れ、いやらしい臭いを撒き散らしながら絡みついていた。
床に倒れるメアリーの表情は狂った様に快楽を主張している。喘ぎ声も余裕の無い物に変貌し、彼女も本気で絶頂しようとしている事が分かった。
(こんなっっ♡♡♡ ……こんな風に開発されたら、私の体が覚えてしまう……♡♡♡ 女としての悦びと快感を、覚えてしまいます……♡♡♡)
肛門と尻穴に蔓延する快楽を感じるアナは、自分の尻が響かせる音を耳にしていた。粘膜の掻き混ぜられる湿った音と激しい抽挿によって引き起こされる放屁音……それは、先ほどのメアリーの尻穴が奏でていた淫らな二重奏と全く同じだった。自分の尻は、性交に慣れた彼女の尻と同じ物に開発されてしまったのだ。
幼い自分がこうして淫らに躾けられたら、成長した自分はどうなってしまうのだろうか? 尻で高まる快感に打ち震え、愛液を垂れ流す彼女は発情した雌そのものと言って良い程の淫らな表情を浮かべながら思った。
(知りたい……♡♡♡ もっと気持ち良くなったら、私はどうなってしまうのかを……♡♡♡ もっと気持ち良い事を、知りたい……っ♡♡♡)
未成熟な体が熱を帯びる。子宮に植え付けられている雌の本能が目覚め、叫び声を上げる。
感じたい、感じられる様になりたい……幼い精神の中で芽生えた快楽への欲求が、アナの本能を突き動かして彼女を女にしようとしていた。
「お尻、イク……っ♡♡♡ イキます、マスターさんっ♡♡♡ 見て、下さい……私の本気のお尻アクメ、見て下さいっっ♡♡♡」
「ボクもイクっっ♡♡♡ 凄いの来るっっ♡♡♡ マスターちんぽに深イキさせられちゃうっっっ♡♡♡」
メアリーとアナ、そしてマスター、全員が限界を迎えようとしていた。二つの女体の快感を制御し、絶頂をコントロールし続けていたマスターは、自分の中の滾りと二人の興奮が最大級に高まった一瞬を見逃さず、その全てを開放させる為の動きを繰り出す。
へこへこと動くメアリーの腰が下に降りて来る瞬間を見計らって腰を突き上げ、彼女の奥を叩く。メアリーの膣が収縮する事を感じながら、アナの尻穴に挿入していた玩具を思い切り引っ張って抜くと、彼女の尻を掴んで肛門を大きく広げて見せた。
そして、大きなうねりを感じさせるメアリーの膣の動きに耐える感情を捨てて自分も精を放つ。白く濁った熱い精液がメアリーの子宮を満たす充足感を得ながら、マスターは両サイドで喘ぐ二人の嬌声を聞いて微笑んだ。
「いぐぅぅぅっっ♡♡♡ 膣出しされて、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡ んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
メアリーの小さな体が大きく跳ね回る。まな板の上に置かれた魚の様に暴れ回る彼女の内部に射精を続ければ、その動きは更に大きくなる。
だらしなくアヘり、ヨガり、アクメを決めるメアリーの膣に肉棒を絡め取られながら、マスターは目の前にあるアナの尻穴の内部をじっと視姦し続けて彼女に新たな快感を植え付けていた。
「ふあぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡ みられてるぅっ♡♡♡ 私の本気お尻アクメっ♡♡♡ 恥ずかしい穴がイっちゃってる所♡♡♡ 奥の奥までマスターさんに見られてる……っ♡♡♡」
広がり切ったアヌスと蠢く腸内を見られる快感に背筋を震わせたアナは、全力の尻穴絶頂による羞恥でまたしても達してしまった。小さな尻を掴まれ、恥ずべき穴を視姦されると言う事がこれほどまでに心地良いと感じてしまう事に軽い恐怖を覚えながらも、彼女はその甘い快感に意識を沈ませていく。
そうしてたっぷり時間が経ち二人が絶頂の余韻から意識を回復させた頃、マスターは可愛がる様にしてメアリーとアナの体を撫でながら口を開いて指示を送った。
「……さあ、交代だ。今度はメアリーがお尻を弄られて、アナがセックスする番だよ。どっちも気持ち良くしてあげるからね」
「うん、わかったよ……♡♡♡ アナ、今退くからね……♡♡♡ マスターにおまんこたっぷり可愛がってもらうんだよ……♡♡♡」
「はい……♡♡♡ よろしくお願いします……♡♡♡」
立ち上がったメアリーがアナと体を入れ替え、玩具が突き刺さったままの尻穴をマスターへと差し出す。アナは解放されたマスターの肉棒を膣に迎え入れ、堪らないと言った表情を見せた。
「マスター、ボクのお尻もアナみたいに気持ち良くしてよね……♡♡♡ 最後は思いっきり深くまで穿って、全力のケツアクメを決めさせて欲しいな……♡♡♡」
ぷりん、ぷるん……♡♡♡ 小さな尻を振り、甘えた声で快楽を強請るメアリーは、その容姿からは想像も出来ない淫らな要求を口にした。マスターはそんな彼女の尻を撫で、玩具の柄を掴むと、お望み通りの激しい抽挿を開始する。
「マスターさん……♡♡♡ 私のおまんこにもたっぷり種付けしてください……♡♡♡ 小さな子宮にたっぷり膣出しして、孕ませちゃうみたいに……メアリーさんにも負けない位のおちんぽ汁を射精して下さいね……♡♡♡」
そう言ったアナはたどたどしい動きで腰を振り、マスターの肉棒を刺激し始めた。まだ未熟な動き慣れど、共に快感を得ようとする献身は愛らしい物がある。彼女の頑張りを評価し、マスターもまた丁寧な動きでアナにセックスの快感を教え込んでいる。
「んほへぇっっ……♡♡♡ マスター♡ マスター……っ♡♡♡」
「あ~~っ♡♡♡ ああ~~っっ♡♡♡ マスターさんのおちんぽ、気持ち良いですっっ♡♡♡」
愛らしい少女たちを喘がせ、淫らな音色を響かせながら、マスターは二人の幼い肢体に女としての快楽の味を刻み込み続けたのであった。