「やあ、ボクの所に来たんだね。それじゃあ、一緒にイケナイ遊びを楽しもうか……♡」
何とも刺激的な題名が書かれた扉を開けて先に進めば、その先には1人の少女が待っていた。彼女の服装を見たマスターは、驚きに眼を丸くしてしまう。
白の半袖シャツと赤のミニスカート、黒いニーソックスまではまあ良い。問題は、彼女がかぶっている黄色い帽子だとか、背負っている赤いランドセルだとかの方だ。
よくよく目を凝らしてみればシャツの胸元には小さな名札が付けられており、そこには平仮名で『めありー』と彼女の名前が記されている。
これがどういうことなのかは考えなくてもわかる。小学生の格好をしたメアリーは蠱惑的に微笑み、およそ子供とは思えない挑発的な仕草でマスターへと言葉を投げかけた。
「ん~♡ どうしたのかな~? マス……お兄ちゃんは、ボクのあまりの可愛らしさに言葉を失っちゃった~?」
「お、お兄……!?」
「あははっ♡ そんな呼ばれ方をして喜ぶなんて、マスターはロリコンの変態さんだねぇ♡ もっと呼んであげようか? お・に・い・ちゃ・ん♡♡♡」
年齢的には十分大人であるメアリーは、マスターを翻弄するかのようにケラケラと笑いながら彼の周囲を歩き回る。トントンと踊るようにステップを踏むメアリーの動きに合わせ、丈の短いミニスカートがふわりと捲れ、その下にあるピンクの子供用パンツが露になっていた。
「……お兄ちゃん、ボクのパンツを見て興奮してるでしょ? ホント、救いようのない変態さんだね……♡」
「うっ……!?」
メアリーの挑発に言いようのない興奮を覚えてしまったマスターは、自分でも気が付かない内に股間の逸物をそそり立たせてしまっていた。それを目聡く見つけたメアリーは、嘲笑を浮かべながら右の足でマスターの股間をぐりぐりと踏みつける。
ズボン越しに伝わる熱に満足気に笑ったメアリーは、巧みな脚の指捌きでマスターの履くズボンのファスナーを開き、その下のパンツもずり下ろす。
そうしてボロリと顔を出した半勃ちの肉棒を見て取ったメアリーは、そのまま足でそれを踏み付けながらマスターを罵倒し始めた。
「なぁに? このガチガチおちんぽは……♡ ボクみたいな子供に挑発されて、こんなに大きくしちゃったの? ロリコンの上にマゾだなんて、本当にお兄ちゃんは変態なんだね」
「ぐっ! うぁぁ……っ!」
「へぇ~、こうやって踏まれるのが良いんだ? ……変態! 小学生にちんぽ踏まれて感じてるド変態! こんなことして恥ずかしくないの?」
ニーソックスのすべすべとした肌触りとメアリーの小さな足の感触が組み合わさり、マスターは新たな快感を味わっていた。
屈辱的な言葉を吐かれ、罵倒されることにも不思議と悪い気分がしない。もしや本当に自分は子供にこういうことをされるのを望んでいるのかと不安になる彼に対して、メアリーは一層責めの手ならぬ足を強めていった。
「ほーら、お兄ちゃんの大好きな子供パンツだよ~♡ これ見ておちんちんをバッキバキにしたんでしょ? この変態ロリコン男……♡」
「ぐぅうっ! うっ、くあぁ……っ!!」
「この情けない勃起ちんぽは、ボクが足でシコシコしてあげるね……♡ 手すらも使われず、おちんぽ足蹴にされて気持ち良くなっちゃえ♡ 変態お兄ちゃんっ♡」
左足も使い、両足でマスターの肉棒を挟み込んだメアリーは、そのまましゅっしゅと扱くようにして上下に動きをつける。
ニーソックスの肌触りと子供の柔らかな足での足コキ、更にはメアリーからの罵倒という3連コンボを喰らったマスターは、自らを情けなく思いながらも込み上げる射精感を我慢することが出来なかった。
「うぐっ! うぅぅぅぅぅ……っ!!」
呆気なくメアリーの足コキで昇天し、大量の白濁液を射精するマスター。夥しい量のそれはメアリーの脚部から腰まで降り注ぎ、彼女の下半身を所々白く染め上げる。
自身の足の間でびゅくびゅくと精液を放ちながら痙攣する肉棒を見つめながら笑うメアリーは、マスターの情けない射精をここぞとばかりに嘲笑し始めた。
「あっはっはっは! なに、今の射精!? はや~い! お兄ちゃん、ボクの足コキで気持ち良くなって精液びゅ~って、出しちゃったんだ!? なっさけな~い! こんな子供に速攻でイかされて、しかもこんな変態プレイで盛大に射精しちゃって、最低のお兄ちゃんだね!!」
「ぐっ! うぅぅ……!」
「あ~あ、お兄ちゃんのくっさいザーメンがボクのニーソやパンツにもかかっちゃったよ。ちゃ~んと弁償してよね、変態お兄ちゃん」
ニーソはそのままに、精液がこびり付いたピンク色のパンツを脱ぎ捨てるメアリー。射精の余韻が去り、軽い自己嫌悪に陥るマスターであったが、そんな彼女の姿を見て、反撃の糸口を得る。
自分に背後を向けているメアリーの肩を掴み、強引に押し倒したマスターは、彼女の性器を擦って愛撫をし始めた。
「な、なにすんのさ、お兄ちゃん!? 子供を無理矢理犯そうだなんて、サイテー!!」
突然の愛撫に対してもメアリーはロールプレイを崩そうとはしない。本当に焦っているのならば、マスターのことをお兄ちゃんとは呼ばないはずだ。
つまり、彼女にとってはこれも予想の範囲内なのであろう。そう考え、安心したマスターは、攻守逆転とばかりに彼女のことを愛撫しながら言葉責めを開始した。
「そんなこと言って、メアリーだって俺のちんぽを踏んずけて興奮してたじゃないか! パンツにえっちなシミが出来てるぞ!」
「っっ……♡♡♡ ほ、本当にキモいお兄ちゃんだね。女の子のそんな部分をまざまざと見てるなんて……♡♡♡」
「それに、ここを触れば一発さ! 奥からスケベ汁がどんどん溢れてきてる。男のちんぽを踏んで興奮してたんだろ、メアリー!?」
「……だ、だったらなんだって言うのさ!? どうせ何にも出来ないくせに!!」
「ほ~う? まだそんな減らず口を叩くか……ならっ!!」
「あっっ♡♡♡」
マスターは、メアリーの膣に突き入れている指を激しく動かす。前後に出し入れしながら内部でバタ足をするように動きを見せ、メアリーの弱い部分を見つけ出すようにしながら愛撫を続けた。
そうすれば、彼女の膣からは愛液が雨のように降り注ぎ、マスターの腕を濡らしてくる。指での責めによって微弱な絶頂を繰り返すメアリーの尻を撫でながら、今度はマスターが彼女を嘲笑うかのように言葉を投げかけた。
「どうした? ナカがびくびくしてるぞ? キモくて変態なお兄ちゃんの指で気持ち良くなってイっちゃったか?」
「そ、そんなわけ、なっ♡♡♡ あぁああぁぁっっ♡♡♡」
「おーっと、凄い潮噴きだ! ……もう言い逃れ出来ないね? お兄ちゃんにイかされただろ、メアリー?」
「う、うぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡」
一際甲高い嬌声を上げ、ねっとりとした本気汁をたっぷりと噴き出してしまったメアリーは、悔しそうに唇を噛み締めて俯いている。しかし、ぷるぷると震える尻や微弱な痙攣を繰り返す体はマスターの愛撫を悦んで受け入れていることを示しており、彼女がこのプレイを楽しんでいることを表していた。
暫くの間、そうやって悔しがる(ふりをしている)メアリーの小さくて柔らかい尻を撫でまわし、その感触を楽しんでいたマスターであったが、顔を上げたメアリーがキッと鋭い視線で自分を睨みながら口にした言葉を受け、表情を一変させる。
「ボクがイったからって何なのさ!? お兄ちゃんの情けないアクメの方がキモいしダサいじゃないか!!」
「なにぃ!? どういう意味だ!?」
「そのままの意味だよ! あんな風によわよわちんぽをびくびくさせて、なっさけない射精を極めちゃってさぁ……! あれに比べたらボクのアクメなんて可愛いもんさ! お兄ちゃんの方がボクより弱いんだよ! ざ~こっ!!」
「ぐぬぬ……! もう怒った! メアリーみたいな生意気なメスガキには、一度しっかりと自分の立場を教えてやらなきゃ駄目みたいだな!」
「うあぁっっ!?」
怒髪天を衝くとばかりに怒りの感情を見せる(これもふりだ)マスターは、メアリーの体をひっくり返して仰向けの姿勢を取らせた。そして、その鼻先に先ほどよりも大きく膨れ上がった自身のペニスを突きつけると、低い声で脅し文句を口にする。
「な、なにするつもり……? 馬鹿な真似はやめなよ、変態お兄ちゃん……!」
「ま~だ自分の立場をわかってないみたいだね。でも、これからしっかりと教えてあげるから大丈夫さ」
「うぅ、あぁ……♡♡♡ く、臭いよ、お兄ちゃん……♡♡♡ お兄ちゃんのちんぽ、凄い臭いで鼻が曲がっちゃいそうだよ……♡♡♡」
「そうか。じゃあ、今からメアリーのガキまんこにこの臭いをこびり付かせてやるから覚悟しておきなよ。俺のちんぽが本当にザコかどうか、その身を以って確かめなっっ!!」
「えっ!? あっ!! おうぅんっっ♡♡♡」
メアリーの両足首を掴み、そのまま胴体と両脚が垂直になるように左右に開く。先ほどの愛撫で既にびしょびしょに濡れている彼女の性器は、足の開きに合わせてぱっくりと大きく口を開いていた。
マスターは、その膣口に狙いを定めると一息に己の怒張をメアリーの内部にねじ込む。彼女の小さな体に見合った狭い膣は、十分な拡張を施した主であるペニスの侵入を悦んで迎え入れ、最奥まで飲み込んだ。
「おっ♡♡♡ はおおおっ♡♡♡ お、お兄ちゃんの、ちんぽっ♡♡♡ ぼ、ボクのイイところに、とどいちゃってるぅっ♡♡♡ おおんっ♡♡♡ はぉおおんっ♡♡♡」
「さあ、おしおきの時間だ……! 兄貴を馬鹿にしたツケを払ってもらおうか!!」
「おひぃいいっ♡♡♡ おんっっ♡♡♡ おおんんっっ♡♡♡ あうぅうっ♡♡♡ おひり、ぶたないでぇっ♡♡♡ おおんっ♡♡♡ おまんこ突かれながらぶたれたらっ♡♡♡ イクのとまらなくっ♡♡♡ ひぃいいんっっ♡♡♡」
ランドセルを背負ったままのメアリーの小さな体を抱え上げたマスターは、櫓立ちの体位を取ってメアリーの膣を激しく突き上げる。それに加え、彼女のがっしりと掴んだ彼女の桃尻を左右交互に叩き、スパンキングでも快感を与えていた。
巨大な肉棒に子宮を叩かれ、強烈な張り手を尻に見舞われるメアリーは、快楽に泣き叫びながらマスターを制しようとするも、そのどれもが無駄に終わってしまう。彼女に出来るのは、ただ彼に喘がされることだけだ。
「どうしたの? よわよわ雑魚ちんぽに突かれる程度じゃ、メアリーはびくともしないでしょ? お尻をぶたれるのだってそう大したことじゃないでしょうに」
「あっっ♡♡♡ あおおぉんっっ♡♡♡ ゆるひっ♡♡♡ ゆるひてっ♡♡♡ おちんぽとめてっ♡♡♡ おしりペンペンやめてっ♡♡♡ ボクがわるかったからっ♡♡♡ あやまるからぁっ♡♡♡ んにゃぁあっっ♡♡♡ ふにぃいいっ♡♡♡」
「ダメダメ! もう一生お兄ちゃんに逆らおうだなんて思わないように徹底的に躾けておかないとね!」
「そ、そんなっ♡♡♡ はぁあぁんっっ♡♡♡ おあおぉおんっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ のっ♡♡♡ とまらなっ♡♡♡ しんじゃうっ♡♡♡ おにいちゃんのちんぽにころされちゃうっ♡♡♡ もうわかったからっ♡♡♡ しゃからわないからぁっ♡♡♡ ゆるひてっ♡♡♡ ゆるしてくらしゃいいっ♡♡♡ あへぇえっっ♡♡♡」
太い肉の杭が膣を押し広げて自分の最大の弱点を突く度、尻に張り手を見舞われ、びりびりとした痺れと共に快感を味わう度、メアリーはかつて自分がこの肉棒に屈服した瞬間のことを思い返し、その敗北感でも達してしまっていた。
あの時の無知な自分は、このペニスを挿入された瞬間に身の程を理解した。ソロモンも他の男たちも容易に超える巨大な雄の象徴に屈服した記憶を呼び覚まされる度、メアリーは恍惚とした笑みを浮かべながら絶頂を迎えるのだ。
「んへぇえぇっ♡♡♡ あへぇえぇぇっ♡♡♡ ご、ごめんな、しゃいっ♡♡♡ ボクは、おにいちゃんのオナホれすっ♡♡♡ おにいちゃんのつよつよおちんぽきもちよくするためだけのっ♡♡♡ おほぉぉおおっ♡♡♡ いもうとオナホになりましゅっ♡♡♡ もうにどとおにいちゃんをばかにはしましぇんっ♡♡♡ おにいちゃんにさからいませんっ♡♡♡ みのほどわかりまひたっ♡♡♡ くそざこメスガキのボクはおにいちゃんにいっひょうかないまへんっっ♡♡♡ おひぃいいいんんっっ♡♡♡」
完全屈服宣言を口にしながらマスターに媚びを売るメアリーは、ロールプレイとしてそう言っているのか、それとも本心からそう述べているのかがわからなくなっていた。しかし、どちらにせよ自分がマスターから離れることは不可能だということに気が付くと、余計なことは考えずに今味わっているこの快感を存分に貪るために膣に力を籠め、肉棒を締め付ける。
勝者となったマスターもまた、メアリーの可愛らしい献身に気分を良くしたのか更に彼女を感じさせるためにラストスパートをかけ始め、激しく腰を彼女に打ち付け続けていた。
「おっ♡♡♡ おおっ♡♡♡ んおおっ♡♡♡ お兄ちゃんのちんぽっ♡♡♡ ボクのおまんこの中でおっきくなってるっっ♡♡♡ あの凄い射精♡♡♡ ボクに種付けする気なんだねっ♡♡♡ いいよっ♡♡♡ だしてっ♡♡♡ だひてぇっ♡♡♡ ボクをママにしちゃってっ♡♡♡ 小学生のボクに子供孕ませてぇっっ♡♡♡」
「ぐっ!! 子供のくせしてそんなエロい言葉、どこで覚えたんだっ!? おしおきだっ! お望み通り、ママにしてやるっっ!!」
「ふあぁあぁぁあぁあぁっっ♡♡♡ んおぉおおっっ♡♡♡ んへぇえぇぇっっ♡♡♡ はへっ♡♡♡ あっへぇえぇぇえぇっっ♡♡♡ く、くるうぅうんっっ♡♡♡ ひぃいいぃいいっっ♡♡♡」
また、耕されてしまった。また、広げられてしまった。
一層立派になった肉棒に、精悍に鍛え上げられた肉体に、女として敗北を認めてしまった。もう自分はこの男には一生逆らえないのだと、自由奔放を謳う女海賊のメアリーの心の奥底に、絶対的な価値観が刻み込まれる。
根元から膨れ上がり、子種をメアリーの内部へと送り込もうとする肉棒の感触に頬を緩ませ、先ほどの足コキで見せた凄まじい勢いの射精が自分の膣内で行われることに笑みを浮かべたメアリーは、大きく跳ね上がる心臓の鼓動と共に、マスター渾身の一突きを受けて昏倒し、そして――
「おぉおおぉおおぉおぉおおおぉおおぉおおぉおぉおおおっっ♡♡♡ んぐぅううぅううぅうううぅううぅううぅうぅうぅうぅぅうっっ♡♡♡」
舌を口から放り出し、鼻の穴を大きく膨らませ、口の端からだらだらと涎を垂れ流すだらしのない表情を浮かべ、およそ少女のような見た目の彼女が出したとは到底思えない下品な叫び声を上げながら絶頂した。
初めて膣内射精を受けた時と同じく、大砲の着弾時のような凄まじさを誇る種付けに尻が勝手に震え、小便と潮が止まらなくなる。目の前の雄が、自分を支配するに足りる屈強さを有していることを本能で理解するメアリーは、子宮内を彼の遺伝子情報で満たしながら唇を重ね合わせた。
「んぐぅううんっ♡♡♡ んちゅっ♡♡♡ むふうぅっ♡♡♡ じゅぅっ♡♡♡ ずちゅぅうっ♡♡♡」
快感のまま、絶頂のまま、貪るようにしてキスを求めるメアリーを余裕一杯に受け止めるマスター。
小さな体を抱きすくめられ、持ち上げられている現状と合わせて、メアリーは彼に肉体的にも精神的にも包み込まれているような安心感を覚えていた。
そうして、数分に及ぶ長いキスが終わりを迎えた頃、一度ロールプレイを中断した2人は、荒く呼吸を繰り返しながらお互いを見つめ合う。そして、同時に噴き出して笑みを見せた。
「マスターって、鬼畜役が似合わないよね。もう少し外道感を出せるようにレクチャーしてあげようか?」
「メアリー、あんなに調子に乗ってたのに、堕ちる時は一発じゃん! でも、そこが可愛いと思うな!」
それぞれの感想を口にした後、再びキス。そうしてお互いの愛情を確かめた後、再び兄妹の関係性に戻り、楽しいセックスの続きを始める。
「あうぅ……♡♡♡ お兄ちゃんのザーメン、ボクのお腹いっぱいに溜まってるよ……♡♡♡ 本当に、赤ちゃんが出来ちゃうかも……♡♡♡」
「ふぅ……! これで自分の身の程を理解したな? メアリーはこれからずっと、俺の妹オナホだからな!」
「うんっ♡ お兄ちゃんのおちんぽぎゅ~っ♡ ってするためだけに生きるよ……♡♡♡ 学校にももう行かない♡♡♡ お兄ちゃんのおちんぽ包み込んでイキ続ける……♡♡♡」
小さな尻をふりふりと可愛く振り、甘えるようにして体をすり寄らせるメアリーの瞳には、真っ赤に燃える淫欲の炎が灯っている。
じんじんと熱を帯びる尻のスパンキング跡も、灼熱のマグマの如く子宮に溜まる精液も、マスターに与えられた全てを受け入れ、彼に奉仕する妹として、メアリーはその幼い肢体をがっしりと絡ませ、腰を振り続けるのであった。
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『春のネロ祭』にて入手出来るチケット。2枚で1回BOXガチャが引ける。
ネロがプロデュースしたシチュエーションを楽しめば楽しむほど沢山のチケットが貰えるぞ!
何も考えず、性の悦びを貪り尽くそう! いっぱい集めて豪華賞品をゲットだ!!